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”このラブホはいいよねえ。バリ風だし。最近はエッチばかりじゃなくて、女の子が5人ぐらいで女子会やるのが流行ってるんだって。カラオケできるし、お酒は飲めるし、料理も頼めるし、最後は昼寝もありだしねえ。”
”私も女友達連れてきてみたーい。”
”女友達じゃなくて、3カップルぐらいで来て、乱交してみたいな。”
”ほんと、エッチなんだから。頭の中エッチばっかり!”
”でも好きでしょ? だからいつもぬるぬるにしてる。”
”恥ずかしい、早く部屋にはいりましょう。二階ならそのまま入れるから、二階の部屋を選んでね。”
“オッケー、じゃあ210号室ね”
”このまままっすぐで、突き当りのところ。ライト点滅してる。”
”早く、早く、もう待てない。美佐子がほしくて、おちんちんギンギンになってる。”
”うっれしいーっ! 私のために元気元気。今お風呂入れてくる。”
”ちょっと待って、このままで。今日はやりたいことがあるんだ。”
”えーっつ、なになに。もうズボン脱いじゃったのー? 早すぎーっ。パンツまで脱いで。”
”もう一秒も待てない。いつも我慢しすぎなんだから。おちんちんの頭べとべと、ぬるぬる液出てるよ。”
”イヤー、スケベすぎ。このまますぐにしたいの? シャワー浴びないと汚い。”
”美佐子に汚いところなんてないよ。お尻の穴だって舐めれるしね。この洗面台の前に来て。自分の顔がよくみえるよ。ほーら、おっぱいをいやらしい手がさわりまくってるのがみえる。”
”いやーっつ、ナニコレー! スケベ、エッチ、変態!”
”何言ってるんだい。いつもより興奮するでしょ?”
”いやめて、恥ずかしい、まさかここで立ったままする気なの?”
”いやかい?”
”・・・・・・・・・・・”
”ほーっら、ここに手をついて、お尻をもっと突き出して。”
”イヤッー、恥ずかしい。シャワー浴びてからにしてよう。”
”だめだよ。お尻ぷりぷりだもの。早くやってって誘ってる。ほーぅら、パンツ脱がしちゃうぞー”
”いやだ、いやだ、恥ずかしい。”
”なにが恥ずかしいの? アッもしかしてもう濡れ濡れ? パンツにしみ作ってるの?”
”何言ってるの、そんなことばっかり言ってるとおちんちん握り潰しちゃぞ。”
”いったったったった。こわれちゃうよ。パンツ脱がしてやる。”
”あっ! だっめー”
”なーんだ、もうぐちょぐちょじゃない。なんかぬらりと光ってるし。美佐子は本当は大スケベなんだから。”
”んーっ、意地悪うう。”
”もう、僕のおちんちんが欲しくてたまらないって感じだよ。”
”もう、許して、いじめないで、かわいがって、お願い!”
”かわいがるって何するの?”
”知らない。”
”だめだよ、ちゃんと言わないと、どうしていいのか解かりませんので。”
”なんで今日はそんなに意地悪なの、鏡の前で恥ずかしい。”
”じゃあ、どうしてほしいの?”
”あのぅ、早くしてほしい。”
”何を?”
”恥ずかしくって言えない、バカッ!”
”美佐子はかわいいね、ほら、指いれてあげる。”
”アッ、アッ、だめー、気持ちいいー。”
”僕の指、もう美佐子の愛液でぐちょぐちょだよ。そんなに気持ちいいの?”
”入り口のあたり、変に感じちゃう。”
”じゃ、もっと奥はどう?”
”あーっつ、だめーっつ、ダメダメダメ、そんなことしたら我慢でき無くなるウ。。”
”我慢しなくていいよ。ほぅらどうよ?”
”そんなに中をかき混ぜないで。また変なもの出ちゃう。アーツ、あーっ、だめーー! 出ちゃう出ちゃう出ちゃうー!”
”またお漏らししちゃったの? しょうがない子だねえ。じゃあ、これからお漏らししないように、お注射してあげる。”
”・・・・・・・・・・”
”ほぅら、入り口すりすり、気持ちいい?”
”気持ちいいけど、もっと中に入れてほしい。”
”どこの中?”
”美佐子のあそこ。”
”あそこって、どこよ? ちゃんと言わないとしてあげなーい。”
”恥ずかしくて言えない。だめーっつ、ぐりぐりしないでー。我慢できない。”
”早く言って、どこに入れてほしいの。あそこじゃわからん。”
”美佐子の、おまた。”
”おまたっ? なんじゃそれ。それじゃ入れてあーげなーい。”
”お願いします。美佐子の、お・マ・ん・コに入れてください。”
”はい、わかりました。それでは美佐子のぐじゃぐじゃ、ヌレ濡れマンコいれてあげます。”
“うっわーっ、ヌルヌルですいこまれていく?”
”今日はいつもよりなんか、太くて、硬い。”
”だって、久しぶりだし、美佐子がセクシーだし。見てみて、鏡に美佐子と僕が写ってる。美佐子のあそこが見えないのが残念だけど。”
”いやだーっつ!恥ずかしい、見ないで、見ないで。”
”見えるからいいんじゃない。洋服着たままで、下だけ繋がってる。もうなんだかすぐに出ちゃいそう。”
”ねえねえ、恥ずかしいから、早く出して、いっぱいいっぱい美佐子の中にだして。”
”うーん、まだまだ我慢したい。だって美佐子の中、あったかくて、やわらかくて、にゅるにゅるで、とっても気持ちいいだもの。ずーっとこのまま中にいたい。”
”んーっなんか中が熱くなってきた。おちんちん燃えてるみたい。”
”そうだよ、美佐子の中で燃えてるんだ、ちょっとお尻の穴しめてみて。”
”なんでそうするの?”
”お尻の穴閉めたら、中も締まるからね、今日の美佐子は濡れすぎだもの。””
”こう?”
”うっつ、すごい、中が締まり始めた。おちんちんの前、真ん中、後ろ、順番に絞めてくる。すっつ、すっつ、すごい。”
”私もわかる、おちんちんが中で踊ってる。”
”あーっつ、たまらん、たまらん、すごく感じる。もう出ちゃいそう。”
”ねえ、我慢しなくていいから、早く出して。”
”いやだー、もっと楽しみたい。すぐに逝っちゃうのがもったいない。”
”いいのよ、我慢しないで、何度でもさせてあげるから。”
”もう、ダメだ。いくよ、いくよ、いくよ。あーっつ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ったー!”
”すっごい、おちんちんがぴくぴくして、どくどく出してる。もっといっぱい出してね。”
”あー、あー、まだ出てる。脳天直撃な気持ちよさ。”
”ほんとう、良かった、いっぱい出してくれて、とっても嬉しい。”
”気ッ持ちいいーっつ!”
”物凄く沢山出てる、とってもあったかーい。”
”そぉーっつと抜くけど、いっぱいでるよ”
”まだ抜かないで、もっとおちんちん感じていたい。”
”かわいいね美佐子、シャワー浴びたら今度はベッドでゆっくりしようね。”
”はーいっ!!”
僕に気持ちよく中出しをさせるために、ピルを常用するようになった音色さん、この辺りから、色々僕の性癖が開花することになります。
音色さんは、僕とのセックスライフを満喫するために、それまで同棲していた彼氏とは別れ、自分1人で部屋を借りることになりました。
これで心おきなく2人だけの空間でセックスに勤しむことが出来るようになりました。
その日の仕事が終わったら、ほぼ毎晩のように音色さんの部屋に行き、ほぼ毎晩のように2~3発は中出しするようになりました。
生理の時もお構いなく、ベッドの腰の辺りにタオルを敷いて、中出しセックスに明け暮れました。
セックスのたびに、仕事上がりの僕の汗びっしょりのチンポを頬張り、ギンギンにさせてからマンコに生挿入、音色さんは、フェラをするだけでトロトロに濡れてくれる女性なのです。
フィニッシュは正常位が好きな音色さんですが、たまに犯してるシチュエーションが欲しくて、荒々しくバックで中出しすることもありました。
ある日のこと
音色さんのマンコをじっくり見たことがなかった僕は、思い切って音色さんに、毛を剃ったパイパンマンコを見たい、と申し入れをしました。
音色さんは、「えー??ロリコンの気があるのー??」とクスクス笑いながら、「いいよー ちょっと待っててー」と浴室に行きました。
すぐにお湯を張った洗面器とT字カミソリ、ボディソープを持って戻って来ました。
「僕くん、見てて 剃ってる所見せてあげる」
音色さんはバスタオルの上でM字開脚になり、鏡を見ながら、上手にマンコの毛を処理していきます。
少しずつマンコの姿が見えてきました。
当時の僕は、ほとんど色々なマンコを見たことはありませんでしたが、音色さんのマンコは間違いなく美しいと思えました。
もともと色白だったので、マンコのヒダは肌色に近いピンク色、そのヒダも薄くて、少女の処女マンコのようです。
体勢を変える時にチラリと見える、マンコの中の色は鮮やかなピンク色で、ボディソープに濡れて、なんとも卑猥な煌めきを放っていました。
毛もボディソープも綺麗に洗い流した音色さん、パイパンになった彼女の姿は、今までよりも遥かに眩しい存在になっていました。
下腹部にあった黒い茂みは無くなり、その美しい色白の肌だけが、彼女の全身を輝かせていました。
「キレイになったよー 僕くんのしたいようにしていいよ♥」
また音色さんの輝く笑顔です。肉体の美しさと、この笑顔に、僕は我を失ってしまいました。
音色さんの下半身に飛び込む僕。
「きゃっ!」とビックリしながらもそれを受け入れてくれる音色さん。
僕は初めて生のマンコに触れてみました。
ムニムニとヒダの柔らかさがたまりません。
左の指でクリトリスの皮を剥くと、そこには直径5ミリないくらいの小さなお豆ちゃんがありました。
そのクリトリスと、開いたヒダの中のピンク色は、漢の欲望を駆り立てるには充分過ぎるほどの刺激でした。
僕は初めてクンニをしてみました。
クリトリスを舐めると、小さいのにコリコリと存在感のある絶妙な固み、舌触りが最高です。
穴からはどんどん愛液が溢れ、音色さんの汗の香りと、鉄分のような味、あと音色さんが普段使っているシャンプーの女性らしい香りが相まった味わいでした。
最高すぎるー!僕は1発でクンニにハマりました。
音色さんはその間も「はっ、はっ、はっ」と小刻みに興奮の呼吸をしているのです。
性器が露わになるパイパン、僕の不慣れなクンニにも関わらず感じてくれている音色さん。
その姿にもう我慢が出来なくなった僕は、我慢汁いっぱいのチンポを生挿入しました。
「あーーっ!」
また喘ぎ声が叫び声になる音色さん、彼女も我慢の限界だったようです。
いつもより濡れ濡れの彼女のマンコは、僕のチンポの包み込み方が今までとは違いました。
今まではトロミのある肉ひだに包み込まれてるような感覚でしたが、今回はトロミだけに包まれているような感覚でした。
間違いなくいつもより愛液が多いのでしょう。腰を動かすたびに、下腹部からピチャッピチャッピチャッと水たまりのような音が聞こえます。
いつもならここで射精に至るのですが、毎晩音色さんに鍛えられてる僕は、もうちょっと頑張れる感覚がありました。
いつも正常位と後背位を交互に楽しんでいた僕らでしたが、今回は初めて松葉崩しの体勢になってみました。
音色さんを横に向かせ片足を上げてもらい、下の太ももにまたがるような体勢で挿入してみました。
「あーーっ!やっ!やっ!やっ!気持ちっ!良すぎる!!」
今までにない深い挿入感と、僕のカリの部分が、今までに当たったことのない場所を突いていたのです。
この気持ち良さは今までとは比べものになりませんでした。
音色さんも半泣きで感じてくれています。僕もそろそろ限界です。
「音色さん!僕もうイクよ!イクよ!イクよ!」
「出して!いっぱい!私の中に出してーー!」
音色さんの中で脈動するチンポ。マンコの中で、今までにないほどの射精をしているのが分かります。
音色さんも、呼吸も出来ないくらい痙攣しています。
お互いに頭が真っ白になるくらい果ててしまったようです。
僕はチンポを挿入したまま、音色さんの背中側に倒れ込みました。
まだ音色さんはビクビクと痙攣しています。
呼吸が整って来たころ
「ねえ、音色さん ものすんごく気持ち良かったんだけど」
「私もー 今までのエッチの中で最高に気持ち良かった… もう僕くんとは離れられないなー♥」
この日から僕のためにいつもパイパンにしてくれるようになりました。
音色さんの家に上がった時は、そのパイパンマンコを視覚的にも、肉体的にも楽しませて貰うようになりました。
どんどんエッチを覚えていく僕と、そのエッチの器の底が見えない音色さんとの関係はまだ続きます。
大学3年の夏休み
バイト先にパートで来てた36才子持ちの人妻
決して美人じゃないけどボンッキュッボンとグラマラスな体型で高橋真麻みたいだった。
正常位で真麻さんの胸の谷間に顔埋めて腰振ってた俺はラストスパートをかけた。
「真麻さん…ダメだ…俺…出ちゃう…」
真麻さんも下から腰をクイクイ突き上げる。
「いいよ…いっぱい出して…私もイキそう…」
「あぁぁぁっ…イクイクイク…」
一緒に絶叫しながらブルブルガクガク…
震えてた真麻さんは旦那さんが単身赴任中。
震えが収まると繋がったまま反転して上になって腰を前後に振り始めた。
自分で両手で巨乳を握ってるのがエロかった。
「舜くん、何発出してもいいのよ」
俺の乳首を舐めたり吸ったりつねったりしてエロいことを言って自分で盛り上げる。
前の年に筆下ろしをしてもらって以来
「舜くんが嫌じゃなければいいよ」という。
生理中も含めて、ほぼ週イチペースでしてた。
会えれば最低でも3回は発射して、真麻さんはピルのんでたから全部ナマで中出ししてた。
お盆の週、真麻さんはお子さんを連れて旦那さんの単身赴任先に「逆帰省」するために出かけて行った。
「旦那サンとヤルんでしょ?」
「う~ん…わかんない…舜くんみたいに凄くないから…」
旦那サンのモノは俺ほど大きくないし、前戯もちょっとで挿入するとすぐイッちゃうらしかった。
真麻さんが出かけた日に出勤して倉庫で品出ししてると、40代後半なのに30代にしか見えない、歌手のaiko のように小柄で細身な愛子さんが、休憩時間に高く積まれたダンボールの陰で話しかけてきた。
愛子さんは旦那サンが毎晩帰りが遅いって愚痴ってた。
「真麻さん旦那のとこ行っちゃってるんでしょ?」
「????」
俺は愛子さんがどうしてそんなコト言ってくるのかわからなかった。
「知ってるよ…真麻ちゃんから聞いちゃった…私じゃダメ?」
俺の手を握って、倉庫の一番奥にあって冷房もないから誰も使わないトイレに引き込まれた。
「真麻みたいにオッパイ大っきくなくて…」
そう言うと俺の足元にしゃがんでズボンとトランクスを下げられた。
「すっごい…」
(行ったことないけど)風俗のプロのように慣れた手付きで俺のモノを握り締めて上下させながら先っぽを舌先で舐め始めた。
上から見てると見上げてきてニッコリ笑った。
「出していいからね…」
そう言うと一気に奥まで呑み込まれて、物凄く強く吸われた。
ジュポジュポクチュクチュ音を立てて出し入れしながら、俺の尻に回してた両手が移動して乳首を強めに摘んできた。
「あぁ…愛子さん…出ちゃいます…」
愛子さんが目線を合わせてうなづきながら出し入れを速くした。
「あぁぁぁっ…」
ドクドクドクドク……
ずっと続いてた。
奥まで呑み込まれたまま、ゴクンと飲み下してるのがわかった。
掃除するようにチュウチュウ音を立てながら吸われるとムチャクチャ気持ち良かった。
「時間ないから…して…」
口を外した愛子さんが立ち上がって制服のスカートをたくし上げてお尻を突き出した。
「いいよ…早く入れて…」
肩越しに振り返る表情がエロかった。
一気に奥まで突っ込んだ。
「あぁ…すごい…」
両手を前に回して制服の上から乳首を探した。
オッパイは小さいけど乳首は大きく固くなってたから、強くしてみた。
「あぁ…いっちゃう…」
自分で腰を前後させてたけど、中がキューッと締まった。
腰がガクガクっとなって愛子さんの力が抜けた。
数十秒そのままだったと思う。
「やだぁ…舜くんまだなの?」
「はい…」
「時間無いからそこ座って…」
便座に座ると愛子さんが跨って来た。
「声出ちゃうから…」
言い訳するようにディープキスしてきた。
腰を激しく振りながらまた俺のを摘んできた。
「ふふ…固くなる…好き?」
「はい…」
「いいよ…早く中に全部出して…」
「あぁ…イキそうです…」
「いいよ…私もまたいっちゃう…」
俺がイクのとほぼ一緒に愛子さんもイッた。
「凄いね…」
2発出しても収まらないのをもう一度口で抜いてくれた。
二人とも汗びっしょりになって休憩時間が終わった。
真麻さんが帰ってくるまでは毎日、その後は二人それぞれ週イチくらいで俺が大学卒業するまで「ヤリ友関係」が続いた。
築20年程度のワンルーム。二階建てで各階には6部屋程度入っていた。
隣人に挨拶しようにも3日も空振りが続き、もういいや、となった。
半月ほど経過し、ちらほらと住人に会うことができたが、いずれも男性または同棲のカップルだった。
やがて、ゴミ出しに朝出ると2軒隣の住人に出会った。
女性だった。
「おはようございます」と挨拶してみたが、「ああ、おはようございます」と若干面倒臭そうな挨拶が返ってきた。
まあいいや。
顔もハッキリ見えなかったが、黒髪セミロングの通常体型の女性に見えた。髪は綺麗で、ゆるくウェーブがかっていた。
特に気にも留めなかった。
その数日後、夜に外でタバコを吸い、アパートの中に戻ろうとしたときに女性が一人帰ってきた。
先に触れた女性である。
「こんばんは」
声をかけると、先日とは打って変わって丁寧な印象の挨拶が返ってきた。
あー、なるほど。この前は時間がなかったのだな。
暗がりに見た彼女は、思ってたより美人だった。
「あ、お先にどうぞ」とアパートの扉を開けて彼女を通した。
「あ、ありがとうござ…あっ!!」
彼女はつまづいて転んだ。
コンビニで買ってきた食品が飛び出た。
カルボナーラとサラダだった。
「あっ!大丈夫ですか!?」
「ああっ!ごめんなさい!なんだか恥ずかしい…」
「そんな事ないですよ!お怪我ありませんか?」
「だって…だってカルボナーラだよ!?ああ!恥ずかしい!」
なんのこっちゃ。
「いやいや、カルボナーラいいじゃないですか!僕も好きですよ!」
本当はそんなに好きじゃない。
「…すみません、失礼します!」
そそくさと彼女は行ってしまった。
カルボナーラ…カルボナーラ…。
なんで?
その2日後くらいに事件は起こった。
夜、部屋で悠長に酒飲みながらTVを観ていた。
バタバタ!バタバタ!ガチャン!
ん?ドアが開いた?おいおい、誰だよ。
普段は施錠しているのだが、この日に限って開いていたようだ。
「どちら様ですかー?」
部屋の内扉を開けると、雪崩れ込むように女性が倒れていた。
「え!?あっ!大丈夫ですか!」
めっちゃ酒臭い。あ、この前のカルボナーラ女子ではないか。
「うーん…う…」
「大丈夫ですか?返事できますか?」
「あ!あれ!?あれあれ!?」
どうやら事態が飲み込めたらしい。
「お姉さんのお部屋あっちですよ」
「ああっ!ごめんな…うっ…も、もどし、そう…」
おいおい(汗)
とりあえず、お手洗いを10分程度明け渡した。
冷蔵庫からミネラルウォーターを出して彼女を介抱。
飲み会だったのか…いつもは地味目な服装とメイクなのに、この日はかなり気合が入っていた。
うーん、美人だ。
思ってたよりずっと色白で胸も出てる。
酔っ払ってるし、このまま頂こうかとも考えたが、同じアパートの住人ということもあり、その考えは捨てた。
意識の戻った彼女から色々話を聞いた…というより一方的に喋り始めた。
カルボナーラへの情熱を…
やれベーコンはカリカリにじっくり炒めるのがいいとか、生クリーム使うなんて邪道とか、これっくらいのクリーム感と水分がどうたらこうたら…
ぶっちゃけ、どうでもいい(笑)
「ねぇねぇ。料理できるの?カルボナーラ作れるの?」
「料理はするよ。カルボナーラくらい作れるさ」
作ったことなんてない。
「ちょー、カルボナーラナメてんじゃないの?今度作ってよ」
「ああ、もちろんいいよ?」
「マジ?カルボってくれんの?」
カルボるってなんだよ。
酔っ払ってるし、どーせ忘れるだろうと適当極まりない対応をしていた。
「カルボナーラをナメんじゃないよ?マジ難しいんだからね。あのネットリ濃厚感なかったらマジ却下だからね。もー、マズかったら皿ごと顔面ぶつけっからね。ドリフみたい。あはははははは」
その2日後。
また夜に外でタバコを吸っているとカルボ女子が帰ってきた。
「あ…こんばんは」
彼女から挨拶をしてきた。
「この前大丈夫でした?」
「…ごめんなさい。私グデグデだったでしょ?もう何にも憶えてなくて…」
ほら。やっぱり。
「でもカルボナーラの事だけ憶えてるの!」
なんでやねん!
「なんか…その…作ってくれるって…」
うーむ。男に二言はない。作ってやろうじゃないか!
…念のために調べといてよかったわ(汗)
カルボナーラだが、調べてみるとまるで前戯のような作り方である。
ベーコンを弱火でじっくり炒める。旨味を出すように。
カリカリになってきたら軽くワインを振り、パスタの茹で汁を入れて煮詰める。
茹で上がったパスタを絡めて馴染ませ、よく溶いた卵とチーズを入れて余熱で絡める。
皿に盛ったら黒胡椒をたっぷりかける。
カルボナーラとはイタリア語で「炭焼き風」で、黒胡椒の色合いが「炭焼き風」なんだとか。
話が脱線したが、ワイン飲みながら俺のカルボナーラを食べてもらった。
「どう…?」
「ん!?んん!?ふぇっちゃうふぁい」
口に物が入ってるからわからん。
だが不覚にも、フェラしながら喋ってる感じにも聞こえてしまった。
「めっちゃうまい!すごいね!」
お。カルボ女子に褒められた。
さて雑談しながらカルボナーラを食べ進め、どうしても気になっている事を聞いてみた。
「なんでそんなにカルボナーラ好きなの?」
「美味しいから…だよ?」
なんでどもる。
「え、そんだけ?」
「うん…」
そんだけとは思えぬリアクション。
「ところで、僕は龍ぞーというけどお姉さんは?」
「あ!私は佳奈(仮名)」
と、今更名前を知る。
今日の佳奈さんはリクルートスーツにナチュラルなパンスト。膝上なので時々セクシーである。脚が綺麗。
スーツの上は脱いでいてブラウス姿。予想よりおっきい胸が気になる。
髪を後ろで束ね、白く綺麗な首筋が露わになっている。シャープなアゴとのコントラストで、やたらセクシーに見える。
大きくはないがパッチリとした瞳。カールした長い睫毛がそう見せるのか。
やばいな。佳奈さんとヤリたくなってきた。
「だって、カルボナーラって…」
聞いてもいないのに続きを喋り始めた。
「なんか…官能的じゃない?」
は!?
「濃厚でネットリしてて…」
まあ、そこは確かにそうかな。
「作り方だって、時間をかけてベーコン炒めて」
ん、んん?
「足して、煮詰めて、足して、煮詰めて」
んんん?
「最後にネットリ絡まって…」
は、はあ。
「そういうSEXが好きなの」
なんでSEXの話になるんや!
「情熱的なSEXが好き…って事?」
「やっだあ!ちょ!なに言ってんのアンタ!」
いやいや、アンタが言ったんでしょ(汗)
「そういうカルボナーラが好きなの」
やばいな。カルボナーラの製造過程とSEXを同一視しすぎて、訳分からなくなってんじゃないか(汗)
「うーん、僕もそういうカルボナーラ好きですね」
「やっぱり。なんかエロそうだもん」
いや、なんでやねん。
話が混線している(汗)
「まあ、エロいですよ僕」
「どんくらい濃厚なの?」
「今日のカルボナーラくらいは…」
すると両手で口を塞ぐ佳奈さん。
「め、め、めっちゃエロいじゃん!」
だから、なんでやねん!
「ぶっちゃけ、佳奈さんとしたいですね」
とりあえず本音をぶち込んだ。
「うん…いいよ」
うそー!
「そんな、あっさりと…」
「うん。カルボナーラ作ってる様子を見てるとね、私この人に抱かれたいって事に気づいたの」
どんな展開よ(汗)
「佳奈さん、彼氏いないの?」
「いないよ。ムラムラしてるよ」
そこまで聞いてません(汗)
「僕は彼女いるんです。遠くに」
「あー!遠恋だ!なら大丈夫だね」
なにが大丈夫なのか。
すると佳奈さんのほうから飛びついてきた。
いきなり柔らかいエッチな舌を絡ませてきた。うわー、このネットリ感、まさにカルボナーラ。
閉じた瞳、その綺麗なまぶたが目の前に。
座椅子に座っていた俺に、かぶさるように抱きついてきた佳奈さん。唇と舌の柔らかい感触、押しつけられた胸の柔らかい感触、お尻に手を這わせると、既にスカートが捲れ上がっていて、パンストのザラザラした感触が手に広がる。そのまま内腿へとザラザラ這わせると実に柔らかい。
パンストフェチ、太ももフェチの俺が興奮しないわけがない。
「ん…んん」
クチュクチュ音を立てながら絡み合う舌。俺の男根は既に絶好調に硬くなっていた。
それにしてもキスが離れない。めちゃめちゃエッチなのだろう。
ようやく離れると、ベッドへと誘った。
仰向けになった佳奈さんは尚更エロく見える。タイトスカートをはだけさせ、俺の興奮を促進させまくる見事な太ももを両手でゆっくりと揉んだ。たっぷりその感触を楽しむと、その右の太ももを両足ではさみ、俺の男根を擦り付け、押しつけながら佳奈さんをギュッと抱きしめた。佳奈さんも両腕を俺に絡めてくる。クネクネと抱き合いながら濃厚なキスをした。
太ももの柔らかさ、抱き合う胸の柔らかさ、唇や舌の柔らかさ。ネットリと顔を舐め合うような激しいキス。じっくりとお互いの体温を上げていくように絡み合う。
まだ裸ではないが、服越しでもカラダの感触が柔らかく、こうしているだけでも気持ちいい。首筋を舐めていくと皮膚が薄く柔らかい。それでいてスベスベ美肌。やっぱりここ舐めるの好きだ。
「んん…すっごい濃厚…」
パチパチとブラウスのボタンを外していくと、白いシンプルなプラジャーに見事な谷間が埋もれていた。
その谷間から舐めていくと、佳奈さんはとても感じている。
ああ、柔らかい…マシュマロ肌だ…
俺は夢中になりすぎていた。ブラウスを脱がせ、ブラジャーも外すとプルンプルンの巨乳が現れた。ピンクの乳首を舐め回すと佳奈さんは感じまくり、下半身をバタバタさせる。すると、股間を押し付けてる太ももが更に押し付けられたり動いたりして俺も興奮する。
やばいな。既に最高だ…
スカートも脱がせてパンストとパンティのみの姿になると、なお一層エロさが際立ち、俺の男根が破裂しそうなほどに勃起。
真っ白な柔肌とプルンプルンの胸、くびれはうっすらだがお尻から太もものラインのエロさったら半端ない。
俺もはやる気持ちを抑えきれずにバタバタと服を脱ぎ始めた。
「興奮…してる?」
「めちゃめちゃ興奮してるって」
「うふ」
妖艶である。
俺も下着のみとなり、またパンスト太ももに男根を押しつけながら、裸の上半身を合わせるように抱き合った。
ああ…太ももの柔らかさとパンストのザラザラ感をストレートに感じる。カラダに吸い付くようなマシュマロ肌、巨乳を俺の胸板で押しつぶすように強く抱きしめて激しく舌を絡めあった。ああ…いつまでも抱きしめていたい抱き心地…たまらん。
佳奈さんも抱きしめられる事に興奮するようで、また下半身をクネクネさせながら目一杯に舌を出していた。
やがて下半身を動かし、お互いの股間を押し付け合うように抱き合い、首筋や肩、鎖骨や脇腹をじっくりと舐めていった。
とにかく柔らかい巨乳もたっぷり揉みながら乳首も愛撫。とにかく時間をかけた。というか愛撫することが気持ち良くて夢中になっていた。
やがて散々に楽しんだパンストとパンティを脱がせると、既に糸を引くほどに大変な事になっていた。
「佳奈さん。めちゃめちゃすごいよ」
「ううん?なにが…やー!恥ずかし!」
たまらんほど濡れまくっていた。指で簡単にヌルヌルとまわすだけでビクンビクンと感じまくっている。
その大きく勃起したクリトリスに吸い付き、舐め回すと俺の鼻にぶつかってくるかのように激しく腰をまわしてくる。
「ああん!すっごぉぉぉい!」
愛液が美味い。膣口まで舐めまわし愛液を吸うが、どんどん溢れてくる。まさに蜜壺。
中指をくの字に入れてみると、まるで吸い付くように締めてくる。この感触だけでもイメージでイッてしまいそう。
「いく…イクん!!」
Gスポットを押し回していると、全身を痙攣させ、絶叫しながらイキ狂った。溜まってたんだなー。
しばらくアソコをぐるぐると触りながら胸を愛撫し、やがて抱きしめながらベロチュー。
「大丈夫?」
「うん。もっともっと!」
エロいなー。最高だわ。
佳奈さんは起き上がり、俺の下着を脱がせて男根をつかんだ。
「でっかい!スゴイ!!」
拍手する勢いで喜ぶ佳奈さん。
あの柔らかい舌を当てながらネットリと口に含んでいった。
俺もかなりの興奮状態だが、丁寧にかり首を舐めてくるので、何度もイキそうになった。絶頂を堪えてるビクビク感を、佳奈さんは楽しんでいた。
そういえばコンドームがないな…と頭をよぎった瞬間、佳奈さんは騎乗位で俺の男根を飲み込み始めた。
えっ?ナマ?ふつーにナマ?
だが、飲み込まれた快感にすっかり流されて、このまま生ハメSEXへ。
このヌルヌル感と温かさ、そして吸い付くような締まり、マジやばい。
あまりの気持ちよさに俺の腰が痙攣し、睾丸まで痛いほどの快感がカラダを巡っていた。
「スゴい…奥まで届いちゃった…」
すると激しく腰を回し、佳奈さんなりに気持ちいい動きをし始めていた。俺も気持ちいい。
上下に動くと締め上げと吸い付きが凄くてイキそうになってしまう。
寸止めを繰り返しながら、悶絶する俺の姿を楽しんでいた。
巨乳をユッサユッサ振り回しながらセクシーにみだれる佳奈さん、最高だ。
このまま起き上がって座位になると、佳奈さんは巨乳を俺の胸に押し付けるように抱き合ってきた。そして更に深い挿入に悶絶。
佳奈さん、多分何しても気持ちいいし、何されても気持ちいい人なんだろう。
座位の後のバックで一度イッた。俺も、この締まりと深さで危なかったが耐えた。
こんなに気持ちよかったら、フィニッシュは溜めて溜めて、大爆発させたい。
正常位になり、胸を揉みながら舐めながら腰を動かすと、佳奈さんはこれも好きなようで、Gスポットに突き上げるように腰を動かすとまた、ほどなく彼女はイッた。
そのイキっぷりも絶叫しながら腰を震わせ、全身で感じるのである。また、イッたあとの膣内の動きが気持ちよすぎて危険である。
俺もいつでもイッてしまいそうなので、佳奈さんの両脚を肩に乗せ、屈脚位で深々と攻めた。とにかく締まる。吸い付くように締まる。その刺激を得ながら子宮口に押し込むように腰を動かしていると
「ダメダメーダメダメ!!きもちよすぎるー!!」
両手をバタバタ、頭を振り乱しながら感じまくっている。
俺も気持ちよすぎて睾丸まで痛いほどの気持ちよさが走っていた。背筋もゾクゾクする。やはり屈脚位は気持ちよすぎる。とにかく深く入るから。
「ああん!!イグうぅうぅ!!」
まるで腰を俺に押し付けてくるような激しい動きで、佳奈さんはイッた。
またも深いところでの収縮が俺の男根を刺激する。だがまた耐えた。
こうなるとフィニッシュはなにがいいのか。
「ああん…」
イッた余韻を感じているのか、少し大人しくなっている佳奈さん。プルンプルンの巨乳にまた、乗っかりたいな。
佳奈さんの巨乳を押しつぶすように抱きしめ、またも濃厚ベロチューをしながら腰を動かしていった。
するとまた、イキゾーンに入り始めているのか、腰を凄まじく動かしてくる。膣内はもう、愛液とガマン汁でトロトロで熱く、吸い付くような締まりで気持ちいいなんてもんじゃない。
それに加えて柔らかい舌のエロい絡まりかた、カラダに張り付く巨乳の感触、たまらない抱き心地である。
「やあん!!ああん!!スゴイぃ!!」
もしかしたら、密着正常位が一番好きだったんじゃないか?
抱きしめ、首筋を舐めながら腰を動かすと
「ダメ!気持ちよすぎん!!」
腰が跳ね上がるような動きになっていた。多分脚をバタバタとさせているのだろう。こうなると膣内収縮とこの動き、吸い付く締りの強い刺激が俺に襲いかかってくる。
だが、寸止めの繰り返しのお陰で、この凄まじい気持ちよさの中でも激しく腰を振れていた。
「すごいん!!気持ちよすぎるよお!!」
「俺も…ヤバイ…」
「あー!イッて!イッていいよ!!」
「ああ…ううっ…」
「あん!おっきくなってる…すごい!!」
「イキそうだよ…」
「いいよ、いいよ!中でいいよ!中でドクドク聞かせて!!」
「あう!あっ…おあああっ!!」
今までの寸止めを一気に炸裂させたかのような、強烈な快感が襲い掛かる。
「お…あああ…」
それを纏いながら男根が大きくドクン!となり、トロットロの膣奥を突き破るような勢いで『ビューっ!』と射精した。更にドクドクっと快感を帯びながら5回、6回と射精は続き、とにかく長い快感を味わうことができた。
佳奈さんはイキ狂い、下半身が痙攣気味に、膣内はウニョウニョ動き、いつまでも抱きしめ、気持ちよさを感じ続けていた。
「すっごい…ドクドク熱い…」
「めっちゃ気持ちよかったもん…まだ気持ちいい」
俺は腰を動かしていた。
「てか、すごい量出たんでしょ?」
「うん、自分でも驚くくらい…」
抜かずにもう一発しようとも思ったが、逆流精子が見たいのでカラダを離した。
抜いた瞬間ドロッと、とてつもなく濃い塊が膣口に溢れた。これは完全にフタになっている。垂れてもこない。
「佳奈さん、腹にチカラ入れれる?」
すると、そのフタを打ち破るようにドロドロドロっと滝のように精液が飛び出てきた。まだまだ奥に残ってそう。
「やだ、めっちゃ垂れてきたー」
「佳奈さん、めちゃめちゃ濃い精子いっぱい出しちゃった」
「たまんない。どーしよ」
と言いながらダラリと、しばらくそのまま脚を開いていた。
俺の濃厚精液で溢れる膣口と、汗ばむ白い肌、プルンプルンの巨乳、たまらなくエロい絵。
それを見ててまたヤリたくなり、垂れ流れた精液を戻すかのようにまた膣内にねじ込み、更に3回中出しした。完全に膣内カルボナーラ状態。気持ちいいなんてもんじゃなかった。
佳奈さんは近所という事もあり、かなり頻繁にヤリまくった。
その翌年くらいに彼氏ができたようで、この関係は自然に終わった。
カルボナーラのような濃厚SEXを好む女性だったが、コンビニのカルボナーラをオナニーの道具にしていたらしい。
その方法は恐くて聞けなかった(汗)
毎日のように友達申請が来ていたが、そのほとんどは全く名の知らない人ではあったが、まぁこれも何かの縁だと思い、とりあえず承認していた。
ある日、一通の友達承認が届き、名前を確認すると高校時代に付き合っていたA美(32歳)からの友達申請だった。
まさか?と思い承認する前にプロフィールなどを確認すると、高校時代の面影が残っており、スタイルなども見た限り高校時代とほぼ変わらなかった。
A美は私が高校3年から高校卒業するまで付き合った女性で、2学年後輩だった。
もともと一緒の部活動でA美は入部した時から私に声をかけ、気が付くと一緒に帰ったり、ちょっとした買い物につき合ったりする間柄になっていた。
A美はとても可愛らしく小柄ではあったが、出るところは出ており、あとあと聞いたのだが結構人気があったらしい。
仲良くなった後、学期末テスト終了後にA美から告白され、正式に付き合うことになったが、私の卒業、進学の後は連絡も疎遠になり、自然消滅していた。
そんなA美と疎遠になってから十数年の時を経て、再びA美からコンタクトがあるとは思いもしなかったが、とりあえず友達承認をした。
すると、数日後メッセージが届いた。
既にA美は別の男性と結婚しており、たまたまSNSを使い始めたとき、なぜか私の名前を思い出し、検索したらヒットして、気が付いた時には友達申請をしていたとのことだった。
その後、数回のメッセージのやり取りをした後、A美から一緒に飲まないか?との誘いがあった。
私自身も家庭があり、可愛い子どももいる。家庭を裏切ってしまう意識もあったが「とりあえず会うだけなら」と思い、誘いを受けた。
駅でA美を待っていたら「先輩?」と声を掛けられ、振り返ると高校時代にタイムスリップしたかのようなA美がそこに立っていた。
立ち話もつかの間、近くの居酒屋に入り、お互い堰を切ったかのようにA美と別れた後の話をしていった。
A美は私が進学した後、数人の男性から告白されたが、私との思いがあったのか付き合う気にもならず、その後、大学に進学したが彼氏と呼べる存在はなかったらしい。
今の旦那さんは同じ職場で知り合ったらしく、一緒にいると安心できる存在だったから結婚に至ったそうだ。
お互いに子どもを作る気は無いらしいが、それでも夫婦の仲は良く、とっても幸せそうだった。
色々な話をしながら、お酒の量も増え、気が付けば居酒屋に入ってから2時間が経っていた。
酔いも周り、お互いに良い雰囲気になったとき、A美が「したい・・・」と言ってきた。
やっぱりそうなるよね・・・。と薄々は感じていたが、酔った勢い、A美の変わらない可愛さが罪悪感を勝り、居酒屋を後にして、ホテルへ行くことにした。
エレベーターの中で濃厚なキスをし、お互いに我慢の限界を迎えていた。
服の上からA美の形の良いバストを揉み、部屋に入ると同時に服を脱がし、ブラを取り、乳首を舐めまわした。
高校時代よりも大きくなった気がしたA美のバストだったので「何カップ?」と聞くと、恥ずかしそうに「Fカップ・・・」と答えた。
その恥ずかしそうな顔に更なる興奮を覚え、その場でパンティーを触ると既に濡れているのが分かった。
我慢が出来なくなった私はパンティーをずらし、A美のクリストリスを刺激し、自分のズボンのチャックを下ろし、A美のマンコへカチカチになったチンポを生で突き刺した。
「アァァァッ」と声をあげるA美。
ドアの向こうの廊下にまで聞こえそうな声で、私のチンポを感じ、マンコの抜き差しに合わせて、「アァ」「オゥッ」「イヤァ」など声にもならない声をあげる。
少し興奮が落ち着き、A美のマンコからチンポを抜くと、そこには既にA美の愛液と私のガマン汁が混ざりあった白い粘液がまとわりついていた。
A美は愛液だらけの私のチンポを丁寧に舐めまわし、綺麗にしてくれた。
その後、風呂場へ移動し、一緒にシャワーを浴びた。
するとA美が自慢のバストで私の硬くなったチンポを挟んでくれた。
残念ながら、現在の私の妻のバストはCカップのためパイズリなどはできない。
だからこそ、余計に興奮し、パイズリを堪能した後、すぐさまA美の口の中へチンポを突っ込んだ。
A美は少し驚いた表情を見せたが、丁寧にフェラチオをしてくれ、私のチンポはいつ発射しても良い状態まで昇りつめていた。
シャワーを終え、ベッドへ移動し、私はA美のマンコを、A美は私のチンポを舐めあい、A美のマンコからは愛液が止まらなかった。
そこで、中指と薬指をA美のマンコへ入れ、少し動かすとダラダラとA美のマンコから愛液が溢れてきた。
「やめて、おかしくなりそう」という制止の言葉を無視し、少しリズミカルに指を動かすと「アッ、あっ、ヤバイ、出ちゃう。出ちゃうよぉ」と声をあげた後、潮を吹いた。
69の体位でA美が私の上にまたがり、チンポをしゃぶっていたため、私の顔はA美の潮でびしょびしょだった。
A美は「ごめんなさい」と言いながら、私の顔に飛び散った自分の潮を舐め、耳元で「もう、我慢できないの。入れてください」と言ったので、正常位になり、A美のマンコへ私のチンポを生で挿入した。
抜き差しのたびに「アァ」「気持ちいい」と声をあげ、ものの数分も経たないうちにA美は「イクイクイクゥゥ」と声をあげてイッた。
A美をイかせた私も限界が近くなっていたため、私も「そろそろイキそうだ」と伝えると「中にちょうだい」とA美は言ってきた。
最初から生チンポを挿入しても、全く拒否することなく受入れ、その後も生セックスを気にしなかったことから、私もおそらく中出しできると思っていたが、A美から”せがまれた”ことによって、より興奮を覚え、盛大にA美の中で精子を出した。
中出しした瞬間に再度A美はイッたらしく、身体を小刻みに震わせていた。
私自身も妻以外の女性とセックスするのは本当に久しぶりであったためか、思った以上に精子が出た。
A美のマンコからチンポを抜いた時に逆流した精子の量も今までにない量だった。
流石に30代半ばなので、一度精子を出した後は少しの休憩が必要だった。
A美も思った以上に私のチンポが良かったらしく、お互いに気持ちのよい余韻に浸っていた。
しばらくたち、喉も乾いたので買っておいたビールを飲んで、ホテルのガウンを羽織りながらA美の身の上話を聞いていた。
A美自体セックスは数年ぶりだったらしく、現在の旦那さんはあまりセックスには興味が無いらしい。
それでも今の生活には不満はなかったが、SNSで私を見つけた瞬間に高校時代の記憶がよみがえり、会ったら絶対にセックスまでしようと思っていたとのことだった。
そんな話を聞かされていたら、少しずつチンポも硬さを取り戻し、さて2回戦へ!と思った際、ふとテーブルの上のパンフレットをみると、そこにはコスプレの案内があったので、A美に伝え、制服を着てもらった。
A美のバストが大きかったので、制服のボタンがきつそうだったが、その様子も興奮した。
ブラは付けさせ、ノーパンの状態にさせ、A美を立たせたまま、マンコを舐めた。
舌がA美のクリトリスに触れるたび、A美の膝は震えていたが、お構いなしになめまくった。
その後、A美を座らせ、口にチンポを突っ込みフェラチオさせる。
少し乱暴気味に頭を押さえ、口マンコ状態にさせた。
そして、制服のブラウスのボタンをあけ、ブラをずらし、チクビを念入りに舐めたり、甘噛みしたりし、カチカチになったチンポを制服を着たままパイズリさせた。
既にA美のマンコは自分の愛液と私の唾液、そして先ほど中出しした精子でぐちゃぐちゃだったので、チンポの挿入はスムーズだった。
制服をほぼ脱がさず、まずは正常位で入れ、その後バックで入れ、Fカップのバストをあらわにしてから騎乗位で入れ、壁に手を突かせて立ちバック。
最後に正常位に戻ってディープキスをしながら2回目の中出しをした。
A美はその間、なんどイッたか分からないほどだったらしい。
2回目の中出しだったが、そこそこ精子を出したらしく、A美のマンコからはまた精子が逆流していた。
お互いに満足したのでシャワーを浴び、着替えているとA美から「また会えるかな?」と言われたので、都合が付けば会えるよ。と返答したら、屈託のない笑顔で「うれしい・・・」とA美は言った。
あとあと冷静に考えれば、W不倫で中出し2回。というリスキーなことをしたなぁ・・・と青くなったが、A美からは妊娠した。と告げられることもなく時間が過ぎていった。
その後もお互いの時間があえば、酒を飲んでセックスして、中出しする。という機会を年1、2回繰り返している。
そして、最初にA美とセックスしてから6年が経っている。
何度A美に中出ししてもA美は妊娠しない。
ピルを飲んでいるのかもしれないが、私にとってはそんなことはどうでも良い。
ただ今は時たま発散できるA美との中出しセックスは日々のストレス解消にもつながっている。
おかげさまで仕事も家庭もすこぶる順調である。
ただ、いつかはバレたり、関係が終わったりするときがくる。
その怖さもまたA美と盛り上がる要素なのかもしれない。と思いながらも、明後日に迫った今年初のA美との中出しセックスを楽しみにしている。
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