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僕も38歳となりましたが、相変わらずの独身。
彼女らしき人も途中いたのですが、人妻弁護士ユリ(41歳)とのやりまくりな日々で、ユリが離してくれません。
3年前の初めての投稿の時に飲み会からカーセックスでの中出しを書きました。
その3年前の後日談から再開します。
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飲み会~カーセックス翌日の夕方、事務所の面談室に事件の打ち合わせでユリに呼び出された。
法律事務所の面談室は狭い部屋も多く、ユリとは対面で座ることに。
「先生、昨夜はお疲れ様でした…」
「ぽんさんこそお疲れさま!(ニコッ笑)」
「いえいえ。(ユリは一体どう思ってるんだろう・・・汗)」
前夜のことがまったく無かったかのごとく、ユリは真面目に事件の打ち合わせをはじめる。
ただ、終始笑顔なのは確かで、何かとイライラする姿を見てきた自分にとっては、まぁそれはそれで安心。
事件自体は相続絡みの不動産処分の話。
「それでね、ぽんさん。この依頼者から相談受けた家、もう誰も住んでいないのだけど、とりあえず現地調査行かないといけなくなったのよ。」
「そうですね、資産価値などはともかく、どんなところか一度見ないことには。」
「でしょ、一時間ぐらいの仕事だけど、田舎の結構な農家住宅で、独りで行くにはちょっと薄気味悪いのよ(笑)」
「つまり同行してほしいってことですよね?(ユリは意外に怖がりなのか?)」
「そそ、そういうこと。じゃ、来週の月曜日10時には事務所出発ね!(ニコッ)」
ユリの「ニコッ」はたしかに可愛いのだが、やはり前夜のことがあっただけに、何か意味深いものを感じていた。
~現地調査当日~
ユリと僕は事務所の軽四車で出発。
現地までが一時間ぐらいか。
さすがに僕のハイエースは僕が気まずいので、あえて事務所の軽四を押さえていた。
「ぽんさん、ウチの事務所の軽四ってせまいねー(笑)」
「先生、社用車ですから、そりゃこんなもんですよ。」
「そうねぇ、派手な車だと依頼者に嫌味言われるし(笑)でも…ぽんさんのワゴン車、広くていいよね。」
「(うわっ、いまその話し…?)えぇっと、そうですか?ボロくてガタガタですよ(汗)」
「えー、でもアーやって女の子とイチャイチャするんでしょー?(笑)」
焦ってハンドルぶれる。
「えっ?ぽんさんてこういう話し苦手だっけ?(笑)」
「いや、そういうんじゃないですけど・・・・(汗)」
「いいのよ、私はぽんさん大好きなんだもん!(ニコッ)」
「あっ…」
ユリは運転する僕をマジマジと見ながら、ニコニコしている。
ユリはフチ無しメガネといつものタイトなスカートを履いたスーツ姿だが、今日も生足。
そして・・・
「ねぇ、ぽんさん、私ね、ほんっとにぽんさん好きなの。」
と、ユリは運転中の僕の左手を取り、手を握ってきた。
「先生、いま運転中です!(汗)」
「ごめんごめん(笑)」
といいながら握った僕の左手を、ユリは自分の太ももの上に。
タイトスカートとはいえ、なぜか太ももが半分近く露出しており、ユリは自分であきらかにスカートをたくし上げいた。
(いや、これは・・・)
と内心ドキドキしながら、でも自分の股間が少しずつ固くなってもいることに気づく。
「ぽんさん、今日は楽しいな。二人でドライブデートだもんね。」
「えっ、ええ。そうですね…」
ラジオ:…今日も晴天が続きますが、突然の夕立などのおそれがありますので傘の準備は…
結局、その後はカーラジオを聴きながら、無言のまま現地に到着。
現地の農家住宅はおそらく築80年は超える立派なものだった。
隣家、といっても数百メートルは離れており、家の周辺は結構な雑草で、うっそうとしている。
風の吹く音が聞こえるぐらい静寂。
「ね、ぽんさん、やっぱ一緒に来てよかったでしょ(笑)」
「いやぁ、これは確かに。逆に調べてきてくれって言われたらヒキます(笑)」
「じゃ、とりあえず中もみてみましょ!」
持ち主の指定していた勝手口の鍵を開け、二人で中に入る。
思っていたより中は小綺麗で、何年も人が住んでいない、というほどではなかった。
「依頼者は月一回ぐらいは空気の入れ替えにこの家に来てるみたいなのよ。」
「殺風景な感じですけど、たしかにとんでもなく汚い感じはしないですね。」
一応、資料として中の部屋をそれぞれ確認しながら写真をとる。
あとは土間から居間の写真をとれば終わりである。
しかし。
ユリと以前行った別の調査と今回は全然違うことが一つだけあった。
ユリは僕から離れない、いやくっついたまま、腕を絡めたままなのである。
どう考えても肝試しのカップルのような状態。
しかも腕にグイグイ胸を押し付けてくる。
「あの・・・先生。」
「ねぇ、ぽんさん(ニコッ)。私、ぽんさんとくっついていたかったんだけど、すっごくムラムラしてきちゃった・・・」
「あ、えーっと(いや、ストレートすぎる・・・)」
「ねぇ、ここでしよ?ねぇ、ねぇ(ニコッ)」
「いや、ここは依頼主の持ちものですし、それに周りが静かすぎて・・・」
「えぇぇ。ヤダヤダ。ぽんさんとイチャイチャしたいぃ!。」
正直、ドキドキとヤリたい気持ちと、くっついたユリの少し汗ばんだ胸元からの匂いで僕はクラクラし始めた。
そんな時。
(ザァァァァァ・・・・ゴゴゴ・・・・)
外が急に薄暗くなると同時に夕立が振り始めた。しかも雷まで。
「きゃっ!雷!」
「先生、大丈夫ですか?」
僕の胸元に隠れるようにユリが逆に抱きしめてきた。
「ねぇ、ぽんさん…」
ユリの眼鏡越しの瞳がウルウルと僕を見ている。
僕の中で、何かどうでもよくなって、何かが弾けた。
立ったまま抱き合い、完全に僕のモノはズボンの中ですでにカチカチ。
ユリと唇を重ねてお互いの唾液を交換しながら、ユリは僕のモノをズボン越しに上下にさする。
「ぽんさん、やっぱり大きい。すごいかたい・・・。」
ユリはスルッとしゃがんで僕のズボンのベルトを器用に外し、ズボンとブリーフを一気に下げた。
僕のモノは当然のように、痛いほどに勃起し、ビクンと天井に向かったままガマン汁が染み出していた。
汗臭い僕のモノをユリはしごきながら、そして僕のモノにキスをはじめる。
「ぽんしゃん、チュッ。ぽんしゃん。チュッ・・・」
僕の名前を言いながら、そしておもむろに咥え込み、そして玉をもみながら前後に動くユリ。
「(ブジュ、ブジュ)ぼんしゃん、おいひいよぉ・・・、おいひいよぉ・・・」
ユリの胸元はいつの間にかブラウスのボタンが少し外れていた。
しゃがみこんだユリの胸元は、ノーブラだった。
ユリの胸は小ぶりとはいえ、逆に乳首が立っていることがよくわかる。
しばらくユリはおしそうにほうばっていたが、
「ぽんしゃん、ユリの乳首をコリコリしてぇ。お願い・・・」
ユリのフェラを一旦中断させて、居間の畳にそのまま横にさせた。
僕はズボンとブリーフを脱ぎ取り、ワイシャツに靴下という出で立ち。
ユリのブラウスのボタンをすべて外すが、脱がさずにはだける。
ユリのビンビンになっている乳首、結構大きいのだが、いやらしさが際立つ。
僕は下でゆっくりと片方の乳首を吸い上げながら、片方の乳首をそっと、でもゆっくり捻り上げる。
「あぁぁぁぁ。ぽんさん、すごいぃ。もっと乳首せめてぇ」
言われるがままに乳首をせめつつ、タイトスカートを捲し上げたら、前回と同じくノーパンだった。
「ううん?!いつの間にノーパン・・・」
思わずそう言うと、ユリは息も荒く・・・
「事務所・・・出る前から・・・はぁはぁ・・・。もっと恥ずかしいことしてぇ・・・」
(ユリは完全にMだ!もっと恥ずかしいことをすれば喜ぶのか?)
「ユリ、もっといやらしいことをして欲しかったら、・・・・自分でマンコ広げて。」
「えっ…恥ずかしい…」
とユリは言いながら、仰向けのまま自分の足首を持ってM字開脚をはじめた。
ユリの乳首責めを止め、M字開脚されたユリのヌラヌラ光るマンコに舌を少し這わせる。
ゆっくり、舌だけでクリトリスと膣口を避けるように、ビラビラの陰唇を舐めつつ、アナルの周りを舌で突きながら。
シャワーも浴びてないユリのマンコは当然のように尿と汗、そして愛液の混じった、そうまさにメスの匂いがする。
「うぅっ…うぅっ…。ぽんさんイジワル…あぁ、ユリのアソコがぽんさん欲しがってる…」
ユリのマンコは愛液が膣口からアナルへ滴るほどでている。
舌で責めれば責めるほど、ヌラヌラ光り、アナル周りの多めのケツ毛がワカメのようにうねり、膣口とアナルがヒクヒク動くのがわかる。
ふとユリが、
「ねぇぽんさん、お願い。ユリを動けないようにして欲しいの…」
「!?・・・動けないようにって、縛ること?」
「お願い…、もっと恥ずかしいことしたいの・・・」
古い農家とはいえ、縄がありそうで周りをみてもすぐに見つかるはずはない。
そこで、ユリのブラウスを脱がして、ユリの両腕を後ろ手に縛った。
僕はあぐらをかき、ユリを後ろ手のまま、僕のモノを口だけでしゃぶらせた。
上半身裸で、スカートが腰に残ったまま、後ろ手に縛られ、奉仕するようなユリは可愛い。
「ユリ、美味しいか?この臭いチンポは?」
「おいひぃでしゅ、ジュポッ、おいひぃ・・・ぽんしゃんのにおいが・・・」
おかげで僕のモノはまたギンギンになった。
ユリは白くてデカイ尻を自分からこちらに向けた。
後ろ手に縛られ、マンコが丸見えのメス豚がケツを向けている、そんな感じである。
「お願いします。後ろから、ぽんさんのオチンポをユリに挿れてください…。」
「どこに挿れて欲しいの?」
「ユリのオ…オマンコに…」
「どんなオマンコ?」
「ユリのグチョグチョのオマンコに…」
「ユリのグチョグチョで汚い臭いマンコかな?」
「あぁぁぁ、汚い…臭い…オマンコにオチンポください…」
前回以上にM女っぷりを発揮するユリのマンコにゆっくりと僕はモノを沈めた。
ゆっくり前後に動きながら、動きに合わせてユリの声が大きくなってくる。
「あぁぁ…あぁぁ…あぁああああ」
ユリのマンコ、この間はわからなかったが、感じると膣の動きがわかるほどうごめく。
縛られたこと、この農家で犯されているような状況がより興奮させるようだ。
そして、前回、バックで突きながら、尻を叩くことで興奮していたことを思い出した。
バシッ!ブジュッ…バシッ!…
ゆっくり突きながら、合いの手を入れるように白い尻を叩く。
「あぁぁああああああ・・・もっと・・・はぁはぁ・・・もっと・・・あああああぁ」
ユリの喘ぐ声に合わせるようにグイグイとマンコが締まってくる。
(パンパン…バシッ!パンパン…バシッ!…)
だんだん速く突きながら、まるで馬を尻にムチをいれるように叩く。
「あぁぁあああぁぁあああぁぁぁ・・・イグゥ、イグゥ・・・」
ユリは何を言っているのかわからないように何度もイっているようだ。
「ぽんさ…ん、はやぐ、はやぐユリのオマンゴにだしてぇ・・・」
ユリのマンコはこれでもかというぐらいビクビクと締り、この状況では僕ももうもたない。
「ユリ、ユリ、ユリ…出すよ、中に出すよぉ…ウッ…」
(ドクッドクッドクッ・・・・)
「あぁぁぁぁ・・・」
ユリの白い尻を両手で掴んだまま一番奥で大きく果てた。
こちらからユリの顔は見えないが、ユリは顔を畳につけ、膝を立て、尻をこちらに向けたまま、息も絶え絶えで声が出ていない。
ゆっくり僕のモノを抜くと、ブブブっと膣口からオナラのような音がでた。
そして、ユリの剛毛で白濁したグロいマンコから精液がゆっくりとでてきた。
いつの間にか雨があがっていた。
腕時計を見ると1時間ぐらいだろうか。
ユリを縛ったブラウスを解き、横になっているユリをそのまま腕枕し抱きしめた。
「ふぅ…ぽんさん、すごい・・・。私の理想どおり。」
「えっ?」
「私ってMなのわかるよね(ニコッ)。でもなかなかこういうエッチってしてもらえないの。」
「だんな…さんは?」
「旦那とはいまはもう寝ることもないけど、昔もちょっとさわってきて、挿れておわり。」
「あー(苦笑)。」
「ねぇ、ぽんさん。本気で彼氏、いやセフレでいいからなってくれない?」
「えっーと・・・」
「もちろん無茶なことはわかってるの。でもぽんさん大好きで、こんなエッチされたら・・・」
「ユリは僕の上司だし、事務所でもどうすればいいか…」
「事務所ではいままで通りでいくのよ。普通に仕事を今まで通りに(ニコッ)」
「うーん、できるかなぁ。僕は事務所では「先生」って呼ぶよ?」
「あはは。もちろんそれはぽんさんに合わせる。でも二人のときはユリって呼んでね(笑)」
「あっ、あーそうだなぁ。でもいいのかな?」
「わたしはぽんさんが好きなの。自分の大好きな人には触れていたい・・・。」
「ユリ…。」
「ぽんさん…。」
そういうと、お互い黙ってしまったが、深いキスをした。
結局、このあとまた僕のモノをユリがしゃぶりだし、結局2回戦へ。
今度は土間で立ちバック。
居間への上がり框に手をつき、ユリはやっぱりバックが好きらしい。
盛大に中出しした。
事務所には予定より2時間以上遅れて戻った。
まぁ弁護士事務所の予定時間などはあってないようなもの。
2回果ててる僕の午後の事務作業はただの苦行になった。
…LINE!と僕のスマホに着信音。
[ぽんさん、いまアソコからまたぽんさんが出てきた(笑)]
ユリは、むしろ元気いっぱい上機嫌である。
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また続きを書きます。
自分(35歳)は独身で彼女も2年前からいません。
仕事は地方都市の弁護士事務所の事務員を10年やっています。
弁護士10名規模の地方ではそこそこの事務所の大きさでしょうか。
ここ10年で弁護士はロースクールを出て、司法試験を受けるパターンの人が増えて、弁護士人口も急増です。
当然、女性の弁護士というのも増え、3年前に事務所に入ったのが今回の話の「ユリ」(38歳)です。
ユリは大学卒業後、自分と同じような弁護士の事務員として働いてたらしく、一念発起してロースクールに通い、弁護士になったようです。
彼女は夫と中学生の息子と三人暮らしなんですが、夫とはロースクールに通い始めた数年前にはすでに夫婦関係もなかったとのこと。
そんなユリですが、事務員の自分からすれば一応は「先生」という上司の立場。
もともとスレンダーな体系で、いつもタイトスカートのスーツ姿。
肩までのストレートロングとふちなしメガネで、クリっとした二重ですから、美人なんとかって部類ですね。
けれど、上司ですし、同じ職場なのでさすがに男女関係は普通はありません。
大体、弁護士という職業はストレスフルなんでしょうね。
性別に関係なくいつもイライラ、休みなく働くような職業です。
そして、弁護士は酒好きな人種も多く、ユリもご多分に漏れず大酒飲み。
よく飲み会と称しては、自分ら事務員も一緒に飲むことが多い。
1年ほど前、とある事件のことでユリが相談したいといって二人で居酒屋に行くことになりました。
ひとしきり事件の話をしながらですが、ユリはジョッキをどんどん空けて、はや23時すぎ。
(ちなみに自分は下戸なので飲めず、いつもウーロン茶)
「なんか今日は気持ちがいいな。ポン(自分です)さんは事件処理早いし、ほんといつもありがと(笑)」
「いえいえ、先生の指示が的確なので、自分もほんと感謝してますよ。」
「そんなぁ(笑)。ポンさんはまだ時間大丈夫かな?」
「大丈夫ですよ。帰っても寝るだけですし。先生は大丈夫なんですか?」
「私は平気!大体帰ってもみんな寝てるし。朝まで大丈夫(笑)生存確認できてればいいのよね。」
「またまた。ご主人も息子さんも心配しますよ、結構飲んでるし(本気で心配)。」
「いいのいいの!弁護士なんか飲まずにやれるかー(笑)」
という具合で、終始笑いながら、結構なジョッキを空けてました。
ユリはいつものダークスーツですが、タイトスカートな上に、なぜか今日は生足。
差しで飲んでいたのが、いつの間にかユリが隣でしなだれかかってる状態。
掘りごたつ式の個室なので、周りからは見えませんが、ユリはなんと生足を自分の足にピッタリとつけ、そして机の下で手を握ってきました。
「先生…あの、随分今日は近いですね…」
「うん?あーやだぁ(笑)あはは」
「いやぁ…なんと言っていいか…」
「ダメなのぉ?(笑)私ね、ポンさん大好きなの(笑)」
こう言われてしまうと、どう返したものか。
と言っても生足をピッタリな上に、握った手をユリは自分のふとももに寄せ、ニコッと笑う。
さすがに少し勃起します(笑)
「(小声で)ねぇ、ポンさん、私このままくっついていたいの。」
と耳打ちしてきました。
自分が「えっ。」っとなってると、なんと握った手を少し捲れ上がったスカートの中に。
当然、ユリは生足をなぞるように持っていき、自分の手の甲がパンティらしき布へ。
「ねぇ…ここどうなってるかわかる?」
「先生…ちょっとまってください、個室でもここじゃマズイですよ。」
「えー(笑)ポンさん私の事嫌い?」
「そうじゃなくて…」
ユリはかなり酔っているとも思ったのですが、股間を開き気味に、今度は自分の手のひらがパンティにあたるように持っていくんです。
正直、布越しに濡れているのがわかる。
しかも、Tバックなのか、陰毛どころか陰唇がわかる状態。
「先生、これって…」
「もう(笑)わかるでしょぉ。ねっ、しよーよー」
「ちょ、ちょっとここはマズイです…」
「えー(笑)」
ユリは突然、トイレに行くといって個室を出てすぐに戻ってきました。
「さっ、会計すましたし、出よ。ねっ(笑)」
と自分は引っ張られるように店をでました。
当然飲んでない自分の車で「(さてどうしたものか…こりゃ不倫になるな…)」と思いながらも、駐車場へ。
手を引っ張りながら前をいくユリは、車を開けると同時になんと、後部座席へ。
ちなみに自分の車は趣味のために使っている10年落ちのハイエース。
「ポンさんもこっちこっち(笑)」
酔ってる上司はめんどくさいと思いながら、仕方なく一緒にスライドドアの奥へ。しかも三列目に。
後部座席はフルスモークで外から見えない上に、ビルの谷間の駐車場なものだから、人気もほぼない。
「ねぇ、ポンさん、みて」
並んで座った途端、ユリはタイトスカートをまくり上げ、M字開脚。
さっき履いていたはずのパンティはそこにはなく、生マンコ。
薄暗いとは言え、濃い目の陰毛が濡れているのがわかる。
しかもおしっこ混じりの独特のメスの匂い。
「ポンさん、触って舐めて欲しいのぉ…もう我慢できない」
「え…う…」
ここまできて何もしないのも、でも上司だし、人妻だし、ユリは酔ってるし…
とグルグルいろんなことが頭を巡りましたが、気がつけばユリの股間に顔を埋めてました。
「先生、すごく濡れてますよ。いつもこんななんですか?」
「いやぁ、ポンさんといるから濡れるのよぉ、ずっとこうしたかったのぉ」
ユリの股間は陰毛が濃く、陰唇が以外に大きく、当然クリは大きくなってました。
匂いフェチの自分にはそれ以上にユリの匂いがたまらず、クリを指で刺激しながら、陰唇を吸い上げ、もっといやらしい汁が出るように舐めあげました。
「うーん…あっあっあっあっあっ…あぁぁ…」
と悶ながら、ユリは自分のスーツの上着を脱ぎ、ブラウス姿に。
「ねぇ、オッパイも触ってぇ」
ユリの言われるままに、マンコを吸い上げながらブラウスの下から手を入れるとノーブラ。
小ぶりですが、乳首は完全に立っていて、指で乳首を弾くと
「あぁぁあああああっ。それ好きなの、乳首もっともっと」
ユリのマゾぶりは後にもっと分かるのですが、いわれるまま乳首を指で押したり弾いたり。
「あああああ…イグゥ…‥‥‥」
ユリがイッてしまいました。
「ポンさぁん、次はわたしが気持ちいいことしたいよぉ」
ユリはブラウスを脱ぎ捨て、タイトスカートのまま自分を押し倒し、自分のズボンを剥ぎ取るように脱がせました。
勃起で痛いぐらいのチンポをゆっくりとしゃぶりはじめます。
ユリは上目遣いに自分を見ながら
「おいひい、ポンさんのおいひい。どゆとこ気持ちいひ??」
と唾液でベチョベチョにしながらしゃぶり続けます。
答える間もなく今度はユリが上のまま69の体勢に。
ユリのマンコは一回イッてるので、何をどうやってもユリはビクビク反応。
69になるとユリの肛門も丸見えになり、うっすらウンチの匂いも。
けれど自分にはさらにたまらない気持ちになり、肛門も舌を入れながら中指をマンコに、親指をクリに当てながらクンニを続行。
「あぁぁぁ、ポンさんしゅごい、しゅごい、またイグぅ…」
とブルブル震えてまたイッてしまった。
さすがに自分もイレたい気持ちになったのだけど、また「あっ人妻…上司…」が巡り一瞬躊躇。
そうしたらユリが69から自分のチンポをまたぐ形でいきなり挿入。
「えっ!」
「あぁぁすごい、ポンさんのチンポすごい。私の気持ちいいとこ知ってる。」
と、ユリは腰をガンガン振りはじめ、車内に汗とメスの匂いとクチュクチュ音。
「お願い、バックで突いてぇ。」
今度はバックを要求。
もちろん、ここまでくれば突きます。
ユリのケツは着衣時にはわからなかったのですが、予想以上に大きく、しかも色白がわかるぐらい白い。
肉付きはアラフォーですが、肛門周りまで陰毛が生え、バックから光景はまんざら悪くない。
むしろゆるめの肉付きでパンパン突けば、揺れ方も音もいやらしい。
「ポンさん、尻叩きながら突いてぇ、ユリ激しいのがいいのぉ」
「先生いいの?叩くのがいいの?」
「先生じゃなくてユリって言って叩いてぇ」
マゾっ気丸出しのユリに流石に驚きつつも、ケツを叩くのは決して嫌いじゃないので、白いユリのケツをピシャっといきました。
「あぁぁイグぅ、あぁぁイグぅ…」
と叩くたびにユリは悶えまたイッてしまいました。
「前からもぎでぇ…」
ハイエースとはいえ、狭い車内ですからユリをシートに寝かし、自分はフロアに膝まづき正常位で再挿入。
メガネをかけたままのユリはよだれを流し、タイトスカートが腰巻きみたいになったまま唸るばかりです。
自分もさすがに気持ちよくなり
「ユリ、出そうだから抜くよ」
「このまま…このままだしでぇ…」
とよくあるカニバサミ状態で腰をロックされました。
「ユリ、中でいいの?大丈夫なの?ほんと?」
「だいじょうぶぅ、中がいいのぉ…」
全く安心感はないまま、絶頂しユリの中へ精液を流し込みました。
「あぁぁポンさんのがドクドクしでるぅ、ユリの中で出でるぅ」
チンポを抜くとユリのマンコから白い液がダラダラ出てくる。
まさか上司の、しかも事務所ではお堅い弁護士で通っているユリがよだれまみれでマンコから自分の精液を垂れ流しているのです。
終わったのは深夜2時ごろまでだったでしょうか。
ユリはとても満足そうな顔でしたが、なんとも自分はどうしていいかわからない状態。
お互いをティッシュで拭き、次第に冷静になると
「ねぇポンさん、私はポンさんが大好きなの。良くないことはわかってるけど…」
と少しウルウルした目で自分を見るユリがなぜか愛おしくなり、自然とキス。
なんとなく返事もないまま、ユリの自宅近くまでユリを送り、自分も帰宅し気がつくと朝でした。
翌日、平日ですから普通に出勤し、ユリもそのうち出勤。
全くいつもの格好に、まるで昨日ののことがなかったかのようにいつも通りに接してきました。
ただ…自分宛の事務書類に付箋が張ってあり
「ポンさん 昨日はありがとう。もう一回昨日の事件の打ち合わせできないかな? ユリ」
と書いてあったのです。
それからユリとの関係が続きますが、これはまた後日。
お粗末さまでした。
麻里との事が終わり女性関係には消極的になっていた私、社会人3年目の夏の土曜日の夜、卒業した大学のサークルのOB会に参加しました、場所は大学近くのホテルでした。
先輩達や同輩達などと近況を報告し会話の大半は「仕事がどう・・・」「家庭がどう・・・」などの話題が中心になっていました。
そんな中、1人ポツンといる人がいました、村上君でした。
学生時代の村上君からは想像出来ないくらい暗く感じます、何かあったのかな?
私 「村上君、久しぶり!」
村上「ああ!久しぶり!」
私 「どうしたの?皆と話さないの?」
村上「いや、入り辛くてね・・・」
私 「何かあったの?」
村上君の話を聞くと卒業後、某証券会社に就職し営業職になるも仕事が上手くいかず怒鳴られてばかりの日々、合コンで培った会話能力を生かして自信を持って営業職を選んだのに世間は甘くなく仕事に耐えられそうにない、だから仕事の事を聞かれるのが嫌で1人でいたと話しました。
私 「そうか・・・大変だよね・・営業は・・」
村上「こんな事なら違う会社にしておけばよかった・・・」
私の会社でも営業職は大変だと云う話は聞きますが、お金を扱う証券会社となると想像が付かないくらい大変なんだろうと思った。
村上君を慰めようと思い、大学時代に行ったショットバーに行く事にしました、愚痴でも聞いてあげようと思って!
ホテルを抜け出し2人でショットバーに入り注文し村上君の愚痴を聞く。
村上君の愚痴は以下のようなものでした。
「課長に怒鳴られた!」
「後輩に営業成績で遥かに負けている!」
「上司には怒鳴られ後輩には馬鹿にされる!」
「女子社員にはボンクラ呼ばわり!」
「賞与は雀の涙、でも後輩は車が買える程の賞与!」
「同輩からは同期の恥と言われた!」
「営業成績が悪いと見世物扱い!」
など他にも!
今でいう「ブラック企業」かと思う程の扱いです!
私 「そんな会社辞めちまえ!」
村上「でも・・・」すっかり自信を失っている村上君・・・・
私 「前の村上君なら合コンでも仕切りとか段取りとか完璧だったじゃない!人の面倒見がいい村上君ならは他にも仕事はあるよ!」
村上「それだけだよ・・・実際に女の子をお持ち帰りした事なんてないから・・・・」
私 「え?」
村上「だから・・・人の面倒とかばかりで自分が美味しい想いをしたことないから・・・・」
私 「ええーーーー!あれだけ合コンやってたのに!女の子とかの交友関係広かったよね!」
村上「それだけだよ・・・実になった事なんてなかったよ・・・」
思い出してみれば学生時代の村上君主催の合コンでは、確かに段取りや仕切りとか酔った人の介抱とかをやっている村上君を見たことはあっても、お持ち帰りや彼女のいる村上君を見た事は無かった!
村上「仕事で馬鹿にされて彼女もいない・・・このままオナニーだけして死んでいくのかな、俺!」
私 「いや・・・それはないよ・・・・」
慰めようがない・・・・
私 「ほら!仕事だけじゃないでしょ!趣味とかさ!趣味ないの?村上君」
村上「趣味?」
私 「ゴルフとか社会人のバスケのサークルとかあるでしょ!そういうのに参加してみたら!」
村上「俺、ゴルフもバスケも出来ないよ・・・・」
私 「え?大学でバスケのサークルだったよ、俺達!」
村上「だから・・・サークルに参加してただけでバスケなんてやったことがないよ・・・」
私 「・・・・・」そう云えばバスケやっている村上君を見たことがない・・・・
村上「やっぱり、仕事で馬鹿にされて一日5回のオナニーだけを楽しみにして死んでいくだ・・俺・・・」
益々、慰めようがない・・・それにしても一日5回のオナニーって・・・猿かよ・・・コイツ・・・
私 「まぁ、悪い事ばかりじゃないよ、きっと・・・」
そして何の慰めも出来ずに村上君と別れ予約していたホテルに向かう事にした。
ホテルに向かっている途中、金髪のチャライ感じの男が酔っぱらった女を引掛けようとしている場面に出くわした。
男 「飲みに行こうよ!」
女 「アンタみたいな男、趣味じゃないの!向こうに行ってよ!」
男 「いいじゃん!」
すれ違う時に何気なしに女の顔を見ると、どこかで見たような・・・・・
この女どこかで会ったような・・・・誰だっけな・・・
女の上着のバッチが目に入った・・・・ひまわりの形・・・あのバッチ・・・弁護士記章!
あああああ!木村さん!
「里美と偽った女性」の時の弁護士の木村さんだ、髪型が変わっているけど間違いない!
そうなると助けなければ!
私 「ちょっと、お兄さん!」
男 「なんだ、お前!」
私 「その人は辞めた方が良いよ!」
男 「なんで?」
私 「弁護士だから、後々面倒になるよ!」
男 「弁護士!?」
私 「胸のバッチ見なよ、それ弁護士記章!」
男 「そりゃマズイな、あと頼むわ!」
私 「ほい!」
男は、あっさりと木村さん離し立ち去ってしまった。
すぐに木村さんに駆け寄り介抱していると
木村「アンタ誰?」あの時の凛とした面影は微塵もない。
私 「覚えていませんか?前に貴方に世話になった者です」
木村「ふ~ん、そうなの!」フラフラとしている。
私 「このままじゃ危ないから送って行きますよ!自宅はどこですか?」
木村「う~ん、こっち!」
案内して貰い木村さんの住む高級そうな10階建てのマンションに!
部屋に入ると想像を絶する光景が!
大量のゴミの部屋!とても仕事では凛とした木村さんからは想像できないゴミの部屋でした!
木村「ベットまで連れて行って貰える?」
ゴミを避けながらベットへ辿り着き寝かせようとすると木村さんがキスしてきました!
私 「き、木村さん!」
木村「アンタだって、そのつもりで送って来たんでしょ!楽しみましょう!」
私 「そんなつもりは・・・」
木村「女に恥を掻かせるの?」
こういう言い方をされるとやるしかないと覚悟を決めセックスする事にした!
私 「木村さん!」
木村「無粋な男ね、こういう時は下の名前で呼ぶのよ!裕子ってね!」
さっそくディープキスしながら、木村さんの服を脱がし自分も服を脱いだ!
淡いブルーのブラを外し着痩せしていたのかDカップ位はありそうなオッパイが!
木村さんの乳首に吸い付き左手で反対のオッパイを揉み右手で上下揃いのパンツを下ろしオマンコを指で弄った!
木村「あ、あ、ああ~ん、貴方、上手ね!」
私 「こういう時は下の名前で呼ぶんですよ!○○(私の名前)って」
木村「口も上手ね、その口を使ってオマンコをおもいっきり舐めて~!」
木村さんが両足を広げクンニを求めている!
「弁護士の木村さん」と同一人物かと思う程の淫乱だった。
クリトリスを舌で刺激しながら指でオマンコを弄る!
木村「おおおおおおおうううううー、いいい!それいいいー!」
私 「気持ち良いですか?」
木村「気持ちいいい~、もっと、もっもっと~!」と叫びながら潮を吹いた!
今までセックスした女性の中で一番の淫乱だ!ギャップが凄すぎる!
木村「私にも頂戴!」
私の乳首に吸い付いたと思うと、すぐにフェラチオ!
「ング、ング、ウグ、チュウウウウー」とヤラシイ音を立てながら咥えこんでいく!
フェラチオというより完全に「食糧」扱い!
私 「激しいね、こういうの好きなの?」
木村「私に愛や恋は要らないの!セックスがストレス解消なの!オマンコ舐めて~」
69になり互いに性器を舐め合う、木村さんは「貪る」と云う表現が適切なフェラだった。
そしてチンチンをオマンコに正常位で入れようとした時
木村「さあ!頂戴!貴方ので私を犯して~」この人、ちょっとヤバイんじゃないのかと思いました。
チンチンをオマンコに入れ腰を振っていた時、木村さんの両腕が私の背中に廻ったと思った瞬間!
ガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリーーーーーーー
私 「ぎゃあああー、痛てえええええーーー」木村さんが爪で何度も私の背中を引っかいた!
木村「もっと!もっとよ!オマンコを犯す様にチンチンを突き入れてーーーー」
私 「痛い!痛いよ!木村さん!やめてー」
木村「もっと激しく!犯す様に突き入れるのよ!」目が血走っていた・・・
早く終わらせないと殺されると思い腰の動きを速めた!
木村「そう!もっと激しく!壊して~、オマンコがぶっ壊れるくらい激しく~!」
なんとか逝きそうになってきた、早く出さないと!
私 「逝くよ!出すよ!」
木村「出すのよ!いっぱいオマンコの中に出すのよ!」
もう避妊とか妊娠とか考える余裕もなく中出し!早く終わらせないと背中が痛い!
私 「逝く!」
ガブっ・・・木村さんが私の左肩に噛み付いた!
私 「ぎゃああああああああああー、痛てえええええええええええーーー」
木村「ヒフウウウ~(多分、逝く~と言っている)」
やっと木村さんが私から離れ満足そうな顔しながら綺麗な顔つきの恍惚な表情で
木村「ああああ~ん、気持ちいい~、久しぶり!男!」と言った。
背中と肩のあまりの痛さで
私 「シャワー借りますよ」鏡で傷を確認しなくては。
シャワールームの鏡で背中を確認すると血が滲んだ傷が幾つもある・・・・
肩には歯型が・・・・
突然「バン!」と音が鳴りシャワールームのドアが開き木村さんが入って来た!
木村「まだ出来るでしょう!やって!」
フェラをされ再びセックスを求められ朝まで計5回抜かれた・・・
身体はボロボロになりヘロヘロになった・・・この女、性豪だ!
朝になり木村さんに
木村「ところで貴方は誰?」と聞かれた・・・誰かも判らずにセックスしたのか、この人・・・
「里美と偽った女性」の話をすると思い出したみたいで
木村「ああ!あの時の人ね!確かコンビニでも会ったよね!」
私 「はい、ところで避妊してないけど大丈夫ですか?」
木村「私、不妊症みたいで出来にくい体質だから大丈夫だと思う!」
私 「そうですか・・・でも、なんて言ったらいいか・・・」
木村「気にしなくて良いよ!、それより私のセフレにならない?」
私 「セフレ?セックスフレンドって事ですか?」
木村「私、愛だの恋だのは要らないの!セックスも仕事のストレス解消だから、そういう関係がいいの!」
俺には無理だと思いました・・・身体が傷だらけになる!一晩5回・・・・無理!
私 「俺、今、この街に住んでないので残念ですけど・・・」
木村「そう残念ね、誰かセックスが強くて割り切った交際出来る人いないかな!」
私 「今まではいたんですか?セフレ?」
木村「うん!でも、そいの人婚約しちゃったからね、そのまま付き合ってたらヤバイじゃない!」
私 「ですよね・・・」
木村「誰かセックス強くてマメな男いないかな?この部屋の掃除もしてくれるような!」
その言葉を聞いて一人の人物が思い浮かびました!村上君ならイケるかも!
私 「一人思い浮かぶ人がいるのですけど会ってみます?気に入らなければ断ってもいいので!」
木村「いるの?そんな人!」
私 「はい!人の面倒見が良くて一日5回のオナニーが出来るくらいですから強いかと!」
木村「その人会ってみようかな!」
早速、木村さんのマンション近くの喫茶店に村上君を呼び出し、2人を引き合わせました!
村上「無茶苦茶、綺麗な人じゃん!良いの俺で?」
木村「割り切った交際でね!愛や恋は要らないから、それが条件!」
私 「どうですか?2人とも良いですか?」
村上「木村さんさえ良かったら!」
木村「私も!この子、私のタイプかもね!」
2人は付き合う事になり「セフレ」と云う関係ですが交際をスタートしました!
帰りの車の中で「村上君大丈夫かな・・・痛みに耐えられるかな・・・」と心配になりましたが・・・
そして3ヵ月が過ぎたある日、村上君と木村さんが私のアパートに訪ねてきました。
村上「俺達、結婚する事にしたから!」
私 「ええーーー!」
木村「この人ね、私を満足させるだけじゃなくて、まだ求めてくるの!毎日6回も!」
私 「毎日6回も!」
村上「それは裕ちゃんが魅力的だから!俺、我慢出来ないんだよ!」裕ちゃんって・・・
木村「もうマー君(村上君の下の名前は正行)たら!」マー君って・・・
私 「でも木村さん、割り切った交際をって?」
木村「この人ね、私の仕事が終わるまで食事作って待ってくれるし、洗濯も掃除も完璧なの!何より仕事にも集中させてくれるし!それにセックスも強いから、初めて、こんな人!」
村上「それは裕ちゃんの事を愛しているからだよ!仕事も辞めて裕ちゃんの事だけを考えられるから!」
私 「仕事辞めたの!」
村上「うん!あんな仕事、裕ちゃんに比べたらカスだよ!カス!」
木村「もう嬉しい事言うんだから!私が仕事してマー君を食べさせてあげるね!」
村上「嬉しいな裕ちゃん!今夜は寝かせないぞ!」
私 「・・・・・まぁ、おめでとう・・・」
こうして2人は結婚し村上君は「主夫」になった、現在も仲良く暮らしており不妊症だと言っていた木村さんだったが何故か村上君との間には村上君そっくりな子供が3人もおり一日6回のセックスは現在も続いているらしい・・・・この2人、性豪です。
ちなみに「引っかかれたり、噛まれたりしない?」と聞くと
村上「ああ、俺もたっぷりと噛み返すからね!」
どんなセックスしてんだよ・・・・
男女の関係は複雑ね!私には理解出来ないわ!
木村さん、彼女も私のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!
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