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投稿No.7738
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月01日
初中の人番外編 フリーターの19歳(投稿No.7730)の続編です。

不定期ですが、すずちゃんの家に遊びに行けるようになり数ヶ月。
すずちゃんの所属するお店のシフトは、アホ太郎くんから貰うことが出来たので、すずちゃんの休みの日に家に乗り込み、昼間から中出しセックスをしていました。

ピンポーン
ガチャ

「こんにちはー 遊びに来たよー また家に上げて貰える?」
「………」

すずちゃんの家に遊びに行くと、玄関を開けてくれるのですが、僕の顔を見ると表情を曇らせます。しかし何故か家には上げてくれるのです。
せっかくタダマン中出しをさせてくれるので、少しでも楽しい気持ちになってもらおうと、僕は必死に面白い話題をすずちゃんに提供します。

ある程度話し終わったら、僕はすずちゃんに優しくキスをします。
もうこの頃には抵抗もなく、全てを受け入れてくれるようになりました。

ちゅっ…くちゅっ…ぴちゅっ…

僕には完全には心を許していないようですが、舌の絡め方は絶妙です。
過去にレイプされた経験から、男性には逆らわないように、体が自動的に動くようになったのでしょうか?

僕は服の上から胸を触りました。

「あっ…はあっ…」

相変わらず体の感度は良好で、簡単な愛撫でもはっきりとした反応を出してくれます。
僕はすずちゃんを横抱っこの体勢にし、キスをしながら服の裾から手を突っ込み、生乳を揉み出しました。

「うっ…ふうっ…あっは…んんっ」

胸はAカップなので、揉むには物足りないですが、陥没乳首ちゃんの感度は敏感なので、すずちゃんの反応が楽しいです。

僕はすずちゃんのズボンの中に手を入れました。
下着の中はすでにぐっしょり。
これも被レイプ経験者の処世術なのかもしれません。
クリトリスのあたりを指でさすると、

ピチピチピチピチ

とマン汁のさえずる音がします。

「んっあーっ ふんっあーっ んっあーんっ」

もともと声が大きいすずちゃんですが、昼間だとは言え、クリトリスをさするだけでもかなりの鳴き声。
隣近所に響かないかとワクワクしてしまいます。

僕はすずちゃんの服を脱がせ素っ裸に。
僕も急いで服を脱ぎ、いつでも戦える状態になりました。

フェラをしてもらおうと、口元にチンポを近づけるのですが、フェラは絶対イヤだと。
以前、精液は汚いものだと言ってたすずちゃんなので、ガマン汁が口の中に出て来るのも生理的にイヤなのかもしれません。

僕はトロトロになったすずちゃんのマンコに、チンポをスリスリしました。

「んーっ んーっ んーっーっ」

この頃には顔を真っ赤にしているすずちゃん。
もともと色白なので、顔が紅潮するとすぐに分かります。

「気持ちいいの? チンポ入れて欲しい??」
「んーっ んーっ」

はっきりとは答えてくれないすずちゃんですが、体は受け入れバッチリの状態なので、ぼくは遠慮なく挿入します。

「!!! んっ! あーっ! んっ!あーっ! あーんっ!」

相変わらずの大声です。
顔を真っ赤にしながら、これだけ感じてくれているので、セックス自体は好きなんでしょう。
うっすらと涙を浮かべています。

「うんっ!あんっ!うん!あっ!あんっ!あんっ!」

僕の腰の動きに合わせてキレイにシンクロした喘ぎ声を上げてくれるすずちゃん。マンコはびしょびしょで、乳首はピンコ立ちです。
僕はマンぐり返しの体勢にして攻めたてました。

「!!!っ んーっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

子宮口に当たるようになりました。
チンポの先でコツコツと感じるものがあります。
もともとバスケをしていたすずちゃんは、スマートながら引き締まった筋肉があり、マンコの締め付けも格別です。
スポーツ選手のマンコは絶品だと、何かの本に書いてありました。

「すずちゃん!そろそろイクよ!どこに出して欲しい?!」
「んっ、んっ、んっ!」
「言わないなら、口にかけてもいい?口出ししてみたいんだけど!」
「!! いやっ!いやっ!」
「どこがいいか、教えて!」
「中に!中に出して!」

ビュビュッ!ビュビュッ!ビュッ!

遠慮なく中出しした僕は、満足感と共にちょっとした征服感もありました。
しかし、ホントに中出しをして、デキることはないんでしょうか?

しばらく休息を取っていると、すずちゃんから、

「…副店長さん この関係を終わりにしてくれませんか?」
「ん?なんで?」
「私、彼氏が出来たんです」

おおっと、寝耳に水です。
今まで男を探してるような素振りは全くなく、むしろ男を毛嫌いしてるようなすずちゃんだったのですが

「今通ってる自動車学校の先生です。もう付き合って一ヶ月になります。」

と言い、その先生らしい男性と一緒に撮っているプリクラを見せてくれました。
ラブラブー、と書いてる感じとか、本当に付き合っているのかもしれません。
相手に男性がいるのなら、めんどくさい事になる前に自分から身を引いた方が良いのかもしれません。
すごくセックスが楽しい相手だったので悔しいですがやむを得ません。

僕はすずちゃんと別れを告げ、これ以降会わなくなりました。
すずちゃんは、家も引越ししバイトも辞め、完全に僕の前から姿を消したのです。

余談ですが、すずちゃんと別れて1年半後くらい。たまたまイ○ンのショッピングモールですずちゃんと会いました。
すずちゃんは完全にシカトを決めこんでいましたが、隣にはプリクラで見た男性と、膝の上には生まれて半年くらいの赤ちゃんがいました。
その赤ちゃんが、僕と顔がそっくりだったような気がするのですが、おそらく気のせいでしょう。
家族仲良く暮らして欲しいものです。

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投稿No.7735
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月28日
初中の人番外編 製菓学校に通う20歳(投稿No.7727)の続編です。

飲食店の順店をしながら、週一のペースで会うことができるようになったりりかちゃん。
仕事中にも、他のスタッフの見えない所でお尻を触ったりして、楽しい職場環境になってきました。
初めてエッチした時に中出しをさせて貰いましたが、それ以降のエッチでは生でさせてくれるものの、必ず外出しを言われていました。

この会社では、毎年秋になると、全社員・パートを連れて社員旅行に行くイベントがありました。
社長が普段頑張ってくれているパートさんに労う気持ちで始めたのだそうです。
その社員旅行にりりかちゃんも来てくれました。
僕の他の社員・パートたちは、ほとんど年齢層の高い人たちばかりでしたが、りりかちゃんが来てくれたおかげで、話し相手も出来て楽しい旅行になりました。

旅館に着いたその日の夜、みんなお酒も入って、宴会モードになった時に、僕とりりかちゃんは宴会場をそっと抜け出しました。

「おじさん、おばさんたちのノリって面白いねー」
「そうですねー 私の地元の人たちも、お酒が入ったらあんな感じです」

りりかちゃんの地元は、お酒の強い地方出身なのですが、りりかちゃん自身はあまり強くないみたいです。
僕の腕にしがみつきながら、フラフラ歩いています。

「あっ、副店長さん あそこにプリクラがありますよー」

旅館のゲームコーナーにプリクラがありました。
せっかくなので思い出に2人のプリクラを撮ることにしました。
プリクラの中に入れば、周りからは見えず、ちょっとした密室です。
僕はりりかちゃんにキスをしていました。

「ん……」

いつものりりかちゃんの甘い香りと、さっき飲んでいた日本酒の香りと、とても色気のあるりりかちゃんの浴衣姿。
僕はプリクラにお金を入れ、2人のキスの姿と、りりかちゃんのおっぱい丸出しの姿と、エッチしてる風の写真を撮りました。

写真を撮り終え、手を繋ぎながらフラフラ歩いていると、なんとなくモジモジし出したりりかちゃんがいました。

「ねえ、副店長さん…」

お酒が入り、ウルウルとした目でこちらを見つめてくるりりかちゃん。
僕は人気のない方向に手を引き、真っ暗な廊下の先にある真っ暗なトイレの中に連れ込みました。
ここはほとんど使われていないトイレのようで、においは全然なく、ほとんど新築のトイレのような感じでした。
僕はここでりりかちゃんにキスをしました。
2人で舌を絡ませ合いながら、唾液の交換です。

ちゅぱっ…ちゅっ…ちゅぱっ…

りりかちゃんの唾液は日本酒のように甘いです。
胸を触ってみると、もう乳首がピンピンに立っていました。
よっぽどエッチがしたかったのでしょう。僕はその乳首をねぶり、つまみ、弾いてはねぶりを繰り返しました。

「あ… あっ… ふーん… ふーん…」

声に出すまいと、鼻で息をするりりかちゃん。
いつもと違う環境に、2人とも興奮していました。
りりかちゃんを壁にもたれかけさせ、浴衣をまくり、下着を脱がせて、ゆっくりとチンポを挿入しました。

「あー、ふーん ふーん ふーん」

鼻息が激しくなるりりかちゃん。
いつもは膣圧マンコで僕のチンポを締め付けるのですが、今日はかなり濡れています。
膣圧とマン汁のトロミで、僕の腰はとろけそうになりました。

「ねえ、、動いて、、、」

普段は自分からおねだりをしたりしないのですが、今日はお酒と旅の力でしょう。いつもよりかなり積極的なりりかちゃんです。
僕は腰のしびれを我慢しながら、動き出しました。

「んっ!ふーん あっ!ふーん うんっ!ふーん んっ!ふーん」

僕が感じている気持ちよさの、数倍の快感を感じているのでしょう。必死に抑える声も、時として大きな声になって漏れてきます。
僕はりりかちゃんを床に寝かせ、足を上に上げさせた状態で攻め立てました。

「!!! んっ!ふーん! ん!ふーん!」

いつもより深く挿入出来、りりかちゃんの子宮口に届いたようです。
りりかちゃんの反応が1ランク上に上がりました。
すると、下半身からピチャッピチャッっと音がしてきました。ハメ潮です。
りりかちゃんからのハメ潮は初めての経験でした。

またお風呂に入らないと行けないかなー? それともりりかちゃんのお汁を残したまま寝ようかなー?
そんなことを考えながら、僕もそろそろフィニッシュ感が来ました。

「ねえ!りりかちゃん!僕、そろそろイクよ!イクよ!」
「いやん!いやん!もっとちょうだい!ちょうだい!」
「じゃあ、最後まで繋がってていい?最後も中に出していい??」
「いいよ!いいよ!ずっと一緒にいてー!」

ビュビュッ!ビュビュッ!ビュッ!ビュッ!

僕は中で射精をしながら、りりかちゃんの要望通り、腰を動かしていました。
りりかちゃんは痙攣を起こしています。
それでも、僕の腰に手を当て、僕を求め続けています。
射精は出し尽くしましたが、しばらく腰を動かし、りりかちゃんが満足するまでそのままでいました。
しばらくすると、りりかちゃんは首をグリングリンと大きく横に振り、大きなため息と共に果てました。

僕は久しぶりにりりかちゃんに中出し出来た満足感で、寝室に戻ると爆睡。
僕の横では、おじさん社員たちが麻雀に興じていました。

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投稿No.7733
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年9月26日
投稿No.7726の続きです。

四十路のオバさんと絶倫大学生の続きです。
私が物凄く感じちゃう「嫌がるのに無理矢理犯され」て1回めを、私が上になって動画を撮りながら動いて動いて2回目を発射されたところでシャワーに行くことにしました。
キスでお互いの唾液まみれになっちゃった顔とオッパイを簡単に流してから、バスタブの縁に片足を乗せました。
2回で超大量に出された精液をオマンコから掻き出すようにして洗っていると、しゃがみ込んだ小田君がお尻の方からのぞいてました。
「やだぁ…恥ずかしいよぉ…」
「何言ってるんですか…犯されてイッちゃったり上に乗ってもイッちゃったりしてるのに…」
「いやぁん…そんなこと言わないで…」
オマンコかアナルに指を突っ込んでくるか舌を這わせてくるか期待してたのに何もしてきませんでした。

だいたい洗えてバスタブの縁に座ると、その正面に小田君がしゃがんだまま移動して来ました。
「先生…オマンコ広げて見せて…」
「えぇ…恥ずかしいよ…」
そう言いながら実はやってみたかったんです。
バスタブの端の背中がもたれかけられるところに移動して、M字に両脚を開いて、両手で開いて中身が見えるようにしました。
「どぉ…見て…」
「オマンコの中のピンク色が見えますよ…クリも開いて見せてください…」
こんなことをするのは生まれて初めてで興奮しちゃいました。
また指を当ててくるか舐めてくるかと思って期待してたのに、小田君が発した言葉は意外でした。
「先生…俺が唾垂らしますから、あとは一人でしてください…見てますから…」
そう言うと中腰になってクリの上にタラ~ッと唾液を垂らしました。
「いやぁん…恥ずかしいってば…」
「してくれないとクチマンコにも入れないし、後ろからもしませんよ…」
「やだぁ…イジワル…するから待ってぇ…」
見つめ合いながらするこんなやりとりもちょっとSっぽくってゾクっとしました。
小田君の唾液で濡れたクリを指で擦りながら、小田君に舐められてる妄想をしちゃいました。
小6の頃に気持ちがいいと気づいてから30年以上イジり続けてるので、大きくなっちゃったんじゃないかな?といつも思いながらしてます。
ゆっくり両手で押すようにすると、自然に腰も動いちゃいました。
「んん…」
「先生…何想像してイジってるんですか?」
「小田君がここ舐めてくれたり…さっきみたいに奥まで入れてガンガン突いてくれて…」
言ってるうちにオマンコが濡れてくるのがわかりました。
左手でクリを擦りながら右手の指をオマンコに差し込みました。
「あぁ…小田君見てるぅ?…どうなってる?」
「凄いですよ…ビチョビチョです…」
右手の掌でクリをグリグリ押しながらオマンコの中にも指の出し入れを続けて、左手はオッパイを掴んで指で乳首を挟みました。
「先生…エロ過ぎ…いつもウチでもこうやってるの?」
「そうよ…小田君にいっぱい動いていっぱい出されちゃうの…ねぇ…見てる?」
「見てますよ…先生の乳首も、クリも、オマンコも…全部見てるからイッてください…」
「いやぁん…恥ずかしいよぉ…」
「イカないとクチマンコもバックもしませんよ…」
「やだぁ…全部して欲しい…」
手の動きを強く激しくしました。
「じゃあイッて…イクとこ見せて…」
「あぁ…イク…見てて…見てる?イックぅ…」
ブルっと震えて中腰で近づいてきた小田君に抱きついちゃいました。
小田君は私の右手を掴んでオマンコに入ってた指先をしゃぶりました。
「あぁ…オマンコの味がする…」
「やだぁ…」

小田君を立ち上がらせて上向きに反り上がってガチガチになってるチンポを右手で強く握り締めてしごきながら、左手の指先でアナルの入口を触りました。
「あぁ…先生凄過ぎですって…」
亀頭だけ口に含んでチュウチュウ吸うと
「あぁぁっ…」と情けない声をあげます。
両手をお尻に移動して私の唾液をたっぷりまぶして、喉の奥まで呑み込んだり浅いところまで出したりしながら、わざとチュパチュパって音を立てました。
自分で立ててる音にも興奮しちゃって盛り上がります。
喉の一番奥まで押し込んで先っぽが喉の奥を塞ぐようになる苦しさがたまらないんです。
でも、あんまり奥に突っ込まないようにしてくれてます(私がえづくくらい奥まで突っ込んでくれていいのに…)
「ねぇ、奥まで突っ込んでいいよ」
一瞬口を外して目を見て言いました。
すると両手で私の頭を持って腰を前後させて来てくれて、口元からは涎が垂れてきました。
「あぁぁ…」
小田君が声を漏らし始めたので私は両手をカレのお尻から胸に移動させて乳首を強く摘みました。
チンポがさらに膨らんで来ました。
もう、あの熱くて強烈な匂いがするのが出るかと思うと気が遠くなりそうです。
「あぁっ…」
短い声を発して小田君が発射しました。
今日3回目なのに出し入れを続けながらドクドクドクドクが止まりません。
大抵の男性はイッた後にしごいたりしゃぶったりすると、くすぐったがったりやめさせたりしますよね?
でも小田君はオマンコでもおクチでもアナルでも動き続けてくれるんです。
頭がクラクラしてコレだけでイキそうです。

せっかく動き続けてくれてたけど、出された精液を呑み下すとチンポをおクチから外して四つん這いになって振り返ってお願いしました。
「チンポ入れて…」
「ここに?」
指先がアナルの入口に触れました。
「いやん…今日はオマンコにしてぇ…」
お尻をワザと振っておねだりしました。
言葉が終わらないうちに一気に奥までズブっと入ってきました。
立ちバックの時とは違うところに当たって、小さい波がいっぱいきました。
「凄いよ…好きなだけして…」
「あぁ…先生締まってる…まだイクの?」
「そう…いっぱいイキたい…」
「先生…ヤリ過ぎて壊れちゃうよ(笑)」
「いいの…壊れるまでして…好きなだけ…」
自分でも腰を前後させて何度もイキ続けてるような状態で、大きな声を上げてました。
それが何分も続いてから、パァ~ンと大きな音を立てて左右のお尻を叩かれました。
「あぁん…それ好きぃ…もっとしてぇ」
「先生…キュンって締まりますよ…スケベ」
「いい…好きにして…メチャクチャにして…」
お尻を叩いてた両手が前に回って左右のオッパイを強く握られて、もの凄い速さで腰が動き出すとチンポが膨らんできました。
「出るの?小田君…中に一杯出していいよ」
「大丈夫…先生…またオマンコ締まってる…」
「凄い…チンポがまた大っきくなってる…出しても止まんないで続けて…」
「わかってますよ…」
肩越しに振り向くとディープなキスをしてくれました。
「あぁ…先生イキそう…出ちゃう…いい?」
耳元でささやかれてゾクゾクしました。
「いいよ…一緒にいこ…」
私は自分の右手でクリを擦りました。
「あぁぁっ…いっくぅぅっ…」
二人いっしょに大声上げながらイケました。
今日の4回目を発射しても出し入れを続けてくれたので、また腰が震えて何回もイッちゃいました。
もう1回、5回目を発射してから抜く時もまだ硬いまんまでした。
床に仰向けになって両手を広げてキスを続けて抱き締め合ってました。
もうそのまま死んでもいいって思えるくらい幸せでした。

フラフラになったカラダを支えてもらいながら、お互い全身を素手で洗いっこしました。
ベッドに戻ってちょっとだけ抱き合ってウトウトしちゃったら、もう帰らなきゃいけない時間になってて、持ってきた新しい下着をつけてワンピースを着ました。

「忘れ物無いよね?」
私が先に立ってドアに向かうのも、後ろから小田君がついてきてウエストを掴まれるのもお約束…
小田君希望の「いつもの最後の一発」です。
ドアに手をついた私のワンピースの裾をまくり上げ、ショーツをずらしただけで入れて来て、両手でオッパイ握り締めるところまではいつもと一緒でした。
でもこの日は片手で口を覆われたんです。
「今度会うまで忘れないでね」
耳元でささやかれながら激しく突かれて私も盛り上がっちゃいました。
口を塞がれたまま、あぁ とも うぅ ともつかない声をワザと上げて応えました。
四つん這いの時とは当たる所が違う…
オマンコを締めながら私もお尻を振り続けてたらまた膨らんで来たのがわかりました。
「イクの?…精液出すの?」
「まだ大丈夫です…先生いっぱいイッて…」
「あぁ…オマンコの奥まで一杯突いて…」
「先生のオマンコ凄いよ…何回もイッてる」
硬くて長くて太い凶暴なチンポが、私のオマンコの中を削り取るように激しく動きました。
「あぁ…先生イクよ…あぁぁっ…」
「いいよ…来て…私も…あぁぁっ…」
全身がブルブル震えました。
6回目も一緒にイケて最高でした。

まだまだしたい…
でも、もう帰んなきゃいけない、お泊まりはできない…
今度はいつ会ってヤレるかな?

いつものように最後に出された精液はそのまま拭かないで、ナプキンを当ててショーツを履き直して、ワンピースを整えて、一回チュッとだけして部屋を出て車に乗りました。

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投稿No.7732
投稿者 和正 (57歳 男)
掲載日 2020年9月25日
投稿No.7720の続きです。

学生時代の同級生のヤリ友だった亜紀ちゃんと再会して復活した、盛りの付いた57才の既婚者同士です。
ラブホからはじまって、真っ昼間に亜紀ちゃんの自宅でもヤッちゃいました。

亜紀ちゃんが野外でしてみたいとか、縛られてみたいとか、スワップしてみたいとか言い始めましたが、スワップは相手探しが大変だし、縛るのもノウハウが必要で、野外が一番ハードルが低そうだと考えて亜紀ちゃんに話したらノリノリでした。
ただ、夜は出かけられないし怖いから昼間にしようってことになりました。
学生の時には郊外のハイキングコースみたいなところとか、湾岸の倉庫の陰とか、Y公園とかでしたことがありますが、広大で緑も多くスポーツ施設もある都内の某公園にしました。

平日の昼前に亜紀ちゃんの車で着きました。
青空ではないので人出は多くなくて駐車場も空いてました。
「ここでする?」
ニコニコしてミニバンの後部座席を指差すオバちゃん。
「亜紀ちゃんが外がいいって言ったんだよ」
「そうだねぇ…そうそう…お外でなんてホント学生の時に和正として以来だよ…」
「期待してもうオマンコグチョグチョだろ?」
「やぁねぇ…そんな生々しく…和正だってもうビンビンのおっ立ててるでしょ?」
「悪い?それブチ込んで欲しいんだろ?」
亜紀ちゃんが運転席から左手を俺のモノに手を伸ばしてきました。
「ほらぁ…」
お返しとばかりに俺も亜紀ちゃんのスカートの中に手を突っ込むと、オシッコ漏らしたみたいにショーツが濡れてました。
「すげぇな…こんなに濡らして…スケベ…」
「昔、外でした時にもの凄く感じちゃったの思い出して…」
「ここでしちゃったら来た意味ないよ…外が行くんでしょ?」

クルマを降りて通路を進むと、平日で人がいないスポーツ施設がいくつもありました。
通路から見えない、倉庫のような建物と建物の間を見つけました。
立たせた亜紀ちゃんのふんわりしたスカートの中に下から潜りんで股間に唇で吸い付きました。
「あぁん…ダメぇ…誰かに見られちゃうよ」
「こういうとこでこういうのヤリたかったんだろ…いいよ…そのまま1回イッて…」
「あぁ…いっちゃういっちゃういっちゃう…」
腰をブルブルさせてイッちゃいました。
潮なのか何なのか…俺の顔じゅうにかかりました。
ブルブルが止まったらなんとこのオバちゃんは自分から腰を振って俺の顔に押しつけてきました。
「チンポ入れないでずっとコレでイク?」
グチョグチョに濡れたオマンコを顔に押し付けられながら声をかけました。
「いやぁん…チンポ入れて…」
どんな顔して言ってるのか見えません(笑)
「どこに?」
「オマンコ…」
「じゃぁ俺のをデッカくしてよ」
もう完全に「プレー」の域です。
お礼がスカートの中から出て立ち上がると肩にかけたバッグから亜紀ちゃんがタオルを渡してくれたので亜紀ちゃんの「汁」で濡れた顔を拭きました。
そのあいだに俺のズボンは膝まで下ろされてオバちゃんがしゃぶりついてます。
「あぁ…誰か見たら驚くよね…こんなオジさんとオバちゃんがこんなことしてて…」
亜紀ちゃんの両手が俺のお尻に回って引きつけられて、奥まで入っちゃいます。
5分以上ずっとしゃぶり続けてました。
「ねぇ…イク?…クチマンコに出す?」
一瞬口から抜いたチンポを右手で強くシゴキながらオバちゃんが聞いてきます。
彼女にピアノを習ってる生徒やその親には想像できない姿でしょう。
「クチマンコに出したらすぐケツ出して…ブチ込んでやるよ…」
「いいよ…お願い…いっぱい出して…」
再び口で呑み込んでクチョクチョ音を立ててスピードを上げてきたので、俺も亜紀ちゃんの頭を持って腰を動かしました。
「おぉぉっ…」
ワザと大きめの声を上げて奥に発射すると、むせそうになりながらも、文字通りゴクゴク喉を鳴らして精液を呑み込みました。
チンポ全体をこそげ取るようにしゃぶってから口を離したオバちゃんは、立ち上がってスカートをたくし上げてお尻を突き出しながら振り返りました。
「入れて…」
「何を?」
「チンポをオマンコに入れていっぱい出して」
無言で一気に突き刺しました。
「あぁぁっ…」
回りに聞こえそうなくらいの声でした。
ヤバいと思ってさっき亜紀ちゃんが出してくれたマン汁で濡れたタオルを口に咥えさせました。
「ん…ん…ん…」
声にならない声がかえって盛り上がりました。
俺も妙に興奮してあっという間にイキそうになりました。
亜紀ちゃんは気づいてたかもしれませんが、後ろから抱き付きながら予告無しでイキました。
「ん…ん…ん…」
また声にならない声を上げながら亜紀ちゃんの中もキューッと締まりました。
タオルを外して肩越しにディープキス。
真っ昼間の野外での開放的な交わりは、たぶん誰にも見られずに30分くらいで終わりました。
亜紀ちゃんは「ヤバいヤバい…癖になりそう」って言って俺の腕にしがみつきながら、車に戻りました。

当然コレだけで満足できるオジさんオバさんじゃありません。
車はそのままラブホに直行して、夕方まで交わり続けました。

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投稿No.7731
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月24日
初中の人6(投稿No.7722)の続編で、このシリーズの最終回です。

前回、音色さんに浮気を疑われ、それをうやむやにしながらも、セフレ関係は継続していました。
その間も、他の店舗の女の子を何人か頂きながら(番外編でご紹介した子以外に、中出しはしてなくても関係を持った女の子も他に数人います ここのサイトの趣旨に反するので未紹介)楽しく過ごしていたある日、僕に転勤の話が来ました。
県外の店舗の新店長に任命されたのです。
音色さんと会うにはあまりにも遠く、新店舗からの立ち上げの店長だったので、激務になることは容易に想像出来ました。

僕は次の日、音色さんと会い、転勤の話を打ち明けました。
おそらくもう会えなくなると思う。
向こうのお店が落ち着くまで休みも取れないだろうし、それが何ヶ月続くかも分からない。

音色さんは無言で、さめざめと涙を流していました。
いつも明るくて周りを笑顔にしてくれる音色さんでしたが、最近は僕の不純な生活のせいで、僕の前ではあまり笑わなくなっていました。
僕も音色さんの事は好きでしたし、何よりも僕の性欲に対応出来る、最高のセフレだったので、失いたくはありませんでした。
しかし、いつ帰って来れるかも分からないのに、セックスも出来ないまま何ヶ月も待たせる事が、僕には出来ませんでした。

涙が止まらない音色さんから…
「私の全身に、消えないくらいのキスマークを付けて」

僕は、音色さんの首すじ、胸、お腹、背中、腕、お尻、マンコの真横、太もも、ふくらはぎ、本当に全身に消えないくらい濃いキスマークを付けました。
あまりにも吸いすぎて、僕の口の中も内出血を起こしていました。
僕はその口で音色さんにキスをしました。
濃厚に、濃厚に、舌を絡めてキスをしました。

「僕くんの血の味がする… もっとちょうだい…」

今までしたことが無いくらい長い時間、舌を絡め合いました。
この時、2人で涙を流していました。

僕は優しく、丁寧に、音色さんのパイパンマンコにチンポを挿入しました。
音色さんのマンコは、いつもとは違う質感で、まるで涙に濡れているかのような、サラサラとしたマンコの感触でした。

「うんっ!うんっ!あっ!あっ!あんっ!あんっ!」

いつも激しい音色さんですが、今日は一段と鳴き声が出ます。
僕との蜜事の最後の鳴き声かもしれません。

「今日はっ!いっぱい!いっぱい!してっ!忘れっ!られないっ!くらいにっ!」

僕の腰の振りに合わながらも、たくさん要求をしてくれる音色さん。
今日は、彼女の願いをたくさん聞いてあげる日です。
正常位、騎乗位、バック騎乗位、バック、側臥位、色々と体位を変えながら、僕は音色さんの中に3回くらい中出ししていました。
ですが、ずっと抜かずのセックスです。
とにかく今日は、音色さんが満足するまでセックスに付き合う日なのです。

「僕くん!僕くん!私、私っ!!」

音色さんは、3回目の騎乗位の時に、大きくイッたようで、そのまま僕の上に倒れこみました。
2人とも何回イッたか分からないくらい長い時間繋がっていました。
2人で抱きしめ合いながら再び濃厚なキス。その間もずっと無言のままでした。

結局僕は、その日音色さんの部屋に泊まりました。
夕ご飯を食べた後も、腰が動くまで中出しセックス。
次の日起きてから出勤するまで中出しセックス。
この日はついに僕の最高記録、22発をマークしました。

僕はこの日から1ヶ月後、他県へ転勤。
音色さんとはメールのやり取りこそしていたものの、僕と会えない寂しさからか、音色さんは少しずつ病んでいきました。
また数年後再会することは出来たのですが、その後あまりにも悲しい現実になったので、ここでは伏せておきます。

今まで初中の人シリーズを楽しんでいただきましてありがとうございました!!

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