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本当に久しぶりで中学生ぶりだった。
中学の頃は仲も良かったので少し話をすると久しぶりだし夜、飲みに行くことになった。
中学の頃は学校内でも一番の巨乳だったが、少しぽっちゃりはしたが更に色っぽく胸は爆乳になっていた。
夜になり居酒屋に行くと美紀はお店の前で待ってた。
胸元が大きく開いてピタッとした服装にドキッとした。
店に入ると乾杯して、色々と話しをした。
中学の時は僕のことが好きだったと初めて知った。
僕も一時的には好きだったので話しも盛り上がって、酒も進むと、美紀は25歳で結婚したが旦那とは7、8年してなく、旦那は毎晩飲みに行って帰りも遅く、今日も飲みに出掛けてると不満はかなり溜まっていた。
美紀もお酒をかなりハイペースに飲んでた。
2、3時間飲むと二人とも久しぶりで楽しかったからか、けっこう酔っていた。
美紀はまだ帰りたくないとよろけながら抱きついてきた。
今日は久しぶりに友達が帰ってきたから友達のとこに泊まると話してあるからと、僕はタクシーを拾うとラブホテルに向かった。
僕は美紀入ろ!と手を繋ぎ入った。
部屋に入ると僕は美紀を抱きしめキスをした。
美紀も、んんっと舌を絡ませてきた。
そのまま手で美紀の爆乳を揉んだ。
手にはおさまらないほどの大きさで美紀何カップあるの?と聞くとH!と僕は巨乳大好きなのでめちゃくちゃ興奮した。
服を脱がせると谷間が!ブラジャーも大きい!見てるだけでもたまらなかった。
すぐにブラジャーも剥ぎ取ると大きな大きなおっぱいが!僕は下から揉み上げて乳首に吸い付いた!舌先で乳首を転がしたり吸ったり。
美紀は気持ちいい!とくねくねしだした。
僕はそのままベッドに横にさせるとスカートを脱がせパンティーも美紀は恥ずかしい!と、僕はオマンコに顔を突っ込んだ!
美紀のクリトリスにオマンコにべろべろと舐めた。
指もオマンコにゆっくり入れ手マンした!
くちゅくちゅくちゅくちゅと直ぐに洪水状態だった。
僕はズボンを脱ぐとチンコはすでにカチカチだった。
美紀は起き上がりいきなりチンコを咥えた。
もうカチカチだね!とジュポジュポとフェラした。
僕を見つめながら美味しい!ともう可愛くてたまらなかった。
僕は「美紀!そんなにしたら出ちゃうよ!」と口から引き抜き、「美紀!入れるよ!」とゆっくりオマンコに挿入した!
美紀と抱きしめあいながら腰を動かした!
キスしながら気持ちいいねと2人で見つめあいながら大きなおっぱいも揉み乳首も舐めたりした。
徐々に腰が止まらなくなり、パンパンパンパンパンパンパンパン!美紀のオマンコを思いきり突いた!
パンパン!パンパン!美紀は気持ちいい!気持ちいい!と大声で叫んだ!
イイ!イクッ、イクッ!!と僕は奥までささるように突きまくった!
パンパンパンパンパンパン!美紀はイクッーー!!体をビクビクッとさせイイ、イイッ!と僕がピストンを続けるとビジョビジョビジョ!オマンコから潮を吹き出した!
僕はさらに興奮して一気にイキそうになった!
美紀!美紀!とパンパンパンパン!
イクよ!とチンコを抜くと美紀の顔にドピュッ!!ドピュッ!!と精子を出した!
美紀はンンッ!ンン!と顔を歪めながらま口の周りの精子を手で集めると口に運び、美味しい!久しぶり!と嬉しそうにすごい出たね(笑)とチンコ舐めさせて!と僕のチンコを舐めるとジュポジュポとフェラした!
僕のチンコが徐々に固くなってくると美紀はもうカチカチだね(笑)と僕を見ながら股がると騎乗位で挿入し、アッー!!気持ちいい(笑)と上下に動きだした!
おっぱいもゆっさゆっさ揺れ僕は思わずおっぱいに手をやり揉んだ!
美紀!気持ちいいよ!と僕は起き上がりおっぱいに顔を埋め、たまらないよ!と美紀も嬉しそうにいっぱい触って!と、どんどん激しく腰を振った!
僕は美紀出ちゃいそう!と、美紀は私もイキそう!と腰をグイグイと動かし俺は美紀!もう!美紀はアッー!イクッ!!出して!!!中に出して!!!僕は美紀!!イクッ!!
ドピュッ!!ドピュッ!!
オマンコの中に精子が勢いよく出た!
美紀は出てる!と僕に抱きついた。
しばらく抱きついたままで、キスしながらおっぱいも揉んだ。
ゆっくりチンコを抜くとどろどろと精子が溢れでてきた。
すごい溢れてる!と美紀はチンコをまたしゃぶった。
僕も気持ちよくてまたカチカチになると美紀はもう一回して!と僕は正常位で挿入すると腰を振った!
美紀とお互いに抱きあいキスをしながら楽しんだ!
最後はラストスパートし、思いきり突きまくった!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
美紀も気持ちいい!イイ!気持ちいい!出して!!中に全部出して!!!
僕も美紀!イクよ!出すよ!!アッーー!!
ドピュッドピュッ!!ドピュッ!!!
美紀のオマンコの奥にありったけの精子を注いだ!!
めちゃくちゃ気持ち良かった!
しばらく二人でイチャイチャし、楽しんだ!
その後一緒に寝て朝からまたお昼までエッチしてはしゃぶられ、三回も中出しした!!
お互いに都合をつけ、その翌週も田舎に帰って美紀を抱いた!
二人ともハマってしまって、ほぼ毎週ヤりまくった!
夏休み。
旦那が一人で実家に帰っているとLINEがきたので、早速美佐子と会うことに。
あまり時間がないので、いつものようにバリ風ホテルでゆっくりというわけにいかないので、車の中でいたすことに。
真昼間なので、どこかの駐車場に止めてというわけにはいかないので、自分の駐車場に車を止める。
ここは自宅から離れているし、車を三台止めてあるので、真ん中の車のフロントガラスに日よけを置いて、外からよっぼど目を凝らさないと見えないようにする。
三台止めてあるといっても、横にはマンションがあり、人の出入りがある。
なんか変だと思われて、のぞき込まれればアウトだ。
スリル満点だが、我慢するという選択肢はもうない。
美佐子を車に乗せた瞬間から、もう私のジュニアはギンギンで、どくどくと血液が逆流している。
我慢汁もあっという間に、亀頭をべとべとにしている。
久しぶりのインスタントカーセックスに期待がかかる。
美佐子は美人ではないが、私の好み、いわゆる肉付きの良い女で、決してデブではないが、おっぱいも、お尻も大きい。
歩いているとき、後ろから見ていると、ついそのまま、ずぶっとジュニアを差し込みたくなる。
今日は後ろ姿を楽しんでいる時間の余裕はない。
車のシートを、運転席、助手席とも、思いっきり倒してあたりを伺う。
外から見える様子がないので、安心して美佐子の太ももを触り始める。
暑さのせいか、すでに感じているのか、しっとりと汗ばんでいる。
わざとお道具には触れずに、太ももの内外を、チろりチろりと触っていく。
美佐子は早く一番感じるところを触ってほしいのか、お尻をもじもじさせている。
車の中は、冷房をしているにもかかわらず、すでにガラスが曇るほど、湿度を増している。
そぉーッと、手入れもせず、ぼうぼうになっている美佐子のいやらしい陰毛にふれただけで、もう美佐子は声を漏らし始める。
”大きな声を出したら、外にきこえてしまうよ”
”だって、我慢できないんだもの”
”だったら、自分からやりたいことを、やってごらんよ。”
”えーっつ! 恥ずかしい”
と言いながら、美佐子は私のズボンのチャックをおそるおそるおろしていく。
もう、150%完全勃起状態の私のジュニアは、外に出たくて仕方がないのだが、大きくなりすぎて、ジッパーを下すことができない。
”だめだわ、ジッパーが下せない、どうすればいいの?”
”じゃ、ベルトをはずして、ズボンごと脱がすせばいい”
そういわれて納得したように、美佐子は私のズボンのベルトをはずして、脱がせていく。
やっとのことでズボンが脱がされると、私のジュニアは思い切りトランクスの中で、テントを張っていて、我慢汁のシミまでつけている。
なんとなく、こちらが犯されているようで、妙に興奮してしまう。
美佐子はパンツを脱がさずに、前開きのトランクスの合わせ目に、手を突っ込んで、私のジュニアを引っ張り出す。
“うわぁぁぁーもうこんなになっている、エッチな液がいっぱい出てる!”
”美佐子に会いたかったから、こんなになったんだよ。いつでもどこでも、美佐子の中に入れたいんだ!”
私は美佐子の首を抱いて、思い切りキスする。
舌と舌を絡ませて、時には唇を甘噛みしながら、長々とキスする。
キスをしながら、ブラジャーの中で、不満げな乳房を荒々しく揉みしだく。
今日はブラジャーをはずす気はない。
いつもと違って、下半身だけでいい。
唇を話した途端、美佐子はべとべとになった私のジュニアに軽くキスして、チロチロと鈴口をなめだした。
あまりの気持ちよさに、すでに達しそうになってしまう。
まるで童貞の中学生みたいだが、車という狭い空間は、いつもと全く違う緊張感があり、脳のどこかで、早く終わらせたほうがよいという命令が出ているようだ。
美佐子は私がどれくらい感じているかなんて まったくお構いなしで、そのまま、ずぶりと根元まで咥えていく。ジュぶり、ジュぶりといやらしい音をさせながら。
私はもう耐えられなくなって、シートに体をあずけて、パンツも脱がずに、ジュニアだけを突き立てて、美佐子のお道具を恋焦がれていた。
”もうだめだ、早く美佐子の中に入りたい!”
“いっぱい美佐子の中に出したい。”
”美佐子のグジュグジュの中をかき回したい”
”いいよ、うれしい!! いっぱいいっぱい出してね”
私は美佐子の足を開いて、まったくの前戯なしで、そのままズブリと美佐子のお道具の中に、ジュニアを差し込んだ。
触りもしていないのに、そこはもう洪水状態、グジュグジュで、、いつものような締め付けを感じられないぐらいだ。
車の中に、グチュ、ニュチュ、グチュ、ニュチュという音が響く。
狭い車の中だというのに、今日の美佐子は思い切り腰をグラインドして、私のジュニアを抜き差ししていく。
“キモッチィー、あっあっあっ、なんか変なのでてる”
”それって美佐子の愛液じゃないの?”
”違う、違う、なんか出てくる。どうしよう、お漏らししそう”
”だめだよ、車の中なんだから。シートびしょびしょになっちゃうから”
私は焦って何か腰の下にひくものがないかと車内を探したが、そんなものがあるはずもなく、コンビニの空き袋があったので、とりあえずそれを自分の尻の下に敷いた。
その瞬間だった。
”アーーーっつもうだめぇぇー! 出ちゃう出ちゃう出ちゃう”
そういって美佐子は、思い切りお道具のなかから、大量のおしっこを漏らし始めた。
潮吹きなんかじゃない。間違いなくおしっこだ!
途中で止めることができず、かなりの時間お漏らしし続けた。
車内はおしっこの匂いが充満してしまった。
やっと美佐子のお漏らしが終わったと思ったら、急にお道具の奥のほうが、収縮を始めて、私のジュニアを締め付け始めた。
お漏らしの前は、いつもより、ぐにょぐにょで、緩めに感じていた美佐子のお道具だったが、今はまるで、牛の乳しぼりのように、私のジュニアを根元から先まで、搾り上げてくる。
私はもう限界を感じて、いつものようにドビューッと美佐子の中に中出ししたかったのだが、今回は搾乳機で精子を搾り取られるような感じで、じわりじわりと美佐子の中に私の種を出していった。
そう、私は美佐子の中に、私の精子をお漏らししたのだ。
これはこれで気持ちがよく、いつもよりたくさんの精子が出た感じがした。
このままでは、ジュニアが抜けなくなるのではないかと思われるほどの、締め付けだったが、私の種が入った美佐子のお道具は、急に力が抜けて、私のジュニアを吐き出した。
私のジュニアと一緒に、私の沢山の精子と、残っていたさっきのおしっこが、ニョロリニョロリと出てきた。
自分でもびっくりするぐらいの量の私の種が出てきた。
美佐子はお道具から、白濁した私の精子と、おしっこ残りを垂らしながら、痴呆のように腑抜けになって私の体の上に覆いかぶさっている。
短い時間だったが、最高に気持ちよかった。
さあ、これから車内清掃だ!
一度入社してすぐに、親睦を兼ねて食事をしたことがある。
銀座の個室のある高級割烹に連れて行った。
そういうところに行ったことがないのか、とても喜んでいた。
その日は手も握らず、キスもせず、品の良い上司を通した。
でも私の頭の中では、いつか必ず裸にひん剥いて、私のセフレにするつもりでいた。
その年の美佐子の誕生日、ちょうど土曜日で、旦那も仕事で現場に泊まりだと聞いていたので、天王洲アイルのホテルの鉄板焼きレストランで二人でお祝いすることにした。
彼女には内緒で、部屋も予約しておいた。
ランチの鉄板焼きで、ワインを2本二人で開けて、ほろ酔い加減になったところで、
”場所をかえて、もう少し飲まない?”と彼女を誘って店をで出た。
店を出て、すぐにエレベータに乗り込んだ。
彼女に不審がられたらどうしようかと思った、何もなかったかのように、黙ってついてきた。
部屋に入った途端、私は後ろから美佐子を抱きしめた。
最初は軽く、次にぎゅーっと。
そして体の向きを変えて、軽くキスをした。
美佐子は嫌がる様子を見せないので、今度は舌を絡ませて、上の歯茎を、次に下の歯茎も丁寧にベロで嘗め回した。
美佐子はちょっと驚いた様子だったが、嫌がるそぶりは見せなかったので、チャンスと見て、ベッドに押し倒した。
美佐子は両腕で胸をガードするようにしていたので、思い切りディープキスをして、腕をつかんで、ガードを解いた。
結構な力がいったが、何回も舌を彼女の口の中で、暴れさせたら、少しずつ力が抜けてきた。
”ねえ、僕のことが嫌いなの?”と聞くと美佐子は返事をせずに首を横に振った。
私はここで自信をつけ、まず、真っ白なブラウスのボタンをひとつづつ、外していった。
会社では胸はあまり目立っていなかったが、ボタンをはずしていくと、そこにはDcupはあろうかとする胸が、窮屈そうにブラの中に納まっている。
”大きいんだね、素敵だよ。”というと、”恥ずかしい。”と言って顔を赤くする。
”きつそうだから外すね”と言って、私はブラをはずした。
本当は乳輪が大きくて、乳首も大きいどエロいおっぱいが好きな私だが、美佐子のおっぱいは、とても45歳の熟女のモノとは思えないほど、清楚で形が良く、思わずなめしゃぶりたくなるおっぱいだ。
やはり子供を産んでいないので、黙っていれば30歳台に見える美佐子のおっぱいを目の前にしただけで、私のジュニアはビンビンになり、すでに我慢汁でトランクスが濡れているのがわかる。
そーっと乳首に唇を当て、それから軽く吸い出した。
すぐに乳首は反応して、起立状態になっている。
かわいさ余って、今度は甘噛みすると、”あっつ! 痛いッ!”というのを構わず噛み続ける。
少しやさしく甘噛みしながら、スカートのホックをはずして、一気に脱がしていく。
美佐子は恥じらって、手で股の間を隠そうとするのをはらいのけて、パンストの上から軽く股間に触れると、何やら湿っぽい。
すでに感じているのだろう。
私はパンストの上から、いやらしく、美佐子の腿や、はち切れそうなお尻を触りまくった。
でも決して美佐子のお道具には触らなかった。
美佐子は手で顔を隠して、体中真っ赤にしている。
そこで一気にパンストとショーツを脱がせてしまう。
むーっとした匂が、美佐子のお道具から発せられる。
メスの獣のにおいだ。
私のジュニアはズボンを突き破りそうになっている。
興奮していて、ズボンを脱ぐのを忘れていた。
もう我慢ができなかった。
シャワーなどどうでもよかった。
一秒でも早く美佐子のお道具を味わいたかった。
そそくさとズボンを脱ぎ棄てて、美佐子のお道具にキスした。
”何するの、汚い、シャワーを浴びないと”と美佐子が慌てて言うのを無視して、舌をチロチロと、割れ目に沿って動かしていく。
かすかにおしっこの匂いがするし、汗臭いような匂いもする。
でもそんなことに構っている場合ではなかった。
美佐子のお道具は、超下付きで、アヌスのすぐ上にあるという感じだ。
ヘアーは濃いめで、まったく手入れをされずに、伸びたい放題。
とても野性的だ。
クリトリスは興奮していないのか、どこにあるのかわからないぐらいで、探すのが大変という感じだ。
ちょっと割れ目に舌を這わせただけで、美佐子のお道具からは、ぬめぬめとした透明の液がしたたり落ちている。
人差し指を入れると、中に吸い込まれていく。
入口の天井あたりにあるぼつぼつが何とも言えずエロい。
そーッと指を抜き差しすると、美佐子はたまらず ”んっはーん、うっうっ。”と声をだす。
指を二本入れると、美佐子はがくんと体をそらせて感じてしまう。
ここで二本の指を曲げて天井のGスポットにあたるようにして、抜き差しするとどんどん美佐子のお道具からおつゆがあふれ出てる。
”だめッ、ダメッ! 出ちゃう、出ちゃう”と言うので、指の抜き差しのスピードを速くすると、じわーッと愛液でもなく、おしっこでもない、生ぬるい水が出てきた。
”あッ、あッ、おしっこでちゃったー”と半べそな美佐子が叫んだので、”大丈夫、おしっこじゃないよ。だっておしっこ臭くないから。心配ないよ。これが潮吹きだよ。”と言って私は安心させてやる。
ベッドのシーツに大きなシミができてしまったが、そんなことに構っている暇はない。
私も我慢できずに、ギンギン、ビンビンになったジュニアを美佐子のお道具と対面させた。
まず、先端をお道具の割れ目に、行ったり来たりさせて、初対面の儀式をおこない、ジュニアの先端が、美佐子の愛液でぬるぬるになったのを見計らって、少しだけ美佐子のお道具の中に入れた。
中はとても暖かく、子供を産んだことがない美佐子のお道具はとてもきつくて、ソーっとしないと、ジュニアが傷ついてしまいそうで怖い。
これだけ濡れているのに、なかなか奥まで行けそうにないので、ジュニアを半分ほど入れて、軽くピストンする。
くにゅ、くにゅ、くにゅという音がいやらしい。
すると中からジュクジュクと新たな愛液が分泌されてきて、急に滑りが良くなってきたので、ここをチャンスとみて、一気に奥までジュニアを突き刺していく。
美佐子はその瞬間”あーんっ、あっ、あっ!”と悶え始めるので、子宮口にとどけくようにと、ジュニアの抜き差しのストロークを最大にして、美佐子のお道具の中に打ち込んでいく。
ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃという音が部屋の中に響き渡る。
いやらしい響きだ。
獣の交わりだ。
このぬるぬる感に私のジュニアは限界を迎えつつあった。
美佐子のお道具の中で、最大級に膨らんできている。
抜き差ししているジュニアはもう愛液まみれて、一部は白濁してクリーム状になっている。
急に脳天に何かが突き抜けるような感じがして、私のジュニアは暴発して、美佐子のお道具の中に私の種を思い切りぶちまけた。
“ド、ド、ド、ドッバー、ピュッ、ピュッ、ピュー!!”
本来なら、気の利いた言葉の一つも言って、余韻を味わるところなのだが、とにかく早くジュニアを抜いて、美佐子のお道具から、私の種が出で来るところを見たかった。
私はその瞬間を見るのが一番好きだ。
セックスはそのための手段なのだ。
この、セックスをして果てた後、自分の種が、割れ目からじわーッと出てくる瞬間がたまらない。
美佐子のお道具から、私のジュニアを引っ張り出すと、愛液でぬらぬらになっていた。
けれども美佐子のお道具からはすぐに私の種が出てこなかった。
不思議に思ってみていたら、美佐子が我に返って深呼吸したとたん、最初はちょろちょろと、そして途中からどろりと私の種が出てきた。
割れ目から出る滝のようだ。
美しかった。
そして、私の種を美佐子のお道具からぬぐい取って、美佐子になめさせた。
美佐子は黙ってなめた。
私はこの瞬間、どんなに年をとっても美佐子を抱き続ける決心をした。
この日から私がどのようにして美佐子をセックスの虜にしたかは、また別の機会にお話ししましょう。
彼女はアヌスも大好きになります。
おしっこも私前でできるようになります。
シンガポールから共に帰国した悪友同僚Kと相変わらず定期的に飲んでいたのだが、ある日帯同してきたのがカナだった。
カナはあどけなさが残る社会人なりたてロリ系OL(24)で、会うのは初めてだったが、実は存在は知っていた。
というのも、カナとその大学同期3人は俺たちが駐在中に卒業旅行でシンガポールを訪れており、Kが例の出会いアプリでカナを釣ったからだ。
当時カナたちはほとんどが彼氏持ちだったが、初めから旅行を「優勝ツアー」と称して、観光などそっちのけでシンガポールのハイスペック駐在者を漁り夜な夜なセックスするために来たというツワモノ(優勝とは若い子の隠語でセックスのこと、もはや隠語じゃないかも知れないが笑)。
と言っても元々ビッチというわけではなく、人生に一度、卒業旅行くらいハジけてみようと盛り上がってのことらしい。
初日は俺が仕事の都合で彼女らとの飲み会に行けなかったのだが、その翌日Kがカナの友達2人を確保してくれ、俺はまんまとその子にありついた、という思い出になっている(残念ながらその時は避妊した)。
Kは帰国してからカナと連絡を取り、先日久しぶりに会ってやったと言っていた。
他の友達は知らないが、どうやらカナは今も遊びに抵抗はないらしい。
話は戻るが、こうした事情の下、俺はカナと不思議な初めましての挨拶を経て、3人で和気藹々と飲み始めた。
そしてKの隙をついてカナとLINE交換した。
その時の感触で、俺は次回カナと2人で会えることを確信した。
そして後日サシ飲みし流れるようにホテルへ行ったが、その際はきちんと避妊したので割愛する。
時は流れコロナが流行する前の今年の年明け、ある夜Kに呼び出され池袋へ行くと、Kが別の同僚と知り合いの女性をかき集めて合コンのように飲んでおり、その中にカナがいた。
久々の再会でカナと盛り上がり、今度また飲もうという話になった。
聞いているとカナの通勤経路にちょうど俺の家があるので、初めから連れ込む前提で俺の最寄駅で飲むことに。
そして小一時間経ったところで切り上げ、当然のように家へ誘う。
カナは見た目とは裏腹になかなかの淫乱で、ちょっとキスやタッチをするだけでショーツの上からわかるくらいロリマンをびしゃびしゃにする。
その日も首、乳首、クリトリス責めから濃厚なクンニへとつながるルーティンをこなすと、カナの膣はもう受け入れ万全状態に。
すると我慢できなくなったのか、カナは突然騎乗位ポジションを取ると自ら腰を落としてきた。
ゴムはつけていない。
膣内が充分過ぎるほど濡れているせいで、一気に奥まで入ってしまった。
やはりナマはゴムとは比較にならない気持ち良さだ。
隔てるものがないゆえに絡みつく膣の締まりを120%感じることができるのは当然のこと、何よりセックスでなく「生殖行為」をしているという事実と興奮が、雄の本能と野性を刺激しペニスをいつも以上に硬くする。
降って湧いた幸運を噛みしめつつ、騎乗位から座位、バックと体位を移し、ピストンのペースや突くポイントを変える。
そのたびにカナはエロい声を出し喘いだ。
そして正常位に移行しそろそろ出そうというサインを出したところ、カナから「このまま中に出して」という想定外のセリフが返ってきた。
据え膳食わぬは何とやら、そんな嬉しいことを言われて迷う俺ではない。
ピストンを速めると、溜まっていた精子をカナの膣内に全てぶちまけた。
しばしの律動の後、ようやくペニスを引き抜くと、白と赤が混じった淫靡な液体が膣から垂れ流れた。
カナは肩で息をしていて、しばらく動けそうになかった。
2人とも一息ついたところでピロートーク。
聞くと、少し前から中出しを経験したい欲求があり、今日はちょうど安全日なのでお願いしたとのこと。
カナには歳の離れた彼氏がいるが、ペニスは俺より2回りも小さいしバッチリ避妊する主義のため、夜の生活を楽しめていないのだと。
その日以来すっかりカナは中出しにハマってしまい、晴れて俺の中出し専用セフレとなった。
俺は相手の女に必ず指摘されるほど精子が多く出る体質で、普段はただ処理が面倒くさいだけなのだが、中出し好きなカナにとってはその点も興奮材料でしかないようだ。
しばらくはルナルナで安全日を共有して月2回ほどの頻度で中出しをしていたのだが、先日、生理痛対策も兼ねてピルを飲むことにしたと報告があったので、これで生理以外いつでも中出しができるようになったというわけだ。
彼氏とは関係が冷めてきておりすっかりセックスもしなくなったらしいので、可哀想だからこれから毎週種付けしてやろうと思う。
タイトルを勝手に「初中の人」と略させて頂きました、ご了承下さい。
一回だけの体の関係で終わると思いきや、その後もセフレ関係で付き合うことになった音色さん。
僕には本カノが、音色さんにも同棲している彼氏が居たので、職場にも内緒の状態で付き合うことになりました。
飲食店に勤めていたので、開店前には仕込みの準備でバタバタしていましたが、人目を盗んで食材倉庫でチュッと軽いキスをしたり、僕にとってはすごく楽しい職場環境でした。
ある日のお店でのこと
お店も閉店時間を迎え、後片付けも終了した後、店長は本社に戻るとの事でしたが、僕は直帰していいと言われました。
音色さんも夜の片付けまで残っていたので、店を閉めたあとみんなで解散すれば、あとは自由です。
幸い僕の勤めていたお店は、割と街の外れにあり、街頭がほとんどなかったので、夜の外は真っ暗も同然でした。
店長も他のバイトも帰ってしまった頃を見計らい、僕と音色さんはまたお店に戻ってきました。
お店の合鍵は店長から貰っていたので、電気は消したまま、僕と音色さんはお店の中に入っていきました。
ここまででも、かなりドキドキしていた僕は、誰にも言えない悪いことをしているような罪悪感と、隣に音色さんがいる期待感で、興奮はMAXになっていました。
「ねえ、音色さん、このこと他の人にバレたらマジでヤバいよね」
「勝手に店に侵入したこと? それとも私と二人きりで会ってること?笑」
クスクスと笑う音色さん、ホントこの人と一緒にいると楽しくてしょうがありません。
客席の、御座敷の所に辿り着きました。
ここは畳になっているので、横になるには充分なスペースがあります。
期待ボッキをして、ギンギンになっている僕は、すぐに音色さんを押し倒しました。
「あんっ」
押し倒したと同時に音色さんにディープキスをする僕、それを何も言わずに受け入れてくれる音色さん。
静寂の中に、キスを交わす音だけが響きます。
「音色さん、もうしたいよ」
「さすが、若いね笑 でもちょっとフェラさせて♥」
僕のズボンのチャックを下ろし、中からギンギンの僕のチンポを取り出す音色さん。
「大きいねー…好き♥」
柔らかい指先で、竿の部分をさすり出します。
亀頭の部分は敏感になっていて、ちょっと腰が引けるくらい刺激が強いです。
「うっ…うっ…音色さんっ 僕、もう無理だっ」
すると、僕の顔を見て、ニッコリと微笑んでくれる音色さん。
僕は、毎回この笑顔に落とされます。
そのまま僕のチンポを口にくわえてくれます。
相変わらず歯は全く当たらず、舌の柔らかみだけが包み込んでくれます。
下半身を襲う、強烈な刺激、まともに立っているのもキツいくらいです。
「音色さんっ…僕っ…」
そこでチュパン!っと口を離す音色さん、上目遣いで僕の顔をじっと見上げて来ます。
「僕くんは、どこでイキたい?? 好きな所でイッていいよー♥」
「ごめんっ!僕、もうっ!!」
まだ若かった僕は、我慢が出来ずに、音色さんのズボンを荒々しく下ろし、パンティも引き下ろし、そのまま音色さんのマンコにぶち込みました。
「きゃっ!!」
かなり無理やりなやり方になってしまいましたが、それで怒ったりしないのが音色さんの優しさなのです。
むしろ僕の若さならではの荒々しさも楽しんでくれているようでした。
「あんっ!あんっ!あっ!もっ!もっと!もっと!」
正常位の体勢で、がむしゃらに腰を振る僕、さっきのフェラのおかげで、いつも以上にチンポが膨張しているようでした。
「僕くんっ!おっきい!おっきいよっ!もっと!もっと!」
音色さんも僕のチンポを感じてくれています。
喘いでいる音色さんも可愛くて、その口を僕の唇でふさいでしまいました。
「んふーっ!んふーっ!んふーっ!」
口を塞がれでも、吐息で喘ぎ声が分かる音色さん、僕もそろそろ限界です。
「音色さん、僕、そろそろっ!」
「私もっ!イクよっ!イクイクイクーっっ!!」
すると、音色さんから腰を押さえつけられてしまい、また音色さんの中で発射してしまいました。
「んっっ!あーーっ!音色さん!僕ーっっ」
しかし、中出ししてしまった焦燥感よりも、女性の中で射精する快感の方が激しく僕を満たしてくれます。
全身で震えが来るほどの快感 僕はしばらく音色さんの上で動けなくなってしまいました。
「ふーっ、ふーっ、ふーっ、ふーっ」
二人で激しく肩で息をします。
おそらく二人で同時にイッてしまったのでしょう。
どちらからともなく、熱いキスを交わします。
少し呼吸が整って来た頃、僕はゆっくりとチンポを抜いてみました。
周りは真っ暗なのでよく見えませんが、マンコの中からコポコポと音が聞こえます。
また大量の性液を出してしまったようです。
「音色さん…僕、また…」
「うん、うん笑 多分大丈夫だよー 実はそろそろ生理だから、中出しもアリかなーって思ってた笑 私もちょっとムラムラ酷かったし笑」
ホントにこの人は、なんて優しいお姉さんなんでしょう。
今までこの人が怒ったり不機嫌になったりした表情を見たことがありません。
「僕くんさー、やっぱり中出しって気持ちいいのー?」
「うん、僕もビックリするくらい気持ちいいよ。普通のエッチの100倍は気持ちいいと思う」
「そうかー なら僕くんのために、いつでも中出し出来るようにしてあげようかなー」
なんとこの人は、僕のためだけに、ピルを常用してくれると言うのです。
中出しするたびに、申し訳なさそうな僕の表情が可哀想に思ったからだそうです。
それからピルを飲むようになった音色さん、ここからどんどん僕専用の中出し彼女になっていくのですが、ここから先の話はまた今度。
また余談ですが、翌日のお店の仕込みの時
御座敷の掃除をしてくれてたベテランのパートさんから、「なんか赤黒いドロっとした汚れがある」と報告がありました。
なんとか洗剤と雑巾でゴシゴシして落ちたらしいのですが、アレは間違いなく、前日の僕らの名残だと思います。
経血と性液の混ざった液体、それをベテランのパートさんに掃除させてしまった僕って、最悪だなーって思いました。
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