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投稿No.7730
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月23日
初中の人番外編です。

とあるチェーン店の飲食店に勤めていた僕は、店長代理として各店舗の順店をしながら、美味しそうな女の子はいないかと物色していました。
ある日、うちの会社に今年入社した高卒の男の子がいたのですが、僕の住む街でも一番偏差値の低い高校出身で、その高校でも成績が下の方だったらしいです。
その新入社員の男の子が、

「副店長!俺、やべっす!やべっす!」
「どうしたの?アホ太郎くん?」
「○○店のすずちゃんと、ドライブ行った時に、ノリで中出ししちゃいました! 俺、結婚しなきゃですかね?!」
「えー!お前何やってるんだよー そのすずちゃんは、何か言ってきてるの?」
「その日から全く連絡も拒否られて、全然何も言われてないっす! やべっす!やべっす!」

数日後、その○○店に順店した時に、そのすずちゃんに何となく聞いてみました。
このすずちゃんは、高校出たばかりの19歳のフリーターで、昼の時間帯にも夜の時間帯にも働いてくれる、そのお店にとってありがたい存在でした。
見た目はAV女優の一之瀬すずさんにそっくりで、見た目は素朴なんですが、仕事態度も真面目な主力選手でした。

「ねぇ、すずちゃん アホ太郎は、この店で真面目に働いてる?」
「うーん、なんか仕事の要領悪くて、教えても素直に聞いてくれないのでやりづらいですねー」
「そうかー、あいつそう言う所あるもんなー 年も近いし、バイト生たちと一緒に遊びに行ったりはするのかな?」
「そう言うのは一切ないです」

ほうほう、すずちゃんは、アホ太郎とドライブに行った事実を隠そうとしてるなー もしかしたら、秘密ごとは隠すタイプなのかなー??

後日僕はすずちゃんの悩みを聞く、という体でご飯に誘いました。
彼女は、昼のオバちゃんパートたちと、夜の若いバイト生の時と、仕事のやり方が違うので順応するのが大変だとか、一人暮らしを始めてやらないといけない事が多くて大変だとか、そう言う話をしてくれました。
ですが、アホ太郎のことは一切話題に上がりません。
もしかしたら、押せばヤレるかも?と、彼女の家に上がらせて貰うように交渉しました。
悩みを聞いてくれたのでどうぞ、との事で上がらせて貰うことになりました。
そこではコーヒーを飲みながら、僕のトランプマジックなどを見せて、楽しい時を過ごしました。

「すずちゃん、彼氏はいるの? 最近エッチした?」
「彼氏はいないですねー だからエッチもずっとしてないです」

犯す確定です。アホ太郎との密事を言わないなら、僕と何かあっても誰にも言わないでしょう。
僕はすずちゃんの唇を奪っていました。かなりビックリした表情のすずちゃん、そのまま服の上から胸を触りました。サイズはAかな? かなり小さいですが、これはこれで楽しめそうです。

「うーん!うーん!」

細い体で抵抗しようとしますが、ここは男の腕力、力で押さえつけます。

「なんで、男の人って、こんなに力が強いの…」

僕は強く抱きしめつつ、服の上からブラのホックを外し、服をまくり上げました。
おお、、、 なんと美しい乳首! 元々かなりの色白だったすずちゃんは、乳首が綺麗なピンク色です。
日本人でこんな乳首の色の人もいるんですねー しかも陥没乳首なので、これは僕が吸い出してあげないといけないヤツです。

「あっ… あー… あーっ…」

乳首を吸うと、ピョコンと中から乳首が立ってきます。
何とも可愛らしい! しかも、乳首を吸ってるだけですが、なかなかいい鳴き声を上げてくれるのです。
本人も抱かれる覚悟が出来たのでしょう、抵抗する力も弱まったので、ゆっくり服を脱がせていきました。
そこには胸こそ大きさがありませんが、宝石のような色白の肌がありました。

美しい…

正直にそう思えました。
スレンダーですが、引き締まった筋肉があり、しかし女性らしい柔らかみのある皮膚に、僕の手の平は吸い込まれそうになりました。
僕は自分の服を脱ぎ、すずちゃんのズボンと下着も脱がせました。この間すずちゃんは終始無言です。
それもそうでしょう。ほとんどお互いを知らない者同士。ただ職場で週1顔を合わせるだけの関係。その相手に、望みもしないセックスを強要されようとしているのです。
僕はせめて、気持ちよくなってもらおうと、マンコを指でさすってあげました。
おや?意外にもしっとり濡れているぞ?? もしかして感じやすい体質なのか?

「ねえ、すずちゃん せっかくセックスするからさ 一緒に気持ちよくなろうね」

すずちゃんはずっと無言で、うっすらと涙を浮かべていました。
僕はすずちゃんのヒザを持ち上げ、生チンポをゆっくりと挿入していきました。

「んんんんんっっ!! んっあーーっ!」

とてつもなく大きな鳴き声を挙げてきました。やはり感じやすい体質なのかもしれません。

「んっ!あっ!んっ!あっ!んっ!あっ!」

僕の腰の振りに合わせて、リズム良く鳴き声を挙げてくれます。
それにしても、声が大きい… 時間は夜の12時を回っていたので、アパートの隣近所まで声が響いているんじゃないのか?

「すずちゃん、すごいいい声挙げてるね! そんなに気持ちいいの?」
「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」

なるべく声を出すまいと我慢してる様子ですが、全然声を抑えられていません。
せっかくの半レイプなので、犯してる感じが欲しくて、バックに体位を変えました。

「んっ!!あーーんっっ!!」

バックで挿入するだけで、また大きな鳴き声を挙げてくれました。
バックで挿入すると、チンポの先に子宮口があたり、こちらもコリコリと気持ちいいです。

「あーんっ!あんっ!あーん!あんっ!あんっ!あんっ!」

すずちゃんは大声で鳴きながら、太ももにはおつゆが垂れてきました。
そして、さらに子宮口が下がってきた感覚がありました。
そろそろイクのかもしれません。
僕は側臥位の体位に変え、さらに子宮の奥深くを攻めるようにしました。

「やーんっ!やんっ!やんっ!やんっ!やんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
「すずちゃん、そろそろ僕イキそうだよ! すずちゃんはイク?イク?」

すずちゃんは感じすぎて、鼻頭は真っ赤に、涙も流れています。
よっぽど気持ちいいのでしょう。

「すずちゃん!イクよ!イクよ!」
「中に!中に!出して!」

えっ??中出し懇願パターン??
これは願ったり叶ったりです。
僕は奥深くに射精をしました。

ドックン!ドックン!ドックン!

かなり興奮するシチュエーションだったからか、チンポの脈動が激しいです。
ゆっくりとチンポを抜き、色白のすずちゃんの真っ赤なマンコからは、大量の精液がこぼれ落ちてきました。
すずちゃんは肩で息をし、僕は仰向けに寝転がりました。
しばらくこのままの体勢で2人、休んでいました。

「ねえ、すずちゃん 中出しが好きなの?」
「………私、初体験が中学2年の時で、男子バスケ部の先輩にレイプされたんです その時も中出しされたんですけど妊娠はしなくて それ以降、彼氏が出来て中出しされても妊娠した事ないんですよ」
「そうなんだ じゃあ今まで毎回中出しでエッチしてたの?」
「だって、外に出されたら、色々汚れるじゃないですか ティッシュで拭いたりとか 汚い感じがしてあまり触りたくないです」

ほうほう、すずちゃんは妊娠しにくい体質なのかな?? あのアホ太郎も、このノリで中出ししちゃったんだろーなー。
でも、ほとんどレイプくらいの感じでエッチした相手に、こんな話をしてこの子の頭は大丈夫なの??

この日以降、誰もセフレが捕まらない日は、すずちゃんの家に遊びに行って、半レイプでエッチをさせて貰うようになりました。
玄関で僕の顔を見ると、表情が曇るのですが、何故か家に入れてくれるのです。
関係を持った回数はさほど多くありませんでしたが、毎回中出しで、とてもいい体験になりました。

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投稿No.7729
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年9月22日
浩子は今でいうセフレだった。
でもその頃セフレなんで言葉はなかった。
やり万とか、やり友と言っていた。

その日はお通夜の帰りで、喪服を着たまま電話すると、浩子は普通にでたが、今日は女の子の日だから無理だという返事だった。
いつも浩子には、私たちはセックスだけの付き合いで、なんか嫌だなと言われていたので、その時はいいよ、顔見たいだけだからと言って、浩子のアパートに、喪服のまま出かけて行った。
浩子とは一度もコンドームを使ったセックスはしたことがなく、膣外射精ばかりだったが、その日は生理だと聞いていたので、今日こそ中出しできると、一人で計画していた。

今日の浩子はいつもと違って、セックスなしで僕と合うということで、部屋の中でも、短パンに、Tシャツという超ラフな格好でいた。
浩子は決して美人ではないが、出るとこは出て、Tシャツを着ると、おっぱいがやたら強調されて、もう僕の一物ははちきれそうになる。
これから中出しできると思うと、なおさらで、我慢汁でべとべとになっている自分が妙にいやらしい。
浩子はまさか生理中に抱かれるとは思っていないので、妙にリラックスして、僕の隣にくっついてくる。
おっぱいが腕に当たるのがいつになく多い感じがして、ますます僕の一物ははちきれそうになる。

ちょうどテレビではラブストーリー系のドラマをやっていて、浩子は熱中してみている。
その横顔あまりにセクシーなので、抱き寄せて、キスする。
浩子はキスが大好きだ。特にねっとりしたディープキスが大好きだ。唾液で唇がぬるぬるになるほど濃厚なキスをした。

そのまま、僕は浩子の胸を触り始めて、Tシャツの上から、乳首を円を描くように舐る。
浩子はたまらず声を上げ始める。
アーんだめだよ。ほしくなっちゃう、今日はだめだったらー。
と心にもない事を言う。
僕は知らんぷりして、Tシャツをたくし上げて、乳首をあまがみしながら、ショートパンツの上から、股の間をさすり上げる。

アーんだめだめ。いっぱい血が出ちゃう、生理なんだから。だめだってえー。
という浩子の声を無視して、短パンを脱がしていく。
何してるの? 今日はむりだよ!
という言葉を聞こえないふりをして、そのままショーツの中に手をさしこんでいく。
中はすでにドロドロだった。
血液と、愛液が混ざって、生臭いにおいがする。
普通ならここで、おえっときそうなのだが、欲望が先走り、そんなことはお構いなしに、血みどろの彼女の性器をかき回していく。

何するのー。ダメダメー。我慢できなくなるー!
我慢する必要ないだろう。早くしよう。
だって生理で血だらけだよ。
大丈夫、お風呂でやれば、平気だって。
もう本当にスケベなんだからあ。
だからやめられないんだろう。

そういって、二人で風呂場へふらふら歩いていく。
まず、浩子の性器をシャワーで洗い流した。
どんなに洗い流しても、血はきれいになるのだが、浩子のぬるぬるはとどまるところがない。
洗いながら我慢できなくなり、思わず自分の一物を浩子の中に、差し込む。
ひいゃーもう入れちゃったー!
という浩子の嬌声を無視して、僕は野生の本能の任せるまま、一物を猛烈な勢いで出し入れしていく。

よく見ると僕の一物は、血だらけで、そして浩子の愛液のクリーム状の白いものと混ざって、くちゃくちゃと音を出し、そして生臭いにおいを風呂場に充満させていた。
浩子とは何度も生でセックスしていたが、妊娠を恐れて、いつも外で出していた。
今夜こそ、思い切り中出しできると思うと、僕の一物はいつもより膨張して、それに合わせて、浩子も異常に感じている。
あーあ、気持ちいいい、なんでこんなに感じるの?
生理の時は特に女性器が充血しているからいつもより感じるんだってよ。
じゃあ、これからもっと生理の時にセックスしよ。
と浩子が言うので、僕は作戦成功と思いながら、今度は後ろから、思い切り打ちこんでいく。
パンパンパンという音が風呂場に響きわたり、浩子のよがり声も高くなって、隣に聞こえるのではないかという心配もあったが、自分が住んでいるわけでもないので、さらに力を入れて打ち込んで行く。

もうだめ、だめ、だめ、勘弁して。
と浩子が言うので、自分も限界を感じて、いよいよ初めて浩子の中で、出すことにする。
これ以上ないぐらいに膨張した一物は、火山の噴火のように、思い切り浩子の性器の中に、精子を爆発させた。
始めての中出しに、いつまでも続くマグマは、どく、どく、どくと脈打っている。

浩子は呆けたような顔でそれを見ている。
一物を抜き去ると、自分の精子と、浩子の愛液と、それに加えて生理の血が混ざって真っ赤になっていた。
まるで、阿部定のように、一物を切り取られたようだったが、この快感は何にも代えがたいものだった。

僕の初めての中出しは、血まみれだった。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7727
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月20日
店長代理として、飲食店のチェーン店を順店していた頃の話です。
当時僕は22歳で、若さも体力もあり、性欲も持て余すほど溢れていました。
ひとり、音色さんと呼ぶセフレ(投稿No.7678 参照)がいましたが、それだけでは飽き足らず、順店をするお店ごとに可愛い子はいないかと、物色をしていました。

とある順店先のお店にて、製菓専門学校に通う20歳のバイトの子がいました。
顔とスタイルは、AV女優の鈴木りりかさんにそっくりで、お客さまに対する接客も良く、そのお店の夜のバイトの主力の子でした。

ある日、仕事終わりに食事に誘うとあっさりOKを貰い、食事のあと家まで送ることになりました。
そのりりかさんの住む家はお店からごくごく近所にあり、バイトも学校も便利がいいとの事でした。

試しに、家に上がってもいい?と尋ねると、あっさりOK。
根っから本当に純粋で、人を疑うことを知らないガードが低い子のようです。
学生さんが住むアパートらしく、1DKのこじんまりとした部屋でしたが、掃除が行き届いて女の子の甘い香りがする部屋でした。

そこでは食事中に話した他愛も無い会話の続きをし、缶ビールを何本か開けたあと…

「りりかちゃんって彼氏いるんだっけ?」
「高2の彼氏がいるにはいるんですけど、別れるかビミョーなんですよねー」
「そうかー なら、僕と付き合わない? 前からりりかちゃんのこと好きだったんだよねー」
「えっ?ホントですか?私も副店長さんのこと、気になってました」

意外にも両想いだったので、このまま二人で見つめあったあと、甘いキスを交わしました。
りりかちゃんの甘い香りと、今飲んだビールの芳醇な香りが相まって、僕のチンポはギンギンになりました。
服の上からおっぱいを触ってみると、若いプリンっとした弾力と、Dカップあるサイズ感がちょうどよく、僕はしゃぶりつきたくなりました。

「りりかちゃん、いい…?」
「うん…」

ブラのホックを外し、上半身を裸にさせると、まるで処女のような小さな乳首がありました。
とても美味しそうだったので、舌で転がしてみると

「あっ、ふーん ふーんふーん」

鼻で呼吸をし、必死に声が出るのを抑えているようです。
反応がとても可愛かったので、オマンコも見たくなりました。
そのままマンぐり返しの体勢にし、ズボンとパンツを脱がせました。

「きゃっ!」

あまりの早技に、ビックリした様子のりりかちゃんは、マンぐり返しの割れ目ちゃんとお顔と同時に見れる体勢になっていました。

「副店長さん… ちょっと恥ずかしい…」
「大丈夫だよー すぐに気持ち良くなって恥ずかしくなくなるからねー」

僕はそのままマンコにしゃぶりつき、マンコの穴の中に舌をねじ込みました。

「あーんっ!! やーん!」

ちょっとおしっこの味がする、若いマンコの味です。
ヒダがちょっと色づいてますが、締まりがあって気持ち良さそうなマンコです。
マン汁も染み出し、中のマンコも綺麗な赤みを帯びてきました。
そこで僕は携帯を取り出し、このマンコの写真を撮り始めました。

「えっ? えっ??」
「りりかちゃんと僕との思い出のために、写真に残そうと思って」
「そんな所の写真って撮るものなんですか?」
「うん、仲のいいカップルとか、よくやるみたいだよー」

適当な事を言って、僕は20歳の素人マンコの写真を撮ることに成功しました。
ある程度写真を撮ると、再びキスを交わし、安心した様子のりりかちゃんは、とろ~んとした表情をしてきました。
僕はそのまま服を脱ぎ、コンドームの話などは一切せずに、生のままチンポを挿入しました。

「うっ!ふーん!」

りりかちゃんのマンコは独特の角度があり、膣圧もかなりのものがありました。

「りりかちゃんのここ、面白い感触だね」
「彼氏からも変わってる、って言われた こんな女の子は初めてだって」

あれ?彼氏って高2って言ってたよな? マンコの違いを語れるほど遊んでいる彼氏なのかー。
じゃあ、僕がりりかちゃんのこと遊んでもバチは当たらないよなー。
僕はこの膣圧マンコを正常位のままガンガン攻め立てました。

「うっ!ふーん! うっ!ふーん! あっ!ふーん!」

リズミカルに喘ぐのを抑えるりりかちゃん、とても可愛いです。
僕も普段から音色さんに鍛えられたチンポを持っているので、この膣圧マンコにも耐えることが出来ました。

「ね? 僕と付き合うと気持ちいいでしょ? このまま付き合っちゃおうよ」
「うんっ!うんっ!気持ちっいい! 副店長っさんっ、好きっ」

好きと言われたら、やる事は一つです ご褒美に中出しをしてやることに決めました。

「りりかちゃん!もうイクよ!イクよ!」
「副店長さんっ!私もっ!イク!イク!」

ビュルっビュルっビュルっ!

僕は挿入をしたまま、膣圧マンコの中に射精しました。
りりかちゃんは、恍惚とした表情のまま、激しく呼吸をしています。

僕はゆっくりとチンポを抜くと、マンコからは白濁の精液が… あれ?出てこない?
いつも、音色さんと中出しをすると、大量の精液が出てくるのですが、りりかちゃんの膣圧マンコからは出てきません。
僕は後戯のふりして、指マンをしてみましたが、精液が出てきません。
この独特の角度を持った膣圧マンコは、ブラックホールのように何でも吸い込むように出来ているのかもしれません。

僕はしばらくこの店に順店する日は、このりりかちゃんと会う事が出来る様になりました。
このりりかちゃんとのお話はまた今度。

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投稿No.7726
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年9月19日
投稿No.7669の続きです。

お久しぶりです。
小田君とは続いてます。
1回だけ私の自宅に来てもらってした時は物凄く興奮しましたけど、痕跡を残さないようにする後片付けが大変だったので、車の中とかラブホでしてます。
会えない日はほとんど毎日一人でしてますけど、やっぱり抱き締め合いながら、太くて長くて硬いので、熱いのをドクドク出して欲しいんです。
小田君ももう遠慮しないで最初から野獣のように襲いかかって来てくれるようになりましたが、彼に言わせると「先生に襲われる方が多い」そうです(笑)

日曜日、またカレを車で拾ってラブホに直行しました。
お部屋入ってドア閉めたところですぐにしちゃうこともありますけど、この日はまたベッドに押し倒されて無理矢理されたい、お洋服破いてもいいよってLINEでお願いしておきました。
部屋のドアを開けたら脱いだ靴も揃えないままベッドの前まで進みました。
小田君がすぐ後について来てました。
振り返った瞬間、ベッドに仰向けに押し倒されました。
「ダメ…やめて…」
無言で重なって来て唇を合わせてきたけど拒むフリをしました。
スカートの中に手が入ってきました。
もうオシッコ漏らしたみたいに濡れてます。
いつもみたいに「濡れてるね」なんて言わずに黙ったままショーツを引き下ろされました。
チノパンを脱いでる音が聞こえました。
「ね、やめて…」全く心にもないことを言ってる私…どんどん溢れてました。
笑わずにちょっと怖い表情のまま、両脚を抱えた小田君が一気に突っ込んできました。
「あぁぁっ…ダメだって…」
凄い。
今までで一番大っきく固く感じました。
カラダを重ねて後ろから回した両手で肩を強く引き下げるので、心臓の方まで届くんじゃないかと思うくらい奥まで入ってきた感じで、すぐイキそうでした。
小田くんはずっと一言も発しないまま、キスしたりオッパイにしゃぶりついたりもせずに物凄いスピードで一番浅いところから一番奥まで出し入れするんです。
これはもうダメでした。
「あぁぁぁっ…ダメダメダメっ…」
あっという間にイッちゃって腰が震えてるのに、小田君の動きは止まりません。
いつもだけどこれが凄いんです。
今までこんなのしたことないんです。
小田君が黙ったまま私が2回か3回イった後、膨らみが大っきくなってきました。
あ、出るんだ…
そう思ったら、それまでは犯されてる感じで抱きついてなかったのに、しがみついちゃいました。
意識したらクリにも物凄く当たってました。
お互いにキスもせず、上半身着たままなのも「犯されてる」感じで盛り上がって頂上が見えてきます。
「おぉぉっ…」
小田君がお部屋に入ってから初めて声を出したのと同時に私も一緒にイキました。
今日の1発目がドクドクドクドクずっと続いてるのを感じながら、唇を合わせて強く強く抱き締め合いました。
お部屋入っていきなりしちゃうのと、こういう無理矢理されちゃうのが好きになっちゃいました。

小田君の重さが心地良くてしばらくそのままふんわり抱きあってました。
横を向くと、ブラウスとスカートを着たまま大きく股を広げてるオバさんと、ポロシャツだけでお尻を出してその上に重なってる青年が鏡に映ってました。
カレの背中に回していた手をお尻に回して引き寄せました。
まだ固いままのチンポがクリに当たりました。
「ゆみちゃぁん……」
さっきまで無言で激しく突き続けてくれた小田君が甘えるような声で唇にむしゃぶりついてきます。
もう食べちゃいたいくらいかわいい。
オッパイを出そうとブラウスのボタンを外そうとして手間取ってました。
「いいよ」というと目線を合わせながら思いっきり左右に開いてボタンが飛びました。
私が大好きなのを知ってるので、ブラごと頬張って先っぽを甘噛みしてくれます。
もうそれだけでゾクゾクしてイッちゃいそうでした。
私もポロシャツの上から乳首を探り当てて摘んであげると、私に入ってるモノが動いてないけど大っきくなりました。
「ずっと黙ったまんましてくれたね。ありがとう」
「うん…あれで良かったんですか?」
「うん…すっごく良かった…」
「いつも抱き締めていろんなコト言いながらするから…緊張しちゃいました」
「なんかガマンしてくれてるのがわかって嬉しかったよ…」
「俺…笑ってなくて怖い顔してました?」
「うん…でもそれがゾクゾクしたよ(笑)」
「そうですか?ありがとうございます(笑)」
「ねぇ…もう大丈夫。いつもみたいにしよ」
「いつもみたいに?」
「うん…エッチなコトいっぱい言って」
「うん…先生もね…」
「ホントにこのチンポすごいよ…」
両脚をM字に立てて腰を持ち上げながらちょっと締めました。
「先生のオマンコだって握るみたいにキュンキュン締まるし…イク時だって激しいし」
ちょっと抜き差ししてくれる。
「そぉ?私だけじゃないと思うよ…」
「え~女性はみんなこうなんですか?」
「えぇ?わかんないけどね……ねぇ小田君がしたいコトもしてぇ…」
「じゃぁ…先生が上になって後ろに仰け反ってください…」
「う~ん…どんなんだろ?」
抱き合って繋がったまま転がって私が上になりました。
ブラウスも脱いで、スカートも頭の方から脱いで全裸になって、小田君も脱がせます。
乳首をいじったらまたムクムクしました。
言われた通り後ろに反って片手を後ろにつくと、繋がってるところが小田君からは良く見えてるはずです。
小田君のチンポが私のオマンコの中を削るようにゴリゴリ当たります。
さっき小田君が出した精液が溢れてきて、クチョクチョ音が立ってました。
「先生…自分でクリいじってイッてみて」
指示されるのもなんかいいんです。
自然に腰も上下させちゃってました。
「先生…超エロい…」
気づくと小田君がスマホを向けてます。
「やだ…撮っちゃ…」
「後で一緒に見よ。先生がイクとこ」
小田君が腰を突き上げてないのに私が自分で動いてイキそうでした。
「あぁぁ…ダメぇ…いっちゃうよ…」
「いいよ…エロい先生…自分でイッて…」
「あぁぁ…」
イッちゃってから仰け反ってた体を小田君に重ねてキスキスキス。
小田君は発射しなかったけど凄かったんです。
まだハァハァしちゃっててそのまましがみついてました。
「あぁぁ…」
スマホから流れる自分の声で気がつきました。
小田君が動画を見えるように向けてくれると、小田君の精液まみれの太いチンポがオマンコに刺さったままの私がいやらしく腰を上下に動かして、空いてる手で乳首やクリをいじってました。
「やだぁ…」
「ヤダって言ったって、これが先生だよ」
私がガクッてイッたところで終わってました。
恥ずかしいのと興奮が混じってました。

「ねぇ…私も撮る…小田君がイクとこ…」
「え~恥ずかしいですよ…」
「だって私のは撮ったじゃん…エッチなこといっぱい言って…撮るから…」
「先生も言って…」
「いいよ…」
上半身起きて片手でスマホを持って撮り始めて、反対の手でカレの乳首をつねりながら腰を動かしました。
「どぉ?気持ちいい?」
「はぁ…」
「おちんちんはどうなってるの?」
「ゆみちゃんのオマンコに入ってます…」
「今日は何発出したんだっけ?」
「まだ1回です…」
「まだって…まだ出すの?」
「はい…まだいっぱい出したいです」
「どこに?…どうやって出すの?」
「このまま…ゆみちゃんが上で…」
「上で?」
「ガンガン腰振ってイカされたいです」
「それから?」
「後ろからも…クチマンコにも…」
すっごく膨らんできてイキそうです。
「イクの?出るの?」
中を締めて前後に動きました。
「あぁぁ…先生…イックゥ…」
下から腰を突き上げてきて今日の2発目を受け止めました。
私はまだ大丈夫だったのでギュッと締めて腰を上下させました。
「あぁ…先生凄いよ…凄い…」
大声を上げたところでスマホを止めて、また上から覆い被さるように乗っかってギュッと抱き締めてキスキスキス。
(画像はお互い最後に消しました)

お互いに耳元に口を寄せてささやき合うとゾクゾクしました。
「またいっぱい出たね…すごいよ…」
「先生のも出てるからグチョグチョ…」
「小田君の凄いから壊れそうよ…(笑)」
「先生もキュンキュン締まってます」
「まだヤリたい?」
「先生だってしたいでしょ?バックからもしてないし…」
「うん…したい…違うの全然…」
「何が?」
「チンポが当たるところが…」
「アナルもクチマンコも?」
「後ろは今日はやめとく…オクチはしたいの」
「したいって…飲むの?」
「うん…熱いの飲みたい…小田君はしたいことないの?」
「また最後に帰る時に…しませんか?…」
「いいよ…小田君が出したのそのまんまで帰るの好きよ…」
またしばらくディープキスを続けて顔じゅう舐め合って二人ともヌルヌルです。
シャワーに行くことにしました。

(つづく)

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投稿No.7724
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年9月17日
投稿No.7715の続きです。
前回はせがむところまでかけてなかったな、というのと、続きの怖い体験について…

結梨をセフレとして扱うようになって一ヶ月、自分は他に真面目に付き合う彼女を作った。
この時の自分は、その彼女(以後マナ)にも結梨にも悪いことをしている、という認識はなかった。
二股をかけてるという認識すらなく、結梨のことは無意識にオナホか風俗みたいな分類にしていたんだと思う。
マナは初めから遠距離恋愛で、どちらにもバレる危険が少ないというのも拍車をかけていただろう。

相変わらずしたい時に呼び出して、結梨とセックスする日々だったが、いつからか結梨は必ず「中に出して!」「いっぱい出して!」とせがんでくるようになった。
一時期不安になって、ピルを目の前で飲ませたりもしていたが、ちゃんと飲んでいる様子だった。
ただ、マナという彼女ができた=結梨に裂く時間が減ったということだ。
そのことに結梨は焦った様で、どんどん自分に依存した言動が多くなっていった。
そんな結梨が重くなり、セフレとしても別れようと言った時のことだ。
淡々と、「彼女ができたんだね?わかった。セフレって約束だったから、別れは受け入れるけど、最後にもう一度だけ抱いて欲しい」と言われた。

いつもむしゃぶりつく様なフェラだが、この日は三割増しくらいさらにエロく咥えてくる。
「美味しい。こんな美味しくて良いチ◯チ◯、やっぱり離れたくないよ~」と言いつつ、セルフイラマしてくる。
そのまま頭を抱えてガンガン突き込むと、結梨はイラマで一回イッた。
おいおい、今日は感じ過ぎじゃ無い?とからかうと、「だって今日でもう抱いてもらえなくなるもん。思い残すことないよう楽しんでおかないと」と言ってくる。
道徳観の下がっていた自分でも、この時ばかりは少し結梨に悪いと思った。
秘所はやはりいつもの三割増しくらいでビショビショで、いつも通り前戯せずに突き込むと、いくらも腰を動かさない内に、
「あっ?……やっぱりいい!あぁぁっ!全部感じちゃう!もう、だめっ、だめだめだめっ!!!またいくっ……あっ、あああっ、んんん~っ!!」と叫んでまたイッた。
調子に乗って、「俺のことも気持ちよくしてよ」と騎乗位に跨がらせるが、結梨は動けない。
こちらで腰を抱えて、前後や上下に動かしていると、
「あっ?…気持ち良すぎてもう飛んじゃう!胸が辛いのっ!!! こんなの、やだぁぁぁぁぁっ!!」と言ってまたイッた。三度目だ。
自分もそろそろいきそうだが、と思っていると
結梨が「ごめん、△△もイキたいよね。最後はまた正常位でして」
と言ってきたので、もう結梨をいかせるなど考えず、自分が射精することだけ考えて、パンパンと勢いよく突き込む。

射精感が高まってきた時に、結梨が耳元で囁いてくる。
「△△の子供が欲しい。産みたい。愛人でいいの!認知もしてくれなくていいの!!孕ませて欲しい!やっぱり別れたくない…」
と。
ピルを飲んでて妊娠しないと思ってても、孕ませて!の一言には興奮した。
中に出すぞ!と声をかけ、いっぱい出して!!と結梨が叫ぶのを聞きつつ、最奥に出した。

思えば、この射精前の頃からだったんだろうが、おかしいと感じ始めたのはお掃除フェラをさせていた時だ。
「別れたくない…。このおチ◯チ◯、誰にも渡したくない。切り取って持って帰りたい」と言い出した。
怖い冗談言うなよ、と言うと、そのくらい別れたくないの!と言われた。
元から後味よくとは思っていなかったが微妙な空気でその場は別れた。

ここからが怖い話だ。
それから3週間ほどしたある日、遠距離のマナから、「結梨って人知ってる?」と連絡が来た。
最初は本当に意味が分からず、えっ?と訊き返すと、結梨の名字も言ってきた。
元カノだけど、何で知ってるの?と訊いたら、その人から連絡があったと言う。
どうして?どうやって?と疑問符ばかり頭に浮かんだが、マナの話を聞くと、どうやらこういうことらしい。
結梨は、◯◯県のXXXX社に勤めてるマナって人にお世話になったけど、連絡先を聞くのを忘れていた。
誰かその近くの人を知らないか?と友人達に尋ね回り、間に都合8人くらい4県くらいの人を挟んで連絡を取ったのだ!!
マナに自分の言い訳を信用してもらうもらわない以前に、ちょっと怖いから、別れる、と言われた。

さらに、その直後に結梨よりも3人前に付き合っていた元カノから連絡が来た。
やはり「結梨って人知ってる?」だ。
私は二股かけられていたんですが、貴女も付き合ってた時そうだったかもしれませんよ?といきなり電話が来たそうだ。
いつのまにかその元カノの親友に近づいていたらしい。
自分も怖いが、心配もしてくれた元カノからの連絡だった。
事ここにいたって、結梨のことが怖くてたまらなくなった。
そして、そこに結梨から電話が…本気で怯えつつ、何がしたいか確かめずにはいられなくて、電話に出た。
細かいやり取りは省くが、得られた情報は下記の通りだ。

・マナのことは、セフレになってから自分のことをずっとストーキングしていて、マナのことも一度仕事を休んで尾行して行って職場まで突き止めていたらしい(もちろんストーキングしたなんて言い方は本人はしていない)
・自分のことを知りたくて知りたくて、普通に付き合っている時から、過去の女を可能な限り調べ上げた(興信所などではなく、自力で調べ上げたらしい)それらの女のどこを自分が好きだったのか確かめて取り入れるために、彼女達の友人と友達になった
・自分との子供が欲しくて、最後の二ヶ月はピルを飲んでいなかった(目の前で飲ませた時も飲んだフリで口の中に隠し持って、後で吐き出していた)妊娠してたら祝福してね

もう怖くて怖くて、どうしたら良いかわからなかった。
男遊びの激しい色んな経験豊富な女子同期に相談すると、「まず本当にピルをやめてたか不明。お前と寄り戻せるかもと思ったら、ピルやめた後に他の男に抱かれて妊娠してる可能性すらある。だから弱みを見せるな」「『お前と寄りを戻すことも子供を認知することもない。ブロックするし、連絡もこの通告が最後だ。その上でなんでも好きにしろ。行き過ぎた行為が有れば警察に行く』とメールで送れ」、と言われ。
半信半疑ながら、その通りにして、身辺だけ気をつけていたら、その後は問題なかった。
元カノ達にもブロックをお勧めしたが、怖過ぎてできないから、結梨に取り込まれた友人ごと徐々に切り離す、とのことだった。

その後しばらくして結梨は他の男を捕まえて結婚した。
個人的には、騙されたその男を可哀想にと思ったが、これで安心とホッともした。

後半は主旨違いかもですが、要望があったので、載せてみました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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