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投稿No.7705
投稿者 (20歳 男)
掲載日 2020年8月29日
「あぁ…舜くん凄い凄い…またイッちゃう…」
舌を絡めてエロいディープキスしてたのを外して、二人の唾液まみれになった唇を俺の耳元に寄せてささやく。
さっきまで俺が両脇に抱え込んでいた長い両脚を、俺の腰の後ろに回してロックして、下から腰をグイグイ突き上げるように動かし始めた。
「晴香さん…エロ過ぎだって…」
耳たぶにしゃぶりつきながらささやくと、強烈に濃くはないがほんのりと香水が香る。
こういうところが人妻らしくてたまらない。
「ねぇ…何回でも、好きなだけ出していいからね…」
遼河はるひに似て長身で脚が長くて、細いウエストで、お尻もEカップのオッパイも垂れてなくて48才には見えない。
この自宅に招き入れられてから、20才の俺と夏物の薄手のワンピースを着たまま立ちバックで1発、さらにお互い全裸になって貪り合うように騎乗位で1発出して、1回も抜いてないから、繋がってるところからクチャクチャ音が立ってるし、冷房を弱くしてるから全裸の二人の間は汗でビチャビチャだった。
「誰にでも言ってるんでしょ、そういう風に「好きなだけ出して」って…誰とでもヤッちゃうんでしょ…」
「ひどぉい…そんなことないって…」
「だってさ…ムッキムキのジムのインストラクターとか、50代のエロ社長とか…」
「もうシテないって…会ってもないよ…舜くんとするようになってから…」
「いいよ別に…しちゃっても…その代わりどんなだったか教えて…」
「やっだぁ…まだ若いのに変態?(笑)」
「息子の同級生のチンポでイッてるオバちゃんに言われたくないし…(笑)」
「だってぇ…こんなの初めてなんだもん…長いし…太いし…出す前も出してからもガチガチだし…」
そう言いながら腰を動かす。
「スケベだよね…こんなに綺麗なのに…こんなに激しく腰振って「中に出して」なんて言うとは思わなかったもん…」
中3で童貞を失ってからずっと年上の人とヤッテきたことは話したけど、俺の同級生の拓也のお姉さんであり晴香さんの娘で、当時は大学生で今は就職して一人暮らしを始めた美幸がその相手だったことは話してない。
「あぁ…また来そう…」
両腕を俺の背中に回して強く抱き付きながら耳元でささやかれると背中がゾクゾクする。
「凄いよ…また大っきくなった…」
「晴香さんがエッチだから…」
「何でもしていいよ…やりたいこと…」
「叩いても?縛っても?」
「うん…全然いいよ…っていうか…して…」
「外とか、車の中とかでも?」
「いいよ…もちろん…」
「オシッコかけてもいいの?」
「いいよ…ていうか…して欲しい…」
「俺もされてみたくなった…」
「ふふふ…いいよ…してあげる…」
「アレは?」
「無理よぉ…こんなに大っきいの…オマンコでいいじゃない…」
キュッキュッと中を締めてきた…
「おねがい…またドクドク出して…」
そう言いながら腰も動かしてきた。
「晴香さん…ホントにエッチ過ぎ…」
「だって…こんなに長くてぶっといの初めてなんだもん…あっ…来るでしょ…来て…」
俺のモノが膨らんで来たのがわかったようだった。
高速で一番奥で細かく動かしてたのを、大きく長い動きに変えた。
「あぁぁ…来て来て来て…」
「出すよ…出すよ…」
「来てぇぇ…」
ドンッと一回腰を突き上げた後、全身ブルブル震えてる晴香さんのオマンコの中に、今日の3発目を発射した。

ドクドクドクドクドクドク…

いつまでも続いてた。
後頭部を押さえられて、また唇にむしゃぶりつかれた。
香水なのかシャンプーなのか、立ち上る香りがエロくて、まだまだ続けられそうだった。

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投稿No.7702
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年8月26日
初中の人3(投稿No.7694)の続編です。

番外編 生理不順の人でも紹介した通り、セックスパートナーが2人に増え、ますます充実した日々を送っていたある日のこと。
いつも音色さん家でエッチをする時は、必ず僕から声を掛けていたのですが、珍しく音色さんの方から声を掛けられました。

「面白いの買ったから、今日ウチに来て? 待ってる♥」

今日は僕は休みで、音色さんは昼だけのパートタイムだったので、15時頃音色さんの自宅に向かいました。
面白いのって何だろう??と、期待に胸を躍らせながら、音色さん家のチャイムを鳴らし…

中からは、見た事の無いような、真っ赤なセクシー下着を身にまとった音色さんが出てきました。
こんな下着、AVでしか見たことないぞ?? 胸のブラジャーは、ヒモ状で胸を丸く囲っているだけで、乳首や乳房はあらわになっていて、まるでブラジャーの役目を果たしていません。
同じ色でセットになっているパンティの方は、マンコの所にスリットが入っていて、パイパンの割れ目ちゃんがハッキリ見えています。

「音色さん!すごい下着だね!今日の面白いのって、これのこと??」

僕は興奮が収まらず、すぐにでも音色さんを犯したい気持ちでいっぱいになりました。

「ふふーん? これはただの前菜だよー♥ ホントはもっとしたい事があってね♥」

僕は音色さんに手を引かれながら、ベッドのある部屋へ。
そのベッドで横に寝かされた僕に見せてきたのは

「ジャジャーン♪ これこれ♪ ローションを買ってみたのー♥」

音色さんは、僕にローションで手コキをして、どんなイキ方をするか見てみたいと言うのです。
僕も、音色さんのフェラでイカされたことは何度もありますが、手コキオンリーでされたことはありませんでした。
音色さんも、僕のチンポで遊べるのが楽しみだったらしく、僕のズボンと下着を脱がせ、チンポを触ってきました。

「もう、ギンギンだねー笑 そんなにこの下着、刺激的なの??笑」

こんな下着に頼らなくても、音色さんと居るだけでギンギンになる僕ですが、ここは素直にコクンと頷きました。
音色さんが、ローションを手に取り、両手に馴染むように広げると、そのまま僕のチンポへ。

ニュルン!ニュルルン!

なんだ!これはっ!? 音色さんは左手の指でカリの部分を責めたて、右手では竿をしごきます。
その握力の絶妙たるや、今までの経験を遥かに超えるものでした。

「うっ!あっ!うっ…!ああっ…!ヤバいよ!これっ!音色さんっっっ!!」

チンポから腰の根本まで電気が走るような快感がありました。
徐々に頭が真っ白になっていきます。

「うっっあーーーっっ!!音色さーーん!!」

すると音色さんは、ジュポン!と僕のチンポをフェラし始めました。
ローションのヌメリと、音色さんの唾液のヌメリと、もう訳がわからない快感が脳髄を走ります。

「!!!!!」

もう、僕は声も出ません。
おそらく呼吸すら忘れている状態だったと思います。
そのまま音色さんお得意の、顔を前後に動かすグラインドフェラで、僕は口内に大量に射精しました。

…しばらく音色さんの口の中で脈動するチンポ、それを大事そうに離さず口の中で受け止めてくれる音色さん。
おそらく口の中は、僕の精液と唾液とローションでいっぱいだったはずです。
しかしそこはさすがの音色さん、一滴もこぼさずに飲んでくれます。

ゴキュッゴキュッ…

「さすがに、量が多くて、一度には飲めなかったよ笑 どう、僕くん?気持ち良かった??♥」

僕は頭が真っ白で、半分失神したような状態でした。
この間、音色さんから頭をヨシヨシされてましたが、ほとんど感覚がありません。
しばらくしてようやく我を取り戻した僕は、やっと音色さんと喋ることが出来ました。

「音色さん、これ、凄かったわー まさかこんな必殺技があるとは思わなかったよ」
「必殺技って笑 でも一回、僕くんの果てる姿を見てみたかったんだけど、こんなに反応が良くて楽しかった♥」

ホントに、僕が気持ちよくなる事を1番に考えてくれる音色さんは、僕にとって女神のような存在でした。
そしてこの女神は、今、ものすごいエロい格好をしているのです。

「ねえ、音色さん 僕だけこんなに気持ちいいことになって、申し訳ないよ」
「ん?気にしなくていいよー 私も楽しかったし、僕くんが気持ち良かったなら私も幸せだし笑」

またいつもの弾けるような笑顔です。
つい先ほど射精した僕ですが、この笑顔には毎回落とされます。
僕は音色さんのマンコに思い切り顔を埋めました。

「きゃっ!」

さすがにビックリした様子の音色さん。
しかし、相変わらず抵抗する事なく、すぐに受け入れ態勢になってくれます。
下着がパックリスリットが入っているので、パイパンマンコが丸見えです。
そのマンコはすでに、テラテラとエロいテカリが出ていました。

「あれ?僕、何にもしてないのに、なんでこんなに濡れてるの??」
「やだ…言わないでー 恥ずかしいやん照」

音色さんは色白なので、顔が赤くなったのもすぐに分かります。本当に恥ずかしいみたいです。
そして、このテラテラマンコは、いつもよりも赤みを増しているようにも見えました。
僕はこのマンコにむしゃぶりつきました。

「あっっはーー!」

音色さんの泣き声が響きます。
やはりいつもよりも愛液が多いみたいです。
舐めても舐めても奥からどんどん溢れてきます。

「いつもよりすごいおつゆが出てるよー なんでフェラだけでこんなに濡れるのー??」
「いやん、そんな事言わないでー 僕くんのいじわるー♥」

僕はクリトリスや、膣口に舌を這わせたり、中指を挿入してかき回したりしました。

「あっ…!やっ!! ダメ! んっ…イッちゃ……」

すると、音色さんは全身痙攣させて、天を仰いだようにして果てました。
クンニと指マンだけでイッたのはこれが初めてでした。
お互いに、セックス以外の方法で果てると言う、僕らにとっては珍しいシチュエーションでした。
今度は僕が音色さんの頭をヨシヨシしてると、ようやく落ち着いてきた音色さんが僕に甘えてきました。

「ねえ… なんか今日はいつもと違うね♥」
「うん、僕も思った これも音色さんの企画のおかげだよ」

音色さんの下着とローション、いつもと違うアイテムの存在が、僕らの関係をもっと濃密なものにしてくれました。
さっきのクンニで、僕のチンポは完全に復活をし、セックスもしたいなーと思った時、一つアイデアが閃きました。

「あっ、音色さん! アナルしたことある?」
「え??お尻の穴のこと?そんなんした事ないよー」
「じゃあ、アナル処女、僕が貰っていい?せっかくローションあるし、色々やってみようよ!」

ちょっと緊張した表情の音色さん。でも拒否をしない所が、この人の素晴らしい所なのです。

まずは人差し指にローションを付けて、アナルに挿入してみました。
入り口はキツキツで、音色さんも力が入っているようです。

「リラックスして 痛くないようにするから」

やさしく口づけをしてから、マンコをやさしく舐めて上げました。
少しずつ、少しずつ人差し指をアナルに差し込んでいきます。

「あーーー……」

なんとも言えない声を上げる音色さん。ですが痛みは無いようです。
そのままマンコを舐めながら、マン汁を中指に落とし、今度は指を2本アナルに挿入してみました。
ビクッ!と体をすくめる音色さん。ですが2本の指もどうにか入れる事が出来ました。
入り口はキツキツなんですが、指を入れてしまえば、意外と中は広く感じました。

「どう?音色さん 痛くない??」
「痛くはないけど、なんかお尻がゴニョゴニョする…」

腰の辺りをクネクネさせる音色さん。まだ気持ちいいと言う感じではないみたいです。
僕はとりあえずこの2本指で、アナルをほぐしてみることにしました。

グニグニグニグニグニグニ……

音色さんが少しでも気持ち良くなるように、時折マンコも舐めつつ、アナル開発に勤しんでいました。
すると次第に、音色さんから吐息が漏れるようになってきました。

「っはあ、っはあ、はぁ… はぁ…」
「どう?気持ちよくなってきた?」
「よく、分かんないんだけど… なんか変な感じ…」
「僕の、入れてみてもいい?」
「……うん」

僕はローションをチンポにたっぷり付け、音色さんのアナルに当てがいました。
さっきまで指2本は入っていましたが、さすがにチンポの太さはなかなか入りません。
どうにか入れようとチンポをグリグリさせてたら、つるん!と滑ってマンコの方に入ってしまいました。

「ん!あーーー!!」

音色さんの泣き声が挙がります。
僕はこのまま、どさくさで生マンコをする事にしました。
いつものし慣れた生マンコですが、さっきの刺激が強かったので、いつもよりも強く快感を感じます。
音色さんも感じてくれているようです。

「んっ!あっ!んっ!んっ!あっ!んっ!」

声もいつもより高い声で泣いてるように聞こえました。
すると膣奥が少し広がったような感覚がありました。
これは射精を受け止める体勢か? もしかしてリラックスモード??
僕は一旦チンポを抜いて、またアナルに入れてみようと試みました。

「あんっ♥」

すると、今度はスルンとアナルにチンポが入りました。

「んあーーー!!!!」

音色さんが叫び声を挙げます。
しかし、痛がってる訳ではないようです。
ただ、しかし…
なんだ!この新感覚はっ!
アナルの入り口が、チンポの根本を思い切り締め付け、その締め付けより奥は意外と広みがあり、カリの部分は柔らかくそして暖かく包み込んでくれるのです。
しかし、この締め付けはっ…!!
さっきのローション手コキとはまた違った感覚の腰の痺れを感じます。
まさか、1日に2回もこんな体験が出来るとは思いませんでした。

入り口のあまりの締め付けに、腰を動かすのも辛いくらいでした。
ちょっと動かすだけでも、チンポが千切れそうなのです。

「……僕くん 私、頑張ってアナルに慣れるから、僕くんも頑張って…」

半分涙目になっている音色さん。痛いとは一言も言いませんが、僕と同じ様な辛い感覚があるのかもしれません。
頑張って腰を動かしてみました。
アナルの入り口はグイグイ締め付けてきます。
それでも少しずつ動かして行くと、徐々にこなれた感覚が出てきました。

「僕くん、なんか気持ちよくなってきたよ…」

僕と同じタイミングで、気持ち良さが出てきた音色さん。
やはりセックスパートナーとして、最高の相性を持った女性です。
どんどん腰の動きもスピードアップしていき、ほとんどいつもと同じようなセックスになってきました。

「んっ、はぁっ んっ、はぁっ んっ、はぁっ」

2人の吐息もシンクロしてきました。
そろそろフィニッシュの感覚です。

「音色さん、そろ、そろ、、イク、よっ!」
「んっ!んっ!いっぱい!出し!てー!」

ドクッドクッドクッ…

アナルなのでもちろん中出しです。
ゆっくりチンポを抜いてみると、いつもとは違う、褐色の精液が出てきました。

「音色さん、これ、ウンコ汁??笑」
「やだっ!そんなの見ないで!恥ずかしいやん!!」

今日は恥じらう音色さんをたくさん見れる最高の1日でした。
この日から、音色さんとは、マンコもアナルも好き勝手に中出し出来るようになりました。

「あーあ、オマンコの処女も、僕君にあげたかったなーハート」

果たしてこの人は、僕にとって女神なのか、小悪魔なのか。
どんどん音色さんにハマっていく僕の話は、まだ続きます。

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投稿No.7699
投稿者 和正 (57歳 男)
掲載日 2020年8月23日
「ホントに久しぶりだよね」
「久しぶりも何も30年ぶりでしょ~」
昨年、大学の恩師のお通夜の帰り、同じゼミで同い年だった55才で155くらいしかない小柄微乳な亜紀ちゃんと俺は話が盛り上がりラブホに入った。
実は俺の童貞を奪ったのは亜紀ちゃんだった。
黒い礼服着たまま立ちバックで始めて亜紀ちゃんだけイキ、全裸になってから正常位でまた2-3回イッたところだった。

「変わってないね」
「うっそ~…いいよお世辞なんて…もおシワシワだし…」
「いやいや…そうじゃないって…腰振りとかエロエロなのとか、オマンコの締まりとか、イキ方とか…3人子供産んだとは思えない…」
「やっだ~…誰かと比べてる?…小田くんだってこのトシでこの大っきさとこの固さは凄いよ…」
「亜紀ちゃんこそ誰かと比べてる?…結婚してからも旦那以外ともヤッてたでしょ?」
「そんなことぉ~…へへ、ちょっとはね」
「いっぱい知ってるんだろ?」
「さぁね~?…ねぇねぇ童貞を奪われた相手と30年ぶりってどぉ?どんな感じ?」
「どぉって…相変わらずエロいなって感じ」
「やっだ~…私だけスケベみたいじゃん」
「違うの?」
「だって小田くんだって凄いじゃん」
「何が?」
「このトシでこんなに…」
ベッドで横向きで抱き合って、イッたあと、カチカチのままの俺のモノをオマンコに収めたまま握るように締めてきた。
「まだ足りない?」
「……して…」
そういうと俺にしがみつきながら上になった。
「バックじゃなくていいの?」
「バックは凄過ぎるから最後じゃないと…」
俺の上に乗った亜紀ちゃんが、そう言いながら上半身を重ねて乳首を舐めてきた。
「おぉぉっ…」
「ははっ…変わってないね…コレするとビンビン…」
腰を前後させながらまた中を締めてきた。
「亜紀ちゃんも変わってないよ…エロい」
「そうよね~…あの時は童貞だったもんね」
「俺は清楚で大人しそうな亜紀ちゃんは処女だと思ってたもん」
「で…してみたら…?」
「小ちゃくて中学生みたいな顔してるのに…いきなりチンポ奥までしゃぶるし、自分から持って乗っかってきてオマンコに入れちゃうし…」
「失礼よね~…イヤだった?…」
「イヤじゃなかったけどビックリしたよ…で、入れちゃったら激しいしさ…」
「凄かったんだもん…見たら…童貞だなんて聞いてないし…(笑)」
首に抱きついてディープキスしてきたので俺も脚をM字に立てて突き上げる。
「あぁ…いっちゃう…いっちゃうぅ…」
そう言いながら上から激しく腰を叩きつけてきた。
腰がガクッと1回すると、中身がギューっと締め付けてきた。コレがたまらない。
俺は腰の突き上げを止めなかった。
「あぁぁぁっダメだって…またぁぁっ…」
もう一度ガクッとしたところで俺も1発目を発射した。
ドクドクドクドク……いつまでも続いた。

「んんんっ…」
亜紀ちゃんが唇にむしゃぶりついてきた。
「やっぱり凄い……」
一瞬唇を外してハァハァ息を弾ませた。
「亜紀ちゃんも凄く締めてたよ…変わってない…」
「どうして?どうして出してもこのまんまなのよぉ…(笑)」
そう言いながら腰を振る。
「俺もわかんないよ…亜紀ちゃんだから?」
「またまたぁ…そんなこと言ってぇ…童貞クンの時はこんなに凄いと思わなかったなぁ」
「このまますぐヤル?後ろ向けば?」
「うん…すぐイッちゃうからゆっくりね…」
「ウソウソ…ガンガンして欲しいんでしょ?」
上半身起きて回って俺に背を向けた。
小さいお尻の谷間にアナルが見えた。
「………」
「ケツが真っ赤になるまで叩いて、アナルにも欲しいんだろ……」
「今日は……無理……またこんど……」
俺は下から小刻みだけど高速で突き上げた。
「旦那ともヤルの?アナルで?」
「しないしない…私がするなんて知らない」
亜紀ちゃんのオマンコから溢れてきたのをアナルに広げて指を進めた。
「ダメだって…今日は…」
ヒクヒクしてる穴に指先だけちょっと入れた。
「あぁぁっダメだって…」
自分で激しくお尻を上下させた。
「あぁぁぁっ…いっくぅ…」
震えが収まったところで俺が起き上がって亜紀ちゃんを四つん這いにした。
「ゆっくり…ゆっくりね…」
そう言われると速く突きたくなった。
深くて長くて速い動きを始めた。
「あぁぁぁっ…またいっちゃう…」
何回叫んでたかわからない。
「おぉぉっ…亜紀ちゃん…イクッ…」
亜紀ちゃんが潮を噴き出したところで俺も声を上げて2発目を出した。

二人ともクタクタになってシャワーに行った。
「どうしよう…」
「何が?」
オマンコに指を突っ込んで大量の精液をかき出してる五十路の主婦…
「ヤバいよ、これ…またしたくなっちゃう」
「今?」
「そうじゃなくって…」
「来週とか来月とかなってさ…思い出しちゃうよ…」
「その時はやりゃぁいいじゃん…」
「いいの?」
「いいよ…俺は…でも俺もヤリたくなったら…(笑)」
「いいよ…」
「いいの?毎日でも?(笑)」
「いいよ…(笑)…でもさ…あの頃ってホントに毎日してたよね…」
「うん…あれは異常…(笑)」
「大学の教室とか部室とか…駅やデパートのトイレとか…代々木公園とかさ…」
「思い出す?」
「うん…でも今考えたら凄いよね…それ用にナプキンとコンドーム毎日持ってたもん(笑)」
「中学生に間違えられるような小ちゃい女の子が真冬でもスカート履いてた理由が凄かったもんね…」
「うん…いつでもどこでもヤレる…(笑)」
だいたい洗い流し終わったのか、俺の足元にしゃがんで、ちょっと勢いがなくなり始めたモノを握ってしごき始めた。
「会社入ってさ…先輩とそういう店も行ったけどさ…こんなに凄い子いなかったよ…」
「やっだ~…それって褒めてる?」
唾液を垂らしながらサオの真ん中あたりを握って上下させる。
「あぁ…ダメ…」
「何が?」
「また欲しくなっちゃう…」
「マンコに?」
「うん…おクチでして出してもらおうと思ってたのに…」
「いいよ俺はどっちでも…」
「おクチでしてから、オマンコでイッて」
その辺歩いてても誰も気に止めないような地味な小ちゃいオバさんが嬉しそうに喉の奥までチンポをしゃぶってる姿だけでも興奮するのに、俺の尻に回してた両手が移動して左右の乳首をいじってきて、物凄い刺激だった。
亜紀ちゃんの頭を持ってイラマチオ。
このままイッちゃいそうになった直前、亜紀ちゃんがそれをやめて立ち上がって壁に両手をつきながら振り返った。
「して…」
「何を?…」
「いれて…」
「どこに?…」
「お願い…オマンコにチンポぶち込んで…」
「ヤリたいの?…」
「そう…早くチンポ入れて…」
「しょうがねぇな…」
焦らされるのが嫌いな亜紀ちゃんのために、まず一気に一番奥までブスッと突っ込んだ。
「あぁ…やっぱり凄い…」
そう言うとお尻を前後させ始めた。
「ホントにスケベだよねケツ振って…」
「だって…こんなデッカいの久しぶり…」
「明日もピアノ教えながら濡れちゃう?」
「嫌ぁ…言わないで…ホントに思い出しちゃうから…」
両手を前に回して小さい胸の上で固くなってる乳首を思いっきりひねり潰すと中が締まる。
「いいよ…いっぱい出して…」
「いいよイッて…何回でも…」
結局亜紀ちゃんが3-4回イッてから俺は3発目を発射した。
亜紀ちゃんの腰がブルブル震えてた。

今年みたいに猛烈に暑かった夏。
お盆で帰省した友達に無理言って貸してもらった冷房の無い暑い部屋で、俺は亜紀ちゃんに筆下ろしされて、翌朝明るくなるまで汗だくになってヤリ続けた。

再会から1年。
最低でも月イチのヤリ友関係が続いてる。
好きとか愛してるとかいう関係じゃない。単純にセックスで一緒に快感を得るだけの関係。
55才同士、いつまで続くか?

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投稿No.7698
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年8月22日
初中の人番外編として、生理不順の人、という体験談を投稿したいと思います。

飲食店に勤め出して1年余り。
だいぶ仕事にも慣れてきた僕は、他の店舗の店長たちの公休日に、店長代理として順店することになりました。

とある店舗に順店した時のこと
そこの店舗は、社内でも歴史が古く、昼間のパートさんは10年~20年選手がザラにいるような、ベテラン揃いの店舗でした。
ほとんどが自分のオカンくらいの年齢の方々ばかりでしたが、1人だけ27歳のお姉さんが勤めていました。
この人も高校生からバイトで勤めているので、11年この店に携わり、責任感もあり仕事もそつなくこなすので、ここの店のパート副店長のような立場でした。
体型は少しだけぽっちゃりとしていましたが、顔は垂れ目で唇が厚く、胸も服の上から分かるくらい巨乳さんでありました。
顔は、AV女優の中原あきなさんにそっくりで、笑顔がキュートな魅力的な女性でした。

ある営業日の日のこと
昼間のピークが終わり、他のパートさんも帰ってしまったあとに、僕とあきなさんでアイドルタイムの店番をしていました。

「ねえ、あきなさんって彼氏とかいるんですか?」
「うーん、この仕事で一日中お店に居るから、そんな暇はないかなー? 毎晩夜の11時とかになるから、誰からも相手されないよー笑」
「えー、もったいない!こんなに可愛いのに、男の人がほっとくわけないでしょう!」
「でも、5年以上彼氏いないし、前の彼氏も長続きしなかったから、しばらく恋愛はいいかなーって」
「じゃあ、良かったら、僕と付き合ってくれませんか? 今夜お店が終わったら、ここの駐車場で待ってます」

あきなさんもまんざらではない表情をしていたので、これはいける!と思いました。
僕は夜の仕事を早々に終わらせて、あきなさんのいるお店の駐車場へ。
そこには、あきなさんの車であろう、黒のMOVEがありました。
そっとガラス窓を覗くとあきなさんがいました。
僕に気づくとニコッと笑って、中に招き入れてくれました。
「思ったより早かったねー もうちょっとかかるかと思ったよー」
「うん、あきなさんに会えるのが嬉しくて、いつもの3倍速で終わらせてきた笑」

あきなさんも笑顔がこぼれます。か、可愛い… こんな自然な笑顔が出せる女性って素敵ですね。

僕らは、あきなさんの車の中で、取り留めのない会話をし、でも笑いの絶えない楽しい時間を過ごしました。
会話が途切れ、ちょっとだけ間が空いた瞬間

「ねえ、あきなさん…」
「ん?」

あきなさんの返事を待たずに、僕はあきなさんの唇にキスをしていました。
ちょっとビックリした表情をしたあきなさんでしたが、すぐにそのキスを受け入れてくれて、そのまま唇を絡めました。
あきなさんの唇からは、ちょっとタバコのフレーバーと、あきなさんの甘い体臭が鼻腔をくすぐります。

「あきなさん、タバコ吸うんだ?」
「うん、仕事終わりに一本だけね タバコは嫌い?」

僕は仕事をする大人の女性の香りに、逆にそのフレーバーの虜になりました。

あきなさんと舌をからませながら、僕はその大きな乳房に手を伸ばしました。
大きい…!そしてハリのある柔らかさ!! いつも楽しんでいる、音色さんの乳房とは、また違う重量感がありました。
僕は我慢が出来ず、あきなさんのTシャツをまくり、ブラのホックを外し、その乳房を目の当たりにしました。

なんだ、この美しい乳房は、、、
大きさは、後で聞いたのですが、右がFカップ、左がGカップあり、何よりも全然垂れていない、綺麗なお椀型の爆乳なのです。
しかも、乳輪もこの爆乳には不釣り合いなほど小さく、美爆乳とはこのことかー!と驚くばかりでした。
例えて言うなら、AV女優の浜崎りおさんの胸にそっくりなのです。
僕はこの胸に無我夢中で吸い付き、もみしだき、乳首を摘んでは弾き、この乳房のとりこになってしまいました。

「はぁっ、、はあっ、、ダメよぅ、、ダメよぅ、、、」

何がダメなのか、僕には分かりませんが、あきなさんは間違いなく感じてくれています。
僕はもう勢いで、あきなさんのGパンとパンツを脱がしました。
そこからはあきなさんのタバコのフレーバーと、エロい女性の香り。もうあきなさんも準備は万端のはずです。
僕は急いで自分のズボンを下ろし、あきなさんの許可を貰わずに勢いで挿入しました。

「あっはーーー!!」

あきなさんは泣き声のような声を挙げました。
しかし、無理矢理挿入したにも関わらず、全然引っかかりもなく、奥まですっぽりと僕を受け入れてくれました。
僕にとっては初めてのカーセックスです。
車の座席の狭さが逆に、あきなさんとの密着感を増して、いつもと違う興奮がありました。

しかし…これは、、、
何という名器!!
いつも楽しんでいる音色さんのそれとは全く違う質感なのです。

いつもの音色さんのマンコは、ヌメリと膣壁で、チンポを攻めるように感じさせてくれる、いわば攻撃型マンコなのですが、このあきなさんのマンコは、ヌメリはもちろんのこと、カリから根元まで優しく包み込みながらも、絶妙な膣圧でチンポを受け止めてくれる、いわば母性型マンコだったのです(例えがイマイチですいません)
腰を動かせば動かすほど、そのマンコはヌメリと優しさで僕を包み込み、体の相性とはこのことか!と感じました。
あきなさんも表情はうつろで、子猫のような泣き声で感じてくれています。

「あきなさん、気持ちいいの?」
「んっ、、、んっ、、、ダメよぅ、、ダメよぅ、、、」

何かがダメらしいのですが、何がダメなのか、僕には分かりません。
ただ間違いなく感じてくれているのだけは分かります。

普段から音色さんとのセックスで中出し三昧楽しんでいる僕は、このあきなさんにも中出ししたいと思いました。

「ねえ、あきなさん 最後に生理来たのいつ?」
「もう、、何年もっ、、、来て、、ないよ、、、っっっ」

なんやて? このお姉さんは、不妊体質なのか?? こんな名器を目の当たりにして、不妊体質ならば、中出し以外やる事はありません。
僕は一層腰の動きを早めました。

「あうっ!ダメ!だめ!私、イッちゃう!イッちゃう!」
「じゃあ、一緒にイこう!あきなさん!あきなさーん!!」

…ドクッドクッドクッ…

僕はあきなさんの膣奥深くに射精をしました。
それと同時に僕の下腹部にピシャピシャッと水がかかる感覚がありました。
どうやらあきなさんは、ハメ潮を噴いてしまったようでした。

あきなさんの上で覆い被さるように倒れ込む僕 二人の呼吸はまだ荒々しく、下半身もまだ繋がったままです。

「私…何年ぶりだろぅ、セックス… でもこんなイキ方したの初めてだよ…」
「ねえ、あきなさん ビックリするくらいあきなさんの体、気持ちよかったんだけど」
「私も初めてだと思う…こんなに気持ちよかったの どうしよう… 今日だけで終わりにしないで…」

ゆっくりとあきなさんのマンコからチンポを抜くと、ビックリするくらいの精液が垂れて来ました。
座席のシートに、小さな水溜りのようになり、二人の愛液がどれほど多かったのかを物語っています。

「もし、あきなさんが良かったら、また会いたい で、またエッチしたい」
「…うん、分かった じゃあ君が順店してくる日に、会えたら嬉しいな♥」

これで、僕のセックスパートナーが、音色さんとあきなさんの2人になりました。
2人とも妊娠の可能性がないので、もちろん中出しセックスです。
この日から、週一はあきなさんとのセックスが楽しみでたまらない生活が始まります。

ちなみに、後日またあきなさんの車に乗ったとき、例の座席のシートには、白い水溜りのシミが残っていました。
完全にこびりついて、拭いても拭いても取れないそうです。
僕の精液ってそんなに濃いーのかなーと思った出来事でした。

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投稿No.7696
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年8月20日
思い返してみると、意外と中出ししている機会が多いと気付き感慨深い。
今回は大学時代のマリ(仮名)との思い出だ。

もう20年近く前になるが、大学生の時、自分は吹奏楽サークルに所属していた。そこの二つ上の先輩にマリはいた。
マリは見た目が気合の入ったヤンキーで、茶髪長めのソバージュ、非常に吊り上がった眉と細目で、最初に見た時は近寄り難かった。
サークルの部室?に置いてある雑記帳にも、誰が書いたかタバコを吸いながら男性メンバーをパシらせる絵などが書かれており、印象通りのイラストに更にびびったものだった。

ところが、新歓コンパの際に話す機会があったが、中身は全くヤンキーでなく、タバコも吸わない・酒も弱い・でも姉御肌の女性だった。
見た目で損してるんだ、と笑う顔はなかなか可愛かったが、気は強く、やはり多少の近寄り難さはあった。
そんな彼女は、同学年の友達二人と以外は他のサークルメンバーとあまり絡んでいなかった。
周囲もやはり近寄り難さを感じていたのではないかと思う。

マリの友達二人のうち一人が自分の楽器パートの先輩だったこともあり、少しずつ話す機会はあったが、大きな変化がないまま一年が経過した。
関係に変化が訪れたのは大学2年の夏休みのことだ。
マリが友達と行った北海道旅行で自分に土産を買ってきたのだ。
土産の内容は・・・牧場へ遊びに行った際に買ってきたという、乗馬用の鞭だ。
元々年上女性にいじられやすい自分は、マリと友達二人の女性3人から、叩いて欲しいんでしょ?とからかわれつつ、その鞭を渡された。
どうして良いかわからず、とりあえずアパートの押入れに放り込んだ。
口さがない自分の悪友は、むしろそのマリ先輩叩いて欲しいんじゃね?と言ってきたりもしたが、あれだけ気の強いマリがMのわけないだろと流していた(むしろ、叩きたいってアピールじゃね?と言われた方が怖いながら納得しただろう)。

それから数日後にサークルでの飲みがあった。
マリはいつも通り友達と二人で三人で固まっている。
マリは大学院へ進むことを決めており、残り二人は就職が決まっているから気楽な様子だ。
相変わらずその一角には誰も近寄らないが、自分は気に入ったかどうかはともかくお土産をもらった気安さもあり、そこへと近づいてみた。
どうやらずっと彼氏を作らないマリに友人二人が絡んでいたようだ。
マリは「こんな可愛くない私はモテないよ」と返していた。
近づくなり、友人Aが自分に訊いてくる。
A「マリは魅力的だよね?(Yes以外は認めねーぞ?って感じで睨んでくる)」
自分「魅力的だと思います、はい」
B「どんなとこが魅力的?」
自分「えーっと、姉御肌なところ?」
マリ「可愛くないってことじゃん笑」
その時のマリの顔が凄く寂しそうに見えて、それが乙女っぽくてドキっとした。
気づいたら、「いやいや、頼りになるって意味で!時々見せる女っぽいところがまたドキっとしますよ。顔も綺麗だし」などと言葉の限り、言い訳とどれだけ魅力的かを並べ立てていた。
AとBは「▲▲、マリのこと口説いてんの?」などと笑っていたが、マリは「ありがとね」と言ってまた少し寂しげな様子に戻る。
いつもはほとんど飲まないカクテルもお代わりし出した。

AとBの顔を見ると、「まぁちょっと凹んでるからさ、慰めてあげて。あんたのこと割と気に入ってるみたいし」と言われ、AとBは離れていく。
どうしたものかと思うものの、しばし雑談していると、マリがポツポツと気持ちを吐き出し始めた。
マリ「私さ、枯れ専?っていうの?父親と同じかそれ以上くらいの人しか好きになれないんだよね。」
自分「えっ?そんなことあるんですか?(当時の自分には衝撃的)」
マリ「何か父親いない子に多いみたいけど、私はそんなことないのに、何かね」
自分「それ関連で何かあったんですか?」
マリ「大学院へ進学したのも、その人のゼミだからなんだけど」
自分「ん?マリさんの好きな人、大学の教師の誰かってことですか??」
マリ「うん。進学するゼミの助教授」
自分「えっと、その方独身ですか?」
マリ「ならこんな凹んでるわけないでしょ笑。元々困らせる気も家庭を壊す気もなかったけどさ。昨日ゼミ生を家に呼んでくれたけど、絵に描いたような幸せな家庭でさ。自分の気持ちなんて迷惑でしかないんだ、何で自分はこんななんだろ、これから何年もこんな思いしながら通うのか、とか色々考え出しちゃったら沈んじゃって」
どう言えばいいんだ?と自分は混乱状態。助けを求めて、周囲を見るが・・・サークルメンバーは既に皆帰って一人もいない。。。AとBの差し金のようだ。
マリ「ごめん、困らせたね。まぁ今日はもうちょい飲みに付き合ってよ!」

その後もう一件行き、タクシーでアパートに帰る頃にはマリは結構酔っていた。
マリの家を知らないので訊ねるも、「まぁとりあえず▲▲の家に行こうぜ!」と言って答えない。AとBに電話するも出ない。
当時の自分はまだ初心だったため、彼女じゃない女性を家に連れ込むなんて、と思っていたのだ。が、ことここに至っては仕方がない。寝かせて自分は別のところで寝ればいいだろと思って家へと連れて行った。

家に入ると、即行でベッドにダイブするマリ。
「男臭ーい!」などと笑っているが、飛び込んだのあんたでしょ、と返しながらいなす。
ここまでくると自分も気安さが出て、思わずタメ口になってしまった。
お茶を渡しながら、自分はシャワー浴びるけど、先輩は酔っ払いだから浴びちゃダメですよ、というと差別だーなどといつもは言わない可愛い感じで返してくる。
そんなギャップにドギマギしながらシャワーに向かうと、「ごめんね、何と無く今日は一人の部屋に帰りたくなかったんだ。AとBは彼氏と幸せそうだしさ」と少しシリアス気味に呟いてくる。
何かこう守りたくなる感じだ。
でも気の利いたセリフを言えず、「俺でよければ甘えてください。あれっ?いまカッコよくなかった?」と軽口を叩くとバーカと笑ってマリはベッドへ寝転がった。

シャワーから上がってくると、電気はオレンジの小さな明かりのみでマリは寝ているっぽい。
起こさないように、客用布団を敷いて自分も寝転がった。
普段と違うマリの香水かシャンプーの香りにまたドギマギしていると、「こっちに来ないの?」という声がする。
「マリさん、起きてたの?いやそれはマズイでしょ?」と返すが、「一緒に寝て抱きしめてくれない?」と、か細い声で言ってくる。
マリさん、いったい今日はどうしたんや?と混乱状態だが、ここまでくると鈍い自分でも誘われてるのかと気づく。

自分「マリさん、助教授が好きなんでしょ?」
マリ「迷惑かける気はないって言ったでしょ?意地悪言わないで。寂しくて癒して欲しい時もあるしさ、女だって性欲はあるんだよ。▲▲は一緒にいると落ち着くし、いいかなって。こんな女じゃ嫌、便利扱いするなって言うならやめとくけど」
と少し涙ぐんでいる。

ここまで言わせてしまっては抱くしかない。
マリの服を脱がせにかかるが、ブラのホックを外すのに手間取った。
片手で外せないとダサいよ、といつものマリらしい軽口も出たが、それさえも愛おしく感じた。
その日まで、そう言う目で見てなかったが、改めて見たマリの身体は綺麗だ。
肩は怒肩で肩幅もあるが、色白でCカップ。
ヒップと太ももも程よい肉付きで肌もスベスベだ。
キスをすると熱烈に舌を絡めてきた。
ディープキスは初めてだったが、酒臭さとマリの唾液の匂いが混じって凄く興奮する。
胸に手をやると、「アッ、ンーッ!ちょっと待って!?」と感度も良さそうだ。
「マリさん可愛いね」と耳元で囁くと、身体が跳ねる。
耳と首筋も感じるようだと気づき、吐息や囁きで攻めつつ、胸も攻めて声を出させようとしたが、口を自分で押さえて首を振りながらも声は出してくれない。
乳首を舌で転がしても、「ンーー!ンーッ」とは言うが、それ以上は出さない。
それなら、と下を攻めようとしたら、シャワー浴びてないから、絶対ダメと恥ずかしがる。
その仕草もいちいち普段とのギャップで可愛い。
パンティが汚れるから、とマリは自分で脱ぎ出したが、暗い中で見ても手遅れなくらい濡れて糸を引いている。

今度は私ね、と言って口で深く咥えてくれた。
一生懸命前後するが、正直経験に乏しい自分からしてもテクはなかった。
ただ、マリが咥えてくれてると言うことだけで気持ち良かった。
ただいけるほどではなくもどかしかったため、そこそこにマリの中に入れることにした。

後ろから抱きしめながら挿れてほしい、と言うマリの要望に沿って、まずは側臥背位だ。
すぐに挿入はせず、秘裂とクリを擦るようにモノを前後させていると、あっという間に愛液でドロドロになった。
焦らさないで挿れて、と言うマリの懇願に沿って挿れていくが、非常に狭い。
ただマリに痛みはないようだ。
態勢を変えつつ、奥まで挿れたところで、酔った頭ではゴムを忘れていたことに気づくが、マリは生理不順でピルを飲んでいるから大丈夫と言ってくれる。
ただ側臥背位では動きにくいため、後背位に変えてもらった。
後背位でマリの腰や尻を掴んで思う存分突き込むと、マリも感じている。
やはり声は出してくれないが、堪えている感じがまた可愛い。
あの気の強いマリを後ろから突き込んでいると思うと、それだけで興奮した。
普段とのギャップがまたその気持ちに拍車をかけて、いつもより持たずにいきそうになった。
「ピルを飲んでいるなら中で出して良い?」と訊ねると、「良いよ」と言ってくれた。
そのままマリの腰を掴んで最奥で射精すると、ピルで妊娠しないと思っていても征服感があった。
ただ、枯れ専と言う割に処女じゃなかったことと、ピルを飲んでいるなら他の男にもいつも中出しさせてるのか、と思うと彼氏でもないのに嫉妬心が湧いた。
若気の至りで、その点を言うと、「高校時代に一度だけ先輩と付き合ったの。その時に同年代はやっぱり無理なんだって気づいたんだけど。その後は自分でしたりもしてたからかな。ピルは大学きてからだから、中出しは▲▲が初めて。でも女にそんなこと言うとマジで怒られるよ!」と窘められた。
謝りつつ、いちゃついていると、「あのさ、さっきも悪くはなかったけど、お詫びの気持ちがあるなら、もう一度次はこっちの要望に沿ってしてくれる?」と言ってきた。
軽い気持ちで良いよ、と答えると、タオルか何かで手を縛って欲しいと言う。
マリを無理矢理犯すみたいで、こちらも興奮し、快諾して今度は正常位で抱き合った。
マリの濡れ具合と喘ぎ声はさっきの比ではなかった。
「あっ……それだめっ、だめだめだめっ!!! もうやばい……あっ、あああっ、んんん~っ!!」と叫んで何度もイった。
二度目ももちろん最奥で射精し、その頃にはマリと付き合いたいと思うようになっていた。

しばらくして落ち着いてから、マリに付き合いたいと言うも、「▲▲には抱かれても良いとは思ったけど、好きなのはやっぱり別の人なんだよね。言ってくれたのは嬉しいけど、▲▲に悪いから付き合えないかな」との返事だった。
その後も諦めずにデートに誘っていると、言葉に出して付き合わないまま、デート+セックスが自分達の暗黙の了解となっていった。

マリも自分とのセックスに慣れるにつれ、要望が出てくるようになったが、バックの時にお尻を叩いて欲しい、前に上げた乗馬用の鞭で叩いて欲しい、手の拘束も手錠でして欲しい、など段々アブノーマルな方向へと進んでいった。
自分も時々えっと思いながらも倒錯した世界に少しずつ惹かれていた。
そうしてエスカレートしていくうちに、自分がちょっと正気に戻ったのは、マリからの無理矢理・具体的にはレイプしてほしいとの要望を受けた時だ。
後になって知ったが、こういうタイプは誰でも良いわけではなく、安心できる人に支配してほしいと言う現れのようだが、この時は少し引いてしまった。
ただ、無理矢理と言う言葉に少し興奮する自分もいて、最初は部屋の中での待ち伏せ、みたいな状況から始め、マリの抵抗も形だけといった感じだった。
次第に公園や車の中、キャンパス内などと範囲を広げていったが、思いの外無理矢理感には興奮した。
そのため二人とも夢中になったが、マリからの抵抗は次第に強くなり、最後には本気の抵抗を組み伏せて欲しいと言われた。
この頃にはお互いに擦り傷が珍しくなくなったこと、本気の抵抗を組み伏せると本当のレイプをするみたいで罪悪感と嫌悪感が出てしまったため、一旦プレイを落ち着けようと提案した。
了承したマリであったが、次に拘束でのエッチをしている際に、首を絞めて欲しいと言われ、ドン引きした。
そこでこれ以上は付き合いきれないと思って、マリと会うのをやめた。

今マリはどうしているだろうか…

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