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投稿No.7714
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月07日
初中の人4(投稿No.7702)の続編です。

前回の音色さんとのセックスで、ローション手コキとアナルセックスを初体験しました。
そのお礼として、僕は音色さんのために、バイブを買っていくことにしました。
サイズはちょうど僕のチンポと同じくらいで、2種類のスイッチで振動とクネクネ回転が出来るタイプのヤツです。

今度は僕から音色さんを誘って、

「今日は僕から企画を出すよー 会いに行ってもいい?」

お互い仕事中でしたが、こんなメールを送って、メールを見た音色さんからはウインクをされました。
今夜のことが楽しみで、ワクワクしながら仕事を終わらせました。

音色さんも帰り、お店の鍵も閉めて、僕は音色さんのうちに向かいました。
先に帰っていた音色さんは、シャワーを浴び終わって、以前のセクシー下着で僕のことを待っていてくれました。

「待ってたよ♥ 今日はどんな企画を持って来たの??♥」
「今日も、素敵な格好だねー笑 今日はプレゼントがあってねー」

僕は、購入したバイブを音色さんに渡しました。

「わあ…… 私、こんなの使ったことなーい」
「おー! ならちょうどいい 2人で遊んで見ようよ」

僕は音色さんをベッドに寝かせ、キス、あらわになっている乳房を舐め、指でマンコを擦り、丁寧に愛撫を施しました。

「あーーん… なんかいつもより気持ちいい…」

バイブを目にして、期待で興奮しているのでしょうか、マンコは簡単にびしょびしょになり、もう受け入れ体勢になっています。

「じゃあ、ご期待のバイブを入れてみようかー笑」

僕はバイブをマンコに当てがい、スリスリしてみました。音色さんは期待で体が震えています。
ゆっくりとマンコに挿入してみました。

「あ、あ、あ、あ、、、」

サイズは僕のチンポとほぼ同じですが、質感が違うのでしょう、僕とのセックスとは違う反応です。

「感じはどう?」
「なんか、、知らない人にされてるような、そんな感じ……」
「じゃあ、音色さんにとっては、久しぶりの他人棒だねー笑 ちょっと犯してあげるよー」

僕はこのバイブを出し入れしてみました。
マンコからはいつもと違う、クチャクチャと言う音を立てていました。

「あ、いや、、僕くんのとは違うよう、、、」
「でも、マンコ汁、すごい出てるよー 音色さん、感じてるんでしょー笑」
「いや、いや、恥ずかしい…」

いつも音色さんのマン汁は、さらっとした半透明のマン汁なのですが、今日のは白く濁った粘り気の強いマン汁なのです。
僕は、バイブの振動のスイッチを入れてみました。

ブゥウーン!
「あーー!!!いやー!何これー!」

音色さんから聞いたことの無い声です。振動を加えながら、バイブの出し入れを繰り返します。
音色さんは体をガクガク震わせていました。

「どう?気持ちいい??」
「はぁ、はぁ、あっ、あっ、はぁっ、」

もう返事も出来ないようです。音色さんは自分の指を噛みながら、僕からの攻撃を耐えているようにも見えました。
しかし、まだスイッチはもう一つ残っているのです。
僕は何も言わずに、クネクネスイッチを入れました。

ウオンウオンウオン
「!!!! ーーー!!!」

もう声も出ませんが、音色さんは間違いなく感じているようです。
ベッドのシーツは、音色さんのマン汁だけでびしょびしょになっています。
マンコの中からはおもちゃのモーター音と、マン汁のいやらしい音だけが聞こえてきます。

「どうする? 今日はこれだけでイっちゃう??」
「、、、もう、、私、何回もイったよ、、助け、て、、、」

おー、バイブだけでイってしまうとは、なかなか優れたおもちゃだなーと思いました。
その反面、僕のS心には、ちょっと嫉妬心が芽生えてきました。

「どうなの? 僕のチンポ以外でイクのは? 気持ち良かった?」
「、、でも、僕くんのも、欲しい、、、」

さすが音色さん、僕の聞きたかったセリフを言ってくれました。
バイブで何回もイっても、まだ僕を求めてくるあたり、エロの器の大きさを感じさせてくれます。

僕は、音色さんをバックの体勢にして、びしょびしょになった音色さんのマンコに、思い切りチンポを挿入しました。

「あーーっ!! やっぱりこれが欲しいのーぅ!」

クチャクチャ言う音色さんのマンコに、いつもと違う感触がありました。
マン汁が粘り気が強く、バイブを突っ込んでた分、マンコの開き方が違うのです。

「いつもと違うモノでイカされた気持ちはどうなんだ?」
「やっぱり、僕くんのチンポが一番ですぅ…」

期待通りの返事をしてくれる音色さん。僕は、マン汁でびしょびしょになったチンポを、次はアナルにぶち込みました。

「あーー!そっちもっ!!」
「アナルを犯される気持ちはどうだ? まだイキ足りないんだろう??」
「あっ、あっ、気持ちいいですっ もっと、もっとっ」

僕はアナルを犯しながら、マンコにもバイブを突っ込みました。

「あーーっ!2つ同時にーー!!」

バックでアナルを犯しながら、マンコにバイブを突っ込むと、アナルの中でもバイブの当たる感触と振動が伝わってきます。アナルとマンコは、すぐ隣同士のようです。
しかし、アナルのすぐ真下にバイブがあるので、僕が動くたびに金玉がバイブに当たりちょっと痛いです。

「おい、マンコは、チンポとバイブとどっちが気持ちいいんだ?」
「オマンコは、、オマンコはオチンチンの方が気持ちいいですっ」
「じゃあ、自分の口からお願いをしてみな?」
「私のぅ、オマンコをぅ、オチンチンで犯してくださーぃっ!」

僕はアナルのチンポを抜き、マンコのバイブを抜いた瞬間にチンポをねじ込みました。

「あー!やっぱりこれがいいですーぅ!」

さっきまでアナルに入れてたチンポをそのままマンコに突っ込む。なんかいつもと違う背徳感があって、僕は最高潮に興奮していました。
しかし、せっかくのアナルが空いたままなので、バイブをこのアナルにも突っ込んで上げました。

「あー!ダメなのーぅ!2つ同時はーぁ!」

さっきから音色さんの顔色は、赤くなったり青くなったり、面白いです。
おそらく快感と戦慄と交互に感じているのでしょう。
音色さんのマンコを犯しながら、バイブの振動も感じ、僕もそろそろ限界が近づいて来ました。

「おい、精液はどこに欲しいんだ?」
「…オマンコに」
「じゃあ自分の口でお願いしてみろ!」
「僕くんの精液をーぅ!私のオマンコに出してくださーい!」

…ドックン!ドックン!ドックン!

…ブブブブブブ…

アナルのバイブの音だけが響きます。
ぐったりと前に倒れ込む音色さんから、つるんとチンポが外れました。
アナルバイブが刺さったまま、マンコからは白濁の液体がこぼれ落ちて来ます。
もうベッドのシーツは、音色さんのマン汁やハメ潮、お互いの汗でグチャグチャです。
僕はチンポをお掃除フェラをしてもらいました。
アナルも犯し、マンコに中出しをし、最後にはお掃除フェラをさせる。もうこれ以上はないくらいのフルコースで、大満足です。

「ねえ、僕くん 今日はなんか激しかったね♥」
「うん、なんか、音色さんを僕のものにしたい気持ちが強くなって、いつもより強い言い方になっちゃった ごめんね」
「ううん♥ なんかあんな言い方も好き♥ もっと犯して欲しいって気持ちになる♥」

この日から、少しずつ、僕がご主人様、音色さんが性奴隷、みたいなプレイが増えてきました。
音色さんは、根っからのM体質のようです。
今後も音色さんとのプレイは続きます。

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コメント

  1. アナル犯す前に、浣腸とかしてます?

    • 副店長

      音色さんは僕とのアナルセックスを覚えてから、僕に会う日は必ず浣腸をして待っていてくれたそうです
      初めてのアナルセックスの時、ウンコ汁みたいになったのが恥ずかしかったからだそうです

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