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僕も38歳となりましたが、相変わらずの独身。
彼女らしき人も途中いたのですが、人妻弁護士ユリ(41歳)とのやりまくりな日々で、ユリが離してくれません。
3年前の初めての投稿の時に飲み会からカーセックスでの中出しを書きました。
その3年前の後日談から再開します。
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飲み会~カーセックス翌日の夕方、事務所の面談室に事件の打ち合わせでユリに呼び出された。
法律事務所の面談室は狭い部屋も多く、ユリとは対面で座ることに。
「先生、昨夜はお疲れ様でした…」
「ぽんさんこそお疲れさま!(ニコッ笑)」
「いえいえ。(ユリは一体どう思ってるんだろう・・・汗)」
前夜のことがまったく無かったかのごとく、ユリは真面目に事件の打ち合わせをはじめる。
ただ、終始笑顔なのは確かで、何かとイライラする姿を見てきた自分にとっては、まぁそれはそれで安心。
事件自体は相続絡みの不動産処分の話。
「それでね、ぽんさん。この依頼者から相談受けた家、もう誰も住んでいないのだけど、とりあえず現地調査行かないといけなくなったのよ。」
「そうですね、資産価値などはともかく、どんなところか一度見ないことには。」
「でしょ、一時間ぐらいの仕事だけど、田舎の結構な農家住宅で、独りで行くにはちょっと薄気味悪いのよ(笑)」
「つまり同行してほしいってことですよね?(ユリは意外に怖がりなのか?)」
「そそ、そういうこと。じゃ、来週の月曜日10時には事務所出発ね!(ニコッ)」
ユリの「ニコッ」はたしかに可愛いのだが、やはり前夜のことがあっただけに、何か意味深いものを感じていた。
~現地調査当日~
ユリと僕は事務所の軽四車で出発。
現地までが一時間ぐらいか。
さすがに僕のハイエースは僕が気まずいので、あえて事務所の軽四を押さえていた。
「ぽんさん、ウチの事務所の軽四ってせまいねー(笑)」
「先生、社用車ですから、そりゃこんなもんですよ。」
「そうねぇ、派手な車だと依頼者に嫌味言われるし(笑)でも…ぽんさんのワゴン車、広くていいよね。」
「(うわっ、いまその話し…?)えぇっと、そうですか?ボロくてガタガタですよ(汗)」
「えー、でもアーやって女の子とイチャイチャするんでしょー?(笑)」
焦ってハンドルぶれる。
「えっ?ぽんさんてこういう話し苦手だっけ?(笑)」
「いや、そういうんじゃないですけど・・・・(汗)」
「いいのよ、私はぽんさん大好きなんだもん!(ニコッ)」
「あっ…」
ユリは運転する僕をマジマジと見ながら、ニコニコしている。
ユリはフチ無しメガネといつものタイトなスカートを履いたスーツ姿だが、今日も生足。
そして・・・
「ねぇ、ぽんさん、私ね、ほんっとにぽんさん好きなの。」
と、ユリは運転中の僕の左手を取り、手を握ってきた。
「先生、いま運転中です!(汗)」
「ごめんごめん(笑)」
といいながら握った僕の左手を、ユリは自分の太ももの上に。
タイトスカートとはいえ、なぜか太ももが半分近く露出しており、ユリは自分であきらかにスカートをたくし上げいた。
(いや、これは・・・)
と内心ドキドキしながら、でも自分の股間が少しずつ固くなってもいることに気づく。
「ぽんさん、今日は楽しいな。二人でドライブデートだもんね。」
「えっ、ええ。そうですね…」
ラジオ:…今日も晴天が続きますが、突然の夕立などのおそれがありますので傘の準備は…
結局、その後はカーラジオを聴きながら、無言のまま現地に到着。
現地の農家住宅はおそらく築80年は超える立派なものだった。
隣家、といっても数百メートルは離れており、家の周辺は結構な雑草で、うっそうとしている。
風の吹く音が聞こえるぐらい静寂。
「ね、ぽんさん、やっぱ一緒に来てよかったでしょ(笑)」
「いやぁ、これは確かに。逆に調べてきてくれって言われたらヒキます(笑)」
「じゃ、とりあえず中もみてみましょ!」
持ち主の指定していた勝手口の鍵を開け、二人で中に入る。
思っていたより中は小綺麗で、何年も人が住んでいない、というほどではなかった。
「依頼者は月一回ぐらいは空気の入れ替えにこの家に来てるみたいなのよ。」
「殺風景な感じですけど、たしかにとんでもなく汚い感じはしないですね。」
一応、資料として中の部屋をそれぞれ確認しながら写真をとる。
あとは土間から居間の写真をとれば終わりである。
しかし。
ユリと以前行った別の調査と今回は全然違うことが一つだけあった。
ユリは僕から離れない、いやくっついたまま、腕を絡めたままなのである。
どう考えても肝試しのカップルのような状態。
しかも腕にグイグイ胸を押し付けてくる。
「あの・・・先生。」
「ねぇ、ぽんさん(ニコッ)。私、ぽんさんとくっついていたかったんだけど、すっごくムラムラしてきちゃった・・・」
「あ、えーっと(いや、ストレートすぎる・・・)」
「ねぇ、ここでしよ?ねぇ、ねぇ(ニコッ)」
「いや、ここは依頼主の持ちものですし、それに周りが静かすぎて・・・」
「えぇぇ。ヤダヤダ。ぽんさんとイチャイチャしたいぃ!。」
正直、ドキドキとヤリたい気持ちと、くっついたユリの少し汗ばんだ胸元からの匂いで僕はクラクラし始めた。
そんな時。
(ザァァァァァ・・・・ゴゴゴ・・・・)
外が急に薄暗くなると同時に夕立が振り始めた。しかも雷まで。
「きゃっ!雷!」
「先生、大丈夫ですか?」
僕の胸元に隠れるようにユリが逆に抱きしめてきた。
「ねぇ、ぽんさん…」
ユリの眼鏡越しの瞳がウルウルと僕を見ている。
僕の中で、何かどうでもよくなって、何かが弾けた。
立ったまま抱き合い、完全に僕のモノはズボンの中ですでにカチカチ。
ユリと唇を重ねてお互いの唾液を交換しながら、ユリは僕のモノをズボン越しに上下にさする。
「ぽんさん、やっぱり大きい。すごいかたい・・・。」
ユリはスルッとしゃがんで僕のズボンのベルトを器用に外し、ズボンとブリーフを一気に下げた。
僕のモノは当然のように、痛いほどに勃起し、ビクンと天井に向かったままガマン汁が染み出していた。
汗臭い僕のモノをユリはしごきながら、そして僕のモノにキスをはじめる。
「ぽんしゃん、チュッ。ぽんしゃん。チュッ・・・」
僕の名前を言いながら、そしておもむろに咥え込み、そして玉をもみながら前後に動くユリ。
「(ブジュ、ブジュ)ぼんしゃん、おいひいよぉ・・・、おいひいよぉ・・・」
ユリの胸元はいつの間にかブラウスのボタンが少し外れていた。
しゃがみこんだユリの胸元は、ノーブラだった。
ユリの胸は小ぶりとはいえ、逆に乳首が立っていることがよくわかる。
しばらくユリはおしそうにほうばっていたが、
「ぽんしゃん、ユリの乳首をコリコリしてぇ。お願い・・・」
ユリのフェラを一旦中断させて、居間の畳にそのまま横にさせた。
僕はズボンとブリーフを脱ぎ取り、ワイシャツに靴下という出で立ち。
ユリのブラウスのボタンをすべて外すが、脱がさずにはだける。
ユリのビンビンになっている乳首、結構大きいのだが、いやらしさが際立つ。
僕は下でゆっくりと片方の乳首を吸い上げながら、片方の乳首をそっと、でもゆっくり捻り上げる。
「あぁぁぁぁ。ぽんさん、すごいぃ。もっと乳首せめてぇ」
言われるがままに乳首をせめつつ、タイトスカートを捲し上げたら、前回と同じくノーパンだった。
「ううん?!いつの間にノーパン・・・」
思わずそう言うと、ユリは息も荒く・・・
「事務所・・・出る前から・・・はぁはぁ・・・。もっと恥ずかしいことしてぇ・・・」
(ユリは完全にMだ!もっと恥ずかしいことをすれば喜ぶのか?)
「ユリ、もっといやらしいことをして欲しかったら、・・・・自分でマンコ広げて。」
「えっ…恥ずかしい…」
とユリは言いながら、仰向けのまま自分の足首を持ってM字開脚をはじめた。
ユリの乳首責めを止め、M字開脚されたユリのヌラヌラ光るマンコに舌を少し這わせる。
ゆっくり、舌だけでクリトリスと膣口を避けるように、ビラビラの陰唇を舐めつつ、アナルの周りを舌で突きながら。
シャワーも浴びてないユリのマンコは当然のように尿と汗、そして愛液の混じった、そうまさにメスの匂いがする。
「うぅっ…うぅっ…。ぽんさんイジワル…あぁ、ユリのアソコがぽんさん欲しがってる…」
ユリのマンコは愛液が膣口からアナルへ滴るほどでている。
舌で責めれば責めるほど、ヌラヌラ光り、アナル周りの多めのケツ毛がワカメのようにうねり、膣口とアナルがヒクヒク動くのがわかる。
ふとユリが、
「ねぇぽんさん、お願い。ユリを動けないようにして欲しいの…」
「!?・・・動けないようにって、縛ること?」
「お願い…、もっと恥ずかしいことしたいの・・・」
古い農家とはいえ、縄がありそうで周りをみてもすぐに見つかるはずはない。
そこで、ユリのブラウスを脱がして、ユリの両腕を後ろ手に縛った。
僕はあぐらをかき、ユリを後ろ手のまま、僕のモノを口だけでしゃぶらせた。
上半身裸で、スカートが腰に残ったまま、後ろ手に縛られ、奉仕するようなユリは可愛い。
「ユリ、美味しいか?この臭いチンポは?」
「おいひぃでしゅ、ジュポッ、おいひぃ・・・ぽんしゃんのにおいが・・・」
おかげで僕のモノはまたギンギンになった。
ユリは白くてデカイ尻を自分からこちらに向けた。
後ろ手に縛られ、マンコが丸見えのメス豚がケツを向けている、そんな感じである。
「お願いします。後ろから、ぽんさんのオチンポをユリに挿れてください…。」
「どこに挿れて欲しいの?」
「ユリのオ…オマンコに…」
「どんなオマンコ?」
「ユリのグチョグチョのオマンコに…」
「ユリのグチョグチョで汚い臭いマンコかな?」
「あぁぁぁ、汚い…臭い…オマンコにオチンポください…」
前回以上にM女っぷりを発揮するユリのマンコにゆっくりと僕はモノを沈めた。
ゆっくり前後に動きながら、動きに合わせてユリの声が大きくなってくる。
「あぁぁ…あぁぁ…あぁああああ」
ユリのマンコ、この間はわからなかったが、感じると膣の動きがわかるほどうごめく。
縛られたこと、この農家で犯されているような状況がより興奮させるようだ。
そして、前回、バックで突きながら、尻を叩くことで興奮していたことを思い出した。
バシッ!ブジュッ…バシッ!…
ゆっくり突きながら、合いの手を入れるように白い尻を叩く。
「あぁぁああああああ・・・もっと・・・はぁはぁ・・・もっと・・・あああああぁ」
ユリの喘ぐ声に合わせるようにグイグイとマンコが締まってくる。
(パンパン…バシッ!パンパン…バシッ!…)
だんだん速く突きながら、まるで馬を尻にムチをいれるように叩く。
「あぁぁあああぁぁあああぁぁぁ・・・イグゥ、イグゥ・・・」
ユリは何を言っているのかわからないように何度もイっているようだ。
「ぽんさ…ん、はやぐ、はやぐユリのオマンゴにだしてぇ・・・」
ユリのマンコはこれでもかというぐらいビクビクと締り、この状況では僕ももうもたない。
「ユリ、ユリ、ユリ…出すよ、中に出すよぉ…ウッ…」
(ドクッドクッドクッ・・・・)
「あぁぁぁぁ・・・」
ユリの白い尻を両手で掴んだまま一番奥で大きく果てた。
こちらからユリの顔は見えないが、ユリは顔を畳につけ、膝を立て、尻をこちらに向けたまま、息も絶え絶えで声が出ていない。
ゆっくり僕のモノを抜くと、ブブブっと膣口からオナラのような音がでた。
そして、ユリの剛毛で白濁したグロいマンコから精液がゆっくりとでてきた。
いつの間にか雨があがっていた。
腕時計を見ると1時間ぐらいだろうか。
ユリを縛ったブラウスを解き、横になっているユリをそのまま腕枕し抱きしめた。
「ふぅ…ぽんさん、すごい・・・。私の理想どおり。」
「えっ?」
「私ってMなのわかるよね(ニコッ)。でもなかなかこういうエッチってしてもらえないの。」
「だんな…さんは?」
「旦那とはいまはもう寝ることもないけど、昔もちょっとさわってきて、挿れておわり。」
「あー(苦笑)。」
「ねぇ、ぽんさん。本気で彼氏、いやセフレでいいからなってくれない?」
「えっーと・・・」
「もちろん無茶なことはわかってるの。でもぽんさん大好きで、こんなエッチされたら・・・」
「ユリは僕の上司だし、事務所でもどうすればいいか…」
「事務所ではいままで通りでいくのよ。普通に仕事を今まで通りに(ニコッ)」
「うーん、できるかなぁ。僕は事務所では「先生」って呼ぶよ?」
「あはは。もちろんそれはぽんさんに合わせる。でも二人のときはユリって呼んでね(笑)」
「あっ、あーそうだなぁ。でもいいのかな?」
「わたしはぽんさんが好きなの。自分の大好きな人には触れていたい・・・。」
「ユリ…。」
「ぽんさん…。」
そういうと、お互い黙ってしまったが、深いキスをした。
結局、このあとまた僕のモノをユリがしゃぶりだし、結局2回戦へ。
今度は土間で立ちバック。
居間への上がり框に手をつき、ユリはやっぱりバックが好きらしい。
盛大に中出しした。
事務所には予定より2時間以上遅れて戻った。
まぁ弁護士事務所の予定時間などはあってないようなもの。
2回果ててる僕の午後の事務作業はただの苦行になった。
…LINE!と僕のスマホに着信音。
[ぽんさん、いまアソコからまたぽんさんが出てきた(笑)]
ユリは、むしろ元気いっぱい上機嫌である。
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また続きを書きます。
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真面目でお堅い感じのお仕事の女性が
乱れたり淫らだったりするのって
どうしてあんなにエロいんでしょうね
お医者さまや看護師さん弁護士さんは
経験はありませんが、銀行員と学校の
先生とは何人か経験がありますが
どちらも日頃から品行方正、真面目に
してなきゃいけないからでしょうか
タガが外れると奔放になって結構
アブノーマルなことまでしちゃいました
日常とのギャップに萌えました