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投稿No.7757
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月20日
前回(投稿No.7756)夜の公園で、無申告中出し2発を青姦で犯してあげたしのちゃん。
あまり間をおかずに、今度は向こうから連絡が来ました。

「また会ってエッチしたい」

どうやらこないだの中出しはバレてないのかなー? ようやく僕とのセックスの良さが分かって来たかーと、ワクワクしながらお迎えにあがりました。

「他のセフレとは会ってないの?」
「うーん、みんなあまり時間が合わなくて なんとか捕まったのが僕くんなんだよねー」

なんか、優先順位が最下位のような言われ方ですが、それでもただマンをさせてくれるのです。わがままは言うまい。
今夜はちょっと肌寒いので、外や車ではなくラブホに誘います。
あまり乗り気ではないしのちゃん。それでも渋々着いてきてくれました。やはり顔は見られたくないらしい。

ラブホに到着すると、明々と明かりがついていました。

「きゃっ!明るい!」

必死に手で顔を隠すしのちゃん。
それを優しく払い、ゆっくりと口づけをしました。

クチュ…チュッ…チュッ……

一応本人の意向を汲んで、なるべく顔を見ないフリをしましたが、やっぱり見てしまう 笑
顔はAV女優の中村しのさんと、芸人のアジアン馬場園梓さんを、足して2で割った感じ。やっぱり可愛いじゃん。

せっかくのラブホなので、2人でお風呂に入ることに。
でも相変わらず僕とは顔を合わさずずっと後ろ向き。
しのちゃんは後ろ向きで体を洗いながら、鏡に映る僕と目が合うと、パッと目を逸らす。これはこれで可愛い 笑
僕も自分のギンギンチンポを綺麗に洗い、後ろからしのちゃんのおっぱいを揉む。

「きゃっ」

ちょっとビックリしたしのちゃん。
おっぱいを揉みながら、うなじにキス。
しのちゃんの吐息がこぼれます。

「はぁ… あっはぁ…」

乳首を指で弾きながら、その固さを楽しみます。
子供1人育ててるにしては、乳首が小さいんですよねー。
さて、今日のオマンコはどうかなーと指を滑らせると、あれ?毛がない??

「しのちゃん、剃ったの?」
「…うん、、別のセフレに頼まれて剃った」

なんか、僕よりも従順に尽くしてるセフレがいるんだもんなー。なんか腹立つ。
これは今日も中出しでお仕置きですね。

一回お風呂場でもエッチしたいと思っていたので、床にシャワーをかけっぱなしにしていました。
おかげで床はホカホカです。
その床にしのちゃんを膝まつかせ、僕のチンポをしゃぶらせます。

くちゅっ、くぽっ、くぽっ、くちゅん

相変わらず口だけフェラが上手い。
このまま口に発射したら、どんな反応を示すんだろう?
僕はしのちゃんの頭を掴み、イラマチオの体勢に入りました。

コポォ!コポォ!ゴボッ!

しのちゃんの鼻頭が赤くなります。
しかし、さほど嫌がってる様子はありません。
さては他のセフレにもされてるな??
うーん、やっぱり腹が立つので、僕の精液を飲ませよう。多分他の男の精液も飲んでるはずだし。

ドピュン!ドピュン!ドピュン!

僕はしのちゃんの口の中で律動するチンポを、そのまま咥えさせていました。
しのちゃんは半分涙目です。
ゆっくりチンポを抜くと、しのちゃんは風呂場の排水口に、精液を吐き出しました。

「あまり、飲んだりしないの?」
「うん」
「他のセフレのも?」
「………」

うーん、ある意味正直だなー。他の男と、僕と、どう違うんだろう?
優先順位が最下位なら、それはそれで楽しませて貰います。
ホカホカの床に、しのちゃんを仰向けに寝かせ、僕はパイパンマンコを舐め始めました。

「いやっ… あっ… いやっ……」

イラマチオをさせられながらも、マンコはトロトロになっていました。
僕の中指もすんなりと挿入でき、プリプリとした膣壁はいつでも受け入れができる状態になっていました。
僕は激しく指を出し入れしました。

「あっ!あっ!いやっ!いやっ!だめっ!」

シャシャシャー

あらー、潮吹きをしてしまいました。
今までハメ潮は体験した事はありましたが、指マンでの潮吹きは初めての経験でした。
僕もまだまだ捨てたものじゃないなー。

激しく肩で息をするしのちゃん 風呂場の熱気も助けて、顔は真っ赤になっています。
しかし休ませてる場合ではありません。僕は早くチンコマンコしたいのです。

「しのちゃん、入れるよ」
「あ、あ、あ、あぁぁぁ」

潮吹きで一回イッているせいか、いつもより膣中が広く感じました。
それならそれで、長く楽しめそうです。
トロミのある大量のマン汁もチンポに絡みつき気持ちがいいです。

パツン!パツン!パツン!パツン!

いつもと違う風呂場の環境では、打ち合う音も反響します。
しのちゃんは顔を真っ赤にして、声も出せずにいます。

「っはぁっ、っはぁっ、っはぁっ」
「しのちゃん、表情が可愛いよ 僕のチンポは気持ちいいかい?」
「うんっ、うんっ、っあっ、っあっ」

僕はしのちゃんの脚を持ち上げ自分の肩にかけ、より深く打ちつけました。

「ああっ!ああっ!はあっ!んああっ!」

僕のチンポの先にも子宮口が当たる感触があります。
角度的には絶好の場所に当たっているようです。
今日は一回射精しているので、簡単にはイクことはありません。
しのちゃんをとことんいじめ抜くことに決めました。

「しのちゃん、今日はたくさん愛してあげるからね イキたくなったらどんどんイッていいよー」
「えっ?えっ?あっ!あんっ!」

ちょっと困惑したような表情のしのちゃん。普段からあまり意思表示をしない子なので、今夜は僕のおもちゃです。
ひたすら子宮口を攻め抜いた後、そのまましのちゃんを抱っこし、今度は対面座位の格好でしのちゃんを攻めます。

「んっ!あっ!あっ!」
「しのちゃん、キスしよう」
「んーっ!んーっ!ふーっ!」

しのちゃんは激しく呼吸をしながらも、舌を絡めてきます。
涙目の表情には色気すら感じました。

ひとしきり舌を絡めた後は僕が仰向けになり、騎乗位の体勢になりました。
しのちゃんはそのまま座って居るのもキツいようで、僕に覆い被さるように倒れて来ました。
それでも僕は攻撃の手を緩めません。
しのちゃんを抱きしめ、下から腰を突き上げました。

「はあっ!はあっ!はあっ!」
「感じるかい? 僕はまだまだイケるからね!」
「ああっ、はあっ、ふあっ、」

パチョン!パチョン!パチョン!

僕の股間には、シャワーのお湯か、マン汁か、分からない液体が絡みつきます。
下から突き上げながら、しのちゃんの乳首をしゃぶり、指はアナルをホジホジします。
しばらくその3箇所を攻めたあと、僕はしのちゃんの体を起こし、挿入したまま後ろ向き騎乗位の体勢にさせました。
この間もしのちゃんはフラフラです。
しのちゃんは座って居ることも出来ず、前のめりに浴槽のへりに手をついて、肩で息をしています。
しかし僕はそのまま下から突き上げました。

「ああっ!まだっ!まだっ!するのっ!」
「しのちゃん、可愛いからさっ まだまだできるよっ」

後背騎乗位だと、いつもと違う角度になって、膣壁にゴリゴリ当たります。
なかなか刺激的ですが、腰のスピードは制限されるため、これではまだまだイケません。
下から突き上げるたびに、しのちゃんは腰をどすんと落とすので、膣奥深くまで攻撃出来ます。
その度にビクン!となるしのちゃん 反応が面白いです。

「あっ! あっ! やっ! いやっ! 激しっ!」
「イヤなら抜いてもいいんだよー しのちゃんが上に居るわけだしー」

返事はありません。しかしそのまま犯され続けます。しのちゃんも今の状況を楽しんでくれているようです。
僕は自分の体を起こし、しのちゃんを後ろから抱きしめました。
首すじにキスをし、しのちゃんの口唇を求め、舌を絡めあわせます。
手はもちろん胸を揉んでいます。

「んふーっ… んっ… ふーっ…」
「しのちゃん、気持ちいい?」
「もう、頭真っ白、、、何回イッたかわかんない、、、」
「僕、まだイケてないよ笑」
「えええ……」

ちょっと怯えるような表情をしたしのちゃん。でもしかし、このしのちゃんと2回以上会話が続いたのこれが初めてかも。
全然コミュニケーションが取れない相手同士でも、セックスって出来るもんなんですね。いい時代になったもんだ 笑

小休止を挟んだあと、しのちゃんを四つん這いにさせ、後背位で攻めます。
僕の体力も回復したので、ここでフィニッシュまで持ってこようと決めました。
まだ一度もチンポは抜いていません。

パチン!パチン!パチン!パチン!
「あっ! あっ! あっ! あっ!」

お尻と太ももの打ち合う音。しのちゃんの喘ぎ声も相まって、浴室はこだまのように響きます。
僕は空いた手で、しのちゃんのクリトリスを攻めてみました。
パイパンマンコなので、触るのも気持ちいいです。
挿入しながら割れ目ちゃんをコリコリとこすります。

「ふわっ!あんっ!やっ!はんっ!」

クリトリスも好きみたいですね。
マンコの奥も、入口も好きとは、やはりかなりのセックス好きです。

ある程度クリトリスで遊んでから、腰の動きを早めました。
僕もそろそろフィニッシュしたいです。
今日も無申告中出しをしてやることに決めました。

パン!パン!パン!パン!パン!

「あっ!あっ!あっ!激し!激し!」
「気持ちいいかい?まだまだイケるからねー!」

パン!ドピュン!パン!ドピュン!パン!ドピュン!パン!ドピュン!

かなり頑張ってからの射精だったので、チンポの律動がかなり激しく、かなりの量の精液が出てるはずです。
射精しながらも腰は振り続けていたのですが、果たしてバレてないかな?
ちょっとしのちゃんの反応が気になりながらも、しのちゃんを横に寝かせ、正常位に戻りました。ここでもう1発中出しをしてやります。
せっかくの正常位なので、しのちゃんの表情を拝みながら楽しませて貰いましょう。
僕は開始の合図のように、キスをしました。

くちょ!くちょ!くちょ!くちょ!

正常位になると、下半身の当たり方が変わるのでしょうか。音も変わります。それとも、僕の精液の音なのか?

「しのちゃん、可愛いよ もっとお顔を見せて」
「いや!いや!見ないで!」

あえてこんな言い方をして、恥ずかしがるしのちゃんを見て遊びます。
手で顔を隠しますが、僕はそれを力ずくで払い退け、ディープキスをします。

「んふーっ!んふーっ!んふーっ!」

鼻で激しく息をするしのちゃん。
僕もそろそろ2発目を出しましょう。

くちょん!ドピュ!くちょん!ドピュ!くちょん!ドピュ!

射精はしましたが、まだ腰を振り続けます。無申告中出しを全うするためです。
ある程度振り終わってから、今日初めてチンポを抜きました。

「しのちゃん、お風呂に入らない?」
「うん」

バレてないかなー?大丈夫かなー?と思いながら2人で浴槽に入ります。
そこで無言のしのちゃん。ちょっと手持ち無沙汰なので、またキスをします。
愛撫をするフリをしてしのちゃんに指マンします。
うわー、かなりドロドロだー 精液かマン汁か分からんぞこりゃ。

ある程度指マンをして、中の精液を掻き出したら、僕はしのちゃんを抱っこし、対面座位の格好で挿入しました。

「まだするの?」

うーん、ちょっと表情が怒ってるような…。やっぱり中出ししたこと気付いてるかなー??
しかし、1度挿入したチンポは抜きません。
そのまましのちゃんをグラインドさせ、水平揺らしの騎乗位を楽しみました。

後半に続く

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投稿No.7756
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月19日
前回(投稿No.7751)の中出しセックスで怒ったのか、しばらく音信不通になっていたしのちゃん。
間を開けてから久しぶりに連絡してみると、また会ってくれるとの事。
なんだかんだでセックスが好きなんでしょうね。

「しのちゃん、久しぶりー また可愛くなったねー」
「あの時、中に出したでしょ マジ焦ったんだからね」
「うん、ごめんね また会ってくれて嬉しいよ」

結局デキてはなかったので、チンポが欲しくて会ってくれたとの事。ヤリマンの性欲は素敵ですね。
相変わらず明るい所で顔は見られたくないとの事で、この時間帯に人が来ない、街外れの公園に行くことにしました。ここで青姦です。
前回のカーセックスとは違い、ある程度自由に動ける青姦なので、どう言う風に犯してやろうかワクワクが収まりません。
僕はしのちゃんを大木に寄りかからせ、ディープキスをしました。

「んふっ…… ふっ…… ふんっ……」

僕はそのまま胸に手をやると、あれ?ノーブラ?

「しのちゃん、ブラジャーは?」
「どうせ外すからして来てない」

さすがヤリマン! 考え方が機能的です。
僕はそのまま服の裾から手を滑らせ、生の乳首を弄びました。

「あんっ… んっ……ふっ……」

乳首は固みを帯び、Cカップの張りのあるおっぱいは、ちょっと大きくなったような錯覚がありました。
そのまま服をまくり上げ、乳首を頬張り、指はスカートの裾からマンコの方に向かわせました。
こちらは、さすがにノーパンではない 笑
しかし、すでに湿り気を帯びて、男を受け入れる準備は着々と出来上がって来ているようです。
パンツを脱がせ、マンコを舐めることにしました。

「いやっ!恥ずかしい!!」

ヤリマンのクセに、クンニは恥ずかしいのか?
僕はしのちゃんの片足を持ち上げ、マンコをベロベロと舐め出しました。

「いやっ… いやっ……」

持ち上げた足を下ろそうとするしのちゃんですが、僕は上手く肩を入れて、足を上げさせたままマンコを舐めまくります。いやな割には、マン汁凄いぞ??
ちょっと鉄分の風味と、トロミが強い今日のマン汁。もしかしたら排卵日前なのかもしれません。だからしのちゃんの性欲も昂ぶってくれたのかもしれませんね。
マンコを舐めながら、指マンも行い、抵抗するのを諦めたしのちゃんは、足がガクガク震えだしました。

「あ…… はぁっ…… はあっ」
「しのちゃん、さっきからおつゆが凄いよー? よっぽどセックスしたかったんだねー」

返事がありません。しかし体は正直に答えてくれています。
僕もチンポはギンギンになっているので、フェラをしてもらいたくなりました。
僕はクンニを一旦止め、しのちゃんを座らせました。
はぁはぁと息が荒いしのちゃんの目の前に、ギンギンチンポを見せつけました。

「あああ……」

なんとも言えない恍惚な表情をするしのちゃん。何も言わずにチンポを咥えこんでくれます。お得意の口だけフェラです。

くっぽ、くっぽ、くっぽ、くっぽ…

口の中で唾液を溜め、舌と上あごの圧でチンポを包み込んでくれます。これだけでもマンコ並に気持ちいいのです。
僕はイキそうになるのを我慢しながら、チンポを抜き、しのちゃんを後ろ向きに立たせました。

「しのちゃん、入れるよ」
「うん…」

つぷぷぷぷぷ…

「あ、あ、あ、」

プリプリのお尻を鷲掴みにしながら、生チンポを挿入します。
バックで犯すと、適度な締まりがあり凄く気持ちいいです。
僕はそのまま腰を振り始めました。

パチン!パチン!パチン!パチン!

相変わらず張りのある肌で、腰を振るたびに気持ちの良い音を響かせます。

「んっ!んっ!もっと!もっと!」

しのちゃんのマン汁は、僕のチンポを伝って、太ももまで垂れてきています。
かなりのおつゆが出ているようです。

「しのちゃん!今日はサイコーに気持ちいいよ! しのちゃんも感じてるんじゃない?」
「あんっ!そうっ!そうよっ!」

僕は腰を振りながら、バレないように中出ししようと決めました。

パチン!パチン!パチン!
ドピュン!パチン!ドピュ!パチン!ドピュ、パチン!ドピュ、パチン!

射精しながらもピストン運動は続けます。
しかし射精後の敏感なチンポには、しのちゃんのマンコは刺激が強過ぎるようです。
腰を突っ込みながらも、刺激で腰が引けてしまうような、もどかしい葛藤と戦いながら、犯し続けました。

「はぁっ、はあっ、はんっ!はぁっ」
「しのちゃんはイッたの?どう?」
「イッたよ…… 早く、イッて……」

僕は一旦チンポを抜き、芝生の上に仰向けに寝かせました。
マンぐり返しの体勢で再度挿入です。

「あああんっっ!!」
「僕はまだイッてないから、もう少し付き合ってね!」

嘘つきです。中出しした上でもう一度犯し、またバレないように2発目を注入しようと企てました。
しのちゃんの脚を上に上げている状態で突いているので、マンコの上壁にグリグリ当たります。
腰を振るたびに、しのちゃんはビク!ビク!と震えます。

パツンッ!パツンッ!パツンッ!

「んあっ!んあっ!ふあっ!ぁあっ!」

このプリプリのマンコの上壁を攻め続けると、僕のカリ部分にも刺激が来ます。なんとも言えない上質の快感です。
このまま僕は、しのちゃんを横に向かせ、大好きな松葉崩しの体勢になり攻めました。

「あああっ! やっ!やっ!ああっ!あはっ!」

やはりしのちゃんにも子宮口は効くようです。
僕もコリっとした子宮口と、プリプリのマンコがチンポの根元まで包み込み、これまで一番の密着感を得ることが出来ました。
このままスピードアップです。

「はあっ!はぁっ!やっ!やっ!ああっ!」
「どう、しのちゃん?気持ちいい?」
「イク!イク!イク! ああぁあああぁ!!!」

しのちゃんはこのまま痙攣し、声が出せなくなりました。
僕もそろそろ2度目の中出しをさせてもらいましょう。

ドプッ、ドピュ、ドピュン………

射精しながらも僕は腰を振り続けます。
しばらくそのまま動き、ため息をつきながらゆっくりとチンポを抜きます。

「やー、しのちゃん 僕、イケなかったよー 今日は体調が良くなかったみたい ごめんねー」
「私、何回もイッたよ… 私の方こそごめんなさい 気持ちよくなかった?」
「いやいや、そんなことないよー 凄い気持ちいいオマンコだった 僕の体調の問題だよ ごめんねー」

この日は無許可中出しならぬ、無申告中出しを2発かましました。
この絶品のマンコともあとどれくらい遊べるのか楽しみです。

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投稿No.7754
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月17日
僕の親友で、無料の出会い系サイトを教えてくれた優くんと言う同級生がいるのですが、彼も僕と同じくらいの女好き 笑
彼からのお誘いで、彼のセフレと3Pをする機会がありました。

僕は彼の住む街へと向かい、車に同席。そしてセフレちゃんを拾って3人でラブホへ。
3人とも緊張で言葉も少なめです 笑

セフレちゃんは、年は21歳。AV女優の園原みかさんをポッチャリにした感じで、Gカップの胸をお持ちでした。
やはりセフレは爆乳に限りますね!

3人でラブホに入り、3人でお風呂へ。
大きめの浴槽もキツキツです。
セフレちゃんは緊張の為か、僕とは目を合わさず後ろ向きで、ずっと優くんと喋ってます。
せっかくなので、後ろからGカップの爆乳ちゃんを揉んでみる事にしました。

「あんっ!」

おおっ、21歳の爆乳のハリ! なんとも美味しそうなデザートです。
乳首を指で爪弾いてみると

「あっ、あっ、あっ」

いい声と、適度な固みの乳首で返してくれます。
さすがセフレちゃん。セックスは好きなようです。
僕はそのまま乳首遊びを続け、優くんは、セフレちゃんのマンコをいじります。

「おー、みかちゃん もうヌルヌルじゃん 2人に攻められるから、興奮してるのかな?」
「そんなことないもん……」

優くんの言葉攻めです。
このセリフから、普段の主導権は優くんにあるんだ、と確信しました。

3人でお風呂から上がりベッドへ。
みかちゃんが横になり、優くんがクンニをします。
ピチャピチャジュルジュルと、マン汁を美味しそうに吸っています。
僕はその間みかちゃんにフェラをして貰います。
首だけ横向きにしてフェラをしてもらいますが、歯が全く当たらず、舌づかいも絶妙です。
これはかなり優くんに鍛えられてますねー。

優くんは、ホテルに備え付けのコンドームを装着し、みかちゃんに挿入します。
僕はその間もフェラされたままです。

「ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ」

みかちゃんはフェラの口は離さず、鼻呼吸で喘ぎ声を出しています。

「あー、みかちゃん 気持ちいいよ!」

優くんはゴム出しでフィニッシュしたようです。
フロントに電話をして、追加のコンドームを要求しましたが無視されました。
ここからは生でセックスすることになります。

次は僕がみかちゃんとセックスです。
人のセフレと生で出来るとは贅沢です。持つべきはスケベな友人ですね 笑
優くんに先に可愛がってもらったみかちゃんのマンコ、もうトロトロです。
生で挿入すると、チンポを柔らかく包んでくれる受け入れ型マンコでした。

「私、今日ホントは生理だから、会うかどうか迷ったの」

なんだって?今日は生理だと?優くんはめっちゃクンニしてたけど、経血は出てこなかったのか?
真実はどうあれ、生理中だと言う女には、中出ししかありません。
僕のテンションは上がりまくりです。

「みかちゃん、動くよー」

僕は少しずつ腰を動かし始めました ねっとりとチンポを包み込むマンコ 最高です

「あっ!あんっ!あん!あっ!」

喘ぎ声も可愛く、色白の肌は少しずつ紅潮していきます。
しかし、他人専用マンコは気持ちいいですねー。
僕はとりあえず、優くんに感謝の意を表し、再び優くんにマンコを譲りました。

「俺、みかちゃんと生エッチは初めてだわ」

優くんは、セフレを大事にするタイプのようで、普段は必ずゴムセックスをするそうです。
今回コンドームをが無くなったので、たまたま生セックスにありつけました。

「おおっ!みかちゃん!サイコーだよ!」

優くんも、みかちゃんの生マンコに感動している様子。
そのまま外出しでフィニッシュしていました。

さて、そろそろ僕が本気を出す番です。
他人マンコに中出し出来る絶好のチャンスです。
みかちゃんにはバックの体勢になってもらい、腰を掴みながらのワンワンスタイルです。
僕はおもむろにチンポを挿入しました。

「ああん!」

バックで挿入すると、包み込むマンコはさらに奥行きが広がり、チンポの根元まで咥え込んでくれます。
そのまま激しく犯します。

「あん!あん!やん!んん!はん!」

みかちゃんは激しく喘ぎ、気持ちよさのあまりか、お尻を突き上げたまま肘を折り曲げた状態になり、僕はますます犯してる感が出てきて楽しくなってきました。
僕はそのままアナルに指を入れてみました。
すると、意外とスンナリ入ります。

「んー!お尻ー!お尻ー!」
「おっ?僕くんもお尻好きなん?そこは俺が開発してるから、やってみてもいいぞ!」

さすが優くん、やっぱり僕と同じくらいのスケベです 笑
せっかくなので、僕はみかちゃんのアナルに挿入してみました。

「ああーん!!」

角度がつくので、僕は中腰のような体勢で挿入。
しかしこのアナルはよく開発されているようで、マンコと同じくらい柔らかく包み込んでくれます。

「なあ、優くん 同時にみかちゃんを犯さないかい?」

これぞ3Pの醍醐味です。
優くんには仰向けで寝てもらい、その上に騎乗位の体勢でみかちゃんが合体。
さらにその上から僕がみかちゃんのアナルを犯します。

「んんんんっっ!! こんなの初めてーっっ!!」

同時に二穴を攻められるみかちゃんは、ビクビク痙攣しながら2人から犯されます。
僕もアナル越しに、優くんのチンポの頑張りが感じられます。
悪人の僕は、このまま優くんに中出しさせてあげようと考えました。
優くんが射精するまで僕が上から離れないようにするのです。

「あんっ、あんっ、あんっ、ふんっ」
「おい、俺、そろそろイクぞ!イクぞ!」
「僕はもうちょい、もうちょっとだ!」
「んんん!ん、あーーっ!! イッちまったー!」
「みかちゃん、生理中って言ってたから、大丈夫だよね??」
「…うん、、たぶん、、、」

優くんは、ここまでで2回フィニッシュ。僕はまだ未発です。
優くんが、一旦休憩に入り、僕は1人でみかちゃんと戦います。
アナルチンポを洗い、再びみかちゃんのマンコに挿入です。

「ん、ん、んんんっ!」

何回犯されても、まだまだ感じることのできるみかちゃん。ホントにセックス好きのようです。
僕は自分のいつものペースでガンガン攻めたてました。

「あっ!あっ!激しい!激しいよっ!」
「みかちゃん、ホント可愛いよね!どこが気持ちいいのっ?!」
「奥っ!奥っ!」

僕はマンぐり返しの体勢から、膣奥を攻めました。

「はぁ!っあ!んあっ!んっあっ!」
「みかちゃん、先にイッていいからね!」
「うんっ!イク!イク!イク!」

みかちゃんはビクン!ビクン!と痙攣をし、イッてしまったようです。
僕もそろそろフィニッシュです。

「みかちゃん!僕もイクよ!中に出していい??」
「えっ?えっ?」
「大丈夫!さっき優くんが出してるから、1回も2回も一緒だよ!」
「あん!あんっ!あんっ!」
「みかちゃん!イクよ!!」

ドプン!ドプン!ドプン……

他人マンコに中出しです。
この悪行に僕は興奮しまくり、精液はかなりの量が出たようです。
ゆっくりとチンポを抜いてみると、半透明の白濁液がベッドに水たまりを作ります。
2人分の精液と、みかちゃんのマン汁がかなりの量が出ているようです。

この後優くんも復活し、どさくさで優くんも中出し。
結局2人で9発中出しをして、この日のパーティーは終わりました。

またこういう機会があれば、やってみたいものです。

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投稿No.7753
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月16日
体験談の初はTさんと出会った時からにしようかなって思ったけど、Tさんとの一番最近で書こうと思います。
最近と言っても8月後半なんですけどね。コロナのせいだー(T . T)

 
Tさんと会ったのは2月半ば。
そのあとまさかこんなに広がったりするとは思わなかったコロナ。
外出自粛になったり、旦那さんがリモートワークになりほぼ家にいたり、Tさんの住んでいる地域には行っては行けないと自分の勤務先からも言われる状態。
行ってもその地域から来た人に会っても2週間出社禁止とか行けないっじゃないですかあ。

前置きは長いけどそんなわけで3月からずっと我慢してたけど、離れても月イチは会って充電してたもなみにとって5ヶ月以上はさすがに長い。
その間に来てきくれる相手とはしてたけど、求めちゃうのはTさんなわけで、LINEでやり取りはしてたけどしょっちゅう喧嘩になるというか一方的に怒っちゃうな感じなもなみ。

もう我慢できない!
って言って8月のとある平日の午後お仕事休んでもらいました。
旦那さんが出勤の日を狙って自分も出勤ということにして新幹線で出かけます。

新幹線乗るのにアクセスがいい場所でデイユースでホテル予約して、2人とも好きだからケーキとかも買っちゃったりして。
この時点では私は何ヶ月も会えないのは苦しいし、それで会えなくて怒っちゃったりで、これから先どうなるか分からないご時世だし、今日一緒に楽しんで笑顔でお別れしようかなって考えてました。

部屋に着いてまずはシャワー浴びました。
久しぶりだし少しでもきれいでいたいもん。
下の方もていねいに洗っちゃいました。
上がってからは脱がせやすい服に着替えて、シャワーで少し火照った体を涼めてTさんを待ちます。

あと5分くらいで着くよー。って連絡が来てフロントまで迎えに行きました。
久しぶりだからかドキドキしまくってたりして。

「お待たせ!」
Tさんが来ました。
早速エレベーターで部屋のある階に向かいます。
エレベーターに乗ってすぐにキス。
キスだけでいつもとろけちゃうの知ってるから、会うとすぐにキスしてくれます。

部屋に入ってからは荷物を置いてギュッて抱きしめられてのキス。
初めての時はキスがいい表現じゃないけど、ねちっこい感じでちょっと苦手かも。って思ったこともあったけど、そんなキスが今はすごく大好きでいつまでもしていたいって思うほど。

キスしながら服を脱がせてきます。
そうなるの分かってたから脱がせやすい服にしたんだけどね。
脱がせるとすぐにおっぱいに顔を埋めてきます。
そして乳首を舌で転がしてきたり、甘噛みしてきたり。
「あっ。。。。」
久々の刺激にビクンって反応しちゃう。
「すごい硬くなってきたよ。下はどんな感じかな」
そういいながらTさんはショーツ を脱がせます。
恥ずかしくて足を閉じちゃうんだけど、Tさんは両手でもなみの足を広げます。
「ダメっ!」
閉じようとするけど力で叶うわけもなくTさんから押さえられて、もなみのあそこは丸見え状態。
「すごいよ、触っていないのにヌルヌルして光ってる」
「俺にみてもらいたくて剃ってきたんだね、かわいいよ」
Tさんの言葉にもなみはもう力が入らない状態。
旦那さんとレスなのをいいことにIゾーンは剃ってる状態で、Tさん始め会ってる人たちからはクンニもしやすいし評判もいいもなみ。
一度剃っちゃうとエスカレートしちゃっていずれ全部剃っちゃったりして。と思うけど、ぱっと見は旦那さんにもバレないように剃ってます。

話はそれたけど、かなり濡れまくってるもなみを見て、Tさんは自分のを擦り付けてきます。
「まだ入れてあげないよ」
って言いながらヌルヌルなジュースを絡めるようにして擦ってきます。
「もう我慢できない、ちょうだい」
中に入れてほしくておねだりしたけど、きちんちお願いしなきゃダメ!と言われてしまい
「もなみのおまんこにTさんのおちんちん入れてぇ、もう我慢できない。。。」
と言うと、優しくキスしてくれて
「もなみが欲しいなら入れるよ」
と擦り付けていたものを一気に中に突き刺してきました。

久しぶりのTさんが入ってきて身体中に電気が走ったみたいな感じ
「やばい、気持ちいい」
Tさんの動きに合わせてもなみも動いちゃいます。
Tさんはピストンしながら指でクリトリスを刺激してきて。。。
「ひぃっ!」
思わず変な声出しちゃったりして、突然すごい快感が襲ってきていっちゃいました。

「自分だけずるいなぁ」
「ほら、立って鏡の前で続きをしよう」
そう言いながらTさんは洗面台の方へ連れて行き、洗面台に手をつかせた状態で入れてきました。
「あぁっ、いい! Tさんの気持ちいい」
「鏡に映る自分を見ながらしなよ」
Tさんもバックで攻めるのが好きで、会うと鏡の前やハメている様子が鏡に映る位置でやるのが大好きです。
鏡に映る自分はイヤらしい表情で女を実感するから恥ずかしい。
普段がそういうタイプに見られないからか、こうして身体を重ねる時のイヤらしさは自分で見ても興奮しちゃって鏡の前でもいっちゃいました。

「俺もいきたい」
Tさんが中出しする時は大体正常位で。
ベッドの上でもなみも腰動かすの止まらなくて、Tさんの全てを感じたくて集中しちゃいます。
「出すよ」
耳元でTさんが囁く。
この声が大好き。 やっぱTさんが好きだぁ。って思いながら
「はい。。。。」
と答える。

そうすると中でTさんのが今まで以上に硬くなっていくのが分かる。
たまらない。。。。
「イク!」
Tさんのが中に入ってくる。
幸せ。。。。。
中出しってなんて気持ちいいんだろうって思っちゃう。
いったあとも自然に抜けちゃうまでTさんとはいつも繋がっている。
その間キスしたりちょっぴり照れ笑いしながらだけど、その時間も好きだったりする。

そのあと一緒にシャワー浴びて、ケーキ食べて久しぶりの2人時間を満喫。
4年目に入ったけどまだ大好きみたい。

2回戦はマッサージから。
もなみマッサージうまいんです。Tさんはいつもウトウトしちゃいます。
気持ち良くって寝られちゃうのも嬉しいけど、身体はまた欲しくなっちゃうから、マッサージからの流れで自分からフェラしちゃいます。
最初はTさんから攻められたから、今度はもなみが攻めちゃうみたいな。
フェラからのパイズリへと進んでTさんのはまた大きくなってきた。

「欲しくなっちゃった」
というと
「自分から入れてみたら?」
と言われちゃうから、上から乗っかっちゃう。
「自分が気持ちいいように動きな」
Tさんは意地悪なことを言う。
でも言うこと聞いちゃうから自分で上で動いちゃう。
そんな中たまにTさんが下から突いてくるのがまた奥が感じて気持ちいい。

「おっぱいの揺れ具合がいいねー」
上で感じてるのを見つつ乳首を軽くつねってきたりしてきます。
喜んでほしくてますます動いちゃったりして。
それからベッドの上でバックで激しくTさんは刺激してきて、2回戦は2人でいっちゃいました。

身体もだけど色々話せたりしていい時間。
本当は今日で終わりにした方がいいって思ってたけど、会ったら無理みたい。って正直に言っちゃいました。
やめることはないよ。これからは俺も会いに行くから頑張ろう。って言ってくれた。
Tさんとは私がやめない限り続きそうです。

数時間だったけどいい時間を過ごして新幹線で帰りました。
Tさんとはこのあとタイミングがなかなか合わなくて会えてません。
なんとか今月中に会いたいなって思ってます。

そんな中、会いにきてくれる人から
「会いたいんだけどいつ時間作れる?」
と連絡があり、来週会うことにしました。
次の体験談はその時かな。

もなもの体験談初投稿、拙い文章ですが読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.7750
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月13日
初めまして、体験談のコーナーなのに自己紹介としてしまいすみません。
素敵なサイトでドキドキして体験談を読ませていただいています。

もなみと申します。
結婚していますが、子供はいなく主人とはレス状態です。
現在定期的に会っている男性が3人います。

主人は転勤が多く頻繁に異動があります。
その度行った土地で相手を見つけては体の関係を持つようになっています。
今の3人は現在住んでいる所とは離れた所に住んでいるのですが、2人は私の所に会いに来てくれるので継続しています。
今はコロナの影響もあり、初めての相手を探すよりは多少遠くても私と楽しむ方がリスクがないと考えているのかも。

もう1人は私が好きで、今までは遠く離れたらそこで関係は終わりで新しい出会いを求めていましたが、体が彼を求めてしまい会いに行ってしまいます。
彼(Tさんとします)初めて会った時にゴムをつけてもらいしましたが、あまりに気持ちよくて潮吹きをしてしまいました。
潮吹きの経験はそれまでもありましたが、指で刺激されたり、電マの刺激に耐えかねて。。。。だったのですが、ゴム付きのモノで吹いたのは初めてで。。。。

もしゴムがなかったらどんな感じなんだろう。と思って、自分から生ハメを求めてしまい今に至ります。
今まではゴムがないと妊娠したりのリスクを考えてしまい集中できなかったのですが、生ハメのあまりの気持ちよさに理性は吹き飛んでしまい、今は子作りも兼ねてそのまま中出ししてます。

会いに来てくれる2人とはゴム有りでしていましたが、生の気持ちよさに目覚めてしまってからは、最近は来てくれたご褒美。と言って生でしています。

ほぼほぼレスの主人も含め、私は4人の男性の精子を受け止めています。
中出しはたまらなく幸せで、しばらく3人との関係はやめられそうにありません。

のんびりですが、体験談を書いていこうと思いますのでこれからよろしくお願いしますm(_ _)m

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