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投稿No.5424
投稿者 古井戸 (45歳 男)
掲載日 2012年10月02日
○枝との話より、今日はこちらを。

ワシは18歳で親元を離れ、進学、就職さらに転勤であちこち回った。
この夏、妻と子は帰省していて、プチ独り暮らしだった。
ドライブがてら、海沿いを走り、知らない街にきた。
スーパーでお茶とお菓子を買っていたら、見覚えのある顔があった。
思いきって声をかけるとやはり中学時代の同級生○子だった。
大きなお腹。

さっそくフードコートで話をした。
お互いの今までのこと、最近の生活のこと。
○子の旦那はトラックの運転手だったが、自家用車を運転中事故をおこし二月たった今もICU に入っているとの事だった。
新聞にのるほどの事故だった。
妊娠後期で一人暮らしと旦那の見舞いで疲れている。とのことだ。

成り行きで買い物を手伝い、自宅まで一緒に行った。
家の中に荷物を運んで、言われるままにてつだった。
家の中はすこし荒れていた。
やはり手が回らないのか。
かわいそうになり、水回りの掃除、居間を掃除して掃除機がけをした頃には夕方だった。
○子とはそんなに親しくなかったから、不思議な感じがした。
○子は一度旦那の見舞いに行かなきゃいけなかったので、ワシは家で待つことにした。
建ててから間もない小さいけど窓の大きなオシャレな家。
旦那とこれから産まれてくる子の事を考えると不憫になった。

程なく○子が帰ってきた。
何かワシに食べさせようと、スーパーの袋を下げてきた。
「ご飯くらい食べていくっしよ?」
○子のこれからも気になるのでメシでも食べながら聞こうとおもった。
スーパーの食材で簡単にご馳走してくれた。
中学時代は勝ち気で男子や先生方とわたりあっていた彼女が今はだいぶ苦労している。
人生何てわからないものだな。と、しんみりした話をしだしたら、
「なにいってんの。まだまだ人生これからだよ」と彼女は強かった。
「シャワー浴びてくる。覗くなよ」と言い残し、寝室、シャワーと出て行った。

しばらくして、○子は「ちょっと車出してよ」と言い出した。
何だろうと思いながらも車を出した。
彼女は後ろの席に席に隠れるように乗っている。
○子は「みぎ、ひだり」と誘導してくれ着いたところが山の中のラブホテル。なんでだ?
「入ろ!」お礼のつもりか?

部屋に入ると、服を脱がしてくれまずベッドに。
肩や背中をさすってくれます。
身の上話やこれからの話。
旦那はセックスが好きで妊娠するまで、ほぼ毎日していたが、子供の事を考えて全くしなくなった。
抱っこはしてくれるが、肌はさわったことがない。
私は急にストップされたので、ストレスになった。
また、事故やあれやこれやのストレスに耐えられない。
今日はいろいろしてくれたから、そのついででもうひとつ手伝ってほしい。との事だった。
早い話が「セックスして、いかせてくれ」だった。
じゃあ、と言うことでシャワー浴びてから丁寧に丁寧に。
イロイロ聞くと「これが2本目、自分では胸だけ触るコトガアル」とのこと。
股を舐め始めたら、いい声を出す。
「これだから家ではダメなの」ワシを仰向けにして口でし始める。
妊娠後期だから挿入は無いかな、と思ったら股がってズッポリ。
声が出る出る。
アンアン、からワアワアまで。
体位変えて腰を打ち付けても「もっと、もっと」とお迎えも激しい。
乳からミルクまで吹き出てきた。
もう何回も逝ってるのに激しい。
お腹大丈夫ですか?ワシが逝きそうになると、また騎乗位で。
「出るからやめな」と伝えても、大きな声で、母乳吹き出しなから「中!中!」と狂ったように擦り付ける。
果てた。
「イヤだー!はやいっ!」
ドクドク出ているのに一向に止めない腰。また出た。

抜くとワシの腹にザーメンがこぼれる。
○子は自分の穴を手でふさぎ、腹の上のザーメンを啜る。サオもしゃぶる。
「手でこいて、口に出してよ」のリクエスト。
じゃあ、と自分で手コキして出してみた。
横座りの○子にたち膝でアタック。
手で乱暴にシゴキ出される3発目。
シーツにはこぼれたザーメン、母乳でぐちゃぐちゃ。
○子も手が汚れているけど髪を触ったり、よだれやザーメンで顔が汚れているけど、気にせずワシにしがみついて、キス。
しばらくしてシクシク泣き出したら、すぐに子供のように大泣き。
泣き止むと、「もう一回」と足を広げる。

顔は面長で目も大きく切れ長。
ツンたした形のいい鼻に、唇は薄いが大きめの口。
はっきり言って美人。
長い首と張った肩。
体は薄いが、妊娠で胸と腹が目立つ。
おしりは歳の割には張っていて尻の割れ目はパックりと開いている。
体全体は浅黒いが、それがいい味付け。

ワシのが立つと、前戯なしで合体。
前の残りがあって具合は良くないが、○子は力を込めて助けてくれる。

ヘトヘトになりましたが、○子は元気で髪まで洗ってホテルを出ました。
別れ際は不思議と電話番号もメアドも交換せずに別れました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5423
投稿者 香織 (34歳 女)
掲載日 2012年10月01日
【投稿No.5420の続き】
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また痴漢体験談を書かせていただきます。
98年の2月、私が20歳になったばかりの頃の話です。

大学に入ったばかりの春先に痴漢されたのがきっかけで友達になった直樹くんとは、その後も関係が続いていました。
会社員になって約2年・・・24歳になった彼は仕事も自信がついたようで出会った頃は少し冴えないダサい彼でしたが私とエッチを交わしていくうちに少しカッコよくなってきました。

そんな彼と朝に満員電車で・・・

直樹くんと混んでる電車内でお互い向き合って・・・私が直樹くんの腰に手を回して体を密着させてズボンの上から股間を撫で撫で・・・もう勃起させていました。
私はおもいきってズボンのチャックを降ろしビンビンになっている物を出してみました。
直樹くんが小声で「香織ちゃん・・こんなとこで誰かに見つかっちゃうよ・・はあはあ・・」
私は構わずビンビンちんぽを手でいじってみました。
手の中に直樹くんの先っちょから垂れてる汁が付いて興奮しました。
彼は顔を赤くさせながら・・軽くはぁはぁと息づかいしながら感じていました。
私が「コートでちんちん隠れているからわかんないよ。このまま手でいじってあげるから・・白いの出していいよ」と小声で囁きました。
お互い誰かに見られているかもというスリル感で興奮していました。

私は直樹くんのちんぽを手コキするのに夢中になり・・・私の後ろの気配に気付きませんでした。
私の背後でやたらもぞもぞと・・・構わず手コキを続けていましたが・・・私のお尻にはっきりと手の感触が・・・そして私の髪の毛の匂いを嗅いでいるのか鼻息が伝わり・・・
私は警戒して手コキを中止しました。

その翌日・・・今度こそ電車内で直樹くんを手コキでいかせるんだと意気込んで昨日と同じくビンビンちんぽをいたずら・・・
先走り汁を垂らしながら感じまくる直樹くん・・可愛い・・
昨日は射精してないので溜まってるらしく感じまくっていました。
シコシコシコ・・・・その時にまた背後から感触が・・・コートの中に手が・・パンツにも手が・・いやん・・・少し乱暴気味にお尻を揉まれ、おまんこの中に指がくちゅくちゅ・・・いやん・・感じちゃう・・後ろを振り向くと高校生らしい制服を着た男の子と目が合いました。
男の子は小声で「見ちゃった・・・」と言いました。

なんか怖くなったので私は男の子を睨み直樹くんの手コキを中止しました。
最寄駅に着くと直樹くんがこんな興奮状態じゃ会社に行けないというので雑居ビルの人目に付かない物陰でフェラチオしてあげました。
私が「さっきの電車の中でさ・・高校生ぽい男の子に見られちゃった・・」
直樹くんは見られた事による興奮感からかますます硬くさせ・・
「おいしい・・硬くて可愛いおちんちん・・」
ちゅぱちゅぱレロレロ・・・
「あっあっ出して・・飲ませて・・」

どぴゅどぴゅ・・びゅっびゅっ!!!

「濃いよー・・すごい・・」
私は口に出された精子を飲み干すと直樹くんと熱いベロチューを交わしました。
そして再び可愛いちんぽに吸い付いて残り汁を吸い出してあげました。

行為が終わって雑居ビルから出ようとした時に・・・なんとさっき痴漢してきた男の子が立っていました。
「後を付けてきちゃった。昨日からさあ・・お姉さん達って変態なんだね」
男の子はにやにやしながら
「黙っててやるからさあ・・俺のも舐めてしゃぶってよ」と、ちんちんを出してきました。

彼は制服のブレザーからタバコを取り出し吸い始めました。
「学校とかだるくってさ・・そこのお兄さんも一緒にさあ・・やらせてよ」
彼は肩まで垂らした真ん中分けの茶髪ロン毛・・耳にピアス・・なんかいかにも遊んでる感じの子でした。
彼のビンビンちんぽを眺めているうちに興奮してきました・・・
そして直樹くんの見てる前で高校生の可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
「すげっ・・くすぐってえ・・まじ気持ちいい・・お姉さん・・もっと舐めて!!」
「お姉さんって香織っていうんだ・・俺はマコト・・高2・・すげえ気持ちいい・・香織さんのフェラ気持いい・・ちんちん溶けちゃう・・学校の女より凄すぎてすぐ出ちゃう」

直樹くんは再び興奮したのか自分でちんちんをしごきだして私の口にちんちんを近づけてきたので直樹くんとマコトくんの両方の可愛いちんぽを交互にしゃぶってあげました。
私はおまんこを自分の指でかき回しながら
「二本のちんちん一緒に舐め舐め・・おいしい・・あんあんっ」
直樹くんを再び射精させた後・・マコトくんに「お願い・・可愛い高校生の精子を飲ませて。口まんこに射精してえ!!」

びゅるびゅるどぴゅんどぴゅん・・

「すげえ・・このままお姉さんにぶち込みたかったけどフェラでいかされちゃった・・ばいばい・・・また明日」
といいマコトくんは去っていきました。

その翌日・・・

いつもの満員電車で直樹くんと向かい合いイチャイチャ・・
直樹くんの股間に手をやった瞬間にお尻に手の感触が・・パンツの中に手が入りおまんこくちゅくちゅ・・いやん感じちゃう・・後ろを振り返るとマコトくんでした。
マコトくんはビンビンちんぽを露出させ私の手を取り耳元で囁きました。
「香織姉さん・・キスしてよ。ぜってえ周りにばれないからさあ・・ほらほら」
マコトくんは舌を付き出してレロレロさせています。
私は恐る恐るマコトくんの舌に吸い付き・・次第に興奮して舌を舐め舐め・・お互い夢中で舌を絡ませ合いました。

露出したちんぽをいじくりながらマコトくんが
「お姉さん・・しゃぶってよ・・」
え・・誰かに見られちゃう・・どうしよ・・
直樹くんは見て見ぬふりをしてもじもじしています。
私は思い切って背中を曲げてロングコートでちんちんを隠しながらしゃがみかげんで可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
・・フェラをしているとお尻に手が・・パンツの中にも・・・いやん・・直樹くんでもマコトくんの手でもありません・・・
いやん・・なんか・・おまんこが熱い・・小型ローターみたいな感触がおまんこに・・感じる・・誰・・その瞬間ロングコートの中に手を入れて胸を揉んでくる感触が・・
なんか次第に私の周りに居た人たちが次々と私を触ってきて・・・髪の毛の匂いを嗅がれたり胸を揉まれたり・・・

「お姉さん・・こっちも舐めてよ」
突然見知らぬビンビンちんぽがにゅっと出て来ました。
マコトくんと同じ制服を着た男の子が私に近づきビンビンちんぽを口にちかづけてきました。
私はおまんこの感触で気が狂いそうになりビンビンちんぽにしゃぶりつきました。
はあん・・なんか今度はおまんこにバイブが入ってくる・・夢中でしゃぶっていると口の中に大量の精子がドロドロと入ってきました。
その子の精子を飲み干さないうちに即マコトくんの可愛いちんぽが口に入ってきました。
バイブの感触が・・おかしくなっちゃう・・いい・・あんあん・・いっくう!!!
潮を噴いて床に座りこんでしまいました。

やばい・・もう周りにばればれじゃん・・と思っているうちに・・・
私の淫乱スイッチが入りマコトくんに囁きました。
「ちんぽ来て!!香織のおまんこにぶちこんで!!」
そう言った瞬間に背後から横から手が次々と・・私のロングコートを周りの人達に脱がされタートルネックのセーターを胸までまくられ・・黒ブラジャーの上からおっばいを揉まれました。

マコトくんは私に床にしゃがんでと言うと
「周り見てよ・・俺の友達か何人か呼んだんだ。あっ・・でも俺の知らない関係ない奴もちんこ出して興奮してるじゃん・・・」
私はしゃかんで周りを見渡すとマコトくんと同じ制服を着た子が10人くらい・・他にも明らかに友達とは無関係そうなサラリーマン風のオジサンがちんぽ露出させてます。
私は目の前に出されたちんぽを手当たり次第にしゃぶっていきました。
フェラされてないちんぽも我慢出来ないのか自分でしごいて私の顔や体にどぴゅどぴゅ発射してきました。

見ていてもじもじしていた直樹くんもくわわり・・何とバックから可愛いちんぽをおまんこに入れてきました。
直樹くんは興奮しまくってパンパン突いてきます。
突かれながら知らない男の子と舌を絡ませ合って唾液を舐めあい・・その子の差し出されたビンビン包茎ちんぽに吸い付きました。

いやん・・あんあん・・いくっいくっ!!
くっさい生の包茎ちんぽと直樹くんの可愛いちんぽでいっちゃう!!

「直樹くん・・きて・・中に出して・・おまんこの中にきてー!!!」
「キミもお姉さんの口に出していいんだよ・・包茎ちんぽの精子汁飲んであげるから」

あっっあんあん!!香織いっくー!!
お口にドロドロ・・おまんこもドロドロ・・
あは・・凄い・・もっとみんなで香織をめちゃくちゃにして!!

私は狂ったように次々にちんぽにしゃぶりつき・・おまんこに次々にぶちこまれ熱い精子を子宮にぶちまけられました。

「最後は俺・・」
私はマコトくんと向かい合い立ったまま黒のレザーミニスカートをまくられて生ちんぽを入れられました。
「すげえ・・香織姉さんの中が精子まみれでぐちょぐちょじゃん・・公衆便女かよ」
「中が気持ちよすぎ・・俺のちんこ気持ちいいでしょ。中1の頃からやりまくってるけどさ・・香織みたいな変態公衆便女ってなかなかいないよ」

いやん・・あんあん・・ヤリチン高校生の生ちんぽいいー・・感じすぎて・・あんっ・・
潮が・・ぴゅー・・ぴゅー・・・
マコトくんにキスをせがみレロレロと舌を絡ませながら囁きました。

「欲しいの・・子宮にキミのほしい・・」
あんあんっもっと突いて!!
「ねえ・・熱い精子きて・・」
「にん・・お願い・・妊娠したい・・」
「キミみたいな可愛い高校生で妊娠してみたい・・ああん・・あんあんっ」
「お願い・・きてえ!!!妊娠させて!!!」
「あんっあんっ孕ませてっ!!!」

びゅるっ!!ビュッビュッ!!
ドピュドピュっ!!

あっあっ・・・きてる・・おまんこの中にきてる・・・

最寄り駅に近づくと放心状態の私に直樹くんが近づき口の周りや顔や髪の毛や服やブーツに付着した精子をティッシュで簡単にぬぐってくれました。
私は快感で半ばふらふらになりながら・・おまんこから精子が垂れた状態のままパンツを履き服がめくれてブラジャーを少し露出させながら電車を降りました。

終わり

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投稿No.5422
投稿者 ショージ君 (33歳 男)
掲載日 2012年9月30日
28歳の時、重役部長連中のお供で銀座のクラブへ行きました。
高級クラブのため、平社員などは会社のツケでは遊べず、部長以上の役職者が接待等で使用できるクラブでした。
入店後3名のホステスと和服姿のチイママが我々の席にやって来て
「いらっしゃいませ」と来店時のご挨拶、その時チイママと目が合いチイママが暫く私から目を離しませんでした。
やがてボーイさんがボトルを運んで来て乾杯、そして暫く重役の話し(接待の事や商談相手の人物についての評価などです)やゴルフ等の他愛無い会話、私は尿意を催したのでトイレへ行き用足し後トイレから出ると、そこにチイママがオシボリを持って立っていました。
「ショーちゃん、お疲れ様ネ、ハイおしぼりで良く拭いてね」
驚きました。
「初めて会ったのに何でオレの名前を知っているんだろう?」
そう思いチイママに尋ねました。
「何でオレの名前を知っているの?部長にでも聞いたの?」
「私の事忘れちゃったのぉ~?もっとも10年も経っているから無理ないかしらネ?」
そこでチイママの顔を穴が開くほど良く見つめました。
「もしかしてユッコかい?」
「そうよ、やっと分ってくれた?」
高校時代同級生の由子が何とクラブのチイママになっていました。
「何でぇ~?何でお前がチイママにぃ~?」
「いろいろあってネ」
「いろいろって何があったんだよ?」
「その内ゆっくりと話すわョ、さぁ早く席に戻ってネ、こんな所で二人でいるところを見られると会社でまずいでしょ?」
その日はそのまま席に戻り、上司のお供をして帰りましたが、帰る間際出口で由子はそっと名刺をよこし
「裏に携帯が書いてあるヮ、昼間暇な時に電話してネ」
名刺の裏側を見ると、由子の携帯番号が鉛筆書きされておりました。

翌日の昼、早速携帯に電話をしてその週末に逢うことになりました。
デートと言っても元同級生、昼飯を食べお茶を飲んで銀座の街をブラリブラリと散策、その間に由子は事情を話しだしました。
大学卒業後ある会社へ就職、熱烈な告白を受け24歳で結婚、旦那は26歳で会社ではやり手の営業マン、暫くは平穏な家庭生活でしたが、旦那が会社を退職し起業したが仕事は上手くいかず、挙句借金の連帯保証人になり、そして結局会社が倒産、約500万円が由子の借金となり仕方が無く水商売に鞍替え、旦那とは借金返済の代わりに離婚という条件を呑ませ、借金完済と同時に1年前に正式に離婚、そして現在ママの信頼を得てチイママになり、店の経営にもタッチしているとの事。
「ユッコも結構苦労したんだな」
「全く参ったわョ、もっと男を良く知っておけば良かったヮ」
「チイママになれば男を良く知る事が出来るだろう?」
「そうね、店に来るお客さんの大半はホステスを目当てに来るからネ、あわよくば身体をって思っている人が殆どね、ヒョットしてショーちゃんもその一人かな?」
「オレも健全な男だからね、性欲は一人前にあるよ、でもユッコの店なんかへは高くて行く事なんか出来ないね」
「私が出勤していれば大丈夫ヨ、ショーちゃんが来た時は安くしてあげるヮ、どうせ社用じゃ来られないんでしょう?」
「ホントかよ、安くしてくれれば店に行くことも出来るな」
そんなことで、それから度々ユッコの計らいで安く飲ませてもらえました。

3年前、故郷の高校のクラス会の通知葉書が配達され、ユッコの店に行き
「クラス会どうするんだ?良かったら一緒に出席しようよ」
「私は離婚した後住所を教えてないので葉書は貰っていないのョ、だから都合が良ければショーちゃんと一緒に参加してもいいわョ」
そんな訳で1泊2日のクラス会参加が決まりました。
「私は離婚で親不孝したから実家には帰りたくないの、だからホテルを予約してそこから出席するヮ」
「ユッコが迷惑じゃなければ、オレもそうしようかな?同じホテルを予約しようかな?」
「じゃあ豪華にスイートでも予約するぅ?」
「スイートだと同じ部屋に泊まるんだぞ、オレと一緒でいいのかぁ~?」
「生娘じゃああるまいし、別にショーちゃんさえ良ければ一緒で構わないわョ」
そんな訳で二人とも故郷に帰りながら実家に泊まらず、ホテルに宿泊してクラス会に参加しました。

久し振りのクラス会、女子は殆どが結婚し中にはママになっている者、男も大分既婚者がおり独身者は数えるほどしかおりません。(地方は結婚が早いようです)
久し振りの友達との飲食で結構アルコールが入り、ホテルに戻った時は良い気分になっていました。
「シャワーを浴びてサッパリしなさいョ」
由子の言葉でバスルームに入りシャワーをしていると
「背中を流してあげるから入るわョ」
酔っているので何も考えずに
「ああ、頼むよ」
と簡単に返事をして流しの椅子に腰掛けて待っていました。
ユッコは濡れてもいいようにブルーのブラとパンティーの姿で入室、結構盛り上がった形の良いバストを見て性欲がムズムズと湧き出し、ユッコの右手を掴んで引き寄せブチューとキスをお見舞い。
「うううう~ん」
呻き声をあげたので唇を離すと
「バカッ、こんな所で~、アトでネ、アトでゆっくりよ、今は汗を流して綺麗にして頂戴!」
もう息子はピン立ちの状態、シャワーで泡を流す際にユッコに息子の状態を見られ、しっかりと握られ
「アラ、とっても元気ネ、あとでユックリ可愛がって頂戴ネ、寝てはダメョ」
と息子に話しかけています。
私と入れ替わりにユッコがシャワーを浴び、やがてベットルームへやって来ました。
ホテル備え付けの大きなバスタオルを巻きつけ、髪は濡れないようにヘアーキャップを使用したのでアップにしてチイママ時と同様のスタイル、そしてゆっくりと私の待つベットに入り込みました。

「スキンを持ってないけどどうしようか?」
「今日は安全日よ、心配しないでぇ~、大丈夫ョ」
ソフトキスから始まる二人の初めてのSEX、やがてハードキスになると互いの唇を貪り合い、唾液を飲み込みあいます。
「オッパイはいい形だね」
「一応Dカップかな?ちょっとDより小さめかしら」
右手で乳首をこね回すと乳首が固く立ってきて、その乳首を口に含み強く吸い、軽く前歯で甘噛みします。
「うう~ん、うふ~ん、いいわ~、オッパイを強く吸ってぇ~」
ユッコの性欲もだんだん強くなって来ました。
右手をパンティーの中へ入れると秘部は既に濡れており、挿入準備は万全の状態、お尻部分からパンティーを脱がし、こちらもパンツを脱ぎ互いに全裸状態、息子は万全の状態で進入準備完了、先端部をユッコの入口に宛がい腰に力を入れグィッと息子を押し込みます。
「ウゥッ、うぅ~ん」
既に処女ではないので挿入にもそれ程抵抗は無く、息子は根元まで挿入されピストン運動を開始、ユッコの膣内は温かく、その上膣壁が息子に纏わり着くようになって息子の元気が一気に吸い取られ、ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!と精液が勢い良くユッコの膣内に発射され第1回目の発射はあえなく終了、
「私がもっと気持ち良くなるまで一人で先に逝ってはダメョ!今度は二人一緒に逝ってネ」
「気持ち良くなかったのかい?」
「途中まで気持ち良かったの、なのに貴方が先に逝っちゃうんだもの、だから最後まで逝けなかったのョ」
「ヨシ、じゃあ2回戦だ!今度はオレは我慢するからユッコが先に逝けョ」
そして2回戦が始まり、暫くすると
「あぁぁ~、いいのぉ~、いいわぁ~、逝くわ~、逝くわョ~、逝くぅ~」
ぐうっと腰を高く上げ、頂点に達したようでその後ガクッとベットに横たわりました。
ハァハァと荒い息遣いが徐々に納まり
「気持ち良かったぁ~、良かったヮ~、良かったのぉ」
「満足したかぁ?」
「ウフフフ、とても満足よぉ~、ショウちゃんと私SEXが合うみたいネ、ネエこれからも時々してくれるぅ~?」
「ユッコさえ良ければ俺の方は何時でもOKだよ!」

その日以来2週に1度ぐらいの週末にユッコの部屋で熱いSEXをし、危険日にはゴムのお世話に、そして安全日には堂々中出しを楽しみました。
最近30歳を過ぎてからユッコが
「もう年だから赤ちゃんが欲しいな、結婚しなくてもいいから赤ちゃんが欲しいの」
と妊娠を望むようになってきました。
私もユッコも33歳になったので、ここらで正式に世帯を持ち早くユッコを妊娠させ、母親にしてあげたいと思うようになって来ました。
もう年貢の納め時なのですかね。

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投稿No.5421
投稿者 社長 (30歳 男)
掲載日 2012年9月29日
家政婦との体験談です。

自分は30歳になる会社経営者です。
娘:3歳
妻:死別

半年前に妻を交通事故で亡くしました。
葬儀のお別時に、自分一人で娘を育てる事に亡き妻に報告しました。
共に両親は居なく助けてもらえないのが現実です。

娘と2人暮らしを始め3ヶ月ごろ、仕事が忙しくなり娘の子育てを手伝ってくれる家政婦を住み込み条件で雇いました。
家政婦の晶子さんで、年齢は50歳、未亡人、B:95 W:? H90はあるぽっちゃり体系の優しそうな熟女。
家事全般、娘の子育てで毎日一日中仕事をしてくれる。

先月ついに僕の世話までしてくれる様になりました。
もちろん下の世話まで・・・・・・・。給料を10万UPして契約。

30歳の男盛りですので、朝からSEXです。
毎朝6時に起こしに来てくれて、布団をめくると朝絶ちでギンギン、おはようございますのフェラから始まりマンコへの挿入&中出し。

自宅へ帰ると玄関で出迎えお帰りなさいませでパンティー脱いで挿入&中出し。
先週、晶子さんと一緒にお風呂入り、晶子さんの陰毛を全剃りしました。(もちろん承諾済み)
それから自分が自宅居る時は、スカートを履き、ノーパンで居る様指示。
ミニ、ロングまちまちですが、スカートを捲ってはマンコへ挿入&中出し。

ミニスカートで自宅の掃除をしている時は、お尻丸出しで床の雑巾がけ、高いところの拭き掃除はマンコ丸出しで、スカートの裾が腰に上がったときは大きなお尻でスカートが下がらない。
そんな光景を見て勃起したチン子に跨って来る。もちろん中出し。

これからも家族の一員として生活をしてきます。

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投稿No.5420
投稿者 香織 (34歳 女)
掲載日 2012年9月28日
つい先日に電車で痴漢に遭ってしまい・・・その時の事と過去の痴漢体験談を書いてみます。

初めて痴漢されたのは94年の高2の頃の事でした。
12月に入り初めて彼氏が出来て・・・クラスメートの彼に処女を奪われ・・・その後は何回かエッチして気分的にも浮かれていたクリスマス間近の事です。

私はいつものように登校するために満員電車で揺られていた時・・お尻になにか感触を感じました。
何だろうと思っていると背後から生臭い息を感じ後ろを振り向くと40くらいのサラリーマンと目が合いました。
オジサンはニヤリと笑ってたので私はオッサン気持ちわるーと思いまた前を向きました。
すぐさままた、お尻に感触が・・・次第に感触が私のパンツに伝わり・・・

やばー・・痴漢じゃん・・と思い後ろを向きオジサンに小声で「やめてください」と言いました。
しかしオジサンは次第にエスカレートしていき背後から私のストレートロングヘアを鼻息荒く匂いをかぎ・・
ブレザーの上から胸を揉んできました。
そしてパンツの中に手が・・怖くて逃げ出したかったし大声出して抵抗したかったけど勇気がなく出来ませんでした。
手はやがておまんこをいじり・・その時に電車が最寄駅についたので私は逃げるように電車を降りてなきながら学校まで走りました。

彼氏にその事を話すと痴漢に怒り私を優しく抱きしめてくれました。

その翌日の朝・・・また電車で同じオジサンに会ってしまいました。
またまたお尻を触ってきます。
私は振り向いて睨めつけましたがオジサンは強引にパンツの中に手を入れるとおまんこの入り口を撫で回してきました。
怖いのに何故か次第に気持ち良くなり・・ブレザーの上から胸を揉み・・・そして私の耳元でオジサンが小声で「かわいいね。おじさんからのプレゼント」と言いおまんこの中に固い異物を入れてきました。
何がなんだかわからず・・でも快感が強まっていき・・中でなにかがウニョウニョ震動しています・・やばい・・・気持ちいい・・なんかいきそう・・・いくいくいく!!!

その場で潮を噴いていってしまいました・・・・

電車が駅に着いて私が逃げようとした時にオジサンが私のバッグに何かを入れてきました。
改札を降りて確認をするとバッグの中にちんぽの形をしたバイブが入っていました。
さすがに彼には言えず・・・しかしさっきの快感がまだ体に残り・・放課後になり彼にエッチを求めて公園の公衆トイレの中で激しく変態的にしました。

そしてまた翌日の電車内・・・オジサンがまたいます。
「バイブ気に入ってくれたかい」オジサンが小声で囁いて胸を触りパンツの中に手を入れてきます。
「やめてください」と言ってもお構いなしにおまんこを指でいじくり出し・・そして私の手を掴みオジサンのズボンの上に強制的に触らせてきました。
硬い・・・ちんぽの感触がつたわってきました。
オジサンは構わずおまんこを指でかき回し・・・

あんあんっきもちいいー・・いくいくっ

オジサンは私に耳元で「次の駅で降りろ」と言い駅に着くと半ば強引に私の手を取り改札を降りると近くの雑居ビルの男子トイレの個室に私を連れ込みました。
何故か抵抗する気はおきませんでした。

オジサンは私に強引にキスをしてきて・・舌を入れてきました・・なんか口が臭かったのですが何故か興奮して私も舌を入れました。
お互い舌を絡め合い唾液を飲み合いました。
「へへへ・・こんなとこまで付いてきやがって変態だな。おら!しゃぶれ」

オジサンはズボンのチャックを降ろすとビンビンになったちんぽを私の口に押し付けてきました。
生臭い・・・彼の綺麗な可愛いちんぽと比べて臭いしグロイ・・・舌先でチロチロ亀頭を舐めていき次第に根元まで咥えると私の淫乱さにスイッチが入り・・・
自分でおまんこをいじりながら臭い生ちんぽをベロベロしゃぶりました。

「気持ちいい・・出ちまう!変態な高校生だな・・もう我慢できねえ・・ケツを向けろ!」
便座に手をついてバックから生ちんぽを挿入されました。
パンパンパン!!!オジサンは興奮状態で激しく突いてきます。
子宮に当たるー・・あっあっあんあん・・いくいくいくっ

「出すぞっ!!顔を向けて口を開けろ」
おじさんの生臭い精子がドピュドピュ口に入ってきました・・・精子を飲み干し残り汁を吸ってあげました。

その日から卒業まで私の淫乱度にスイッチが入り彼氏ともしたし痴漢オジサンともその後もやりまくったし逆ナンして即ハメしたりするようになりました。

大学に入った96年の春先・・・

痴漢に遭いたくてミニスカートにブーツ・・・サテンブラウスを胸元までボタンを外して痴漢を待っていると冴えない若いサラリーマンが私のお尻を撫でてきました。
私は内心ガッツポーズで喜び自由にお尻を触らせると彼に耳元で「明日の同じ時間、同じ車両で待ってる」と囁きました。

翌日・・彼が居ました。
彼が遠慮がちに私のサテンブラウスの上から胸を触ってきたので私はおっぱいが飛び出そうなとこまでボタンを外し彼を誘惑してみました。
彼は顔を赤くしながらもじもじしているので
「次の駅で降りて」

駅に着くと私は強引に彼の腕を掴み駅の中の女子トイレに連れ込み個室に入りました。
私は強引に彼に抱きつきキスをしました。
彼はびっくりて「ごめんなさい。つい出来心で痴漢しちゃいました。警察だけは勘弁してください・・」
彼が半べそで言うので私はいたずらしてみたくなり「大声出すと警察をよぶわ・・・じっとしてなさい」

彼の顔に近づいてキスしてみました。
びっくりしていると私は次第に興奮してきて舌を入れて彼のベロを吸ってみました。
舌を絡ませながら「私は香織っていうの。大学に入ったばかり」
私が自己紹介すると彼は直樹と言い22歳の新入社員で怒られてばかりで会社で働くのに自信が無いとの事でした・・・

私はますますいたずらしてみたくなりキスを止めて彼をトイレから連れ出し改札を出ると
「夜に駅で待ち合わせしよ。気持ちいいことしよ」と誘いました。

待ち合わして軽く食事してラブホテルに直行しました。
部屋に入るなり彼に抱きつき強引にディープキス・・・レロレロレロ・・・舌をベロベロ絡めていくうちに彼の顔が赤くなってきました。

私は直樹くんのスーツの上着を脱がすとズボンの股間に手をやり撫で回しました。
可愛い顔をして反応しています。
チャックを降ろしてギンギンに勃起した可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
「おいしい・・直樹くんのおちんちんから我慢汁溢れてきちゃう・・くっさくて可愛いおちんちんおいしいよお・・・」
彼はしすぐったさとあまりの快感であっあっと喘ぎ声をあげると体を震わせながら気持ちいいー・・・香織ちゃんのフェラチオ気持ちよすぎる!!と感じまくっていました。
いまにも射精しそうだったので私の淫乱スイッチが入り激しく吸い付いたりして舐め回ししゃぶりました。

生ちんぽおいしい・・・ぺろぺろレロレロ・・
「直樹くん・・きてっ・・このまま香織の口まんこに出してっ!!」

どっぴゅ・・ぴゅるぴゅる・・・

濃い・・精子おいしい・・ああ・・かわいい直樹くん・・

射精した快感で放心状態になった直樹くんにまた熱いキスをして部屋の中に彼を連れ込みました。
覚えたてのタバコに火をつけてタバコをしわえながらミニスカートをたくしあげてマン汁で濡れた黒のパンツを足首まで降ろし「香織のぐちゃぐちゃなおまんこ舐めてー・・・」と懇願しました。

直樹くんは夢中で舐め回してきました・・・あまりの快感で吸ってるタバコを床に落としそうになりましたが慌ててタバコを消して彼をベッドに押し倒しました。
「香織の淫乱まんこに直樹くんの生ちんぽ入れて!!」
彼はシャツとズボンとパンツと靴下を脱ぐと興奮状態で私にキスをせがんできました。
私もブラウスのボタンを全部外して黒のブラジャーをずらしおっぱいを露出させ直樹くんに胸をもませながら熱く舌を絡ませました。

お互い唾液を交換して
「お願い・・もうぐちょぐちょなの・・指を入れてみて・・おまんこ熱いでしょ・・・生ちんぽ来てー!!!」
あんあんっ私が直樹くんの上に跨り腰を動かしてみました。
直樹くんも興奮状態で下からつきあげてきました。
あっあっ・・・・硬い・・いいよー・・

今度は座位ではめてみました。
お互い舌を絡ませ唾液を味わいながら
「あっあっ!!あんあん・・直樹くんのちんちん気持ちいい・・痴漢くんの生ちんぽでいかされるーっ!!」
私は潮を噴いてイキました。
ブーツが潮でぬれちゃいました。

今度は正常位で生ちんぽが入ってきました。
あんあんっ・・・いくう・・あんあんっ・・・
「子宮にきてるっ・・・奥までちんちん届いてるっ・・直樹くんきて・・」
彼は興奮しながら射精したいと言ってきました。
「きてえ・・・精子きてえっ!!」
私は彼にキスをせがみ舌を絡ませながら
「直樹くんきてえ・・・あんあんっいくっいい・・きてっお願い・・中にきて・・」
「中に出してっ!!子宮に精子をぶっかけてえっ!!」
私は彼の腰に足をがっちり絡ませて固定させて部屋中に響きわたる声で
「あたしもいくっ・・香織の淫乱まんこに射精してっ!!」
「あんあんっ妊娠させてっ!!!」
「孕ませてっ!!!」

どぴゅどぴゅっ!!!びゅっびゅっ!!!

直樹くんの熱い精子がきてるー・・・
しばらく放心状態で二人でベットに横たわっていました・・・

そしてつい先日も痴漢に遭ってしまいましたが34歳になった今・・直樹くんとした時のような若い元気さは私になく・・・
高校生くらいの可愛い坊やで包茎ちんぽをしゃぶってあげただけで私も満足になりました。

終わり

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