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一年ほど前、隣室に越してきた女性から、生活音のトラブル相談を受けました。
隣人とは、挨拶をかわす程度の関係だったので、すこし驚きでした。
女は20代半ば~後半で、158cmくらい、スリムで真面目そうなタイプ。名前はりえ。
相談内容は、下の階の住人から、生活音を監視され、心身共にまいってしまってる、というもの。
ファミレス等で相談に乗ること数度、床下の防音材の手抜き工事等のケースの話をすると、りえから室内の音漏れの確認を頼まれ、来室したりもした。
几帳面らしく綺麗な部屋だった。
最初は真剣に相談にのっていたが、どうも気があるような素振りが・・
りえ「時間はとらせないので、一度あなたの部屋の中をみせてほしい。音の響き方とか気になる。」
拒否する理由もなく、りえは数日後にやってきた。
適当に室内のチェックが終えると、りえはすぐ帰らず「なんか迷惑かけちゃったのでお昼くらい作らせてほしい。」
そして一旦、食材を取りに戻り、おれの部屋で昼食をつくりはじめた。ミニスカートで。
キッチンに立つりえの細い足をしばしチラ見。
冷蔵庫に飲み物をとるふりで接近し、背後から抱きしめた。
りえ「きゃっ、ちょっ、ちょっとだめ。」
「なにがだめなの?我慢できないよ。」
りえの耳元にキス。
抵抗あまりなし。かたちだけ。
耳元にキスをしつつ、胸を揉む。
乳首がビンビン。
キスして舌いれすると、りえも舌をからませてきた。
スカートをめくると、しっかりと勝負パンツ着用。
極小の白レースのT。陰毛がすけてみえる。
手マンをするとすでにビショビショ。
声を押し殺してる様子だったが、あそこから激しくくちゅくちゅ音。
そのまま手マンとキスで責めてると、突然指が三回リズミカルに強くしめつけられた。
逝かされて足の力が抜けたりえに、すばやくジーンズを脱ぎ、目の前におれの15cmのものをつきだした。
りえは一瞬目をそらしたが、口元へ近づけるとゆっくりくわえ、フェラ開始。
最初こそ、ゆっくりだったが徐々に速くなり、たまも舐め始めた。
あのまじめな顔の女がおれのちんぽをくわえてる!
逝きそうになったおれは、りえを立たせて背後から生挿入。
「あっ!あん!。」
ついにりえのあえぎ声がもれた。
絞まり具合もよく、ビラが小さめでピンク。
手入れされた薄毛の美マン。
逝きそうだったため、ゆっくりと腰を動かし、りえの膣の感触を楽しんだ。手でクリを刺激しつつ、腰を前後・左右に動かした。
「あん!あん!だめぇ!いくう!。」
2度目はちんぽを締め付けながら絶頂。
ちんぽをきゅうきゅう締め付ける。
ぱんぱんぱんぱん!
腰使いも加速。
「このまま射していい?」
りえは無言でうなずいた。
「中に射すよ。大丈夫?」
「明日、(生理)予定日だから。」
(この女、中だし覚悟で来てやがる)
ちんぽがさらに硬く、太くなり、りえの中に射精を開始。
びゅうー!びゅうー!びゅうー!どくどくどくどく!
細い腰をつかみ、大量の精子を奥深くに注ぎ込んだ。
「あっ!あっ!熱!あーー。」
射精した後も勃起持続。
ベッドに移り、たっぷり味見し、2度目の種付け。
その後、一緒にシャワーしてバスルームで3発目。
ベッドに移り、計2発注ぎ込んだら、6時だった。
夕食を食べに行き、りえの部屋で一発。
合計6発中だしを楽しんだ。
りえは交際を希望したが、神経質な一面があるため、おれにその気はなく、少しもめましたが、結局SFとして、はめまくってます。
ちゃんと逝かしてやれば、女は納得するようです。
いまでも安全日は中だしきめてます。
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