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私の車を見ながら近付いてきてるように見えたので助手席側の窓を開けてみると
「あの~お一人ですか?」と聞かれたので
「1人だよ」と答えると
「どこかドライブとか…」と言われたので
「いいよ」と答えて1人を助手席(ゆみ23歳OL)に、もう一人を後部座席(りえ24歳OLゆみの友達)に乗せて車を走らせる。
「どこに行く?」
「どこでもいいですよ」
と適当な会話をしながら車を走らせる。
途中「喉渇かない?」という話になりコンビニへ立ち寄る。
すると「あの~お酒とか飲んでもいいですか?」とゆみが言う。
「俺は運転だから飲めないけど、別に2人は飲んでもいいよ」と答える。
私はミネラルウォーターで彼女たちはチューハイなどを買い込んで車に戻る。
30分程走った頃には二人はいい感じで酔ってきているようだったので
「そんな酔ってたらホテルにでも連れて行くぞ~」と冗談っぽく言うと
「え~」と笑いながら答えてきた。
途中車を停めて、後部座席のりえに運転席の後ろ側に移動する様に言って
「じゃあ二人でゆみを気持ち良くさせようか」と囁くと、りえはノリノリに
「うんうん」と言ってきたので助手席のシートを倒して
「じゃあ二人でキスしてみて」と言う。
ゆみは何が起こったの?って顔をしてたけど、りえが唇を重ねてきて、それを抵抗なく受け入れてしまいました。
「女性同士だから気持ちのいいキスとか判るんじゃないの」と言いながらりえの右手を取り、ゆみの胸へと導きました。
りえの右手がゆみの胸を揉み始めてから車を走らせました。
車を走らせながらゆみのブラウスのボタンを外してやるとりえはゆみの乳房を直接揉みはじめ、ゆみは「ああん」と感じ始めていました。
私は「じゃあもっと気持ち良く…」と言ってゆみの太腿を撫上げて股間へと左手を進めました。
そのまま下着の中へと滑り込ませてマンコヘと…
ゆみのマンコは既に濡れていてクリトリスを指先で触ると
「ああっだめ~」と声を上げました。
一連の行動にりえも感じ始めていたようで自分の乳房を出してゆみに舐めさせていました。
そんな状況のままホテルに到着。
「さあ着いたよ」と言い3人でホテルへ入りました。
お風呂を準備に行って戻ると2人はソファーに座ってキスをしていました。
その横に座って、ゆみの下着を脱がせヌルヌルになったマンコに中指と人差し指の2本を挿入し最初はゆっくりと、徐々に激しく動かしました。
ゆみは「ああっいやぁ~イク~」と言って潮を吹いてしまいました。
ぐったりとなったゆみをソファーに放置してりえを全裸にして2人でお風呂へと向かいました。
お風呂の中でりえは濃厚なフェラをしてくれました。
お礼にマットの上でペニスを挿入し激しく腰を動かしているとゆみもお風呂へ入ってきました。
今度はりえの上にゆみを正常位の体勢に構えさせゆみをバックから挿入して暫く責めてベッドへと向かいました。
ベッドに入るとゆみとりえの2人から責められました。
私も負けじと指先でクリトリスを触りまくりました。
そして、ゆみのマンコヘペニスを挿入し激しいセックスをしながらゆみの耳元で
「ああっイキそうだよ」と言うと
「ああっ気持ちいい」と言ったあと
「中はダメ~」と言いました。
結局ゆみとのセックスでは射精せずに、今度はりえのマンコにペニスを挿入しました。
ゆみは既に果ててダウンしていたので何も手を出してきませんでした。
バックで激しく突き上げていると
「ああんだめ~イク~」とりえは果ててしまいました。
射精していなかった私は、りえを正常位に戻して挿入しました。
ぐったりとしていた身体はペニスの挿入により更なる刺激を受けたようで言葉にならない喘ぎ声をあげて感じ、りえのマンコは最高の締りとなって私のペニスを刺激します。
「ああっイキそうだ」と言うとりえは
「きて~中に出して~」と言いました。
更に激しく腰を振った私はりえのマンコの中に思い切り射精しました。
りえは私の精子がマンコの奥に入ったのを感じ取ったのか、両足を私の腰にまわして激しくキスをしてきました。
ホテルを出て、出会った場所まで連れて行き2人と別れました。
実はりえには携帯の番号を書いたメモを渡していて、その後何回か、りえとは中出しデートをしました。
仕事振りは今いちだと自覚もしています。
そんな私ですが、おかげ様で職場環境には恵まれ、これまで、どこの営業所でも、可愛い女性と巡り会う御縁がありました。
そして、今週も、とてもラッキーな事がありました。
接待を終えて一旦営業所に戻り、帰宅の途についたエレベーターの前で、
「なんだか、お疲れのようですね。」
と、ショートヘアの若い女性に声を掛けられました。
同じビルに入居している会社のOLさんで、時々顔を合わせるK美さんでした。
ちなみに、つい最近までロングヘアでしたが、顔は上戸彩似と評判でした。
「うん。ずっと休んでないしね。疲れた。」
と返事をしたら、彼女に手をつかまれ、仮眠室と表示された部屋へと導かれて、耳元で
「誰もいないよ、何して欲しい?」
と聞かれました。
突然の事で、私は思考停止状態でした。
すると、彼女は、あっという間に、上着を脱ぎ、上半身裸になりました。
綺麗なお椀形のオッパイ、日焼けによる水着の跡は白く、エロかったです。
そして、
「(地元の)プールで焼け過ぎちゃったの。」
といいながら、ゆっくりとお尻の水着の跡を見せつけるようにパンティを脱ぎ、下半身もスッポンポンになりました。
もちろん、私は彼女を抱き寄せ、全身を指で愛撫。
肌触りはツルツル、スベスベでした。(ちなみに26歳との事です。)
彼女は息を弾ませながら、私を脱がせベッドで横になるように促し、私の腿にオマンコを擦りつけてきました。
既に、湿った感触でした。
私が上になり舌での愛撫を加え始めると、彼女は身体をヒクヒクさせながら、すぐに「オチンポ~、」と、顔に似合わず卑猥な言葉を発し出しました。
わざと、じらすように息子をアソコの入り口に擦りつけていると、
「ア~、オチンポ~、私のオマンコに、オチンポ~」
と叫び声を上げながら、腰を上下に激しく動かします。
当然、何も装着しないまま、息子はズッポリと彼女のアソコに入ってしまいました。
彼女は、
「ア~、オチンポが、私のオマンコに~、オチンポ、このままでいて~、気持ちいい~」
と声を発するのですが、私は我慢できず、まるで中学生だった頃ように、あっという間にアソコの奥へ発射してしまいました。
このところ御無沙汰でしたから・・・。
少し落ち着いてからの彼女の言葉、「私って、淫乱なのかなぁ~。」
いやいや、こちらこそ気分がスッキリして、明日への活力をいただきました。
それに「今度は、ゆっくりできる時に会って欲しいな。」と、おじさんを悦ばす言葉。
という事で、ありがとうございました。
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