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投稿No.5958
投稿者 春樹 (20歳 男)
掲載日 2014年7月24日
隣の、32歳の産婦人科医の理恵さんに僕が小4の夏休みに精通が有るまで、母(看護師)が準夜、深夜勤務の時よく一緒にお風呂に入って身体を洗って貰った思い出があった。
誕生日の7月12日に僕の両親と、理恵さんの両親が海外旅行に出かけるので、お隣の車で空港まで送った帰りに
「今日、春ちゃんの誕生日だったよね」とお姉さんが聞くので
「そうだけど」
「何か予定でも有るの」
「何もないよ」
「夕食を御馳走するから、家に来ない」
「有難う、何時に行けばいいの」
「5時頃に来れば」
「分かった、ジャワーを浴びてから行くね」
「家に来て、お風呂に入れば」
「そうするよ」

5時にお隣に行くとお風呂の準備も出来ていて
「春ちゃん、お風呂に入って」
「有難う」
僕が浴室に向かう時
「もう直ぐ、お寿司が来るので準備はOKよ」と言ってくれた。

風呂に入って10分位した時、脱衣場から
「春ちゃん、久し振りに、身体を洗おうか」とお姉さんが言うので
「自分で洗うから」
「遠慮しなくていいよ」
「大丈夫、自分で洗うから」
「分かったよ」と返事が返るのと同時に、全裸のお姉さんが浴室に入って来た。
僕のシンボルは即座に硬直してしまい両手で隠した。
「隠さなくても良いよ、正常な状態だから」
「でも・・・・」
「背中を洗ってあげるから」と言って僕の後ろに回り洗い始め、洗い終わると前に回り
「一緒にお風呂に入っていたころは、子供のオチンチだったけれど、立派になったね。亀頭部も大きいね」と言って前も洗い始めた。

綺麗に洗い流したところで
「春ちゃん、ちょっと立って見て」と言われ、立ち上がると
「お誕生日おめでとう」と言ってフェラを30秒位してくれた。
お姉さんのバストは大きいく、幼少の頃吸った事を思い出していた。

夕食を御馳走になり、その後で少し照明を落としてムード音楽を聴きながら、ケーキを御馳走になっている時
「春ちゃん、その立派なシンボルで何人とHをしたの」
僕は童貞なので返事に困っていると
「未だなの」
「うん」
「そうなの、彼女はいないの」
「女友達はいるけど、彼女はいないよ」
「お姉ちゃんが一肌脱ごうかな」
「無理だよ」
「若い子の方が良いの」
「そんな事ないよ」
「お姉ちゃんは24歳の時、一度だけ有るんだけど、膣口に当てられ挿入直前に相手がコンドーム内で射精してしまい貫通してないの」「処女なの」「そうだと思っている」
「お姉さんに挿入しても良いの」
「春ちゃんさえ良ければ」
「分かった」
「妊娠すると困るからちょっと待って」と言って席を外し、古いバスタオルと、コンドームを持って来た。

全裸になってくれたお姉さんのバストやクリを攻めていると
「春ちゃん気持ち良いよ」
攻守交替でお姉さんがフェラをしてくれると気持ちが良く
「射精しそうだよ」と言うとフェラを止め、暫くしてから
「春ちゃん挿入してみる」
「お願いします」

お尻に古いバスタオルを敷き、僕の前に座りM字開脚して
「春ちゃんここにゆっくり挿入して、多分出血すると思うがビックリしないで」と言って仰臥した。
「お姉さん、挿入を始めるよ」
「やさしく、ゆっくり入れてね」
「分かってる、コンドームを着けないと」
「根元まで入るまでは、生で良いよ」
「逝きそうになったら」
「その時は外に出して、根元まで入ったら着けようか」
「うん」

挿入を始めると
「痛い、痛い、春ちゃんのシンボルが入って来てる」
「大丈夫、未だ亀頭部が入っていないけど」
「我慢するから、そのまま入れて」
「ゆっくり挿入するから」と言って、亀頭部を一気に入れると
「痛い、痛い止めて」と言うので一度抜くと鮮血が出ていた。
「出血したよ」
「どこまで入れたの」
「亀頭部が完全に挿入されたところで抜いたよ」
「我慢するから、もう一度入れて
」挿入を再開すると
「痛い、痛い、春ちゃんに犯されているのが分かる」
「もう直ぐ根元まで入るよ」
「どんな感じがするの」
「狭くてイボイボが有り、蛸の吸盤が吸い付いている様で気持ちが良いよ」
「お姉さんはどうなの」
「痛くて太い棒切れが挟まっているよな感じがする」
「根元まで一気に入れるよ」
「我慢するから、奥まで入れて」

根元まで入れた時
「痛い、痛い」
「完全に根元まで入れたよ、なんか硬い物に当たった様な感じがする」
「子宮口だよ、ゆっくりピストンをしてみる」
「そうする」
「まだ大丈夫だよね」
「分からないけど、未だ射精しないと思う」
「暫く、そのままで良いよ」

ピストンをしているとお姉さんの喘ぎ声も聞こえ、5分位で逝きそうになったので
「コンドームを着けるよ」
「逝きそうなの」
「もう直ぐ、逝きそうな感じがする」
「誰にも言わないと約束出来るなら、二人の記念日だからそのまま膣内に出しても良いよ」
「約束するよ」
「春ちゃん、遠慮なく中に出して」
「中出ししても大丈夫なの」
「ここ数日は安全日だから、膣内射精はOKよ」
「もう我慢出来ない、出すよ」
「来て、理恵のオマンコに気持ち良く出して」と言われ3日分の精液を放出した。

その日に2回中出しをさせてもらい、翌日と翌々日にも2回ずつ中出しをさせてもらった。
理恵さんからは、内緒に出来るなら毎週2回コンドーム使用で、安全日には中出しで良いよと言われお世話になっている。

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投稿No.5438
投稿者 GSX (36歳 男)
掲載日 2012年10月28日
今年の夏の体験です。

一年ほど前、隣室に越してきた女性から、生活音のトラブル相談を受けました。
隣人とは、挨拶をかわす程度の関係だったので、すこし驚きでした。
女は20代半ば~後半で、158cmくらい、スリムで真面目そうなタイプ。名前はりえ。
相談内容は、下の階の住人から、生活音を監視され、心身共にまいってしまってる、というもの。
ファミレス等で相談に乗ること数度、床下の防音材の手抜き工事等のケースの話をすると、りえから室内の音漏れの確認を頼まれ、来室したりもした。
几帳面らしく綺麗な部屋だった。

最初は真剣に相談にのっていたが、どうも気があるような素振りが・・

りえ「時間はとらせないので、一度あなたの部屋の中をみせてほしい。音の響き方とか気になる。」
拒否する理由もなく、りえは数日後にやってきた。
適当に室内のチェックが終えると、りえはすぐ帰らず「なんか迷惑かけちゃったのでお昼くらい作らせてほしい。」
そして一旦、食材を取りに戻り、おれの部屋で昼食をつくりはじめた。ミニスカートで。
キッチンに立つりえの細い足をしばしチラ見。
冷蔵庫に飲み物をとるふりで接近し、背後から抱きしめた。
りえ「きゃっ、ちょっ、ちょっとだめ。」
「なにがだめなの?我慢できないよ。」
りえの耳元にキス。
抵抗あまりなし。かたちだけ。

耳元にキスをしつつ、胸を揉む。
乳首がビンビン。
キスして舌いれすると、りえも舌をからませてきた。
スカートをめくると、しっかりと勝負パンツ着用。
極小の白レースのT。陰毛がすけてみえる。
手マンをするとすでにビショビショ。
声を押し殺してる様子だったが、あそこから激しくくちゅくちゅ音。
そのまま手マンとキスで責めてると、突然指が三回リズミカルに強くしめつけられた。

逝かされて足の力が抜けたりえに、すばやくジーンズを脱ぎ、目の前におれの15cmのものをつきだした。
りえは一瞬目をそらしたが、口元へ近づけるとゆっくりくわえ、フェラ開始。
最初こそ、ゆっくりだったが徐々に速くなり、たまも舐め始めた。
あのまじめな顔の女がおれのちんぽをくわえてる!
逝きそうになったおれは、りえを立たせて背後から生挿入。
「あっ!あん!。」
ついにりえのあえぎ声がもれた。
絞まり具合もよく、ビラが小さめでピンク。
手入れされた薄毛の美マン。
逝きそうだったため、ゆっくりと腰を動かし、りえの膣の感触を楽しんだ。手でクリを刺激しつつ、腰を前後・左右に動かした。
「あん!あん!だめぇ!いくう!。」
2度目はちんぽを締め付けながら絶頂。
ちんぽをきゅうきゅう締め付ける。
ぱんぱんぱんぱん!
腰使いも加速。
「このまま射していい?」
りえは無言でうなずいた。
「中に射すよ。大丈夫?」
「明日、(生理)予定日だから。」
(この女、中だし覚悟で来てやがる)
ちんぽがさらに硬く、太くなり、りえの中に射精を開始。
びゅうー!びゅうー!びゅうー!どくどくどくどく!
細い腰をつかみ、大量の精子を奥深くに注ぎ込んだ。
「あっ!あっ!熱!あーー。」

射精した後も勃起持続。
ベッドに移り、たっぷり味見し、2度目の種付け。
その後、一緒にシャワーしてバスルームで3発目。
ベッドに移り、計2発注ぎ込んだら、6時だった。
夕食を食べに行き、りえの部屋で一発。
合計6発中だしを楽しんだ。

りえは交際を希望したが、神経質な一面があるため、おれにその気はなく、少しもめましたが、結局SFとして、はめまくってます。
ちゃんと逝かしてやれば、女は納得するようです。
いまでも安全日は中だしきめてます。

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