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投稿No.5567での若師匠の由佳梨をはじめお茶会の女子とは相変わらず中出しをエンジョイしています。
中でも由佳梨は円熟度も増して逢う時は昼間でも浴衣に高帯で来てくれます。
浴衣の裾からはみ出す綺麗なふくらはぎの肌艶や真っ白でつま先まで伸ばしてイク時の色っぽさは至福の世界を味わうことが出来ます。
これはこれとして今日は最新の別な話です。
残暑の残る9月初旬、某企業の中国S市進出のアドバイザーとして出かけた時の出逢いです。
特殊な縫製品を中国国内で売るために縫製工場をS市内に設けたい、そのために水先案内人として私の中国経験での力を是非貸して欲しいとのことであった。
仕事は極めて順調にことが運び市政府要人との人脈も作り上げてやった。
ここまでがわたしのミッションでこれ以降は今回フリータイムとなった。
そこでかつてスタッフとして働いてもらっていた中国系シンガポーリアンにお出まし願った。無論お遊びの水先案内人として。
彼の奥さんは元S市のミスコンで準ミスに輝いた美人。
駐在中はカラOKや食事など家庭ぐるみで付き合いもした。
カラOKでのダンスではチークを踊るとしっかりと抱き合い私が脚を前に出すと股間を少し開いて奥に入りやすくするポーズもとってくれてしっかりと腰を押しつけてくる。
あそこのモッコリがわたしの膝上に押し付けられて倅が起立するしまつ。
彼女にもそれがわかり「げんき!」なんて呟かれた。
「いつか!」なんて言うと
「どこか旅行した時ね!」なんて応えてくれていた。
でも最後までは流石に進むことは出来なかった。
そんな彼にいい遊びをしたいので頼むというと「あすの昼まで待ってくれ」とのこと。
彼は顔の広さでは天才的な才能を持っている。
在任中は随分お世話になって中国女に中出しさせてもらった。
翌日昼 彼からTEL「紹介したいひとがいるからランチタイムしながらホテルで会おう」と連絡が入る。
昼、そのホテルのロビーに行くと彼と40代半ばくらいの垢抜けた女性が待っていた。
食事をしながら彼が紹介するにはこの女性はモデル養成専門学校のインストラクターとのこと。
漢民族特有の堀も深くスリムだが胸は張り出し中々のスタイルだ。
でも紹介するのはどうもこの女性ではないようだ。
食事をしながら段々とリラックスになり彼女もよくしゃべるようになる。
そして遂に彼女から「どのような女性がお好みですか?」と質問してきた。
昨夜のうちに彼からの話が通っていたのだろう。
こちらも単刀直入に「年齢は19歳~25歳、長身でスリムだがメリハリの張りのある体系が好き」とこたえる。
彼女は「20才で身長は175cmで3サイズは86・59・88の明るい性格の子がいる」と言ってくれた。
これなら文句無しと即OK。
食事後彼にお礼はどのくらいと言うと今、金銭はうるさいので万が一でもと考え土産としてカメラをあげれば喜んでくれるとのこと。
(以心伝心でこのような場合を想定して日本で年式は3年前で少し古いが立派な1眼レフのデジカメが量販店の特別セールで出てたのを5台まとめ買いしておいた。全個売り切れと言うことで驚くほどの安さで手に入った。)
持ってきたカメラ一台と免税店で買った資生堂の化粧品セットをお礼にと渡すと大喜びでした。
紹介された彼女と会ったのは私が宿泊してる米系のホテルのロビーです。(中系は公安の監視がうるさい)
服装から一目見て彼女とわかった。
身長が175cmにヒールを履いているからでかい!。184cmの私と同じ背丈です。
話のとおり細身に見えるが胸は張って色白で子顔に堀が深い。
京劇に出てくるような少し大人っぽい淑女。
ホテルのステーキハウスに誘いワインで乾杯する。
流石ホテルのステーキ屋には初めてとのことでサーロインの美味さに感激している。
彼女は高校を出てから服飾の専門学校に入ったがそこの先生の勧めで今のモデル養成専門学校に入ったとのこと。
2年制で2年生になったばかりです。
将来の夢はと聞くと服飾メーカーの専属モデルを目指しているとのことでした。
快調に話も進みワインの影響もあり彼女もリラックス。
食事も終わったころ
「部屋にいきましょうか?」とそっと囁くとOKと頷いてくれた。
部屋に入ると回りの目を気にせずにすむせいか益々陽気に。
モデルウオークをしてと言うとドアーから窓際まで脚を絡ませるように歩きモデルターンもして見せる。
流石にモデルの卵、ポロポーションが圧倒的だし膝下が長く生脚に若さ溢れる肌艶をして肉感的だ。
持参してきたカメラと資生堂の化粧品セットをあげると
「キャアーッ、ステキ!」と言うと私に抱きついてきた(無論中国語で)。
抱いたまま唇を寄せると彼女は目を閉じてキスを受け入れた。
舌を差し込むと薄らとそれから段々と口を開き根元まで差し込むことが出来た。
今度は彼女(名前は青に草冠)に自分の舌を差し込ませた。
根元まで入れさせて軽く吸い込んでやる。
こんなフレンチキッスを暫らく繰り返しながら抱き込んだままベッドに横たわせた。
ノースリーブのワンピースの胸を肌けると黒のレースのブラが、そしてそのブラも取るとオオーッCカップクラスのこんもりとしたまだ固い桃のような乳房が現れたではないか!。
そのテッペンにはまだ固いつぼみが乳首に切れ目が入ったようなピンクの粒がそして若い毛が一本・・・。
うう~ん、堪らん!思わず乳首に吸い付いた。
硬い、甘い、美味い、真夏のための柔肌からの汗の味も混じった乳房を吸い・舐めまわし・揉みまわし官能に浸る。
青は軽い息使いから段々と呼吸が乱れてきた。
乳房を吸いながら裾をめくると黒のレース付きのハイレグショーツが現れた。
乳房から離れて下着を下げようとすると青は起き上がり自分でショーツをはずし仰向けに寝そべった。
おおーっ、見事な肢体だー。
175cmに真っ直ぐに伸びた脚線美、太腿も張りがあり貧弱なタレントなどの痩せた脚などとは迫力が違う。
ショーツをはずした陰部はモッコリと高く盛り上がり陰毛は綺麗にビキニラインが手入れされている。
堪らず陰部に口を付ける。
甘酸っぱい陰部の味、滲み始めた愛液の粘性のネットリ感がたまらない。
油料理が多いから愛液は濃くネットリしてて臭いもラードっぽい濃い臭いが中国女の特徴なんです。
エロい味なんです。
クリの豆から陰茎がしっかりしてて豆を吸ったり転がしたりしてると陰茎が硬くなって膨れてきた。
小さな小陰唇に膨れた大陰唇をめくるとピンク色した恥底が現れた。
夢中になって観察しますよ。20歳のモデルの卵ちゃんの秘密の洞窟ですから。
青も最初は恥ずかしがっていたが快感が勝るようになり素直に股も広げて陰部も曝け出すようになった。
オシッコの穴は円形、膣穴を開くと襞の塊が交差してるような感じで小さな突起が穴を塞ぐようにはえている。
舌先を尖らせてオシッコの穴から膣穴へと挿入させてやる。
既に愛液が垂れ流し状態になり舌ですくい飲みしながらのオマンコ舐めに没頭。
アナルも菊のご門のごとく綺麗な筋。
青の体はMAX状態なのかお腹が激しく波打ってきた。
息は乱れているがその割りには声は張り上げないタイプらしい。
「気持ちいいか?」って聞くと、
「死にそうです」と答える。
「何処が気持ちいい?」と聞くと恥ずかしそうに
「ビー」と小さ声で応える。
これがたまらないんだ。
日本語で言うとオマンコにあたるから。
アゴが疲れるほどオマンコを舐めた後ふたたびキスからオッパイをしゃぶりやや脂肪がのった薄ーい産毛があるようなお腹を舐め臍の中まで掃除してあげた。
もう倅が我慢できず「オヤジ早く入れさせてくれよ」と催促してる。
「青入れるよ」と言うと小さく頷く。
亀頭を膣穴にあてがい少しずつ侵入させる。
キツイ!、竿は十分に硬いのだが膣がはじいてるようでなかなかめり込まない。
「痛いか?」って聞くと
「少し」と言う。
「優しく入れてくれたら大丈夫」と言うので慌てずとにかくカリだけチンニュウさせようと押し付けた。
ツルッとカリが沈んだ。
キツイ締めが襲う。
青も少し顔をしかめている、ここで慌てず暫らく静止状態を保つ。
膣穴がカリをちぎるような感じで締め付けてる。
「大丈夫か?」と聞くと頷くので少しずつ竿を押し込み始めた。
ゆっくりと膣を進むチンポに襞の感触がしっかりと伝わってくる。
ようやく根元まで沈み込むと先端が確実に最奥の膣壁にめり込んでるように感じとれた。
「大丈夫か?」と聞くと
「先生の大きいです!、元気です!」と応えてくれた。
気をよくして青の上に体を伸ばし、はめた感触をじっくりと味わう。
膣が小刻みに痙攣して襞がピクピクと竿にまとわり付く。
これぞ至福の一時なのだな!と一時尖閣のことも忘れて中国女の穴を楽しむ。
青も息ずかいが荒くなると自ら腰を振り始めた。
欲しくなったと聞くと頷きながら「ゴムを」と催促してきた。
OKと一度抜いてゴムを付け青に見せながら再度挿入する時にそっと外して入れ込んだ。
「あわぁー」と言いながら、
「あいやー、あいやー」と小さく叫んでいる。
強い締め付けに耐えられず
「イクゾー」と叫ぶと膣の最奥にミサイルをぶち込んだ!。
何回も何回も腰を送りつけ精子を膣奥でかき回す。
青もハウハウ言いながら応える。
青も今までと違った声をあげると硬く私の腰にだきついて失神してしまった。
暫らく膣の締め付け感を楽しんだ後そっと抜いてタオルで流れ出してる液を拭いとった。
かなりの量が放出されてるはずだ。
でも青はそのことも知らずにゴム付けを疑わなかった。
青が目覚めてからバスルームでシャワーを使い新しい下着に着替えた。(中国人らしくない行為?。)
それを見て又ムラムラしてきたが青が
「明日また来てもいいですか?」と聞くので、明日また楽しめるなら今日無理することはないとやめにした。
ロビーのコーヒーショップでコーヒーを飲むとタクシーで家の近くまで送りまたね!と分かれた。
無論翌日2回目のオマンコは3時間も掛けて69も騎乗位もバックもきっちりと楽しみS市をバイバイした。
2回の生中出しで妊娠すればメルアド交換してあるので彼女から言ってくるだろう。
中国旧正月が始る2月10日以前に何とか再訪問するチャンスを得た。
彩雲は空港まで出迎えに来てた。
送迎ゲートに来ると彩雲が手を振っている。目立つ!。
タクシーに乗り込む。
長身にハイヒールだから斜めにした脚の長さが目立つぅ。
スカートから覗いた膝頭の間から太腿がエロいー。
膝に手を当てて引き寄せると体を預けながらやや開いた脚の奥に純白のふっくらとした下着が垣間見える。
堪らんね・・・。
部屋に入るとお土産に買ってきた化粧品セットや香水、オシャレなブーツをあげるともう大喜び、抱きついてキスの雨。
○○さん、大好き!、私○○さんの情人(中国では奥さんの意味合いもあるが)ですと。
これだけの体と美貌を持った女をキープしておくのだから多少の土産代はケチってはいけない。
彩雲を見つめると待っていたようにレースのカーテンを閉めて脱ぎ始めた。
黒のお揃いの下着にガーター、ストッキングだけが白。
ハイヒールを履かせたままベッドに誘う。
仰向けになった見事な彩雲の体を久し振りに見つめる。
174・B87(E)・W60・H90の体は相変わらず存在感がある。
オ○○コの膨らみを眺めて妊娠した俺の子をここから堕したのかと呟きながら薄い布越しにキスをする。
ホンワリとした温かさと既に発散しているメスの臭いが立ち込めていた。
紐ハイレグをずらすと彩雲は腰を持ち上げて脱ぎやすく応える。
光沢のある少し薄いが長めの陰毛が高い丘に茂っている。
両手で割れ目を開くと透明な汁が既にあふれ出しているではないか。
堪らず口付けして汁を飲み込む。
濃いネットリしたこの味が堪らんのです。
指で陰核をむき出すと口に含んで吸い出すようにしゃぶる。
「アアァー、そこいいっ、来るの待っていたの!、シヌゥーシヌゥー」と彩雲は呻く。
暫らく舐めた後、オッパイをいじりながら指マンでいかせてから生挿入することにした。
小豆大の乳首を転がしながら指の腹でGスポを擦りだすとまもなく彩雲は
「シヌ、シヌ、アイヤー、・・・・」と言うとピュゥッ、ピュゥッと4,5回潮吹きするとそのままいってしまった。
失神してる彩雲の裸体を丁寧に全身を舐めてやる(やると言うより俺の方がそうしたいだけか?)。
潮を吹いた陰部も割れ目を開いて仔細に観察する。
ギザギザの密集したような膣口は堕胎の時には医者も開いて見てたんだろうな?と想像(後でわかったのだが堕胎は女医とのこと)。
太くて長い大腿から長い脛まできれいに舐めてやった。
暫らくして目覚めた彩雲は
「もう、やったの?」って聞くから
「まだだよ、おまえが失神したから小休止でおまえの大事な所を開いてお掃除してあげてたよ!」と言うと
「いやだー、そんなところ開いて見ないで、誰にも見せてないんだから」と言うがもう俺は3回も見てるぜと。
「でも○○さんならいいよ」と許してくれる。
「最後の仕上げをやろうか?」と促すと今回は積極的に尻を高く突き出して
「お尻の方から入れて!」とリクエスト。
巨大な白桃のような尻を抱きこむと一気にいきり立つ棒を差し込んだ。
「アウゥ~ン・・・」「シヌ、シヌ、アイヤァー」を繰り返す。
尻を前後に動かしてピストン。
巾着が絡みつく。
膣周りの襞が離すまいと絡みつく姿が見えると堪らずこみ上げてきて
「彩雲、出すぞ!」と言うと
「抜かないで抜かないで、彩雲の中に出して!」と応答。
子宮の中めがけて放出した。
彩雲の膣壁がヒクヒクと痙攣して竿に絡む余韻を楽しみながら嵌めたままの姿勢で尻から背中にかけての真っ白な肌と曲線をたのしんだ。
彩雲も余韻を楽しみたいのかワンワンスタイルをくずさづ竿を咥えたまま姿勢を保っていた。
痙攣が治まる頃合に抜くと汁と精液が混合した汁がダラダラと流れ出してきた。
彩雲は正座するとそれをきれいにぬぐうとバスルームに消えた。
その夜はホテルのレストランでディナー。
彩雲にそっと車代だよと言って片手を渡すと初め拒んでいたが最後は嬉しそうに受け取った。
若し妊娠してたら堕胎費用として使ってもらうためにも。
又妊娠してるかも・・・?
そして春の再会を約して再見。
仕事から戻った時に・・・。
「新しいいい子がいるよ。腕は良い、気持ちのいい按摩はどう?」
毎度の売店のラオパンニャの声に誘われてまたまたお世話になってしまった。
ほどなく部屋に現れた彼女は、ちょっと小柄な身長は155ぐらいの痩せ形。
色白で幼く見えるが歳はなんと満39歳。
中国式カウントでは40歳の大姐さま。
まずは様子見と定番の按摩をお願いして、このぐらいの年齢だと按摩は十分に上手い。
海外出張はとにかく疲れる。
昼間から酒を飲みながらの食事や、スプリングの丈夫なタクシーで未舗装の道を何時間も揺られてど田舎の会社を回るのだから。
こちらは肌着のままでベッドの上に横たわり、彼女は靴を脱いでキングサイズのベットの上で按摩を始めてもらった。
先ずは肩から背中、腰へと移動。
暖房をきつめに設定してあったので、やはり体を動かすと熱くなってくるのだろう。
「上を脱いでも良いか」と聞いてくるので、良いよといいつつ、こちらもマッサージしてもらいやすいように、シャツを脱ぎ、再び俯せになる。
俯せで上半身を一通り按摩したら次は上向きになって、腕を取っての揉み解し。
丁度指先は彼女の胸部に触れるか触れないかの微妙な位置にくる。
偶然を装いつつソフトタッチ。
このあたりは未だ真面目人間を演じて。
ますます按摩で暖かくなってきたのか、下半身、太もものマッサージの前に彼女はブラパンだけの姿にってしまった。
最近の若い子に多いデカパイ乳豚ではなく、垂れるほどもない貧乳。
しかし、彼女は肌がきれい。
40歳にはとても見えないすべすべした白い肌なので出身を聞くと四川と言う。
四川は美人が多いと噂に聞いていたがまさにその通りと納得。
ここで意地悪にも、太ももの按摩するのにはこれも邪魔だねと言いつつステテコとパンツを一気に脱ぎ去った。
片や素っ裸、片やブラバンの格好で下半身の按摩を再開。
足の付け根を揉まれていると男心と共に男根が鎌首を持ち上げてくるのは自然の理。
彼女も気になるようで必死に触りたいのを我慢しながら、近傍をかすめてマッサージしてくるのは実にけなげ。
しかし、ついに彼女の我慢も限界。
彼女「触っても良い?」
私「興味あるの?こんなの好き?」
彼女「大好き!!」
しばらく触っておもちゃにしているので、
私「これはどうしよう?」と聞くと
彼女「欲しい」とのご依頼。
私「欲しいの?どこに?」
彼女「・・・」
黙って微笑んで、場所を交代のそぶり。
彼女が上向きに横たわり、私は逆に起き上がり。
黙ってそっと、抱きしめながら背中に手を回しブラを取ると、ささやかな胸に可愛い乳首がちょこんと。
「私には子供が一人」と言っていたが、母乳では育てていないようで吸われたことのない未婚のような美しい乳首。
脇腹には10cmちょっとの切開出産の跡が。
肌と胸の美しさに生唾を飲んでいる間に、彼女は自分で下を取り去り、二人とも臨戦態勢、準備完了。
いざと抱擁と軽いキスを始めたところで、何と彼女の電話が!!
仕方なく彼女は電話に出て、まくし立てる事十数秒。
「今忙しい、用事が終わったら帰るから、判ったか?」
電話を切ると、「旦那から。いつ帰るか? との電話」だと。
こちらは旦那に出鼻を中断されたので意地悪をしたくなり、彼女を徹底的にいじめ倒すことに方針決定。
欲しいと言われてもすぐには入れてあげない。
素股のように竿の腹でこすこす、すりすり。
それにしても、すべすべ美肌に合わせて薄毛。
小ぶりの胸も掌に吸い付くような柔らかさ。
若い子では脂肪が多すぎで固目の子もあるが、やはりマシュマロパイはいい感じ。
そのうちに物欲しそうな下の口がだんだんと呼び水が染み出し潤ってくるのが判る。
こすこすのストロークを大きくして、先っぽで入り口にご挨拶をするとますますしっとり感がぬるぬる感に変わっていく。
あっ 先っぽが引っかかっちゃった。と そのままじわじわっと前進。侵入開始。
半分入ったところで一旦バック、それからまたじわじわと今度はほぼ全没。
彼女の表情が変わる。
軽く開いた口。
目がうっとりとしてくる。
それからまずはストローク開始。
深浅、左右、のの字と腰を動かせば声もだんだん大きくなりお互いの感情を高めるのには丁度良いBGM。
そこで彼女に意地悪質問。
私「気持ちいいか?」
彼女「すごい、初めての感覚」
私「こうするのは好きか?」
彼女「好き 好き すごい 大好き」
私「前回はいつした?何日前にエッチした?」
彼女「ん~~4日前」
余り私の逸物を凄いと何度も褒めるので聞いてみた。
私「旦那は旦那の物より良いか?」
速攻で回答
彼女「旦那のはこれぐらい小さい。(彼女の人差し指程度6cm程) 全然ダメ。それに早い、すぐ終わり。あなたのは気持ち良い。凄い あぁ・・」
そりゃ可哀そう。
そんな話を聞けばなおさらしっかりと味わってもらわねばと、今度は横に半身にして股間丸見えにしてガン突き。
「ほら 見て」と相手に結合部の出し入れを見せ、挿入感だけでなく視覚からも高揚させたら、もう絶叫状態。
あまり大きな声を出されて隣の部屋から公安へ苦情を言われると困るので、ちょいと口を押さえて規制。
彼女もすぐに理解したのか、自分で口を押えて必死にこらえながらの快感に翻弄されていた。
後ろ向きにしてのバック体勢は初めてらしく彼女はもう言葉にならず、
「おおおぉぉ ぉぉおお あうぅー・・・・」
何度かいったようでしばらくは目が定まらず、その時なにか逸物の先に別の感覚がある。
どうやら底に当たっているような感じ。
確かめるべく正常位に戻し、今度は中国人の一般的ないき姿、足ピン体勢。
彼女は気を付けの体制で、男が上から両足で挟む形が中国女性はいきやすいらしい。
これでも わが先っちょは当たってる。
特にあたる時には呻き声が変わるのが、こちらとしても嬉しくなる。
意地悪をして少し浅めにすると必死に手を伸ばして腰を引き寄せてくる。
旦那が短いせいで、深い結合に飢えているのかもしれない。
ではボチボチファイナルコーナーへ入ろうかと、さらに足を肩に乗せてより深い結合を得られるように腰も少し浮かせ目に。
ここまで来たら、ズンとつくごとに 「あうぅ」、「あうぅ」の連続。
先端の底あたり感触はますます気持ちよく、それこそ、ランディングはいずこにすべきや。
我が愚息があと1cmでも長ければ膣から子宮口をこじ開けられるかもと悔やみつつ。
それでも体勢をうまく合わせて最深部に先端を突き当てると、もはや彼女は言葉にならず。
鯉のように口パクパク。
「よーし 行くぞ」と心に決め、奥の院への門口に狙いを定めてラストスパート。
彼女の体にもやはり変化が、先端の圧力も高くなってきた感覚。
ついに天にも突き抜ける至福の感覚と共に我が分身を放出開始。
ぴったりと最深に押し当てたままこちらも下半身に力を込める。
この歳でしばらく感じたことが無いほどに、幾度も幾度もはっきりと感じられる陰茎痙攣。
と同時に彼女の膣も符合して搾り取るが如く収縮を繰り返す。
しばらくは極深結合を解かずに絞りきられるまで時間の過ぎるのを待った。
一息落ち着いたところで、お互いに顔を見合わせてのキスは、自然と今までにないディープなものに。
舌を絡め合い、口の中を弄り合い、吸い合いひと時の快感の共有を喜び会った。
「あなたは素晴らしい。すごい。初めての感覚だった。」とお世辞か判らない褒め言葉を嬉しく聞きつつ、入れたままだった愚息を名残惜しいながらに静かに抜いた。
抜いてもまだ硬いままを見て、三度彼女は驚きの声を上げ、それからは二人でシャワータイム。
旦那からの2度目の電話が掛ってこないうちにと、そそくさと軽くシャワーを終えて帰り支度に入る彼女。
まだ冷めやらぬ快感の興奮と膣奥に我が名残を残したままで純白のブラバン姿に戻り、身支度を整えていく姿を眺めていた。
また呼んでほしいと言われ、もちろん次はもっとたくさんしようねと答えた私だった。
実年齢を聞くとがっかりかも知れないが、実際には年齢を感じさせない締まりや、まったり感があり、若年も良いが、熟年もまた味が有るものだと感じた次第。
次回に乞うご期待。
尖閣問題が有るがこちらに有利な条件で交渉は成立、NEGO用に用意した裏金やカメラもほとんど手付かずだった。
キャッシュは自ら成功報酬として少しばかり頂戴して懐温かい。
馴染みの市内のブティックでのファッションショーに出かけた。
ショーが終わりファッションモデル専門学校の教授が挨拶「生徒はまだ学生で勉強中です、皆様の温かい応援よろしく御願いします」と挨拶してショーは終わった。
私はその後ふと思いついて楽屋を訪ねてその教授に面会した。
快く応じてくれて会話も弾み私から食事に誘うと快くOKしてくれた。
その教授は30代前半くらいで目鼻立ちが整い彫りの深い漢民族系の顔だ。
身長も私が183cmだから恐らく170cmは超えているしメリハリのある流石はモデル学校の教授だと関心す。
楽しく食事をして人脈ができたとその日はお別れにすると教授(彩雲)から新年早々日本に行きます、ブティックのお勉強ですと告げられた。
それでは是非日本で再開しましょうと交換したメルアド(英文で)で連絡を取り合うことにした。
年明けてその日が来た。
空港には流石に人目も有るだろうと思い、ホテルで再開をすることにした。
当日ホテルのロビーで落ち合い肉好きなので浅草の有名なすき焼き屋に案内ご馳走する。
彩雲は上手い上手いと2人前を平らげご満悦。
「日本で再開できてとても幸せだわ!」とのたまう。
真面目そうなタイトのツーピースに身を包みそのタイト・スカートにプリントされた肢体が何とも艶かしい。
なんと言うか「くの字形」のように尻が高く張り出し腰がバンっと張ってウエストはギュウーと絞られた下半身。
胸は上着に押し込められたような窮屈さだ。
店のシェフも気になるかチョコチョコ横目で観察するほど。
食事と会話を楽しんでホテルまで送ると明日は15:00からフリータイムとの事、それを楽しみに今日はgood byと手を握り合う。
彩雲が強く握り返してくる、これなら明日はものにできると確信する。
その日ホテルに迎えに行くとすでにロビーに下りてきていた。
ニコニコしながら立ち上がったファッションは膝下までのロングドレスでサイド・スリットが深く入ったもの。
歩くと太腿の半分くらいまでがちらつくエロいドレス。
タクシに乗るとちょうどスリットが私の側で見事な太腿が私の大腿に当るほど・・・、堪らんな!、と呟く。
「彩雲、日本の変わったホテルに案内してみたいけどいいかな?」と聞くと
「○○さんの案内ならどこでも平気よ」と答える。
もう決まりだ新宿へGo!。
そこはペントハウス。
屋上露天風呂もあり室内の風呂は勿論ミストサウナもある広い贅沢なハウスだ。
初め彩雲はここがどういうものか理解できなかったが少し説明をすると要約理解でき少し恥ずかしそうな素振りを見せた。
がそこは既に大人ですぐに受け入れた。
外は少し寒いけど露天風呂というもに入ろうか?と勧めると軽く頷く。
「これからは彩雲がお姫様、私が全てリードしますよ」と。
彩雲のドレスを脱がすと黒の豪華なスリップ。
これも上から取ると黒のカップブラだ。
う~んでかそう!。真っ白な肌で半分ほど露出したバストを後ろ手で外すところっと手の平に余るオッパイが出てきた。
乳首はピンクで小豆大、これは子供をまだ生んでないと診断。
私が前かがみになり黒のレース付きのTバックも降ろしガターとストッキングだけにする。
流石はモデル学校の教授だけあってベストファッションだ。
陰毛は高~く盛り上がった丘を薄めに覆っている。
目の前に教授の陰部が露出し、薄めの陰毛のために割れ目もはっきりと見える。
大陰唇がふくよかに二枚貝のように閉じ合わさり小陰唇はしっかりと格納されている。
陰核もコンモリした包皮の陰茎が少し覗ける程度。
これはほとんど経験がない福まんだと診断する。
割れ目に軽くキスする。う~ん少しメスの臭いが滲んでいる。
慌てず露天に誘う。
青空を見上げて広い岩風呂に身を沈め後ろ向きに体を預けてくる。
張り出した見事な尻がチンポに当る。
手の平に余るふくよかな乳は柔らかく揉むほどに乳首が膨らんでくる。
彩雲の顔を後ろ向きさせるとキスを求めて眼をつむり口を半開きにして寄せてきた。
最初は優しく吸い、舌を絡めて時間をかける。
*中国男はHする場所もないから早く終わらせる習性からほとんどの男が早漏なので真に女が満足するSEXは経験が少ない。
すこしずつ強めにキスをするとようやくソフトキスが効き始め彩雲はうめき声を出し始めた。
舌の根元まで吸い込み、転がし唾液の交換も教えると彩雲は堪らず前向きになり見事な乳を吸って欲しいと顔に持ってきた。
乳首から乳輪を優しく舐めて軽く吸い込んで愛撫すると荒い息使いに変わりバスタブの中だけどしっかりと抱きついてきた。
息が苦しくなり乳から顔を離して外に出ると屋外Hにはいくらなんでも寒すぎ!。
室内に入ると彩雲が私の体を拭いてくれる。
かわりに私が彩雲の体を拭いてやる。
拭きながら彩雲に聞いたサイズは174cm・B87(E)・W60・H90とのこと。
確かにナイス・バディーと言うよりスパー・バディーだ。
たまらずオマンコに口づけして彩雲をベッドに寝かす。
真っ直ぐに伸びた肢体の美しいこと。お腹の回りは縦長の閉じた臍とその周りの薄っすらと脂肪ののった艶々の肌がなんときれいなことか?。
私は乳よりも何よりもこの臍のお腹にキスの雨を降らした。
時折キスの痣を作るほど強く吸い込んでやる。
いよいよオマンコの割れ目を開くとダラーッと透明な愛液が流れ出した。
思わず「もったいない!」と口をつけて飲み込んでやる。
う~ん、懐かしいあの中国人独特のラードのような粘り気と強い愛液の臭いに倅は急激に怒張した。
陰核も長めの陰茎に隠れていたが吸いながら陰茎を揉むと大きく膨張してきた。
皮を剥くと白い肌が少しピンクに変わってきた。
クリの回りは白く恥垢が付いてHをしてない証明をしている。
垢も気にせずクリを吸い出してやると「アイヤアアァー・・・」と叫ぶと急に尻をもち上げた。
「デンキが走るううー・・・」と言うと激しくお腹を振った。
長めの陰茎を撫でながらクリと膣穴・オシッコ穴と丹念に優しく舐めまわしてやる。
もう彩雲は激しく呼吸をしながら「こんなの初めて・・・、死ぬううう・・・」と言いながら私の名前を呼ぶ。
彩雲の上体を起こして今度は怒張したチンポを咥えさせる。
握って頬張りながら手でしごきはじめてくれた。
彫りの深いきれいな顔に太物が刺さった感じで上から見下ろす。
「彩雲、美味しいか?」
「ハイ、とても美味しいです」
「中国ではよくしゃぶるのか?」
「いえ、しゃぶるのはあまりない」
忙しくまた咥えにいく。
暫らくして挿入前の69でお互いの性器をしゃぶり合う。
と、突然彩雲は「死ぬうぅぅー・・・」と言うと私の顔に思い切りオシッコを漏らしてきた。
温かい塩辛いようなすっぱいような液体がすごい量で降り注いだ。何杯か思わず飲んでしまった。
彩雲は失神状態でぐったりしてオマンコを私の顔に押し付けてきた。
窒息するう!と退避するとワンワンスタイルに持ち込み大きく尻を突き出させると怒張したチンポをズブリと差し込んでやった。
「あうううう~ん」とも「ひゃああ~ん」とも叫びながら尻を振ると膣の壁がミミズのように絡み付き膣孔がぎゅ~と絞るように縮んできた。
でかい体の割りにオマンコは非常に収縮する。
激しく突きこんで3、4分で自分も持ちこたえられず「彩雲、いくぞ~~っ」と言うと溜まった精子を子宮の中めがけて射精した。
彩雲は「死ぬシヌ・・・~」を連発して射精が終わると同時にへたり込んだ。
尻に刺したまま暫らく膣の痙攣を味わい、チンポが収縮始めるころ引き抜いて尻越のオマンコから精液が少し流れ出すのを確認した。
その後は国際交流としてM字開脚でもう一発生中出しでゆったりとホテルで過ごした。
彩雲も初めての失神SEXを経験して初めての外国人とのHが最高の経験と喜んでいた。
「彩雲のことは忘れないでまた中国に来てください」と懇願した。
紫雲は自立しているので結婚はしないとはっきり言ってた。
歳も自分から35歳といってたがとても体は20代前半くらいの肌だしスタイルだ。
これ、暫らくキープしておくことにして中国行きの出張を増やすことにした。
後日、驚いたメールで彩雲が妊娠して初めは生もうかと思ったが教授の生活を考えると堕胎するのがベストと考え処理しましたと。
でも情人関係は続けて下さいねと言っていた。
定宿の上海の中国人向けビジネスホテルにチェックインしていたら、いつもの売店から早速に声がかかる。
「おかえり、今日は若い、スタイルのいい美人がいるよ。昼間仕事が有るから夜10時からだけれど。」
「若い」と「美人」と「昼間仕事」の言葉に男心が想像をめぐらし、手配を依頼する。
やはり、専業でない素人っぽい感覚が興奮を誘う。
時は過ぎ、街中で夕食後丁度10時前にホテルに戻ると、はや、売店に彼女は到着していた。
10分後に部屋に来るように言い、部屋に戻り対戦準備。
かわいい子にはバイアグラが無くても元気がでるが、やはり補助として100mg錠をハーフカットして飲む。
速攻で効果が必要なので錠剤を噛み砕き、日本から持参のまむしドリンクで胃に流し込んだ。
事前にサービス代だけを準備し、それ以外は万一シャワー中に家探しされても盗まれないように用心して隠し、チャイナリスクを最小に。
もう一つ準備するのは、最新製品のアフターピル。
これは後で彼女にプレゼントするため。
ピンポーン 準備万端整うと同時にチャイムが鳴った。
若い、確かに若い。
早速お年を聞くと、ちょうど20歳になったところだと。
中国の20歳は日本でいうところの19歳。
一瞬の罪悪感を感じながらも期待に股間を膨らませる私。
身長は女性にしては確かに高い165cmぐらい。
張りのある胸と長い脚。
モデル体型の彼女がお相手してくれるのかと思うだけで、ますます気持ちは昂ぶる。
こんな子とは即行動開始。
まずはご挨拶の抱擁からベッドの上で抱き合っての簡単なおしゃべり。
話しつつも手はあちこちに伸びていく。
ぴちっとしたジーンズのベルトに手を掛けると恥じらいのしぐさを見せるも力なく、ベルトとチャックを開けたら、指は湿地帯へと到達。
布の上からでもわかるほどに暖かな湿り気を感じるがジャリジャリの毛の感覚が無い。
ベルトが解けるとセーターの裾はフリー状態、難なく衣服の下に手を滑り込ませることができる。
手を上にずらせていくと、たちまち大きなふくらみにさえぎられる。
「これは何かな?」などと笑いながら、ブラの上からふくらみを確認するように包み込む。
万歳をして服を脱がせると、両の手で豊満に育った両乳を後ろから鷲掴み。
その時には既に彼女自身の手でジーンズはベットの下に落下していた。
片方の手でブラの隙間から指を差し入れ乳首を刺激しつつ、他方の手は彼女のパンティの横から湿地帯にご挨拶。
このころになると目はいささかとろみはじめてくる。
お互いに裸になり、たわわに実った胸とは対照的にピンクの乳輪に囲まれた薄茶色の乳首を愛撫すると、たちまち硬化膨張して1cm程の土筆の頭状の突起に変化。
ぷにゅぶにゅの乳輪と硬化した乳首を舌で転がすと、もう下の口からはよだれがにじみ出てくる。
体勢を入れ替えて亀頭をあてがうと、彼女はゴムをしていないことに気が付いて、
「安全套(コンドーム)は して無いの?」
「大丈夫だよ、この方が気持ちいいよ」
「じゃあ 無でも良い。 でも今迄一度も中で出していないから、いくときは外に出してね。」と囁いてくる。
この言葉は私にとっては又とない興奮剤になる。
<<よし、初中だしをプレゼントしよう。>>
バイアグラの効果か、初中出しへの興奮か、いつもよりも硬度が増すのを感じる。
襞を押し広げじわじわと入れていくと、私としては抵抗感もなく、充分に濡れているのに彼女は痛いという。
そんなに太くは無いつもりだが、彼女の経験数の少なさか、今まで経験した男の物が小さかったのか判らないが、何となく優越感を抱かせてくれる。
何度か浅めの出し入れをしながら少しずつ深くまで沈めていき、やっと私のすべてが収まった。
パイパンではないが、かなり細めのヘアーが少々生えているだけ。
クリトリスも陰唇もはっきりとわかる、男を十分に興奮させられるいい物を持っている。
一旦すっぽりと入ってしまうと後はお互いに快感を求めてまっしぐら突っ走るのみ。
彼女を下にしたり、上に馬乗りにさせたり、ベットの縁から頭が落ちるほどに逆傾斜にして攻めまくった。
耳をかんだり、あちこちにキスの嵐を送ったり、揉み応えのある乳房を揉んだり舐めたり吸い付いたり。
彼女もだんだんと私の物に慣れてきたのか痛いと言うこともなくなり、出し入りする結合部を向かい合って見ながら腰を使う。
彼女自身でも腰を前後に振り始めるほどに高潮してきたのでこちらも彼女に初中出しを刻みこむタイミングを探りはじめる。
どの体勢で出すのが一番気持ち良く射精できるかをいろいろと思いめぐらしながら、間もなくこちらもフィニッシュに入ろうかと言うところ。
出す時は外にしてねと言われていたのを思い出すが、中出しを心に決めている私はブレることなくフィニッシュに向けて一直線。
もう感じまくりでまともに話も出来ない彼女に、「気持ち良いね? 中で出すよ 良いね?」と何度か語りかけた。
この時彼女には「出すよ」と「良いね」しか聞き取れていないみたいだったが、彼女の「いい(好)」「いい、気持ち良い」の返事を中出し了承と自分に都合よく解釈。
そのままハードなピストンの末に、思いっきり腰を押し付けて彼女の奥深くにリキッドを発散。
2度 3度と腰を叩き込むように射精をして、ぴったりと押し付けたままで彼女の膣が収縮を繰り返しながら精子を吸収していくのを感じる。
一瞬の間をおいて、彼女は中出しされたことに気が付き
「あれー 中に出したの? 外って言ってたのに。初めてだよ、出されたのは。」
と半泣きべそ顔。
ここでこちらは畳み掛ける。
「さっき言ったじゃん 中で良いねって 好(ハオ)好(ハオ)って返事したでしょ。」
「気持ち良かった? じゃあ良かった。私もすんごく気持ちよかったよ。問題ない大丈夫。」
ここまでの間ずっと結合したままにしていたので、話をしている間にも彼女の感情で膣が収縮したり弛緩したり、これまた気持ちの良いものだ。
彼女が諦めと言うか納得と言うか言葉が途切れた時にやっと結合を解いた。
彼女の大股開きの中心からジワリと滴り出てくる白濁液はやはりわが年齢を感じる透明感の多いものだった。
そんなに濃くないから心配いらないよ。きっと 多分 もしかして??
そしてきつく抱きよせながら、これで良かったよのキスで口をふさぐ。
鬼畜中出しからゼントルマンに戻りシャワーで洗うことを促す。
彼女がシャワー室内でうんこ座りして穴から掻き出しているのを横目に彼女のタオルを棚上から降ろして手の届くところに用意。
こちらをちらっと見て「謝謝!」。もう泣きべそ顔は無かった。
初めて中で出されたことは少しはショックだったかもしれないがいつか経験することだしと軽くながすことに。
彼女が服装を整えたのち帰り際には、出会いを喜び別れを惜しむ深いキスを交わす。
その時彼女から「また呼んでほしい」とのお願いの言葉が。
「今度来てもまた中で出しちゃうぞ」と言っても、
「それでも良い また会いたい」と。
やはり本業女でなく素人のパートタイマーさんは人なつっこい娘が多い。
帰り際に小費に添えて、「もしも心配だったらこれを飲んでおいたらいいよ」とアフターピルを一錠プレゼント。
彼女は満面の笑顔に戻り帰って行った。
やはりSEXの反応も良いし会話や仕草の素朴な感じがたまらない。
これからも素人さんを呼んでもらうことにしようと、股間を膨らます私であった。
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