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妻との結婚にいたる話をさせてもらいます。
七月の暑い日、居酒屋で接待をしていると少々ビールを飲み過ぎてトイレに用を足しに行った。
入り口は一つであるが途中で男女が別々になっている大きめなトイレである。
入り口にさしかかると、男女が抱き合ってキスしている。
何だよウザイなぁ・・・と思いチラッと男を見ると、同期入社で別部署の英明ではないか!
自分は英樹で一字違いで名字も同じなので「紛らわしいから同じ部署には出来ないな」と上司から言われてから仲良くなった。
また偶然、同じ団地でたまに近所でも夫婦一緒の所に遭遇していた。
で、女は!?と・・・奥さんではなく秘書課の女子社員のようであった。胸の社章は外せよ!
奴は社内恋愛だった。
奥さんの名前はT子。
名門国立女子大学出身の超美人で、受付をしている時は社内人気No1と言われるほどだったが、執拗なアタックで落ちたらしい。
男子社員の間では英明のデカ珍に惚れたのでは!?とのもっぱらの噂だった。
俺も社内サークルでゴルフを一緒に回ったことがあり、チャンスがあったら落としたいと思ったほどだった。
下を向きトイレにサッと入り、用を足して出てくると奴と目があった。
おどおどしている奴に「見たぞ、ほどほどにしろよ!」とニヤリと笑って席に戻った。
その後は得意先を馴染みのスナックに連れて行き、午前様だったので奴の事なんて全く頭に残っていなかった。
翌週、部下の女子社員達のおねだりでオシャレな洋風な居酒屋で飲むことになった。
我々が飲み始めてから30分くらい経つと、英明が例の彼女と食事に来た。
またかよ~ばれても知らないぞ!と思っていると、女子社員の一人が「総務の●世さんデートかな?」と彼らに気づいた。
英明のことは知らないようであるが、女の方はちょっと有名人らしい。
一番年上の女子社員が「彼女さぁ~辞めるんでしょ。水商売でのバイトがバレたらしいよ」・・・ゴソゴソ話していたが筒抜けである。
もう少し飲みたかったが、仕事のメールが入り急遽帰社することになり、会計をして店を出た。
多分、英明は俺に気づいていたと思う。
翌日、朝一に英明から内線が入った。
「夜一杯つき合ってくれよ」と無理に明るい声を出しているのが見え見えだったので、OKを出して夕方集合した。
個室に通され、二人で二時間ほど飲んだ。
英明は結婚直後から夫婦仲が悪くなり悩んでいるところに、子供が出来ない事に実家から猛プレッシャーをかけられ相当苦しんだことを吐露した。
そして、夫婦仲が悪くなった理由を聞くと、「俺のがでかくて痛いから嫌だ。入れるのはもちろん舐めるのも触るのも嫌だと言われてる」とうなだれている。
セックスを完全拒否されているらしい。
デカ珍を羨ましく思っていたが、裏目に出ていたとは思いもしなかった。
英明は現在●世にぞっこんで、彼女も英明を愛していると言っている。
しかし、彼女が退職するのは事実で九州の実家に帰るとのことだった。
英明は彼女を追っかける気満々だった。
我が社は分社化することが決まり、来年早々に東北支社(仙台)関東本社(東京)と関西本社(大阪)と九州支社(福岡)に別れる。
役職の空きが合えば自分の行きたい所を選べるというシステムだ。
俺は東京に残るつもりだが、英明は九州か関西への移動を考えている。
もちろん奥さんのT子には相談していない。
奥さんの埼玉の実家では母親が一人暮らしであり、最近では具合も良くなく入退院を繰り返しているという。
それではなおのこと転勤なんて無理だし、移動したらもう戻れなくなる。
あんな美人の奥さんをどうする気かと聞くと、猛アタックして結婚してもらった手前、自分から離婚は言いにくいという。
それに慰謝料を請求されると困るので、出来れば彼女から申し出て欲しいという。
冗談で「俺がT子さんを誘ってもいいか」と聞くと「あいつは超がつくほど真面目だから無理だよ」と言われた。
じゃあ「今度お宅を訪ねるよ」と言うと、「このことを内緒にしてくれるなら好きにしろ」・・・契約成立。
でも半分冗談だったんだよなぁ~
数日後、スーパーのイーオ●で買い物してるとT子を発見!相変わらず美人だ!
でもきっかけもないし、声をかけずにいると逆に彼女の方から「英樹さん。今晩は(^o^)お買い物ですか?」とT子の方から話しかけてくれた。
「ええ。そうですが、英明はまだ会社ですか?」と聞くと、「ここのところ、すっと忙しいようですよ」と。
彼女はまだ気づいていないようで、これから奴のために夕食を用意するという。
「お疲れさまです」と挨拶して別れた。
翌日から英明の予定と帰宅時間を聞いて、プランを練った。
奴が残業と偽り彼女の部屋に遊びに行く金曜日、いよいよ決行。
夕方、英明が「急な残業で帰れないかもしれない」という電話を家に入れた後、一人寂しく食事をすることになったT子のところに、会議資料を届けに行った。
呼び鈴を押すと「ハーイ」と言う声がしてドアが開いた。
ちょっと驚いた顔をしたT子だが、スーツを着たままの俺を見て
T子「お疲れさま。どうしたの会社の帰り?」
俺「そうなんだ、営業の宮田さんから月曜に使う資料に目を通してもらわなきゃならないから、届けて欲しいって手渡されたんだけど・・・英明は?」
T子「まだ戻っていないのよ。急に仕事が入って遅くなるって・・・」
俺「そうか~じゃあ、渡しておいてくださいね」と手渡した。
T子「英樹さん夕飯はまだ?」
俺「今帰るところだから、これからだよ」
T子「食べていきませんか?あの人も遅いし、無駄になっちゃうから」
俺「悪いからイイよ」
T子「一人だとつまらないし、久しぶりに誰かと食事したいから遠慮しないで」
俺「じゃら、お言葉に甘えてご馳走になるよ」
T子「さあ上がって、すぐに準備するからね」
俺はT子の案内で家に上がり込み夕食をいただき、ビールもご馳走になった。
暫くたわいもない話をしたり、昔話に花が咲いた。
ゴルフの後にデートに誘おうか悩んだ話をすると嬉しそうに笑っていた。
俺「さて、大変ご馳走になってありがとう。とても美味しかったよ。書類お願いしますね」
T子「ゆっくりしていって構わないのよ。あの人が戻るまで居てもらって、もちっとも迷惑じゃないから」
俺「明日、ちょっと野暮用があって出かけるので、早く寝ます」
T子「じゃあ、また遊びに来てね」
俺「わかりました」
そのまま徒歩15分の自分の部屋まで戻った。
俺はわざとソファーの上に携帯と腕時計を置いてきた。
明日、用があると話しておいたので、きっと真面目な彼女は届けに来るとふんでいた。
シャワーを浴びていた時に呼び鈴が鳴った。
俺「ハイ」
T子「忘れ物ですよ」
俺「本当ですか?鍵開いてますから、中で待っていてください。直ぐに行きます」
T子「不用心ね。わかりました居間で待っていますね」
俺「忘れ物ですか?」
T子「携帯と時計よ。家の電話番号を知らなかったから、連絡できなくて届けに来たのよ」
俺「面目ない。ありがとう。さっきのお礼もあるし、今度はご馳走するよ。良いワインがあるから飲も!」
T子「どうしようかなぁ・・・」
俺「英明に電話して、帰りにココに迎えに来てもらえば良いじゃん」
T子「そうね。じゃあ電話する」
英明は彼女の家に泊まるから迎えには来ないが、T子にはOKと言った。
ワインを開けてさっきの続きで盛り上がる。
T子がトイレに行っている間にガラナをたっぷりグラスに入れ、マ●ピー用の軟膏を用意。
30分もしない間にガラナの効果と酔いで顔は赤くなり目は虚ろ、様子がおかしくなってきた。
チャンス!ソファーで俺の方にもたれかかる。
T子「英樹さんゴメン。ちょっと酔ったわ・・・でも何だか気持ちいいのフフ」
俺「大丈夫?」
T子「大丈夫よ」
俺は彼女の肩を抱いて頭を撫でた。
目をつぶっているT子の唇を奪った。
T子「ダメよ。そんなことしちゃ」
でも、本気で止めようとは思っていない。
もう一度キス。
首筋や頬・耳にキスをしたり舌を入れたり。
T子も少しずつ感じてきた。
抵抗するフリも次のキスですぐにディープキスなった。
服の中に手を入れるとそれを払う素振り・・・まだ、落ちない!
首筋のキスと耳への刺激を続けながら、胸を揉み始めるとやはり抵抗。
T子「ダメよ。私は結婚しているんだから」
俺「大丈夫だよ。英明にはバレないから!」
T子「そういう事じゃなくって・・・」
小さな声で反論するT子を無視して、キスと胸の愛撫を続けると感じだしたT子の声がもれ始めた。
満を持してシャツを脱がしてブラジャーをずらすと、ピンクの乳首が飛び出してきた。
Dカップの胸にむしゃぶりつき、左右順番に吸い甘噛みをしたり舌で転がした。
大きな声で「ハウーン気持ちいい!!」。
速攻でマ●ピーをズボンの上から撫でた。
たっぷり時間をかけズボンを脱がすとパンツはビチョビチョ。
T子「それはダメ!最後までは・・・」
無視してパンティーをずらしてクリトリスを擦り、クンニを続ける。
クリトリスを吸うと「イクイク~」と、軽く一回逝ったようだ。
そして、クリトリスと膣穴に性感剤の軟膏をたーぷり塗って愛撫を続けた。
俺もズボンとシャツを脱ぎT子に竿を握らせた。
スイッチが入ったのか、T子は竿をしごきだし玉袋から舐め始めた。
その後、竿のくびれを舐め鬼頭をくわえ頭を激しく上下させた。
耳元で「欲しいか?」と尋ねるが返事がない。
もう一度、クリを擦りながら「欲しいのか?」
T子「もうダメ!欲しいの!おま●こにちょうだい!!」
俺「よし!じゃあ人妻T子のおま●こにちんPをぶち込むよ」
T子は声にならない声と「イイ!イイ!イク~ッ!」を何度となく繰り返した。
俺も暫くして出したくなったので
俺「中で逝くぞ!」
T子「中はダメ!赤ちゃん出来ちゃうの!危ない日だからダメなの!」
俺「ダメだ!逝くぞ」
T子「何でも言うこと聞くから許して!!」
俺「じゃあ、明日またきてくれるか!?」
T子「エッ!?明日」
俺「返事しないと逝くぞ!」
T子「わかった。来るから!会いに来るから許して~」
俺は抜いたちんPをT子の口に持っていき、口の中で射精した。
T子「フゥーン」
俺「全部飲んで」
T子「ウェッ!」
俺「頼むよ」
T子は涙目になって飲み干した。
T子「初めて飲んだわ。あの人のもないのに」
俺「ありがとう。もう終わりかい!?」
T子「久しぶりだから・・・」
俺は返事を聞き終わらないうちにもう一度、おま●こをさすり、膣穴に指をつっこみ掻き回した。
その後、顔射と胸射をしていつの間にか寝ていた。
朝目が覚めるとT子はまだ腕枕で寝ている。
朝立ちを使ってもう一発と思い、Dカップを口にくわえチンPを挿入。
それで目覚めたT子は自分から腰を振っていた。
いつの間にか女性上位になっている。
T子「夢だと思っていたけど夢じゃないのね!もう、どうなっても知らない!」
T子「セックス気持ちイー!こんなにイイなんて思わなかった」
俺「もうすぐ逝きそう」
T子「また飲んであげるから頂戴!」
俺はT子の口にチンPを持って行き射精。今度は上手に飲んでくれた。
T子「慣れてきたわ。もう大丈夫かな!?」
その後、シャワーを浴びながらバックで挿入。
T子「英樹さんのチンP!ちょうどイイ大きさ。私にジャストフィット(^o^)」
朝ご飯を二人で食べ、T子は帰宅した。
T子は昨日の約束を覚えているか、ちょっと心配だった。
でも、英明は今日の夜まで帰らない予定である。
そのことをT子も知っているはず。
午後から来るかな!?と少し期待していた。
3時頃に呼び鈴が鳴った。T子だった。
T子「約束通り来たわよ(^O^)」
俺「待ってたよ。忘れてるんじゃないかって思ってた」
T子「ん~ん。忘れていないよ」
録画していた洋画を見ながら、手を握った。
次は肩を寄せ少しずつ距離がつまりキス。
英明には全くやらせなかったT子の体はもう俺の物になっていた。
30分近くフェラチオを続け、同じようにクンニで応えてあげた。
バックでT子を貫きゆっくり深く、早く尻に打ち付けるようにストロークを繰り返すと。
T子「ダメダメ!逝っちゃう!ちょうだい~」
俺「中に欲しいのか」
T子「中はダメなの!お口に頂戴」
俺「イヤ!ダメだ!今日はこのまま出す」
T子「私、あの人とはしてないから、出来たら浮気がバレるの!」
俺「セックスしない旦那が大事なのか!?」
T子「そうじゃないけど、離婚はいけないことなの!母親に心配かけるからだめなの!」
T子がセックスしなくても、英明の帰りがどんなに遅くても離婚を言い出さない理由はこれだった。
俺「じゃあ、俺が面倒見るから離婚しろよ!!」
T子「そんなの英明さんに悪いし、許してもらえない!」
俺「俺に任せろ!心配はいらないから・・・」
T子「英樹さんは私で良いの!?それで良いの!?」
俺「勿論!T子を愛している!」
そのままストロークを激しくし、T子の絶頂を確認して膣奥に思いっきり射精した。
腕枕をしながら話をしているとT子は泣いていた。
もう一度キスをして胸を吸うと「もう一回しよ!もう自由に中で出してもイイから!英樹さんの精子全部頂戴ね(*^_^*)」
T子にはショックを与えたくないので、英明と●世の話には触れず、お互い仮面夫婦に疲れた。気持ちが離れ修復できないということで話をまとめた。
T子が書いた離婚届を英明に渡し、英明は即日区役所に提出した。
顔を合わせずに離婚が成立するという、何ともあっさりとしたエンディングだった。
英明は団地を出て彼女の所に転がり込んだ。
年明けには九州支社への転勤が決まっている。
T子は荷物を俺の部屋に移動。
半年間、入籍できないが既に内縁の妻状態。
時が来たらすぐに入籍する予定。
毎日、中だししているからいつ出来ても不思議じゃない状態だったので、結構焦りました。
近頃は中だしした精液がこぼれないように、塞ぐオモチャを使ったり、段々過激になってきてます。
たった二日の出来事が再婚に・・・今はとても幸せです。
真面目なT子がいつアナルを許してくれるかそれを楽しみにしています。
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