- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
年齢が2廻りも離れているので、誰も気付いていないと思いますが、もう1年以上、親密な関係が続いており、彼女も彼氏との約束よりも、私と会う時間を優先するようになってしまったようです。
体の相性なのか、初めて深い関係になった時から、「どうして、こんなに上手いの?」と言われたのですが、妻との間では全くのインポの私も、なぜか彼女とならビンビンで、彼女には“うまか棒”と呼ばれています。
そのような彼女も、前の職場ではストレスから病気入院したり、交通事故で怪我をしたりと、かなり引き籠りに近い状態になっていたようです。
でも、私は、彼女が派遣されて来た時から、小倉優子さん似の彼女を気に入り、守ってあげたいと思っていました。
男の下心は、もちろん有りましたが…。
だから、仕事では、少し依怙贔屓して庇ったりも、正直ありました。
そのうち、私の為に、交通事故防止の御守りを買って来てくれるようになり、ついには「御奉仕させてください。」と意味深な発言をするようになりました。
意外と簡単?に、機会はやってきました。
営業で遅くなり、二人でホテルに泊まり、部屋で軽く呑んで、そのまま…。
そして、これも意外でしたが、彼女は結構なテクニシャンで、まずは巧みなフェラで天国に逝かされそうになりました。(過去を問うつもりはありません。)
こちらも、お返しにピンクのパンツを脱がすと、小さめのオマンコを即クンニ。
「あ~、いきなり、恥ずかしいです。」と言いながら、
「R菜のオマンコ、ぐちょぐちょ~。あ~、いやらしい。」「あ~、ダメ、ダメ」
と体を反らせ、隣の部屋に響かないか心配になるような大声。
彼女の熱いオマンコに指を入れると、もうピクピクと逝ってしまいました。
ハアハアと息をしながら、彼女は、ベットでうつ伏せになりました。
私は、ここから獣になりました。
背中から尻にかけて、彼女の全身をまさぐると、彼女も再び悶え声をあげ始めました。
私の一物を、バックからヌルっと挿れると、尻を叩きつけるように腰を律動、パンパンという音に彼女も興奮が高まるようでした。
体勢を変えて、彼女に上になってもらい、今度は突き上げます。
「あ~、凄い。固い。奥に当たってる~。気持ちいい~。」と囁かれ、自分でも不思議なくらいの体力で腰を動かし続け、とうとう絶頂。
「あ~、お願い、抜かないで~。」という声とともに、中出しとなりました。
私の股間にも痺れが走りました。
会社の契約もあり、彼女が今後どう望んでいるのかは分かりません。
が、今のところ私は離れるつもりはありません。
そんなこんなで、時間があると、二人で貪り合っています。
とりあえず、充実した気持ちにさせてくれて、ありがたく感じています。
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
若い子に「うまか棒」なんて言わせるペニスは最高ですね!
舐めても美味しい、刺しても嬉しい、最高のうまか棒ですね!
突かれると強く感じるんでしょうね☆
最高にステキです(*^_^*)
papaさま
愚息は妻に対しては全く不甲斐ない、わがままな息子なんですよ。
コメント、ありがとうございました。