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そこで私は紀子に「会えないかな」というメールを送りました。
「会えるんですか」という返事が届いたので9時から紀子と会う事にしました。
既に紀子とはホテルへ3回行ってたので、何の抵抗もなくホテルへ直行となりました。
ホテルへ向かう途中、コンビニで飲み物とお菓子を買ってホテルへ入りました。
お風呂に2人で入って、しばらくソファーで話をして、買ってきた飲み物を飲み干したらベッドインとなりました。
激しいディープキスをした後はいつものように紀子の方から私を責めてきました。
今回のフェラは今までよりも私を気持ち良くさせるものでした。
体勢を入れ替えて正常位になり少しだけ挿入して軽く腰を動かすと
「やだ、もっと」
と言ってきました。
すぐに紀子の唇に唇を重ね舌を入れて絡ませた瞬間にぐぐっと奥まで挿入し唇を塞いだ状態で激しく腰を動かすと「ん~ん~」と感じていました。
唇を離すと「あんあん」と声を上げています。
足を組み替えてバックから責めると
お尻を少し上げ気味にしてきました。
すると奥にあたる感じになり更に感じているようでした。
後から身体を抱き込むようにして乳房を軽く揉んでいると
「イッていい?」
と紀子が言いました。
「いいよ」
と優しく言うと紀子は私の右手を紀子のクリトリスへと導きました。
私はバックで激しく腰を振りながら右手の指先で紀子のクリトリスを触りました。
「ああん、だめ~」
と紀子が声を出しましたが私は聞こえていましたが手を休める事はせずに紀子のクリトリスを触り続けました。
すると紀子は
「ああっ、イク~」
と言ってぐったりとベッドに倒れ込んでしまいました。
私は倒れ込んだ紀子の腰に手をあてて下半身を引き上げると紀子のマンコにペニスを再度挿入し激しく腰を振りました。
一度イッた紀子の身体は更に敏感になり紀子のマンコは私のペニスを今までにないくらいに締め付けてきました。
「紀子イクよ」
と言うと紀子は
「きて~きて~」
と声を上げました
その声を聞いた私は、そのまま紀子のマンコの中で果てました。
今回で4回目ですが、これからはこちらが「会いたい」と言えば会って中出しセックスが出来る感じです。
紀子も私と会ってセックスする事に喜びを感じているようです。
顔立ちは綺麗というより可愛い。
スタイルは至ってノーマルで可もなく不可もなくといったところ。
私はこの程度の印象で紀子の事を見ていた。
紀子は車で通勤していたので店ではお酒は飲まない事を知っていた。
そんなある日、ラストまで飲んだ後、別の店へ飲みに行こうかと思い、紀子へ
「まっすぐ帰るなら途中まで乗せていってくれない?」とお願いすると
「いいですよ」との返事だった。
送ってもらう車の中で
「どこに飲みに行くんですか?」と尋ねられ、
「○○ってBarだよ」と答える。
「へ~そういうお店に行くんですね」
「時々行くよ」といった会話をして
「今度一緒に飲みに行こうか」と誘ってみると
「はい」と紀子は笑顔で返事をくれました。
それから1度一緒に飲みに行き、軽くキスをするくらいの付き合いになりました。
そんなある日曜日、私は夕方から地域防災活動団体の忘年会で、会が始まる前に
「今夜会いたいね」とメールを送りました。
紀子から
「10時過ぎだったら」と返事が届き、
「2次会考えたらその位がちょうどいいね」と返事をしました。
それから忘年会の席でお酒を飲み2次会へと流れていった。
すると10時頃
「今から出ますが、どこに迎えに行けばいいですか」とのメールが届き、
「じゃあ○○駅の駐車場で、着いたら連絡して、すぐに行くから」と返事をしました。
15分程したら到着したという連絡があり、2次会を抜け出して紀子の車へと向かいました。
「どこに行きますか?」と聞かれたので
「ホテルでも行く?って冗談だよ」と返事をする。
進行方向左手にラブホが見えてきたので
「あそこどう?」と聞くと
「満室だったよ」と返事があり、迎えに来る時にチェックしていたんだと思った私は、他のホテルのある方向へと車を向かわせました。
そこで
「満室なら諦めるから行ってみようよ」と言うと、紀子はそのまま車をホテルへと走らせました。
入ってみたら空室ありで、そのまま部屋へと入りました。
部屋が明るいのは嫌らしく、しっかりと照明を落とした状態で、お風呂に入りソファーで一服してベッドイン。
唇を重ねると紀子の方から舌を入れてきた。
今までの軽いキスからは想像できないくらいに濃厚なキスに興奮していると、紀子の方が私の上に乗り愛撫をしてくれた。
乳首を舐めたらそのまま布団に潜り込みフェラをしてくれた。
すると今度は
「入れていい?」と聞いてきたので
「いいよ」と答えると、紀子は私のペニスを右手でマンコへと導き、私の上で激しく腰を動かしていた。
私は紀子の首に両腕を回しキスを求め、身体が密着したら下から激しく突き上げてやりました。
ディープキスの合間に紀子の唇から「あんあん」と可愛い喘ぎ声が漏れ、その声に感じながら体位を入れ替えて正常位で激しく腰を振りました。
更に足を組換えながらバックの体位に持って行くと、紀子は
「あ~奥にあたって気持ちいい~」と声を出しました。
「もっともっと」という声に
「イキそう」と耳元で囁くと
「いいよ~イッて、中でイッて~」という声を聞いた瞬間に、私は紀子の中で果てました。
紀子は3番目の子供を出産した時に避妊手術を受けたらしく、いつでも生中出しでいいとの事だった。
おまけにゴムを使うと痛いと言っていました。
この記事を書きながらも明日また会う約束をしています。
今度はもう少し明るい部屋で紀子を抱きたいと思っています。
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