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私自身は童貞ではなく膣内射精の体験もありますが、残念なことにセックスの御相手は中出しOKのソープ嬢ばかり。
いつかは素人の女性を相手に膣内射精をすることが夢でした。
その夢を家庭教師先の17歳の女子高生が叶えてくれるとは…夢にも思いませんでした。
私が素人童貞を捧げ、逆に処女を奪った少女は、身長149cm、B75cm(Bcup)-W54cm-H75cm、顔はロリ系で開業医の娘。
見ようによっては女子中学生にも見える華奢なボディとルックスの女の子です。
私が夏休みに入る前から家庭教師として英語・数学・化学を教え、冬休みに入る直前に地元の私立大薬学部からの合格通知が届いて、彼女は受験生活が終わり、私は家庭教師としての任務が終わった直後に二人は結ばれることになりました。
私が合格を祝うケーキを持参して自宅を訪ねると、医師である御父上は御母上を連れて学会での発表のために遠方に出張で、明後日まで御自宅には彼女と私の二人きりという好条件でした。
受験生時代には考えもつかなかったほど、彼女は下ネタ全開のトークを切り出して来ました。
彼女が『夏休みに停電した時…私がノーブラだったからTシャツの上から乳首が見えてないか心配だったんですよ』と言ったので、
私が『見えてたよ』と返すと、
彼女は『先生のズボンが不自然に盛り上がってたから襲われるんじゃないかとドキドキしていましたよ』と言って来ました。
私が『大切な商品に手を出すわけにはいかないからね』と返すと、
彼女は『どうせ医学部医学科の生徒だから彼女とかセックスフレンドとかがいるから女子高生の乳首を見たって大丈夫ですよね』と言って来ました。
私が正直に『年齢=彼女いない歴だよ』と返すと、彼女は表情を一変させ『えっ…先生は童貞ですか?私も年齢=彼氏いない歴の処女なんですよ!』と衝撃の告白をしたのです。
下ネタ全開トークをしている間に二人の距離は30cmに狭まっていました。
もう、私は決めていました。
激しく抵抗されない限り、セックスに持ち込むぞ…と。
その数秒後には、彼女を強く抱き締め、激しく舌を絡めていました。
そして、あの夏の日と同じくノーブラの彼女のTシャツを脱がすと処女らしいBcupの微乳とピンク色の美しい乳頭があらわれました。
私は『本当は停電した時に見たかったんだよ』と呟きながら、優しく舐めあげました。
もう彼女は『あ…あっ…あ~ん』と吐息を洩らすだけになっていました。
そして、膣内射精OKのソープ嬢が私に奉仕してくれるサービスと同じサービスを彼女に始めました。
あらためて舌を絡めたディープ・キス、耳たぶへの優しい愛撫、うなじへの優しい愛撫、ピンク色の乳頭への再度の激しい愛撫、背中への愛撫、太腿への激しい愛撫、ふくらはぎや脛への激しい愛撫…本来なら純白であるはずの彼女の裸体がピンク色に染まっていました。
トドメをさすために彼女のピンク色のヴァギナを私の舌を使って5分以上は舐め続けました。
ちょっと小便くさかったことは事実ですが、不特定多数の男性客から膣内射精の洗礼を受けているソープ嬢のヴァギナとは異なり、舐め甲斐がありました。
もう二人だけの世界ですから何でもありです。
全裸の素人童貞がが全裸の美しい処女を抱えあげ、素人童貞喪失と処女喪失の儀式を迎えるために、彼女の勉強部屋 兼 寝室のベッドに向かいます。
彼女はベッドに横たわった後、私の反り返るほどに怒張したペニスを見て、恐怖感を覚えたようです。
私は彼女の恐怖感を打ち消すために、彼女の眼を見つめて言いました。
『絶対に君と結婚したい。医師と薬剤師になって仕事も生活も一緒にやっていこうよ。』と。
彼女は『その言葉を待っていました』と呟き、瞳から涙が溢れさせました。
その数秒後、私は反り返るほどに怒張したペニスを、彼女の濡れたヴァギナにゆっくりと挿し込みました。
すると、彼女は相当な痛みを感じたらしく、苦痛の涙を流し始めました。
ソープ嬢のヴァギナとは異なり、簡単には入りません。
私もソープ嬢相手には妊娠を心配することなく100分間で3回は膣内射精するのですが、今回は彼女が処女ゆえに締まりが良すぎること、処女ゆえに膣壁の感触が良すぎること、さらには末永く交際する彼女になるがゆえに早漏と馬鹿にされたくないこと…等の理由により、必死に射精を我慢しました。
しかし、いったんペニスを引き抜いた時に彼女が次の言葉を発したので…私は完全に理性を失いました。
彼女は
『本当は停電の日に先生に処女を捧げるつもりだった』『先生が私の薬学部合格まで我慢してくれたことがわかって本当に嬉しい』『童貞の人に処女を捧げて…そのまま結婚することが夢だった』『先生が私の家庭教師になった時から先生とのエッチだけを考えてオナニーしてきた』
などと言うのです。
もう私は彼女をベッドに押さえつけ、彼女に苦痛を与えることに良心の呵責を感じながらも彼女のヴァギナにペニスを強引に挿し込んで思いきり腰を振りました。
すると、彼女は苦痛に顔を歪めながら
『先生お願い!赤ちゃんができてもイイから中に出して!』
と叫びました。
私は2分ほどは射精を我慢したとは思いますが、結局は
『あっ、あっ、俺と○○ちゃんの子供ができちゃう!』
と恥ずかしい雄叫びをあげながら、17歳の現役女子高生の大学合格記念日にたっぷり膣内射精を楽しんでしまいました。
彼女のヴァギナから彼女の真っ赤な鮮血と私の真っ白い精液が溢れ出した時に感じた征服感は説明のしようがないほどの満足感に変わりました。
彼女から3つのリクエストを受けました。
①家庭教師先は男子生徒だけしか引き受けないこと、
②携帯電話の待受画面をお互いの顔写真にすること、
③彼女が大学生になったら膣内射精をして学生時代にできちゃった結婚をすること、の3点です。
私の彼女に対するリクエストは『大学生になるまでに巨乳になって欲しいから女性ホルモンを大量に分泌するために女子高生のうちに俺とセックスして欲しい』の1つだけ。
私自身の本当の理由は…彼女の誕生日が3月下旬ですから17歳の現役女子高生でいる間に狂ったように膣内射精したいだけです(苦笑)。
そして、私は2つのことを決めました。
①これまで通い詰めてきた志●未来そっくりの美しいソープ嬢とは大晦日と元旦をまたぐ年越し膣内射精を最後にお別れしようと。
②彼女には『君に童貞を捧げたよ!』という美しい嘘を死ぬまで通すことを。
7月の中旬、まだ梅雨の真っ最中に自宅から近い河川敷にホームレス達のバラックが連なる場所があり、深夜に私一人が歩いて行き、そこでホームレス達に種付けされることにしました。
家を出る直前、排卵予定日直前の膣内に彼の精液を注いでもらい、ツルツルのオ○ンコから注がれた精液を垂れ流す姿のままワンピースだけを着て外に出ました。
季節は梅雨の終わり、気温も上がって体に巻きつくような湿気が充満していたのを覚えています。
「まだ引き返せる」そう思いながらも足は前に進み、これから私を妊娠させるホームレス達が待っている河川敷へ近づいていきます。
勿論「怖い」という気持ちもありましたが、出かける前に彼に精液を注いでもらったのは自分で自分にかけた保険…というより縛りです。
排卵予定日2日前、ひょっとしたら今日が排卵日かもしれない状況で精液を中出しされてしまったので妊娠する可能性は非常に高く、ここで引き返しても無駄だと。
垂れてきた精液でヌルヌルした感触を太ももに感じながら河川敷を見下ろせる土手に着きましたが、土手の上から下は真っ暗で何も見えず、川向こうの街の灯りが良く見えます。
土手の上からホームレス達がいると思う川岸まで少し距離がありますが、土手を降りたところで服とサンダルを脱いで茂みに投げ込み、裸のままの姿で川岸まで進みました。
街の灯りを背景に幾つかの小屋と数人の人影が見えます、その人影まで歩いていくと前もって決めていた言葉を言いました。
「たくさん中に出してください」
人影は彼が事前に話をしていたホームレス達でした、私の言葉を聞いて何か話していましたが緊張のあまり頭がボーとしていた私の耳には入らず、彼らのなすがままに手を引かれて茂みの奥にある小屋らしきものに入りました。
それはダンボールが敷かれただけの床があり、そこへ寝転がると一人の男性が私の上に覆いかぶさり顔を近づけキスをしながら指でオ○ンコをかき回して来ました。
鼻が曲がりそうな口臭、きつい体臭、乱暴にかき回されるオ○ンコ…流石に怖くなってきましたが引き返すことは出来ません、されるがままに乳首やオ○ンコをいじられ、そしてペニスがオ○ンコへ入ってきました。
彼の精液が残ったままからか、男性のペニスは何の障害も無く私の体に入ると膣の奥の子宮を押し上げるように何度も激しく突き上げ、徐々に私の気分も高揚してきました。
動きが一段と激しくなったかと思うと男性は私の両腰を力強く掴み、激しく動くペニスが劇的に固くなっていくのがわかりました、彼以外の精液が注がれる瞬間が近づいています。
回想して書いている今なら色々と言葉を書き綴れますが、あの時は一つの言葉が頭の中を埋めていました。
「出る…出る…」
男性が力強く腰を押し当て、深々とペニスを挿入したまま動きを止めたと同時にオ○ンコの中でペニスが痙攣する感触と共に液体が体内で増えていくのを感じました。
精液肉便器になった瞬間です。
擬音で現すと「ジワリ」とう感じでしょうか、見知らぬ人の精液を注がれるのは数年ぶりということもあって出されている間は思わず声を出していました、「出てる」と。(記憶では「あ…出てる…もっと…」だったと思います)
最初の男性が種付けした後も別の男性が私のオ○ンコへ精液を注ぎ、精液まみれになったペニスを口に頬張りながら次々に精液を注がれていきました。
回数などは覚えていません、途中で私も眠くなってしまい男性が種付けされながら途中で記憶が切れています。
気がつくと朝になっていました。
小屋の中には私一人、でも裸のままで口の中には生臭い精液が残り、オ○ンコとアナルからも注がれた精液が流れ出ています。
暫くすると彼が迎えに来ましたが、それまでに数人のホームレスが私のオ○ンコへ精液を注ぎ、彼が小屋に現れた時は二人の男性にオ○ンコと口へペニスを挿入されている真っ最中でした。
帰ろうとすると彼が私のオ○ンコをクスコで開き、小屋の中にあったコップを手にとって中の液体をクスコの中、膣内へ注ぎました。
白く濁った粘り気の強い液体…どう見ても精液です、後でホームレス達に私へ注いだ精液がオ○ンコから溢れてきたらコップへ溜めておいてくれとお願いしていたそうです。
狭い膣内はコップにある精液全てを飲み込めずに溢れてしまったので、残りの精液は私の口の中へ注がれ、一気に飲み込みました。
生臭く、そして少し苦いいつもの味です。
昨晩はアナルにも注がれたでしょうから、オ○ンコと腸内、そして胃袋と精液を溜め込んだ精液肉壷の状態で彼が持ってきた服を着て家に帰りました。
一晩で10人以上、おそらく15人近い人数から種付けされたでしょうか。
後半はオ○ンコが少し腫れたようになって違和感もありましたが、何度もイキました…気持ちよかったとしか言えません、淫乱ですね。
家に戻ってシャワーを浴びる前に彼が他人の精液でグチャグチャになったオ○ンコへペニスを深々と入れてきた時の顔は恍惚の表情でした。
しかも「肉便器」と何度も呼び、言葉でも責めてきたので私も感じてしまい、「自分のお腹の中には大勢の男性の精子がいて子宮の中で卵子を捜しているんだと、そして妊娠するんだ」と思うと淫乱なスイッチが入ってしまい、自分から「肉便器」と口にしていました。
乱れた異常な生活をこれから数ヶ月、妊娠して出来た子を堕ろすまで期間が限定された行為と思っていた時期でした。
18になったばっかの2月のある日の事。
その日がデリヘルで働く事になって初仕事の日だった。
事務所から聞かされたがお客さんの要望では若くてギャル系の子を頼みますとの事。
お客が待ってるウィークリーマンションに夜8時50分に到着。約束の9時まであと少し。
メークや髪とかちゃんとセットしたし・・・ローションとか・・・コンドームとか忘れてないかバッグの中をチェックした。
忘れ物が無い事を確認して中へ・・・
初仕事だったせいか・・やばいくらい緊張して胸がドキドキして手に汗をかいた。
部屋に向かうエレベーターの中でお客さんってどんな人だろ・・とか考えているうちに部屋の前に立った。
ドキドキする・・・まじやばい・・私は開き直って・・周りに人が居ないことを確かめて素早くロングコートを脱ぐと中の服とスカートを脱いで黒で統一したブラとパンツとガーターのみの姿になった。
そして持参してきたバイブをおまんこに突っ込みロングコートをまた着て服とスカートをバッグの中にしまった。
深呼吸して部屋をノック・・・
中から「はーい」と声がして扉が開いた。
若い感じの人で少しおとなしい感じの人だった。怖そうなオヤジとかじゃなくてホッ・・・
扉を閉めて「姫華と言います。あたしで大丈夫?」
お客「大丈夫です。寒かったでしょ。さっ中へ」
私は玄関でブーツを脱ぐと部屋の中に入った。
暖房が良く効いていて暖かい。
かけていたサングラスを取りお客さんの方を向き
「あったかーい。外は寒くてなんかほっとしちゃったあ」
「じつは姫華ね・・このお仕事って初めてなんです。サービスあんま上手くないかもだけどごめんね」
お客さんも「あっ実は僕も初めてで・・風俗っ初めてで・・あの・・恥ずかしいけどまだ女の人とエッチした事なくて・・」
カワイイ!!童貞くん!!
なんか一気に緊張が解けた感じがした。
私はお客さんに近づき無言で抱きついた。
顔を赤くして恥ずかしがっていた。
私は顔を近づけて軽くキスしてみた。
びっくりしたみたいだった。
「ベロを出して・・」とおねだりするとぎこちなくベロを出してきた。
ベロを絡め合わせる・・1分くらいディープキスした。
キスしたら早く童貞ちんこ欲しくてたまらなくなった。
私は「ねえ見て・・」と言いロングコートを脱いだ。
ブラとガーターとパンツのみの姿とおまんこにバイブが突き刺さっているのを見せ付けた。
お客さんは照れてもじもじしていた。
私はおまんこからバイブを抜くとバイブを口に入れて舌でベロベロした。
そしておきゃくさんにまた近づいてズボンの上から股間を撫で回した。
もう我慢の限界だった・・・ズボンとパンツを降ろしておちんちんを露出させた。
包茎ちんぽだった。
「ごめんなさい。僕・・包茎なんです」震えるような小声で言っていた。
「包茎とか臭くってまじ感じちゃう・・舐めるよ」
思い切って口にぱくっと含んだ・・凄いくさい・・でも美味しい・・・私はおまんこに指を突っ込みながら夢中でしゃぶった。
しばらくして「姫華ちゃん・・ごめん・・出ちゃう出ちゃう」と言った瞬間に私の携帯電話が突然鳴り出した。
電話に出ると事務所のおばちゃんだった。
やっばー・・お客さんからプレー時間を聞いて事務所に連絡すんのを忘れてた・・
事務所側は心配になって電話してきたらしい。
お客さんから一時間でお願いしますとの事を伝えて電話を切った。
「ごめんなさい。姫華つい興奮しちゃって・・決まりだからね・・今から一時間だから一万三千円ね」
お客さんから料金を受け取り「店からは本番NGでゴム付きの素股のみって言われてんだけどさ・・童貞なんでしょ?だったら生でやらせてあげるよ」
再び包茎の生ちんこにしゃぶりついた。
舐め回した瞬間にビュッ!!と口の中に濃い精液が広がった。
ごっくんして挑発するように顔を近づけて舌を突き出しベロベロさせた。
「童貞くんのザーメン美味しかったよ。ねえどうするシャワー浴びる?」
一緒に浴室に入った。
おまんこと乳首と包茎ちんこにボディーソープをぬたくってシャワーで洗った。
そしてベッドへ・・・お客さんが緊張すると言いタバコに火を付けてお茶を飲み出した。
私も合わせてタバコに火を付けた。
「お客さんってなにしてる人? 歳とか聞いちゃっていい? 姫華はね18になったばっかなんだ。高校やめちゃったけど本当なら高3なんだ・・・実はね・・もうやりまくりで男と百人くらいとやりまくってるし中学で赤ちゃん産んでるんだ・・ビッチでひいちゃった?」
お客さんは「僕ね・・28でたまにバイトしたりしてて・・あんま何事も自信無くってさ・・経験豊富な姫華ちゃんが初体験の女の人で嬉しいな。あっ僕の事はチェリー君って呼んで・・」
お互いベッドの上に座り顔を見つめ合った・・・舌を絡ませ合った。
ぎこちない手つきでチェリー君は私のおっぱいをさわってきた。
「あんっもっと乱暴におっぱい掴んで乳首を舐め回してぇ」
ペロペロ乳首を舐めていたら感じてきてしまった。
「ねえ・・おまんこ見てみる?」
ベッドに仰向けに寝ておまんこをくぱぁと広げた。
「ここがクリトリス・・さわってみて・・中も濡れ濡れでしょ? 指を入れたりしてごらん」
ぎこちない指先で中を掻き回された・・あんま気持ち良くなかったけどチェリー君の興奮した顔を見て私も次第に感じてきた。
「おまんこ舐めてみる? くさいかもわかんないけど」
チェリー君のぎこちない舌がおまんこを舐め回す・・・
下手なクンニなのに・・・私はイッテしまった。
「あんっ・・いっちゃった・・クンニ気持ち良かったよ。もっと自信持っていいよ・・ねえ・・しゃぶらせてぇ」
包茎ちんこにしゃぶりついた。
凄い硬い。
チンカス臭くて先走り汁がどんどん出てる。
射精しそうになっていたのでフェラをやめて持ってきたバイブをおまんこに突っ込んだ.
感じちゃう!!早く童貞の包茎生ちんこをぶち込んでほしくてたまらなくなった。
「きてぇ!!おちんちん入れてぇ!!!」
チェリー君はどう挿入していいか分かんないらしく戸惑っていた。
私はちんこをおまんこに導いてあげた・・・
「ほら・・先っぽが入ってきたよ・・気持ちいい? そのままゆっくり奥に入れて見て」
はひぃ!!!童貞ちんこ食べちゃった!!なんか興奮
「卒業おめでとう。ゆっくり腰を動かしてごらん」
チェリー君は目に涙を浮かべていた。感極まったのかな・・
「うわぁ中ってこんなに熱くてぬるぬるで・・気持ち良すぎだよお・・あっあっ姫華ちゃんごめん、いきそう!!もう出ちゃう!!」
「我慢しないでいいんだよ。そのまま来て!おまんこの中に出してぇ」
子宮に熱い精液が降り注いでいるのが分かった。
私も童貞を卒業させてあげたという事でなんか感動して泣いてしまった。
チェリー君は「ごめん下手で泣かせちゃって・・」
「ううん・・嬉しくて泣いてんだよ。初仕事が上手くいったみたいだし。ねえまだ出来る? もう一回しよ」
今度は私が上に跨って腰をふりふりさせた。
お互い手を握り合いながらチェリー君もぎこちなく腰を突き上げてきた。
次はバック・・やっぱ腰の動かし方がぎこちない。まっしゃあない。
そして正常位・・私も次第に感じてきてイキそうになってきた。
「姫華ちゃん気持ちいい・・ちんちんがとろけちゃいそう・・また出していい?もう出そう」
「うん。きてぇ!姫華もイキそう!!二人で一緒にイこう!!!ねぇキスしてぇ」
ディープキスしながら子宮を突かれるとまじ感じちゃう。
私はチェリー君の腰を足でしっかりロックくて射精を促した。
「きてぇ!!子宮にドクドク出してー!!!妊娠させて!!!」
びゅるびゅる!!おまんこに熱い精液が入ってくる・・
気づいたら体が少し痙攣していた。
突然また携帯が鳴った時計をみたらもう一時間が経過していた。
シャワー浴びるのもそこそこにブラとガーター付けてロングコートを身に纏って玄関へ。
玄関でチェリー君に再び抱きつきキスした。
舌を絡ませながら
「姫華も気持ちよかったよ・・また指名してね」
と囁いてお別れした。
帰りのエレベーターの中でふとおまんこの中をいじってみたら指に白いザーメンが付着していた。
それを舐め舐めしてごっくん。
興奮が収まらなかったので帰りに街に出て逆ナンして路上の物陰でハメテもらった。
部屋に入り、トイレで吐くものを吐かせながら、映子の身体を触っていたら、危険を察知した映子が「もう大丈夫だから」と言う。
ベッドの上に突っ伏して寝たのを確認し、映子の部屋の鍵をもったまま部屋を後にした。
30分ほどしてからそっとドアを開けると、チェーンがかかっていなかったのでそのまま侵入。
部屋の明かりは点けたままで、さきほどと同じ格好で寝息をたてている。
試しに声をかけたり身体を触っても全く反応がない。
服の上からだが小さな胸を触り、ついでにスカートに手を入れて、ストッキング腰に下半身を触ると、少し体をよじるくらいで全く起きる気配もない。
下着の中に手を入れ、秘部を触るとほんのりとした湿り気が伝わってきた。
ゆっくりストッキングと下着を下ろし、下半身を観察するが、さすがにシャワーも浴びていないので舐める勇気はない。
それに、もし目覚めて騒がれでもしたら面倒なことになると思い、映子の顔の前で自慰行為を始めてみた。
それでも発射する直前、我慢しきれなくて映子の下半身に当てがって発射。
挿入は浅かったのですぐに逆流してきた。
ティッシュでしばらく抑え、落ち着いたところで下着とストッキングを元に戻し、自分もそのまま隣で寝ることにした。
翌朝、ようやく目覚めた映子は驚いてはね起き、「なんで○○さんがいるの?」と言いながらも、服の乱れもないことで少し安堵の表情を浮かべていた。
「あれから心配だから様子を見に来たら、映子がこのまま居てって言うから」
「嘘っ」
「ホントだって」
「そんなあ」と困った顔をするので、
「寝顔すごく可愛かったよ」と言って抱き寄せてキスをする。
さすがに「ちょっとやめて下さい」と抵抗するので、スカートに手を入れて下半身をまさぐると、
「だ、だめ」と言いながら、小さな喘ぎ声をもらし始めた。
下着の中に手を入れて指で刺激すると、「あ、ああーっ」と感じ始める。
「ちょっとシャワーを…」と言うが、変に目覚めて冷静になられても困るので、
「このままでいいよ」と言って自分も下着を下ろし、映子の中に一気に押し入った。
服は着たままなので、まるで犯しているようなシチュエーションにも興奮。
なかなかの締まり具合にほどなく限界が訪れ、
「イクよ」と告げると、
「だめ、外に出して」
「でも服が汚れるよ」
「で、でも中はだめ」
「じゃあ飲んでくれる?」
「それはちょっと…」
「それならこのまま出す」
「だめだめ、今日は危ない…」
「じゃあ口に出させてよ」
「う、うん…」と言うので、仕方なく引き抜いて映子の口に押し込んで発射。
夜中に出しているので量は多くはないが、それでも映子の苦しそうな表情が面白い。
口内発射の余韻と映子の表情を楽しみ、最後の一滴まで絞り出すと、映子は頭を振って振りほどき、トイレに吐き出しに行った。
結局、映子とはそれ以上は発展することもなく、何度か誘ってはみるものの、快い返事は貰えずにいる。
しかも避妊せずに大勢の男性に種付けされ、妊娠して出産することを繰り返し行う繁殖専用の孕み肉便器です。
自分の体、それも子宮を犠牲にしてでも快楽を得たいと願う異常な行動をいつまで行えるのか私にもわかりません。
最後はどんな惨めな姿になっているかもわかりませんが、自分がいたということを告白という形で残させてください。
普通ならあり得ない話だと思います、この告白を嘘と思うか本当と思うかは読まれた方の自由です。
今の私は妊娠9ヶ月目となる二人目の子をお腹に宿し、来年の1月に出産予定です。
去年の夏に種付けされた一人目の子は今年の春に出産していて、飼い主さまが養子として必要な方を見つけていましたので出産後すぐに引き取られていきました。
いまお腹の中にいる子も養子としての引受先が決まっているので、出産後は私から離れていきます。
そして、出産後の翌週から三人目の子を孕むために種付けを始めますが、すべて父親不明の子、しかもホームレス達に種付けをお願いすることがほとんどです。
出産直後から種付けを行い、生理を迎えずに次の子を孕む繁殖専用の肉便器が私の選んだ道です。
あと4人は養子に出せる用意があると飼い主さまから伝えられており、今の子を産んでから更に4人の子を妊娠して出産する予定です。
なぜ、こんな異常な道を選んだのか、それを綴っていきたいと思います。
私が肉便器に落ちる以前から前兆とも言うべき体験と私自身の素養がありました。
私は過去に2回の妊娠前提のプレイをして2回とも堕胎をしています。
どちらも妊娠三ヶ月目を迎える前に堕ろしていますが、どちらも父親不明の状態で妊娠しています。
初回は彼と外でセックスしていた時に気持ち良すぎて我慢できずに避妊せずの中出しになってしまい、その翌日、彼の趣向で公園のトイレでセックスしていたら知らない人が入ってきてしまい二人の知らない男性の精液を注がれました。
これが生まれて初めて見知らぬ人の(正確には彼以外の)精液を受け入れた経験になりましたが、精液を注がれながら絶頂に達してしまいました…
その時は二人の男性と彼の3人の精液を一度に何度も注がれ、精液を溜め込んだままの体で何度も絶頂に達して朝を迎えました。
次の週は彼の家に向かう週末、終電で向かった先は先週のトイレ。
私一人でトイレに行くと男性が一人待っていました。
男性が先週の続きをしたいというので、その人の家に付いていくと友人などが数人居て朝まで私のオ○ンコへ精液を注ぎ、その姿で彼の家に向かいました。
彼は精液便所になって表れた私の姿を喜び、彼も精液を注ぎ続け、もちろん次の生理は来るはずもなく妊娠しました。
私も妊娠することを前提に「一度ならいいか…」と思って何人もの知らない人から精液を注がれ続け、次第に知らない人から精液を注がれることに喜びを感じていました。
2回目は突然でしたが複数人の男性からの中出しで絶頂に達し、初回の気持ちよさが忘れられずに堕ろす前提で色んな人から何度も精液を注いでもらい、この時に「自分は淫乱な女だ」と自覚しました。
金曜の深夜、公園のトイレで彼から精液を注がれていた時に耳元で囁かれました、
「ホームレスと絡んでみないか」
囁かれた直後は「無理!」と思ったのですが、ホームレスに精液を注がれる自分の姿を想像したらゾクゾクしてしまい、彼に精液を注がれながら絶頂に達してしまいました。
体を小刻みに震えさせながら「ホームレスの精液便所になりたい」と彼に答えていたそうです。(私は少ししか覚えていないので彼から聞いた言葉です)
私の返事を聞いて裸にワンピースとサンダルだけの恰好でタクシーに乗って別の大きな公園へ移動すると、公園の奥の小さなダンボールが並ぶ場所で私を裸にして「行って来い」と。
周囲に見ている通行人がいないか警戒しながらダンボールの群れへ近づくと外に立っていた男性が数人いるのに気が付きました。
その男性達のところへ向かい、「精液を注いでください」と震えながら小さな声でお願いしました。
男性達はすぐに私を囲み、茂みの中へ連れて行くと四つん這いにさせられ口と後ろからペニスを入れ、何度も何度も精液を注ぎました。
何日も体を洗っていない臭い、乱暴な手つき、そして飢えた獣のように私のお腹の中をかき回すペニス、何度も精液を注がれながら自分が本当の肉便器になったんだと実感して何度もイキました。
1時間か2時間ほど精液を注がれ続けてイキまくり、疲れ果てて地面へ転がっている私へ彼のペニスが入ってきた時の彼の顔は過去に幾度か見た恍惚の表情でした。
以前から他人の精液でグチャグチャになった私のオ○ンコが何よりも好きだと言ってたのが良くわかる瞬間です。
妊娠して堕ろすまで同様のプレイを何度か行いました。
2回も堕ろしてしまったので、それから数年は彼と普通のセックス(殺精子剤を使っての中出しはしてました)でしたが、去年の5月頃にセックスしている最中「あの時は最高に気持ちよかった」と彼が言いました。
私も気持ちよかったと素直な感想を答え、三回目をやったらどうなるという方向に話がずれていきました。
私もすでに30代になっていて、いずれは彼の子供を授かり普通の生活を送るのと思っていました。
彼の子供を妊娠して出産するまでに何度か他人の精液を注ぐのだと思っていたので「やろう」となったのですが、彼の考えは2回目同様に父親不明の子を孕んで堕ろすことでした。
それを知った時は流石に躊躇したのですが、逆に私のほうから一つの提案をしました。
「堕ろすのは妊娠5か月目の最後の週」
過去に堕ろしたのは妊娠三ヶ月目までのお腹の姿が変わらない段階、何度も堕ろすのは体への影響も大きいけど、どうせ堕ろすならお腹が膨らんだ状態まで待って、妊婦の肉便器になってみたいと。
流石の彼も私の提案に驚いていましたが、すぐに賛成してくれました。
更に、どうせ種付けされるなら排卵日を計算し、排卵予定日の数日前から他人の精液を注がれて妊娠しようとなりました…
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