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投稿No.5493
投稿者 姫華 (19歳 女)
掲載日 2013年1月04日
中2の元日

長男を妊娠して三ヶ月になってて吐き気とかして食欲があんまなかった。
おせち料理もあんまたべられなかったけど性欲はなぜか?あった。

同級生の男の子10人くらいと仲の良いお友達の杏子ちゃんと麻耶ちゃんと待ち合わせて初詣に行った。
その日は初めて振袖を着てみた。
レンタル品でママから汚しちゃだめと言われたので待ち合わせ場所までお上品に?しずしずと歩いた。

みんなと合流して初詣が終わった後にみんなでファミレスでご飯食べる事になった。
私は食欲なかったのでドリンクバーだけ注文した。
杏子ちゃんや麻耶ちゃんが食欲無さそうな私を心配して「姫華・・食べないの?」
私は「つわりが・・」
一人の男の子が突然「じゃあさ俺のちんこ食べてよ」
みんなぽかーんとして・・
私は「いいよ。ちんちんなら大好物だし」
私の言葉にみんな興奮してたけど麻耶ちゃんだけ戸惑っていた。
「あたしまだエッチした事ないし・・帰る」
私と杏子ちゃんでお正月に処女喪失って縁起いいからとか言って何とか説得させた。
そしてみんなで公園のトイレに移動した。

私と杏子ちゃんは男の子と早くもディープキスを始めたけど麻耶ちゃんは戸惑っていた。
せっかくの麻耶ちゃんの処女喪失記念日なので麻耶ちゃんの一番の好みの男の子に処女を奪ってもらおうという事に決まった。
麻耶ちゃんが顔を赤くしながら男の子と舌を絡め合いはじめた。
・・・そしてぎこちない震える可愛いお口でフェラチオ・・舌先で尿道をチロチロ舐めていた。
私と杏子ちゃんは男の子に胸を揉まれながら麻耶ちゃんの様子を一部始終見学した。
麻耶ちゃんのおまんこをペロペロ舐め回されていよいよビンビンちんこが!!
「痛い!!まじ痛いよお・・」
目に涙を浮かべていた。
私はビンビンちんこで掻き回されてる麻耶ちゃんに近づき
「おめでとう麻耶っち」
と囁き軽くキスした。
麻耶ちゃんは泣きながらこっくりと頷いた。

私も・・・ちんこ欲しい!!
杏子ちゃんをふと見るとビンビンちんこにしゃぶりついていて既に口元に白いのが付いていた。
私も男の子を二人捕まえてフェラを始めた。
振袖の上から妊娠してから大きく膨らみ気味の胸を揉まれた。
そして振袖の中に手を入れられおっぱいをポロリと露出された。
いやん振袖が着崩れちゃう・・・
口の中で舐め回していたら精液が口にいっぱい広がった。
振袖の白いショールにも精液が垂れた。

さらに一人の男の子が振袖にちんちんを押し付けてきた。
見ると先走り汁が付着していた。
振袖が汚れちゃうけど・・まっいっかあ・・
ふと杏子ちゃんを見ると男子のおしっこ用の便器に手をついてバックからハメハメされていた。
なんか卑猥でエッチな事を言ってて凄く気持ちよさそうだった。
そして麻耶ちゃんを見るとびっくりした。
なんか「きもちいい・・おちんちんもっと」とか言っていた。

私は便座の上で対面座位されてる麻耶ちゃんに近づくと麻耶ちゃんが
「姫華ぁ・・セックスってこんなに気持ちいいんだぁ・・あたし姫華や杏子みたくエッチな女の子になっちゃうよう・・・」
なんか凄い興奮した。
私は我慢の限界で男の子を二人くらい連れて公衆トイレの外に出て公園内にある人目につかない木がうっそうとしげったとこでめちゃくちゃにしてもらった。
おまんことお口にたっぷり射精してもらった。

もっと・・もっと欲しい!!
もっと生ちんこ食べたい!!
公衆トイレに戻ってみると杏子ちゃんがぐったりしていておまんこから白いのが漏れていた。
麻耶ちゃんは・・どうしてんだろと思っていると個室から声が聞こえてきた。
「すごっ!!おちんちんだいちゅきぃ!!中に出して・・中にだして!!おまんこの中に出しまくっていいからさぁ・・あたしも姫華みたく赤ちゃん作ってみたいの・・だからきてぇ!!」
私は気が狂ったように興奮した。
トイレの床に直に寝て振袖の裾をめくって生ちんぽを懇願した。
生ちんぽをしゃぶりながらハメてもらった。
「もっと!!中出ししてぇ!!」

私の発狂が頂点にさしかかった頃にふいにトイレ内に見知らぬオジサンが入ってきた。
私達はあせった。
エッチに夢中になりすぎて見張り役の男の子が見張りを忘れたらしかった。
「キミ達そんなとこで何してんだっ」
男の子達と杏子ちゃん麻耶ちゃんはあせりまくって慌てて服を直したりズボン履いたりしてた。
でも私は床からフラフラと立つのがやっとだった。
お腹すいた・・・こんなオッサンにエッチ邪魔されてうざいしまじむかついた。
「オジサン・・おじさんの生ちんこ食わしてよ」
オジサンに抱きついてズボンを下ろし臭い生ちんこにしゃぶりついた。
「おい。やめろ!お前まだ子供かぁ?こんなことしてて補導してもらわなきゃ」
「おい!!おっさん!!姫華ねぇ中2の13なの!赤ちゃんもう孕んでるんだょっあはっ」
「このエロガキがぁ・・・けしからん・・来いっ」

私は手を引っ張られて個室の中に連れ込まれ中から鍵をかけられた。
便座に座らされて生ちんぽを口に入れられた。
「お前ガキのくせに上手いな!とろけちまう!おらっ出すぞ!」
ドロドロのザーメンおいしい・・・
精液を飲んでいると顔に突然ツバをぺっと吐きかけられた。
「なに睨んでんだ!通報されないだけでもありがたく思えこの公衆便女がぁ!!」
さらに平手で顔をペシペシ叩かれた。
そしてびっくりした事にオジサンが突然おしっこを私の顔に目掛けてしてきた。
「せっかくの振袖がションベン臭くなっちまったなっはははっ!!」
私は何故か興奮してオジサンの口臭がする口に舌を突っ込み舌を絡ませた。
「おっさん!!早くそのくせぇ生ちんこ姫華に入れてよぉ!!」
ちんこ入れられた瞬間にイッタ・・・もう完全に気が狂った。
「大きくなった子宮にぶっかけてぇ!!おじさんのザーメンを赤ちゃんにぶっかけてぇ!!!」
「ガキのくせにもう妊娠しやがって!!女子少年院に行くか?ああ?!もう孕んでるんだからたっぷり中に注いでやる!!」
どっぴゅどっぴゅ熱いのが子宮に降り注いだ。

もう完全にぐったり・・振袖が汚れまくってママに叱られちゃうな・・と思いながら携帯を見るとメールが来ててメールは麻耶ちゃんからだった。
「杏子と男の子達は帰っちゃった。姫華だいじょうぶ?」
オジサンが個室の扉を開けると麻耶ちゃんが立っていた。
ダウンコートとか服はちゃんと着てるけど髪に精液が付着していたりした。
「なんだてめぇ!!お前もこのガキの仲間かぁ?」
オジサンは麻耶ちゃんの髪をむんずと掴むと髪を掴んだまま強引に隣の個室に連れて行き中から鍵をかけられてしまった。
「やめてぇ!!やだやだ!!ひめかぁ!助けてぇ!!」
中から麻耶ちゃんが叫んでいた。
私は必死に「こらジジィ!!麻耶っちに手を出すな!!この子はまだ経験浅くて処女膜ついさっきやぶられたばっかなんだからな!!」
私は必死に足で個室のドアをドカドカ蹴っ飛ばした。
「このガキさっきの便所女より可愛い顔してやがるぜ」
「いやぁ!!助けてぇ!!」
かわいそうな声に私はたまらず公衆トイレから振袖が着崩れしまくっておっぱいが
見えそうなボロボロな姿で外に飛び出して携帯電話から警察に電話した・・・が電話かけたら私もめんどい事になって少年課に行っちゃったりすんのかな・・とか考えたりして10分くらい経った。
でも麻耶っちの悲痛な声が・・・私は思いきって電話した。
どもりながらレイプされてんですぅとか言って公園の場所を教えた。

私は急いでトイレに戻った。
麻耶・・・麻耶っち大丈夫かな・・・心配で個室の前に立つと・・麻耶ちゃんの声がした。
「・・あん・・もっ・・・と・・あんあん・・・おてぃんてぃんきもちいいよぉ・・おじさん・・もっとしてぇ・・・」
うっそまじで・・びっくりした・・
「このエロガキ!中に出すぞ?俺の精子で孕ませてやっからな!!こんな可愛い中学生を妊娠できるなんて俺は幸せもんだぜぇ!!」
「おじさんの子供を作る!!妊娠して姫華みたいになるのぉ!!早く来てぇ!!!!!」
その瞬間に外が騒がしくなった・・・外に出るとパトカーが何台も止まってパトカーからお廻りさんが何人もこっちに向かって走ってきた。
中から「いっくぞー!!妊娠しろー!!!」
「おじさんの精子きてる・・・あたし本当に受精しちゃうよぉ」
お廻りさんが私に「連絡くれた子?大丈夫?」
私は涙を浮かべながらうんと頷いた。
婦警さんらしいお姉さんも二人くらい来て私にコートをかけてくれると抱きしめながら
「怖かったね・・もう大丈夫だからね」
とか言って涙を吹いてくれた。
私は凄い気持ち良くて怖くはなかったんだけどなぁとか内心思いながら・・・

中から「警察だ!」とか声がしてしばらくして麻耶ちゃんが泣きながら婦警のお姉さんと一緒に出てきた。
オジサンは数人のお廻りさんに羽交い絞めにされながら外に出てきて私を見て睨むと
「俺は無実だ!このガキが色仕掛けで誘ってきやがったんだ!!」
とか騒いでいた。
ざまあみろと思った。

その後は警察行ったりママ呼ばれたり大変だった。
そして翌日・・・麻耶ちゃんからメールが来て
「あたしエッチ大好き。もっともっと気持ちいい事したいな」
とか書いてあった。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.5492
投稿者 わさお (30歳 男)
掲載日 2013年1月03日
投稿No.5362の続きです。

合コンで知り合って長いセフレになったA子。
2012年最後の肉体関係を結んできました。
私と会うのは数ヵ月に一度のペースなので、お決まりの性活報告をします。

「彼氏できた?」
「できる気配ないですね、微塵も笑」
「でも…ヤッてはいるんでしょ?」
「まあ…それなりに…笑」
「今年は何回くらいセックスした?」
「えー、○○さん(私の名前)は?」
「10回くらいかなあ。うち半分くらいは君とだね」
「さすがにそれよりは多いよ~」
「え、恋人いなくて10回より多いの?!それはよくないね…笑」
「えー、だってせっかく誘ってくれるのに断りにくいし…」
「じゃあ、今年一番セックスした相手は僕じゃない?」
「うん」
「何人くらい僕よりたくさん君とヤったの?」
「三人かな、ごめんね」
「うーん、女を楽しんでんなあ…」

セフレとはいえ少しショックでしたw

とはいえ、A子とのセックスは回を追うごとに愛を感じるものになっている気がします。
舌と唾液を十分に絡めたディープキスをし、たっぷりとフェラをしてもらいました。
フェラも、なんかこう吸いながら舌先で亀頭を刺激するのがうまいんです。
金玉を全部口に含んでレロレロするのが最高に気持ちいい。

そして、M字に足を開かせ、毛の生えた中心部に肉棒をあてがいます。
奥までゆっくり突き刺して合体。
恋人繋ぎで両手を握り、A子との交尾を楽しみます。
そして、
「もっと突いて、中で出して!!」
とA子に促され、ドクドクドクっとA子の中に大量に射精しました。
この瞬間だけは、A子は私だけの女です。
A子は中出しの瞬間は必ず私の腰に両手をまわし、性器結合部を密着させて離しません。
私もそれに応じ、A子の尻を両手で鷲掴みにし、私の股間に密着させます。
最高の征服感です。

「A子ちゃん、明日(大晦日)は暇?よかったら僕と…」
「ごめん、予定があるなー」
「…男?」
「もうっ察してよね!笑」
「相変わらずだなあ。じゃあせめて中出しは僕だけにしてくれよ」
「え、うーんと…」

明日もきっと中出しですね^^;

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5491
投稿者 はるよし (64歳 男)
掲載日 2013年1月02日
時期は稲刈り後の9月末の事でした。
同じ地区内の奥様(名前はみどりさんで55歳?)の浮気前現場を隠し撮り出来たので、脅迫ではなく「嫌味ネタ」にする事を考え付きました。

小便が出たくなり我慢も限界で道端の広いところで用を足し、チンポを摘まんで振るいチャックを上げて左を見ると、モーテルに入る車が見え時間は午後1時です。
奴らはオメコするんだろう、俺もしたいが相手がおらん(いない)、悔しい・・・
国道9号線沿いの古いモーテル(カーテルとも言われています)に、奥様の顔を離れた場所から携帯に数枚写したのです。
此れだけの証拠をどの様に弁解するのか、ワクワク気分で私用を済ませて自宅に帰りました。
この様なことを偶然と言うのでしょう。

みどりさんの旦那は10歳ほど上で奥さんとも歳も離れ俺と同じです。
婿養子で働き者の評判だが奥さんは綺麗で、浮気話が噂されても黙っているそうでした。
俺も何度かみどりさんは遊んでいる、と言う噂を耳にしたことがあるが知らないふりでいました。
昔から「火のないところに煙は立たない」との諺はその通りでした。

自宅に帰りパソコンに画像を入れると、奥様の顔は鮮明で無くても充分にわかります。
車もナンバーまでも…
旦那の帰りは嘱託勤務で7時ごろらしく、5時に電話を入れると留電だったので切った。
30分刻みに電話を入れる、6時ごろには奥さんが出た。
俺の名を伝えて奥さんを確認、間違いない、そこでいきなり
「奥さん昼間男遊び見たよ」と誘ってみるが、
「何のことですか、意味が分らないわ、嫌がらせはよしてください、警察に届けますよ」としらばっくれたことを言う。
遊び女のセリフだろうと思いながら、
「午後1時ごろモーテルに入っただろう、その時に運転していた男は誰だい?」
返事は「人違いでしょう」と。
むかついたのでナンバーを言う。
「知らないわ…もう切るわよ」と言ったので最後のチャンスだと思い
「何なら証拠写真を見せようか、それとも旦那に告げて写真見せても良いし、俺は脅しでも何でもない、奥さんの浮気現場を見ただけだから、それに器量良しで男と遊んでいることは噂に出ているんだ…奥さんの気持ち次第で穏便に収めることも出来る、頭を冷やしてから電話してくれ」と言いガチャンときった。
後は相手の判断次第だが、でも勝者の気分でカンビールを一気飲みする。

30分後だろうか電話だ、奥さんに間違いない。
「先ほどの件ですが、主人には知らせないで下さい、お願いします、はるさんの希望通りにさせてもらいますから」と。
「奥さん無理は言わないよ、俺は口が堅い男で約束は守るよ、この地区では変わり者の【ヤモメはると言われているんだ】」
「それでどのようにさせてもらえば良いのですか、お金ですか、この体で良いなら何時でも」
「奥さん飲み込みが早いが勘違いは困るぜ、脅迫する気は毛頭ない、ましてカネなどはな、そちらから体でこの事をチャラにしてと頼みなよ」
「分かりました、お願いします」
「奥さんを一度抱いて死にたかったよ」
「冗談でしょう」と軽く受け流されたけど、日時を決めて同じ場所で会うことにした。
途中の広場に俺のケイトラは止めて置くことに。

不倫行為の日が来た。
暫くは2台が並走、俺の車を置いておく広場が見つかり、奥さんの車に乗り移り運転してモーテル(ラブホ)に急いだ。
晴天ですがすがしい日の刺す11時過ぎの事だった。
奥さんは助手席で「世間は広くて狭いと言いますが見つかるなんて」と浮気を認めてた。
男遊びの事を聞いたが言いたくないようで世間話に変えた。
車が前に行くとシャッターが自動で開く様になっている、看板には空室ありの表示だった。
従業員の手動操作か分からないけど。
1F(下が車庫で)階段を上ると(2F)フロントでカギを預かり、廊下伝いで部屋に、8部屋あり8号室に入った。
奥さんは慣れたもの、部屋に入るとロックして直ぐにお湯を張る。
そして俺に抱きついてきて耳元で
「今回限りよ、好きにして良いから、分かったわね、今日だけよ」
「分かった、2度と嫌味を言わないし画像も削除する」と約束をした。

奥さんは風呂も気にしながらキスをしてきた、舌も入れて来る、まるで風俗嬢に弄ばれたさ様だった。
脱ぐのは各自で、奥さんに手を引かれて浴室に。
好みのスリム体系乳房もBか、160cm程度細い美脚、オメコの毛は薄い感じ、肛門のシワは綺麗とは言えず陰部から仙骨あたりまで多少色が濃い。
誰でもそんなに差はないけど皮膚の色が違う。
俺のふやけたチンポとケツの穴をシャンプーで丁寧に洗い、そして自分も洗い中に入ってきた。
湯は一気にあふれ出た。
奥さんの手は俺のチンポを握り動かす。
俺はキスでお返ししながら乳首を摘まむ、既に固くなっている。
奥さんは俺に
「立って股を少し開いて此方を向いて」と言われたので従う。
「勃起させるのはこの方法が早いのよ」と言いながら、フェラして肛門からキンタマ裏の尿道(裏筋)を抑える様にさする。
時には睾丸の付け根と陰茎を強く握る。
「硬くなったわ、こうすると亀頭に血液が行くのよ」
さすが男遊びの熟女だなーと思った。

これで臨戦態勢も整いベットに移動、奥様はバスタオルを巻き寝そべった。
目を瞑り処女のごとく恥じらいの様に胸に手を重ね、俺は勃起したまま上に乗り奥さんのタオルを取る。
抱きつくと陰茎は太ももあたりで抑えられる。
やがて彼女の手が握ると軽く動かす。
自分で握るのとは違う感じが良い。
キスもほどほどに乳房を吸う、握る、噛む、舐める、揉む、「気持ち良い、感じる…」と声を出す。
尋ねるとクリと乳房が感じると言った。
意地悪してキス、うなじを舐める、耳を甘噛みする。
「乳吸って…」と言うから乳房が敏感なのだろう。

乳房を弄り吸いながらクリを弄ると、オメコには汁が出てきて陰毛をネバリつかせていた。
糊でくっ付けた様になっている。
閉経女性でも結構出るのだと改めて感じた。
チンポも握られていたが柔らかくなった。
奥さんにフェラを頼んだが直ぐには硬くならない。
風呂場と同じような方法で10分程触られると回復してきた。
「一度入れますか」と聞くので頷くと、大の字に寝た後M字開脚してチンポが入り易いような体位に。
俺は膝まずき亀頭、オメコの割れ目に強く押し当てて上下に5回往復して肛門に宛がった。
「そこはダメ…、まだ処女なのよ」
「冗談だろう?」
「本当です」
確かに緩みもしない、今日は無理でもこのアナルに入れたくなった。
男性のアナルに比べると締め付けは多少緩くても、膣の役3倍の締め付け力があると言われている。
押し込むとチンポは簡単に入り抵抗はあまりない。
この前のデブオバサンの方が亀頭をしめつけた感じがする。
オメコが悪いのではなく短小である事が原因だろう。
緩い膣壁を出入りすると、奥さんは感じるのか両足を腰にからませた。
数分の腰振り後、騎乗位に。
俺をまたげてチンポを握り、オメコに宛がい腰を上下する。
男が見ていても厭らしく見える。
時には早い腰振り回転運動、風俗と変わらない、もう限界が来ていた。
「〆は後ろから入れてよ」と言いながら動かれたので、抜く前に射精してしまった。

「何よ、そんなに時間がたってないし、我慢できなかったの、此れでは早漏よ、もう一度仕切り直しして…」
オメコからは僅かな白身を帯びた粘りの少ない精液が顔を見せていた。
チンポはズルズルで縮んで子供の様だが、色だけは淫水やけで浅黒い。
小生の勃起時最大寸法は計測で違うと思うけど11~12cmで、亀頭最大横幅が4cmほどで、陰茎の中間部横幅は3.5cmで常にズルムケ状態維持です。
奥さんのオメコは6cm程度の標準サイズで6cm~6.5cmでしょう?
奥さんは風呂で陰部を洗っていた…
「あのケツの穴に入れたいな~」と願望の矛先が変わったのでした。

と予期せぬ2回戦になったのだが、長くなるので次作に書きたいと思います。
読者の皆様には想定外の行為になるのだった。
続く・・・

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5490
投稿者 クリすます (47歳 男)
掲載日 2013年1月01日
皆さん、今年はどんな年だったでしょうか?
私は、年の瀬になって、ラッキーなプレゼント(?)をいただきました。

クリスマスの夜、若い人達とは違い、私は休日だったイヴに家族と小さなケーキを食べただけで、特別な思いもなく、普段通りに仕事をしての帰宅途中のことでした。
職場近くのバス停の前で、若い娘さん(25、6才くらい)が、
「もう、○○行きの最終出ちゃた。どうしょう~」
と、大きな声で電話で話していました。
そして、その娘さんと目が合ってしまったので、
「どこまで帰るの?」
と聞きました。
初対面の娘さんなのですが、その娘さんも、まるで知り合いのような雰囲気で、
「○○(そこからバスで1時間程の土地)なんだけど。」
と答えてくれました。
「だったら、クルマ、近くに駐めてあるから送ってあげるよ。」
「え、いいんですか?どうしようかな、お願いしちゃおうかな。」
ということで、いい感じとなりました。
良く見ると、安室奈美恵風の顔立ちで、バストは大きめ。
スタイルもエロい感じで、愚息もムクムクとテンションを上げていました。

彼女はアパートで一人暮らしでした。
部屋に入れてもらい、姿見の鏡に向かった彼女の後ろに立つと、嫌がるどころか、
「鏡の前って、なんだかHね。」
と、むしろノリノリでした。
「しばらく一人Hもしていなかったから、今朝、すごいHな夢みちゃったの。」
などと言い出したので、私は、彼女の期待に応えようと、わざとじらしながら服を脱がし、ゆっくりとオッパイから下半身、お尻を指や舌で愛撫しました。
パンテイの上から触ると、彼女は悶え崩れてしまいました。
パンテイの中は、もうトロトロです。
ベッドの上で、靴下だけ履いたままでスッポンポンの彼女。
恥丘は綺麗に手入れされていました。
肌の色も白く、思った通りの張りがありました。
「乳首、勃っちゃう。」「感じやすいの。」
と言いながら、体を密着させ、よがり声も大きくなってきて、隣の部屋とか大丈夫かなと、心配になるくらいでしたが、彼女は構わず、
「とろけちゃいそう。」「69、しない?」
などと、愚息を求めてきました。
私の背丈と、彼女の身長の具合もちょうど良く、その点での相性もピッタリのようです。
愚息も、若さを取り戻したかのように、いつもとは違いギンギンになっていました。
彼女は熱いマンコに喰わえ込むと、
「硬い、壊れちゃいそう。」
と言いながら、自らの腰を激しく奥へ奥へと動かします。
私も、彼女の体を、たっぷりと味わいたかったのですが、愚息は辛抱堪らず、生で中へ発射。
それでも、彼女は、
「すごい、まだ、カチカチ。」
と叫びながら、しばらく、グリグリと愚息をもて遊び続けていました。

時間が経つのは早く、そんなこんなで朝帰り、というか、そのまま早朝出勤した次第です。
それでは、皆さんの新年が幸多きことをお祈り申し上げます。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5489
投稿者 万年青年 (59歳 男)
掲載日 2012年12月31日
12月初旬しばらくぶりに中国出張に来た。
定宿の上海の中国人向けビジネスホテルにチェックインしていたら、いつもの売店から早速に声がかかる。
「おかえり、今日は若い、スタイルのいい美人がいるよ。昼間仕事が有るから夜10時からだけれど。」
「若い」と「美人」と「昼間仕事」の言葉に男心が想像をめぐらし、手配を依頼する。
やはり、専業でない素人っぽい感覚が興奮を誘う。

時は過ぎ、街中で夕食後丁度10時前にホテルに戻ると、はや、売店に彼女は到着していた。
10分後に部屋に来るように言い、部屋に戻り対戦準備。
かわいい子にはバイアグラが無くても元気がでるが、やはり補助として100mg錠をハーフカットして飲む。
速攻で効果が必要なので錠剤を噛み砕き、日本から持参のまむしドリンクで胃に流し込んだ。
事前にサービス代だけを準備し、それ以外は万一シャワー中に家探しされても盗まれないように用心して隠し、チャイナリスクを最小に。
もう一つ準備するのは、最新製品のアフターピル。
これは後で彼女にプレゼントするため。

ピンポーン 準備万端整うと同時にチャイムが鳴った。
若い、確かに若い。
早速お年を聞くと、ちょうど20歳になったところだと。
中国の20歳は日本でいうところの19歳。
一瞬の罪悪感を感じながらも期待に股間を膨らませる私。
身長は女性にしては確かに高い165cmぐらい。
張りのある胸と長い脚。
モデル体型の彼女がお相手してくれるのかと思うだけで、ますます気持ちは昂ぶる。

こんな子とは即行動開始。
まずはご挨拶の抱擁からベッドの上で抱き合っての簡単なおしゃべり。
話しつつも手はあちこちに伸びていく。
ぴちっとしたジーンズのベルトに手を掛けると恥じらいのしぐさを見せるも力なく、ベルトとチャックを開けたら、指は湿地帯へと到達。
布の上からでもわかるほどに暖かな湿り気を感じるがジャリジャリの毛の感覚が無い。
ベルトが解けるとセーターの裾はフリー状態、難なく衣服の下に手を滑り込ませることができる。
手を上にずらせていくと、たちまち大きなふくらみにさえぎられる。
「これは何かな?」などと笑いながら、ブラの上からふくらみを確認するように包み込む。
万歳をして服を脱がせると、両の手で豊満に育った両乳を後ろから鷲掴み。
その時には既に彼女自身の手でジーンズはベットの下に落下していた。
片方の手でブラの隙間から指を差し入れ乳首を刺激しつつ、他方の手は彼女のパンティの横から湿地帯にご挨拶。
このころになると目はいささかとろみはじめてくる。

お互いに裸になり、たわわに実った胸とは対照的にピンクの乳輪に囲まれた薄茶色の乳首を愛撫すると、たちまち硬化膨張して1cm程の土筆の頭状の突起に変化。
ぷにゅぶにゅの乳輪と硬化した乳首を舌で転がすと、もう下の口からはよだれがにじみ出てくる。
体勢を入れ替えて亀頭をあてがうと、彼女はゴムをしていないことに気が付いて、
「安全套(コンドーム)は して無いの?」
「大丈夫だよ、この方が気持ちいいよ」
「じゃあ 無でも良い。 でも今迄一度も中で出していないから、いくときは外に出してね。」と囁いてくる。
この言葉は私にとっては又とない興奮剤になる。
<<よし、初中だしをプレゼントしよう。>>
バイアグラの効果か、初中出しへの興奮か、いつもよりも硬度が増すのを感じる。
襞を押し広げじわじわと入れていくと、私としては抵抗感もなく、充分に濡れているのに彼女は痛いという。
そんなに太くは無いつもりだが、彼女の経験数の少なさか、今まで経験した男の物が小さかったのか判らないが、何となく優越感を抱かせてくれる。
何度か浅めの出し入れをしながら少しずつ深くまで沈めていき、やっと私のすべてが収まった。
パイパンではないが、かなり細めのヘアーが少々生えているだけ。
クリトリスも陰唇もはっきりとわかる、男を十分に興奮させられるいい物を持っている。

一旦すっぽりと入ってしまうと後はお互いに快感を求めてまっしぐら突っ走るのみ。
彼女を下にしたり、上に馬乗りにさせたり、ベットの縁から頭が落ちるほどに逆傾斜にして攻めまくった。
耳をかんだり、あちこちにキスの嵐を送ったり、揉み応えのある乳房を揉んだり舐めたり吸い付いたり。
彼女もだんだんと私の物に慣れてきたのか痛いと言うこともなくなり、出し入りする結合部を向かい合って見ながら腰を使う。
彼女自身でも腰を前後に振り始めるほどに高潮してきたのでこちらも彼女に初中出しを刻みこむタイミングを探りはじめる。
どの体勢で出すのが一番気持ち良く射精できるかをいろいろと思いめぐらしながら、間もなくこちらもフィニッシュに入ろうかと言うところ。
出す時は外にしてねと言われていたのを思い出すが、中出しを心に決めている私はブレることなくフィニッシュに向けて一直線。
もう感じまくりでまともに話も出来ない彼女に、「気持ち良いね? 中で出すよ 良いね?」と何度か語りかけた。
この時彼女には「出すよ」と「良いね」しか聞き取れていないみたいだったが、彼女の「いい(好)」「いい、気持ち良い」の返事を中出し了承と自分に都合よく解釈。
そのままハードなピストンの末に、思いっきり腰を押し付けて彼女の奥深くにリキッドを発散。
2度 3度と腰を叩き込むように射精をして、ぴったりと押し付けたままで彼女の膣が収縮を繰り返しながら精子を吸収していくのを感じる。

一瞬の間をおいて、彼女は中出しされたことに気が付き
「あれー 中に出したの? 外って言ってたのに。初めてだよ、出されたのは。」
と半泣きべそ顔。
ここでこちらは畳み掛ける。
「さっき言ったじゃん 中で良いねって 好(ハオ)好(ハオ)って返事したでしょ。」
「気持ち良かった? じゃあ良かった。私もすんごく気持ちよかったよ。問題ない大丈夫。」
ここまでの間ずっと結合したままにしていたので、話をしている間にも彼女の感情で膣が収縮したり弛緩したり、これまた気持ちの良いものだ。

彼女が諦めと言うか納得と言うか言葉が途切れた時にやっと結合を解いた。
彼女の大股開きの中心からジワリと滴り出てくる白濁液はやはりわが年齢を感じる透明感の多いものだった。
そんなに濃くないから心配いらないよ。きっと 多分 もしかして??
そしてきつく抱きよせながら、これで良かったよのキスで口をふさぐ。

鬼畜中出しからゼントルマンに戻りシャワーで洗うことを促す。
彼女がシャワー室内でうんこ座りして穴から掻き出しているのを横目に彼女のタオルを棚上から降ろして手の届くところに用意。
こちらをちらっと見て「謝謝!」。もう泣きべそ顔は無かった。

初めて中で出されたことは少しはショックだったかもしれないがいつか経験することだしと軽くながすことに。
彼女が服装を整えたのち帰り際には、出会いを喜び別れを惜しむ深いキスを交わす。
その時彼女から「また呼んでほしい」とのお願いの言葉が。
「今度来てもまた中で出しちゃうぞ」と言っても、
「それでも良い また会いたい」と。
やはり本業女でなく素人のパートタイマーさんは人なつっこい娘が多い。

帰り際に小費に添えて、「もしも心配だったらこれを飲んでおいたらいいよ」とアフターピルを一錠プレゼント。
彼女は満面の笑顔に戻り帰って行った。
やはりSEXの反応も良いし会話や仕草の素朴な感じがたまらない。
これからも素人さんを呼んでもらうことにしようと、股間を膨らます私であった。

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