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投稿No.5503
投稿者 剣岳 (50歳 男)
掲載日 2013年1月14日
予想外の展開があったので、ご報告です。

昨年の11月に、珍しく風俗に行きたくなってしまいました。
いろいろサイトを調べて、比較的新しい人妻風俗にいきました。
当日偶然にも入店された女性がいて、その方を勧められました。
まだ若くてとても綺麗な写真でしたが、たぶん実物は全然違うだろうと予想していました。

ホテルで待つこと30分、現れたのは綺麗さと可愛さが半ばの女性でした。
一緒にシャワーを浴びて、体を触ったりして、少し息子を彼女のあそこに直接擦り付けたりして、いたずらをしてみました。
悪乗りして少し亀頭を入れようとすると、さすがにかわされました。
でも、すごく締りがいいのでびっくりして、できればゴムつけてしたいと思いました。

さすがに病気も怖いので、いろいろ責めながらゴム装着。
いろいろな体位で、あそこに息子をこすり付けます。
最初はさけていたのですが、結構濡れ来ると、嫌がらなくなりました。
そして、少しゴムをつけた亀頭を、少しいれちゃいました。
凄く締まっていたので、なかなかちゃんと入りません。
でも、凄い声がでちゃっていました。
がんばって、ぐいぐいと責めます。
だんだん中に入っていきました。
こんな締りは、体験したことがないくらいでした。
でも、段々濡れきて、多少は動けるようになりました。
そのまま正常位で20分、バックで20分くらい責めて、すばらしい経験をしました。
最後は騎乗位でというと、上になって猛烈に腰を動かしてくれました。
二人ともその快感に時間を忘れました。
たぶん1時間くらいやっていた気がします。
2時間コースだからできたのしょうね。
最後は二人とも、もうだめもうだめを連発して、最後の最後は二人一緒にいきました。
頭は真っ白です。

じゃ抜かないと、と言ってその体勢のまま抜きました。
そしたら、ゴムがない!!
二人であわてて彼女の中のゴムをさがしてみると、ずるっと、彼女がつまみ出しました。
もう、できたらどうするのと怒られましたが、故意じゃないのは知っているので、二人でキスして許してもらいました。
あの気持ちよさは実は生だったんだね。と二人で話あっていました。

でも、彼女、キスもそこそに洗い出したいと言って、二人でお風呂で長い間洗いました。
ちょっとやばいなと言っていましたが、笑顔で別れました。

残念ながら、その後、仕事が超多忙でいけていませんが、最高の思い出です。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5502
投稿者 はるよし (64歳 男)
掲載日 2013年1月13日
もう8年も前の事ですが鮮明に思い出せる実話、後家さんとの中出しを書かせてもらいます。

俺は56歳で近所の奥さんはアサエさん(後家で66歳)で、旦那(68歳)は癌で亡くなり2年過ぎたころでした。
6月の晴れた日曜日タマネギの収穫時期の事で、畑から我が家に持ち帰り茎を縛り、竹竿に掛ける(吊るす)て保存するのです。
奥さんは暇人なので近くに腰を下ろして俺を話し相手にするのでした。
世間では口の軽いおばさんと評判であるが、シモネタも大好きで夜の行為の事もかなり詳しく言います。
オメコとかチンポとは言わないけど…

俺もシモネタは好きなので相手になると、
「50半ばで奥さんが居ないならたまには扱くの?」と聞くので、
「まんだ現役じゃし入れさせて欲しいな、裏の戸のカギを開けといて…」
「もう忘れかけたし男も卒業して汁も出れへんわ」
「ツバだけで入るじゃろう…」
「入れりゃー入るじゃろうが、したーねーわ(したくない)」と言いながらひざ下のオバサンスカートから、太腿の1/3隠れる白いオバサンパンツが見える。
誘惑しているのかと考えたが言葉とは違うし、でも素股を見せられるとオメコの事を想像して勃起しかけた。
奥さんは
「はるさん、膨らんできたみたいだけど…」
「パンツ見せたり太腿見せるから感じるわい」
するとその時横に来てズボンの上から軽く押さえて、
「カサは小さいけど硬いわ」と言い離れた。

そしてどこの誰は遊んでいるとかの、噂話があるとか話してくれた。
物知りで宣伝かーの存在か。
自分の旦那も電気工事店をしていて金回りも多く、女遊びでも評判していたし知り合いの奥さんを孕ませて、子供を産ませたことは俺も知っている。
(その旦那は協会の)はその子が出来て喜んででいたが、子が幼いときに時に病死して奥さんは子供を連れて実家に帰ったのだ。協会は弟が継いだ。
奥さん(アサエ)もそのことは知っているが直に言う事は出来なかった。
飲んだり女には金を使ったと言ってはいたが、黙認していたのであろうか?
パンツは白だが布が厚いのかオメコの割れ目の筋はみえなかった。

俺は仕事がはかどらないけど帰れとも言えず困っていると、奥さんの知人が
「探していたのよ、ここで何しゃべっていたの」と聞くと
「おもしれえ話…」と、集金に来たらしく連れて帰った。
チンポも萎えてきて数百のタマネギも処置を済ませた。

風呂に入り奥さんの太腿とオメコを想像してタイルを片手で支えて、手でシコシコとオナニーしていると誰かだ来た。
玄関を入り呼んでいるがオナニーの最中で、風呂の窓を開けることも出来なかった。
5分足らず扱いて出したのですっきりした。
回覧板が置かれていた。
メモガキがあり「注文品の事で聞きたいので家に来てほしいと」
酒を飲み夕食を済ませてTVを見ていると有線電話だ、奥さんの家に行く事を忘れていた、催促の電話だった、時間も8時を過ぎていた。

回覧板を持ち行くと玄関は鍵、ノックすると開けてくれた、入ると直ぐにカギを掛けた。
●上にあがれと言いカンビールを出してくれた、用件は肥料や農薬の数量が分からないからだった。
飲みながら記入していたら合向かいに座っていたが、立ち上がり腰を曲げると太ももとパンツが見えた。
パンツもベージュで昼間より見える範囲は広かった。
2本目のカンビールを持ってきたときに腕をつかみ横に強引に引き寄せ座らせた。
嫌がっていたが大きな声を出せないので従ってくれた。
大きな乳房がえると服の上からでも弾力が分かる、手を引き寄せズボンの上から触らせる。
「アサちゃん昼間から誘惑されたのでこんなにチンポがなるんじゃ、責任をとってくれんと治まらんが…」
「そんなこと言われても困るわ…」
「入れさせてくれーや…」
「なげーことしとらんので…」
「ホンなら口でしてくれてもえーで…」
するとチャックを下げた、ズボンとパンツを抜いて咥えてもらった。

オバサンではあるが年期と言うのか歳の甲と言うのか上手だ。
もうメス豚の様に、肛門から金玉や、サオで横笛をしてくれたので、何時でも入れることができる。
入れたくなったが礼儀と言う事を忘れずに、奥さんの尻を付き出させて谷間を舐めた。
大きな尻だ、90はあるだろう、背丈は160で60kと言っていた、胴回りも70くらいありそう。
色が白いのに黒の陰毛の中の白髪が良く目立つ、ケツの穴からオメコまでは茶褐色の色をしてビラは塊のコブシの様に大きかった。
上に乗ってもらい69でオメコやクリを弄り回した、ケツの穴にも塊があり余り弄る気はしなかった。
肛門も外輪山のごとく盛り上がっていた、便秘で常に気張るからだと言うが?

正常位になってもらいオメコにはツバを纏めて垂らし2本指で掻きまして、はちきれんばかりのチンポを宛がい、何時もの様に亀頭の部分でクリからアナルまで、押さえながら数回往復する。
亀頭を少し入れては抜きまた入れる、半分入ると一機に入れる。
この時に「痛い…」との声が聞こえたが、そのあとは長い脚を腰に巻きつけようとする。
「気持ちええじゃろ」と聞くが返事はない。
余りにも前戯を長くされた為が射精感が込み上げてきた、ピストンはユックリと1分ほどしかしていないのに。
出さない様に気分を変えるために畳の目を数えた、奥さんは「動いて」と言う。
「出そうだから待って」と…、やり取りしている間に静止しているのに中に射精してしまった。

奥さんは気が付いていないのか腰を上げて動こうとする、「主人は15分位動いてくれたわ」と言う。
するとチンポが急に萎えてきた。
「あら!何時出したの?」
俺は正直に「動かずに我慢していても出た」と言った。
「早漏でもこんなに早いのは初めてよ、奥さんは満足してたの?」と皮肉を言われた。
「体も小柄だけどチンポも小さいし、主人の方が大きいかった…」と、確かに旅行などで見たが太かった。
抜いてから奥さんにフェラ等をしてもらい回復作業には全く効果が無かった。
既に風呂で一度抜いているのだから。
奥さんは諦めてタオルで拭いてパンツを穿いた。
最後の捨てセリフの様に
「元気でもそんなに早う出したらだーれも満足出来へんわ…」と言われた。
反抗も返す言葉もなく
「悪かった、今度仕切り直しするから…」と言うと
「もう2度とせーへんわ」と言われた。

衣服を巻き上げて帰ったのだが、その後は親しみのない儀礼的な挨拶だけで、シモネタや冗談話無しに数年過ぎたが、今でも行為の話には乗らないがシモネタは復活した。
奥さんにしたら恥をかかされたと思うのが普通だと俺でも思いました。
失敗談でした。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5501
投稿者 姫華 (19歳 女)
掲載日 2013年1月12日
小6の三学期が始まったばかりのある日の事。
放課後になってクラスメートの翔太くんという男の子の家に遊びに行く事になった。
親は仕事で居なくて翔太くんと二人っきりになった。
しばらくゲームしたりして遊んでいたけど翔太くんが何故か私をチラチラ見てくるのに気づいた。
「姫華ちゃん。俺なんか興奮する。エッチな事してみない?」
びっくりした。
翔太くんは好きだったしなんかドキドキしてきた。
「体育の時間に登り棒ってあるじゃん?あれなんか気持ち良くない?」
「あの棒に昇るたんびに何かしんないけど・・おちんちんが気持ちいいんだ・・不思議じゃん?」
私も
「実はあたしもアソコが刺激されて・・教室の机の角に押し付けたり・・指でいじったりしてる」
翔太くんは
「そんでさ・・最近おちんちんが硬くなったりして大きくなるんだ・・でね・・ちょっとまって」
と言い部屋を出ていった。

しばらくして数冊の本とDVDを持ってきて部屋に入ってきた。
「姉ちゃんの部屋でさ・・たまたま見つけたんだけど・・姉ちゃんこんな変なもん持ってんだ」
本を見てみた。
それは漫画のようだった。
でも中身をよく見ると・・凄い興奮するようなエッチな内容な漫画だった。
私はなんか凄くドキドキして翔太くんが居るのも忘れて読みふけってしまった。
「なんか凄くね?これ見るとちんちん大きくなってくるんだ」
「そんでこれがもっと凄いんだ」
テレビの前に移動してDVDをセットした。
そして再生・・あの時の衝撃は忘れない・・高校生くらいのお姉さんがセーラー服の姿で複数の男の勃起ちんこをしゃぶり回して口の中や顔に精液を浴びていた。
セックスして中出しまでされていた。
出演していたおねえさんはあまりの快感で発狂していたっぽかった。
「このDVDの女の人さ・・俺の姉ちゃんにそっくりなんだ・・」
えっまさか・・と私は少し笑っていたけど私はテレビの映像に釘付けになっていた。異様に興奮する。

私は思い切って
「翔太くん・・あたしたちもこういう事してみよっか」
もじもじしている翔太くんの前に立ちズボンに手をやった。
そしてズボンと黄ばんだ白のブリーフパンツを脱がしてみた。
ぴんっ!!とおっ立ったまだ毛も生えてない可愛い包茎ちんこが目の前に現れた。
私も翔太くんもどうしていいのか分らずもじもじしていた。ドキドキしていた。
とりあえず私は上の服とブラを取り膨らみかけのおっぱいを露出させた。
翔太くんは異様に興奮したのか震えながら私に近づいた。
スカートと黒ストッキングもパンツも取って完全に真っ裸になった。
「翔太くんも恥ずかしがんないで裸になってよ」
可愛いちんちんがびんびんになってる。
お互いこの先どうしていいか分らなかった・・恥ずかしいし困ってしまった。
どうしていいか分かんないので一時停止していたDVDを再生させてみた。
女優のお姉さんがエロすぎた・・男優とキスしていたけど舌がベロベロ絡まっていて見ていたらおまんこが熱くなった。

「翔太ぁ・・あたしたちもキスしてみよっか・・」
二人のファーストキス・・最初は軽く唇を重ねた。
恥ずかしくなって途中でやめた・・けど・・テレビの中のお姉さんはもっと淫乱なキスをしていた。
思い切って舌を入れてみた。
次第にお互いのベロが絡み合ってくる・・おまんこが熱い。

「おちんちん舐めてみよっか」
おちんちんを撫で回しテレビの中のお姉さんみたく口にぱくっとくわえてみた。
臭かった・・おしっこ臭い・・今まで何人かと童貞を奪ってやったけど今思うと翔太くんも童貞ちんこの味がした。
ぎこちなく舐めたりペロペロしたりしてみた。
「姫華ちゃん気持ちいい・・くすぐったいけどすげぇ気持ちいいよぉ」

「あたしも舐めてほしいな」
ぎこちない舌先でクンニされた。
「あんあんっおまんこ熱くて気持ちいいよぉ」
ふとテレビの中のお姉さんを見るとセーラー服がぐちゃぐちゃになってて髪の上から足元のローファーまで白く白濁まみれになっていた。
口にもおまんこにもおちんちんが出たり入ったりしていた。
とにかく凄かった。

「ねえ・・あたしたちもセックスってしてみよっか」
いよいよ挿入・・・しかし翔太くんはどう挿入していいか戸惑っていた。
当時の私も初エッチだったしおまんこにどう勃起ちんこを導いていいのか戸惑った。
二人であれやこれやと抱き合ったまま数分間経ち・・やっと可愛い毛も生えてない小6包茎童貞生ちんぽが処女おまんこに入ってきた。

「うっわ・・あったかい・・おまんこってこんなにあったかいんだぁ」
「なんか出ちゃう。おしっこじゃない不思議な白いのが出ちゃうかもぉ!!」
「翔太くん・・もっと深く入れてみて・・そんで腰を動かしたりしてみて・・あたしまだ気持ちよくないかも」

翔太くんが深く挿入してきた瞬間に痛みが走った・・おもわず「いったーい!!」と叫んだ。
あまりの痛さに翔太くんもちんこを抜いて大丈夫?と聞いた。
私はそれ以上セックスを続ける気にならなくなってしまった。
でも翔太くんはびんびんちんこのまんま・・私は再びしゃぶりついた。
今度は口に入れた瞬間に口の中にドロドロとした精液が広がった。

「はっはっ・・姫華ちゃん・・なんかおしっこじゃない白いのが出ちゃった。もしかしてテレビの中のエッチなお姉ちゃんに付いてる白いのと同じかも」
苦い精液を思い切って飲み干してみた。
ふとテレビに目をやるとお姉さんがぐったりしていておまんこの中から白いのがドロドロと溢れてきてるシーンだった。
「嬉しい・・あたし妊娠できる・・おまんこザーメンまみれで妊娠しちゃうよぉ」とか言っていた。

その時に玄関の方で音がした。
私達は慌ててテレビを消して服を着た。
しばらくして部屋が開いて制服姿の女の人が現れた。
「あっ・・姉ちゃんお帰り」
「なんだ翔太いたの?友達?へぇ女の子のお友達なんだぁ!翔太もやるねぇ」
といって私を見た。
私は「お邪魔してます」と挨拶してお姉さんの顔を良く見た・・

あっ・・DVDのお姉さんだ!!

直感でそう感じた。
DVDのお姉さんは派手なメークしてセーラー服を来てて・・・目の前のお姉さんは軽いメークにブレザーを着てたけどなんとなく直感でそう思った。
それに何となく声が同じような気がした。
その時お姉さんの顔色が変わりびっくりしたような声をあげた。
部屋の中のDVDとエロ漫画を見つけると慌てて拾い上げ「内緒にしといてよ!!」と言い慌てて部屋から出ていった。

そんなこんなで翌日の学校・・
まだまだ興奮がおさまらない私と翔太くんは放課後になって学校内の女子トイレの個室の中に入った。
お互い今度は濃厚でいやらしいキスを交わした。
唾液が口の中で混ざり合った。
お互いランドセルを背中から外し抱き合った・・ドキドキする。
おったった可愛いまだ毛も生えてない包茎生ちんぽにしゃぶりついた。
数分後に
「うわっ・・また昨日みたく白いの出ちゃう出ちゃう」と言った瞬間に口に精液が広がった。

「へへっ翔太くん・・この口の中のザーメンさぁ・・翔太のお姉ちゃんみたく姫華のおまんこも白くしてよ」
翔太くんのちんちんがまた脈を打ってビンビンにおったった。
「早くおまんこに入れて・・」
今度も痛くないか心配だった。
お互い便座に座り対面座位でにゅるんと生ちんこが入ってくる・・奥まで入ってきた。
翔太くんがぎこちなくキスを求め腰を振り始めた。
痛くない・・痛いどころか気持ちよかった・・気持ちいい・・セックスってこんなに気持ちいいんだ。
「姫華ぁ俺・・気持ちいい・・エッチってこんなに気持ちいいんだぁ・・大人になったのかなぁ」
「ちんちんきもちよすぎで破裂してとろけちゃうよぉ・・また白いの出ちゃうかも」
「きてきて!!あたしも大人になったかも!!赤ちゃんできるかも!!これからエッチやりまくって妊娠とかしちゃうかも!!気持ちいい・・・」
おまんこの奥に熱いのが発射された。

ちんこをにゅるんと抜くとおまんこから白いのが溢れてきた。
「あたし・・セックスしちゃったんだ?・・すごすぎ・・もっと・・もっともっと・・おちんちんもっと・・おてぃんてぃんからでりゅザーメンもっとほしいよぉ・・」

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投稿No.5500
投稿者 まだまだ現役 (54歳 男)
掲載日 2013年1月11日
投稿No.5101の続き

1月3日、毎年の初詣に向かうため駐車場から車を乗り出そうとしていると、隣の女性と彼女のおばあちゃんが駅の方角に歩いていた。
以前、雨の中おばあちゃんを駅に送ってあげた事が彼女とのきっかけだった。
近寄って声をかける「駅までですか?」
彼女は驚いた様子で「あっッ!おめでとう御座います、祖母を駅まで・・・!」と。
「送りますよ!!」と言うと
「すみません、有難う御座います・・」と。

駅に着くと二人は丁寧に「有難う御座いました、いつもすみません」と頭を下げ駅に・・
私はそのまま待った。
少しして彼女が出てきた。
驚いたように「すみません待って頂いたんですか?」と。
私は
「初詣・・一緒にどう??」と誘うと
「わッ!嬉しいどこですか?」と。
「今日時間は有ります?」と聞くと
「明日までお休みッ!!」と。
さっきとは違った口調で
「じゃッ、まかせて」と走り出した。

走りながらも彼女は「半年振り・・いつも忙しそうね!!」と。
高速と地道で2時間半ほどの関東では有名な山の頂上にある神社に着いた。
お参りを済ませた。

「こんな遠くと思ってなかった」と・・・・
帰りはゆっくりと思い近くの温泉によってみることにした。
生憎一杯で仕方なく以前のモーテルに・・・
着くとすぐに彼女を抱き寄せた。
「シャワー浴びないと汚れてるから」と。
私はそのまま脱がせマンコに吸い付く。
半年振りの彼女の匂い・・きつい匂いで亀頭がはじけた。
ヌルヌルのマンコに嵌め、締められるとたまらずドクッ!ドクッ!
ビクビクと中で射精した。

勃起したまま嵌めていると自分から抜いて白く汚れたペニスを舐め始めた。
私も毛まで白くねっとりとした膣を舐めたジュクジュクと汁があふれた。
「ねッ・・入れて」と足を割ってグッ!!と嵌める。
亀頭に膣のヒダヒダが絡まり抽送のたびに亀頭と一緒に引っ張られる。
送ると「アーッ中にあたる!!」
グッチャ!グッチャ!と長い嵌めあい・・ねっとり白い泡が毛に絡まる。
彼女がのけぞって締めて来た、何度もきつく締めた・・
たまらずドクッ!ドクッ!ドクッ!ビュルッ!ビュルッ!と中に吐き出した。
気が遠くなるほど気持ちがいい!!

しばらく嵌めあったままやっと起き上がりシャワーに行こうとすると
「このままがいい!!」と、2人の匂いが白くべっとりと絡まったペニスにまたしゃぶ付いた。
彼女の口の周りがソフトクリームのように汚れ、むくむくとペニスが硬くはじけた。
マンコを舐めた。
匂いと泡とでグチャグチャになった舌を突っ込む。
のけぞりながら亀頭をきつくしゃぶる・・・
背中に電流が走った・・
ビュッ!ビュッ!ビュッ!
彼女の口に射精した長い射精だった。
彼女の口から汁があふれた・・・

しばらく余韻に浸り
「このままで帰ろうか?」と言うと
「ウン!あなたのを洗いたくない・・!」と・・
帰りの高速はさすがに彼女は眠ってしまった。
事務所に着きその夜は彼女の部屋で嵌めあったまま眠り、目覚めにまた嵌めあった・・・。

翌日は仕事始め・・
ペニスは筋肉痛で亀頭の中はヌルヌルのまま・・
彼女は近郊に出張・・
メールで「あなたのがジュンッ!まだ出てくるの・・・帰ったらまたご飯食べましょう」と。

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投稿No.5499
投稿者 はるよし (64歳 男)
掲載日 2013年1月10日
俺の住んでいる処は街から30分余り入った山家で、家もまばら集落も30~100戸程度が数多いのだ。
女遊びするにはPCで検索して、街である鳥取市内に出かけなければならない。
60歳半ばでも家内が早く病死した為か、チンポをオメコに差し込んだ回数が少ないために、今も現役で朝立ちも多く困ることもある。
デリヘルを調べて遊びかけたのは定年後、それまでは年1~2度の遊びが限度社員旅行の時、なぜならば入れて腰振り3分射精のソープで1.5万円は高すぎるから(2射精を許す店もあるが)、だから手コキのオナニーで我慢した。
笑われ者になるがフェラされて射精して、1万円払った苦い経験もある、後で聞いたが悪い嬢で店も評判悪かったそうでしたが。

デリヘルの女性は30歳前後~50歳過ぎ位の奥さんが主力です。
HPでの年齢はあてにならないし、顔もモザイクだからこちらもアテにはならない。
遊ぶと覚悟した時には多少の「カケ」と思うことにしている。
昨年の春の事を書きます。

デリヘル探しはPCで店を探し、まずは料金サービス内容と嬢さんを調べて店に電話を入れる。
どの店も同じだが本番は禁止、注意事項は都合の良いように書いてある。
俺は年増が良いと言うと、52歳の綺麗な奥さんが此処にいるのでと、AF可能かと聞くとNGの返事に加えて、AF可能な奥さんは珍しいとのことだった。
あらかた話すと、奥さんから電話を入れるので電話番号を教えてくれと、教えて返事を待った。
5分もしないのに電話が来た、料金や内容とラブホの打ち合わせだった。
砂丘の近辺にはラブホが集中して建てられた町があるのでその1軒に決めた。
入口近くで待つていると、送迎の車で送ってもらってきた、お互いの確認後軽トラの横に乗りラブホのガレージのなかに。
ラブホは奥さんの紹介だったので俺は後を付いて部屋に、直ぐに鍵をかけるとサービス内容の再確認して前金で支払う。
条件は60分1.2万円でサービスは生フェラ、69、素股、全身舐め、手コキだけだ。
その他は全てオプションで細かく料金が決められていると言う。(省略)
小声で「本番を出来ないのか?」と聞くと「お断りですが、少し上乗せしてもらえば内緒で…、金額は5千円」と言った。
年増は出番が少ないからであろう、店も黙認しているのかも知れない。
ついでに取り分を聞くと「店が3割、私は7割よ」、多くあるお店の配分の様だ。
やはり裏には裏がある事が分かり1.7万円渡してお互い風呂場に入りシャワーを浴びた。

背は高からずの155?胸は85位で大きく見える、腰は太い65超え?尻は90はあるだろう。
乳房はオバサン特有の垂れで腹は3段腹、陰毛は密林だが皮膚は白く乳房には血管が青筋を立てていた。
シャワーで陰部を洗うと俺の陰部もボディーシャンプーで綺麗に洗ってくれた。
肛門に指を入れるしぐさも、チンポはシコシコされたので半勃起してしまった。
「失礼ですけどお歳は60歳すぎでしょうね、それにするとお元気ですね」と言うが、誰にでも言う挨拶言葉であろう?
中肉中背の奥さんだが俺の好みではなく丸顔だった。

ベットに移り大の字になって寝ると、俺の両足の間に入りチンポをパクリと咥えて、左手でキンタマをニギニギする、時間にすると5分も立っていないのに完全勃起に近い。
「これで大丈夫だわ、今度は私もい願いします」と69になり乗っかってきた。
良くみると肛門あたりも男性の様に密林で、オメコに入れる時は毛をかき分けないと毛切れするかも(少しオーバーな表言ではあるが)膣のした割れ目にも生えている多毛女性だ。
毛の質もバシバシとした硬毛の様に思えた。
オメコに2本の指を入れかき回す、唇で土手のビラを甘噛みそして左右に引っ張る、まるでエリマキトカゲの様に淫水焼けした羽根を広げ、膣は年齢でも薄ピンクの綺麗さが見える。
尿道口の良くわかる、クリも硬くなっていて大豆小程度である。
舌で舐め舐めしたり指先で軽く撫でる、すでにオメコに愛液が出てきて潤いを確認できた。
奥さんは咥えることに集中していたので「咥えないでくれ、出そうだから」と頼んだ、なぜならば入れるまでに射精しそうになったからである。
一度出すと勃起まで時間が掛かり追加料金6千円加算になる、ラブホだいは2時間が最低料金だけど。
俺の欠点は早漏だから。

奥さんも俺も出来上がった。
「コンドームは付けさせてもらいますよ」と俺のチンポに装着してくれた。
「生で入れさせてよ…」
「今度指名してもらえば考えます」とアッサリ断られた。
余りにもくどく言えばお兄さんが出てくることも聞いているので諦めた。

「どちらでもさせてもらいます…」
俺は何の事やら分からない。
「何の意味?」
「主導権の事よ、どちらでも出来ます」
やっと意味が理解できた。
「では乗ってくれるかい、最後は俺が突きまくるから…」
奥さんは跨ぎオメコにチンポを宛がい誘導するが、角度が悪いのか再度仕切り直し、陰茎の付け根を強く握り宛がい腰を沈めると吸い込まれるように入った。
陰毛同士がこすれ合う目一杯に飲み込まれて、亀頭がイソギンチャクに締められている感じだった。
「動くわよ…」
爪先立ちで両手は俺の胸を押さえて、尻を上げ下げする、俺も時には腰を振り上げる。
「俺は早漏だから早く動かないでくれ、休みながらで良い」と伝えると
「はい、早いのですか?」

時間稼ぎは入れたままの休止状態で私的なことを聞いた。
「何でこんな事をして小遣い稼ぎしているのか」と。
「旦那が淡泊で仕事一途、子供も家を出て暮らしてるので、欲求不満が出会い系に、やがてオカズ代稼ぎとなり、近くのお店デリヘルに登録したが高齢で御客も少なく、週2~3人程度」とグチをこぼしていた、需要があるのは30歳~40歳までだと。
熟年女性の欲求不満はこの様になることは体験談等でも書かれているが事実でもある。
ついでに本番の事を聞くと
「どこでも本番は禁止されていても裏がある」と答えてくれた。
奥さん側(女性デルヘル)の決意だけであると言う、そうかも知れないな?。
「店によるが射精は一度だけが普通で、2回までOKの店もあるので、事前に確かめなさい」とも言っていた。

醒めて萎えてしまうと困るので動いてもらい、今度は向きを反対にした背面騎乗位で頼んだ。
アナルが見えるし時には触る事も出来る、指入れも可能だが締りが強くて入らない。
「そこは止めて」と言うだけだが。
スローとは言え動かれるとチンポも限界に近くなってきたので、抜くとコンドームが半分以上抜けかけていた。
短小で細いのが原因、普通の男性はコンドームが陰茎を軽く締め付けているようだが、俺の場合は余裕があるのだから仕方ない。
コンドームを元まで引き上げて、奥さんを肘膝立ての体位にして、尻を突き出させてクリを弄り、オメコやケツの穴を舐めたり吸ったりして、最後の止めにとオメコに的を合わせて一揆に差し込むと「アアァ~」と声を出した。
腰振りを止めてケツを抱きかかえるように乳房を持て遊ぶ、弾力こそ無いけど触ればふくよかで気持よい。
静止しているのに射精管がこみあげてくる、もう限界だと分かっているので、腰振りを目いっぱい早く動かした。
コンドームが抜けかけていたが直さずに、止める余裕はない、出る出る出た~、陰茎には射精感で脈を打つ感じが気持ち良い、奥さんははいつくばって俺が抑え込んでいる体位だ。

暫く圧迫感を楽しみ陰茎を抜くとコンドームは膣に残ったのか無い。
奥さんも分かったのかつま先立ちして、尻を下して指で探りコンドームを引き出した。
精液溜りには僅かの精液が残っていた。
「心配しなくて良いわ、生理も不定期で妊娠しないけど、念のために付けただけよ」と、嫌味顔もせず言った。

もう少し奥さんを上にして動いてもらってたら、バックからの攻めもせずに射精しただろう…?
俺の好みの最終体位はバックと決めているのだ。
俺は最高だったと褒めると「又指名して…」と言う。
直に会ってくれないかと言うが「NO]と言う。
理由はお店が紹介してくれなくなると…
顔は好みでなくても俺は満足して業界の裏も多少見えてきた。
奥さんは今もお客を拾っているのだろうか、せめて諭吉一枚半でしたいな~。
女性は男より根性が座っているのですか?

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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