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父親不明の子を孕むために肉便器としてホームレス達から精液を注がれ続ける日々を重ねていった私でしたが、彼の心が少しずつ変わっていたことに気がつきませんでした。
トイレの出来事をネットの飼い主さまに報告すると「淫乱な肉壺」と更に罵られ、罰としてオ○ンコに注がれた精液をペットボトルに精液を貯めて、ベランダでペットボトルオナニーをしろと命じられました。
河川敷のホームレス達の精液を200mlほどの小さなペットボトルに数日かけて貯め、日中の午後にベランダへ裸の姿で出ると半分腐りかけの精液を溢れさせたペットボトルをオ○ンコに挿れて床に押し付けてオナニーしました。
命令では両手首を背中で拘束し、大きな声で「○○(私の名前です)は他人の精液で妊娠したい淫乱な肉便器です」と叫びながらオナニーしてイクまでオナニーを続けるというものでしたが、当時の私が住んでいたのはアパートの2階でベランダの下は細いながらも人が通る道です。(アパートの向かいにも建物がありますが、距離があるのでベランダに裸の女の姿があってもすぐに気が付かないと思える状況です)
自分では声を出したつもりでしたが、日中にこんな格好のまま大声で叫ぶことが出来ず小さな声しか出ませんでした。
僅か数分の出来事でしたが、人も車も通る道の上でオナニーする緊張感ですぐに小刻みに体を震わせてイツてしまいました。
そのことをネットの飼い主さまに報告すると命令を完遂できなかった罰として自宅の玄関の内側で同じことをするよう命じられ、両隣の住人がいない昼間に命令通り大きな声で淫乱な言葉を叫び、オ○ンコに深々と入った腐りかけの精液入りのペットボトルを床に押し付けてオナニーしました。
オナニーの途中、ペットボトルの飲み口部分が子宮口と密着し、ペットボトルの底を床へ押し付ける度にお腹の中を押し上げながら言いようのない刺激で全身を貫き、ペットボトルの底を何度も何度も床へ叩きつけ、意識が半分飛んだ状態でオ○ンコにペットボトルを入れたまま失禁しながら絶頂に達し、その姿のまま玄関に転がっていました。
そこへ彼が帰ってきたのですが、ドアを開けてみればオ○ンコにペットボトルを入れたまま肉便器が小刻みに痙攣して床をオシッコまみれにしている状態です、彼は目の前に転がる肉便器のペットボトルを足で蹴り上げ、更にオ○ンコの上から何度も靴の底で押し潰し「淫乱」とか「雌豚」などと卑下する言葉を連ね、私は蹴り上げられた衝撃と言葉で「こういうプレイなんだ」と思い、更に失禁しながらイキました。
いつもの彼ならすぐに両手を開放して起こしてくれるのですが、この日はいつもと異なり1時間以上放置され、私が起き上がって手首の枷を外して欲しいとお願いしても無視されました。
今から思えば、彼は私を愛する恋人として見られなくなっていたのかもしれません。
また、私もネットの飼い主さまとメールのやりとりを重ねるうちに彼との約束を破ろうとしていました。
その約束とは、彼にメール調教をされたいと話をした時に「ネットの飼い主とは現実に会わないこと」という内容でした。
しかし、1日に何度もメールをやりとりするうちに、ネットの飼い主さまから嬲られる言葉を浴びせられながら精子を注がれたいと思うようになり、何度も「種付けしてください」という文章と自分の住所、または指定の場所と時間を記したメールを書いては捨てる日が数日続き、しまいにはネットの飼い主さまから種付けされている自分の姿を想像しながら返事を書いていたところ、子宮が疼いて力が入らなくなってしまい返事を書き続けることが出来ずオナニーを始めてしまいました。
このままでは本当に彼との約束を破ってしまい、ネットの飼い主さまから種付けしてもらうようになると危機感を感じて私から離れました。(ネットの飼い主さまはリアルに会う気が無かったと思います、私の一方的な思い込みだったのでしょう)
その後、8月の半ばには明らかに「つわり」と思われる症状を自覚して検査したところ、陽性と出て念願の父親不明の子を孕んだ肉便器になりましたが、妊娠しても肉便器としての生活は変わらず、むしろエスカレートしていきました。
公衆便所の中でホームレス達に囲まれて精液まみれの肉便器になることも幾度かあり、たまたまトイレを訪れた人が私の顔を見ており、日中の街中で声をかけられたことが数回ありました。
他人の空似ではなく、はっきり「○○○さんでしょ」と私の名前を呼び、振り返ると私の体を舐めまわすような視線がそこにありました。
そのまま場所を変えて精液を注いでもらう事になるのですが、部屋の中に移ることは少なく、公衆便所やビルの裏で裸になって精液を注がれました。
流石に家のすぐ近くで声をかけられることも多くなり、当時の住居を知る人も出てきたので彼と別の街へ引越しました。
引っ越した先の新住居でも、近くのホームレス達に精液を注いでもらいながらお腹が大きくなるのを待っていたところ、大きな環境の変化がありました。
自分の意志で肉便器の飼い主を彼から新しい飼い主さまに変えました。
理由は色々ありますが、彼が私の面倒を見れなくなったというのがきっかけです。
また、私も表向きは妊娠五ヶ月目で堕ろすつもりでしたが、臨月になった自分の姿を見てみたいという欲求が心の奥に生じ始めていましたが、産んだ父親不明の子を一人で無事に育てられないことも理解していた不安定な時期でもありました。
新しい飼い主さまはお腹の子を堕ろさず、産んだ場合でも育てる環境を用意できると言って頂けた、その言葉を聞いて私から提案をしました。
「お腹の子を産ませてください、何度でも孕む繁殖専用の肉便器として飼ってください」と。
飼い主さまも私のことを「孕ませ甲斐がある体」と思っていたとのことで、限界はあるけど幾人か父親不明の子を孕み、産むことに賛成してくれました。
今でも私の提案は正気の沙汰ではないと思っています。
しかし、飼い主さまはお腹が膨らんだ肉便器の姿を見て喜んで頂けてますし、私もそんな姿であり続けたいと思っているのは確かなことです。
私は決して美人ではないしスタイルも良くない普通の女ですが、子宮がぼろぼろになって妊娠できなくなっても精液を注がれるだけの精液肉便器として使ってもらえるなら本望です。
新しい飼い主さまとの話を決めてから数週間後、彼と住んでいた家を離れて飼い主さまが用意してくれた家に移りました。
小振りな胸の乳首をピンと勃たせ、私の手を握りクリに重ねたままベッドに横たわっていたM嬢。
オレンジ色のパンティを履いた時、お尻まで愛液でグショグショになっている事に気付き、慌てて再び脱ぎ始めた。
M嬢は、半年前に引っ越して来て、私の会社に中途採用された。
26才で顔は田中麗奈似。
学生時代は陸上をやっていたとの事で、胸は小さいが、ウエストからヒップそして脚へのスタイルは良く、健康的な肌の色をしている。
前の会社で営業経験もあり、時折、男っぽい感じの時もある。
そのM嬢が、どういう訳か私と二人になると「触ってください。」となる。
単に、おじさん好きなだけではなく、まったりとしたHを求めていたようだ。
そのくせ、自分から誘ったのに「どうして私と?」と訊いてくるから女はわからない。
服を脱がそうとすると「わ~い」と嬉々として、私の手を導く。
全身をまさぐると「ぞくぞくする~。」
パンティを下ろし、アソコにキスをすると、
「あ、いきなり。すごい。グチョグチョになっちゃう。」「クリがジンジンする。」「今、何した?そこ、気持ちいい。もっとして。」「あ、だめ、許して。」「死んでまう~、逝く、逝く、逝く~。」
この後、雌猫のような「にゃ~、にゃ~」と鼻にかかった喘ぎ声からの豹変を何度も繰り返し。
いつもは接して漏らさずを心がけている私だったが、ある日ぐったりしたM嬢の横顔と無防備なアソコを眺めているうちに、いけない気持ちになり、彼女に重なると、ゴムなしの我が息子を彼女の中へ。
私の舌と指で熱くなっていたM嬢のアソコは、ネッチョリと我が息子を包み込み、なんとも幸せな気分に。
彼女も、肢体をピクピクさせながら無抵抗で受け入れてくれ、そのまま、私の腰の動きに合わせてくれた。
だんだん私にも快感が訪れて、ドドドといった感じで彼女の奥に注ぎ込み、M嬢は一瞬弓なりに跳ね上がった。
そして、私は彼女の身体の上で暫し休んだのであった。
ノーパン、ノーブラで体育座りになったM嬢。
「恥ずかしい。こんな体にした責任とって、またHしてよ。」
もはや彼女を独り占めしたくなっている私にとっては、望むところだ。
今年も楽しくこのサイトが賑わうことを信じ、て俺の体験談想定外の最終編を書くことを決意しました。
文系が嫌だった自分は文才は無く、パソコンも60歳定年の手習いで誤字脱字変換ミスも多く、日記形式に書き込みますが、読んでいただければ嬉しいです。
投稿No.5490の続編で長文になります。
本論に入ります。
奥さん(みどりさん)は逝くまでに射精されたので、完全燃焼しなくて不満を口走り風呂に行くと、オメコにシャワーを当てて僅かな精液を書きだすように指を入れて洗っていたのが見えた。
俺は一度が限度たと思い抱いたのだが、奥さんの肛門を舐めたりしていると、急に入れたくなったのだった。
女と会う時には必ずバイアグラを飲む習慣は欠かさない。
何故アナルに興味を持ったのか小生の性履歴を書いておこう。
童貞は男性アナルで18歳3ヶ月でトコヤのおじさん(50歳位のヤモメ?)で、女性は浅草の仲居さん(50歳位?)18歳9ヶ月であった。
関西から東京に転勤させられて男子寮生活でホモ(16歳~50歳4人)を覚えた。
給料が入ると定例のソープ風俗店(当時トルコ風呂)の嬢にお金を運んだ、詳細は省略…
風呂場から声が掛かり「此方に来て…洗ってあげるから」と、俺はアナル挿入を考えていたので好都合だった。
この機会を上手く使いアナル入れの了解を取り付ける事だ。
断れば嫌味を言い、写真をバラマクと言えば良いのだがこの手は使いたくない。
風呂に行くとナマコ状態のチンポを、石鹸を付けて扱きながらケツの穴当辺りも入念に洗ってくれた。
この時が交渉のチャンスと思い、アナルの交渉をしてみたが予測通り拒否された。
初めてなら仕方がない、何処からか入れた智恵で「痛いとか、痔になるとか拒否する要件」を言い出す。
それにはいちいち弁解をしないで、ビデオなどでは今どきアナルは前戯の一部である、ことを言うとビデオでは見ているとの答えが返った。
占めた、此れで許してくれる余地はあると判断できたので、多少の痛みが伴っても我慢できる範囲で、チンポを差し込むことが出来ると、アナルを解し緩める方法を説明したがまだ拒否をした。
少しトサカに来たので
「奥さん嫌なら無理を言わんぜ、これまでの約束はチャラだぜ」
と弱みを突いた。
脅迫に似た言葉だが脅迫はしていない、奥さん次第であるがしぶとい。
奥さんの口からアナルOKを聞きたいのだ、不承不承であろうとも。
風呂で温まりながらせかせて返事を聞き出す、OKだ。
「初めてだから痛くない様にしてください、約束は必ず守ってくれますね?」
「あたぼうよ、奥さんが浮気しなきゃこんな事にはならなかったのに、身から出た錆だぜ…」
「はい…分かっています」
「それではここで肛門を緩める愛撫をするから、俺の指示に従えば痛くないからな」
「はい…」
バスタブに手をつかせて尻を突き出させる、ケツから下の脚線美はお見事。
まずは肛門に舌を這わせる。
交互に膣にも舌を、クリも弄ってやる。
この繰り返しを重点的にして、そのあとは指を肛門に差し込む事。
石鹸水を中指に塗り肛門を押すと力を入れるので入りかけもしない。
呼吸方法を教える。
大きく息を吸い込みユックリと吐息をさせる。
数回繰り返させて再度人差し指を当ててから指示通りに息をさせる。
多少は痛いだろうがタイミングを計らい押し込んだ。
「痛い…」
「我慢出来るか?」
「はい…」
暫くは指を動かさずに静止状態で、今度は指の抜き差しをするが、痛いほど肛門括約筋が指を締め付ける。
間違いなくアナル処女だ、期待は膨らんでいく。
アナルにチンポを差し込める最低の解し緩めの範囲は指2本とされている。
体験した皆さんはご存じであろうがHPにも記されています。
少し体が冷えたので温まり同じ体位で指2本に挑戦、1本なら石鹸水で簡単に入ったが、2本となると受け付けてくれない。
無理をして入れると肛門裂傷になりかねない、慎重に注意しながら解すこと10分位で、痛がるが2本が入り指先には膣の内壁の襞と同じ感じがした。
第2関節辺りは肛門括約筋の8の字筋が良く締め付けているのが分かる。
奥さんは痛いと言うより
「変な感じがしておもらししそう…」
「出したければ出せよ」
誰もが経験する事で、肛門に指を入れて動かせると便意に似た感覚を味わう、俺も自分で指を入れたりするので知っている。
アナルが出来るならローションを持参するのであったが、想定外の行為が増え出来るので楽しみだ。
体も冷えるので温もりながらの繰り返し、でも長時間温まると肛門が元に戻り緩みが悪くなるから、常に広げることが先決です。
これまでに多くのアナルを解したので小生の短小は問題なく入るようになっていた。
デカチンで15cmもあり亀頭冠が5cmもあればまだ無理かもしれないが。嫌無理だろう。
慣れていればベットでするけれど、初めての女性なので風呂で入れることに決めた。
万が一排便しても良いからである。
粗チンは完全とも言えないけれど勃起して、斜め下向き45度を維持していた。
下向きに無理に曲げると2つ折りになるけど、上向きには痛いし少ししかまがらないから、アナルにも差し込める。
奥さんも覚悟出来たのか黙って湯船から出て、バスタブに手をついて尻をだし、
「お願いですが最初に前に入れて下さい、そのあとでお尻に入れて…」と注文が出た。
「分かったよ、その代りアナルにも中だしだぜ」
「はい、構いませんが病気になっても知りませんよ」
「そこまで心配しなくても…心配性かい?」
俺は白いケツを抱きながらチンポをオメコに宛がい徐々に押し込む。
肛門も穴も多少に緩み細い穴が、これまでは綿棒も通さないほど締めていたのに。
亀頭で膣壁の感触を味わいながら浅く深くとピストンをする。
止めた時には覆いかぶさるようにしてクリに手を回し弄ってやる。
ケツの穴も指で弄りながら、チンポを抜いた時には舐めて舌先を差し込むように愛撫する。
奥さんはたまらず声を出す
「くすぐったい…」
「感じている証拠だぜ…」
中指も石鹸水で入ったが「痛い」と言えども我慢してくれた。
そろそろ待望の陰茎挿入を試す時が来た。
石鹸をアナル近辺に塗りつけてお湯を少し、ネバリがあるような状態にしてチンポ全体も同じようにする。
「奥さん呼吸方法が大事だから、痛くて我慢できないなら言えよ」と、チンポを宛がい腰に少し力を入れて押す。
情けないのが年齢だ、強く押すと陰茎が2ッ折れになりそうだ。
上向きはそうでもないが右手で茎を支える。
「息を吐いてケツの穴の力を抜いて…」と言うが力んでいるので亀頭も入らずに痛いと言う。
何度も何度も同じことの繰り返しだ、オメコとは違い中から押し出すような筋肉を、逆に使うのだから理屈も分かる。
ツバを垂らしながらタイミングを見て一瞬力を入れて押すと、
「痛い痛いわ…抜いてよ…」の声を出した時には、亀頭が肛門を通過して直腸に達していた。
「痛みも治まるからこのままで辛抱だ、動かないから」と言い体を起こして乳房を揉んでやる。
屈ませた時にはクリも弄る、膣にも指を入れる。
「何か変な感じがしてきたわ、ウンチが出そうな感じよ」
「チンポが差し込んであるから出たりしない」
「でも変な感じがするのよ」
「痛みはどうだい?」
「動かないと痛くないわ」
「分かった少し腰を振るぞ」
「痛くない様にしてね…」
動くか動かない様にピストンを始めたら、痛いと言ったが我慢できると言ったので腰を振った。
「出る出る出ちゃうわ~」と言うが何も出ない。
奥さんも肛門でも異様な感じを受け取ったのだろう。
一度抜いてみる、ポッカリと穴が見え襞の肉が、入り口付近はピンクで綺麗だった。
時間が過ぎると元になるので又チンポを宛がい、ツバを垂らして押し込むとズルリ~と肉をかき分けて入った。
痛いと小声を出したが構わずに腰を振る、観念したのか黙っていた奥さんも
「前にも入れてほしい感じがするのよ…」と言う、家内も同じことを言ったと記憶している。
意地悪する気で
「ケツの穴の感じはどうだい(どうかな、如何かな)」
「慣れたら痛くないとか、快感を感じると聞きましたが私には信じられないです、今回で充分勉強できたから…これが最後です」と。
「男性はアナルを好むのは何故ですか?」
「俺の場合は童貞がアナルだったので、ツイツイ男女構わずにケツの穴との両刀使いになったのよ」
「奥さんにも?」
「もちろん!嫌がるのを頼みこんだ、マンネリ防止や避妊の為に入れたよ」
聞かれることに全て体験を話した。
入れたまま時々腰を動かしたので萎えはせずに限界に達した。
話していたことを無視して早い腰振りで、奥さんの腰を力任せに抱き射精をした。
飛びはしないが出る時の快感は格別です。
出る前には亀頭の尿道口は宿便に当たったのか固い異物を感じたのでした。
自分の癖であるが射精後は数分その状態で感触を味わった。
ある程度時間が過ぎるとくすぐったくなり抜くのだ。
「しんどかったわ…」と離れたが肛門から精液は出てこなかった。
二人は膝を半曲の体位の為しんどいのである。最後はバックの立位であったが。
奥さんはウンコ座りになり(和式便器)、シャワーを肛門に当て指を差し込むようにアナルを洗っていた。
オメコのビラも開き加減であった。
俺のチンポもケツの穴も石鹸で綺麗に洗ってくれた。
奥さんは
「お尻が痛いけど今も…」
「一日は痛いけど治るよ、今度の排便が一番痛いと思うよ、でも心配はない、俺の細いチンポが入っただけだから…」
話しているときに急に
「お腹がいたくなったわ」と傍のトイレで排便をした。
僅かな精液が浣腸役の効果があるとも聞いたが?
「お腹痛かったけどスッキリしたし、アナルも経験させてもらったし、けど病みつきにはならないと思うわ」
やがて入室して2時間になろうとしていた。
衣服を整え支払いを済ませて車に乗り、軽トラの止めてある場所までは、シモネタや浮気話はしなかった。
アナル行為については少しだけ語ったが、、、アナル好き男は理解できないと、、、
このような綺麗なおとなしい奥さんが、浮気するなんて考えられないのに現実とは怖いよ。
駄文を読んでくださいました方には感謝致します。
想定外最終編でした。
ラブホテルにチックインして20分後、女性が来た。
聞いてみると閉経したとの事。
中出しが。。。
プレイ開始。
攻めて貰いました。
フェラ開始して、69をして、ビンビンになり、女性の方から、
「ビンビンだね、いれちゃおうかな。」と。
生で、、、入ったとたん、久しぶりの生の感触。
すごく気持ちいい。
5分も持たずに大量中出し発射しました。
即大量の量が中から溢れてきた。
「気にしないよ」との事。
数分の休憩を入れまた入れた。
女性と一緒にイきながら、生中出しした。
やっぱり閉経した女性は最高です。
お酒の力も有り、二人でカラオケに行くことになった。
肉感的な女性で歌っている彼女に「綺麗だよ。」と軽くキスを求めた。
抱き合いキスをすると、彼女は身の上話を始めた。
私はかのじょ(の肉体が)好みの感じだったので、お酒を飲みながら、口説いていた。
カラオケもお開きになり、意気投合し、近場のホテルに行くことになった。
ホテルで彼女の服を一枚ずつ脱がせると、大きめのおっぱいが現れ、私は夢中で乳首を甘噛みした。
パンティを脱がすと、マンコはしっかり濡れており、あそこには、メスの匂いが溢れていた。
私は丹念にマンコを下から上に舐めあげてみた。
彼女は興奮しており、チンコをマンコにあてがうと、彼女は、すんなりチンコを受け入れた。
マンコはすんなりチンチンを受け入れ、チンコで彼女の熱いまんこを感じていた。
出し入れ行う度、彼女は、自分のことを話し始めた。
彼女は、医療関係の仕事をしており、看護婦の先生的な事をしているということだった。
チンコを出し入れする度、クチュクチュ音がした。
数分出し入れ続けると、射精感が高まり、彼女に、
「出していいの?」と聞いてみた。
彼女は、マンコを軽くピクピクと動かした。
限界に近づいて来たので、奥の方で「ドクンドクン」と中に出してしまった。
出したあと、彼女に長いキスをした。
彼女は満足したように舌を絡めてきた。
射精の後、と余韻を楽しみ、数分後、硬いままだったので、再びピストン運動を再開した。
数分後、射精感が高まり、またもや、膣の奥に「ドクドク」とマンコの奥に放精した。
その後、お互い連絡先も交換せず、各々帰路に着いた。
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