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妻はバツ1で20才で結婚しましたが2年後に旦那さんが病気で亡くなり、その後に私と知り合い結婚しました。
妻は一度妊娠しましたが残念な結果で終わりました。
私と結婚後は妊娠の時は慎重に気を付けて何とか2人の子宝に恵まれ幸せに暮らしてます。
私達の中出し体験ですが、相手は良く行く喫茶店の夫婦で当時40代で、20代前半の私達にとても親切にしてくれて私達も夫婦が大好きでした。
喫茶店の閉店後、私達と夫婦が店内で飲んでた時にご主人が妻の隣に、奥さんが私の隣に座って、私達を好意にしてると言われ、私達も夫婦が好きなので何の拘りも無く夫婦に抱かれました。
4人で裸になり、妻は入浴前の汚れた体を気にしてましたがご主人が気にせず妻の陰部や全てを舐め回し、妻もご主人の全てを舐め返し、そのままテーブルの上に寝かされ生で膣に挿入されました。
私も奥さんの陰部を舐めましたが少し汚れ気味の膣が気に入り、それからはおしっこの後は私が綺麗に舐める様になりました。
私も勃起したので隣のテーブルに奥さんを寝かせ膣に挿入して腰を振ってたら、先に妻に挿入してたご主人が我慢が出来ず膣から抜こうとしたら、妻が足を絡んだのでご主人は抜けずそのまま中に出しました。
妻はそのままご主人に抱き付き、ご主人が最後まで射精出来る様に陰部をピッタリと付けて痙攣しました。
私は妻の結婚後の他人の中出しに興奮して、射精しそうになった時に奥さんから中出しを許可され、そのまま奥さんの膣奥に全てのザーメンを注ぎました。
終わった後に私達を抱きたいのは前から考えていて、ご主人は新婚の妻に外出しする予定でしたが、妻がご主人の腰を防いだのでそのまま中出しになり、奥さんは私の中出しを希望してました。
一度関係すると夫婦とは何処でも抱き合える仲になりいつでも中出ししましたが、運が良いのか妻と子作りで頑張って妊娠はしましたが、ご主人との中出しでは何も起こらず、私も奥さんに中出ししてますが今は大丈夫です。
妻は大好きなご主人だから妊娠しても良いと考えてます。
妻は高校生の時に父親を病気で亡くし母娘二人暮らしでした。
その頃から付き合っていた妻とは将来は結婚しようと誓いあいました。
結婚するにあたり妻の気持ちも考え同居する事になりました。
私たち夫婦25歳、義母50歳でした。
私たちは毎晩SEXして愛しあっていました。
1年半して娘が産まれ親となり幸せでしたが妻が29歳の時、癌が見つかり進行が早く30歳で亡くなりました。
3歳の娘を抱えて途方にくれましたが周囲の助けもあり乗り越えられました。
義母が娘を世話してくれているので家を出ず義母と娘の3人での暮らしを選びました。
娘が幼稚園に通うようになった頃です。
ある夜、義母とお酒を飲んで少し酔ってきた時、義母の身体が私に触れました。
豊かなバストの温もりを感じ思わず抱きしめてしまいました。
義母は優しくさみしいのねと言い私の頭を抱えてくれました。
私が唇を求めると義母も応えてくれ舌を吸ってくれ、てるくんが好きと言い私が望むなら雅江(亡き妻)の替わりに抱いて欲しいと言われ私は燃え上がり、お互いの身体を求め合います。
二人とも全裸になりお互いの性器を愛撫すると私のペニスは大きく硬くなり先走りの汁でヌルヌルです。
義母の性器もお漏らししたようにびしょびしょです。
私が横になると義母が私の顔を跨ぎ腰を下ろします。
義母はペニスをしゃぶり睾丸も舐めてくれます。
私も義母の性器を手と口で責めます。
しばらくシックスナインを続けた後、二人は一つになりました。
コンドーム無しで良いか聞くと妊娠の心配は無いからと囁き早く欲しいと言います。
私も燃え上がり義母の大きな乳房を揉みしだきピストンを続けます。
義母もあーいいわ、イクイクと声をあげて登り詰めます。
私も腰を激しく突き続け最期の時を迎えます。
義母はイクーと叫んで動かなくなり身体は痙攣しています。
私も大量の射精で下半身が痺れたようです。
やがて義母も目を覚まして私の胸に顔を埋めてるくん愛してると言い私もまだ女だわと呟きました。
義母は話し出しました。
私と雅江が毎晩SEXしてる声を聞いてオナニーで慰めていた事、二人のSEXを覗いていた事や自分の娘に嫉妬していたと白状しました。
私といつかSEXできたら幸せだとも言いました。
義母も43歳の女盛りに夫を亡くしてからは57歳の今まで14年もSEXしたいのにオナニーで我慢して暮らしていたので私も2年間同じ立場なので気持ちがわかります。
お義母さん愛しています。と言うとお義母さんはいや!妙子と呼んでください。と言うので以来二人きりの時は妙子と呼んでいます。
私と妙子は娘に気をつけて毎晩愛しあっています。勿論毎回精液を注いでいます。
妙子はSEXするようになってからホルモンのせいか若々しく綺麗になっていきます。
お洒落になり下着もセクシーな物を身につけTバックのパンティを好んで履いています。
私、妙子、娘の三人で旅行した時には親子と間違われます。
私も33歳の男盛りで性欲は盛んで妙子とは毎晩SEXしないと我慢できません。
これからも妙子を愛していきます。
Aさんとは、とある掲示板のようなサイトで出会い、初めてお会いする時から「絶対中出しするから」と仰ってました。
今までお会いした方々と生ハメする機会はあったのですが、中出しをされる機会も無かったので驚きました。
待ち合わせをして、今まで通りホテルへ直行。
シャワーを浴びて、ベッドの上でイチャイチャ。
Aさんのオチンポがかなり勃起されているのが見えて、おまんこが用意周到の如く濡れていたのでそのまま挿入をお願いしました。
正常位、騎乗位、バックと様々な体位で攻め立てられ、Aさんはかなり射精したそうでしたので、私から「いいですよ、我慢せず、中にたっぷり中出ししてください♡」と耳元で囁いてみました。
するとAさんは「当たり前やろ、ずっと言うてたし、そのために来たんや。さなえちゃんも中出しされたかったんやろ?」と言い切った後すぐに中出しされてしまいました。
中でピクピクしてるのが感じられ、じわぁっと暖かい精液をかなり注入されてしまったので、ピルも服用していなかったのもあり、少しヤバいかもと思いながらプレイを続行。
それから、お互い仕事が繁忙期に入ったりと、お会いする機会はなかなかありませんでしたが、会う機会があれば必ず中出しを許してしまうほど、ハマってしまいました。
中からドロっと流れ出てくる精液の感覚がたまりません。
次お会いする機会があれば、7回目にお会いして6回目の中出しになると思います。
1回だけ会ったのに中出しされなかったのは、青姦していたのですが少し環境が悪く、お互い不完全燃焼のまま気分が萎えてしまったからです。
特に恋人関係というわけでもないで、Aさんには内緒で似た関係を持とうと画策しています。
その時はまた投稿してご報告するかもしれません。
ちなみに今でもスワッピングは継続中だし、隣の旦那さんとテレホンセックスとか、相互オナニーしたりして4人バリエーションに富んだセックスを楽しんでます❤︎
初めて4Pをした時の体験談なのですが、経緯は前回のコメント欄をご覧ください♪
私達はスワッピングのためにお隣さんの家に行って、部屋に案内されて私とお隣さん、夫と隣の奥さんでそれぞれ絡み始めました。
夫も隣の奥さんも溜まってたみたいで、抱き合って早々に激しいディープキスからの隣の奥さんのバキュームフェラでビンビンになりました笑。
それを見て欲しくなった私は自分のおまんこをイジリながらお隣さんのフェラを負けじと始めて、部屋中ズズズズズ、ジュルジュルッて音が響いてものすごくエロかったです笑。
私も奥さんも「ん、ん」て言いながらものすごい勢いでフェラしたので、途中からガマン汁の味がしてそれわ舐めとりながらめちゃくちゃビンビンにしました。
そしたら旦那が私に「ママ、シックスナインしようぜ」って言ってきたので、私は夫とシックスナインしつつ、隣の奥さんが「奥さぁん、私のまんこ舐めて…」と顔面に乗ってくるので、私は夫にまんこを舐めさせつつ奥さんのクンニしつつ夫をフェラしつつ…4Pって結構大変って思っちゃいましたけど、その分開放感がハンパなかったです笑。
隣のご主人は奥さんにフェラさせて少し経ったら「ぁあー出る!◯子、出るぞ!」と言って奥さんの口に出して、奥さんがそれを飲んだ口で私とディープキスして、、隣のご主人のをたっぷり味わっちゃいました笑。
そしたら夫は隣の奥さんと絡み始めてシックスナイン。
なので私ももう一回お隣さんのちんぽを大きくするのにシックスナインしたら次は私と奥さんがクンニで潮吹きました笑。
お互いめっちゃ潮が飛んでしまってらカーテンやら天井に思いっきり吹いちゃって…でもそれがまたエッチで益々興奮して気持ちよくなっちゃいました。
クンニで出た汁やらマン汁はご主人が手に付けて「奥さん…相変わらず凄いねぇ…」って言ってきて、夫は「…ですよね?。いやこれでもね?昨日もおまんこしたんですよ~」
隣の奥さん「何言ってるの?中年になると女はいつでもセックスしたい淫乱になるの❤︎」って言ってて、少し恥ずかしくなっちゃいましたがそれがまんこに伝わってどんどんマン汁が溢れてきて…
「我慢できなくない!誰か! 誰かちんぽちょうだい!!」って私が腰をうねうねしながら言うと、お隣さんが早速わたしに「じゃあおまんこに挿れるよ!」って言ってビンビンになったちんぽが私のまんこの中に入ってきて、思わず快感で入った瞬間イッちゃって。
「ぁあいいーぁあー」って、変な声出しながら白眼出しちゃってました。
そっからノンストップでパンパンパンパン!!って高速ピストン。
奥ガンガンに突かれてビュッビュッて潮吹きながら「ああいいーーー、イッてる!おまんこイッてるからぁーーー」と言っても激しく突かれて、もうほぼイキッぱなしで。
「止まんない!!イクのとまんない!!」って言いながら何度もイキました。
お隣さんも夫の高速ピストンにやられてて「ァッあーーーーーん!いい、いい、ぁイッた…」ってビクビクしながらイッタと思ったらまたバンバン突かれてて「おまんこ!おまんこいい !ぁあーもっとおまんこついてぇぇん、、おまんこおまんこおまんこ、、」ってめっちゃ連呼しててエロすぎました…。
しかもお隣の奥さんの乳首もめっちゃ大きくて、2センチくらいの勃起乳首に8センチくらいの乳輪が女の私から見ても吸いたくなっちゃって。まんこ突かれながらも私、隣の奥さんの乳首舐めまくりで笑。
そしたら奥さんが「あ、出る、潮出ちゃう!出す出す!」ってベッドは水浸しになって、そしてたら夫が「奥さん!イクっ!ぁあ出る!っあぁーー、あぁー、あぁー」ってすごい全身ブルブルしながら凄い量の精子だしました笑。
その後すぐ私もご主人にもう一回ハメられて、まんこから溢れるくらい精子出されちゃって、暗くなる頃には部屋中イカ臭かったです笑。
で、男性陣は7回くらい中出ししたと思います笑。
気持ち良すぎて足りなくて、私も奥さんも搾り取るようにフェラして最後あたりは精子が透明になってました笑。
で、夫もお隣のご主人もいびきかきながら寝てたんですけど、私も休んでたら隣の奥さんが「どうしよう…あたしまだ足りないのぉ…」って言って、押し入れからめちゃデカいおもちゃ持ってきて、何やらしてたら、うぃーんうぃーんって音がしてて、奥さんの方見てたら電動でピストンするマシーンについたディルドハメて「ぁあーーーきもちぃ…」ってオナニー始めたんです。
しばらくして「いくぅーーーー!」って声が聞こえて見たら奥さんがビクンビクンしながら死んだカエルみたいになって浸ってました。
で、私に気づいて「奥さんって、貝合わせしたことある?」って言われて、「無いです」って答えたら「おまんこ開いて…」って言われて初めてクリとクリが擦れる感じが堪らなくて!病みつきになる気持ちよさでした!
私もクリ大きいし、奥さんもクリ大きくて(どっちもセックスとオナニーのし過ぎでデカくなったんだと思います)擦れるともうクンニより気持ちよくて、お互いこれまでにないくらい腰振ってネチャネチャ音させながら「あん!イクっ!イッチャうーーーー」って叫びながら貝合わせしてました。
何回も本能のまま腰動かしてイッてたので男性陣がそれまでオナってたのも知りませんでした笑。
で、私たちがイッたあと、今度は自分のパートナーと挿入を楽しみました。
やっぱりセックスの相性はお隣さんより抜群で、一回ハメただけで10回以上イッて、中に出す頃には白目剥きながらオホオホ下品な声出してました笑。
旦那は「ぁああ出る!ママのまんこにだすよー!」って高速ピストンしながら出してくれたんですけど私はもう快感だらけでどこもかしこもふわふわしてて、アヘ顔してたそうです笑。
こんなにやらしくて気持ち良すぎる4Pは初めてでした…。もう病みつきです❤︎
例の38歳の人妻清子さんと。
何度か僕のアパートでSEXする様になって1回1回が長持ちする様になり清子さんの欲求不満解消になってエロさも凄くなってきました。
今まで自分で慰めていたことも分かったので清子さんに「清子さんのオナニーを観てみたいです」とお願いをしてみました。
最初は「えぇ~恥ずかしいよぉ~」と渋っていましたが何度もお願いして条件付きで念願を叶えてくれることになりました。
その条件とは「あなたのオナニーも見せて!最後に顔にかけて欲しい」と。
人に見せたこと無いので恥ずかしさもありましたが興奮しそうなのですぐにOKしました。
約束の会う1週間前からお互いオナニー禁止ルールです。
この年での1週間オナニー禁止は、特に前日は辛いものです。
約束の日、清子さんは僕のアパートに現れて、今日の見せ合いっこの話が終わるや否やバスルームに行ってゴソゴソ。
しばらくしてバスタオルを裸に巻いて登場。
バスタオルで締め付けられている胸の谷間がものすごくエロくて勃起!
「いつもはお風呂とかですることが多いんだけど、たまにお風呂上がりにベットですることもあるのよぉ」と。ベットに寝転んだ。
「恥ずかしいからあなたも脱いで」と僕はTシャツとズボンを脱いで清子さんの右側に膝で立っている状態になった。
僕のが大きくなってるのに気づいて清子さんは右手で僕のイチモツをトランクスの上から触り始め「見せて!」と言われトランクスを降ろすと天井を向いたイチモツを見ながら清子さんはバスタオルをほどいておっぱいも下のお毛毛も丸出しで両手でおっぱいを揉み始め乳首をイジり出して甘い声を漏らし始めた。
初めてみる女性のオナニーにものすごく興奮してしまい僕も清子さんのオナニー姿を見てシコシコし始めたら「ぁあ、いやらしい!そんなふうにするんだぁ~見られてるとすごく感じる」と言いながらクリに手を伸ばした。
僕はこの年で1週間も溜まっているのですぐに射精感が込み上げてくる。
イカ無い様に清子さんの身体に触ると「ダメよ。自分でしていて、、、」と。
射精感が込み上げてくると僕の右手は止まることが出来ずに「清子さん、俺イキそうです!」と言うと「顔にかけて!いっぱいかけて!」とそのいやらしい言葉で我慢出来ずに清子さんの顔に目掛けて射精を始めたら、顔中、髪の毛まで1週間分の精液が飛び散って僕は果ててしまった。
清子さんはオナニーを続けながら右手はクリ。左乳首にあった左手で顔中に飛び散った僕の分身を指で掻き集めて口の中に入れて指を舐めて「あぁ、美味しい!美味しい!」と。
その姿には僕はすぐに復活、勃起していた。
しばらくすると清子さんが「私もイキそう、、、見てて!イクとこ見て!」とクリをいじる指が早くなって「あぁ~!イク!」とイッしまった。
グダァ~とした清子さんに僕は足を広げてそのまま清子さんのアソコの入り口にイチモツを当てがい一気に突き入れてみた。
「あ!ダメ!敏感すぎるから、、、、」と悲鳴に近い声。
僕は気にせず腰を清子さんに打ち続けて2回目の発射を清子さんの奥の方で放出した!
「あったかい!イク!イク!」と清子さんもイッしまった。
その日は、抜かずそのままあと2回中出しをした。
また長々とすいません。
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