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ですが、妻の妹と2日に1度は中出しをしています。
また戸籍上だけの元妻とも昨年再会を果たし年に1度の数日間だけ中出し(=愛の証)の為に田舎から会いに来てくれます。
しかし、私には13年前身体の関係のあるセフレがいました。
きっかけは出会い系でした。
当時彼女は15歳。
18歳だというプロフを見てメールを送ったのが最初でした。
ホテルに入りシャワーを浴び、彼女がバスルームから出て来て白い肌を見た瞬間に違和感を感じ、ベッドに向かい合う様に座り彼女に聞いてみました。
「18ってプロフに書いてあったけど本当はいくつなの?」
すると彼女が「怒らない?」って聞いてきた。
やっぱり歳をごまかしてるんだ~と思い17ぐらいか。と思いましたが
「怒らないから本当の事言ってよ(笑)」と言うと、
「15」ん??
「まさか中…」
「違うよ高…だよ」
「でもまずいでしょ?」
「初めてじゃないから平気」と。
少し迷いましたが滅多にないチャンス!
顔も可愛く身体は少し幼い感じでしたがほんの少しぽっちゃりしているが白い肌で柔らかそう。
早速ベッドインし、丹念に愛撫しました。
胸は張りがあり、それでいて柔らかい。
乳首を舐めながら揉んでいると彼女から
「あっっ…あっっ」と小さい声が聞こえてくる。
指でワレメをなぞるとヌルヌルと愛液が指に絡み付く。
ワレメに沿って第一関節ほどを挿入し、ゆっくり動かすと「あんっ」と声が漏れる。
たっぷり愛液が着いた指でクリをなぞるとまた「あっっ あっっ」と小さい声だが聞こえてくる。
さらに深く挿入し、ゆっくりから段々早く動かすと、身体がびくっと反応する。
「気持ち良い?」
「うん」
「じゃあもっと気持ち良くしてあげるね」
舌を使いクリを優しく舐めまわす。
時々舌先でクリを弾くとびくっと反応し、声がもれる。
指は2本挿入して交互に動かす。
まだ挿入は第二関節ぐらいまで。
段々声が大きくなってきたので、クリに吸い付き舌先でぐるぐる舐めまわすと、ビクビク身体が反応し、
「いいっ!それいいっ!」
と大分感じている様子。
15歳の膣内はしっかり大人で、男を受け入れる準備は出来ている様子。
指を奥まで挿入し膣内を激しく掻き回すが痛がるどころか更にヒートアップし尋常ではないくらい濡れていた。
私はそれを吸ったり舐めたり綺麗にしてあげました。
そろそろ疲れてきたので交代でフェラを頼むと抵抗無くくわえてしゃぶりだした。
あまり上手くはなかったけど、初めて会った15歳の子のフェラは感動と快感が入り交じった不思議な興奮を味わいました。
あまり長くやらせるのも悪いし、何より経験した事のない少女の身体に早く入れて快感を味わいたくフェラはそこそこに隣に誘いました。
いざ本番のところで彼女が「ゴム付けてね」と。
まぁ当たり前ですよね。
万が一があれば私も只では済まないですから。
後ろ髪を引かれる思いで装着。
あそこはヌレヌレゆっくり挿入。
1度奥まで入れてからゆっくりピストン。
彼女も今まで以上に興奮、感じている様子。
私も15歳の中に入っている現実にかなり興奮してしまいました。
1度抜いてバックで挿入。
ガンガン突きまくると彼女の悲鳴にも似た喘ぎ声とパンパンと思い切りついたときに出る音が入り交じり最高に気持ち良かったです。
息切れするまで狂った様に突きまくり1度休憩を挟みました。
すぐに射精するのが勿体なく思えたのです。
一服した後再開。
クリを吸いながら舌先で舐めまわすとすぐに濡れてきました。
もう一度軽くフェラをしてもらいゴムを着けようと…
ところがその日最初に使ったゴムしか置いて無かったんです!
お互い興奮し、挿入直前にゴムが無い!
私が「フロントに電話するよ」と言うと
彼女は「せっかくのムードが壊されちゃう。外出し必ずしてくれるならこのままいいよ」と言ってくれました。
マジでか!!ラッキー!
彼女の気が変わる前にと急いで挿入しました。
やっぱり生は気持ち良く、若い膣内のヒダヒダまで感じ取れ一気に絶頂を迎えてしまいました。
もちろん約束通り外出しで。
その日また会う約束をして別れました。
その後年に数回会う程度でしたが、2ど度目からはお金の関係では無くなりセフレとしてお互い都合が合うときだけ楽しむ様になりました。
出会って2年目のある日、約束をしてホテルへ行きました。
その日は私も絶好調で突きまくりのやりまくり、激しくsexをしていると、ゴム装着の息子にピチッと変な感触がありました。
彼女は気持ち良さのなかで我を忘れ大絶叫中…
私にはゴムが破れた事が瞬時に分かりました。
それまでと感触も全然違ったのです。
ヤバい!と思いながらも彼女が気付いて無い事をいい事にそのまま続行。
たっぷり楽しんだ所で言おうと思っていましたがこっそり生でしている事が更に気持ち良さを倍増。
ついにはそのまま中に出してしまいました。
ヤバいと思いつつも、ティッシュで拭くふりをしながらゴムを外す。
やはりゴムは根元の輪っか以外残っておらず満足と同時に焦りましたね。
そのあとシャワーを浴びたのですが、彼女はsexの後のシャワーで膣内を洗浄する癖があるのを知りました。
垂れてくる前にシャワーで流されてしまう為、彼女は気が付かず何事も無かった様にその日別れました。
幸い妊娠していなかったです。
彼女が高校を卒業と同時に途中で体位を変える時ゴムを外し、中出しを楽しみました。
結果年数回ですが18から27まで彼女は知らない内に私に中出しされていたのです。
27の秋遂に彼女は妊娠。
私に打ち明けてくれましたがその時彼女には彼氏がいて結婚が決まっていたのです。
ただ、セフレは私1人。
毎回ゴムを付けていると信じている。
だが彼の子供ではない。何故か?
彼女は出会い系で何人もの男と関係を持ったらしいのです。
結婚資金や色々物入りでしてしまったらしいのですが…
中にはゴム無しでしてしまった人もいたらしく誰が父親なのかも分からないらしい。
ただ、間違いなく外に出していたとの事。
間違いなく父親は私だと思いましたが言える筈もなく
「どうするの?」と聞くと、
「おろすしかない。彼氏の子供じゃないから産めないよ」と言っていました。
それでも私は
「彼氏の子供だと言い張っても無理なの?」と何とか私の子供を産ませようとしましたが意志は固く、私が父親と言う事で医者に出す書類に私の名前を書き彼女は中絶してしまいました。
その後結婚も無事済ませ、今後会えなくなるから最後に抱いて欲しいと言われホテルに行ったのですが、何と彼女は高校時代からの友達を連れて来て3Pしようと言ってきました。
断る理由も無く3人でホテルに入りました。
その夜3人でのsex(もちろんゴムあり)をたっぷり楽しみ、12年間のセフレと別れを告げました。
しかし、人生なにがあるか分かりませんね(笑)
その時連れて来た友達が彼女の後を引き継ぐ形で私と中出しの関係になっていくのです。
続きはまた次回に。
尚、私が掲載させて頂いている物は、全て事実であり少しの脚色もありません。
45歳にして過去または現在の普通ではなかなか得られない体験(異常なのかも)を文章として形にし、誰かに知って頂きたく書かせて頂いております。
性描写など稚拙かもですが、出来るだけ当時のありのままを表現させて頂いております。
もちろん批判も覚悟の上です。
長文になってしまい申し訳ありません。
まだチンポに余韻が残ってます(笑)
以前から気になっていた嬢が久々に出勤するみたいで楽しみにしてたんですが、既に予約が一杯であえなく断念…
遊ぶのを止めようかとも思ったけど、下半身はすっかり抜きモードだったので、他の気になっていた嬢に入りました。
そしたらこの嬢が大当たり!!
顔は特別にカワイイというワケではなく普通のカンジです。
芸能人で言えば…広末涼子というよりはおかもとまりかな?
小柄で色白。Dカップのオッパイは乳首がツンと上向きで形がよく自分好みでしたね。
お風呂の前にキスしながら服を脱がせたんですが、我慢できず乳首にむしゃぶりつきました。
最初は普通に吸ってましたが、途中から歯や唇を使って乳首を扱く様に吸ったり乳輪までも口に含むくらい強く吸っているとヒィヒィ言って感じています。
おそらく痛みが多少はあると思いましたが、決して止めるようには言わずに大人しく吸われていました。
この時点でドMだと思い、多分ハメれるなと感じました。
お風呂では耳・乳首・クリの三点攻めを繰り出して、一度イカせると自分から股がってきてキスをしながらオマンコをチンポに擦り付けてきます。
ここでも散々乳首を吸ってイジめてやりました。
オマンコを擦り付けられながら乳首を吸ってギンギンにならないワケがなく、チンポはもうフル勃起状態です。
さらにしばらくそのまま激しく攻めていると嬢から挿入れて欲しいと言われたのでベッドへ。
でも、まだすぐには挿入れません(笑)
ベッドでもさらに乳首を吸い、今度はクリにも吸い付きます。
音を立てて吸い付くと腰を浮かせてよがり狂ってました。
手マンをすれば中からはグチュグチュといういやらしい音がして、濡れ具合はOKな様子…
再度、嬢に確認をしたらそのままでいいと言うので遠慮なく一気にブチ込みました。
久々の生ハメの感触をたっぷりと味わいながらオッパイを揉み、乳首を摘まむとより一段と大きな喘ぎ声が部屋に響きます。
そして、腰を掴みラストスパート。
どこに出して欲しいか聞くと
「中に頂戴!!!!中にいっぱい出してッ!!!!」
と、なんとも嬉しい返答が。
当然そのまま発射!!!!
ご希望通りオマンコの中にたっぷり出してあげました。
やはり中出しはイイですね。
チンポを抜いた時にオマンコから流れ出してくる精液がエロくて堪りません。
しばしの休憩の後、二回戦開始。
まずは部屋に備え付けの電マでオマンコを刺激…
もう悲鳴というか絶叫ですね(笑)
荒い息を吐いてどこか目が虚ろです。
攻守交代をしてフェラをしてもらうとこれがなかなかに上手い。
ねっとりと丁寧に裏筋を舐め上げてきます。
そんなフェラのお陰でチンポ復活。
次は上になりたいとのコトで騎乗位で挿入開始。
少しローションを使いさらにヌルヌルになったオマンコでチンポを締め付けてきます。
Dカップを揺らしながら激しい腰使いで動いてくれるから、チンポの気持ち良さはもうMAX!!!!
このまま出すのは勿体なかったので攻守交代をして後背位へ。
大きなオシリを掴んで一回戦以上に激しくバックから突きまくりました。
腰を打ち付けるパン!!パン!!という音と嬢の喘ぎまくっている声が部屋に響きます。
そして
「中に出すよ!!!!」
「出して!!!!たくさん中に頂戴ッ!!!!」
思いっきり腰を打ち付けて、オマンコの最奥で発射!!
一滴残らずオマンコの中に出しきりました。
「あぁ、出てるぅ…中にたくさん出てるぅ」
そう言っていたトロンとした表情の嬢がとてもエロかったです。
チンポを抜くと音を立てながら精液が流れ出てきました。
いやぁ、今日の嬢は当たりです。
貴重な生本番OKな嬢に出会えました。
いつも使う店では3人目の貴重な嬢です。
大切にしなくては。
もちろん、新規開拓もしていきますけどね(笑)
ちなみに当初、入ろうと思っていた嬢ですが…
体調不良で急遽休みになってたみたいです。
私が20歳になったばかりで、レストランのアルバイト先のレジさんとの体験です。
相手の女性は4歳年上で、24歳でした。
その日は、年末の30日で仕事はなく大掃除の後終わり、簡単な打ち上げがあり早めに従業員を帰宅させる為に全員が気楽に掃除をしていたので打ち上げは盛り上がり、独身者以外は早々と帰りました。
私も早くアパートに帰ろうとしたら女性に飲みに行こうと誘われました。
当時は、スーパーも30日からお休みで「セブンイレブン」も11時で終わりでした。
その為、早く帰らないと正月中の食糧がありません。
ですから8時位までなら良いよ・・と言う事で2人で飲んでいたのですが、一緒に電車に乗って降りるとホテルに行こうか、と冷やかして来たのですが、悲しいかなラブホには行った経験はありません。
躊躇しているとアパートを見せろ、と言う事で自分のアパートまで行くと、途中で買ったアルコールを飲みながらキスをして来ました。
舌を入れられたキスの経験は初めてでしたので思わずその気になり、服を上だけ脱がしておっぱいに吸いつきました。
当時の3万クラスのソープは、生が普通でしたから・・と言っても1回だけですが、それが普通の感覚になり彼女にも生でエッチをしていました。
半童貞のような者でしたから中々イキません。
そうこうしている内に時間は、夜の1時です。
1時間以上は腰を振っていたと思います。
そして「ウッ」との声と共に彼女の中で果ててしまいました。
彼女は、
「子供が出来たらどうするの?私は旦那がいるんだから」と(エッ)
何度も優しく聞いてくるので、勢いで
「子供が出来たら結婚しよう」
と言ったら抱きしめて来たので、終電もないので朝方まで3回も中だしをしてさせてくれました。
始発で帰る彼女がいきなり私に向かって
「口を力一杯広げてみなよ。そんな感じだったんだからね。何時間も無理やり口を力一杯広げられている感じだったんだよ・・」と。
旦那しか知らない彼女は「旦那と比べると大きい」と言う事でしたが私のは、普通より少し大きいだけです。
その後、彼女は年末の朝帰りで旦那さんと何時間も喧嘩をしたらしいですが・・
朝帰りの言い訳に私の名前を出したんですよね。
店の従業員と打ち上げをした帰りに数人で飲みに行き帰りが、別々だったので私が駅まで送って行く時に複数の酔っ払いに絡まれて、守りながら逃げまくっていた。命の恩人だ・・と。
後日、旦那さんから呼ばれ「ドキドキ」しながら彼女の家に行ったのですが、旦那さんからは感謝をされ「妻が迷惑を掛けた」「食事に行こう」と、しこたま飲まされました。
その後、彼女より旦那さんに気に入られて何度か家に遊びに行きました。
既に40数年以上昔の話しですから時効でしょうから書きますが、旦那さんの仕事は自宅での縫製業で奥さんは、細かい仕事が嫌いだと言う事でレジのパートをしていたんです。
その後、私もバイトを辞めると旦那さんが、家業を手伝えと言うので 何度か手伝ったのですが、有る日、手伝いの後で近くの中華屋で夕飯をご馳走になり酒を飲まされました。
家に帰ると旦那さんは連日の仕事の追い込みで疲れていたのか今日は泊まって行きなさいと3人で川の字になり寝ました。
すると彼女が旦那さんの胸に手を当て軽く抱きつくようにしながらお尻だけ私に向けて来たのです。
そして彼女が
「旦那は寝ている」「軽いイビキをかいているから本気寝だ」
とパンツを脱いだお尻を向けて来たのです。
抱きついていたのは寝るのを確かめていたのですよね。
上から見ると「川の字」でなく「Nの字」ですかね(笑)
思わず私も横になった体勢で彼女の尻に掴みながら腰を振り続けると彼女のアンダーヘアーが亀頭に擦れたのと異常な環境下でしたので、直ぐに「ピュピュ」とイってしまいました。
彼女は、いきなり旦那さんにも聞こえるよう
「あっ、トイレに行ってくる」
と言ってからトイレで私の精液を拭き取り戻って来ました。
そんな関係は続き私が他のアルバイトをした帰りも泊まった日の朝でした。
私が真剣に寝ていると・・旦那さんが奥さんに
旦 那「早く行くぞ、支度をしなさい。」
奥さん「だってまだ○○ちゃん寝ているよ。」
旦 那「寝かしておけよ、遅くまでバイトしていたんだろう。」
奥さん「帰りは昼過ぎでしょう、起きたら誰も居なくて、可哀相じゃない。」
奥さん「家のカギもあるしさ」
旦 那「でも時間だし駐車場がなくなる、先に行くぞ。起こして後から着いて来い。」
奥さん「解った、起こして布団を畳んだら直ぐに追いかけるから。」
私 「?????」
旦那さんの車の発車音の後、奥さんがいきなり私の布団に入り込んで来て私のパンツを下ろしクワえながら
「旦那は、A草のS社に目が無くてもう行ったから」
と裸になったんですよ。
そして「朝の起きがけのエッチは気持ちいいでしょう♪」
2回中出ししてから
「早く早く、旦那を追いかけなきゃ」
とタクシーでA草まで・・
その後は、旦那さんの提案で近くに引っ越しをしなさいとの事で近場に引っ越ししたのですが、私の部屋でも家族ぐるみ(?)のつき合いは続き、2年は奥さんを使わせて頂きました。
因みに奥さんは、過去に一度妊娠したのですが、旦那さんが子供は未だいらない・・との事で、旦那さんに内緒で堕胎し、今度は旦那さんがお袋が生きているうちに孫を抱かせたいと言う話しに怒り、その後はピルを服用していたんだそうでした。
卒業でその場所を離れるまでの約2年近くで100回以上は、奥さんに中出しさせて頂きました。
7人居る女性のうち、部屋の端の椅子に腰掛け漫画を読み込む女の子。
プロフィルを見ると、詩織19才、172-85-59-86、フリーター。
交渉成立で店を出て、4・5分歩いた所の綺麗目なホテルへ移動。
部屋は詩織の好みの部屋を選ばせ、自販機で飲み物を入手し部屋へ。
部屋に入り、入浴の仕度をしソファに座ると。
「綺麗な部屋だね、お風呂一緒に入ってくれる?」
「勿論、洗ってあげるよ」
「条件が有るんだけど、ゴムは必ずしてね」
「了解、お互いの為にもね」
肩を引き寄せ、軽くキスしてから、着ている物をお互い脱ぎだす。
脱いでみると、結構スタイルが良い、胸はC位で、乳首と乳輪は小さめの薄いピンク、括れもしっかりある。
何より気に入ったのが、小ぶりでキュっと引き締まったお尻と、長い足。
シャワーを掛けながら、約束通りにボディソープで、弾力を確かめる様に胸から洗う。
可愛いピンクの乳首を指先でコリコリすると、
「ちょっと~、洗い方エロイんだけど」
「何反応してんの?洗って欲しいって言ったの詩織だろ?」
「うん、でも、やばいよ、その触り方」
後ろを向かせ、背中を洗いだし、そ~っと爪で、お尻から背中を撫で上げると、「あぁん」と声を漏らす。
さらに、続けると壁に手を着いて背中を弓反りにし、小刻みにお尻が揺れる。
「お股も洗わないとね、足開いてごらん」
「恥ずかしいよぉ」
と言いながらも素直に足を開く。
後ろから、襞に触ると、すでにエロ汁の感触が、
「なに、もう濡れてんじゃん、エロイなぁ」
「だって久しぶりだし、気持ち良いし、触り方上手なんだもん」
まだ伸びていない襞を開き、クリを撫で始めると、膝がガクガク震え、お尻がクネリだす。
更に嘗め回す様に指を動かすと、
「ヤバイよ~、気持ち良いの、立ってらんない」
マンコからは、エロ汁がどんどん溢れ出すので、中指を入れるとバスタブに両手を着き、さらにお尻を突き出す。
中の反応の良い所を擦り続けると、
「やめてぇ~、漏れちゃうっ」
ここまで来て止めるわけには行かないので、空いてる手で乳首を摘み、コリコリしてあげると、
「逝くっ、逝っちゃうよ~」
マンコに入れた指を締め付け、体をガクガクさせ、お股から潮を垂らして逝ってしまいました。
「お漏らししちゃった、恥ずかしい」
「お漏らしじゃなくて、潮吹いたんだよ」
「潮なんだ、初めてかも」
「今度は詩織が洗う番だよ」
私のムスコに詩織の右手をあてがうと、
「何にこれ、おっきいし、硬いんだけど」
ちなみに、ムスコは丁度トイレットペーパーの芯(エコサイズでない)位の大きさです。長さはもう少し有りますけど。
ボディソープを使い、優しく丁寧に洗ってくれたので、
「綺麗になったら気持ち良くしてくれない?」
「どうすればいいの?」
「チンチンお口で可愛がってよ」
跪かせ、顔の前にムスコを差し出すと、下手ながら一生懸命シャブってくれました。
フェラをしながら、
「おっきい、口に全部入んない、詩織のマンコに入るかなぁ」と。
シャワーで、諸々の液を流し、バスタオルで体を拭いてあげ、「お股」と言うと拭きやすいように股を開く。
ベットに移り、私の前に寄りかかるように後ろ向きに座らせ、M字に開かせた足を私の足で固定。
胸を後ろから揉みながら、敏感な乳首をサワサワすると、首を捻ってキスのおねだり。
左手で股の襞を開いて、エロ汁ベッタリのクリを露出させ、右手の中指でなぞるように弄る。
「見てごらん詩織のクリちゃんこんなに立ってるよ」
自分の固くなったクリを見ながら、さらにエロ汁をにじみ出し、
「あぁ~、気持ちい良いよ~、もっとしてぇ」
反応を楽しみながら、時々マンコにも指を突っ込み、入り口付近を掻き回す。
潮を吹かせたくなり、クリとマンコと乳首の三か所を同時に攻めると、
「ダメ、出ちゃう、出ちゃうってば!」
暫くすると、体を痙攣させ、ピュッピュッと見事な潮吹き。
ベットに仰向けに寝かせ、両足を自分の手で持たせ、マンコを観察、アンダーヘアは直毛で、手入れはしていない様子。
クリから尻の穴までエロ汁で光ってる。
マンコの襞は小さく、まだ使い込んでないようで、変色してない綺麗なピンク色。
「お毛々ボサボサだね、今度手入れしてあげようか?」
「恥ずかしいからあまり見ないで、トシさんがしたいのならして」
ゆっくりとマンコに中指を入れ、奥のポイントを弄ると、
「なに、そこ凄く気持ちぃ~」
指を中指と薬指の2本にし、手前と奥を交互に弄り、人指し指でクリに刺激を与える。
「それヤバイよぉ、ヤバイって、また逝っちゃう!」
マンコに入れた指を締め付け、
「逝ぐ、逝ぐ、逝くぅ~」
と叫び、3度目の潮吹きと同時に3度目の昇天。
舌を絡ませながら、さらに愛撫を続けると、
「おかしくなっちゃいそう、あっ、また、また、逝っちゃう~」
ここで、詩織に変化が、逝った時、目が白目をむいて涎を垂らし、話す言葉が次第に幼児の言葉に。
このタイプの女は過去に3人ほど経験しており、快楽に溺れる傾向が強くドM。
さらに2回程逝かせると、
「チンチン頂戴、もう我慢できないよぉ」
「詩織ばっか逝ってるから、チンチン気持ちよくしてくれたら入れて良いよ」
私が仁王立ちになると、早速ムスコを握りしめ、
「こんなにおっきくなってる、舐めてさせてぇ」
返事を聞く間も無く亀頭にシャブリ付く。
フェラは得意ではないようなので、舐め方を教えると素直に頷き、
「気持ち良い?」
と聞きながら咥え続ける。
玉も舐めるように教えると、
「ここに精子入ってるんだよね、イッパイ出してね」
と言いながら、それぞれの玉を舐める。
フェラさせながら、胸を揉み続けると、
「チンチンおマンコに頂戴ぃ!詩織、トシさんと子作りするのっ」
っと叫び、私を仰向けに寝かせ、枕元のゴムへ手を伸ばし、着け始めたのですが、ムスコは前述のサイズで、どうやっても雁首までしか入らず、付け替えてもダメ、備え付けのゴムを使い切ってしまう。
「ねぇ、生でも良いよね?」
と言い出し、私の上に跨りエロ汁でヌルヌルのマンコにあてがう。
散々マンコを弄られたおかげか、
「おっきいよぉ」
と言いながらも、ズブズブと詩織のマンコに飲み込まれて行く。
「詩織、気持ち良いように動いてご覧」
ゆっくりと腰を上下させ始めると、
「奥に、奥に当たってる、このチンチン気持ち良いよぉ」
下から時々突き上げると、ピクッと体が震え腰の動きが止まるので、
「だめじゃん、お尻振らないと」
「だって、チンチンが奥にズンズン突き刺さって、我慢出来ないよぉ」
ムスコを咥えたマンコは隙間の無い程密着し、声を漏らす度に奥と入り口が絞め付けるのがはっきりわかる。
下から両方の胸を揉み、時々乳首を甘噛みすると更に絞まる。
「もうダメェ~、逝ちゃうよぉ、逝っても良い」
上から抱きつき、マンコを痙攣させ、お尻をビクビク震わせ、私の玉の辺りに温かな感触を残して逝ってしまう。
「お口に入らないって言ってたのに、マンコに根元まで入ってるけど、エロイマンコだなぁ」
「オマンコ緩くなっちゃいそう、でもこのチンチン好きぃ、入ってる感スゴイし、まだ硬いよぉ」
肉布団状態のまま、両手を伸ばし詩織のお尻を左右に開いて下から突き始める。
「また逝きそう、はぁ~」
と再度の昇天。
一旦ムスコを抜いて、バックの体制にし尻を突き出させ、エロ汁で濡れポッカリ口を開けたたマンコに挿入、何回も逝ってるのに絞まりは変わらず良い。
「おっきいチンチンで、後ろから犯されてるよ、中に出されちゃうよ」
「頂戴ぃ、詩織の厭らしいマンコに、トシさんの子種頂戴ぃ、いっぱい出してぇ」
「種付けしちゃうぞ、赤ちゃんできちゃうよ」
「良いよ、マンコの奥に頂戴ぃ、ああっ、逝くぅう」
バックで逝かせた後、正常位になり、上から突き始めると
「トシさん、出さないのぉ、子供作りわぁ」
両手両足でガッチリしがみ付き、中出しをせがむ。
遠慮は無用と腰を振り、言葉にならない呻きを漏らす詩織に、射精感と伴に
「エロマンコに出すぞ、しっかり絞れ」
「詩織も逝きそう、一緒に逝って、ちゃんと絞るから、お精子一番奥にいっぱい出してぇ~」
詩織は、両手両足で、力の限り抱きつき、私はムスコを突っ込めるだけマンコの奥に挿入し、精子を注入。
「逝くぅう、あ”あ”~、おっ、お精子出てる、オマンコ温かいよぉ」
詩織のマンコは、精子が出る度にキュッと絞まる。
射精感も治まったので、ムスコを抜こうとすると、
「もうちょっと、このままチンチン入れてて」
下からキスをせがみ、
「このチンチン、詩織ちゃんのチンチンだからね」
とまたしがみ付く。
落ち着いたようなので、ムスコをマンコから抜くと、マンコの入り口がヒクヒクするごとに精子が流れだす。
「お尻冷たいぃ」
見ると、シーツの上には大きなシミ、潮は吹いた感じは無かったので、エロ汁のよう。
「このオチンチンいっぱい気持ちよくしてくれたから」
と頼んでもいないのに、萎えたムスコを咥え。手でシゴキながらお掃除フェラをし、残っていた精子をゴックン。
「美味しい、トシさんのこんな味なんだ」
後で聞くと、お掃除フェラもゴックンも初めてだったらしい。
身支度をし部屋を出ようとすると、
「今度いつ会ってくれるのぉ?浮気しないでよぉ」
早速メルアド交換。
ホテルを出て駅に向かう途中で立ち止まり、
「ちょっとまって、何か出てきちゃった」
ナプキンを持参していたので、近くの公衆トイレで着けさせ、トイレを出て歩き出すと、
「お汁だった」
とニッコリ。
今は月2のペースで会っていますが、会えない週にはメールが、
「トシさんのチンチン想像してオナニーして我慢してる、来週も鯨さんにしてね」
20才になってさらに性欲が増してるようで、他の2人のセフレの相手も有り、こちらの体力が続くかが心配です。
その頃の俺達夫婦は、結婚5年目、子無し、もう新婚気分は抜けて若干のセックスレスになっていた。
夫婦の義務的なセックスはあったけど、愛のないセックス、ウンザリ。
正直、俺は会社の後輩の女の子と不倫をしていた!納得の上の遊びだけど!
嫁もパート先の人と不倫しているみたい!嫁の携帯電話のロックを外すと真っ黒!
どうでも良かった!
でも1年前、2chで、そのスレを見て
「俺達みたいな夫婦でも言ってみたらどうなるんだろう?」って何気なく思った。
2chのコメントの真似をして朝食のひと時に
「なあ、ちょっと!」から言う。
嫁「ん?何?」と素っ気無い返事。
俺「いつも御飯ありがとうな!愛してるよ!」とテレビを観ながら言ってみた。
嫁「え!?」とだけ!
そして出勤し仕事をこなして退社、その時には、その事は忘れていた。
自宅に帰ると、何故か嫁が自宅に居て晩飯の用意が出来ていた!
ここ最近無い事だった!
しかも晩飯は豪華で俺の好物ばかり!
久々に嫁との酒と食事、他愛のない会話が楽しいと思う、こんなの久しぶりだ!
嫁と面と向かっての会話、目の前に嫁の笑顔がある、どうして俺は、この笑顔を忘れていたんだろうと思う、付き合っていた頃は当たり前の笑顔が、そこにあったのに・・・・
ちょっと酒に酔ったようだ、風呂に入ろう!
風呂に入っていると
「ねえ、一緒に入っても良い?」と嫁の声が!
嫁が入って来て、お互いに身体を洗い合う!
嫁の身体は、こんなに魅力があったんだ!と再認識!
チンコが最大に勃起した!
たまらず嫁を連れ出し寝室へ!
ベットに寝かせ嫁の身体を貪る。
嫁「ああ~貴方!良いわ!もっと!」
俺「ああ、良いよ!お前最高だよ!」
嫁「貴方、私の事愛してる?愛してくれる?」
俺「愛してるぞ!愛してるぞ!」
嫁「私も愛してる!愛してる!」
俺は嫁のオマンコをクンニした、もうビショビショ!!
嫁「あああ、見ないで恥ずかしいからー!」
俺「ここは俺の物だよな!お前のオマンコは俺の物だよな!」
嫁「そうよ!貴方の物よ、そして、これは私の!」とチンコをしゃぶる嫁!
お互いに絶頂!!
チンコを嫁のオマンコへ!
ガンガンとチンコを入れる!後輩より気持ちいい!
ここが俺の「鞘」だと実感!
嫁「もっと!もっと!もっと!」
俺「愛してるぞー!」
嫁「私も~!」
そして中出し!
ドクドク、嫁のオマンコに精子を注入!
嫁のオマンコは俺の精子を吸収していった!
それから、お互いの不倫を告白、そして泣きながらの互いへの謝罪。
互いに不倫を清算しようと約束する!
俺も嫁も、不倫の清算には多少の不利益を被ったけど、清算完了!
今は、俺の子供も生まれ現在は幸せに暮らしている。
これを見た「既婚者」の人、たまには夫・嫁に「愛してる」と言ってみろ!
「愛してる」の言葉一つで、幸せになれるぞ!
俺が証人だから!!
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