- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
親父的には、もう少し飲み足れない気持ちも有り、キャバクラに1人で行ってもつまらないし、どうせなら何時もの所に泊って一緒に酒を飲んだ後に絡もうと思い、コンビニでお酒とおつまみを買って、ホテルから電話して泊で来れる子をお願いしました。
お酒を飲みながらAVを観てお嬢の到着を待つ。
ドアを開けたらスタイルの良い可愛らしい子が立っており、中へ招き入れ早速乾杯と成り少しお話をしてシャワー進めると、一緒に入ろうと言う事で着ている物を全てお互いに脱いで洗いっこ!
いよいよベットと成り、親父からの攻撃に控えめな喘ぎと少しの濡れでいざ生合体。
合体中に親父は行ってないのに行った!?と言われ、先の指一本第一関節しか入れて無いのに痛かった!と言われ。
まだ合体中なのに、にやる気が失せて親父一人でシャワーに向かい帰って頂く事にしました。
お嬢は、泊で入って今更帰れない。
お店に怒られる!と言って帰りたがりません。
いくら親父でも一度嫌がったお嬢に無理やり嵌める事は出来ず、そのまま帰って貰いお店のママに苦情を言う。
お店が有る限り永久に料金の割引が効き、ママの許可なしでお嬢を派遣させない事を条件に其の侭寝床についた。
翌日、台風の影響で電車の運休見合わせで出社出来ずにホテルから出てまた違う部屋に入り直し、お店の開店時間まで二日酔いを覚ますためにコーヒーを飲み、お店に電話してお嬢を待つ。
暫くしてお嬢到着。
歳を聞くとリアル20才!
スタイルは、スリムでオッパイは、Dカップ!
昨夜の子と違いDカップのオッパイは、天然で揉みごたい抜群!
俄然親父のスケベ心に火が付き、全裸で歯磨きの時に乳首とクリを悪戯しても反応が悪く又も地雷か?と思いシャワーで手に石鹸を取って丁寧に手洗して頂きながらポッポをしたら受け入れてくれた。
余り期待せずにベットへ!
明かりを薄暗くして、ポッポから始まり舌を絡めるDぷをしながらDカップを揉む。
昨夜のソフトボールみたいなガチガチの乳とは違い、揉みごたい十分な乳を官能し乳首を口に含み愛撫を始める。
先の悪戯の時とは違い声が漏れ始めクリを舐めるころには、喘ぎ声も大きくなりあそこも洪水状態に成り、クリ舐めで2回ほど行って頂いた後に親父の息子もMAX状態!
生の息子を洪水の所に擦り付け暗黙の了解でそのまま洪水の中に潜り込ませる。
あちらの御国の子は、穴が小さく出来てる子が多く生だと非常に具合が良いのです。
親父は、挿入で逝かせる事が出来ないのでいつも前技で逝かせてから挿入が当り前に成っている。
お嬢も声が大きく具合の良い締め付けであっ気なく1回目の中出し!
インターバルでは、煙草を吸いながら電子辞書と分る範囲での日本語での会話。
2回目は、お嬢からの乳舐めから始まり、Fラをしてとお願いしたら
「シャワーしてないからダメ!」
と言われそのまま上から自分の中に親父の息子を埋込、勝手に腰を振り出して自分だけ気持ち良くなり軽く行ってしまい、親父の上に倒れ込んでしまう。
その後、親父が上で腰を振っていたら気持ちは良いけど、締め付けが今一なので親父が行ったふりをしてシャワーを浴びに行く。
シャワーから出てFラをお願いすると
「良いよ!」
と言ってマッタリとしたFラをしてもらった。
時間も残り少なくなって挿入をお願いすると
「2回までだよ!」
と言われたが、チップを出すことで了承して頂き3回目の挿入後、多少の締め付けであえなく時間内に中出し完了!
中出し完了後お嬢は親父のことが気に入ったのか勝手に親父の携帯に自分の携帯番号を入れて
「来週お店を替わるので替わったら電話するので待っててね!」
と軽いキスをした。
ホテルから出る時も出入り口で最後のキスを求めて来たのでキスに応じる。
車が迎えに来ている中、再会を約束して手を振ってお別れする。
つたない文章で申し訳ありませんが、向こうのお国の子たちは生中出しが普通で、親父は数年前から何回も利用させてもらっている。
色んな子が居るけど親父からのアドバイスとして利用するなら帰国前と人気の子は避け、1週間以内の新人を狙うのがおすすめです。
長く成りましたが、台風の影響で電車が止まり確信犯で生中出しを選らんだスケベ親父を笑って下さい。
2月、幼稚園最後のお遊戯の発表会が日曜日にあり、翌日が振替の休みになった。
家内と娘は、お遊戯会の後、実家へ呼ばれて行っている。
俺は、都合をつけて代休、奥さんもうまく身体を空けている。
聖子ちゃんは、祖父母に連れられ実家へ泊りに行ったという。
待ち合わせて、車で郊外のラブホへはいる。
部屋に入るとちょっと変わった雰囲気、いわゆるプレイルームだった。
裸になって、抱き合い、バック挿入で、いつものごあいさつをした。
充分になじむまで腰を使い、濡らす。
「着けようか」
「いらないわ、いいのよ」
よし、これで、奥さんをいじめてみようかと思い、ベッドに寝かせて、手をベッドの端にベルトで縛り、足は、めいっぱい、M字開脚にしてベルトで止める。
この状況に奥さんはどう思ったのか、
「えっ、なに、これ、なに、なんなの?」
「こうして縛ってするんだよ」
「イヤイヤ、ヤメテ、イヤ」の声は、猿ぐつわでふさぎ、アイマスクで見えなくしておいて、
「これから奥さんを強姦するぞ、いいか」とささやく。
何も見えない状態で強姦すると言う、思ってもみない言葉に反応し「ウガウガグンモガモガ」もがいていた。
パックリ広げられた丸見えマンコ、陰唇をじっくりといじる。
クリトリスに吸いついて舌でなめる。
腰が激しく振られるが手足が固定されているのでどうにもならず、声も「ウグウグ、モゴモゴ」としか聞こえない、強姦されると言う、これに反応して悶えている。
さらに時間を掛けて摘まんで吸う、「ウガ、ウガ、グガグゥ」の声、ビックンビックンと反応が大きい。
今までの様に優しく突き入れるのでなく、強姦するように激しく、息子をあてがい突き入れて、腰を動かしながら、手は乳房をもみ、乳首をひもで縛るとふくれる、それを吸う、悶えが激しい。
そのまま、ズンズンと突いていると今までと違った締りが来た。
奥さんの肉体をいたぶって、十分に強姦しているように腰を使って犯した。
腰が振られ、ビクビクビクンとおおきくのけ反って、締まる、足が固定されているが、昔、チアリーダーで鍛えた足腰のたまものか、ギュンギュンと息子が締め付けられる。
しばられ、目隠しされ、口をふさがれ、犯されていると言う思いでいるので、かなり興奮している。
数回の締まりで息子が耐えられなくなり、俺も今まで以上に激しくドバドバドバ、と射精した。
締りは、まだ続いて、「ウグガ、ウグガ」腰が振られ、悶えて、荒い息は、なかなか収まらなかったので、もう一度、ピストンを続けて、絶頂を味あわせて、射精すると、やがて、おとなしくなった。
入れたままでアイマスクを外し、猿ぐつわを取ってキスをしたら、あえぐ様に
「おねがい、縛っているのを取って」という。
取ると、いきなり手足をからめて抱きついて泣きながら、また激しく腰を振りだした。
入れたままの息子が反応、また刺激される。
「ひどい、ひどいわ、こんなにするなんて、ひどいわ、するならもっと犯して」と泣きながら、興奮した奥さんの腰ははげしく動き続けて、「アッ、ウッ」っと逝き、締め付けて息子が射精するまで続いていた。
抱きついたまましばらく喘いでいたが、やっと落ち着いてきて話し出した。
じつは、旦那に転勤の話があり、
「決まったので、3月中には家族で赴任する事に成るの」だと言い出した。
半年前に、箱根で、青姦で犯したことから始まった不倫も、もう出来なくなるという。
勤務先はロスで、任期は3年と言う事は、あと一回できるかどうか、これだけなじんだ奥さんの肉体を抱けなくなると言うことか。
しかし転勤は奥さんの家庭の事情だからどうしょうも無いことだ。
こんな身体に成ったのも皆、俺のせいだと言う。
半年間、やりまくったのは、そうだが、奥さんの肉体が良い物だから、そうなったのだと思った。
これが最後の挿入になるかもしれないとおもい、もう一度じっくり味わいながら入れる。
ゆっくりゆっくり腰を振り、クリの感触を指と舌で感じ、乳房の柔らかさを手で感じ、乳首の感触を舌で感じ、スポットの感触を指先で感じ、入れる膣の暖かさと締り、奥に当たる子宮を息子で感じ、抱いたふくよかな肉体を肌で感じ、やがてきつく締め付けられて、奥さんは、悶えよがり、艶めかしい声を上げながら腰を振り、最後の一滴まで絞り出すように子宮への射精を受け止めた。
じっと抱き合って、余韻に浸っていた。
「行くまでに、まだ会えるわね、ねっ」
「会えるといいね、よかったら連絡待っているよ」
「きっとよ、ねっ」
これからは、旦那にたっぷり可愛がってもらう様にすることだと思う。
たのしい不倫も終わりの様だ。
翌日の夜、
「パパーお風呂はいろ~」と跳んできた。
美香と風呂に浸かっていると、
「聖子ちゃんね、今度アメリカのロシャンデルスっていうとこに、行っちゃうんだって、遠いのかなぁ、聖子ちゃんいなくなると、美香さみしくなっちゃうなあ」
「聖子ちゃんのパパがお仕事で、ロサンゼルスって言うところへ行くので、聖子ちゃんとママも一緒に行くんだよ」
「そおなのかあ」
「パパは何処も行かないよねえ」
「パパは、美香とママといっしょだよ」
「ねえパパァ、ママとさあラブラブしてるでしょ、赤ちゃんまだなの?早くほしいなぁ」
「え、え、んー、でもね、赤ちゃんはすぐには出来ないんだよ、待っててね」
「うん、でもぉ、はやく欲しいなぁ、赤ちゃん」
家内とのセックスを美香に観られたかと思って、焦ったが、そうでは無かったようだ。
夜、家内を抱きながら、
「ラブラブしているでしょ、はやく、赤ちゃんが出来ないかって言われた、聖子ちゃんの家が転勤で、ロスへ行くとも言っていたよ、さみしくなるって」
「そうですって、奥様が3年間だって言っていらしたわ、たいへんね」
「今日も、子創り練習しないとね」
「ま、いやだ、練習だなんて」
股間を摩ると、ジュワーっと濡れて「ウッ、アッ」声がもれる。
膝を抱えて息子を押し付け押し込む、グニュグニュッと気持ちよく奥まで入っていく。
「ン、ン、アッアッ」腰が振られ、やがて、
「アア、イイ、アナタイイ、アアイク~」ぎゅっと締め付ける。
一度抜いて、一息ついて入れ直し、出し入れ数分、イクの声に締め付けられて、ビュビュビュッ、と射精した。
「アア、よかったわ、練習できたわね、もうすぐだから、うふふ、ね!」
ウ~ン、チュ、再挿入で、もう一度、ピストン運動して、締め付けられて射精した。
楽しい練習はおわる。
我が家の子作りは、美香の期待にそえるように、その数日後の排卵日の前にしっかりとラブラブし、愛の結晶が生まれますようにと、何度も腰を抱えて振り、たっぷりと精液を妻の子宮に注ぎ込んだ。
4月頃に朗報が有るだろう。
3月土曜日、数家族の仲良しグループがあつまりお別れ会を開いた。
俺も付き合い上、送迎で参加した。
車を寄せている時、奥さんが、普通の感じで、そばに来て、
「明日の夜、良いかしら」
「何とか都合付けるよ」
「きっとよ」
子供たちは、はしゃいでいる。
奥さん連も「ロス、良いわね、行ってみたい」とか、にぎやかにお喋りしていた。
翌日の夜、ちょっと出てくると言って、待ち合わせの場所へ行く。
車で、郊外の林の奥の空き地に行き、青姦であわただしく最後の挿入をした。
「着けないで良いのかい」
「いいの、かまわないわ」
立ちバックで、奥さんを抱いて、乳房をつかんで揉み、何度も突き、悶えた奥さんへお別れの精液をたっぷりと注ぎ込んだ。
「ああ、これでもうできないのね」
「楽しかった、奥さんとの事は、美味しい内緒の思い出になったよ」
「これがほんとに、最後ね、忘れたくないの、お願い、もう一度して」
もう一度ゆっくり入れて、肉の感触を味わいながら何度も動いて、締まったマンコへ最後の射精をした。
抜くと、屈んで、息子をくわえて、吸いつくすようにしごいて、口内射精をするまで咥えられ、上と下の口への射精で終わった。
これで本当に最後、今回の楽しい不倫は青姦で始まって、青姦で終わった。
「かまわない?」気になる言葉だな、前に聞かれていた型が旦那と同じだと言う事。
又、もし可能になるとすれば、3年後のことか。
ひとまず、半年あまりの、充実した不倫は終った。
4月、家内が、「ねえ、あなた、あれがないの、出来たみたいよ」という。
お医者さんへ行って来ると言い、診察で「オメデタです」
みごと命中した。11月だという。
はっきりしたので、美香に話すと「わあ~い、わあ~い、美香、お姉ちゃんになるのね!」
跳ねて大喜びしていた、期待にそえたようだ。
俺は、しばらく、愛妻とのラブラブはすこし控えないといけなくなった。
6月に娘の所へ、聖子ちゃんからお便りが有った、という。
「ねえパパ、ママ、聖子ちゃんもこんど、お姉ちゃんになるって、書いてあるよ」
「できたんですってね、前からほしいって言ってらしたから、よかったわね」
「そうか、よかったじゃない」
あの、青姦の時の言葉は、どういう意味だったのだろう?
前に投稿したnaoでーす。
三人目できました><
今回は二人目が生まれた頃の話~
20の時に旦那が出張したから、子供二人と3人暮らしの2週間。
休みに旦那に愛にいったけど、やっぱりおまんこはちんぼがほしくてウズウズw
だから、しちゃいましたw
しかも、自宅でw
夜中に来てもらってセックス!
もちろん中だしw
2日に1度はヤりました♪
しかも、来る人は4人をローテだから日替わり旦那w
複数もありました♪
おっぱいミルクしゃぶられて、あそこに生はめ♪
それを旦那と寝てるベッドでしたら超興奮w
しかも、子供は二人とも同じ部屋にいるからさらに興奮w
声を出さないようにして、静かに男たちと子作り。
それを嫌がる人とはリビングでしました。
いつも食事をするテーブルの上に私がのりはめました///
そして、旦那が帰ってきて子作りをするときはもちろん思い出しながらしました♪
子供が大きくなるとできないことだから楽しかったですw
勉強ばかりでストレスも性欲も溜まっていた。
周りも似たようなもので、独り暮らしなのを良いことに、浪人生でありながら三人のセフレを日替りで堪能させてもらっていた。
ある時、その内の一人の家で私とセフレ三人で飲んでいたとき(セフレ三人は友人同士、と言うか友人三人のなかに私が割り込んだかたち)、酔いに任せておかしな話になった。
(以下仮名表現)
めぐ「ねぇ式、あやとかなとどんなセックスするの?」
あや「ちょっと、何変なこと聞いてんのよ~」
めぐ「え~、気になるじゃん」
あや「ならないならない、ねぇ、かな」
かな「ん~、気になるかな、自分が手抜きされてないか的な意味で」
あや「あ~、たまに一回しかしてくれないよね」
かな「そうそう、こっちが気合い入ってる時はムカツクよね~」
めぐ「あやも納得したので、ほら、さっさと話なさいよ」
私 「話すわけねぇだろ。そんかわり見せてやるよ」
そう言って私はあやをひきよせて服を脱がしにかかった。
この時すでに三人の生理周期を把握していた。
この日は全員がギリギリ安全日に入る珍しい日。
人生初の生中のために、この日に飲み会を設定したのだ。
あやを最初に選んだのは、あやとは生でしたことがあり、二人に比べて生することに抵抗は少ないだろうと考えたから。
まずこいつをイかせまくって、生は気持ち良さそうという気にさせる。
あや「ちょっと、馬鹿、止めてって」
私 「うるせ、良いから足開けって」
友人の目の前という場面のせいか、抵抗される。
裸にするのも面倒になり、上着は間繰り上げ胸を露出させ、パンツは膝までおろして、足を持ち上げ、背面座位の体位で合体した。
かな「えっ、ゴムは!?」
私 「持ってねぇ、良いから見てろよ、折角見せてるんだからよ」
あや「ダメ、だってば、後でして、良いから、恥ずかし、からぁ」
あやの言葉を無視しても良かったが、二人に聞こえないように囁いてやった。
私 「中出しして良いか?良いなら止めてやっても良いぞ」
あや「ダメ、妊娠しちゃうよぉ」
私 「安全日だろ?」
あや「でも、」
私 「ダメなら続ける。イくとこ見ててもらえよ」
あや「わかっ、た、から、中出しして、良いから」
私 「じゃあ、式中出しして、安全日だから中に一杯出して、って大きな声で言えよ。」
あや「なかぁ、中に出して、安全、びぃだからぁ」
私 「あぁ、受け止めろよ」
そして深く腰をつき入れて、思いっきり中出しした。
逸物を引き抜くとドロリと中に出した物が溢れてきた。
あやの体から力が抜けて倒れ込んできた。
あやはヤったあと暫く動けなくなる。
その事を知らない二人からすると、良すぎて動けないというように見えるのも計算の内。
めぐ「ふわぁ、凄い」
かな「えっと、」
二人を見比べるとめぐの方ができあがっている。
私 「次、めぐな。ほら、服脱いでこっち来いよ」
めぐ「えっ!でも、ゴム・・・」
私 「安全日だろ?知ってるんだぜ。あやを見ろよ。中出しされて気持ち良さそうだろ?ちゃんと一杯出して良くしてやるよ」
めぐ「う、あ、うん」
誘惑にまけためぐが裸になってこちらにきた。
既に準備万全だったので四つん這いにさせてバックから激しく腰を動かした。
めぐ「凄っ、い、生、気持ち、良い」
かなの方を見ると顔を真っ赤にして、動けなくなっていた。
私 「かな、オナニーして待ってろよ。めぐの中に出したらお前の番だから」
かな「えっ!私は良いよ、妊娠した」
私 「お前も安全日。遠慮すんなよ。っと、めぐ、出そうだわ。お前も何処に出して欲しいか言えよ」
めぐ「中ぁ、中に、頂戴」
私 「良くできました、っっ!」
めぐの腰をがっちりと掴んでグイグイと逸物を押し込みながら射精した。
めぐの中から引き抜くと、流石に少し萎えていたので、あやの顔に逸物を持っていき
私 「あや、しゃぶれよ、んで、大きくしてくれや」
あやが素直にフェラを始めた。
固さを取り戻していくのを感じながら
私 「あや、めぐ、かなは中出し良いってさ。次、どっちが中に欲しい?」
あや「私、大きくしたんだから、ご褒美欲しい」
めぐ「私だよ。かながいらないなら私に、ね。」
暫く二人に好きに言わせておくと
かな「あや、めぐ、その、気持ち、良かった?」
あや「スッゴい良かった」
めぐ「びっくりするよね」
この辺は友人同士の息の合った連携だ。
一人だけ逃がすまいと見事なコンビネーションを発揮してくれた。
かな「じゃあ、私もお願い、式、中出しで。」
そこまで言わせれば後はするだけ、正常位で、一番奥に出してやった。
因みにかなには「妊娠しても良いから、最後まで中にいて」と言わせた。
このあと、私が萎えたらフェラで回復→中出しをひたすら続けた。
一人辺り4回は中出ししてやって、すっかり虜になった3人にピルを飲ませて大学合格まで、毎晩誰かの膣に射精させてもらっていた。
多くのコメントをいただきました事は点数以上に励ましになりました。紙上を借りて御礼申し上げます。
若師匠、由佳莉とのその後のお付き合いは順調で月2~3回のペース(お互いに忙しく週一まではむりがあります)で快楽を共有しております。
夏場は浴衣に透けないよう薄手の腰巻を付けノーパンで来てくれます。
南房にドライブに出かけた時は人気のない岩場に身をあずけ浴衣の裾をめくりあげて少し恥ずかしがる由佳莉の純生のオマン○に口付けし滲み出るお汁を飲み込んでから片脚を抱えて差込ます。
波の砕ける音に彼女のあえぐ声が重なりワイルドな交尾を楽しみました。
今はピルで避妊していますので生中出しです。
で、今回の投稿は彼女と行った玉造温泉での話です。
以前から一度海外に連れて行く約束をしていましたがなかなか都合が噛み合わずちょっとした時間を利用して息抜きに玉造温泉に行きました。
由佳莉は初めての玉造に大喜び出雲空港からタクシーで出雲大社に御参り、そして玉造温泉へ。
車中、由佳莉はもうルンルンです。
時々唇を寄せてきますがタクシー・ドライバーに見えるのでこちらが恥ずかしく軽めにと諭す。
旅館に着くとなる程これは落ち着いた歴史のある旅館と言われていただけの事はある構え。
ロビーでは女将以下従業員が並んでおで迎えです。
部屋係に案内された部屋は広い踏み込みにやや大きめの次の間付きです。
部屋の隣は予約したとおりゆったりとした部屋付き露天風呂です。
もう由佳莉は飛び跳ね状態。
部屋係が気を利かせて「お食事はお風呂のお後にいたしましょうか!」と1時間半後にセット。
早速露天風呂に入る。
脱衣場は青畳に専用籠が付いた落ち着いた部屋になっている。
由佳莉の洋服を脱がせてやるとだまってされるがままにしてた。
しゃがみ込むとハイレグのショーツが目の前、恥骨がモッコリと膨らみを見せている。
紐を解くとパラリと小さな布が落ち、綺麗に手入れされた艶のある陰毛が現れた。
ほのかな女の臭いが広がる。
堪らず割れ目を開くと由佳莉は恥ずかしそうに腰を捻る。
そのまま尻を押さえて割れ目に舌先を入れる。
ほのかな臭いと何とも言えない熟した甘さと少しの酸っぱさが入り混じった由佳莉の1日の味に興奮する。
由香莉は「ううっ、あああーっ」と言うと畳に座り込んだ。
ガツガツ慌てることはない手を取り立たせると全裸にして露天に出た。
あのお茶の師匠が惜しげもなく長身の全裸を曝け出している姿は見事と言うしかない。
露天から専用の庭が目の前に広がり萩の花が咲き、すすきの穂が風情を誘う。金木犀の花の香が庭中に漂う。
由佳莉「ああーなんて優雅な気分でしょう、これ以上はないわ!」と感激。
自分は花より団子とばかりに由香莉を後ろ向きにして大きな丸い桃の尻を抱いて手は張り出してるおっぱいを揉む。
こりこりした乳首が膨れ出す。
「うう~ん、いいわぁー」と白いうなじ越しに由佳莉の吐息が・・・。
「最高の風呂に最高の眺めだね、他人を気にすることもない露天で思い出を作ろうよ」
薄ピンクに染まった長身の由香莉を檜の長椅子に寝かすと由香莉は自分からM字開脚した。
割れ目から湯の滴が垂れ綺麗なピンクの小陰唇が口を開けている。
恥底の尿口から口を閉ざしている膣口までが曝け出されている。
陰核を撫でるとたちまち陰茎が膨れ陰核が半分ほど頭を露出してきた。
割れ目を開くとアナルに向かって愛液が流れ出す。
口を付けると下から攻め始めた。
ヌルヌルした愛液が口の中に広がる。
クリを吸い出す、膣穴に舌先を入れる。
「あああぁーっ、変変、もうダメ逝きそう」と由香莉は悶え始めた。
「うううーぅーんっ、おねがいもうダメ、きてきて、おねがい入れてー」
と漏らすように言う。
「何処に入れて欲しい?」
「由香莉のオマンコに入れてちょうだいぃ~」と懇願するように言う。
まだ10分位しか経っていないのに。
「何処から入れてほしい?」
「バックからお尻からおねがいよぉー」と言うと長椅子に手をついて見事な尻を突き出してきた。
ピンクの桃、が二つに割れた感じで目の前にある。
見慣れた桃だが露天で眺める尻は一味違ったワイルドさが有る。
「○○さん、おねがい、早く来て」と尻を振りながらの催促。
あああーっあの茶会の席での和服姿の師匠がこんなスケベ姿で尻を振る姿は想像だにしなかったよ。
「尻にあてがうとヌルッとした膣穴に滑り込むようにカリが沈む。
う~ん、いつもの膣穴の締め付け感がカリの根元に・・・。
カリだけ沈んだ状態でピストンすると流れ出した露が真っ白な粘液のようになって陰茎にまとわり付く。
由香莉は必死に長椅子をつかんで尻を振る。
「あああ~ん、いじ悪しないで全部沈めてぇ~」と懇願する。
最奥壁にカリが沈むと「あああーぁーん、もうイクよ!、由香莉の子宮に一杯出してね!」
倅も我慢できず「由佳莉のオマンコに出すぞー」
「ああーん、イクイクイク~~ゥッ」と言うと腹が波打ってそのまま固まり失神してしまった。
同時に私の精子も勢いよく子宮に向かって飛び出して言った。
もうこの女とは知り合って11回ほどやっているがそのたびに成長し?、色んな感じ方いろんな姿を見せてくれるので飽きずに続けて来られた。
初も良かったが肌のぬめりや艶やかさが増して毎回どうなってるか楽しめる女だ。
第一回戦はTKOで私の勝ちで、その後は部屋でのカニ尽くしの料理に舌鼓を・・・。
食事後はマッサージをたのんでしっかりと揉み解してもらい部屋での第二戦を展開した。
69スタイルで飽きもせず舐めあいそのまま口内発射でゴックンしてもらい由佳莉のオマンコに指入れしたまま眠り込みました。
師匠とのその後についてお誘いのコメントを沢山いただきましたので正直にありのままにお伝えさせていただきました。
又新たな彼女ができましたら投稿させていただきます。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

