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投稿No.5713
投稿者 としお (32歳 男)
掲載日 2013年10月06日
投稿No.5698の続き

連休になるので、どこかへ誘ってみようかと思い、メールを入れると、すぐに(YES)の返事が来た。
会社が引け、待ち合わせる。
どこへ行くかは、適当に、車を出す。
「あれは、だいじょうぶなのか?」
「ええ、だいじょうぶよ、うふふ」

途中のサービスエリアで食事をとり、ホテルが見えたので下へ降りて、ラブホへはいる。
風呂へ入り、抱き、バックで挿入、気持ち良く腰をつかいなじませて、ベッドへ入る。
「ねえ、どこに行くの?」
「そうだなあ、適当で良いだろ、泊まるとこも決めてないし」
「ええ、いいわ」
「幸恵と、こうしているのがいいんだから」
「ええ、そうね」
乳房を吸い、乳首をくわえると、アン、ハア、腰をなでて、股間へ手を入れ、クリを摩り中へ指をいれてGスポットを刺激すると、アッアッアッ、ピクンピクンと反応しジュワーっと濡れる。
座位で入れて揺すると、抱きついて一緒に揺れてうっとりしている。
突き上げると、ア、ビクっと感じている。
やがて、よがり声が出て、
「アッ、アッ、ン、ン、アアイイ、ア~いきそう」
と締りが出てきた。
腰をかかえて突く、乳房が揺れている。
キュウーっと締り、
「いくぅ」
の声で息子が締め付けられドバーッと射精した。

入れたまますこし休んで、再開。
動くたびに、グジュグジュ音がして、結合部からあふれ出している。
ゆるく突いたり、抜いたりをくりかえし、よがりが出るのを待つ。
だんだん締りが出てきて、よがり、悶えて声が出る。
そのまま腰を動かし続けて、
「いきそうよ、ああいくぅ」
ドピュッ、ドピュドピュと射精した。

快感によっている。
ゆっくり身体をはなすと、幸恵から二人の愛液が流れ出して股間を濡らす。
ティッシュを当てながら
「ああ~、いいわ~」
「ちょっと休もうか」
買ったビールを飲んで、一息つく。
しばらくすると「ねえ~、としおさん、ふふ」
息子を摩ると、咥えてウグウグ、チュパチュパ、フェラを始めた。
それを眺めながら、飲みおえて、横になってまたがり腰を引き寄せると、目の前に、ひらいた陰部が見え、濡れて光っている。
押し広げ舌を差し込み舐める、クリを舐める。
フェラがはげしくなる。
クリを舐め、吸いつく、ビクビクと腹が痙攣し、
「アアン、ダメェ」
息子を握ったままあえいでいる。
「はやく~おねがい」
正常位になり、腰をかかえて、突き入れてうごかす。
「アアアン、イイイ」
動きを早くしていく。
手足をからめてきて、締め付けられる。
「ア、 イイ、ヤッ、イクウ」
ギュンギュンと締まって来て、息子も締め付けられて、ウウウッ、我慢したが、ドピュピュピュピュ、中へ、暖かい、精液を注ぎ込んだ。
そのままの姿勢でじっと、抱き合っていた。
「このままでいたいわ、としおさんが入っているをもっと、感じていたいの」

気が付くと何処かで、女の抵抗して居る様な声が聞こえてきた。
「イヤ、ヤメテ、ダメ、ダメダメイヤァ、アァ、ヤダァお願いヤメテー、イヤアアアーン、アッアッアッ~」
「このアマ、静かにしろや、やりてーから来たんだろが、おい足押さえとけ」
「おい、早いとこ一発入れちめえよ、すりゃあ、おとなしくならあね」
「おし、いいか、押さえとけや」
「そっちは、どうだ、やれそうか」
「ああ、こっちはもうハマっちまったからよ、ほれほれよがりだしてらあ」
「はええな」
「ああ、いいハメ具合だぜ」
「そっちはどうでえ」
「ああああ~ヤアァ、ウグググググ」
口を押えられたようで声が小さくなっていた。
「おおし、へえったぞ」
しばらくすると
「ほれよがってらぁな」
「ゥグググ」
「ああ、いくぞおー」
「おお、気持ちいいやね、良いマンコしてらあ、たまんねえ、おおいいや」
「やったか」
「ああやったあ、いいマンコだあ」
「じゃかわれや」
「ほいよ」
「いちど、洗わせろ」
「おい、洗いに行ぞ」

しばらくして、
「まだ暴れんのかよ」
「足広げて押さえてくれや」
「おいよ」
モゴモゴゥグググ
「おお、たまんねーなあ、いいマンコだあ、おおおお気持ち良くなってよがってらあな」
「こんっだあ、そっちのあまっこにいれさせろや」
「おう、そっちも替われや」

隣の部屋で、二人の女が三人の男たちに輪姦されているような感じだった。
幸恵が、
「ねえ怖いわ、女の人たちが襲われているのかしら」
「ああ、無理やりされてるんだろうね」
二人は、だまったままじっとだきあっていた。

幸恵は、そのうちに、寝息をたてはじめたので、抜こうとしたら手がからんで離さない。
俺もそのままで、ウトウトしていた。
どの位したのか、隣の声もし無くなっていた。
何とか離れたので、ねる。

朝、息子が元気に立っている。
起きると、幸恵も目をさまし、それを見て「まあ、こんなに」
かぶさって、腰を動かして、ひと仕事して、すっきりする。
「ねえ、あの女の人たち、どうなったのかしら」
「うん、たぶん、されたんだろうね」
「こわかったわね」
身体を洗い、宿を出る。

二日目は、磐梯、会津、とまわり、蔵王温泉近くまで行き、宿屋に泊まる。
風呂と夕食をすませ、一息つき、飲んで酔わせて、抱く。
布団の上に浴衣をはだけさせて、バスタオルを敷いて白い裸体を寝かせる。
大きく股を開かせると、パックリと割れた、マンコがあらわにみえる。
腰にまくらをだかせて持ち上げクリを摩り、陰唇を広げてなめる。
舐めるごとに、アン、ピクン、アン、ピクンと反応し、そっと咥えると、アアア、ビクビクビクンと痙攣し、悶える。
充分になめて、濡れたので、抱え込み突き入れる。
「アアアン、イイ」
酔いのため、大胆になっているので、すぐに手足をからめてきて、腰を振りだしてハアハアあえぎ悶えている。
揺するごとに乳房も揺れている、乳房をもみ乳首をつまむ。
腰の振りを、大きく、小さく、早く、遅く動かして、悶える肉体を楽しむ。
やがて、「アッアアン、ハア、アッ、イヤン、イクイクイクゥ~」
キュンキュンと締りが出て、ウングゥァ、こらえる声がでて、息子が、締め付けられる。
絶頂のイクゥ~の声に、息子もドッピュピュウピュ、絞りだされるように中だしした。

緩やかに、腰を振り、次の快楽へと続けていく。
息子が滑らかに、いんびな音を立てながら出入りしている。
だんだん快楽を感じて、喘ぎ声が出て、悶えよがりだす。
うつ伏せにして後ろから入れて突き続ける。
そのまま体を反転させると、そり返り「アア~、イヤァ」
息子を、突き上げて動く。
「ダメ、イク~」
身体を入れ替え、足を抱え入れる。ズンズン突いて締りが来る。
ギュンと締り、ドピュピュピュ、再びの快感が息子を襲い中へ放出した。

「ああ、何かすご~く、いい気持ちよ」
「幸、いいね、いいよ」
火照った体を横たえている幸恵の乳房をもんで吸いついた。
「アッ、ダメェ、イヤン、アア、もう」甘えた声を出して吸いついてくる。
入ったままの息子が、キュンキュンと締まるのを感じていた。
いつもとは違った、セックスに、幸恵も感じているのか、まだ締まって来る。
そっと抜いて、指と口で刺激をしていく。
乳房を吸い、クリを吸い、指はGスポットをさすって、やがて幸恵の身体は、二度三度とのけ反って、悶え息を荒げて興奮の頂点へ、達していく。
手マンでいかせる。
「もうダメ、可笑しくなっちゃったわ」
「こんなにグショグショ、腰ぬけそうよ」
ひらいた股間は、濡れて光っている。
「もうお休みする?」
直立している息子を触り
「うふふふ、どうかしら、まだ元気みたいよ」
掴むと、ゆるゆるとしごき始め、こねくっていたが、ペロペロと舐め、口に含んできて、フェラを始めた。
咥えられること、十数分で我慢できずに、幸恵に口内発射した。
「どう、良かったでしょ」
「お休みしましょうね」

部屋の風呂場で身体を洗い、抱き合い布団へ入ってお休みにする。
「よかったわ、いいきもちよ」
やがて寝息を立てていた。
俺も、ウトウトしていつか寝ていた。
何かがもぞもぞ、気が付くと、幸恵が裸で抱きついてきて動いている。
「どうしたの」
「うふふ、こうして抱きついていると、何かいい気持ちになるの」
そっと乳房を摩り、乳首を吸うと、
「ハン、アア、ンン、感じちゃうわ」
手をそっと股間へ滑り込ませると、ぐっしょり濡れている。
摩ると「アン、ハア、アア~」
ギュッと抱きついてきて、
「ねえ~ねえ~ン、ウフン」身体をよじっている。
身体を合わせて、押し込むと、「アア、イイ」
身体を動かし、恍惚の表情で、揺れている。
ゆっくり、揺れていたが、キュウ~と息子が締め付けられ、
「アッ、イイ、イク、イク、イクゥ~」
手足をからめて締め付けられ、ビュビュビュッ、快感に浸る。

「うふふ、起こしちゃったわね、ごめんなさい」
「いいよ、きもちよかったから」
股間を押さえて風呂場へ行った幸恵が戻って来て、息子を拭いている。
「まだ、早いからもう少し寝ましょう」
どの位寝たのか、起きて朝食を済ませて、宿を出た。

三日目は、お釜を廻り、日光まで行き、見物し宿を探して泊まる。
その晩も、しっかりと抱く、バックでやり、騎乗位で、悶えさせまくり、背後位、側位で入れまくり、正常位でよがらせて、締め付けられ三度の快感に酔った。
じゅうぶんに、抱かれ、突かれた幸恵は満足したようだった。

4日目は早めに帰宅、十数発とより多く逝かせた今回の楽しいセックス三昧旅行は終了。
また次、入れる事を楽しみにする。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5712
投稿者 泰久 (34歳 男)
掲載日 2013年10月05日
大学生の頃の話。当時、高校卒業したての18歳 男です。

大学に進学し都内のアパートに一人暮らしをする事に。
私の両親は「とにかく一人でやってみろ!」的主義な人で、住む所から家財道具の物まで自分で揃える事に、私自身も自分の事だから初めての経験だったけど、やってみる。
自分の新しい生活の住む所を自分の足で探す、十代だった私には貴重な体験でした。

探していると一軒のアパートで引っ越しの真っ最中なのか荷物を運んでいる所に出くわしました。
一人の顔を顰めたオジサンが立っていたので「ここ空くのですか?」と聞いてみた。
オジサンは、このアパートの大家さんで、部屋の住人が夜逃げしたらしく荷物を捨てている最中だと言う。
それを聞き、私はラッキーだと思いました!家財道具がタダで手に入る上、交渉次第では礼金などを安くして貰えるかも!浮いたお金で原付バイクが買えるかも!と思ったからです。
大家さんに自分が部屋を探している旨を説明し家財道具・礼金の事を交渉するとあっさりと承諾、しかも部屋の改装をしなくても良いなら家賃も5000円引いてくれると言う!
即契約しました!

家具などは前住人の物を頂き、食器・布団などは新たに買い揃えました、そして原付バイクを購入。
我ながら旨くいったと思ったほどでした。

そして大学生活を満喫、サークルにも入り、友達や彼女も出来た頃、住みだして4ヵ月が経過した頃です。
彼女と私が部屋でビデオを見ていた時です。
玄関のドアがガチャガチャと音が鳴り開きました。
私と彼女は誰が入って来たのかと怖かったのですが凝視していると、地味なダボダボのパーカーにジーパン姿、長髪(色:黒)を無動作に束ねたメガネを掛け重たそうなリックサックを背負った女が入ってきました、「ただいま!」と言いながら!
何も言えず私が唖然としていると、その女は当然の様に部屋に入ってきます。
それを見た彼女は「二股かけてたの!最低!」と私にビンタを食らわし出て行ってしまいました。

女「誰?あの子?ってか貴方誰?」
私「貴方こそ誰ですか?どうして入れるんですか?」
女「だって、ここ私の部屋ですよ!」
私「いや俺の部屋ですけど!」

色々と30分ほど女と話をして、お互いに状況が判ってきました、女は前の住人だったのです。
女は、私が入居する前の半年前に絵を描くために放浪の旅に出ていたそうです、旅に出ている間の家賃も同居していた彼氏に預けていたと話しました。
結局は、その彼氏が女から預かった家賃を支払わずに逃亡していたのです。
しかも私が礼金などをケチった為、大家も鍵の交換をしなかったので女が持つ鍵で入る事ができたのです。

大家を呼んで話し合いの場を持つことに。
3人で話し合うも、お互いに不利な状況ばかり。
私は大家から許可を貰ったとは云え女の家財道具を使っている。
女は彼氏が家賃を持ち逃げしたとは云え、家賃滞納。
大家は女の保証人に確認もとらずに新たな入居者(私)を入れた事、私に女の家財道具を女に無断で私にあげた事など、お互いに不利な状況ばかりでした。

結局、大家が提案してきたことに乗る事になりました。
大家は、他に部屋が空き次第、女を最優先に入居させる、勿論敷金礼金無。
その際、女は自分で家財道具を新たに買い揃える。
私は空き部屋が出来るまで女と同居する、しかし家財道具を自分の物に出来る。
その条件に私と女が不満そうな顔を見せると「家賃1万円マケるよ!」この言葉で決まりました。

改めて女の名前を聞くと
朋美 24歳 芸術大学の研究員だそうです。

奇妙な同棲生活が始まりました、勿論、彼女には振られてしまいましたが。
同棲と言っても、普段はお互いに学校に行っているかバイトしているか、しかも朋美は、1週間ほど放浪の旅に出る事もある為、相手の存在が気にはなりませんでした。
それに朋美は地味な女で性欲を掻き立てる様な女でもなかったから余計に気にはなりませんでした。

しかし半年が経過しても他の部屋は開かず、さすがにマズイと思い出した頃でした。
ある日、学校から帰って来ると朋美が風呂に入っていました。
朋美は先にも述べた通り地味な女です、それに私達には風呂に入る場合の着替えは風呂場ですると云う暗黙のルールがありました。

カップラーメンを食べていると朋美が出てきました、裸で!下着すら着けず!
朋美は私が帰ってきたことに気づいていなかったのです。
一瞬、私と目が合うも金縛りに合う朋美!私も朋美の身体に目が釘づけです。
普段のダボダボのパーカーに隠れて気づかなかった巨乳、クビレたウエスト、黒々をしたマン毛、着痩せしていたのかムッチリ体型で、風呂上りで束ねていない黒髪も濡れたロングヘアーで美しく見えました。
しかもメガネで地味に見えた顔も二重瞼のパッチリ顔!まるで別人!
何故、こんな綺麗な人と一緒に居て気づかなかったのかと自分が馬鹿に思えました。

朋美「きゃあー、ごめんなさい!」と風呂場に隠れました。
私 「ああ、ごめんなさい!」と目を手で塞ぎました。

暫らくして
朋美「ごめん、そこに置いてある!服と下着を取って!」
私 「あ、ああ、渡すね!」

朋美のいつもパーカー、いつものジーンズ、いつものシャツ、パンツ・ブラ・・・・
干していても全く興味が無かった朋美のパンツとブラ!今は興味有の代物に変化しました!
一枚一枚渡していく、渡す際も頬ずりしたくなる下着達、今すぐでも風呂場に乱入したい衝動を抑えるのに必死でした。

風呂場から服を着て出てきた「いつもの」朋美を見て、凄く残念でした。

夜になり、いつもは全く気にならなかった朋美がベットで寝ています、スースーと寝息を立てて。
寝息すら私を性的に刺激してきました。
ダメだ!早く寝よう!・・・・と思っても、あの時見た裸の朋美が瞼の裏に出てきます。
これ以上ない程勃起しているのが判ります、このままでは朋美をレイプしまう!

私はトイレに行きオナニーして抜く事にしました、3回程抜かないと本当にヤバイ事になる!
ジャージとパンツを降し洋式トイレに座る、パンツにベットリとガマン汁が垂れていました。
目を閉じると、裸の朋美が浮かんできました。
「はあ、はあ、はあ、朋美さん、はあ、はあ、朋美さん!」
と小声で呟きながらペニスをしごく私。
あの時見た朋美の巨乳!ウエスト!マン毛!太もも!そしてメガネの無い顔!
どんどんペニスが反り上がっていきました、亀頭も一回り大きく感じました。

いつものオナニーよりも快感が違う!と思った時、トイレのドアが開きました、朋美がいました。
オナニーしている私、反り上がったペニスをシゴく私を朋美に見られたのです!

朋美「そうだよね、女の裸を見て、その女が隣にいたらこうなっちゃうよね」
朋美「ごめんね、我慢させて」と言いました。
私 「ああ、あああ、ごめん・・朋美さん・・俺・・・」と謝りながらもシゴくのが止まらない私。
朋美「ううん、まだ十代だもんね、仕方ないよ!それより私でいい?」
私 「え?私って?」

朋美は腰を下ろすと私のペニスを持って生フェラをしてきました。

朋美「もう我慢しなくていいよ!私で良かったら!」とメガネを外しました。

ジュルジュププ~ジル、ジュルジュル、ジュージュルと朋美は上下にペニスを生フェラしていきました。

私 「だ、ダメだよ、と、朋美さん、そんな事されたら、お、俺、俺」
朋美「我慢しなくていいよ!朋美で出していいよ、いっぱい!」

朋美は亀頭部を集中的にジュポジュポと生フェラしてきました。

私 「だ、ダメだ、朋美さん、イキそう!イキそう!」
朋美「イっていいよ、朋美で出していいよ!」
私 「イク!イク!イクー!」

私は朋美の口の中に出しました!
朋美は口の中に出された精子を吸い出すとお掃除フェラまでしてくれました。
しかし一度出してもペニスは、まだ満足しておらず勃起したままでした。

朋美は私の手を引き、ベットの前まで来ると服を全て脱ぎました。
瞼の裏に焼き付いた朋美の裸が、再び目の前にあります!

朋美「いいよ!泰久君の好きにしていいよ!」
私 「で、でも、いいんですか?」
朋美「もう、こんなに大きくなってるじゃない!」

堪らなくなり、ベットに朋美を押し倒しキスしました、舌を捻じ込み朋美も絡めてきます。
お互いの舌がネチャネチャと音を立てて絡んでいきます!
朋美の巨乳にしゃぶりつきチュウチュウと吸うと朋美が「う、ううん、ああ、」と喘ぎました!

私 「いいよ!朋美さん、朋美さん凄いよ!」
朋美「もっと!もっと朋美を好きにして!」

お腹を舌で刺激しながら黒々したマン毛を押し分けオマンコへ!
そこは濡れ濡れになったオマンコが私を誘っていました!
指でビラビラの部分を弄り、それに合わせて朋美が身を捩る!
クリトリスを舌で刺激し吸い付くと

朋美「もっと!もっと!強く吸って!もっと!」と叫び声に似た喘ぎ声をあげました。
そして朋美は「イッちやう!イッちゃう!イク~!」と叫びながらオシッコを垂れ流しイキました。

そんな朋美を見てガマン出来なくなりペニスを挿入しました。
朋美の中はグチュグチュと濡れておりキュっと締まった感じで私のペニスを受け入れました!

朋美「ああ、泰久君が朋美に入って来た!泰久君が入って来た!」
私 「俺、朋美さんの中に入ったよー、入れたよー!」
朋美「もっと!もっと!朋美に来てーー、泰久君ので朋美を無茶苦茶にしてーー」
私 「朋美さん!こうですか!」ガンガン腰を振りました!
朋美「そうよ、そう!もっとオマンコを壊すように突いてーー!」狂ったように叫びました。

私と朋美の愛液で腰を動かしペニスを突き刺す度にグチュグチュと音を立て互いに興奮しました。
そして朋美は私の身体を両手・両脚で締め上げていきました。

私 「ああ、イっちゃうよ!朋美さん!イっちゃうよ!」
朋美「中、子宮の奥へ出して!いっぱい出して~!」
私 「やばいよ!ダメだよ!出したら妊娠させちゃうよ~」
朋美「大丈夫!大丈夫、妊娠しても産むから~」
私 「ああ、イク!イク!い、イクーーーーー」
朋美「私もイクーーーーーー」

ペニスからドクドクと朋美の子宮に向かって精子が放出されました!
出す度に腰がビクっと痙攣し快感が増しました!
さらに朋美の子宮が締まっていきました!
ペニスを抜くとドロっと精子がオマンコから出てきました!さすがに不安になって

私 「朋美さん!大丈夫?妊娠しないかな?」

朋美は虚ろな目で
朋美「私、出来にくい体質みたいだから大丈夫だと思う!」
朋美「それより、まだ勃起してるみたいだから、もう一回やろう!頂戴!」

そういうと、また生フェラをしてきました。

それから次の日の夜まで、ほぼ丸一日、私達はセックスしました。
お互いに性器を舐め合ったり、お互いにオナニーを見せ合ったり、私がご飯を食べている時は朋美が生フェラ、朋美がご飯を食べている時は巨乳をしゃぶるかオマンコをクンニしたりしました。
勿論、ペニスをオマンコに挿入し中出し、そしてお互いのアナルを舐め合ったり!

次の日の夜になり、お互いが満足した時、朋美が言いました。

朋美「実はね、泰久君を誘ったんだよね!お風呂の件!あれワザと!」

聞くと朋美は絵のインスピレーションに詰まってくると物凄く激しいセックスがしたくなる癖があるらしく、思いっきりセックスをすると良いインスピレーションが湧いてくらしい!

朋美「でも泰久君が、こんなにタフだとは思わなかったよ!凄いね!」

私は思いました、前の朋美の彼氏は朋美のセックスに耐えられずに逃げたのではと・・・

朋美と交際し始めました。
大家には正式に同棲するからと言うと喜んでくれました、違う意味もあるでしょうが。

そして一年弱位で朋美が妊娠しました。
いくら妊娠しにくい体質でも常に生ですから当たり前です。
朋美は、一人でも産んで育てるから結婚とか認知とかはいいよ!と言いましたが、私は朋美と結婚したかったので両親に正直に話し、大学を辞めて地元に帰る事にしました。
勿論、朋美を連れ結婚してです。

ちなみに子供が生まれても朋美は放浪の旅に出ます。
半年の時もあれば三日で帰って来る事もあります。
勿論、帰ってくれば激しいセックスばかりしています。
まあ、そういう性質の女と結婚したのだから私は仕方ありませんが、私の両親と子供が普通に「また旅に出たんだ」と日常会話のように話すのが気になりますが・・・・

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5711
投稿者 じーこ (39歳 男)
掲載日 2013年10月04日
投稿No.5700から続く

一回戦は自宅の中に入って即の行為だったのでこずえ(34歳人妻)は裸のまま浴室へと促した。
お互いのこれまでのセックスに関する妄想の強さからか僕の勃ち、こずえの濡れの回復は普段に比べると驚くべき早さだった。

バスタオルで身体を拭いた後こずえにショ袋の中身の一部を手渡す。
コスプレではなく現場で着用することのできるピンクのナース服とそれにあわせた鮮やかなピンクのTバックだ。
こずえにノーブラで着用してもらうと火がついたのかこずえはエロいナースを演じだす。
「あなたの精子を検体に出しますよ。もちろん私が受け止めます」

スカート部の中に僕の顔を埋めた。
僕は指を一枚の布の上からクリトリスに触れる。
パンティにはクロッチがないのでこずえの愛液があふれ出すのがわかった。
するとこずえは片足だけ引っ掛けるようにしてパンティを脱ぎシックスナインの体勢を取った。
お互い感じる声を押し殺すように舌を転がして秘部を攻める。

タイミングを見計らったこずえはスカートの部分を折りたたんだ後腰を下ろして騎乗位で僕のペニスを再び挿入した。
しばらく動いたがこずえの動きが止まった。
僕のペニスを支えにして後ろ向きに回転。
これだけではすまなかった。
さらに半回転して元の位置、さらには逆向きでさらに一周。
するとこずえが急に攻撃的になった。
「初めての時にこうやってお姉さんに腰振ってもらったんだよね。こずえも味わいたいからもう一度童貞君になってくれる?」
実際に電話で話したことを弱みにされてしまった。
「イッちゃいナ、イッちゃいナ…」と連呼してこずえは攻める。
リズミカルに、時には予測できない動きで。
僕は電話でも発するガーリッシュと言われてもおかしくないような声で感じながら腰を突き上げる。
こずえのナース服は狙ってワンサイズ小さいのにしたうえノーブラだから勃った乳首に擦れて感じているだろうがその声を我慢して攻める。

ついに限界が来て二度目の終局を迎える前に僕はこずえに恥ずかしい顔をして言ってしまった。
「と、吐精します…」
こずえはこれを聞くと激しく動いてザーメンを膣内に搾り取り受け止めた。
「エロいよぉー」
彼女の僕に対する褒め言葉が電話だけではなくリアルに発せられた。

「あなたの検体はあと一つ必要ですよ、さぁ」
こずえは僕のペニスをしごいてパンティの中に再び射精へと導いた。
ふたりの秘密をまた一つかたちにするために。

(続く)

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5710
投稿者 りるーちぇ (45歳 男)
掲載日 2013年10月03日
先日性奴隷義妹を掲載させて頂きました。
自分でも性に対して異常なんだと常々思っています。
私の異常な性の始まりをお話させて頂きます。

今から25年前20歳の時、アルバイトで1人暮らしをしていました。
当時妻(現在別居状態)と交際中、半同棲していました。
バイト先に新人の女の子が入って来ました。
私より1つ年上で21歳、彼女も1人暮らし。

ある日の夕方、少し暇になったのでたわいもない雑談をしていました。
その時は彼女は私の好みではなく、普通の会話。
お互いに彼氏彼女の話しになりました。
私は彼女が居て半同棲してると正直に伝えました。
彼女の方は彼氏はいなく、家に帰っても1人。
地元ではないので、田舎から出てきている友達が1人いるだけとの事でした。
軽い気持ちで、
「今度飯でも食いに行く?」と言うと、彼女もよほど暇なのか
「行く!行く!」と行く気満々。
正直私は冗談のつもりだったので、何とか行かない方向に持っていきたく、
「でも、飯食いに行ったらその後ホテル入っちゃうかもよ(笑)」
当然半同棲の彼女がいる事を知っているので、断ると思っていました。
ところが逆に、
「いいよ!行ってみたい!」と言ってきました。
当時20歳の私。
正直出来るなら誰でもOKな年頃、しかも1つとはいえ年上との関係は持った事がなく、俄然興味が湧いてきました。

約束当日、夕食を食べホテルに入りました。
シャワーを浴びベッドに入りました。
初めての相手でお互い緊張しっぱなし。
キスから首筋胸へとじっくり愛撫。
指でアソコを触るとびっくりする位濡れていました。
舌で優しく周りを舐め、入り口付近も丁寧に舐めあげクリに。
ビクッとして気持ち良さそうに声も出していましたが、急に
「もういいよ~今度はしてあげるよ」
と言うので交代して彼女が上に。
彼女はかなり経験があると言う話も聞いていたので、かなり期待をしていました。

舌で私の息子の根元から先まで行ったり来たり、タマタマも口に含んで口のなかで舌を動かす。
気持ち良かったのですが、なかなかくわえてくれません。
焦らしているのか息子もビンビンになり、ついに先っちょだけパクっと。
え~(泣)と思った瞬間一気に根元までくわえてゆっくり上下。
我慢していただけに最高に気持ち良かったです。

その後スクリューフェラ的な感じも織り交ぜ、正確には覚えていませんが20分位してもらい
「ありがと。そろそろこっちへおいで」
と仰向けで寝かせました。
彼女のアソコを触ってみるとぐちょぐちょで、お互い準備万端。
今さらだけど念のため
「本当にいいの?今ならまだ間に合うよ」と聞きましたが
「いいよ、逆に私でいいの?」と聞かれてしまいました。
「ゴムは着けた方がいい?」と聞くと
「中に出さないなら大丈夫。出来ちゃっても困らないなら中に出してもいいよ」と優しい感じで言われました。

もちろん妊娠なんて困るし、彼女とは遊び以外の何物でもなかったので外出しに決めて挿入。
入れると柔らかくてあったかい。
興奮MAXだったので余計に気持ち良く、彼女の声も段々大きくなり、急に
「あんっ あんっ あんっっ あっあっあ~ん~~あっあっあっっっ」
と言う声になり身体がビクッビクッとはねあがりました。
イッタんだろうな~と思いながら初めて女性をイカせた喜びにさらに激しく高速で突きあげると、また声にならない声をあげ、身体がはねあがる。
今度はその瞬間一番深く入る体勢で子宮口を突きあげ、そのまま円を描く様に腰を動かす。
中で息子が掻き回しているのが良くわかり彼女の身体の痙攣がしばらく続きました。
おさまったところで、入り口付近で浅くピストン。
数回ごとにおもいっきり奥まで突きあげる。
段々声が荒くなり高速で奥まで突きあげているとすぐにビクッビクッとなりました。

さすがに私も限界で同時にはイケませんでしたが無事お腹の上に射精し、2人で横になっていると彼女が
「中に出さなかったんだね」
と言ってきました。
おいおいと思うと同時に相性の良さ、彼女の性格など関係を持つ前とは違う感覚になっていたのを覚えています。
彼女は私に一目惚れしたらしく、妊娠してもいいと思っていたと後から聞きました。
私としては遊びなので責任取れないし、気を付けないと責任取らされるな。とは思いましたが、1度味わった相性最高の相手。
彼女も好意を寄せてくれている事から、
「身体の関係だけで続けていける?」と聞くと
「いいよ。私でいいなら」と承諾。

それからは1人暮らしの彼女のアパートで繋がる様になりました。
1年位したある日彼女が
「あなたの子供が欲しい」
と言いだしました。
私は「結婚するつもりはないし、責任は取れない」と拒否しましたが、
彼女は「1人で育てる。迷惑は掛けない」と言いだし私もり了承し、中出し(子作り)が始まりました。
結婚もしていない、責任も取らなくていい、彼女から言い出した。
これらの事が私の人としての理性をふっとばし、本能のままより多くの自分の子孫を残したいと言うより、より多くの女に自分の精子で受精させたい、孕ませたい、と思ってしまったんだと思います。

その後は毎日sex三昧もちろん中出し。
彼女が連続で何回でもイク事が分かってからは狂ったように交尾していました。
最高は21回イカした事もありました。
多分その頃受精が成功し、ぶじ男の子を出産。
お腹が大きくなるのを見ていると、(ああ、これで彼女は一生俺の物、一生自由に出来る)などと思っていたのを覚えています。

子供が3歳になり父親が誰か分かってくるしとの事から彼女は田舎に帰って育てる事になりました。
多分距離が離れ過ぎている為、もしかしたら2度と会えないかもしれない。
彼女から最後に1つだけお願いがあると言われました。
「形だけでも結婚して欲しい。すぐに離婚してもいいから」
と言われ、入籍し、1週間後に離婚手続きをしました。
彼女は感謝して田舎に帰りました。
もちろん帰る前まで中出しでやりまくりましたが(笑)

これが私の性に対して異常な考え方、行動の始まりだったと思います。
田舎に帰った彼女との後日談はまた掲載させて頂きます。
ちなみに彼女が妊娠した時すでに義理の妹との関係は始まっていました。
この時3人の女性と毎日、もしくは同日に中出しをして性欲をみたしていました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5709
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2013年10月02日
25歳の頃

会社帰りに夕食のため、3日連続でファミレスで食事をした。
食事の締めにビールを3杯ほど飲んで、家に帰った。
3日とも担当のウェイトレスが一緒になり、少し好みのタイプであったので、最終日に連絡先を渡し帰宅した。

数日すると、そのウェイトレスから電話がかかってきて
「この間は、どうもでした。良かったら、今度、どこかに一緒に行けませんか?」「私、久恵っていいます。18です。訳あって高校中退です。」「今はバイトだけです。」
私 「今度の土曜日、10時に待ち合わせして、どこかに行く?」
久恵「嬉しい。宜しくお願いします。○○駅の近くのコンビニで待ってます。」
私 「必ず、行くから。待っててね。」

土曜日の10時、コンビニの駐車場に到着すると、私を見つけ、久恵が私の車に乗り込んで来た。
ドアが締まると、早速私は牧場まで車を走らせた。

現地に到着すると、久恵ははしゃいで、車を降りてきた。
久恵「ワー、牛がいるよ。」「馬もいるよ。」「アイスクリーム、美味しそう。」
私は、アイスクリームを2つ買って、久恵の元に持っていった。
久恵は喜び、早速、食べ始めた。
久恵「美味しいね。ちょっと太っちゃいそうだね。」
寿恵と私は、昼ごはんにBBQを食べ、満腹になり、ボートに乗ったりして、それなりに楽しんで、お土産を買いいい時間になったので、帰路についた。

帰り道、車を走らせると、久恵は疲れたのか眠ってしまった。
私は、久恵に「ちょっと、休んでいっていい?」と聞いてみた。
久恵は「いいけど。抱っこしてね。」
私は「お安い御用です。」

私は、ホテルを見つけると、車を止めた。
久恵は、ホテルに着くと、自分から部屋に入っていった。
私は、後ろから部屋に入ると、後ろから久恵を抱きしめた。

久恵「タケさんおおきいから抱きしめられると、すごく安心する。」
不謹慎な私は、そのような状況の中、チンコを勃起させてしまい、久恵に気がつかれてしまった。
久恵「今日、してもいいよ、でも、優しくしてね。」
私は、久恵の股を拡げ、クリとリスを鼻で刺激し、愛液を舌で舐めとった。
私は、簿記したチンコを、久恵のマンコの入口にあてがうと、亀頭だけマンコに挿入してみた。
久恵のマンコは小さめで、挿入するのもキツめで、目一杯拡がっていた。
出し入れする度、だんだん滑らかに出し入れできるようになり、それでも多少は出血したようだが、お尻の上の背骨のところに両手を添え、チンコを膣の奥まで挿入した。
その際は、少し久恵は苦しそうだったが、キスをしながら、ゆっくりチンコを出し入れした。

10分足らずで気持ちよさに負け、久恵に、
「出していい?」と聞いてみたが、
「結婚してくれるならいいけど」ということであったが、このマンコのために一生働くのもいいかなと思い、思い切り膣の奥にどくどくと精子を注ぎ込んだ。

久恵「いっぱい来たよ。」
私 「いっぱい出たもん。」

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カテゴリー:恋人・夫婦
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