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その頃の俺達夫婦は、結婚5年目、子無し、もう新婚気分は抜けて若干のセックスレスになっていた。
夫婦の義務的なセックスはあったけど、愛のないセックス、ウンザリ。
正直、俺は会社の後輩の女の子と不倫をしていた!納得の上の遊びだけど!
嫁もパート先の人と不倫しているみたい!嫁の携帯電話のロックを外すと真っ黒!
どうでも良かった!
でも1年前、2chで、そのスレを見て
「俺達みたいな夫婦でも言ってみたらどうなるんだろう?」って何気なく思った。
2chのコメントの真似をして朝食のひと時に
「なあ、ちょっと!」から言う。
嫁「ん?何?」と素っ気無い返事。
俺「いつも御飯ありがとうな!愛してるよ!」とテレビを観ながら言ってみた。
嫁「え!?」とだけ!
そして出勤し仕事をこなして退社、その時には、その事は忘れていた。
自宅に帰ると、何故か嫁が自宅に居て晩飯の用意が出来ていた!
ここ最近無い事だった!
しかも晩飯は豪華で俺の好物ばかり!
久々に嫁との酒と食事、他愛のない会話が楽しいと思う、こんなの久しぶりだ!
嫁と面と向かっての会話、目の前に嫁の笑顔がある、どうして俺は、この笑顔を忘れていたんだろうと思う、付き合っていた頃は当たり前の笑顔が、そこにあったのに・・・・
ちょっと酒に酔ったようだ、風呂に入ろう!
風呂に入っていると
「ねえ、一緒に入っても良い?」と嫁の声が!
嫁が入って来て、お互いに身体を洗い合う!
嫁の身体は、こんなに魅力があったんだ!と再認識!
チンコが最大に勃起した!
たまらず嫁を連れ出し寝室へ!
ベットに寝かせ嫁の身体を貪る。
嫁「ああ~貴方!良いわ!もっと!」
俺「ああ、良いよ!お前最高だよ!」
嫁「貴方、私の事愛してる?愛してくれる?」
俺「愛してるぞ!愛してるぞ!」
嫁「私も愛してる!愛してる!」
俺は嫁のオマンコをクンニした、もうビショビショ!!
嫁「あああ、見ないで恥ずかしいからー!」
俺「ここは俺の物だよな!お前のオマンコは俺の物だよな!」
嫁「そうよ!貴方の物よ、そして、これは私の!」とチンコをしゃぶる嫁!
お互いに絶頂!!
チンコを嫁のオマンコへ!
ガンガンとチンコを入れる!後輩より気持ちいい!
ここが俺の「鞘」だと実感!
嫁「もっと!もっと!もっと!」
俺「愛してるぞー!」
嫁「私も~!」
そして中出し!
ドクドク、嫁のオマンコに精子を注入!
嫁のオマンコは俺の精子を吸収していった!
それから、お互いの不倫を告白、そして泣きながらの互いへの謝罪。
互いに不倫を清算しようと約束する!
俺も嫁も、不倫の清算には多少の不利益を被ったけど、清算完了!
今は、俺の子供も生まれ現在は幸せに暮らしている。
これを見た「既婚者」の人、たまには夫・嫁に「愛してる」と言ってみろ!
「愛してる」の言葉一つで、幸せになれるぞ!
俺が証人だから!!
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>とある一人の夫 殿
数十年前に愛妻は凝視で他界した。
家内は24歳で出来ちゃった婚、小生は25歳だった。
子供は男児、女児と生まれその後は避妊重視の性行為だった。
3年くらいでマンネリな性行為と回数が激減、したい時だけ一方的に嫌がる家内を無理やりに抑え込んで入れる。
「お前のオメコとケツの穴は最高だよ…」とほめてやる。
【下の方だけほめてくれても嬉しくないわ】
「どう言う事だい…」
【愛しているとか優しいと言ってほしいの】
「お前の足の指先から頭まで全て愛してるよ…」
【本当に今言ったこと忘れないでネ、嬉しいわ…」と言い、久しぶりにアナルに中だしした事を思い出した。
女性は愛されているとの言葉に弱いし、旦那に行ってほしいと言う願望を持っているのは事実だ。
貴殿のスレはその体験を正直に書いた作品であり、マンネリ化した夫婦に必要な一言だと思います。
今はヤモメ暮らし67歳で兵庫但馬の一爺だが、S51年当時(結婚5年目の事)だよ。
言葉としては、『愛している、綺麗だ、優しい』とかが代表的言葉でしょう…
その他行為時には膣が良く締める名器とか、乳房、肌、美脚等を褒めると喜びます。
粗チンでも大好きとしゃぶってくれますよ。
はるよしさんへ
夫婦って結局は、その「一言」が言えるかどうかで決まるんですよね!
はるよしさんの奥様は、はるよしさんと結婚して幸せだった思います!
その一言が、はるよしさんから有ったのだから!
亡き奥様の御冥福御祈り申し上げます。
>とある一人の夫 殿
早速レスを頂き感謝いたします。
但馬地方も毎朝冷え込み(兵庫北部)外は10度前後、室内でも(古家)は15℃と寒くなりました。
遅くなりましたがお早うございます。
前回も過去込みましたが夫婦で愛情が有れば多少の変態行為でも協力してくれます。
小生の童貞は男性に教わり肛門挿入でしたからアナルに興味がありました。
結婚後家内が嫌がるアナルをお願いして許可を得たのです。
その条件は、「お前が大好きな俺なのに、お前は俺が嫌なら無理は言わないけど…愛してくれているならアナルに入れさせて」
そこで家内は『痛くな様にして…」と言い協力してくれたのでした。
大病で4年三月の入院に3度のオペも甲斐なく41歳で他界したのです。
その後の再婚話も子供がいるために断り、チンポ扱きの人生となったのです。
年に1~2度の慰安旅行での風俗行き程度が限度でした。
それでも家内の遺影はワイカーに乗せまわる26年間です。
弘法大師の高野山では「同業二人」と言われますが、せめてもの自分が示す愛情の一部だと確信しています。
貴殿の様に奥さんを愛していれば奥さんも貴殿を愛していると思います。
チンポをオメコに差し込み腰を振る事は夫婦愛を高め、精液を注入することでより以上に愛情が強くなります。
お若いだけに毎日の様に性行為に励んでください。
入れるだけが愛情でなく「愛の言葉」を忘れないでほしいですよ。
小生も今年に入りアベノミクスでアブク銭(株式)が入ったために、デリヘル遊びに凝っていますが家内も許してくれると思います。
車のサイドボックスに乗せているため、デリヘルさんに見せると「今でも愛しているのね」と言われたことも有ります。
本心は今でも生きて帰って来てくれないかと思う日々です。
心優しレスを有難うございました。