- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
投稿No.5567での若師匠の由佳梨をはじめお茶会の女子とは相変わらず中出しをエンジョイしています。
中でも由佳梨は円熟度も増して逢う時は昼間でも浴衣に高帯で来てくれます。
浴衣の裾からはみ出す綺麗なふくらはぎの肌艶や真っ白でつま先まで伸ばしてイク時の色っぽさは至福の世界を味わうことが出来ます。
これはこれとして今日は最新の別な話です。
残暑の残る9月初旬、某企業の中国S市進出のアドバイザーとして出かけた時の出逢いです。
特殊な縫製品を中国国内で売るために縫製工場をS市内に設けたい、そのために水先案内人として私の中国経験での力を是非貸して欲しいとのことであった。
仕事は極めて順調にことが運び市政府要人との人脈も作り上げてやった。
ここまでがわたしのミッションでこれ以降は今回フリータイムとなった。
そこでかつてスタッフとして働いてもらっていた中国系シンガポーリアンにお出まし願った。無論お遊びの水先案内人として。
彼の奥さんは元S市のミスコンで準ミスに輝いた美人。
駐在中はカラOKや食事など家庭ぐるみで付き合いもした。
カラOKでのダンスではチークを踊るとしっかりと抱き合い私が脚を前に出すと股間を少し開いて奥に入りやすくするポーズもとってくれてしっかりと腰を押しつけてくる。
あそこのモッコリがわたしの膝上に押し付けられて倅が起立するしまつ。
彼女にもそれがわかり「げんき!」なんて呟かれた。
「いつか!」なんて言うと
「どこか旅行した時ね!」なんて応えてくれていた。
でも最後までは流石に進むことは出来なかった。
そんな彼にいい遊びをしたいので頼むというと「あすの昼まで待ってくれ」とのこと。
彼は顔の広さでは天才的な才能を持っている。
在任中は随分お世話になって中国女に中出しさせてもらった。
翌日昼 彼からTEL「紹介したいひとがいるからランチタイムしながらホテルで会おう」と連絡が入る。
昼、そのホテルのロビーに行くと彼と40代半ばくらいの垢抜けた女性が待っていた。
食事をしながら彼が紹介するにはこの女性はモデル養成専門学校のインストラクターとのこと。
漢民族特有の堀も深くスリムだが胸は張り出し中々のスタイルだ。
でも紹介するのはどうもこの女性ではないようだ。
食事をしながら段々とリラックスになり彼女もよくしゃべるようになる。
そして遂に彼女から「どのような女性がお好みですか?」と質問してきた。
昨夜のうちに彼からの話が通っていたのだろう。
こちらも単刀直入に「年齢は19歳~25歳、長身でスリムだがメリハリの張りのある体系が好き」とこたえる。
彼女は「20才で身長は175cmで3サイズは86・59・88の明るい性格の子がいる」と言ってくれた。
これなら文句無しと即OK。
食事後彼にお礼はどのくらいと言うと今、金銭はうるさいので万が一でもと考え土産としてカメラをあげれば喜んでくれるとのこと。
(以心伝心でこのような場合を想定して日本で年式は3年前で少し古いが立派な1眼レフのデジカメが量販店の特別セールで出てたのを5台まとめ買いしておいた。全個売り切れと言うことで驚くほどの安さで手に入った。)
持ってきたカメラ一台と免税店で買った資生堂の化粧品セットをお礼にと渡すと大喜びでした。
紹介された彼女と会ったのは私が宿泊してる米系のホテルのロビーです。(中系は公安の監視がうるさい)
服装から一目見て彼女とわかった。
身長が175cmにヒールを履いているからでかい!。184cmの私と同じ背丈です。
話のとおり細身に見えるが胸は張って色白で子顔に堀が深い。
京劇に出てくるような少し大人っぽい淑女。
ホテルのステーキハウスに誘いワインで乾杯する。
流石ホテルのステーキ屋には初めてとのことでサーロインの美味さに感激している。
彼女は高校を出てから服飾の専門学校に入ったがそこの先生の勧めで今のモデル養成専門学校に入ったとのこと。
2年制で2年生になったばかりです。
将来の夢はと聞くと服飾メーカーの専属モデルを目指しているとのことでした。
快調に話も進みワインの影響もあり彼女もリラックス。
食事も終わったころ
「部屋にいきましょうか?」とそっと囁くとOKと頷いてくれた。
部屋に入ると回りの目を気にせずにすむせいか益々陽気に。
モデルウオークをしてと言うとドアーから窓際まで脚を絡ませるように歩きモデルターンもして見せる。
流石にモデルの卵、ポロポーションが圧倒的だし膝下が長く生脚に若さ溢れる肌艶をして肉感的だ。
持参してきたカメラと資生堂の化粧品セットをあげると
「キャアーッ、ステキ!」と言うと私に抱きついてきた(無論中国語で)。
抱いたまま唇を寄せると彼女は目を閉じてキスを受け入れた。
舌を差し込むと薄らとそれから段々と口を開き根元まで差し込むことが出来た。
今度は彼女(名前は青に草冠)に自分の舌を差し込ませた。
根元まで入れさせて軽く吸い込んでやる。
こんなフレンチキッスを暫らく繰り返しながら抱き込んだままベッドに横たわせた。
ノースリーブのワンピースの胸を肌けると黒のレースのブラが、そしてそのブラも取るとオオーッCカップクラスのこんもりとしたまだ固い桃のような乳房が現れたではないか!。
そのテッペンにはまだ固いつぼみが乳首に切れ目が入ったようなピンクの粒がそして若い毛が一本・・・。
うう~ん、堪らん!思わず乳首に吸い付いた。
硬い、甘い、美味い、真夏のための柔肌からの汗の味も混じった乳房を吸い・舐めまわし・揉みまわし官能に浸る。
青は軽い息使いから段々と呼吸が乱れてきた。
乳房を吸いながら裾をめくると黒のレース付きのハイレグショーツが現れた。
乳房から離れて下着を下げようとすると青は起き上がり自分でショーツをはずし仰向けに寝そべった。
おおーっ、見事な肢体だー。
175cmに真っ直ぐに伸びた脚線美、太腿も張りがあり貧弱なタレントなどの痩せた脚などとは迫力が違う。
ショーツをはずした陰部はモッコリと高く盛り上がり陰毛は綺麗にビキニラインが手入れされている。
堪らず陰部に口を付ける。
甘酸っぱい陰部の味、滲み始めた愛液の粘性のネットリ感がたまらない。
油料理が多いから愛液は濃くネットリしてて臭いもラードっぽい濃い臭いが中国女の特徴なんです。
エロい味なんです。
クリの豆から陰茎がしっかりしてて豆を吸ったり転がしたりしてると陰茎が硬くなって膨れてきた。
小さな小陰唇に膨れた大陰唇をめくるとピンク色した恥底が現れた。
夢中になって観察しますよ。20歳のモデルの卵ちゃんの秘密の洞窟ですから。
青も最初は恥ずかしがっていたが快感が勝るようになり素直に股も広げて陰部も曝け出すようになった。
オシッコの穴は円形、膣穴を開くと襞の塊が交差してるような感じで小さな突起が穴を塞ぐようにはえている。
舌先を尖らせてオシッコの穴から膣穴へと挿入させてやる。
既に愛液が垂れ流し状態になり舌ですくい飲みしながらのオマンコ舐めに没頭。
アナルも菊のご門のごとく綺麗な筋。
青の体はMAX状態なのかお腹が激しく波打ってきた。
息は乱れているがその割りには声は張り上げないタイプらしい。
「気持ちいいか?」って聞くと、
「死にそうです」と答える。
「何処が気持ちいい?」と聞くと恥ずかしそうに
「ビー」と小さ声で応える。
これがたまらないんだ。
日本語で言うとオマンコにあたるから。
アゴが疲れるほどオマンコを舐めた後ふたたびキスからオッパイをしゃぶりやや脂肪がのった薄ーい産毛があるようなお腹を舐め臍の中まで掃除してあげた。
もう倅が我慢できず「オヤジ早く入れさせてくれよ」と催促してる。
「青入れるよ」と言うと小さく頷く。
亀頭を膣穴にあてがい少しずつ侵入させる。
キツイ!、竿は十分に硬いのだが膣がはじいてるようでなかなかめり込まない。
「痛いか?」って聞くと
「少し」と言う。
「優しく入れてくれたら大丈夫」と言うので慌てずとにかくカリだけチンニュウさせようと押し付けた。
ツルッとカリが沈んだ。
キツイ締めが襲う。
青も少し顔をしかめている、ここで慌てず暫らく静止状態を保つ。
膣穴がカリをちぎるような感じで締め付けてる。
「大丈夫か?」と聞くと頷くので少しずつ竿を押し込み始めた。
ゆっくりと膣を進むチンポに襞の感触がしっかりと伝わってくる。
ようやく根元まで沈み込むと先端が確実に最奥の膣壁にめり込んでるように感じとれた。
「大丈夫か?」と聞くと
「先生の大きいです!、元気です!」と応えてくれた。
気をよくして青の上に体を伸ばし、はめた感触をじっくりと味わう。
膣が小刻みに痙攣して襞がピクピクと竿にまとわり付く。
これぞ至福の一時なのだな!と一時尖閣のことも忘れて中国女の穴を楽しむ。
青も息ずかいが荒くなると自ら腰を振り始めた。
欲しくなったと聞くと頷きながら「ゴムを」と催促してきた。
OKと一度抜いてゴムを付け青に見せながら再度挿入する時にそっと外して入れ込んだ。
「あわぁー」と言いながら、
「あいやー、あいやー」と小さく叫んでいる。
強い締め付けに耐えられず
「イクゾー」と叫ぶと膣の最奥にミサイルをぶち込んだ!。
何回も何回も腰を送りつけ精子を膣奥でかき回す。
青もハウハウ言いながら応える。
青も今までと違った声をあげると硬く私の腰にだきついて失神してしまった。
暫らく膣の締め付け感を楽しんだ後そっと抜いてタオルで流れ出してる液を拭いとった。
かなりの量が放出されてるはずだ。
でも青はそのことも知らずにゴム付けを疑わなかった。
青が目覚めてからバスルームでシャワーを使い新しい下着に着替えた。(中国人らしくない行為?。)
それを見て又ムラムラしてきたが青が
「明日また来てもいいですか?」と聞くので、明日また楽しめるなら今日無理することはないとやめにした。
ロビーのコーヒーショップでコーヒーを飲むとタクシーで家の近くまで送りまたね!と分かれた。
無論翌日2回目のオマンコは3時間も掛けて69も騎乗位もバックもきっちりと楽しみS市をバイバイした。
2回の生中出しで妊娠すればメルアド交換してあるので彼女から言ってくるだろう。
プロフには36歳とありました。
私は時間潰しと思って会ったのですが、身の上話などをしているうちに彼女が泣き出してしまい、それを私がただひたすらに聞くという展開に。
なんか嫌だなぁと考えながらも、辺りが暗くなるとだんだんと女性が積極的に。
近くにラブホの看板が目に入った時に、軽い気持ちで聞いてみました。
「入る?」
「いいよ。」
部屋に入ると、女性の方から
「ベッドに行きたい。」と。
風呂にも入っていないからと思っていたのですが、いきなり私の服を脱がせてきたのです。
ズボンを下ろし、パンツの中へ手を入れて、ゆっくりと股間を撫でていました。
すると、女性は
「大きくなってるね、うれしい。」
と言いながら、自分で丸裸に。
そのまま、私にまたがり、腰を下ろしてきました。
濡れていないので初めは少し痛かったのですが、中はトロトロでした。
下から、ゆっくりと腰を動かすと、
「あん、あん」
と、高い声が。
身体を入替え、私が上になりゆっくりと腰を動かしているとトロンとした顔で見ていました。
いきそうな感じになり、
「出そうだよ。」と声をかけると、
「うん」と。
かなりの量を中出ししました。
私が息子を抜くと、彼女がテッシュで拭いてくれたのですがその時です。
「あっ!!」
「生理になってる!!」
見ると、息子が真っ赤になっていました。
「刺激されて、生理がきちゃったみたい。」
その後、風呂場でもう一度中出しさせてもらいましたが、その時に話を聞いてビックリしました。
42歳未婚。中出しは3年ぶり、生理がきたのが2年ぶり。だと・・・。
女性の身体は不思議ですねぇ。
妻プロフィール
T152・B95・H85・W80のぽっちゃりな体型 56歳 名前は江津子。
因みに陰毛は少なくほぼパイパン。
================
江津子より
若い肉棒は、回復力あり素敵と思います。
初めて、それも初対面の人に抱かれるのはとても抵抗がありましたが、話がうまく自然とSEXに入りました。
キスをされながらおっぱいを揉まれた時、頭の中が真っ白になりました。
徐々に服を脱がされ、あっという間に全裸にされました。
彼も全裸に・・・若い肉棒は既にそそり立っていた。
私は、肉棒を口に含みフェラをして気持ち良くしてあげました。
69の体勢で彼は私のおまんこをペロペロと念入りにクンにしてくれ、私もフェラを念入りにしてあげました。
江津子「私から入れて」
彼「ゴムいるよね」
江津子「生で」
彼「いいの?」
江津子「妊娠の心配無いから・・・生で味わいたい」
彼は、私を四つん這いにして、バックから嵌めてくれました。
最初は浅く、徐々に奥深く子宮に当るまで嵌めて突いてくれました。
私は、アン、アン、アンと泣くような声で感じてしまいました。
彼の突くスピードが速くなり・・・、
「奥さん行くよ・・・」
「ああん、来て、私の中に来て」
「奥さん中に出すよ」と言いながら、マンコの中に若い精子を出してくれました。
肉棒を抜くと、ベットシーツに精子がドロ~っと流れ出て来ました。
とても良かったです。
しばらく、ベットで抱き合いながら休みました。
1回戦終了。
別々にシャワーを浴び、ラブホの昼のランチをビール飲みながら食べました。
なぜかもう恥ずかしくなく、ランチも全裸のまま食べました。
彼も全裸、肉棒がだんだん立ってきて、ご飯もそこそこでベットに雪崩れ込みました。
正常位で突いてくれ、騎乗位では、下から突き上げてくれ、私自慢のおっぱいが大きく上下に揺れてしまいました。
彼も下から、おっぱいを両手で強く揉んでくれました。
最後は、正常位で中に出してくれました。
2回戦終了。
マンコの中に精子が入ったまま、1時間程ベットで休憩し、2人で風呂場へ・・・。
彼にマンコをシャワーで洗ってもらい、感じている時、彼に「おしっこしたくなった」
「この場でして見せて」
私は主人にも見せた事無く、恥ずかしくて中々出ませんでした。
が、ちょろちょろと出てきたら、勢い良くジャー・・・・と放尿してしまった。
その後、風呂場でバックから突いてもらいもちろん中に出してもらいました。
3回戦終了。
この出来事を主人に全て、嘘無く話をしました。
================
以上、妻より報告させました。
小生もこの話を聞き、久しぶりに立ち、妻に襲い掛かるようにSEXをしました。
大きなおっぱいを鷲掴みし、久しぶりにSEXを堪能しました。
他人棒で妻を寝取られた興奮で何か違ったSEXだった。
愛してるのは妻。
妻も私を愛している。
1回の人生、もっと楽しく生きて行きたい。
当分妻の他人棒は、続けようと思う。
続けるなら、妻のマンコをパイパンにし、エロランジェリーを身に着けようと、妻と話がつきました。
熟女のたて筋は、違ったエロさがある。
温泉旅行等行き、現地で若い子を見つけてはSEXを楽しもうと思います。
下手な文章で申し訳ございません。
仕事を休んだ月曜日の午後、2歳上のナースと待ち合わせて二人きりの部屋に入った。
天気が気になると普通の会話に始まったが、彼女は楽しみたいということを伝えて二人とも下着になった。
僕には準備されていたバスタオルを膝の上にのせられ、その下から僕の下着を脱がせていった。
お互いの舌を絡め合うと僕のペニスは上を目指し、バスタオルを突き上げている。
それに気付いた彼女は僕を仰向けにした。
乳首から舌がだんだん下へ離れずに移動しお腹まで到達。
そこで彼女は目線を離すことなく自らパンティを脱ぎ目標地点を目指す。
ついにペニスに到達。
彼女は汚れなき僕のペニスの先を一度だけ口に含んだ。
「初めて女性のものになるのだ」と感じたとき、彼女はペニスをつかみ未知なる入り口に導いた。
「う、奪っちゃうの…」
つい、口にしてしまった。
彼女は腰を沈めてペニスを膣に納めた。
僕の硬くなったのを支えにして彼女の腰が動く。
ただ攻めていられては男が廃ると思い彼女に突き上げる。
とにかく我慢しかなかった。
そうしていると彼女に委ねることしかできなくなり両足の指を反らしてしまう。
「一人でなくて女の人と二人で射精に導かれるときが来るんだ」
そう思って必死に耐えた。
しばらくしてそのときはやって来た。
どーっ、ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ…。
二十秒は続いたろうか。
彼女の膣に目がけてザーメンが放たれた。
壁に当たってはね返る様までも感じられた。
この体位で外に出していたら彼女の至る部分を汚していたかも知れない。
ナースであるという懐の深さ、初めてなのに余り緊張しなかったこと、たぶん量の多さに
「初めてだったんだね」
と微笑んでくれた。
彼女がティッシュの箱を取り出して拭いてくれ、自らを拭いていたので量はわからないが、初めてにして最大量であったことは間違いない。
この勢いのせいか、二回戦目では膣内で僕が潮吹きをも初体験というハプニングがあったが、気を取り直して再度フィニッシュ。
この後も数回出会い中出しをしたが、遅く僕の性春の人である。
俺 170cm 63kg ブサメン 当時21歳大学生でバイク馬鹿
美里(仮名)157cm 47kg 吉木りさに似ていると思う 当時21歳ニートでヤンキー
RG500Γ(ガンマ) SUZUKI 1985年製 498cc 64ps ロータリーバルブ方式
うーん、噴かねえな~。
俺の自慢のRG500Γのエンジンの調子が悪い、やっぱキャブかな?
コイツは俺のオヤジが大学生の頃買ったバイクで、コイツのおかげでオフクロと出会ったらしい。
そして俺が大型バイクの免許取得後にオヤジが譲ってくれたのだ。
年代物のバイクだ!勿論、大事にしろと念を押されて!
その日、いつもの様に近場の峠に向かった。
深夜に行ったから誰もいない、エンジンの調子も悪けりゃ、テンションもダウン。
仕方なく、缶ジュースでも買おうと峠の高台にある自動販売機のある場所まで行く。
そこには珍しくガラの悪いクラウンが止まっている、しかも誰も乗っていないようだ。
暫らくしてジュースを飲んでいると女の叫び声と男の怒声が聞こえた!
自動販売機の後ろの林の中からだ!
何事かと思い、音をたてないように見に行くと、男二人が女一人が押さえつけレイプしようとしている最中だった!
男達も女も、いわゆる「ヤンキー」って部類だ!
男1「大人しくしろ!」
女 「離せ~、やめろよー」
男2「この馬鹿、生意気なんだよ!」
男達は女の着ている服を脱がそうとするが女が必死の抵抗を見せる!
その内、男達は女を殴り始めた!
これは助けないとマズイ!警察を呼ぼうと思うが携帯電話を忘れている事に気が付く!
最悪だ!ここには公衆電話もない!
どうしようと考えていると、傍らに武器になりそうな太い木の枝が落ちていた!
これだー!と思い、男1の背後に廻り「おい!」と声を掛け振り向いた男1の顔面を思いっきり枝で殴った、倒れ込む男1。
「な、なんだー!お前!」と焦る男2に
「やかましい!」と言いながら側頭部をまた思いっきり殴った。
倒れ込む男達を後目に女の手を取り
「おい、逃げるぞ!」と言った。
一人じゃ、ここまでが限界だと思ったからだ。
女をバイクに乗せエンジンを掛け走らせる!男達が復活してクラウンで追い掛けてきた!
頭の中で、ヤバイ!キャブの調子が悪かったんだ(泣)と思った瞬間、RG500Γが勢いよく高回転にエンジンが廻り出した!さっきまでが嘘のように!しかも、俺が乗り出してから一番調子が良いように思う!
こうなればクラウンなど敵ではない!
クラウンを十分引き離し、安全を確認してから女を降ろそうとすると恐怖からか降りられないと言う、しかもシートにオシッコまで漏らしている・・・・
うわーと思ったたが仕方なく女の家まで送る事にする。
意外にも女の家は俺の家の近所で、しかも着た事がある!
改めて女の顔を見ると・・・・
俺「ああー、お前、もしかして小学校の時の美里(仮名)か!」
女「ああー、もしかしてときお君!」
美里は、小学校で学級委員を一緒にやった同級生で、中学校までは一緒だったけど付き合いもなくなっていた同級生だった。
俺が小学校の同級生だと判って安心したのか
美里「しばらく一緒に居て貰ってもいい?」
俺 「良いけど家族の人の迷惑になるんじゃあ?」
美里「居ないからお願いしてんの!」
俺 「あ、なるほど!」
家の中に入ると本当に家族の人は居らず、電気をつけて美里を見ると男達に破られたのか、着ていた趣味が悪くガラの悪いジャージはボロボロだった。
派手な化粧の顔もちょっと腫れている。
美里「とりあえず、シャワー浴びてくるね!待ってて」
俺 「あいよー」
美里「・・・・・・・」
俺 「どうしたの?」
美里「一緒に来てくれない?・・・まだちょっと怖い・・・」
俺 「ええー、一緒に入れって事?」
美里「バカ!脱衣所の中まで!」
俺 「ああ、そういう事ね!」
脱衣所の中で待っていた時、裸の女がドア一枚しかも曇りガラス・・・・
チラチラと裸の美里が曇っているけど見える。
ドキドキした。
美里「ねえ、いるー?」
俺 「いますよー!」
それから美里はシャワーを浴び出てきた、タンクトップに短パン姿で!少し残念・・・
暫らくの間、小学校の時の思い出話をして、男達の話を聞いた。
男達にナンパされ無視していたら無理矢理車に拉致されたそうだ。
話をしている間、タンクトップからオッパイの谷間がチラチラと見える。
化粧を落としスッピンになった美里の顔は素直に可愛いと思った。
ダメだ!このままでは俺が「送り狼」になってしまう。
美里が落ち着いてきたみたいなので
俺 「そろそろ帰るわ!もう大丈夫?」
美里「ねえ!ときお君!ときお君って彼女いるの?」
俺 「いないよ!なんで?」
美里「良かった!じゃあ私と付き合おうよ!!」
確かに美里は可愛いと思ったけど、でも「ヤンキー」だと思った。
俺は、そういう部類の人間が大嫌いなのだ!
そしてブサメンの俺には、可愛い美里に遊ばれて捨てられるのが目に見えている。
童貞ではなかったけど風俗で喪失しただけで、どう女と接して良いか判らなかった。
バイクなら判るけど。
俺 「ごめん!気持ちだけ貰っとく・・・」
美里「ええー、なんで!私、趣味じゃない?」
俺 「いや美里は可愛いと思うよ!でも・・・」
美里「でも?」
俺 「ヤンキーって嫌いなんだ、ごめんね、帰るわ。」
美里は何も言わず見送ってくれたけど何故かRG500Γのタンクに触れ何かを考えているようだった。
家に帰り昼過ぎまで寝ていると、オフクロが物凄い勢いで俺の部屋に飛び込んで来た!
母「お、お前に女の子が訪ねて来たーーーーー今、玄関にいる!」
俺「女の子?誰?」
母「判らん!でも、可愛い!」
可愛いと聞いた瞬間、まさか美里!って思った。
服を着て玄関に行くと、やはり美里だった!
俺 「どうしたの?いきなり?」
美里「よく考えてみたら、お礼言ってなかった!ご飯奢るから食べに行こう!」
俺 「良いのに!そんな気を遣わなくても!」
美里「行こうよ!」
仕方なくオフクロに車を借りようとするが美里は何故かRG500Γで行こうと言う!
ヘルメットもないのに。
どうしようか考えていると、オフクロがニヤニヤしながら美里に自分のヘルメットを渡した!
二人でRG500Γに乗り近所のファミレスに行く、でも客が多くて入れなかった。
どこに行こうか?と適当に走らせていると
美里「じゃあ、このままバイクで、どっか行こうよ!」
俺 「ええー、ちょっと寒いけど(この時は秋)いいのか?」
美里「うん、どこでも良いから行こう~!」
美里は俺の腰に手をまわし抱き付いてきた、微妙にオッパイの感触がしたように思った。
途中で喉が渇いたので缶コーヒーを買う、その時に気づいた。
美里は、ナチュラルメイクにライダースジャケット、赤いジーンズを履いてスニーカーの姿!
可愛い!
その事を聞くと
美里「ときお君、こういう服好きかなって思って!」
俺 「俺に合わせてくれたの?」
美里「ヤンキー嫌いでしょ(笑)」
俺 「どうして、そこまで?」
美里「だって付き合おうって言ったじゃない!」
俺 「俺ブサメンだよ!バイク馬鹿だし・・・」
美里「私を助けてくれたときお君、凄くカッコ良かったよ!このバイク乗ってるときお君が好き!」
そして、俺達は付き合うようになった!
RG500Γに乗ってデートする事が主だった。
不思議と美里を乗せていると愚図る事もなく走った。
付き合いだして半年が経過したある日、二人でRG500Γに乗っていた時いきなりRG500Γが止まった。
騙し騙し乗っていたから、とうとう来たかと思った。
二人でRG500Γを押す事にしたが日が暮れていく、家から距離あるから困ったなと思っているとラブホテルが見えた。
美里も気づいたようで二人に気まずい空気が流れた。
付き合いだして半年、その頃の美里は、ヤンキーだった面影はなくアルバイトもする様になり普通の女性になっていた。
そして俺達はキスもまだだった、普通なら考えられないだろう・・・・
俺は意を決して美里に言った。
俺 「今日は・・・・あそこに・・・・泊まろうか・・いいかな?・・・」
美里「うん、泊まろ・・・・」
俺 「じゃあ、行こうか・・・・」
美里「うん!」
二人でRG500Γを押してラブホに入る、他の人から見れば滑稽な光景だろう、
でも俺はドキドキして、そんな事を考える余裕はなかった。
部屋に入ると意外に地味な部屋で、ちょっと安心した。
俺は緊張のあまり喋れないでいると
美里「さきにシャワーを浴びてくるね!」
俺 「う、うん」
美里はシャワールームに行った、慣れているのかなっと思った。
美里はシャワーを浴びて出てくるとバスタオル一枚だけだった、ドキドキしてきた。
美里「ときお君も浴びておいでよ!」
俺 「う・・うん!」
俺はシャワールームに入ったけど、まだドキドキしている、とりあえずチンコだけはしっかり洗った。
出てくると美里はベットの上に座っていた、俺が出てきたのに気付くと俺の前に立った。
目を閉じキスしてきた、とても柔らかく離したくないと思うような唇。
舌を絡める、どうやって良いか判らなかったけど夢中で美里と絡ませた。
舌を絡ませ終わりベットへどちらともなく向かう、美里がバスタオルをとった。
美里の身体は綺麗だった、オッパイは適度な大きさだけど形は綺麗だ、陰毛も適度に生えている、肌も白く感じた。
美里をベットの上に寝かせ、悩んだが言った。
俺 「ごめん美里、俺こういう経験ほとんどないんだ、だからどうしていいか・・・」
美里は俺に抱き付き言った。
美里「ときお君が美里を想う気持ちで抱いてくれればいい!それが私は嬉しい!」
もう一度キスから!舌を入れるがぎこちない!我ながら下手だと思う。
自分に今出来る事だけしよう!美里の細い首筋に舌で舐めると美里はピクと身体を捩った。
嫌な事したかなと思い美里の顔を見るとニコっとしてくれる!もう一度キスした。
美里の感じの良いオッパイに吸い付いた!
美里は軽く身体を震わせながら抱きしめてくれる!
堪らなくなり懸命にオッパイを吸う、少し乳首が立って美里が喘いだ!
我慢出来なくなってきた!
俺 「美里入れるよ!」
美里「うん、きて!ときお君!」
でも位置が判らない、美里に誘導して貰う、俺ってカッコ悪い。
入れると、気持ちいいとかよりも温かいが最初の印象だった、美里と一つになれた!
入れてから暫らくは動かず美里の顔を見た。
ああ、俺、美里を抱いてる!美里の事を好きなんだって実感する!
美里も笑顔で俺を見つめキスをしてきた、キスだけでも逝きそう!
ぎこちなくも頑張って腰を動かす、少しだけど美里から「あ、ああ!」って声が漏れた。
美里が感じてくれた事が嬉しい!でも、逝きそう!気持ち良過ぎる!
俺 「ごめん、美里、俺、我慢出来そうにない!」
美里「いいよ・・ときお君、逝っていいよ!」
俺 「逝くよ!美里!」
美里「ときお君~」
出してから気が付いた!自分がコンドームを着けずにしていた事を!
美里「今日は安全日だから大丈夫だよ!」
美里がキスしてきた。
それから二人でシャワー浴びて、美里を腕枕して話をした。
すると美里が、思い出話を話しだした。
美里が小学校の頃の話!
いつも見掛ける夫婦がいたそうだ、その夫婦はバイクに二人で乗り、いつも後ろの奥さんを旦那さんが時々手を回して確認していたらしい。
奥さんは旦那さんの手が自分の方にくると、いつも旦那さんの手に触れて自分の安全を知らせていたらしい。
その事を旦那さんは頷き、安心していたらしい。
美里「いつも見る度に、あの二人って良いなって思ってた!でも自分が、そのバイクの後ろに乗るとは思わなかったよ!」
俺 「え!それってまさか!」
美里「うん!ときお君が今乗っているバイクだよ!」
俺 「じゃあ、その夫婦って俺のオヤジとオフクロ!」
美里「うん、そうだよ!その人達の息子に助けて貰えるなんて凄いね!しかも、あのバイクに乗っている時に助けて貰えるなんて!」
俺は思った!RG500Γが美里と引き合わせてくれたのでは!
美里「私ね、あのバイクの後ろに乗っている時が一番好き!守って貰っているみたいで!」
その言葉を聞いて俺は堪らなく美里が愛おしいと思った!
俺 「美里!もう一回、美里を抱いてもいい?」
美里「うん、ときお君来て!」
再びキスから始める、さっきよりは自然に舌が絡まる!
美里の白い首筋に舌を絡ませオッパイへ舌を這わせた!
美里「ときお君、気持ちいいよ!」
俺 「美里、好きだよ!」
美里「私もときお君が好き、大好き!」
ゆっくり美里のオッパイを吸う、少しずつ乳首が立って美里が喘ぎだした!
左手で優しくオッパイ揉みながら美里のオッパイの柔らかさを実感する。
そしてオマンコを触ると、じわっとした感じで濡れている。
優しくオマンコを触ると美里が身体を捻じりながら俺の頭を撫でてくれる。
美里「ときお君!いいよ、素敵よ!」
俺 「美里!綺麗だよ!」
オマンコを触っていると
美里「ときお君!美里も触ってもいい?」と言いながら俺のチンコに手を伸ばしてきた!
美里は俺のチンコを軽くシゴクと舌を伸ばし舐めてきた、フェラチオだ!
俺 「凄いよ!美里、気持ちいいよ~、凄いよ~!」
美里「嬉しい!」
美里のフェラチオはアダルトDVDのように激しくはないけど、ゆっくりと優しいフェラチオだった。
前に行った風俗の姉ちゃんより気持ちがいい!
俺も美里のオマンコを舐めたくなった!
69になって、お互いに舐め合う!
美里のオマンコはピンク色で、しっとりと濡れていた。
美里「恥ずかしいから、あまり見ないで!」
俺 「綺麗だよ、美里!本当に綺麗だ!」
美里「もう馬鹿(笑)」
俺は美里のオマンコを舐め、美里のオマンコからチュルと濡れていくのを見て入れたくなった!
俺 「美里!入れるよ!」
美里は少し目を潤ませ
美里「きて!ときお君!美里に入れて!」
俺は正常位でオマンコに入れた!
腰を動かしながら美里を抱きしめた、美里も俺を抱きしめる!
俺 「美里、気持ち良いよ!最高だよ、美里!」
美里「ああ、ときお君、気持ち良いよ!ときお君、いいよ~!」
俺 「美里、美里、美里、美里、美里ーーーー」
美里「ときお君、ときお君、ときお君、ときお君、ときお君ーーーー」
名前を呼び合えば呼び合う程、愛を実感した!
逝きそうになってきた!
俺 「美里、逝くよ!美里好きだよ、美里!」
美里「ときお君、私も好きだよ、愛してるよ!」
俺 「美里、愛してる!愛してるよーー」
美里「ときお君、愛してるよ、美里の中にきて!美里にきてーーーー」
俺 「美里!逝くよ、中に逝くよーー、美里の中に逝く~、逝く!」
美里「ああああーん、逝くーーー」
俺は美里の中に逝った、逝った後もお互いに抱きしめ合い、キスして愛を確かめた!
朝になりラブホで出る朝食を食べてラブホから出た、意外に朝食は美味しいと思った!
またRG500Γを押そうと思ったが、試しにエンジンを掛けるとかかった!不思議だ!
しかし、家に着くと再び止まった、俺達を送り届け役目を終えた様にキャブが死んだ!
それから俺達は、たまに喧嘩をしながらも25歳の時に結婚して、その一年後男の子が生まれた!
今、RG500Γはガレージの隅でカバーを掛けられ眠りについている。
キャブの他にも色々な部品が壊れだした為だ!
俺とオヤジはRG500Γの部品を探している、古いバイクだから中々無いけど!
でも、オヤジとオフクロ、俺と美里に出会いを作ってくれたRG500Γを走らせたいと思っている。
いつかRG500Γに乗る息子に女性と出会う切っ掛けをRG500Γが作ってくれることを願って!
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

