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投稿No.5718
投稿者 りるーちぇ (45歳 男)
掲載日 2013年10月11日
投稿No.5710の続き

私には元妻(戸籍上1週間だけの)がいます。
私が24歳の時に田舎に帰って1人で私との子供を育てていました。
2度と会えないかもしれないと思って別れましたが連絡は取り合っていました。

13年ほど前、仕事の都合で彼女の田舎の近くまで泊まりで行く事になりました。
早速彼女に連絡し、会いに来ないか聞いてみると、
「久しぶりだし、会いたいね 」との事。
おかしな物ですが、別れた当時は中出しに明け暮れ、子供まで産ませその後も中出し三昧。
運良く2人目は出来ませんでしたが、当時は義理の妹も手に入れて処女を奪い自分好みに調教(洗脳)している真っ最中だった為、正直彼女が田舎に帰る事は出産経験のない妹との更なる激しい中出しに没頭出来ると内心喜んでいました。
でも、しばらく中出ししていない彼女と会えると思うと、久々に種付け出来る喜びと興奮が沸き起こってきたのです。

彼女と約束した夜、私の泊まるホテルに彼女の名前で別に部屋を取り、彼女の部屋へ行きました。
すでに到着していた彼女は、風呂に入り、準備万端でした。
私も自分の部屋で風呂に入っていた為、すぐにベッドイン。
久々に会えた懐かしさより、昔の様に彼女の気持ち良いアソコに早く精子をぶちまけたい気持ちで一杯でした。
キスから徐々に下に乳首もそこそこに一気にクリまで到達しました。
彼女のアソコは初めてsexした時ほどにすごく濡れていて、早く入れたい衝動に駆られましたが、まずはクリを舌で舐めながら人差し指を挿入。
入り口付近で指の第二関節ぐらいで上下にくりくり。
段々早く動かし第一関節ぐらいまで浅くして高速で動かす。
隣に聞こえるとまずいので彼女は声を押し殺している。
膣が締まってくる感じがはっきり判ると、指を根元まで入れて動かしながら出し入れする。
指を2本にし、1度子宮口まで挿入。
子宮口を2本の指で交互に弾き、そこから手前に持ってくる。
いわゆるGスポットを2本の指で刺激した。
彼女はビクビクと身体を震わせ
「あ~~あ~~いいっ いいっ」
と喘ぎながら声を押し殺していた。
上下交代し彼女が息子を一気にくわえ最初はゆっくり段々早く、ピタッと止まったかと思うと口に含んだままカリを舌でレロレロ。
息子も全開ビンビンで我慢出来なくなり上下入れ替わりまずは正常位でゆっくり挿入。
彼女の膣内のヒダヒダの感触がはっきり分かりついに一番奥のコリコリに当たる。
最高の瞬間。やっとたどり着いた久々の感触。
そこから一気に高速でピストン大きく抜き差し、1度完全に抜けるくらいまで引き一気に子宮目掛け腰を打ち下ろす。
ズンズンというよりダンダンと思いっきり打ち付ける。
足を曲げ膝を抱え込み股を開く。これでより深く挿入出来る様になる。
彼女のアソコもぐちゃぐちゃと音をたて身体もはねあがる。
彼女のイク時のパターンだ。

数回イカせた後、そろそろこちらも限界間近。
彼女が最も欲しい聖子(精子笑)をたっぷりぶちまけるのも間近。
彼女に「そろそろイクよ?中に出すよ?」と聞くと一瞬沈黙。
(やっぱり駄目だよね)と思ったが
「一応聞いただけだよ、お前は一生俺の物なんだから何処に出すかは俺が決めるからね」
と言うと喘ぎながらこくりと頷いた。
その瞬間一気にドクドクと大放出。
最後の1滴が放出されるまで腰を打ち付けました。

射精が終わると子宮口に当たる様に深く挿入し、しばらくそのままじっとしていました。
彼女は毎回抜く時は膣口をぎゅっとかなりきつく閉めてくれるので超ゆっくり抜きます。
中に残った精子も絞り出してくれます。

その後、「中出し大丈夫だった?」と一応聞いてみました。
彼女曰く「あなたの子供を欲しいと思った時からいつでも覚悟は出来てる。これからもずっとだよ。」と言ってくれたのが本当に嬉しく愛しく感じました。

その日彼女の部屋で朝を迎え、朝立した息子を寝ている彼女のバックから(うつ伏せ)挿入し、勝手に中出ししましたが、彼女は途中で目が覚めてたらしいです。
精液が残った膣に挿入するのは濡れて無くてもグチョグチョで気持ち良かったです。

その後彼女とは電話やメールのやり取りしかなく12年間会えませんでした。
しかし、去年秋1週間ほど休みが取れ、彼女を呼び寄せ旅行に行ってきました。5泊6日で高級旅館。
お互い歳を重ねてはいるものの彼女は12年前とあまり変わらない容姿でびっくり。
彼女には
「俺の子供を産んでくれて1人で育て上げてくれたお礼も含めて、旅行の間だけでも昔の様に夫婦に戻ろう」
と誘い休暇を満喫しました。
旅先では朝晩二回の中出しを堪能。
合計10発の中出しで昔に戻った様な気持ちになりました。

彼女は45歳ですがまだまだ生理もあり、排卵もあるとの事。
5泊10発の中出しに排卵期が入っており、妊娠の可能性がありましたが、彼女は
「高齢出産でも、あなたの子供が授かるなら産みたい」
と言ってくれました。
彼女は私の中出しに捕らわれ、散々中出しされた女の中で、堕胎をした事のない只1人の女性です。
来年辺りまた会おうと思っています。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5717
投稿者 しんすけ (30歳 男)
掲載日 2013年10月10日
もう、10年も前の話ですが、大学2年の春から家庭教師のバイトで勉強をみる事になって、知り合い付き合うようになった、JC2年の美紀と言う子がいた。
勉強をみるのは、毎週火、金の週2回、夏休みにも週二回、勉強をみていた。

その日も、美紀の家に行った。
平日なので親は、パートの仕事へ出かけてしまい、その時間は二人だけになる。
親も、二人だけになる事に、それほど心配していないようだった。
「じゃあ、先生、よろしくおねがいします、美樹、ちゃんと勉強するのよ」と出て行った。
ショートパンツに、Tシャツスタイルで、机に座って教えている美樹の前かがみになった胸元が大きく開いて、時々ノーブラのふっくらと膨らんだ乳房がのぞき、乳首まで見えている。
本人は、気にしていないが、俺は気になって、股間が自然にムクムクと膨張して来てしまった。

30分ほどで、一休みにして、麦茶で、のどを湿らせた。
また、続きを始めたが、眼がどうしても、そっちへ行ってしまう。
横に座り、「美樹ちゃん」と言ってキスしたら、驚いたような顔をしたが、じっと吸われている。
だんだん上気して来たので、Tシャツの裾から手をいれて、乳房をもんだ。
「アッ、ヤダー」と言っている美樹を抱き寄せ、シャツをまくり乳房を吸った。
「アッアッ、イヤァ」だんだん感じて来たようだった。
吸い続けると、イヤン、声も鼻にかかってくる。
美樹のベッドに寝かせて、ショートパンツのすそから、ショーツの中へ手を入れた。
陰毛に触りふっくらとした恥丘を摩り、指が陰唇を押し広げ、シットリ湿った陰部にたどりついた。
「アア、イヤ、先生、イヤ」腰が逃げようとするが手はしっかりそこに入っている。
抱きかかえて指を動かしてクリトリスを刺激し続ける。
「イヤ、イヤ」はもう甘ったるい声にかわっている。
パンツとショーツを脱がすと、薄っすらと生えた恥毛の割れ目と下腹部が丸見えに成った。
さらに刺激し続けると、陰部がシットリからジットリにかわってきた。

俺のチンコは、もうギンギンにいきり立っていた。
俺もGパンとブリーフを脱いで、覆いかぶさるように、重なって、チンコを、美樹の股間に押しつけてゆする。
暖かく濡れた感触がチンコにこすれる。
かなり濡れたので、股を押し開き身体を上に乗せる。
腰を動かしてチンコを美樹の陰部に当てて、突っこんだ。
グイグイ、「アッ、イタイ、アッ、イタア~、ア~」
グイッ、「イヤ~」
グジュ、グチュ、グニュ、「イヤァ~」
突き入れると、声は出しているが、もうイヤ~の声ではない。
二三度、突きを繰り返してチンコはゆっくり美樹の陰部へ埋没した。
「アアッ、先生、ア、イタ~」
ググッと最後に奥まで挿入された。
腰の運動は、固く摩擦する、暖かい肉の穴を出し入れし小刻みに動かす。
チンコが刺激されて、だんだんと気持ちよくなってきた。
しっかり、美樹の腰を抱えて、しばらく動き続けると、チンコがピクンピクンと刺激され、ビュビュビュッと一気に美樹の体内へ噴射された。
すぐ結合部に、ティッシュを当てて、重なったままで、興奮が収まるのをまった。

ゆっくり抜くと赤く染まって、陰部を濡らしながらあふれ出す体液を確認した。
股を開いたままで、眼を閉じて、横になっている美樹は、薄っすらと涙を流していた。
美樹への初挿入、本番生中だしの目的をとげた。

身体を洗い、服を着て、椅子に座ってうつむいている美樹に、
「ありがとう、よかったよ、痛かった?」と聞くと、うなずいている。
残りの勉強は、やめにして帰る。

次の、予定の日に行くと、素直に家に入れてくれ、別に何ともない様な雰囲気だった。
親も、別段変わらない様子だったので、その日も勉強をみる事にした。
「じゃあ、行ってきますから、先生、よろしくお願いします、ちゃんと勉強みてもらうのよ」と出て行った。
「親には言わなかったのか」
「うん、だって、先生」
「よかったのか」、うなずいた。
「これからも、いいのか」(勉強も、セックスも)うなずく。
「美樹、生理は、いつからなの」
「小学校6年からよ」
「じゃあ、すると、どうかも、知っているよね」
「うん」
「じゃあ、勉強はじめようか」
参考書を広げて、勉強を始める。
シャツの胸元が大きく開いて、今日もノーブラのふっくらと膨らんだ乳房と乳首がのぞいている。
ああ、今日は我慢しないと、とこらえようとしたが股間は張ってしまう。

一休みと言うと、俺を見て、ニコッと笑い「先生」そっと顔を突き出し、口をとがらせて来た。
俺の方が驚いた、まさか、キスすると、うふっ、と笑い、麦茶を運んできて飲んでいた。
今日は、勉強だ。
この間の残りも終わらせないといけないと、何とか、自分に言い聞かせた。

帰る時、美樹が、恥ずかしそうに、「これ」と言ってメモを渡して来た。
後で見ると小さなカレンダーに印のついた、それは、美樹の生理周期を印したものだった。
美樹を抱いて入れる楽しみは、次の予定の日にしよう。
メモでは、安全な期間になるので生で出来る。

親が出かけるのを待って、すぐに抱き、ふっくらと膨らんだ乳房と乳首を吸った。
今日は、上はTシャツで、下はミニなのですぐに手が入れられショーツも簡単に脱がせられた。
指で割れ目を広げクリを摩ると、ピクピクしている。
膣口も摩り指を入れ、中をさすると、ピクンピクン感じている。
しばらく摩っているとジュワジュワと潤ってきた。
「美樹、いくよ」と足を広げさせて、チンコを押し込む、グジュグジュ、きつい摩擦を感じながらゆっくり、子宮に当たるまで押し込んだ。
顔をゆがめ、耐えている様子だが、もう痛いとは言わなかった。
ゆっくり、時間を掛けて腰を動かし、チンコが摩擦で気持ち良くなっていくのを楽しむ。
二度目の気持ちのいい挿入は、美樹の喘ぐような様子、出る声を堪能し、ピクンピクンと締まるのを感じ、ビュビュビュビュビュ、「アアアア、先生、ア~」と言う声とともに勢いよく噴射した。

そのままの勢いで、2発目も、腰を使って、チンコが快感を感じて気持ちのいい噴射した。
興奮がおさまってキスしたら、「先生、好きです、先生」セフレになった瞬間だった。

その後は美樹が、大学に入るまでの約5年間は、週1の肉体関係が続き、卒業するまでの4年間は週2回程で続き、今も、セフレとして、男女の関係は続いて、俺のチンコを楽しませてくれている。

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投稿No.5716
投稿者 藤沢のすけべ男 (25歳 男)
掲載日 2013年10月09日
毎日セックスしたくてたまんないスケベです。
爆乳の人とか、母乳が出る人とかが大好きです。

小田急線を利用しているが、朝晩の混雑時に、誘ってくるお姉さんが何人かいる。
俺の股間が勃起しているのが目立ったらしく、握られてしまう。
きれいなお姉さんなのに痴女っているんですね。

しばらく触らせてあげていたんですが、突然お姉さんが耳元で
「お時間ありませんか?」
と言ってきました。
その時は時間がなかったので帰りに別の場所で会うことになりました。

帰りに指定した時間の下り電車に乗ると、また股間を触られました。
朝のお姉さんでした。
終点の藤沢駅を降りて、ホテルに直行しました。

部屋に入った途端に、お姉さんは僕のズボンを脱がして、俺のチンポをしゃぶり始めました。
「すっごく太くて長くておっきい!!」
ジュボジュボとしゃぶるお姉さん。
こんなきれいなお姉さんに誘われてホテルに来てしまって、なんだか不安に思って、なかなかフル勃起しなかったんだけど、気持ち良くてフル勃起してきた。

「おっぱい、舐めていいですか?」と言うと、
「いいよ」と言われ、おっぱい大好きな俺は舐めたり吸ったり揉んだりしまくっちゃいました。
我慢できなくなって、お姉さんに
「入れていいですか?」と聞いてみたら、
「いいよ。でも、おっきいからゆっくりね!」と言われました。

お姉さんのマンコは既にやらしい汁でびちょびちょでした。
チンポをマンコに入れると、キツい中へゆっくりと入っていきました。
ちょっとずつお姉さんのキツいマンコに入れていき、
「子宮がチンコで押し上げられてるー!」と興奮するお姉さんの乳首をチューチュー吸いながら、おもいっきりぶち込んでみました。
「ヒィー!!!」と叫ぶお姉さんを無視して、ピストン開始!!
「もっと!もっと子宮を押し上げてぇー!」と叫ぶお姉さん。
色々な体位で激しくピストンしまくってたら、イキたくなってきてしまい、
「お姉さん、イキそうです!」と伝えると、
「いっぱい出して!私の子宮にいっぱい出して!」と言われました。
ラストスパートをかけてピストンしまくって、すげぇ大量にお姉さんの子宮の中に射精しました。

お風呂に入ってからベッドでお姉さんを腕枕しながら、
「なぜ俺のチンポを触ったり、誘ってきたんですか?」と尋ねたら、
「おちんちんの大きいコがいるって聞いたのよ。黒い鞄と黒いケータイが目印って友達に聞いたのよ。」
えっ!?どうやら以前やはり股間を触られセックスを誘ってくれた爆乳女の知り合いだったようです。

それ以来、何度かセックスさせてもらいました。
もちろん以前セックスした爆乳女ともセックスしましたけどね。
小田急線って痴漢が多いけど、痴女も結構いるんですね。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5715
投稿者 匿名よろしく (38歳 男)
掲載日 2013年10月08日
久しぶりに投稿させていただきます。

投稿No.5596の後、しばらく風俗の類は行ってなかったのですが、一月ほど前から抜きキャバに通い始めてしまいました。
3回目のつい先日、いつもお世話になる黒ギャルの子に当たりました。
体つきは締まっているのに出る所は出ていて顔もエロそうな感じが可愛いと思っていた娘です。

いきなり抱きついてきてキスしてきたのでいつもと違うと思っていたら
「今日はセックスしていいよ♪」と。
「もう濡れてるから早く入れて♪」
と両手でピラッっと女性器を広げます。
こんなことされたら我慢できるはずありません。

生でち○ぽを入れると想像以上の濡れ具合と締まりです。
これはそんなにもたないと思った私はゆっくり動いてこの子のま○こを味あおうとしましたが、がっちり抱きつかれ舌を絡ませる濃厚なキスをされてしまいおそらく3分ほどであえなく中出し。
抜こうとすると
「抜いちゃだめ♪」
と足を離してくれません。

なんでこんなことになったのか聞いてみると、前のお客さんがテクニシャンですっかり発情してしまったけど時間がないので、そのお客さんとはできなかったそう。
その人のおかげでこんな二十歳くらいの黒ギャルま○こに中出しは自分の役目となった訳です。

妊娠は大丈夫なのか聞いてみると、見事に危険日の真ん中との事。
「多分、妊娠したっしょ。出来たら産んでもいいよ。」
こっちは嫁も子供もいるので責任取れなんですけど、と正直に告白すると
「おじさん優しいし、ち○ぽもでかいから私が産みたいんだよ。おなかが妊娠したいって言ってるし責任とかいいよ。」
とありがたい言葉。
次の瞬間、マングリ返しの体勢で壁にもたれさせて体勢をキープ。
「こうしたら妊娠しやすいよね。精子と卵子、今頃くっついてるかもぉ。もう絶対産んじゃう。」
とエロ可愛い表情でじっと見つめてきます。
その精液満タンのま○こ丸見えの彼女にキスをして時間終了。

精液貯めてまた行かなくては・・・

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5714
投稿者 エロ人間 (33歳 男)
掲載日 2013年10月07日
出会い系で、20代の人妻と会い、ホテルへ。
スタイルの良い美人。
風呂にお湯を貯めて、体を洗っていると、恥ずかしながら俺のチンコはびんびんになっていた。

ベッドに移動してフェラから69、荒い吐息、はぁ、はぁ、感じている(^O^)
おっぱいの形も良く柔らかい(^3^)/

そろそろ挿入。
前もってゴムに細工していた。
疑って無いし♪まんこに挿入、バックで突きまくった。
パンパン、アンアン、
「もっとして、いいの、気持ちいい」
ゴムしてるから安心しているのか・・・
でも、ほとんどゴムからチンコ出てます!
抱きしめながら突くと彼女は感じまくり、俺も発射しそうに!

ビュッ、ドピュドピュドクドクビュビュビュ、、、大量発射!!

気付かれないようにテッシュにゴムを。
「いっぱい出たの?」
「うん。」
まんこまわりもテッシュで軽く拭いて隠蔽。

まだし足りないチンコをフェラしてもらう。
「ゴムこすれて痛いかな?」
「生でもいいけど、中に出さないなら♪」
「うん。」
今度は騎乗位で生挿入。
はぁ、はぁ、感じている(^O^)

「まだ赤ちゃんいない」
「旦那とは余りセックスしてないかな・・・」
「久しぶりだから気持ちいい!」
と彼女は言っていた。

横はめして、ズコズコ奥に当たる。
「アン、アハン、ハーン、もうだめいきそう!」
「このままいきたいな中に!」
「ええ!妊娠しちゃうよ!」
「出るーーーー!!」
「駄目ーーーー!!」

中にビュビュビュドピュドピュ!!と出した後、足辺りにビュッ・・・
そして又挿入、中に少し出して抜いた。

「えっ!?中に出したの?」
「いや中に出してないよ♪足元らへんに出てるやんか。」
「疑ってごめんなさい♪」

そして風呂に入り、
「し足りないないよ♪」
「元気ね」
「生でもいいかな?妊娠させたい。旦那の子供でいいだろ!久しぶりに旦那とも生で中出ししなよ!」
開き直って最初にゴムに細工していたことも話し、風呂場でバックで中出ししました。

その後、ベッドで最高の中出しセックスを楽しみました。
正常位で膣奥に大量発射したから受精、俺の子供だけど彼女の旦那が『初の赤ちゃん出来た』と勘違いして喜んでたらしい。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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