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投稿No.5808
投稿者 JJ (27歳 男)
掲載日 2014年1月04日
2年前に出会い系で出会ったえり(34歳)との1年間を投稿します。

自分は27歳で元カノと別かれ退屈していると、ふと手を出した出会い系サイトで知り合った。
写メ交換するとドストライクで目がぱっちりのとても可愛い子だった。
投稿には27歳と記載されていた。
真面目そうな子と感じるメールのないようで話が合い、数日でファミレスで会う事に。

実際会ってみるとオッパイが大きく、お尻も大きく、ちゃんと括れもあり体系が最高にエロかった。
タイトなニットに、短めのスカート、ニーソックスを着て現れた初対面の姿は直ぐさま私のペニスを勃起させた。
ここは早まらず、本日は解散。
後日飲みに行く約束をし別れる事に。

数日後飲みに行き、2件3件と巡るうちに終電も無くなり予定通りのホテルへイン。
真面目そうな子という印象だった私はここもぐっと抑えていたが、彼女がいきなり脱がせてきてセックスに発展。
大きめの乳輪、毛深い陰毛。真面目な雰囲気とは裏腹に黒いビラビラ。
結構ビッチなのかもしれないと思いながらも生挿入。
酔っぱらっていたので早めに射精した。
この時ももちろん外出し。

朝起きて話していると、彼女と付き合う事に。
そこからが凄かった。
彼女は既に旦那とは別居しているらしく毎日私の家に来てはセックスセックスセックス。
犯されているようなセックスが好きらしく、痛いのが快感なかなりのどMだった。
「嫌がっても止めないでね」
と良く言われていた。
調子に乗り色々やらせて最高だった。
家に来て部屋に入るなりまずパンツだけ脱がし、テーブルに手を付かせまだ濡れていない私のペニスを一気にぶち込む。
「痛い!」と言いながらも気持ちが良いみたいだった。
私の性奴隷という感覚になり、自分だけ気持ち良くなり5分で射精。
まだこの当時は気を使って外に出していた。

えりはこの短いレイプのような性交が快楽で、短時間にイクこつを知っているらしい。
だんだん本性を表してきて、結婚している34歳ということも判明。
既婚者であることも、34歳であることもショックだったが割り切って遊びまくってやろうと割り切った付き合いに切り替わった。
この頃からえりに対する扱いは完全に性奴隷だった。
クルマでデートし、ムラムラすればパンツを脱がせオナニーさせながらフェラと手コキで処理させた。
バイブやローター、手錠やエロ下着等のグッズは全てえりが持っていた。
いろんな男に遊ばれていたのだろうと思うと更に興奮。
風呂場でおしっこをかけたり。
させたり今まで彼女に出来なかった変態プレーを何でもした。

中出しを始めたのも2ヶ月目ぐらいからで安全日を狙って行った。
普通に中出しではつまらないので彼女だけ全裸にさせ、バイブをガムテープでマンコへ入れ固定。
私はズボンからペニスだけ出し、フェラと手コキを1時間以上させた。
彼女は濡れ易く大洪水。
ももまで垂れる程の愛液。
「入れてください。ちんちん入れてください。」
と散々言わせ、射精感が近づくとバイブを抜き、最後の瞬間でマンコに中出し。
彼女にはほぼペニスを堪能させずに中出し!
この変態プレーが最高だった。
普通は生でセックスし、射精だけ外にするのだから。

ある日、えりは潮を吹くことも判った。
その時からは必ず潮を吹かせて遊んでやった。
Gスポットを刺激、前側の特定部位をいじると吹くことがわかり、10秒ぐらいで吹かせられるようになった。
普段は真面目にみえる彼女をすぐ噴かせる事で散々楽しんだ。
網タイツのマンコの部分だけ穴を開けて、ノーパンで良く出掛けた。
暗くなると路上で人が居なくなった瞬間に、マンコに手を入れ一気に動かし噴かせた。
路上に潮を撒き散らすえりは完全に変態な人妻だった。
この時も前戯無しで指を入れるものだから彼女は痛がると思いきや、ノーパンの時点でもう既にびちょびちょだった。

セックスの時も潮を噴くようになった。
ある角度から奥まで挿入し、クリトリスを執拗に振動させて
「イっちゃう!イっちゃう」
と快楽に浸った顔を見せたら一気にペニスを抜くと「ぴゅーーー」っと勢い良く潮を噴くのだ。
ピストンで潮を噴く訳ではなく、クリトリス弄りからのペニスで蓋をされていたマンコから噴く感じである。

性欲が強いM女は最高だ。
いくらやってもセックスを求めてくる。
休日に朝から夜まで6回中出ししてやった事もある。
この6回も一気にやるのでは無く服を脱いで着てを繰り返すと最高だった。
中に出したら
「オレの精子をちゃんと貯めておけよ」
と行って射精ご掻き出したりせずに吸収性の悪いマンコの辺りが細い下着を履かせる。
ティッシュは一切使わず、自分のペニスだけ拭いて事を済ませる。
これを繰り返すと3回目位にはパンツはもう精子でぐちょぐちょ。
えりの愛液より白濁した自分精液の方が多くそれに興奮してしまう。
ぐちょぐちょのマンコにまた挿入し自分の精液が潤滑油となり射精感が!
「もうそんなに出さないで、できちゃう」
と言いながらも喜ぶ彼女に欲望をぶつけ射精。
もちろんまた同じように射精した。

夜に友達と食事に行くから着替えたいと言っていたが5回も出したパンツで行かせた。
そんな彼女からメールがあり
「自分から精液の匂いがする。トイレに行ったら垂れてきた」
と報告があり満足した。
しかも旦那ではない男の精液の匂いのする女なんて、最低なビッチだと思うとまた興奮し、帰宅後再度犯してやろうと決めた。

えりが帰宅後、すぐに「横になれ」と言いそのまま細いパンツをズラし一気に激しくピストン。
ペニスの周りから1日分の精液が出てくる。
それから全裸にさせてパンツを彼女の頭に被せ精液でべちゃべちゃになったマンコの当たっていた部分が丁度口にくるようにさせ
「ほら?大好きなオレの精子だろ?舐めながら気持ちよくなれ」
と彼女に言うと狂ったように自分のパンツにしゃぶりついた。
「この変態女!孕ませてやる!」
と罵りながら6回目の中に射精。
もう私の精液もあまり出ないぐらいやりまくった。

仕事や友達に会う為に出掛ける時は必ずパンツに射精し、それを履かせて出掛ける日常になった。
私の独占欲と彼女を陵辱している興奮が凄く、満足の日々を送ることができた。

そんな日々が2ヶ月ぐらい続いたが、展開が変わる。
彼女が風呂に入っている間にふと彼女の携帯をみてみるとLINEで他の男から
「えりちゃん、気持ちよかったよ、またホテルいこうね」
というメッセージが。
寝取られた事に対するショックより、こんなに毎日セックス三昧で私の精液漬けになっているにも関わらず、更に男とヤッてるという事実に興奮してしまった。
きっと仕事や友達と会いに行くと私に嘘を言い、ホテルに行っている。
私の精液だけじゃなく、色々な男の精液漬けになっているんだと理解した。
このメッセージを見た後も変わらず中出しし続け性欲を満たし続けた。

この頃から危険日も関係無く孕ませてやらいたいと思うようになり、ますます中出ししていった。
夏の終わりになると生理が止まり、妊娠した。
誰の子供かなんて判らなかったがもちろん降ろし、彼女との関係も終わった。
自分のやりたいように出来た初めての性奴隷で最高の経験が中絶費用の負担で済んだのは安かった。

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投稿No.5807
投稿者 たかっち (22歳 男)
掲載日 2014年1月03日
先週の日曜に彼女とカーセックスしました。

夜景が見たいと言われ、車を走らせ山の頂上付近で車を停めました。
2列目のシートを倒し3列目のシートと繋げ、そこで夜景を見てました。
外に出るのは寒いので、エンジンをかけたまま暖房を付けて中から見てました。

俺は喉が乾きコーヒーを運転席から取り、2列目のシートの横にあるドリンクホルダーに移そうと思い、運転席からコーヒーを取りました。
取って2列目に戻ろうとした時に、彼女のパンツがパンチラと言うかほぼ丸見えなのを見てしまいました。
その瞬間俺は理性が吹っ飛び、彼女を抱きしめてチューをして一心不乱に胸を揉み始めてました。
彼女は、色白・小柄(152)・巨乳(Fの91)そして超絶可愛い(≧∀≦)
そんな彼女の胸を揉んでいると彼女が
「ホテルまで我慢してよ~」
と言ってきましたが、俺は胸を揉んで乳首に吸い付いてました。
乳首が勃ってきたのを確認して、パンツを触ると嫌がってたクセにパンツが湿ってました(笑)

「嫌や言うてるクセに感じてるやん(笑)」
と俺は言って、パンツを脱がして、彼女のマンコに手を入れて手マンをしました。
彼女のマンコは、ぐしょぐしょに濡れてきて、俺は、クンニを始めました。
彼女のマンコの濡れは、エグいくらい濡れてました(笑)
手マンをした後にクリをイジメながらクンニをしていたら、彼女は、盛大に俺の車の中で潮を吹きました。

潮を吹いた彼女の顔もとに元気になった俺のチンコを近づけると、彼女は、何も言わずに俺のチンコを舐め始めました。
バキューム、玉責め、チンコの穴責めをされた俺のチンコは、最大にフル勃起をし、ぐしょぐしょに濡れてる彼女のマンコに挿入しました。
もちろん生で(笑)
彼女は「生は、あかん~」と言ってましたが、俺は、逆にやったれと思い、正常位で腰を振りました。
たぶん車めっちゃ揺れてたと思います(笑)

正常位、バック、座位、再び正常位と体位を変えて突いていると限界が近付いてきました。
俺「ヤバい。出そう」
彼女「中は、あかんで。安全日ちゃうからね」
俺「中で出したいから出す。俺お前妊娠させたいねん」
彼女「妊娠するん結婚してからでええやんか~」
彼女は、中出しを拒否してきましたが、俺はマジで彼女を妊娠させたいとここ最近めっちゃ思ってるんで、何があっても中に出したるねんと思い中出しする気漫々でした(笑)

俺「あかん。もう出すで!!お前のマンコに俺の精子流し込むからな!!」
彼女「あかんって~。中は、嫌や~」
そして俺は、彼女のマンコの中に俺の精子を大量に放出しました。
すると車のシートに彼女をマンコから溢れ出してきた俺の精子が出てきました。

彼女「もう~。中あかんって言うたやんか~。でもめっちゃ気持ちよかった(#^_^#)」
俺「生中出しに勝てるもんは、ないで。もし出来たら結婚しよ」
と言うと彼女は、嬉しそうにうんと首を縦に振ってくれましたヾ(≧∇≦)

それから服を着て、車を出して家に帰って来て、彼女と一緒に風呂に入ろうとして彼女が脱いだパンツを見ると、溢れ出してきた俺の精子がパンツにめっちゃ付いてました(笑)
それを見て2人共興奮し、風呂場でまたヤって、上がってからベッドで2回しました(笑)
マジで彼女妊娠させたい願望があるんで、無事妊娠してくれへんかなぁと切実に思ってますヾ(≧∇≦)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5806
投稿者 跳ね馬 (56歳 男)
掲載日 2014年1月02日
投稿No.5765の続編。

遥子は12月とにかく多忙だった!
逢えずに居たが時々パンチラのエロい写メを送って来たり相変わらず茶目っ気たっぷりだった。

そんな中、夜の8時頃いきなり携帯が鳴る。
「ねぇ、跳ね馬さん!今出掛けられる?」
丁度会社で残業中だった。
「もう直ぐ仕事のキリ良い処だから出られるヨ‼ 今何処に居る?」
「私も此れからだけど⚪⚪はどう?」
隣町のイタ飯屋を挙げて来たので急いで合流。

珍しく前髪を少し垂らし全体をショートにしていた。
モスグリーンのニットに二つの丸い膨らみが浮き出て眼を釘付けにする。
「今日は•• なんか、可愛いな‼」
「アラァ!いつもは何なの?憎たらしい⁇ (笑)」
「いつもはバリバリのキャリアウーマン、チョッと近寄り難いムード持ってるけど••• ネ‼(苦笑)」
「う~ん? 何か口篭ったけど•••」
「うん、近寄り難いムード持ってるけどエロい‼」
(少し小声で)
「直ぐヤリたくなっちゃう‼」
「もう~、エロ親父‼ (笑)」
今夜はまた格別に妖艶な雰囲気でドギマギする。
「ねえ、確かお誕生日、今月でしょ⁉」
「よく覚えてるな!先週だよ」
「未だ遅過ぎないわよネ‼ ハイ、これ!」
デパートの紙袋をテーブルの下から出して来た。
「わぁ、嬉しいな!この歳に成って美女に祝って貰えるなんて思わなかった‼」
「もう~、大袈裟なんだから!会社の子にだって御祝い貰ってるんでしょ?」
「いやいや、オヤジなんか相手にして貰えないさ!」
「また嘘ばっかり!貴方は変なオヤジ臭無いもの、絶対憧れてる子居るわよ!」
「う~ん、どうかな?でも本当にありがとうございます!いやぁ、最高に嬉しい‼」
「ねぇ、今夜はゆっくりしよう‼」
少し赤らんだ顔が輝いてジッと見詰めて来る。
「寝かせないぞ‼」
真っ赤になってはにかむ顔が一瞬幼く見え可愛い!
コース料理を堪能し少しワインも賞味したが気持ちはもう•••

車を店に預かってもらい、タクシーでホテルへ。
ラブホでなくビジネスホテルのダブルを取り入る。

部屋に着き、彼女もロングブーツを脱ごうと前屈み。
久々に間近に見る真ん丸のお尻にムラムラ
後ろから両手で鷲掴み。
「アッ‼ やめて!」
構わずコートを捲り上げると紺色のミニ。
それも捲ると光沢の有る白いレースのパンティ。
急ぎ此方もズボン、パンツを一緒に脱ぎパンティを横にズラして即嵌め!
「アッ、バカバカ!いや~ん」
突然の“訪問”で満腔もキュっと締まるが潤みタップリ、奥までゆっくり嵌めてから絡み付くヒダの具合を味わう!
ナカは沸騰したかの様に熱く濡れていた。
「いつから濡れていた?」
「知らない‼」
「正直に言え!それとも一回抜いた方がいいか?」
「だめ~‼ このまま」
張り切ったヒップが駄々をコネる様に左右に捻られ珍宝も襞の摩擦を感じる。
我慢出来ず、改めて大きなヒップを掴み直し大きなスライドでピストン開始した!
「ああ、ああぁ、アアアァァ•••‼」
廊下まで聞こえてしまったかな?一瞬ドキッとしたが収まらない。
パチ~ン、パチ~ン
愛液が垂れ流れグチョグチョ、よく張ったヒップに股間を叩きつけ突きまくった!
「アアアァァ、アアアァァ‼」
「オオォ、オオォ~‼」
少し斜めに腰を捩られた為、珍宝も絞り上げられ一気に放出。
眼が眩みそうだった。

「もう~、本当にスケベなオジ様ねぇ!」
後始末も笑いながらしてくれる。
「この、お珍宝、いまいましいのよネェ!時々思い出しちゃうでしょ‼」
ギュっと根元を握りネチッこくお掃除フェラしてくれた。
「私達、なんだか覚えたての高校生カップルみたい!」
「おお、そうだ!今度セーラー服着てみて!」
「もう~、貴方大丈夫?お仕事やり過ぎておかしく成ってない⁉」

風呂はラブホ程大きくないが一緒に入り丁寧に全身を洗いっこ。
僕も御満腔に中指を挿入してナカから掻き出す様に洗うと、洗ってるソバから愛液が溢れ出る!
「ダメ~‼ また欲しくなっちゃう‼」
「コレか⁉」
対面立位で2度目の合体!
しっかり筋肉の付いた太腿を抱え上げ、両手で首にぶら下がらせれば駅弁スタイル!
「凄~い‼ お腹まで刺さりそう、硬いのが!」
そのままベッドまで移動し屈曲位、側位、松葉崩し、騎乗位、座位と続き捻りも加えて突きまくった。
彼女はもう目も虚ろ。
二人とも汗でコーティングされた様な身体を絡み合わせ貪り合う。
濃厚な3時間だった!

「ねぇ、コレ(僕の珍宝)、切り取って持ち帰りたい‼」
オイオイ、アベサダは勘弁してくれ!

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5805
投稿者 遼チャン (32歳 男)
掲載日 2014年1月01日
投稿No.5720の続き

しばらく経ったある日、携帯に「明日、同じ処、時間で良いかしら?」と入ってきた。
即「OK」
待ち合わせて、食事をして「これからどうしようか」
「遼ちゃん、ねえ」
「おいしい事か?」
「一人で淋しくお留守番よ、だから、うふ、ね!」
じゃあ行こうかと、離れたラブホヘいく。

部屋に入ると
「遼ちゃん、さみしかったわ」と抱きついてきた。
さっそく裸にして、ベッドに寝かせてバストを揉み乳首に吸いついて舌で転がす。
ツンと尖った乳首を吸いながら股間をいじる。
「アア」と声がもれる。
手を差し込んで、クリを摩り、膣口へ指を入れスポットを探ると反応し「アッツアッツ」ピクンピクン、腹が波打つ。
中はシットリと潤いが溢れ出ている。

足を開かせて、身体をいれ直立した息子をあてがい、腰を使いグイグイと押し込んでいくと、割と狭く摩擦を感じながらズブズブッと埋もれていく。
数回出し入れしてしっかりと奥までおさまり子宮にあたる。
「中で良いのか?」
「ええ、だいじょうぶよ」
腰を動かし、揺すったり、突いたり、回したりを繰り返す。
動きに合わせて良子の身体も揺れて喘ぎ声も出ている。
「ああ遼ちゃん、良い気持ち、久しぶりね」
身体を反転させ、上にして下から突き上げるようにすると、声も一段と出てもだえている。
騎乗位にさせてなおも突き上げる。
突くごとにのけ反って艶めかしい肢体をくねらせながらよがり声を出している。

しばらく動いていると
「アアもうダメ、ダメ、逝きそうよ、遼ちゃんイクゥ」と突っ伏して来た。
一度離れて、股を押し開いてパックリ広げた濡れたクリを吸うと、アッアッアッ、ビクビクビクッと痙攣している。
「もうダメ、ハヤクゥ、ねえ入れてぇ」
「よし、入れるよ」
正常位になり足を抱えて息子を膣へグジュグジュと押し込んでいく。
奥まで入って早く遅くと腰を使って抜き刺しをはじめる。
「ハッハッ、アンアン、ンン、イッイッ」
動きに合わせて漏れる声が艶めかしい。
やがて手と足を絡ませて抱きついてきた。
「イイ、アッアッ、イヤ」咥え込まれた様に息子が締め付けられてきて、良子の声が漏れてくる。
「イイイアア、イク、アッ」キュンキュンと抜き差しする息子にきつい締りが来て手足が締まる。
何とも言えない摩擦感に堪えられず、ドピュドピュドピュと生中だし射精をした。

抱きついたまま息を荒げている、息子は固いままで咥え込まれている。
しばらくして締め付けが緩んだので、ゆっくり離れる。
上気した顔の良子が、ニコッと微笑んで「いいわね、気持ちいいわ~」
「良ちゃん、美味しいからね」
「さっき遼ちゃんに舐められたらすごくいい気持ちになっちゃったわ」
「また舐めてやろうか?」
「いいわよ、またしたくなっちゃうわよ」
「ああいいよ、してあげるよ」
大股開きにさせて、指で広げたクリを摩りつまんで吸いつき舐め回したら
「アア~、イイ~」
ピクンピクン、ビクビク悶えてよがりだした。
「良ちゃん、どうだい」
喘ぎながら「ああ、もうスッゴㇰいいわぁ~、アアアン、遼ちゃんもう我慢できな~ぃ」
「まだ駄目だ、もっと舐めてからだよ」と舐めながら、膣口へ指を入れGスポットを摩った。
「ア~、ヤ~、アッアッダメ~」広げた足をばたつかせ、腰をくねらせてもがいる。
「もうダメ~ねえ~早く~」
「はやくってどうするの?」
「アアン、ハヤク~」
「どうするのか言ってごらん」
「もお~ねえ~早く入れて、我慢できないの、私のオマンコに入れて~」
「良子、マンコに入れてほしいのか、じゃあ入れてあげるよ」
抱えると、そのまま引き寄せて座位の形でズンズンとマンコに突き入れた。
突き入れるたび、子宮に当たってアッアッと声を上げてのけ反っている。
何度も突いて、騎乗位にしてさらに突きあげて悶えさせる。
抱きついてきて「もう逝っちゃう、逝っちゃう」
正常位になって腰を使うと「イイアア、遼ちゃん、イク、アッ」
膣がギュンと締り、息子が咥え込まれるような締め付けに耐えながら動いていたが、気持ちよさに我慢の限界がきて、ドッピュドッピュドピュと中だし射精をした。

しばらくの間、じっと抱き合ったままでいた。
ゆっくり締め付けが緩んで来たので良子の上から離れた。
余韻にひたっている良子のマンコからあふれ出した体液でシーツをグショグショに濡らしていた。
横に寝ているおれの息子は、元気に立っていた。
良子の手が無意識に俺の息子を触っている。
「遼ちゃん、まだ硬いのね、すごいわ」
「まだ出来るよ」
「今はもうダメ、腰が抜けそうよ」
ゆっくり起き上がると息子を咥えてきた。

「これでしてあげるわね」
咥えて、しごいてを、何度も繰り返しているとなんとなくその気配がしてきた。
「ウウ、良ちゃん良い気持ちになってきたよ」
「ふふ、もっとよ、出していいわよ」
耐えたがやがて咥えた良子の口内へドピュドピュドピュっと発射した。
咥えられた息子を吸い込む様に良子が吸っている。絞りつくされるようないい気持ちだ。

「よかったでしょ、おとなしくなったかしら?」
「ああ、おとなしくなったみたいだよ」
身体を洗いにバスへいく。
洗いながら「やっぱり遼ちゃんとするのって気持ちいいわ」
「俺も良ちゃんと出来ていい気持ちだよ」
といいながら後ろから抱いて一突きに突き入れた。
「アッもうやだ~、またしたくなっちゃうわ」
バスの縁に手を付かせそのままバックで数十回腰を使い喘ぐ良子の中へドピュドピュと射精した。

「良ちゃんといっぱいしないと美味しくないもんな」
洗い直して出る。
「今日はよかったわ、たのしかったわ」
「またメールするわね」
「ああ、したくなったらいつでも付き合うよ」
「泊まりでできたらいいね」
「お泊りでしたいわ、じゃあまた」

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投稿No.5804
投稿者 hidepon737 (45歳 男)
掲載日 2013年12月31日
純子とは結婚相談所を介して知り合った。
忘れもしない高校時代に大好きだった女の子の名前が「純子」だ。
この年(45歳)になるまで独身だったのは、「純子」という名の女に出会わなかったから。
「順子」でも「淳子」でもダメだ。「純子」がいいのだ。

果たして、憧れの純子は年齢41歳、身長160cm、体重45kgのスレンダー美人。
趣味や感性も合うのでデートは最高に楽しい。

今年(平成25年)の7月に旅行に誘うと、「軽井沢に行きたい」と言うので、早速手配をして純子を自宅まで迎えに行った。
車内はルンルン気分で性欲も上々。

チェックインを済ませ、室内で軽く涼んだ後、「ねぇ~」と純子に抱きつく。
純子は眼を閉じ、こちらに身を委ねている。
ノースリーブの上から純子の胸を揉むと推定Cカップの乳房が激しく柔らかい。
「うわぁ~、気持ち良い♪」と感激する。
さらに服を脱がせ、ブラを優しく取ると、決して大振りではないが、俺には程よい大きさの乳房と少し縦長の乳首がコンニチハ。
夢中になって左の乳首を吸いながら、右の乳房を揉み続ける。
5分ほど上半身の愛撫を行い、次は下半身にGO!

パンティの上から茂みを円を描くようにタッチ。茂みをタッチしたり、太ももに吸い付きながら、パンティの中に手を入れた。街で会う純子は少し澄ました上品なOLといった様子。
そんな純子の茂みからは透明な液体がドクドク流れ出している。
愛おしくなり透明な液体を舐めると、決して臭くはないが、オシッコとメスのフェロモンが混ざり合って、最高にエロイ配合だ。
パンティを剥ぎ取り、純子の下半身を持ち上げ、まんこから流れ出すエロエキスを「ちゅーちゅー」と音を立てて飲んだ。
純子は最初こそ、「だめ、やめて。汚いから。トイレに行かせて!」と叫んだが、今は自分の体液を吸われる快感とクリトリスを舐められる快感に意識が朦朧としている。

首と舌が疲れてきたので、一端純子から離れ、純子を全裸にし、俺も全裸になる。
改めて生まれたままの純子を見ると、41歳という年齢にも関わらず、シミ・しわ一つない真っ白な体だ。
乳房は俺に揉まれ続けたため、ほんのりピンク色に上気している。
再び、乳首・乳房にしゃぶりつき、徐々に下半身に口を移動する。
先ほどはエロエキスを舌で吸い取るのに夢中で、茂みの下を見ていなかったが、上半身同様、純子のまんこはエロビデオに出てくる女子高生?のように、艶々のピンク色。
嬉しい誤算に俺のうまか棒もカッチカチになり、先端からは先走り汁も。
愛撫もそこそこにうまか棒をズブリと差し込むと、久しぶりのセックスの快感から
「うぅぅぅん、はぁぁぁ~」「少し痛いけど、気持ち良いぃのぉ♪」
と声を荒げ出す。
風俗ではもちろんゴム着きなので、生まんこへの挿入は久しぶりだ。  
純子のまんこは深く挿入していくほどザラザラし、意識朦朧の上半身とは違い、まんこは俺の挿入に合わせて「キュッキュ」と締め付ける。
膣壁のザラザラ感と膣の正確な締め付けで、さすがのうまか棒も精の放出に限界がきた。純子をうつ伏せし、バックから純子の推定Cカップ乳房をつよく揉みながら、
「あ~ぁ、純子いくぞ。出すぞーーー」
と叫びながら、純子の膣内に精を放水した。
あまりの気持ち良さに意識が飛んだ。

しばらくして純子が
「もう、オッパイが痛いよぉ。優しくしなさい♪」
と微笑みながら、チンコを優しくしごいてくれた。
結局、フェラはなかったが、その後2回ザラザラの膣壁に放水した。

純子から結婚の意思が感じられなかったので、別れることになったが、高校時代からの妄想が叶った。
俺にとって「純子」という名前は特別だ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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