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投稿No.5823
投稿者 YZ (26歳 男)
掲載日 2014年1月26日
私の初中出しは初体験のときでした。
当時の私は二十歳の工学部大学生で男子校出身、極めつけにサークルがロボット愛好会と全く女性と接点がありませんでした。
幸いそこそこの大学に合格できたため通えない距離ではなかったのですが、2年生になるとちょっとした憧れだった一人暮らしをさせてもらいました。

一人暮らしにも慣れ始めた6月、ふと一人で夕飯を食べることに寂しさを感じて高校の頃のようにネットゲームを始めました。
オープンして1月ほどのゲームであり、時間もある大学生であるのですぐ様中堅どころのプレイヤーへと追いつき、ギルドでも楽しくチャットをしていました。
特にレベルの近い自称女性のBとは仲が良くなり、時には深夜までチャットで盛り上がっていました。

1年近くがたったある夜にそんな深夜のチャットの中で
「オフ会をしたいね」
という話になったのですが、飛行機の距離だし相手は休みが定まらない職業なため本当に言ってみただけでした。
ところがそれから2週間後にまたBと二人きりになったとき、友人と共に旅行で私のいる大阪に週末にいくからご飯を一緒に食べないかというお誘いをもらいました。
正直Bには惹かれていましたが、ボイスチャットも拒否するBからの突然の誘いでしたので驚き、またその拒否からBはネカマでからかわれているかとも思いましたが、Bとのチャットは本当に楽しかったので悩んだ末に男が来ても楽しく飲めればいいかと気持ちを整理して誘いを承諾して大学近くの飲み屋に予約をしたと返事をしました。

待ち合わせ場所の大学近くの駅で待っていると、前日に交換した電話番号から電話がかかり、出てみると電話をしながらこちらに手を振る女性3人組が改札の向こうに見えました。
Bが本当に女性であったことに少し驚き、嬉しく思ったものの急激に緊張して女性達を迎えて飲み屋へとぎこちない会話をしつつ案内しました。
彼女もあまり喋れないタイプなのか彼女の友人の女性が主に会話をしてくれていたが、次第に酒の力でチャットのときと同じように楽しく話すことができ、気づけば12時近くになっていました。
駅前でタクシーを拾って彼女達を見送り家に帰り安堵していると再び彼女から電話があり、無事に3人でホテルに着いたが二人きりで会いたいと少し涙声で頼まれ、駅で二人きりで会うことに。

ひとまずは先輩に教えてもらったオーセンティックなBARへと誘い、急にどうしたのかと尋ねると
半年程前から好きになっていったこと、
しかし顔の見えない声も知らない人を好きになることが怖かったこと、
どうしても会ってみたくなったが身体目当てに会われて弄ばれることが怖かったから目利兼ボディガードで友人と三人できたこと
などを教えてくれたので、
「会ってみてどうだった?」
と聞いたところ、本当に女慣れしてないし悪い人ではないだろうと友人と意見が一致したことをホテルで確認すると、またどうしても会いたくなって泣いてしまい電話をしたのだそうだった。
そんなに童貞丸出しだったかなと少しへこみながらも、1時間ほど話したところで不意に沈黙したところで彼女がこちらに寄りかかり、上目遣いで見つめられたときに
「次はどこに行こうか?」と尋ねると
「言わせないのがマナーなのよ」と囁かれて店を出て恋人達のホテルへ。

ホテルのタッチパネルの前で
「後悔しないか?」と聞くと首元に抱きつかれファーストキスを奪われ、
「あなたこそどうなの?」と悪戯に笑われました。
部屋へ向かうエレベーターで
「後悔してないよ」と言いキスをこちらからすると、彼女は僕のものに触れて
「分かってるよ」とやはり悪戯に笑っていました。

部屋に着くとシャワーも浴びずにベッドへと導かれて抱き合ってキスをし、彼女の胸に触れるとあぁと声が漏れたので少し揉んでみると目を閉じてまたあぁと声を漏らし、私の手を取って服の下へと導こうとすることがわかり、
「脱がすね」と声をかけてボタンを外していきましたが、ブラが外せず少ししょんぼりしながら彼女に脱いでとお願いしたところ、
「気にしなくていいのよ」と笑ってブラを自分で外してくれました。
私は初めて直接見る女性の胸の美しさに見惚れ、無意識に
「綺麗だ」と呟き、揉みしだきました。
実際彼女の胸はDカップで乳輪が小さめでピンクの本当に綺麗な胸です。
彼女の「もっと乳首も」という声で我に返り、リクエストに答えて舐めてみるといやらしい声でよがり、私の手を今度はしたの方へと導こうとします。
パンツの上から優しくなぞるとビクンと彼女が反応しましたが、聞きかじった知識を活かしてその後は胸は舐めながら太ももを付け根の方へと優しく撫でてあげるとじれったそうにうぅんと声を漏らして批難するような目で此方を見つめて訴えかけてくるのです。
僕は少し微笑んでまたとても優しくパンツの上から割れ目のあるであろうあたりをなぞってやると先程とは比べ物にならない湿り気を感じました。
「凄い濡れてる」と呟くと恥ずかしいのか少し怒ったように
「そんなに焦らすから」と言うので乳首を甘噛みすると
「ああぁ」と声を上げて身をよじり、彼女自らパンツの下を触ろうと手を伸ばすので、
「僕にさせてよ」とパンツを脱がせました。

初めて触る女性の秘部をまさぐり、クリを見つけて指の腹で転がすと喘ぎ声をあげて腰を引こうとするので、その動きに合わせて離さないように一定の力とリズムでクリを刺激し続けると弓形になって達したのか、はぁはぁを息を荒くしてぐったりとしてしまいました。
「本当に初めてなの?」と疑われたものの私は間違いなく童貞でしたので
「そうだよ、でもそれも今日までかなぁ」と言うと彼女もにこりと笑って短く、
「来て」と言うのでゴムを付けて入れました。

穴の位置には苦戦しましたが一度見つけるとぐしょぐしょになっているのでするりと根元まで収まったのですが、急に奥まで入ったのがよかったらしく絶叫してよがるので私もそれに応えるように最初から激しく突き上げました。
初めて膣に入れた感触はなんとも言えないものでしたが、聞いているほどよくもないかなぁと彼女が再び達するまで容赦無く突き上げてもまだいけませんでした。
すると彼女は
「あなたにも気持ち良くなって欲しい、行って欲しい」
とゴムを奪い取って捨て、私に跨りました。
生の感触はゴムとはまったく違い、衝撃的な快感があり、
「大きい、奥までしっかり突かれるのがこんなに気持ちいいなんて!」
と乱れていて、その言葉にも興奮して下から突き上げて彼女がまた弓形になった隙に押し倒し、正常位で再び容赦無く突き上げました。
今度は自分が達するまで容赦無く突き上げ、出そうなところで抜こうとしたのですが耐えきれず中途半端に中に出てしまいました。

何度か達した彼女の体力的に少し休憩しているときに我に返って平謝りしたのですが、彼女も初の中出しの味を覚えたのか
「気にしないで、でももう出してしまったのだから今度は一番奥で本気のを頂戴」
とねだられ、初めてしてもらったフェラで大きくして2回戦に。
今度は本能が孕ませるイメージを持たせてくるのか異様に興奮して早くに中へと全てを放出したところ彼女も達し、中の痙攣を感じました。

その後は一緒にシャワーを浴びて
「本当に気持ち良かった、また会いたいしまたしたい」
とと言われて再会を約束して彼女を友人の待つホテルへと送りました。

私は5つ上の彼女との付き合い方をどうしたものかと悩みましたが、真面目な性格がふしだらな関係は認められず、キチンと付き合う覚悟を決めて院への進学を辞めて就職し、結婚しました。
妊娠を望む今では飲んでいませんが、彼女は私との行為ととりわけ中出しにはまっていたため、ピルを飲んで中出し三昧な付き合いを今でもしています。
少し不妊が気になるものの、人生で全てのsexが中出しの私は幸せ者でしょうね。

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投稿No.5822
投稿者 keikeikei (34歳 男)
掲載日 2014年1月25日
高級ソープ以外でも中出しをこっそり売りにしてる風俗店があって、これは10年ほど前に、その手の店で嬢を頼んだときの話。
頼んだ嬢はルックスはほどほどで、年齢も20代後半、スタイルはたるんでまではいないものの太めで特筆すべきではない外見、と思われたが…
そこから先の事が今でも忘れられない内容に…。

世間話もそこそこに嬢が脱いだら、背中一面に刺青があってまずドッキリ!
極道モノ映画で出てくるようなやつが一面に。
嬢からは「背中のはそんなに気にしなくてもいいからね」と言われたものの、驚きと緊張が収まらないままバスルームで背中を流してもらう。

ベッドに戻り、また少し雑談した後にいざイチャイチャプレイに入ったら、嬢側から催促というか要求というかがガンガン来る。
ベロチューは舌のねじ込みが激しく、フェラも念入り。
そして待ちに待った挿入を正常位でしよう…と思ったら嬢が血相を変えて
「あたしだって上になりたいの!」
と訴え出したのでギョッとした。
少しの間返答に詰まったが、せっかくだからこのまま嬢の積極性に任せようという判断を下し、訴えを飲んで仰向けになろうとした瞬間、嬢は俺を押し倒してきた。
そして俺の体に覆いかぶさり、そしてチンポを勢い良くマンコに突っ込み、最初からフルスピードで腰を打ち付けてきた。
俺は半ば気が動転しながら身を任せるしかなくなっていた。
嬢は「あーいいー」と喘いでいる。
嬢がペースを全く抑えなかったので、あっさり射精が来てしまった。
気が付いた時には
「ダメだもう出る!」
と言いながら中出しの快楽に身を震わせてる自分がいた。
嬢も射精中のチンポを奥まで受け入れて、中に出されていく感覚を味わっていた。
嬢がチンポを引き抜くと出したザーメンがゴボッと流れ出る。
俺はもうしばらくの間放心状態になっていた。

1回目の射精後に雑談となったが、刺青は若気の至りで入れたことと、一旦SEXに入ると終わるまでのめり込むタイプである事を話してくれた。
猥談が元から随分好きなようで
「今のあたしたちみたいな事してる人がさぁ、今このラブホにまだ沢山いるはずなんだよねー、凄いよねー」
といった話をしてて、SEXへの入り込みの凄さを裏付ける感じだった。

回復してきた後の2回戦目は正常位で挿入。
嬢の側からガンガンベロチューをせがんできたり、俺の耳をしゃぶってきたり、耳の穴に下をねじ込んできたりと非常に積極的だった。
俺も嬢も、SEXの感触を楽しむ事しか完全に頭に無い状態になっていた。
突く度に快楽がこみ上げる。
膣の感触をしばらく味わっていくうちに、2回目の射精が近付いてきた。
「そろそろ出そう」と告げると
「いいよ出して、出しちゃってよ」と、トロンした表情で応える。
それを合図にピストンを早め
「遠慮なく出すよ!!」
と叫びながら、ピストンの応酬で蕩けている膣奥にありったけの力を込めてザーメンを流し込む。
結構長い時間絡み合っていたので、俺も嬢もパワーが尽きてぐったりしながら余韻を楽しんだ。

ここまでSEXに関してパワフルで、しかも中出しOKだったために、ルックスがそこそこ以下なのが吹っ飛んでいた。
あれくらいアグレッシブな嬢はそうそうお目にかかれないと思う。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5821
投稿者 孕み肉便器 (34歳 女)
掲載日 2014年1月24日
投稿No.5584からの続きです。

このサイトに投稿している間に3人目を孕みました。
ホームレスの方や合意の上で声をかけて頂いた男性の方々に種付けをして頂いたので父親は誰なのか不明です。
出産は標準日程では10月の予定でしたが、予定より早い9月の早産になってしまい、今回はその時の事を書きたいと思います。

夏の暑さも残る9月上旬、妊娠8ヶ月目に入ったばかりの体でとある日の深夜、事前に決めた場所へ車で向かいました。
すぐに裸になってしまうのでマタニティドレスを1枚だけ着た格好、現地のトイレでいつものように裸になって男性用小便器の手すりへうつ伏せの格好で縛り付けてもらい、ホームレスの方や一般の男性達に後ろから挿入して頂き何人もの精液を孕んだ体へ注いで貰いました。
自分の体に注がれた精液が溢れ、白濁の水たまりとなって流れ落ちては男性達の足に踏みつぶされ、床に刷り込まれていくのを見つつ挿入される肉棒の感触とお腹の中で動く赤ちゃんの感触を感じながら絶頂に達しました。
一人の男性がアナルへ精液を注ぎ終えても抜かずに動かず、しばらくそのままの姿勢で貫かれていた私の体の中に大量の液体が流れ込むのを感じました。
少しだけ萎えた状態でオシッコを注ぎ込んでいました。
今までに口にもオシッコを注がれて全て飲み込み、私の体は男性が放出する液体を溜め込むだけの肉壺になっていますが、種付けされて大きく膨らんだお腹を更に膨らませるような大量の液体を注がれると幸せな気持ちになります。
男性がオシッコを注ぎ終え、別の男性がオ○ンコへ挿入し、孕んでいる子宮を激しく突き上げていた時にお腹の奥で強烈な刺激を感じました。
刺激を感じた最初の数秒は子宮を激しく突かれた痛みかと思っていましたが過去の経験からすぐに否定しました、出産前に感じた刺激「陣痛」なのではないかと。
すぐに痛みはお腹から体全体に広がるようになって何も考えられません、私はお腹の痛みに耐える声を漏らしていたと思います。
あとから聞いた話ですが、私に挿入していた男性は急に締め付けが強くなり私が絶頂に達したと勘違いして突き上げを止めることなく続け、うめき声を出す私へ精液を注いでいたそうです。
父親不明の子をお腹に孕み、その子が生まれようとしている間際も知らない男性から精液を注がれている姿は孕み肉便器としては最も似合う姿だったと自分でも思いますが、しかも手すりに体を縛られて精液とオシッコを注がれた肉壺の姿なのですから尚更です。

精液を注ぎ終えた男性がペニスを抜いても私のうめき声が続き、オ○ンコからは注がれた精液の他に水のようなものが細々と流れ出ていたそうです。
アナルに注がれたオシッコでもなく白濁の精液でもない…破水しかかっていることに周りの人達が気が付いたそうです。
予想よりも早く陣痛が訪れてしまったので今までの出産経験もあてにならず、痛みに耐える意識の片隅で便所の中に裸で縛られたままの姿で出産してしまうことも覚悟しました。
こんな場所で出産、しかも予定よりも早い早産…赤ちゃんが無事である保証は無いのが自分でも理解できました。
便所で父親不明の子を種付けされた肉便器が便所で出産…今から思い返せば実現してもよかったかな?なんて少しだけ思ってしまいますが、実際には不衛生でお医者さんがいない危険な状況なので妄想までに留めておくことにします。

私はすぐに手すりから降ろされるとお腹をかかえて床に寝そべり、脚を開いて出産するような姿勢までとっていたそうです。
流石にそのまま出産する訳にはいかないので私と一緒に来た男性に抱えられるように車まで戻ってお医者さんの所へ向かい、正しい処置の元に出産を無事に終えました。
私の事情はお医者さんもご存じですが、ほぼ裸の格好に顔や股間へ精液を付着させてアナルからもオシッコを垂れ流す姿で訪れた私の姿は流石にお医者さんも驚かずにいられなかったみたいです…(分娩室に入る前に体は綺麗に拭いたそうです)

出産後から1ヶ月の間は体を休め、出産から2か月になる少し前から種付けを始めましたが、今までの経験で12月には妊娠するはずが年末に生理が来てしまい孕むことが出来ませんでした。
早産が影響しているのか、それとも子宮が疲弊しはじめているのかわかりませんが、年を越して寒さが厳しくなっても昼間限定になりますがホームレスの方の家の中にお邪魔もして種付けを続けて頂きました。
もしかして妊娠できない体になってしまい、このまま精液便所としての価値しか残っていないのではと思うこともありましたが、1月に入って4人目になる父親不明の子を孕むことができました。
今回も孕み肉便器として出産直前まで大勢の男性達の精液を注がれながら臨月を迎えるつもりです。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.5820
投稿者 啓子 (43歳 女)
掲載日 2014年1月23日
私の姉は、私の家からは離れていて自転車でも片道40分ぐらいかかる場所に住んでいます。
姉には御主人がいて、たまに御主人の兄弟や家族が出入りしてます。
その姉夫婦から、たまには一緒に食事で行こうと言う電話をもらいました。
そんな食事会は年に数回しかありませんから喜んで行く事になり一つ上の彼氏と参加しました。
そして、食事を終え、姉夫婦の愚痴や世間話を聞いていました。
すると、背後から「おばちゃん、覚えてる?」と耳元で囁きました。
振り向くと、二十歳ぐらいの男の子でした。
「あっ! しんちゃん?」と思い出しました。
しんちゃんは、姉の御主人の弟さんの子供です。
「思い出してくれたんだ!」と、しんちゃんは、喜んでいたように見えました。
「そう言えば4年ぶりかな?」と私は声に出して言うと、
「そうだね!もう20歳だからね!」
「じゃ、彼女でも出来たでしょう?」と私は気軽に話をかけてしまいました。
「いるのはいるけど、ちょっと悩んでいる事があるだ」と言うのです。
「何?悩みって!」
「ここじゃ、言えないだけど、裏の公園まで来てくれない?」と誘われました。
久しぶりに会ったので、話したい事もあるし、私を頼って悩みを打ち明けてくれると言うので相談だけでも聞いて解決出来たらと思い、裏にある公園に二人で歩いて行きました。

公園のベンチに座り、最初は世間話から始まり、しんちゃんの彼女の話になりました。
「悩みって何?」と私は問い詰めました。
「ちょっと、言いにくい話なんだけど・・?」
「何でも聞いて、だから二人で話してるんでしょう?」
「じゃ、遠慮なく話すよ」と言いました。
「最近、彼女がしてくれないんだけど、下手で嫌われたのかと悩んでるだ」
その悩みを聞いて驚きました。
「してくれないって何を?」と聞いてしまったのです。
「セックス!」と本当に女性の私にも平気で聞いて来ました。
「だから、溜まって爆発寸前だし、どうしたらいいのか・・・?」
しんちゃんは、私の手を握り、しんちゃんの股間に手を当てさせました。
「ほら、硬くなってるでしょう?」
私はズボンの上から、オチンチンを触れたせいか、パンティが微かに濡れたいたのを感じていました。
彼氏はいるけど、まだ関係は無い頃だったので欲求不満が溜まってる状態でしたから火を付けたようでした。
「じゃ、手で抜いてあげようか?」と私は声に出して言ってしまいした。
「本当に?」と、しんちゃんは喜び
「ここじゃ、人に見られる困るから倉庫の裏に行こう!」と誘いました。

倉庫の裏にはダンボールが敷かれていました。
人が一人だけ通るだけの広さしかありません。
そこに、しんちゃんは立ち、ズボンとパンツを下げました。
私はダンボールの上に膝を立て、オチンチンを握り、手で上下に動かしていました。
しばらくして、しんちゃんが「しゃぶって!」と言うので口に入れ、まるでアイスキャンディーをしゃぶるように口の中に入れていました。

「ねえ! 僕ばかり気持ち良くても、おばさんが気持ちよくならないとつまんないでしょう?」
「えっ? どう言う意味?」
「しようか?」と聞くので思わず
「何を?」と聞いていました。
「もちろんセックス」
「ここで?」
「嫌なの?」
「嫌じゃ無いけど、誰かに見られないかな?」
「大丈夫だよ」
「ところで、持ってんの?ゴム?」
「ないけど、外に出すからさ」
そんな会話が続きました。
その時には、パンティは濡れまくっていたのです。

私はダンボールの上で、四つんばいにされスカートを巻くりあげパンティだけを脱がされたのです。
そして、しんちゃんは、私のマンコに挿入して来ました。
濡れたいたせいか、スムーズに挿入され、しんちゃんは、オチンチンを出し入れしていました。
私の中で、異物が動いてるようで気持ちよく、恥ずかしのもあり顔を赤くなるほどです。

それから数分してからでした。
私の携帯のバイブレの振動が肌に感じました。
しんちゃんは、動きを止めたので携帯の液晶画面を見ると彼氏からでした。
もちろん電話には出られません。

しばらくして携帯のバイブレが止まり、しんちゃんは再度、出し入れを始めました。
しんちゃんは、私の着ている上着の中に手を入れ胸を揉み始めたのです。
「そろそろ出しちゃうよ」と私に告げました。
「ダメよ、外に出してよ」と頼みました。
それから動きが早くなり、急に動きが止まりました。
「えっ!どこに出したの?」と聞いている最中、子宮に温かい液体が流れているのを感じていました。
「しんちゃん、まさかして、中に出したの?」と問いました。
「気持ちよかったら、チンコを出すのを忘れてた」と平気で言いました。

私は、そのショックと疲れで、その場に数分間は、横になりマンコをティッシュで拭き取りパンティを履きました。
スカートを下に下げ、しんちゃんと公園を何もなかつたかのように出て行きました。

それから1週間ぐらいして生理が無かったので薬局で妊娠検査薬を購入し検査をしたのです。
なんと、妊娠してると言う結果が。
その検査薬は2回検査するタイプだったので2日目も検査したら、妊娠してない事が、分かり安心しました。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5819
投稿者 跳ね馬 (56歳 男)
掲載日 2014年1月19日
投稿No.5806の続き

遥子と年明けにやっと会えた。

たまたま僕は新年会の帰り…少し人肌恋しく成って電話してみる。
「おーい!元気?」
「アッ、跳ね馬さん!明けましておめでとうございます‼」
「おめでとう‼ 今年もいい年にしようね!」
「ウフフッ!どんな風に⁈」
「ウ~ン、会ってからのお楽しみ!」
「じゃっ、今からネ‼」

先ずはスタバで待ち合わせ。
店では別の席で過ごし、携帯でワンコール。
時間をチョッとズラして店を出てタクシー乗り場へ。
さりげなく合流しラブホへ移動する。

「ネッ!ドキドキしない?」
「するさ‼ こんなにドキドキ…」
白い綺麗な手を股間に当てる。
「エェッ!何これぇ‼もう硬いヨ‼」
「ドクドク言ってないか⁉」
「どれどれ!」
僕のズボンのファスナーを下げボクサーパンツの上から握って来た。
「ウヮ~、久しぶり~‼ やっぱり素敵なカ・タ・チ!」
コートを着た細い身体を力一杯抱き締め唇を貪ること約5分
「あぁぁ、もう酔っちゃいそう!」
シックに決めたスーツをキスを交わしながら一枚ずつ剥がして行く。
中身は薄いラベンダー色のランジェリーでガーターを着用。
「私きり!恥ずかしいじゃないの‼」
いつもの跳ねっ返り気質が顔を覗かせ少し乱暴に僕も脱がされる。
ボクサーパンツから珍宝のアタマも飛び出しそう!
「ウフフ…苦しそうな坊や‼」
妖艶に微笑むと即尺が始まる。
「オイオイ、今日は少し汗を掻いてるぞ‼」
「この匂いが好きなの‼ でも貴方のだけヨ‼」

もう我慢できない。下着姿の遥子をお姫様だっこしてベッドへ放り出しのし掛かる。
「会いたかった!」
「私もヨ‼」
「オナニーしていたか⁉」
「知らない‼」
「正直に言え‼」
弱点の乳首を爪の甲で軽く弾き続けていると
「アァ、ダメ~‼ 言う!言うから!しました、毎日‼」
「スケベ!」
「もう、本当に意地悪なんだから…」
チョッと涙目で口を尖らせるので
「今日の遥子は格別に可愛いヨ‼」
再度、薄紅色の唇を貪り両手で力一杯抱き締めた。
薄いレースのパンティは愛液が沁み色も濃くなっていてオンナの匂いがプンプン。
引き締まりながらも弾力感抜群の太ももを撫で回し舐めまくる。
股間を飛ばし両太ももを交互に舐めていると身悶え始め
「早く~‼」
「どうした⁉」
「もう~‼ 入・れ・て!」
「ナニを?」
「アレ‼」
「アレって何だ?」
「オ・チ・ン・ポ!」
「これか⁉」

パンティを脱がすのももどかしく一気にブチ込んだ‼
久々の歓待は沸騰した沼地、やがて輪っこの様に珍宝を絞り上げて来る。
Dカップの胸を揉みながら何度もkiss。
指を重なった二人の間に差し込み栗と栗鼠をフェザータッチで捏ねながら大きくピストン。
「アァ、アァァ~‼ 気持ちいい~‼ もう逝っちゃう~‼」
急にしがみ付いた身体が強張ったと思ったら蜜壺も強烈な締め上げ。
「ウゥッ!オォォ~‼」
大量に発射してしまった。

暫くは二人、繋がったまま息を整える。
「フゥ!凄かった!」
遥子が呼吸する度に壺も絞り込む様に蠢き
「エッ!また大きくなった⁉」
復活してしまったので茹だった珍宝を再稼働。
遥子の両脚を両脇に抱え、遥子を折り畳む様にして激しく責めた!
「アッ、アァァ~、アアァァァ~‼」
遥子の両腕が首に纏わり付き動きを封じられる。
バックに移行し遥子の最大のチャームポイントの真ん丸ヒップを鷲掴みして渾身のピストン。
二度目の吐精は身体も震えるほど気持ち良かった!

「凄いわね。跳ね馬さん、絶倫ネ‼」
「君が相手だからだよ!」
「もう、浮気しちゃ嫌よ‼」
涙まで浮かべて真剣に見詰める顔がまた可愛いので又kiss。
「もう、私をこんなにしちゃって!」
「ずっと大事にするヨ‼ そうだ!恵方巻き、やるか!?」
モノを彼女の口元へ。
「ほんと、跳ね馬さんって無邪気なんだから…」
躊躇わずに東北東を向いた珍宝を咥え、姫始め終了。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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