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忘れもしない高校時代に大好きだった女の子の名前が「純子」だ。
この年(45歳)になるまで独身だったのは、「純子」という名の女に出会わなかったから。
「順子」でも「淳子」でもダメだ。「純子」がいいのだ。
果たして、憧れの純子は年齢41歳、身長160cm、体重45kgのスレンダー美人。
趣味や感性も合うのでデートは最高に楽しい。
今年(平成25年)の7月に旅行に誘うと、「軽井沢に行きたい」と言うので、早速手配をして純子を自宅まで迎えに行った。
車内はルンルン気分で性欲も上々。
チェックインを済ませ、室内で軽く涼んだ後、「ねぇ~」と純子に抱きつく。
純子は眼を閉じ、こちらに身を委ねている。
ノースリーブの上から純子の胸を揉むと推定Cカップの乳房が激しく柔らかい。
「うわぁ~、気持ち良い♪」と感激する。
さらに服を脱がせ、ブラを優しく取ると、決して大振りではないが、俺には程よい大きさの乳房と少し縦長の乳首がコンニチハ。
夢中になって左の乳首を吸いながら、右の乳房を揉み続ける。
5分ほど上半身の愛撫を行い、次は下半身にGO!
パンティの上から茂みを円を描くようにタッチ。茂みをタッチしたり、太ももに吸い付きながら、パンティの中に手を入れた。街で会う純子は少し澄ました上品なOLといった様子。
そんな純子の茂みからは透明な液体がドクドク流れ出している。
愛おしくなり透明な液体を舐めると、決して臭くはないが、オシッコとメスのフェロモンが混ざり合って、最高にエロイ配合だ。
パンティを剥ぎ取り、純子の下半身を持ち上げ、まんこから流れ出すエロエキスを「ちゅーちゅー」と音を立てて飲んだ。
純子は最初こそ、「だめ、やめて。汚いから。トイレに行かせて!」と叫んだが、今は自分の体液を吸われる快感とクリトリスを舐められる快感に意識が朦朧としている。
首と舌が疲れてきたので、一端純子から離れ、純子を全裸にし、俺も全裸になる。
改めて生まれたままの純子を見ると、41歳という年齢にも関わらず、シミ・しわ一つない真っ白な体だ。
乳房は俺に揉まれ続けたため、ほんのりピンク色に上気している。
再び、乳首・乳房にしゃぶりつき、徐々に下半身に口を移動する。
先ほどはエロエキスを舌で吸い取るのに夢中で、茂みの下を見ていなかったが、上半身同様、純子のまんこはエロビデオに出てくる女子高生?のように、艶々のピンク色。
嬉しい誤算に俺のうまか棒もカッチカチになり、先端からは先走り汁も。
愛撫もそこそこにうまか棒をズブリと差し込むと、久しぶりのセックスの快感から
「うぅぅぅん、はぁぁぁ~」「少し痛いけど、気持ち良いぃのぉ♪」
と声を荒げ出す。
風俗ではもちろんゴム着きなので、生まんこへの挿入は久しぶりだ。
純子のまんこは深く挿入していくほどザラザラし、意識朦朧の上半身とは違い、まんこは俺の挿入に合わせて「キュッキュ」と締め付ける。
膣壁のザラザラ感と膣の正確な締め付けで、さすがのうまか棒も精の放出に限界がきた。純子をうつ伏せし、バックから純子の推定Cカップ乳房をつよく揉みながら、
「あ~ぁ、純子いくぞ。出すぞーーー」
と叫びながら、純子の膣内に精を放水した。
あまりの気持ち良さに意識が飛んだ。
しばらくして純子が
「もう、オッパイが痛いよぉ。優しくしなさい♪」
と微笑みながら、チンコを優しくしごいてくれた。
結局、フェラはなかったが、その後2回ザラザラの膣壁に放水した。
純子から結婚の意思が感じられなかったので、別れることになったが、高校時代からの妄想が叶った。
俺にとって「純子」という名前は特別だ。
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