中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

ソープのつもりがメンエス  いいね!58件 
生中出し一回戦目  いいね!70件
某商業施設の車内で無責任中出し  いいね!98件
妻と姉と3人で  いいね!116件
上書きエッチのススメ  いいね!59件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10153件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7215件
» いいね!一覧へ
投稿No.5833
投稿者 懲りないジジイ (62歳 男)
掲載日 2014年2月09日
齢を感じるようになった私にとってセックスは生きている証、ましてや「中出し」は男であると実感でき、自信の源なのです。
ただし、手当たり次第、ヤレばいいとも思いません、本当に気に入った娘と付き合いたいと思っていました。
しかし、前の彼女と別れてからは忙しく、また仕事でストレスが続いていました。
それが原因か、屈辱的な中折れ症状もでて、かなり精神的に参っていました。

そんな折、サイトで見つけた女の子Yでした。
昨年12月、自信を少しなくしていましたので、お茶だけで会ってみました。
身長170cmでスラリとした、知的で清楚な娘で24歳でした。
随分厳格な家庭で育てられ言葉使いや立ち振る舞いも今時の女の子とは違うので驚きました。
聞けば親との折り合いが悪く、精神的にも頼りたいようでした。
食事や身の上話をして、お互い納得の付き合いをすることに。

暫くたった頃、デートの約束、お買物、食事をして車でドライブでした。
楽しく話をしていたのが、突然お互い無口になり、車内は静かに。
私もドキドキに、Yも俯むいたまま。
意を決して「抱きたい」と言いながらYの手を握ると軽く頷くので街道のラブホテルに車を滑り込ませました。

ホテルにおとなしく後をついてくるのも可愛い。
部屋に入るまで無言、いや入っても無言のYでした。
軽く肩を引き寄せると、少し震えていて、可愛い。
改めて見るとホンノリ赤い。
かまわず唇をつけると、きつくしがみついてくれます。
「いいよね?」といい舌を入れてのキス、そして、Dカップの胸をまさぐると微かに喘ぐ声、感じてくれています。

その後別々にシャワーをしてベットであらためてキス、首筋、乳房を舐め回し、特に乳首は感じるのか喘ぎが大きく「うっ」と声にならない。
肌は白く、いわゆるもち肌系。
いよいよショーツに手を伸ばすと、そこはジットリと濡れている。
軽くクリトリスを愛撫すると秘口はますます濡れてくるので、堪らず舐めてしまうのでした。
「気持ち良いか?」と聞くと
「一人で・・・とは全然ちがう」と告白。

何度か軽くはイッてしまったようなので、いよいよドッキングです。
最初の肌合わせですから、希望通りスキンを着けての結合でした。
スキンを着けてのセックスでは絶対イケない事は分かっていますが、ここは希望通りに。
Yを満足させる事に専念でしたので、浅く深く、早く遅くの出し入れでした。

私はフィニッシュなしでしたが一休み。
Yはスキンを取りさり、お口でけっして上手いとは言えないフェラを。
一生懸命でした。
そんなYを愛しく感じきつく抱きしめると、必死に抱き着くのでした。

ゆったりとしながら会話、
「こんな歳でもいいの?」と。
「そんな事は言わないで」と軽く怒られてしまう始末でした。

膣を触るとまだ濡れ濡れ状態でしたので再びクンニ、最後はローターで何度もイッてくれました。
この時も中折れの心配が気持ちのどこかにあったのは事実です。
でも、とても愛しく感じるYと本気で付き合いたいと思ったのでした。

そして、クリスマスの夜、奮発して超一流ホテルにお泊りデートになりました。
二人で選んだ下着を買ってチェック・インでした。
夜のフルコースの後はラウンジでワインを飲みながら夜景を楽しみながら、これからの事を想像するのでした。
やはりお泊りデートは時間を気にしなくていいですね。
部屋に戻って、初めて二人でバスで戯れ、泡を乳房につけて軽く愛撫するとすぐに感じ始めてくれました。
シャワーでクンニとフェラをしあいながらで、もう興奮状態。
息子もビンビン、堪らずベットへ直行。
Yの腰に枕を差し込み少し位置を高めにして、あらためてクリトリス攻めです。
優しくそっと舐め回すと「あぁ~」と感じてくれます。

時にはクリトリスを吸い取ったりと時間たっぷりご奉仕、指マンのG攻めとで、何度かイッたようなので、いよいよ秘口に亀頭をあてがい「入れるよ」と一言だけ。
事前にパイプカットしている事を教えていたので、生で入れられるのは覚悟のようで、何も言いません。
グニュと一気に奥まで挿入すると「ウッ」といいブルッと全身が反応です。
前回のスキン着きでは分からなかった熱い膣中を堪能。
腰の下の枕が丁度良い角度で当るのでしょう、膣壁がまとわりつくようです。
とても感じてくる顔を見て、更にピッチが上がります。
その時は既に男のマグマが竿の根本まで来ていて射精感が強くなる。
「中に出すよ」と断ると、Yは苦しげな顔で頷くだけ。
すると膣の締め付けが増し、いよいよ我慢も限界。
一気に全てを放出すると同時に「あぁ~」と腕を首に巻きつけてくれました。
男の本懐を遂げた一瞬でした。

暫くは一つになったままで余韻を楽しみ、ベッドサイドのミネラルウォーターを口移しで飲ませて「良かったよ」と一言。
Yも「気持ち良かったです」と嬉しい配慮の一言でした。
高層階からの夜景は素敵なイルミネーションで輝くクりスマスの夜。
結局、中折れもせずに明け方まで、体位を変えてのセックスでしたが中に放出は2度だけ。
でも心も体も充実の一夜でした。

その後も夕食を一緒にしたりのデートやラブホテルでの付き合い、決して許される関係ではないのですが、今は名前を呼びあい、デートは親と娘のように平然と。
とても愛おしい女になりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会い系・SNS
PR
PR
PR
投稿No.5832
投稿者 まだまだ現役 (58歳 男)
掲載日 2014年2月08日
投稿No.5831の続き

私は写真が趣味なので、H代との沢山の思い出がある・・・

股間から流れ出る白濁した二人の愛液
後姿のきれいな花びらと濡れた下の唇
繋がった二人のモノの濡れた姿
咥えながら上目使いの濡れた目
等々・・・

表には出せないけれど、とても大事な思いで深いショットばかり。
中でも、着物姿も凛々しく踊っている時の写真には特別な思いがある・・・

サークル仲間公認の仲になり、依頼されて、お友達とともに写真を撮っている時のことです。
控室脇のトイレに引き込まれて、突然裾をまくった彼女
「突いて!今ここで貴方のが欲しいの」
色んな場所で、二人きりになるとS○Xを楽しんできましたが、正直面喰らいました。
「だって皆いるよ!ヤバイよ、ここじゃぁ」
「ダメ!、危ないの、貴方を狙っている人がいるのよ」
「着物汚しちゃうし、まずいよ・・・」
と言う私の股間に彼女の手が伸びてきて、触り始めると反応が・・・
「まだ出番までには時間があるし大丈夫!」
襦袢の下は、何もつけていませんでしたので、触れると既にぐっしょりと溢れています。「汚れちゃうよ、潮吹いたらヤバイし・・・」
といいつつも私の一物を咥えて
「ちょおおだい、お願ぐわいぃ・・・」
という間もなく手を添えて私の上に跨りますが、場所が場所だけに窮屈です。
いったん抜いて、後ろを向かせ着物に気を付けながらゆっくりと中へ。
おま○この中がとても熱くて、たちまちいってしまいそうになり
「ヤバイ、出そうだよ」
とおかれた今の状況も忘れるほどに・・・
着物の下に入れているタオルを脇から引き抜き、繋がった二人の性器にあてると一気の射精と吹き出すH代の愛液が・・・

お互い息も絶え絶えです。
かみ殺すように「アッア、アッ」と肩で息をするH代。
「M恵が、貴方と3人でこの後ホテルに行かないかって・・・」
「ダメェ!絶対にダメ!」
「あなたは私のものよ!」
普段の穏やかなH代からは想像もできないような顔でした。
「これで大丈夫、貴方はステージ下に移動して撮影してね、お願い」
お互い身支度を整えて、そおっーとトイレを後にしました。

10分ほどして、ステージに現れ踊る彼女たち。
何もなかったかのようなH代ですが、ファインダーを通して見ると明らかに上気した顔がそこにはありました。

一通りの演目が終わって、挨拶をして帰ろうとすると
「お熱いことですね、負けましたわ、彼女には」
M恵さんが囁くように私の脇をすり抜けてゆきました。
ステージから、「おーいここなんか濡れてるよ」という声に頭を抱えて、ホールを後にしました。

懇親会にも呼ばれていたのですが、丁重にお断りしてホテルで彼女を待っているとチャイムが鳴りドアを開けると
「ねぇ・・抱いて今すぐ、抱いて」といきなりディープキッスをしてきます。
「うわぁ、酒くさ!」「どうしたの?こんなに酔って」
「らいて・・・抱いて」
もう呂律が回らないくらい酔っているのですが帯を解き始める彼女。
「ねえ、あれやってあれ」
「なに何の事?」
「帯持ってくるクルークルーって、あれよ・・・」
「どうしたのいったい?」
「うん、M恵を酔いつぶしてやったの!!」
なんだか、とても愛おしくなってしまって
「よーし、男冥利に尽きるね、やってみたかったんだそれ」
といって帯に手をかけ、引っ張ります。
「アレー、止めて(笑)」
「覚悟を決めるんだ!」
開いた着物と襦袢の間から手を入れ胸を揉みしだきます・・・
「もっともっと触って無茶苦茶にして」
襦袢だけの姿にして、後ろに回り、裾から熱くなったあそこに手を入れます。
「もうこんなに濡れて、溢れて、流れ出ているじゃないか!」
「そうよ、踊っていると貴方のが流れ出して、腿を伝って流れるのよ、嬉しかったは、さっきのS○X!」
思い切りお互いの興奮しています。
赤い襦袢が濡れに濡れて、シミを作ってゆきます。
窓の方に連れて行って、後ろを捲り、いきり立った倅を差し込みました。
「あぁぁぁぁ・・・イクイクイクイクイク!」
さっと抜いて、ま○こにむしゃぶりついて、陰唇を舐めあげるとH代の良い香りが溢れています。
「お願い頂戴、はやく貴方の大っきいの、早くー!」
腰を抱き上げ、抱えたまま私のち○ぽの上にゆっくりおろしてきます。
「ぎゃぁー壊れちゃうぅ・・・、止めて」
「わかった止める」
「止めないでぇ!!!!」
そのままベッドに倒れかかろうとすると、大量の潮吹きが・・・
まずいなぁ・・・と思いつつも止まりませんよ、もう。
興奮状態のまま、高速ピストンで思いっきり中だしをしました。

「うふ、うふ、うふ あぁぁぁぁ、」と言ったきり、繋がったまま寝てしまったH代。
始末をしなければと、我に返り余韻を味わいながら引き抜くと白に薄いピンクの色が混じった愛液が流れだし、
「うん?」と見てみるとどうも経血のような感じで、慌てふためいてシーツタオルなどで部屋を拭きながら苦笑・・・

酔いが回ったのだろうか?軽い鼾をかいて眠るH代・・・
愛おしくて、そっと布団をかけて見守っていました・・・

3時間くらい寝ていたでしょうか?
フッといたずら心が湧いて、カメラでエロい写真を撮っていると
「ふふふ、可愛く撮ってね、最初の時みたいに」
「何時から目が覚めてたの?」
「ちょっとヒンヤリして、薄目を開けたら貴方が私の足を広げて撮ってるから恥ずかしいやら嬉しい?やら」
「ゴメン、チョット激しすぎたかなぁ、S○Xも、盗撮も・・」
「ううん、たぶんこうして生理もなくなってゆくのね、今日は欲しくてしょうがなかったの」
「M恵さんは、色々噂がある人なの、仲間だから悪くは言いたくないんだけど、人の物が気になる人なの」
「あぶない、あぶない今までに何度もあったみたいよ、噂だけど」
「貴方は私のどこが好き、体、それとも・・・」と言いながら迫ってきます。
「私はこれと、貴方の顔が好き」とフェラを始めます。
もう限界と思っていたのですが、69の体勢で私の目の前に彼女の下唇の花びらが震えながら私を誘います。
再び硬さを得た私の一物を、騎乗位になって腰をくねらせます。
「好きよ」
「俺だって」
年甲斐もなく腰に手を添えて、下から突き上げます。
「子宮口に当たってるわ・・・いいスッゴクいい」
腰を抱えて向かい合う形になり、我慢の限界を告げると、
「来て、中にいっぱい出して、本当はあなたの赤ちゃんが欲しかったわ・・・」
射精が止まりません・・・潮吹きが止まりません。
「愛してる」とお互いに言っている時に、携帯が震えました・・・

別れる時が近づいていることが、まだわからない至福の夜の出来事。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.5831
投稿者 まだまだ現役 (58歳 男)
掲載日 2014年2月05日
投稿No.5830の続き
コメントを頂きありがとうございます。
なかなか、忘れることの出来ない彼女の下半身、少し細かな所まで書かせて頂きます。

いわゆる下付きのマ○コで私の物にはピッタリの相性の良い位置にあり、前からも後ろからも突きやすく、中だし三昧となってからは、色んな体位を試しました。
ほど良く剥けたクリトリスは感じやすく、左右に綺麗に別れた陰唇は長く、子供を二人産んでいる体には見えず、とても感じやすく、少し舐めるだけで潮を吹く名噐でした。

瀬波温泉に行った時の彼女の乱れぶりが忘れられません。
露天風呂付きの部屋を取り、彼女の体をゆっくりと洗い、乳房やお尻を入念に愛撫し、いよいよ下半身に手と口で少しずつ触ってゆくと、たちまち流れ出る愛液。
「逝く、いくイク!」
あまりに大きな声に唇を塞ぐと白眼をむいて失神してしまい、しばらく痙攣して簀の上に足を開いて、ま○この中が丸見えに。
薄い毛の間にパックリとピンク色の下半身の唇から中の穴が私を誘います。
昼間の時間も気にならないぐらいエロイ光景に私のチ○コはこれ以上固くなれないくらい反り返り、H代の中にズブズブと差し込み、快感を味わい、腰を持上げて駅弁スタイルで打ち続けると、気がついたH代が再び大量の潮吹き。
「こんなに気持ち良いの初めて!!アッ、イクイクイク」
子宮口はピッタリとハマッた我が分身は大量の精子を放出!!
「アッ、熱い熱い貴方の精子が気持ち良い!」

素晴らしい夕食もそこそこに、夜モードに突入する。
五十代半ばぐらいより、ほとんど女性に触れていなかったが、まだまだこんなに気持ち良いセックスするなんて!
嬉しかった。

とても感じる形の良い乳房、乳首、プリッとしたまあるいお尻。
足腰を抱えあげ、眼の前にH代のマ○コが良く見えるようにし、ゆっくりと愛撫すると、下の唇から愛液が吹き出す、、
舌を使ってクリトリスをむいて、吸い付くと
「ヤメテぇ、、イクイクイク!おま○こ、どうにかなっちゃうー」
「入れて入れて早く早く、あなたのオチン○○○」
「出して出して出して中に沢山貴方の精子を沢山ちょうだい!!」
やや左に曲がっている私の分身は彼女の膣を擦りあげながら子宮に向かって大量に精子をはきだす。
止まらない、何度も突き放出する。
気を再び失ったH代を抱きしめて二人で深い眠りについた、、、

何れくらい寝たのか、水音に目覚めるとH代がタオルを洗い絞っていた。
「恥ずかしいなぁ、、シーツもびしょ濡れ」
用心にタオルを沢山敷いておいたのですが間に合いませんでした。

「何度したのかしら、こんなの初めて!」
「子供が出来てから、ほとんどセックスしなかったからね」

後ろから抱きしめて、ベッドに入り乳房を愛撫しながら過ごしていると
「沢山貴方の精子が落ちて来たわ」
白濁したお互いの愛液が彼女の股間に溢れ伝う、、、
下付きの膣にもう一度、後ろから差し込み、今度はゆっくりとグラインドすると、彼女の膣を通して、下腹部に私のペ○スが当たるのが分かる。
「アァたまらない、気持ちイィ、もっともっと突いて」
二人の足を伝わって、H代の愛液が溢れる。
「どうしよう、大変!」
構わない、君と交わりいつまでも繋がっていたいから。

もう叶わない夢のやうな出来事。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.5830
投稿者 まだまだ現役 (58歳 男)
掲載日 2014年2月03日
思いがけない出逢いと別れの思い出です。
写真サークル旅で、お城の撮影に行きイベントの踊りに目を奪われていると40代半ばぐらいの女性に気がつきました。
細身でしたが、動きの良さに夢中で、シャッターを切って良い写真が撮れた実感があり、後日発表して賞を頂き嬉しかったのですが、ある時写友とレストランに行きそんな自慢話しを
していると、近くにいた女性グループに声を掛けられた。
「あの写真は貴方が撮られたの?」
ええと返事をすると
「本人の承諾無しに撮影して、発表するなんて!」
と、突っ込まれたのですが
「素敵に撮って頂いてありがとうございました」
と言った声に振り向くとあの人がいました。
それがH代との出会いでした…
「賞金が出ているんじゃない?おごって貰いましょうよ」
お仲間の女性に押しきられて、合流してお互いの話しをし、その日はお流れとなり、気になる人になりましたが、それきりでした….

ところが、親戚の叔母の入院見舞いに行くと、なんと彼女がそこにいました!
風邪を拗らせて、2週間入院して間もなく退院するとのこと。
私は運命的な物語を感じて、場所もわきまえず交際を申し込んでいました。

そこから、幾度かの付き合いをしたある日、思い出のお城に、ライトアップの光景を見に行き思いきってキスをすると、激しく舌を絡めてきました。
近くに取ってあったホテルに彼女を連れて戻ると、お互いに貪りあうようにキスをし、服を脱がせあいセックスをしました。
互いに何年かぶりの交わりの為、不安でしたが、彼女は素晴らしかった….
華奢な体に似合わない乳房、反応の良い性感体。
震えるように、体をのけぞらせ答えてくれます。
彼女の下半身に唇を這わすと、「イク!」と言って激しい痙攣とともに、内腿を滝のように溢れ出す愛液が…
反り返った我が分身を彼女の中に埋めると再び夥しい愛液が止まりません、シーツがビッショリと濡れます。
乳首を口に含みながら、腰に手を回しピストンを続けると
「アッ、あアッ、」「イクイク!アッ、イク!」「ヲワ、ん」
私も今まで経験のないほどの射精をし、うごめく膣の熱さと子宮の存在を体感する事が出来ました。

その後は、お互いの部屋を行き来し中だし三昧。
この年になってから、こんなに相性の良い相手に巡りあい二人で生活を共にと考えた頃、彼女の母親が入院。
泣く泣く、別れることになり、もうすぐ一年です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.5829
投稿者 明美 (45歳 女)
掲載日 2014年2月01日
私には2つ上の姉がいるんです。
姉の名前は、伸子と言い47歳で結婚もしてます。
しかし、伸子姉さんは病気がちで、入院する事になりました。
退院まで早くて1週間が必要だと言うので伸子姉さんは御主人(智道・55歳)が家事や掃除が出来ないので不安だと電話がありました。
伸子姉さんがいないと、インスタントラーメンしか食べられないのです。
コンビニの弁当を買うように言うと、食べないほど購入したり高い弁当を購入するので、いつも生活はギリギリだと言う事を聞かされた事もあります。
そんな不安で、入院に戸惑いがあり入院する気持ちになれないらしいのです。
私は、昼から午後8時までなら掃除や家事を出来るので、伸子姉さんと話し合い退院するまで姉夫婦の家に通う事になりました。

週明けになり、安心して伸子姉さんは病院に入院したのです。
その日の昼過ぎから、姉夫婦の家の出かけたのです。
昼食を作り、食べさせて夕食まで用意して片付けを終えたのは午後の4時前でした。
台所で食器洗いをしてると、智道兄さんが、背後から抱きついて来たのです。
「お兄さん、何してんの?」私は智道兄さんから離れ警戒しました。
「女房がいなから、アッチの方も世話してくれないか?」
「何、言ってるの?伸子姉さんにしてもらえば?」
「入院中は出来ないからさ」
「冗談はやめてよ」
そう言うと私は、食器洗いの残りを続けました。

智道兄さんは再度、背後に立ち抱きつき両手で胸を揉み始めたのです。
次第にズボンを履いたままお尻に股間を当て、擦り続け始めたのです。
硬い棒にような物がお尻に当たり、次第のパンティの中が濡れ始めたのが分かりました。
「ほら、ほしくなったろ?」
私のジーンズに手をかけファスナーを下げ始めました。
そして、そこから手を入れパンティの上から撫で始めたのです。
「ほら、ほしくて濡れてるじゃないか? 明美のマンコは正直だな!」
「嫌だ、言わないで!」
「ほしいんだろう?」
「ほしいのならオチンチンを咥えて?」
智道兄さんはズボンとパンツを下げ、オチンチンを取り出したのです。
そして私のジーンズを脱がせたのです。
私は主人とはレス状態だったので欲求不満が溜まってたせいか智道兄さんのオチンチンを口に入れていました。
智道兄さんのオチンチンは、口の中で更に硬くなり太くなってるように感じました。

しばらくして口からオチンチンを取り出すと奥のべットルームに入りました。
智道兄さんは、私をべットに押し倒したのです。
そしてパンティまでも脱がされオマンコが丸見えになり恥ずかしくて隠してしまったのです。
「ほら、隠さないで」
私は手をのけました。智道兄さんは私のオマンコを舐め始めました。
私は、されるまま感じていました。
しばらくして、オマンコからおへそ当たりを舐め乳首までも舐められていました。
智道兄さんは、いつの間にか私と体を重ねていました。
智道兄さんが私のオマンコにオチンチンを入れようとするのに気がつきました。
「お兄さん、ゴムは?」
「そんなの無いし、必要ない。生でしよう!」
そう言うと、オマンコに当て、奥までオチンチンを挿入されました。
「久しぶりだ!人妻を寝取るのは気持ちいい。しかもレス状態の奥さんはなぁ」
智道兄さんは腰を振ったりしていました。
アソコから嫌らしい音がベチャベチャとしてました。
「明美のマンコ、良く閉まるなぁ!」
私は横を向いて感じていました。
「明美のマンコを俺の精子で汚してやろう!」
それからしばらくして、智道兄さんは私のオマンコの奥に体液を流し込みました。
子宮の奥に生暖かい物が流れているのを感じました。

それからもバックとか体位を変え、2回目の子宮に流し込まれました。
約1週間、毎日2回も中出しされ続けたのです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)