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で、そのセフレの家に行く前の話です。
道中ナンパされたのですが、はじめは断ります。
でも、顔が好みでなかなか諦めないから少しお付き合いすることにしました。
お話しながらご飯を食べて、カラオケ。
カラオケではお触りをされました。
はじめは腰で、お尻や脚に手が伸びます。
その跡に抱っこされて、胸などが触られ始め、このままだとカラオケセックスになりそうだったから「ホテルでしたい」と言って移動。
ホテルに入ると早速脱がされました。
私の小さめのおっぱいを吸って、ちんちんを出し入れ・・・
セフレとする時みたいに生を許して、最終的に中だしされました。
そして一度休憩。
ベッドで抱き合いながらお話です。
私が今夜セフレとすることとか、相手は中だしは初めてしたとか色々話してから2回戦目。
今度は騎乗位で中だし。
3回目は四つんばいでバック。
3回目が終わると、彼の要望でちんちんを私のはいてたパンツでお掃除しました。
もちろんそれを履きなおします。
その人とは別れて、セフレ宅へ。
ナンパされてセックスしたのを話すとたくさんいじめられました。
もちろん中だしされ、彼にしたことをセフレにも奉仕しました。
きっかけはジム帰りに駐車場でバッテリー上がりで立ち尽くしていたYに声を掛け、手持ちのケーブルでエンジンをかけてあげたのが始まり。
下心は無く(一応)それ以降ジムで顔を合わせると会釈するようになり、ジム帰りにお茶を飲むようになった。
ある時一緒にお茶していたがYの表情が暗い。
いつもは適度に明るい印象だったので、余計なお世話と思いつつ理由を聞いたが答えない。
思い切ってお酒に誘うと了承し、落ち着いた雰囲気の洋風居酒屋に行った。
見た目は40過ぎのおっさんと20代の女の子。周りには不倫と思われるかな~と思いつつ飲み始める。
最初ははっきりしなかったが、どうやら片想いの相手にフラれたらしい。
何でも相手の男は痩せている方が好みらしく、好みに近付くためにYはジムに通っていたとか。
因みにYは太っていない。どころかウェストはキュッとしててジムではドキッとすることがあった。
話すことで楽になったか盃を重ねるY。
飲みすぎと判断し、お開きにするも足元が怪しい状態。
タクシーか代行を呼ぶために住んでる場所を聞くが要領を得ない。
近くにビジネスホテルがあったのでフロントで問い合わせると部屋が空いていたが、2人なのでツインかダブルでとのこと。
チェックインしてYを横にすると泣き出し
『私ってそんなに太ってますか?』と言い出した。
なだめる意味もあって
『そんなことない、太っていない。相手の男の見る目が無いんだ』と言い、更に
『太っているどころか、スタイルいいよ。たまにジムでドキッとするもの』と言った時には言い過ぎたかな…と後悔した。
すると『じゃあ私とエッチできますか?』と言い出した。
普通なら棚ぼただが相手は酔っている。
そんなこと軽々しく言うもんじゃないと言ったが納得しない。
そんなやりとりをしているうちに何となくスイッチが入ったかキスしてしまった。
暫くキスしていたかのように思う。
すると今度はこちらが止まらない。
焦らないように、落ち着けと自分に言い聞かせながらYの服を1枚1枚脱がす。
まるで20年以上前に童貞を捨てたときみたいだった。
ただ違ったのはあれからそれなりに経験を積んでいたこと。
服を全て脱がしたときにはYのスイッチも入った状態だった。
服を取ったYは想像通り、いやそれ以上にスタイルがよかった。
普段ならこっちの愛撫で始まり、相手にも口でしてもらったりして繋がるのだが、その時はひたすらYを舐め続けた。
唇から首筋、肩、背中、足の先、勿論胸・乳首、女陰に至るまで考えられるところは全て愛撫し続けた。
不思議とYに何かしてもらおうとは思わなかった。
そして何度も逝ったYが
『挿れてください』と言ってきた。
が、場所はビジネスホテルでゴムなんかは用意されていない。
迷っているとYから
『そのままでいいです』と言ってきた。
最後は外に出そうと決めてYに挿れた。
するとYの中はキュッキュッと締め付けてくる。
それが元々Yの持っていたものか日々のジム通いの賜物かは知らないが、これまでエッチした中では上位に入る気持ちよさだった。
暫くして限界が近付き、抜こうとするとYがしがみついいてきて
『今日大丈夫です』と言った。
一瞬躊躇したが結局はYの奥深くに発射・・・
その後一緒にシャワーを浴びYの体を見るとやはりスタイルがいい。
不覚にも立ち始めたモノを触りながら
『さっきこれまで最高に逝っちゃいました』と言い口に含んできた。
我慢できなくなりバスルームで立ったまま後ろから挿れた。
やはりYの中は締め付けてくる。
そのままでもよかったがバスルームだと足元が不安定なのとYの声が響くので抜いてベットへ。
先程の続きの如くYは再び咥えはじめる。
私も69の形でYを舐める。
感度は良好ですぐにビクビクし始めたので今度はYを上にして挿れる。
下から見るYのウェストからバストにかけてのなだらかな曲線は素晴らしく、挿れながらクリを弾くとYの中が一段とキュッとする。
スパートすべくバックに体勢を変え、最後は正常位で中に発射。
翌朝、酒を飲んだ上でとはいえこんなおっさんとエッチして後悔しないかと聞くと元々年上趣味だったとのこと。
片想いしていた男は私より4つ上でした。
取敢えず彼氏ともセフレともいえる微妙な関係で付き合い始めました。
そしてジムで互いに体を動かし、時々帰りにエッチという不思議なパートナーができました。
先程もメールで『今日…ゆっくり出来る?』とY。
取敢えずジムの準備を始めました。
受付で
「ご指名は?」
と聞かれショートカットの可愛い子がいたので
「みゆきさんお願いします」
実物は写真以上にかわいくマジタイプでした。
お互い触り合いながら話しも盛り上がったところでみゆきさんが
「私本当は変態なの、お尻にも指入れてみて」
びっくりしましたが、人差し指をペロッと舐め指入れたら
「あん !!」
凄いヨガリかた、もう少し奥まで入れると
「あぁー気持ちイイ もっと~もっと~」
すると耳元で
「二本入れてみて」と。
遠慮なく二本入れてみると更に凄いヨガリかた。
「あぁ~ダメェ~も~いっちゃう~」
とグッタリしてる彼女に駄目もとで
「俺もしたくなっちたよ」
と言うと対面座位で自ら挿入。
腰を激しくグラインドし
「あぁ~あん気持ちイイよ~」
と大きな声でヨガリ続け、
「さっきいったばっかりだけど又いっちゃいそう」
と2回目。
グッタリしてる彼女に、今度の下からパンパンパンと突き上げ程なく発射!!
「中に出しちゃたけど大丈夫だった?」
「えっ!…だってお尻だよ」
「んっ?…」
「でも久々のアナルセックスだったから、凄く良かった~ 又絶対来てね」
嫁さん以外で初の中出しでしたが、アナルにでした。
その後も何度も遊び行ってますが、今ではアナルもマ○コも どちらでも好きな方で中出ししてます。
前回投稿は、No.5617、5788となっております。
もう、同棲状態が続き、自宅へは週1回、2週に1回の帰宅となってしまい、今後の詮索が気になるところです。
正直怖いところなんですが・・・・
サラリーマンの仕事を終え、帰りに事務所により仕事を済ませ、その後、愛人ちゃんに用意したアパート(事務所より1分)へ向かいます。
洗濯、お風呂、食事が準備され、食事の前に襲います。
少し遅めに帰るのがお互いの合図で、その時間内に、愛人ちゃんはボディーケアーを済ませておいて待っていてくれます。
あまりにも健気で、ついつい甘えます。
これまで、会ってから約1年間、週平均4回(ほとんど泊り)、1回辺りの発射回数は平均3回。約600発は中出ししました。
一応、この前、愛人ちゃんが30歳まで(現在27歳8か月)は、このまま関係を続けたいと。
愛人ちゃんの経験男性数、推定5名、うち、フェラ経験なし。
私のためにフェラはきちんと覚えてもらい、下着も全部、買い替えてもらい、ガーターベルトは週1回程度、仕事が遅くなったときなど、ベッドで黙ってつけたまま待っていてくれます。
今まで、膣内の挿入で逝ったことがなかったのですが、言葉攻め、首筋攻め、バイブ攻めで、ようやく逝けるようになりました。
最後は必ず中出しをお願いさせます。
完全に思ったとおりの調教が出来ました。
最近は、1日3発の射精では物足りないのか、バイアグラ関連を勧めてきまして、購入後は、1日6発までです。
朝は、会社に出勤する愛人ちゃんには、必ず、お昼のコーヒーを持たせると同時に、膣内には精液を沢山入れて出勤させます。
悪い虫がつかないようのマーキングです。
朝から、喜んで、ヨガって、中出しを求めてくれる女になりました。
今年は、どんな感じの淫乱になってくれるか、毎日が楽しみです。
駄文で申し訳ありませんでした。
コーヒーを飲みながら話すうちに、話が下の方に下がる。
彼女によると38歳の時旦那を事故で亡くし、その後二人の子供を育てるのが精一杯で、男のことなど忘れていたが、この5-6年毎晩にように男の夢を見るようになったけれども誰も相手がいないというので、俺でよかったらと話が進む。
一人暮らしだから家へ行こうと誘われたけれども、近所の人をみんな知っているため、俺が入るのを見られたら困るので、モーテルに誘った。
郊外のモーテルに入りすぐバスに湯を入れ、先にM子に入らせ、俺は後から真っ裸で入り、風呂に浸かっていたM子の目の前へペニスをだらりと下げる。
M子がすぐ手で掴んで懐かしそうに弄んでいるうちに勃起、20年忘れていた旦那を思い出したそうです。
本当か嘘か、旦那の死後は20年孤閨を通してきたそうです。
女性はこんなことが可能なのでしょうか。
私達男性はとても出来ないことです。
私は10日も続きません。
私の小さい14センチ亀頭巾4.5センチのズル剥けチンポでも、旦那の11センチX3.5センチだった包茎チンポより太くて長いと吃驚していました。
これを聞いて、やはり本当に一人になってからずっと孤閨を通してきたのだろうとおもいます。
浮気していれば違ったチンポを見てきたはずです。
勃起したチンポをフェラしてくれ、わたしは乳から愛撫。
やはり長い間揉んでいないからだろうか、60歳近い乳とは思えない硬くて下に垂れていないきれいな乳でした。
続いて風呂の縁に座らせてオメコを見たら、私好みのパイパンに近い薄い陰毛のオメコで、指を入れたら一本でも狭く感じるような膣で、クリトリスが大豆大くらい小さくて、中指を奥まで入れたら5-6センチで子宮に当りました。
この歳でこんなオメコに行き当たったのは初めてでした。
先日、40年近く狙っていた60歳になる体の細い未婚の義妹T子と初めてやりましたが、こんなではありませんでした。
やはりM子は細いチンポしか知らず長い間孤閨でいたので、狭くなったのでしょうか。
何方かの意見を聞きたいです。
さて、風呂から上がり、真っ裸でベッドに上がり、またキスから始め、乳、腹と下へさがり、オメコを舌で愛撫の後、正常位で挿入。
膣はべたべたになっていたのに、亀頭が漸く入ったところで痛いと言ったが、聞かなかったふりをしていっきに押すとチンポの根元まで入る。
ゆっくりと送注を繰り返すうちに、M子は昔を思い出したのか、だんだんと絞めてきたので、10分もしないうちに射精してしまった。
射精後ゆっくりと抜いたら、近頃に無く沢山の精液が亀頭に付いて出てきました。
近頃は何時もはよくて1ccでしょう。
内線で飲み物とつまみものを頼み、また風呂に入っていたら注文したものが来たので、テーブルで飲みながら話している内にもう一回したいと言うのでベットへ。
萎えて小さくなったペニスをフェラしたり、M子が上で69するうちに勃起、今度はM子が上位で跨り私は楽な姿勢で受身。
M子は騎乗位から90度回転しながら勃起した陰茎を堪能、私は受身だから大分長く続く。
最後はM子をベッドの縁に寝かせ股を開かせ、私はその前に立ってM子の膝を持って引き寄せる。
挿入した私の短いペニスでも奥に行き当り、M子も非常に感じて喜んでいました。
この二回目は殆んど精液は出ませんでした。
射精後剥いた亀頭に付いて出たのは、精液らしいものは殆んど見られませんでした。
M子はまだいたい様子でしたが、これ以上は体が持ちませんから次の再会日を5日後に決めて、逢う日を楽しみにあのスーパーの駐車場で別れました。
ちなみにわたしはこの3月で76歳になります。
皆さんもこんな物でしょうか。お伺いします。
もう一つ、近頃は射精したらすぐ萎えてしまいます。
64-5歳まではそんなことはありませんでした。
年上のお方、体験談をお聞かせください。
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