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大学を卒業し就職した私、就職先は某大手ゼネコンの建設会社です。
会社での研修期間も終了し7月の受験で「建築士2級免許」も取得し8月から研修で現場監督助手として現場に赴きました。
普通にいけば「建築士2級免許」がなくとも建築学科系の大学卒業し経験年数3年で「建築士1級免許」の受験資格もあるのですが、私の実家が工務店経営をしている事もあり母から「資格は何でも取りなさい!」との言葉に従ったのでした。
初めての現場は某関東の病院でした、建て替え工事で工期は6ヶ月です。
基礎工事も終わり途中からの参加でしたが、それでも厳しい現場でした。
まず助手としての朝の仕事が作業員たちへの「安全確認」これが出来ていないと現場作業が出来ません!
例えば「安全帯(ベルト)の装着無であると作業員にペナルティーが発生し元請けである我社にもペナルティーが発生する為、一番気の遣う確認作業です!
そして朝の「ラジオ体操」、公共工事である場合は役所からのチェックもある「健康確認及び増進」を目的にしていますが、真面目にする作業員なんて殆どいません、でもやってもらわないといけない為「ラジオ体操の時間ですよ~」なんて笑顔で声を掛け参加してもらう、地味で嫌な作業です。
そんな事をしながら現場での工程を学んでいきます、ですが上に付く現場監督が「職人気質」を持ち合わせている人なら地獄です。
「お前確認してるのか!」「どこ見てるんだ!」「どうして職人を言うとおりに動かせない!」「工程がずれてきてる!」「お前、図面みてるのか!」どなど怒鳴られる事など当たり前のようにあります。
実際に、これが原因で退職する私と同期の人も多数いました。
私と云えば、実家が工務店経営という事もあり中学生の時から現場に連れて行かれた経験もあり比較的そういう事に慣れていたので、あまり気にはなりませんでしたが。
そんな中、一人の職人(鉄筋工)と知り合いました!
この当時にしては珍しい女性の職人、麻里でした。
麻里は我社から云えば「子孫請け」に当たる会社に勤務する年齢は23歳、ですが息子5歳がいる「シングルマザー」の女性でした。
たまたま監督に仕事終わりに誘われた居酒屋で麻里も麻里の会社社長と来ており一緒に飲む事に!
その内、監督は社長に誘われてキャバクラに行く事になり麻里と二人きりになりました!
麻里「ねぇ監督さん、監督さんって大卒なんだよね!」
私 「そうだけど大した大学じゃないよ!」
麻里「ウソ!○○大学でしょ!偏差値が高いって社長言ってたよ!」
私 「そうかも知れないけど一浪だからね」
麻里「それでも凄いよ!」
それから麻里が話し出した。
自分が非行に走り中卒であり17歳で父親の判らない子供を妊娠し出産した事、そして親から絶縁された事、今は後悔し子供を学歴のある立派な人間に育てたいと話した。
私 「学歴が全てじゃないでしょ!学歴がなくても立派な人は多いよ!」
麻里「あたし、学歴なくて苦労したから!馬鹿だし・・・」
私 「でも子供を大事に育てているから立派だと思うよ、俺には無理だよ!」
麻里「そう言って貰えると嬉しいな!」と言って麻里が腕に抱き付いてきました!
この時の麻里は肩までの金髪で白いジャージ姿にタンクトップ、タンクトップの隙間から大きな巨乳がガッポリと丸見えで、もうちょっとで乳首が見えそうでした!
チンチンが大きくなり始めたので
私 「さて、そろそろ帰って寝るね!」
麻里「ええ~、まだ10時じゃない!」
私 「早寝早起きを心掛けているからね、じゃあ明日も仕事よろしく!」
麻里「・・・・・」
居酒屋を出て滞在先のホテルに帰りました、帰り道「作業員に手だしたら洒落にならないな!」と考えながら。
翌日、監督と現場確認をしている時
監督「どうだった、楽しめたか?」
私 「はい、美味かったです、ありがとうございました」
監督「そうか!上手かったか、何回やったんだ?」
私 「え?何回ってどういう意味ですか?」
監督「お前、あの女、ホテルに連れ込まなかったのか?」
会話が噛み合わず、監督に詳しく聞くと監督は麻里とは何回もセックスしており「アイツは肉便器」だと言った。
監督「あの女の尺八は最高だぞ!お前もやれば良かったのに!パイズリも出来るからな!それに名器だからな!まあゴム付だけど!」
この監督の仕事に対する姿勢は尊敬していたが、この事を聞いて一気に軽蔑の対象になった!
そして麻里も・・・・
会社に訴えてやろうかと思ったが、話の内容的には金銭の授受は無さそうなので黙る事にしたが研修が早く終わってくれないか考えるようになった。
それからも度々、監督に誘われ居酒屋に行ったが麻里も居て私に抱き付いて来たり、それらしい事を言ってくるようになったが「早寝早起きが信念」だと言って逃げる事にしていた。
研修終了日が近づいてきた、ある日
監督「お前、あの女と結局やらなかったのか!馬鹿だな!」
私 「監督、ハッキリ言って良いですか?」
監督「なんだ?」
私 「作業員に手を出すの止めた方が良いですよ!」
監督「ふん!世の中判ってないな、お前!」
私 「判りたくもないです!」
研修が終わり私は本社の研修施設に戻る事になった。
そして私は正式に某関東の支店に配属され半年が過ぎたある日、同僚と飲みに行った際に初めて風俗店に行く事になった、ソープランドでした!
同僚曰く「ゴム付セックス」との事です!
そのソープランドは写真で指名とかではなくランダムに女性が出て来るシステムでした、指名予約は出来るそうですが。
カーテンを潜りソープランド嬢と対面し挨拶を受けると
ソープランド嬢「マリアで~す」
麻里でした・・・・
麻里も驚いて部屋で事情を話し始めた。
会社が倒産して、仕事を探したけど見つからず風俗で働くことにしたと・・・
麻里「子供を育てる為だもん!どんな仕事だってやるよ!」
私 「そうか、頑張ってるんだね!」
麻里「監督さん、あの時は抱いてくれなかったけど、ここでは抱いてくれる?」
私 「今は仕事じゃなくてプライベートだからね!」
麻里「ねぇ監督さん、あの時は軽蔑してた?」
私 「ハッキリ言って、そうだった!」
麻里「でもね、身体張らないと仕事貰えなかったから・・・・」
この人は子供の為に心底身体を張っている人だと思った、そして自分が世間知らずだと痛感した・・・・
麻里「じゃあ始めるね!」
麻里に服を脱がされディープキス、フェラチオ!
麻里「じゃあ一回抜いておこうか!」
チュチュチュウウウウーと音を立てながら吸い込むようにフェラをする麻里!
監督が言うだけあって上手すぎる!
麻里「監督さんのチンチン美味しい!」
麻里が亀頭を唇でチュポチュポと音を立てながら擦るように吸い付いてきました!
私 「あううう、出る~」
麻里「気持ちよく出して!監督さん!」
あまりの上手さに早々に出してしまった・・・・・
麻里「監督さん、いっぱい出たよ!こんなに!」
それから大きなオッパイのパイズリやマットプレイを堪能させてくれた!
いよいよベットでセックスという時
麻里「監督さん、他の人には内緒ね!」
麻里が騎乗位で生でチンチンを入れた!
私 「え!ここゴム付でしょう?」
麻里「監督さんは特別!麻里で気持ちよくなって!」
麻里の腰がゆっくりと上下左右に動き出しチンチンに絡みつくような感覚がした!
麻里「監督さん!監督さんのチンチンが麻里の中で大きくなっているのが判るよ~」
名器というだけあってオマンコの中に粒々があり擦られているかのように感じる、それにグチュグチュと濡れているのも判った!
麻里「ああ~ん、監督さんのチンチン、凄くいい!オマンコの奥に当たる~」
私 「麻里、凄い!チンチンが溶けそう!」
麻里「麻里のオマンコの中でチンチンを溶かして~」
それから正常位に変わりチンチンを突き刺し麻里を攻めた!
麻里「か、監督さん、凄い!監督さんのチンチン良いよ~!」
私 「麻里のオマンコも凄い!締まる!凄い!」
麻里「もっと!おもいっきり監督さんのチンチンで麻里のオマンコを虐めて~」
私 「麻里、オマンコを虐めてあげるよ~」
麻里「虐めて~、壊して~」
私 「ああ、出る!出そう!出る~」
麻里「いっぱい出して~、麻里のオマンコを壊すように中に監督さんの精子いっぱい出して~」
私 「逝くー」
大量に射精し麻里に「お掃除フェラ」をして貰った!
麻里「監督さんのチンチン、私好み!嘘じゃないよ!だから、もう一回やろう!」
時間が許すまで中出しセックスをしました!
麻里「あたし子供の為に頑張る!それが、あたしの信念だから!」
それから1ヶ月に一度は麻里を指名して中出しセックスしていましたが、5回目の予約の時
私 「またマリアさんで予約お願いします!」
店員「暫くお待ちください!店長と代わります」
店長「すみません、お待たせしました、マリアちゃんなんですけど・・・・」
私 「はい?」
店長「実は一週間前に交通事故で亡くなりました・・・」
私 「ええ!本当ですか!」
店長の説明では出勤途中に信号無視の車に轢かれ即死だったらしい・・・
店長「突然の事で私達もどうしたらいいか・・・」
店長に麻里の子供の事を聞くと、子供は麻里の絶縁していた両親が引き取ったらしい。
私 「そうですか・・ありがとうございました・・・」
こうして麻里との事は終わった、子供の事を考え身体を張って育てていた女性、麻里を思い号泣した。
それから私は風俗店に行く事は無くなった、現在も誘われても行った事はない。
どうしても麻里の事を思い出すから・・・・
○○(麻里の本名)さん、貴女のご冥福を御祈りし貴女の御子様の御幸福を祈ります。
麻里、彼女も私のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!
当時は私はサラリーマンの中核のはしくれ、弘子は大学の2年生で「成人式」終えたばかり、ですから「合コン」の場所では「もう二十歳過ぎたからお酒を飲めるのよぉー」と大はしゃぎ、合コン仲間も「飲め!飲め!」と大騒ぎで弘子へアルコールを勧めました。
アルコール未経験者が一気にアルコールを体内に入れたものですから、弘子は直ぐに酔ってしまい「気持ち悪いぃー」と隣席の私にもたれかかりました。
「トイレへ行ってスッキリして来なよ!」
「ダメぇ、歩けないわぁー、気持ち悪いからダメぇー」
「じゃあトイレまで連れて行ってあげるから、チョット我慢しろよ!」
私が弘子を抱きかかえてトイレまで連れて行き「お腹の物をスッカリ吐き出してしまいな、そうすればスッキリするから」
女子トイレなので私は入る訳に行かないので、入り口で弘子を離すと弘子はヨロヨロとトイレのドアにもたれかかり、そのままズルズルと床にしゃがみ込んでしまいました。
「しょうがねぇなぁー、ほら!しっかりしろよ!座り込まないでトイレの中へ入るんだよ!」
「連れて行ってぇー、歩けないよぉー、一緒に行ってぇー」
黙って女子トイレに入ればこれは犯罪になりそうなので、慌てて店の人に断り弘子をトイレ内に連れ込みました。(丁度女性従業員が忙しくて私達に手を貸すことが出来なかったのです。)
洋式便器に座ろうとする弘子に
「そうじゃないだろう?便器を抱え込んで中に戻すんだよ!」
便器を抱えさせ、いつ戻しても良い体勢にして
「口の中に指を入れ、喉の奥に突っ込むんだよ」
「出来ないよぉー、ダメぇー、出来ないからアナタ入れてぇー」と何度か繰り返します。
「しょうがねえなぁー、水を持って来るからチョット待っていろよ!」
席に戻りペットボトルの水を持って再び女子トイレへ戻ると、何と何と弘子は便器を抱えて眠り込んでいるではありませんか。
「オイ!目を覚ませ!水を持って来たから一口飲んでみろ!」
無理やり覚醒させ口を開けて水を入れました。
ゴクンゴクンと飲み干すと直ちに「ウエッ、ウエッ」と呻き声を挙げその内に便器に向かって「オエッー、オエッー」と戻し始めました。
個室内は弘子の戻した汚物の臭いで充満、私は慌てて飛び出してトイレの入り口に逃げ出しました。
自席へ戻ると仲間たちが
「どうした?大丈夫なのかぁ?」
と口々に質問します。
「今戻したから大丈夫だと思うよ、暫らくすれば楽になって戻って来るよ」
けれども5分経っても10分経っても弘子は戻って来ません。
その内に店の従業員がやって来て私に向かって
「お客様のお連れさんがトイレの中で眠っているんです、この席に戻していただけませんか?あのままだと他のお客様のご迷惑となりますので、よろしくお願いします。」
「オイッ、○○(私の本名)お前迎えに行って来いよ!今夜はあの娘の面倒はお前が責任持つんだな!」
「そんな事あるかよ!俺に責任持たせるなんて、お前らキッタネエよ!」
「だってトイレまで連れて行ったのはオ・マ・エ、だからお前の責任サ!」
トイレへ戻ると弘子は便器を大事そうに抱え、スヤスヤと眠っておりました。
「オイッ!起きろ!起きろよッ!こんな所で寝ちゃあダメだ!」
揺り動かしましたが目を覚ましません、仕方ないので背中におぶさるようにして自席へ戻りました。
私が弘子のトラブルでいろいろしている内に、仲間たちはそれぞれ一夜?(中には永久の相手になった者もいますが)お相手を探し出しており、結局私の相手は仕方なく?弘子に決定(でも私から見ると他の女性より弘子が一番美人だし、タレントでも十分通用するぐらいな顔とスタイルを持っており、オッパイも結構な大きさで男心をそそります。)、弘子の友人から弘子の家の場所を聞き、仕方なくタクシーを拾い送り届けました。
驚いた事に弘子の住まいはマンション、オートロック式のエントランスで暗証番号を入力しないとドアは開きません。
酔っぱらっている弘子に暗証番号を聞きたくても、ちっとも起きません。
仕方がないので管理人を呼び出し、オートロックを解除して、その上管理人のマスターキイで弘子の自室のキイを解除。
「珍しいですネ、弘子さんがこんなにも泥酔するなんて、私は初めて見ましたョ、今まではお兄さん夫婦と一緒に住んでいましたが、お兄さんが転勤で地方へ引っ越しましてね、今は弘子さん一人で住んでいるんですョ、名義は弘子さんの親御さんの名義ですけれどね」
そうです、兄夫婦と同居のマンションは4LDKの広いマンション、管理人は
「それじゃあ後はお願いしますョ」という事で引き上げようとするので
「管理人さんも一緒に部屋へ入って下さいョ」と頼むと
「管理人は事故や事件の時、または入居者のご依頼のあった時以外の入室は禁止されているんです。ですから入室は出来ません。」
仕方がないので弘子を背負い入室しました。
流石に広いマンションで、寝室には兄夫婦が使っていたのだろうと想像する大きなダブルベット、そして6畳に近い洋室にはシングルベットがあり、弘子は日常的にはこの洋室を自室として使用しているようでした。
大きなダブルベットへ弘子を寝かせ、スーツの上着を脱がせ、スカートも脱がせて上半身はブラウス姿、下半身は薄緑色のパンティ1枚の姿になりました。
ブラウスの生地が高級品なのか、パンティと同色の薄緑色のブラと白い綺麗な肌が透けて見え、こんもりしたオッパイが私の情欲をかき立てました。
ブラウスのボタンを丁寧に(心の中では落ち着け!落ち着け!と言っています。)外して身体から脱がせると弘子の身体はもうブラとパンティのみの姿、私のムスコはムクムクと勃起して我慢できない状態。
急いで自分の服やズボン、ネクタイ、Yシャツを脱ぎ下着のシャツまで脱衣、ブリーフ1枚の姿になり、そっと弘子の唇に自分の唇を重ねました。
まだ起きる気配はありません。
続いてブラの上からバストへのタッチ、そおっとそおっとグルグルと撫でまわし、やがてブラの下からブラを持ち上げると真っ白い大きな乳房(後で聞くとCカップだそうです。)が現れ、薄赤色の乳輪の先にはピンク色の乳首が起ちあがっています。
右手で左乳首を優しく摘み、左乳首を口に含み舌で転がすと
「きゃあー!なにぃ?なにぃ?なんなのよぉー?」
どうやら目を覚ましたようです。
「何してんのよぉー、やめてぇー、やめてってばぁー、やめてぇー、」
抵抗の意思を口で言いますがもう遅いです。
両方のCカップは私がしっかりと確保しているからです。
私は弘子の要請を無視し、そのまま乳房への攻撃を続行、
「アァーン、アァーン、ダメよぉー、ダメぇー、やめてぇー、」
何分ぐらい乳房への愛撫を続けたのでしょうか、その内に弘子の口からは喘ぎ声が漏れ始め
「オッパイを吸われると気持ちいいだろう?」
口では返事がありませんが、大きく首を縦にコクンコクンと頷きます。
更に乳首への攻撃を続行すると
「アァーン、アァーン、ハァーン、ハァーン、アァァ~、」
と呻き声が高くなります。
頃は良し、弘子の股座に右手を差し入れ、パンティの上から中指で「お○○こ」の中心を探ります。
少々の湿り気を感じ、
「ここが濡れてきているョ、気持ちが良いんだろう?」
再びコクンと頷くので
「もっともっと気持ち良くしてあげるね」
パンティの上ゴムから右手を入れ、一気に「お○○こ」へ持っていき、膣口を触るとチョット粘り気のある愛液ラヴジュースが少々湧き出ていました。
中指に愛液を塗り、クリの頂上を探し出して塗り付けると
「ひぃー、ダメぇー、ダメぇー、そんなことしちゃダメぇー、」
より一層大きな呻き声が室内に響きます。
「気持ち良いんだろう?我慢しなくて良いんだョ」
耳元で優しく囁くと
「だってだって欲しくなっちゃうからダメなのぉ~、ダメなのぉよぉー、」
「欲しくなるって何を欲しくなるの?」
「ウゥーン、いじわるぅー、分かっているくせにぃー、貴方のあれよぉー、」
「あれってなんだよ」
「これよ!これっ!」
大胆にも私のいきり立ったムスコをブリーフの上から触ります。
「これが欲しいならいつでもあげるから、遠慮するなよ」
「今くれるぅー?」
「あげるよ、弘子にあげるよ、」
パンティを脱がし互いに全裸になり、中指を弘子の膣口から膣内へ挿入すると
「うぅぅー!」
と呻き声をあげます。
膣内はラヴジュースが滲み出ており、ムスコの挿入には支障はありません。
「今日は危険日かい?」
「一昨日生理が終わったばかりだから大丈夫だと思うヮ」
そう言われると安心です。
ムスコの先端を膣口からグイッと膣内に押し込むと
「あぁっー、痛いのぉー、痛いワァー」
膣内は経験が少ないのか余り広くなく、ムスコの出し入れも窮屈です。
それでもピストンを開始し、やがて頂上へ達しドバッ・ドバッドバッ・ドバッと多量のザーメンをぶち込みました。
「ふぅっー、気持ち良かったよぉー、チョットきつかったけれどナイスなお○○こだネ」
「きつーいって言ったって貴方が二人目なんだものぉー、しょうがないでしょう?前の人とは一回しかやっていないんだものぉー」
「それじゃあ殆ど処女と一緒じゃないか」
「そうなの、だから今日貴方に犯されるまで殆ど処女の状態だったの」
「犯してなんていないじゃないかョ」
「でも私が眠っている間に下着にしちゃったんだから、強姦したのと大差ないじゃない?」
「強姦じゃないョ、君との合意、合意だよ!」
「私から逃げたら『犯されました。』って訴えてやるからね」
「オイオイ、俺を脅かすのかョ?」
「脅かしてなんていないヮ、今夜貴方は私の身体を奪ったのぉー、だから貴方はもう今日から私の恋人なのョ、嫌なのぉー?」
「嫌な事なんか別にないけれどサ」
まあ弘子は相当の美人だし、Cカップのオッパイも捨てがたく、その夜から私たちは恋人になりました。
恋人になりたての最初の内はしおらしく、また恥ずかしがり屋であった弘子ですが、セックスを重ねる度に段々と女の身体の喜びを覚え始め、遂にはAVをレンタルして2人で見るようになり、そのAVの内容を私に求めるようになりました。
以前は私が弘子の「お○○こ」を見ようと股を広げますと
「恥ずかしいからダメッ!」と両手で陰部を隠しましたが、AVを見るようになってからは
「ネェッー、ここを舐めてぇー、入れる前に舐めてぇー」と股座を開きます。
チュルチュルと陰部を吸ってやると
「アァァ~、いいのぉ~、いいのよぉ~、もっとぉ~、もっとしゃぶってぇ~、しゃぶってちょうだ~ぃ」
もちろん膣口からはラヴジュースが溢れ、私は喜んで飲み込みますが、いよいよ結合となると
「私が逝くまで貴方は逝ったらダメョ!、私が逝くまで我慢して頂戴!」
一度ムスコを挿入すると、暫くは射精を許してくれません。
何度かセックスを重ねるうちに、弘子の膣内も私のムスコを楽に挿入できる広さになりましたが、セックスの求めは日に日に強くなり、その内に妊娠を希望するようになりました。
「貴方の赤ちゃんが欲しいのぉ、だから一杯中に出してねぇ」
「お前あと1年で大学を卒業だろう?妊娠は卒業してからでも良いんだろう?」
「ウウウ~ン、それじゃあ遅いヮ、だから在学中に妊娠して、卒業式には大きなお腹で出席するの、それでいいでしょう?」
弘子と正式に入籍し夫婦になりましたが、妊娠までの夜の生活は物凄いバトルです。
とにかくAVの影響で私の「お○○○ん」をしゃぶり、口から涎を垂らすぐらいに頬張り、上目づかいで私を見つめると、美形の素敵なその顔で一気に射精感が広がり
「出ちゃう!出ちゃうョ!」と叫ぶと弘子はフェラを中止し
「まだ出しちゃダメェ~、出すのは私の【お○○こ】の中よぉっ~」と叫びます。
清楚だった女子大生が、今では弩淫乱の妻になっちゃいました。
幼馴染み(アミ)と母親が経営している小さなスナックだ。
昨年母親が他界してから、アミが一人で店を切り盛りしていた。
小さい頃は「大きくなったら結婚しょうね♪」なんて良くある約束もしていたが、もう昔の話で、お互い彼氏・彼女もいた事もあったし、まー良くある話しです。
その日は夕方から強い雨が降り、客は私一人だった。
二人で昔話で盛り上がっていたら
「もう今日はお店閉めちゃうね」
と、表のカンバンの電気を消しカギを閉めた。
「さー今日は飲むよー 」
と二人でカウンター越しに乾杯した。
二人しかいなかったので何時もしない昔話で盛り上がった。
するとアミから
「昔、結婚の約束したの覚えてる?」
と聞いてきた。
少し照れ臭かったが
「覚えてるよ、忘れた事がないよ」と答えたら
「良かった・・・覚えていてくれたんだ。隣に行ってもいい?」
少し酔っていた事も後押ししたのか、寄り添うようにソファーに座って飲みなをした。
暫くして、どちらからともなくお互いに手をつないでいた。
凄くドキドキしていた。
小さくて柔らかい手だった。
「実はずっと渡したい物があったんだ」
「えっ、本当にナニナニ?」
カバンから少し汚れた小さい箱を出した。
「実はお母さんが亡くなる少し前に買ったんだよ、バタバタしてるうちに渡しそびれちゃって・・・指輪なんだ」
アミの瞳が少し潤んでいた。
「開けていい・・・ありがとう本当にうれしい」
アミが泣きながら抱きついてきた。
「マサキ約束守ってくれたんだね」
「うん、何年も待たせてゴメンな結婚しよう」
お互い見つめあいキスをした。
私もアミも涙が止まらなかった。
そのままお互いに強く抱きしめあい舌を絡めるようにキスをした。
「マサキ抱いて」
その一言でなんか火がついちゃて、お互い激しく抱き合った。
服の上から優しく胸をさわると
「あっ」
と声が漏れた。
ゆっくりとボタンを外しブラの上から愛撫した。
後ろに手を回してホックを外すと小さいめだが可愛いオッパイがでてきた。
陥没した乳首や乳輪は小さいく色はピンク色で凄く綺麗だった。
乳首を舌で優しく愛撫すると
「ああ~ん」
少し強めに吸うと
「あっあ~ん」
と可愛いく喘ぐ 。
乳首が少しづつ固く勃起してきた。
スカートを捲り下着の上からオマンコを触るともう濡れていた。
下着をそっと脱がしに掛かると少し腰を上げ脱ぎやすくしてくれた。
濡れた部分を指ですくいクリを撫でると、ビクン仰け反り
「マサキ気持ちいい~ あぁ~ん」
と、大きくよがった。
「舐めてもいい」と聞くと
「うん」
すでに勃起したクリを舌で優しく舐めた。
膣からは溢れるほど愛液で満ちていた。
指で拭いとり膣の中に指を入れみる。
一本、二本ゆっくりGスポットを刺激すると
「あっあ~あ~ダメ~出ちゃう~出ちゃう~」
その瞬間大量の潮を吹き同時にいったようで、ぐったりしていた。
「マサキばっかりズルイよ、今度は私がしてあげる」
ズボンの上からと僕の股間を刺激してきた。
「エーッ凄~いマサキ大きくない?」
アミはベルトを外しズボンとパンツを一緒に降ろした。
「わぁ~やっぱり大きいし硬い、フフッ」
と少し笑った。
アミはカリの部分から優しく舐めだした。
「うっ」
舌を絡めるように強弱をつけながらアミの口に吸い込まれていく。
「気持ちいい?」
「うん」
「良かったうれしい」
「アミのも舐めい」
「うん」
ソファーに横たわりアミがその上に69の体勢てお互い激しく舐めあった。
程なくアミが2回目の絶頂に達したところで
「マサキお願いもう挿れて、マサキと一つになりたい」
アミを仰向けに寝かせ膝をたてM字開脚ぬ状態からゆっくり挿入すると
「あぁ~っマサキ~マサキ~あぁ~」
アミのそれは凄くキツクなかでいろいろ絡みついてくる感じで経験したことのない感覚で驚いた。
「アミ凄くいいよ凄く締まる」
「本当~マサキのオチンチンも凄くいいよ~あぁ~又いっちゃう~あぁ~っあぁ~っダメ~あぁ~~」
暫くぐったりしているアミをお越し対面座位に。
「あぁ~っダメ~まだいったばっかりだから~あぁ~っダメだってば~」
またぐったり。
暫くして
「も~意地悪~私ばっかり気持ちいい~」
「そんな事ないよ俺だってさっきから気持ちいいよ」
「なんか普通にうれしいよマサキ」
もう一回そっと寝かし正常位の体勢でから激しく抱き合い
「そろそろ俺もいきそうだよ、どうしたらいい」
「マサキお願い~中に中にだして~あぁ~っ私もイク~ッ!」
「じゃー中にイクよー、俺と一緒になってくれーアミー愛してるよー」
「あぁ~っあぁ~っマサキ私でいいの~あぁ~っ」
「決まってるだろー子供の時約束したろー」
「あぁ~っダメ~ いっちゃう~マサキきて~」
「アミイクよーイクよー」
ドピュ~ドピュ~ドピュ~
「あぁ~マサキのが私の中にいっぱい入ってくる~あったか~い」
お互いぐったりして暫くして又キスをした。
そしてアミの頭を撫でながら
「結婚しよ、遅くなってごめんな」
アミは少し涙を浮かべながら
「本当だよ、マサキ待たせてすぎ」
と言いクスッと笑った。
30年越の約束を果たしました。
今は本当に幸せです。
家族も一人増え(多分この時の子です)楽しく暮らしてます。
関西弁におかしい処も有りますがそこはご容赦ください。
会社の事務の子、理恵25との関係は転勤して数日後の金曜の歓迎会の帰りだった。
すらっとした可愛い子系の感じにそれとなく意識していた。
歓迎会の後誘われて2次会へ行くと理恵も一緒だった。
適当に飲み、食べて、ここもお開きになってまあ参加の義務は果たしたので
「お先します、すみません」
と帰る事にして不案内の街を駅に向かうと彼女も一緒になった。
歩きながらなんだかんだと話をしていたら、
「ちょっと酔い醒まして行かない?」
と誘われ付き合う事にした事で、成り行きでそうなってしまった。
酔い醒ましのはずが行先は飲み屋だった。
タクシーを拾い西宮へいくのよ、帰り道の途中だからという。
そして飲み屋へ入り飲んでいたが、そろそろだと
「そろそろかえろう」
と言うと店を出る。
だいぶいい調子に成っているようだ、送るよと言い車を拾おうとしたが「ねえいいでしょ、うふふ」
「もしかしてあっちの方か良ければいいよ」
「うふふふいいよ」
それなら行きましょう。
と、その晩理恵をラブホのベッドの上で夜通しじっくりと頂く事になった。
ラブホで抱いて腰を使う事都合4回もたっぷりとやってしまった。
「こんなに仲良くなれるなんて思わんかった」
「初日に会った時から気になっててさ」
「うそやろ」
「ほんとだよ、かわいいって思ってたよ」
「うちもほんま気になっていたんよ」
ラブホに入り裸で抱き合ってベッドに入って小さ目な乳房に先の豆粒を吸いながら股間をいじる。
ジンワリ湿った感触がする。
ゴワッとした陰毛を指に感じながら割れ目をかき分けてクリを探ると小さな固い物が指に触る。
クリクリッと撫でる様にするとアハッハッピクンピクン身体がピクついている。
しばらくクリをクリクリ刺激しているとジットリ潤んできたようだ。
理恵の手が俺のチンコをしきりに探っている。
俺の指がクリからさらに奥へと探って行きマンコをとらえ中へと滑り込んでいきそのポイントを探る。
アハッ、ピクピクピクン、いい反応が出てきてすぐにジュワッと潤って来た。
俺のチンコを掴んでいた理恵の手がギュッと強く握られ、動き出している、シゴイテいるようだ。
あまりしごかれるとまずいかなと思い正常位になり重なりチンコを押し当てて腰を突き上げる。
アアアア~、ズブズブズブッ、ウウウウ~、ズブズブッ肉の中へとチンコがめり込んで行く。
理恵はすでに経験しているのだろう滑らかに治まって行って奥にあたる。
めり込んだチンコが理恵の中でグニュグニュとこねられる様な感蝕に成っていた。
「ウフフフ、いい感じ、気持ちいい」腰が振られる。
「理恵、いいねぇすごくいい気持ちになれるよ」
二人ともしきりに腰を振ってチンコとマンコの感触を楽しんでいた。
そこから理恵を起こして座位で動いていたら騎乗位へと体位を変えてきた。
騎乗位に成った理恵が上でしきりによがり声をあげながら悶えている。
やがてアアイクゥとつぶれた。
正常位に変えてズッコンバッコンを繰り返しアアウウ~アアア~イヤイヤイクゥの声で理恵の中で捏ねられチンコが我慢出来なくなる。
「中でいいのか」
「してもええよ」
我慢したがイイと言うのでそのまま生射精、ドッピュドピュピュピュ。
転勤して最初に抱いた女に成った。
少し休んでまた抱き合ってズッコンバッコン激しく腰を振り二度目の生射精を理恵のマンコへ注ぐ。
その後も体位を変えて楽しく腰を振りあい三度目の生本番。
咥え込まれたチンコは理恵の肉ひだでこねられる様な気持ちのよさについつい励んでしまった。
いわゆるミミズとか数の子とかいうマンコを持っているのだろう、とにかく入れていて気持ちのいいマンコだった。
充分に楽しんでいたらもう帰りの電車も無いと言うのでそのまま泊りと言う事になって再度励んで明け方に挿入で最後の一発を決めた。
充分腰を使い悶えよがらせ俺としては久しぶりの5回戦の射精で満足する事が出来た。
転勤してチンコの相手をしてくれる一人目の女だった。
関西での3年間、理恵との関係はどの位あったのだろうか。
他の女の事はまた。
先日、仕事から帰ると妻から「明日、DVDを買いに行きたいから車で連れて行って!」言われました。
同居する義母が青春時代に観た映画を、もう一度観たいとの事でネットで探しても見つからず、直接販売していないかどうか確かめに行きたいらしい。
次の日、私・妻・義母・大学生の義妹の4人で、少し離れた街にあるDVD販売店に行く事に!
店に着き3人は、お目当てのDVDを探しています。
私は1人でウロウロとしていた時、「18禁」の暖簾が目に入りました!
3人に見つからないようにコッソリと暖簾を潜り、熟女物で銭湯が舞台のエロDVDを探す事にしました!
探していた時、一枚のDVDに目が止まりました。
「全力黒髪少女」おもわず手に取りました!
笑顔が愛くるしい17・8歳位の黒髪の女の子が着ていても意味が無さそうな水着を着たイメージDVDでした。
全力黒髪少女・・・・・佳那ちゃん、元気かな!
佳那ちゃんとの出会いは大学4回生になった春に、合コンのやり過ぎで留年となった村上君の紹介でした。
村上「俺の代わりに家庭教師やってくれない?」
私 「家庭教師?」
村上「俺、留年しちゃったから余裕なくて・・・・○○君(私)なら卒業は余裕でしょ!」
その頃の私は大学の単位は3回生までで殆んど修了しており、若干の単位(出席すれば良いだけ!)が残るのみ、「建築士2級免許」の勉強をしているだけで時間的には余裕はありました。
村上「週二回でいいからさ!数学だけでいいから!たまに物理とか!」
数学なら自信があったので引き受ける事にしました!
早速、家庭教師先に村上君と赴き挨拶する事に!
挨拶に行くと大きな邸宅で父子家庭との事でした。
40後半位の父親と笑顔の可愛い長い黒髪の高校3年生の娘さんがいました!佳那ちゃんでした。
佳那「私、数学が苦手なので重点的に宜しく御願いします!」
私 「判りました、どの程度まで出来るのか知りたいので、今度来る時にテストさせて貰うね!」
大学受験で使った参考書から適当に問題を抜粋してテストを作りました!
それ程難しくない問題ばかりです。
しかし・・・・結果は散々たるものでした・・・・
ほぼ高校数学の3割位しか理解していませんでした・・・・・
私 「これ・・・・真面目にやったんだよね?」
佳那「はい・・・・」
私 「ちょっと聞くけど、前の先生(村上君)にキチンと教えて貰った?」
佳那「それが・・・あの先生、女の子の話ばかりで・・・・」
何をやってたんだ・・・・村上君・・・・・・
そこから大変でした、受験まで1年弱で佳那ちゃんに高校数学を理解させ大学受験の為の数学も理解させなければなりませんでした。
気になって他の教科も一応テストしてみましたが、それは完璧に近い出来栄えでした!
村上君が教えていた数学を除いては・・・・・
しかし佳那ちゃんの何事にも全力で取り組む姿勢に助けられ教えれば教えるほど砂が水を吸収するように理解していきました!
そうなれば教える方も嬉しくて仕方ありません!
週二回でしたが、もう一日無料で教えに行ったりしました。
秋くらいには「これはイケる!」と思わせる程の出来栄えでした!
そこから余裕も出てきたので息抜きで、時間の合間にケーキを食べに行ったり、映画を観たりボーリングに行ったりしました、男兄弟(2人兄弟)で育った私にとって佳那ちゃんが「妹」の様な存在に感じて可愛く思いました!
そんな時、佳那ちゃんが進路変更を希望しました、関西にあるワンランク上の大学で薬学部でした。
高校での進路相談では諦めて、それまでの希望大学を薦めてきたそうですが私的は「イケる!」との自信も有ったので、お父さんと相談して受験させる事にしました。
佳那「先生、受かったら御褒美お願いしていい?」
私 「いいよ!受かったら何でも聞くよ!」
佳那「ホント!」
私 「だから頑張ろう!」
佳那「うん!私頑張る!」
私も時間が許す限り教えましたが、佳那ちゃんの頑張りも凄まじいものがありました。
自分の大学受験の経験が恥ずかしくなるほどの頑張りでした!
そして2月、見事合格!!
私 「おめでとう、佳那ちゃん!」
佳那「ありがとう、先生のおかげです!」
私 「そんな事ないよ!佳那ちゃんが頑張ったからだよ!」
佳那「これでママと同じ大学に行けます!」
その大学は佳那ちゃんの亡き母親が卒業した大学との事でした。
私 「そうか、良かったね、佳那ちゃん!」
佳那「はい!あ、それから御褒美!!」
私 「ああ!俺の財布で間に合うなら何でもいいよー!」
佳那「あのね・・・先生の部屋が見たい・・・・」
私 「え!?俺の?」
佳那「うん、見てみたいな!」
私 「そんな事でいいの?」
佳那「うん・・・」
私 「ああ!良いよ!今からでも見に来る?散らかってるけど!」
佳那「じゃあ7日後でもいいですか?」
私 「良いよ!掃除しておくよ!」
そして7日後、佳那ちゃんが私の部屋にやってきました。
前もって用意しておいたケーキを食べて楽しく雑談していると
佳那「先生、もう一つ御褒美が欲しいの・・・」
私 「え!何が欲しいの?」
佳那「・・・・・御褒美っていうか・・・貰って欲しいんですけど、先生が良いなら・・・・」
私 「え!何かくれるの?」
いきなり佳那ちゃんが私に抱き付いてきました!
私 「か、佳那ちゃん?」
佳那「私、先生の事が好きです!だから先生・・・・初めてを貰って下さい・・・・」
私 「佳那ちゃん・・・・」
佳那「向こうに行ったら先生に会えなくなる!でも初めては先生がいい!」
私 「・・・・・」
佳那「お願い、先生!」
私 「初めての相手が俺で後悔しない?」
佳那「後悔なんてしない、先生がいい!」
優しくキス・・・キスも初めての様で緊張して若干の震えがある佳那ちゃん!
軽くキスを繰り返しながら佳那ちゃんの服を脱がした。
佳那ちゃんの身体は今までセックスした女性達よりもオッパイは小さいけど神々しく感じた!
誰よりも綺麗だと思った!!
しかし佳那ちゃんをベットに寝かせた時・・・・
「処女って、どう相手にすればいいんだ?」
美喜子さんの教えは、どう考えても経験者を主体にした教えです!
それに今までセックスした、美喜子さん・里美と偽った女性・明香姉ちゃん・ゴム付セックスの2人にしても、それなりの経験者ばかりです!
処女を相手にした事は無かった・・・・・
とにかく優しく労わるようにセックスしよう!綺麗な想い出になるようにしないと!
もう一度、優しくキス、ディープキスはしない!
首筋からオッパイにかけて優しくキスをしながら誰にも許した事のない乳首に吸い付く勿論優しく!
身体を震わせながら佳那ちゃんが「はぁ、はぁ、はぁ・・」と喘いだ。
軽く指でオマンコを触るとシットリと濡れているのを確認するが出来るだけ痛い思いはさせたくなかったので処女相手にどうかとも思ったがクンニする事にした!
私 「佳那ちゃん、足の力抜いて!」
佳那「怖い・・・・」
私 「大丈夫だから、力抜いて!」
少し足が開いたのを確認して、ほぼパイパンに近いオマンコを優しく弄り優しくクンニした。
佳那「恥ずかしい・・恥ずかしいよ・・・」
私 「佳那ちゃん、綺麗だよ、本当に綺麗だ!」
いよいよ挿入!
私 「いくよ!佳那ちゃん!」
佳那「うん、先生きて!」
チンチンを入れていく途中で
佳那「い、痛い!痛い!」
私 「佳那ちゃん、大丈夫?」
佳那「先生、痛いけど我慢する!そのままきて!」
歯を食いしばりながら時折「痛い、痛い・・・」と小声で呻く佳那ちゃん!
ゆっくりとチンチンを挿入していき、やっと根元までいった時
私 「入ったよ、佳那ちゃん!」
佳那「嬉しい!先生と一つになれた!」
私 「ゆっくり動くよ!」
ゆっくりと腰を動かし佳那ちゃんにキスをした!
佳那ちゃんは私の背中にに手を廻し抱き付き「う、う、ん、うん、あ、ん・・・」と痛みに耐えていた。
逝きそうになってきた!
私 「佳那ちゃん、逝くよ!」
佳那「先生、今日は安全日だから、そのまま出して!」
私 「え!でも・・・」
佳那「だから今日を選んだの!先生を感じたいから!」
私 「じゃあ逝くよ、佳那ちゃん!佳那ちゃんの中に出すよ!」
佳那「先生、先生・・・・」
私 「佳那ちゃん、逝くーー」
佳那「先生~」
佳那ちゃんの中にドクドクと精子を出した、佳那ちゃんのオマンコが初めて精子を受け入れた。
チンチンを抜くと予想以上に白い精液に鮮血が交じり私を焦らせた。
佳那「先生を感じる!、まだ先生が中に居るみたい!」
そして佳那ちゃんとキスをした。
それから佳那ちゃんは1ヶ月半後、関西に旅立った。
私も大学を卒業し、建設会社に就職し、この街を離れた。
少しの間は佳那ちゃんとは連絡を取り合ってたけど、佳那ちゃんに告白した大学同級生が現れ、付き合う事になると連絡は疎遠になっていった、それで良かったと思う。
これから大学や社会で色々な恋愛をして貰えればと思った、私が美喜子さんに教えられたように。
佳那ちゃんとの想い出に耽っていた時、「貴方!貴方!」と呼ぶ声が!
後ろを振り向くと妻と義母と義妹が立っていた!
妻 「もう!またエロDVD見てるんだから!ホント好きね!」
私 「ああ、いやちょっとね!」
妻 「あれ!いつからロリコンに転向したの?」全力黒髪少女のパッケージを見て妻が笑った!
私 「ちょっと昔を思い出してね!」
妻 「ふ~ん」
私 「いつもの熟女DVD買おう!探してくる!」
妻 「もうスケベなんだから!」
妻の後ろで義母がニヤニヤとしていた。
佳那ちゃん!彼女も私のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!
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