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投稿No.5978
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年8月11日
投稿No.5974の続き

大学を卒業し就職した私、就職先は某大手ゼネコンの建設会社です。
会社での研修期間も終了し7月の受験で「建築士2級免許」も取得し8月から研修で現場監督助手として現場に赴きました。
普通にいけば「建築士2級免許」がなくとも建築学科系の大学卒業し経験年数3年で「建築士1級免許」の受験資格もあるのですが、私の実家が工務店経営をしている事もあり母から「資格は何でも取りなさい!」との言葉に従ったのでした。

初めての現場は某関東の病院でした、建て替え工事で工期は6ヶ月です。
基礎工事も終わり途中からの参加でしたが、それでも厳しい現場でした。
まず助手としての朝の仕事が作業員たちへの「安全確認」これが出来ていないと現場作業が出来ません!
例えば「安全帯(ベルト)の装着無であると作業員にペナルティーが発生し元請けである我社にもペナルティーが発生する為、一番気の遣う確認作業です!

そして朝の「ラジオ体操」、公共工事である場合は役所からのチェックもある「健康確認及び増進」を目的にしていますが、真面目にする作業員なんて殆どいません、でもやってもらわないといけない為「ラジオ体操の時間ですよ~」なんて笑顔で声を掛け参加してもらう、地味で嫌な作業です。

そんな事をしながら現場での工程を学んでいきます、ですが上に付く現場監督が「職人気質」を持ち合わせている人なら地獄です。
「お前確認してるのか!」「どこ見てるんだ!」「どうして職人を言うとおりに動かせない!」「工程がずれてきてる!」「お前、図面みてるのか!」どなど怒鳴られる事など当たり前のようにあります。
実際に、これが原因で退職する私と同期の人も多数いました。
私と云えば、実家が工務店経営という事もあり中学生の時から現場に連れて行かれた経験もあり比較的そういう事に慣れていたので、あまり気にはなりませんでしたが。

そんな中、一人の職人(鉄筋工)と知り合いました!
この当時にしては珍しい女性の職人、麻里でした。
麻里は我社から云えば「子孫請け」に当たる会社に勤務する年齢は23歳、ですが息子5歳がいる「シングルマザー」の女性でした。

たまたま監督に仕事終わりに誘われた居酒屋で麻里も麻里の会社社長と来ており一緒に飲む事に!
その内、監督は社長に誘われてキャバクラに行く事になり麻里と二人きりになりました!

麻里「ねぇ監督さん、監督さんって大卒なんだよね!」
私 「そうだけど大した大学じゃないよ!」
麻里「ウソ!○○大学でしょ!偏差値が高いって社長言ってたよ!」
私 「そうかも知れないけど一浪だからね」
麻里「それでも凄いよ!」

それから麻里が話し出した。
自分が非行に走り中卒であり17歳で父親の判らない子供を妊娠し出産した事、そして親から絶縁された事、今は後悔し子供を学歴のある立派な人間に育てたいと話した。

私 「学歴が全てじゃないでしょ!学歴がなくても立派な人は多いよ!」
麻里「あたし、学歴なくて苦労したから!馬鹿だし・・・」
私 「でも子供を大事に育てているから立派だと思うよ、俺には無理だよ!」
麻里「そう言って貰えると嬉しいな!」と言って麻里が腕に抱き付いてきました!

この時の麻里は肩までの金髪で白いジャージ姿にタンクトップ、タンクトップの隙間から大きな巨乳がガッポリと丸見えで、もうちょっとで乳首が見えそうでした!
チンチンが大きくなり始めたので

私 「さて、そろそろ帰って寝るね!」
麻里「ええ~、まだ10時じゃない!」
私 「早寝早起きを心掛けているからね、じゃあ明日も仕事よろしく!」
麻里「・・・・・」

居酒屋を出て滞在先のホテルに帰りました、帰り道「作業員に手だしたら洒落にならないな!」と考えながら。

翌日、監督と現場確認をしている時

監督「どうだった、楽しめたか?」
私 「はい、美味かったです、ありがとうございました」
監督「そうか!上手かったか、何回やったんだ?」
私 「え?何回ってどういう意味ですか?」
監督「お前、あの女、ホテルに連れ込まなかったのか?」

会話が噛み合わず、監督に詳しく聞くと監督は麻里とは何回もセックスしており「アイツは肉便器」だと言った。

監督「あの女の尺八は最高だぞ!お前もやれば良かったのに!パイズリも出来るからな!それに名器だからな!まあゴム付だけど!」

この監督の仕事に対する姿勢は尊敬していたが、この事を聞いて一気に軽蔑の対象になった!
そして麻里も・・・・
会社に訴えてやろうかと思ったが、話の内容的には金銭の授受は無さそうなので黙る事にしたが研修が早く終わってくれないか考えるようになった。
それからも度々、監督に誘われ居酒屋に行ったが麻里も居て私に抱き付いて来たり、それらしい事を言ってくるようになったが「早寝早起きが信念」だと言って逃げる事にしていた。

研修終了日が近づいてきた、ある日

監督「お前、あの女と結局やらなかったのか!馬鹿だな!」
私 「監督、ハッキリ言って良いですか?」
監督「なんだ?」
私 「作業員に手を出すの止めた方が良いですよ!」
監督「ふん!世の中判ってないな、お前!」
私 「判りたくもないです!」

研修が終わり私は本社の研修施設に戻る事になった。
そして私は正式に某関東の支店に配属され半年が過ぎたある日、同僚と飲みに行った際に初めて風俗店に行く事になった、ソープランドでした!
同僚曰く「ゴム付セックス」との事です!
そのソープランドは写真で指名とかではなくランダムに女性が出て来るシステムでした、指名予約は出来るそうですが。
カーテンを潜りソープランド嬢と対面し挨拶を受けると

ソープランド嬢「マリアで~す」

麻里でした・・・・

麻里も驚いて部屋で事情を話し始めた。
会社が倒産して、仕事を探したけど見つからず風俗で働くことにしたと・・・

麻里「子供を育てる為だもん!どんな仕事だってやるよ!」
私 「そうか、頑張ってるんだね!」
麻里「監督さん、あの時は抱いてくれなかったけど、ここでは抱いてくれる?」
私 「今は仕事じゃなくてプライベートだからね!」
麻里「ねぇ監督さん、あの時は軽蔑してた?」
私 「ハッキリ言って、そうだった!」
麻里「でもね、身体張らないと仕事貰えなかったから・・・・」

この人は子供の為に心底身体を張っている人だと思った、そして自分が世間知らずだと痛感した・・・・

麻里「じゃあ始めるね!」

麻里に服を脱がされディープキス、フェラチオ!

麻里「じゃあ一回抜いておこうか!」

チュチュチュウウウウーと音を立てながら吸い込むようにフェラをする麻里!
監督が言うだけあって上手すぎる!

麻里「監督さんのチンチン美味しい!」

麻里が亀頭を唇でチュポチュポと音を立てながら擦るように吸い付いてきました!

私 「あううう、出る~」
麻里「気持ちよく出して!監督さん!」

あまりの上手さに早々に出してしまった・・・・・

麻里「監督さん、いっぱい出たよ!こんなに!」

それから大きなオッパイのパイズリやマットプレイを堪能させてくれた!

いよいよベットでセックスという時

麻里「監督さん、他の人には内緒ね!」
麻里が騎乗位で生でチンチンを入れた!

私 「え!ここゴム付でしょう?」
麻里「監督さんは特別!麻里で気持ちよくなって!」

麻里の腰がゆっくりと上下左右に動き出しチンチンに絡みつくような感覚がした!

麻里「監督さん!監督さんのチンチンが麻里の中で大きくなっているのが判るよ~」

名器というだけあってオマンコの中に粒々があり擦られているかのように感じる、それにグチュグチュと濡れているのも判った!

麻里「ああ~ん、監督さんのチンチン、凄くいい!オマンコの奥に当たる~」
私 「麻里、凄い!チンチンが溶けそう!」
麻里「麻里のオマンコの中でチンチンを溶かして~」

それから正常位に変わりチンチンを突き刺し麻里を攻めた!

麻里「か、監督さん、凄い!監督さんのチンチン良いよ~!」
私 「麻里のオマンコも凄い!締まる!凄い!」
麻里「もっと!おもいっきり監督さんのチンチンで麻里のオマンコを虐めて~」
私 「麻里、オマンコを虐めてあげるよ~」
麻里「虐めて~、壊して~」
私 「ああ、出る!出そう!出る~」
麻里「いっぱい出して~、麻里のオマンコを壊すように中に監督さんの精子いっぱい出して~」
私 「逝くー」

大量に射精し麻里に「お掃除フェラ」をして貰った!

麻里「監督さんのチンチン、私好み!嘘じゃないよ!だから、もう一回やろう!」

時間が許すまで中出しセックスをしました!

麻里「あたし子供の為に頑張る!それが、あたしの信念だから!」

それから1ヶ月に一度は麻里を指名して中出しセックスしていましたが、5回目の予約の時

私 「またマリアさんで予約お願いします!」
店員「暫くお待ちください!店長と代わります」
店長「すみません、お待たせしました、マリアちゃんなんですけど・・・・」
私 「はい?」
店長「実は一週間前に交通事故で亡くなりました・・・」
私 「ええ!本当ですか!」

店長の説明では出勤途中に信号無視の車に轢かれ即死だったらしい・・・

店長「突然の事で私達もどうしたらいいか・・・」

店長に麻里の子供の事を聞くと、子供は麻里の絶縁していた両親が引き取ったらしい。

私 「そうですか・・ありがとうございました・・・」

こうして麻里との事は終わった、子供の事を考え身体を張って育てていた女性、麻里を思い号泣した。
それから私は風俗店に行く事は無くなった、現在も誘われても行った事はない。
どうしても麻里の事を思い出すから・・・・

○○(麻里の本名)さん、貴女のご冥福を御祈りし貴女の御子様の御幸福を祈ります。

麻里、彼女も私のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!

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コメント

  1. ひるこ

    ああ!すみません!作中の2級免許の事ですが、2級免許の学科試験を受けたのが7月であり、図面試験などを後に受けてます。
    合格発表は12月でした。
    記憶違いしてました!ごめんなさい!

  2. アメママン

    ひるこ様の投稿は毎回楽しみにしておりまして、「チンチンを磨く」という表現がとてもユニークで気に入っております。
    今回の麻里さんのお話は心打たれるものがあります。人生で大事なことは学歴だけではなく、とにかく家族を養うためにどんな仕事でもして生き抜くという根性だと思っています。息子さんを一人前にすべく、懸命に頑張っておられたのに志半ば、無念の死を遂げられた…。また残された息子さんのことを思うと、他人事ではあるけど心が痛みました。
    他の方の投稿は、人間のルールを無視した、只々動物的な中出しをしたというだけの面白くない作品が多いんですが、ひるこ様のように成り行きに任せた、自然な流れの話が大好きです。ちょっと奥手気味なところがいいですネ。これからも、ひるこ様のエピソードを楽しみにしております。

    • ひるこ

      実は、この投稿を出そうか出すまいか、死が絡んでいるだけに悩んだのですが
      私にとって外せない女性の一人だったので投稿する事にしました。
      でも、アメママンさんのコメントを見て、本当に投稿してよかったと思います!
      ありがとうございました。

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