中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5974
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年8月07日
投稿No.5971の続き

先日、仕事から帰ると妻から「明日、DVDを買いに行きたいから車で連れて行って!」言われました。
同居する義母が青春時代に観た映画を、もう一度観たいとの事でネットで探しても見つからず、直接販売していないかどうか確かめに行きたいらしい。

次の日、私・妻・義母・大学生の義妹の4人で、少し離れた街にあるDVD販売店に行く事に!
店に着き3人は、お目当てのDVDを探しています。
私は1人でウロウロとしていた時、「18禁」の暖簾が目に入りました!
3人に見つからないようにコッソリと暖簾を潜り、熟女物で銭湯が舞台のエロDVDを探す事にしました!
探していた時、一枚のDVDに目が止まりました。
「全力黒髪少女」おもわず手に取りました!
笑顔が愛くるしい17・8歳位の黒髪の女の子が着ていても意味が無さそうな水着を着たイメージDVDでした。

全力黒髪少女・・・・・佳那ちゃん、元気かな!
佳那ちゃんとの出会いは大学4回生になった春に、合コンのやり過ぎで留年となった村上君の紹介でした。

村上「俺の代わりに家庭教師やってくれない?」
私 「家庭教師?」
村上「俺、留年しちゃったから余裕なくて・・・・○○君(私)なら卒業は余裕でしょ!」

その頃の私は大学の単位は3回生までで殆んど修了しており、若干の単位(出席すれば良いだけ!)が残るのみ、「建築士2級免許」の勉強をしているだけで時間的には余裕はありました。

村上「週二回でいいからさ!数学だけでいいから!たまに物理とか!」

数学なら自信があったので引き受ける事にしました!

早速、家庭教師先に村上君と赴き挨拶する事に!
挨拶に行くと大きな邸宅で父子家庭との事でした。
40後半位の父親と笑顔の可愛い長い黒髪の高校3年生の娘さんがいました!佳那ちゃんでした。

佳那「私、数学が苦手なので重点的に宜しく御願いします!」
私 「判りました、どの程度まで出来るのか知りたいので、今度来る時にテストさせて貰うね!」

大学受験で使った参考書から適当に問題を抜粋してテストを作りました!
それ程難しくない問題ばかりです。
しかし・・・・結果は散々たるものでした・・・・
ほぼ高校数学の3割位しか理解していませんでした・・・・・

私 「これ・・・・真面目にやったんだよね?」
佳那「はい・・・・」
私 「ちょっと聞くけど、前の先生(村上君)にキチンと教えて貰った?」
佳那「それが・・・あの先生、女の子の話ばかりで・・・・」

何をやってたんだ・・・・村上君・・・・・・

そこから大変でした、受験まで1年弱で佳那ちゃんに高校数学を理解させ大学受験の為の数学も理解させなければなりませんでした。
気になって他の教科も一応テストしてみましたが、それは完璧に近い出来栄えでした!
村上君が教えていた数学を除いては・・・・・

しかし佳那ちゃんの何事にも全力で取り組む姿勢に助けられ教えれば教えるほど砂が水を吸収するように理解していきました!
そうなれば教える方も嬉しくて仕方ありません!
週二回でしたが、もう一日無料で教えに行ったりしました。
秋くらいには「これはイケる!」と思わせる程の出来栄えでした!

そこから余裕も出てきたので息抜きで、時間の合間にケーキを食べに行ったり、映画を観たりボーリングに行ったりしました、男兄弟(2人兄弟)で育った私にとって佳那ちゃんが「妹」の様な存在に感じて可愛く思いました!

そんな時、佳那ちゃんが進路変更を希望しました、関西にあるワンランク上の大学で薬学部でした。
高校での進路相談では諦めて、それまでの希望大学を薦めてきたそうですが私的は「イケる!」との自信も有ったので、お父さんと相談して受験させる事にしました。

佳那「先生、受かったら御褒美お願いしていい?」
私 「いいよ!受かったら何でも聞くよ!」
佳那「ホント!」
私 「だから頑張ろう!」
佳那「うん!私頑張る!」

私も時間が許す限り教えましたが、佳那ちゃんの頑張りも凄まじいものがありました。
自分の大学受験の経験が恥ずかしくなるほどの頑張りでした!

そして2月、見事合格!!

私 「おめでとう、佳那ちゃん!」
佳那「ありがとう、先生のおかげです!」
私 「そんな事ないよ!佳那ちゃんが頑張ったからだよ!」
佳那「これでママと同じ大学に行けます!」

その大学は佳那ちゃんの亡き母親が卒業した大学との事でした。

私 「そうか、良かったね、佳那ちゃん!」
佳那「はい!あ、それから御褒美!!」
私 「ああ!俺の財布で間に合うなら何でもいいよー!」
佳那「あのね・・・先生の部屋が見たい・・・・」
私 「え!?俺の?」
佳那「うん、見てみたいな!」
私 「そんな事でいいの?」
佳那「うん・・・」
私 「ああ!良いよ!今からでも見に来る?散らかってるけど!」
佳那「じゃあ7日後でもいいですか?」
私 「良いよ!掃除しておくよ!」

そして7日後、佳那ちゃんが私の部屋にやってきました。
前もって用意しておいたケーキを食べて楽しく雑談していると

佳那「先生、もう一つ御褒美が欲しいの・・・」
私 「え!何が欲しいの?」
佳那「・・・・・御褒美っていうか・・・貰って欲しいんですけど、先生が良いなら・・・・」
私 「え!何かくれるの?」

いきなり佳那ちゃんが私に抱き付いてきました!

私 「か、佳那ちゃん?」
佳那「私、先生の事が好きです!だから先生・・・・初めてを貰って下さい・・・・」
私 「佳那ちゃん・・・・」
佳那「向こうに行ったら先生に会えなくなる!でも初めては先生がいい!」
私 「・・・・・」
佳那「お願い、先生!」
私 「初めての相手が俺で後悔しない?」
佳那「後悔なんてしない、先生がいい!」

優しくキス・・・キスも初めての様で緊張して若干の震えがある佳那ちゃん!
軽くキスを繰り返しながら佳那ちゃんの服を脱がした。
佳那ちゃんの身体は今までセックスした女性達よりもオッパイは小さいけど神々しく感じた!
誰よりも綺麗だと思った!!
しかし佳那ちゃんをベットに寝かせた時・・・・

「処女って、どう相手にすればいいんだ?」

美喜子さんの教えは、どう考えても経験者を主体にした教えです!
それに今までセックスした、美喜子さん・里美と偽った女性・明香姉ちゃん・ゴム付セックスの2人にしても、それなりの経験者ばかりです!
処女を相手にした事は無かった・・・・・
とにかく優しく労わるようにセックスしよう!綺麗な想い出になるようにしないと!

もう一度、優しくキス、ディープキスはしない!
首筋からオッパイにかけて優しくキスをしながら誰にも許した事のない乳首に吸い付く勿論優しく!
身体を震わせながら佳那ちゃんが「はぁ、はぁ、はぁ・・」と喘いだ。
軽く指でオマンコを触るとシットリと濡れているのを確認するが出来るだけ痛い思いはさせたくなかったので処女相手にどうかとも思ったがクンニする事にした!

私 「佳那ちゃん、足の力抜いて!」
佳那「怖い・・・・」
私 「大丈夫だから、力抜いて!」

少し足が開いたのを確認して、ほぼパイパンに近いオマンコを優しく弄り優しくクンニした。

佳那「恥ずかしい・・恥ずかしいよ・・・」
私 「佳那ちゃん、綺麗だよ、本当に綺麗だ!」

いよいよ挿入!

私 「いくよ!佳那ちゃん!」
佳那「うん、先生きて!」

チンチンを入れていく途中で

佳那「い、痛い!痛い!」
私 「佳那ちゃん、大丈夫?」
佳那「先生、痛いけど我慢する!そのままきて!」

歯を食いしばりながら時折「痛い、痛い・・・」と小声で呻く佳那ちゃん!
ゆっくりとチンチンを挿入していき、やっと根元までいった時

私 「入ったよ、佳那ちゃん!」
佳那「嬉しい!先生と一つになれた!」
私 「ゆっくり動くよ!」

ゆっくりと腰を動かし佳那ちゃんにキスをした!
佳那ちゃんは私の背中にに手を廻し抱き付き「う、う、ん、うん、あ、ん・・・」と痛みに耐えていた。
逝きそうになってきた!

私 「佳那ちゃん、逝くよ!」
佳那「先生、今日は安全日だから、そのまま出して!」
私 「え!でも・・・」
佳那「だから今日を選んだの!先生を感じたいから!」
私 「じゃあ逝くよ、佳那ちゃん!佳那ちゃんの中に出すよ!」
佳那「先生、先生・・・・」
私 「佳那ちゃん、逝くーー」
佳那「先生~」

佳那ちゃんの中にドクドクと精子を出した、佳那ちゃんのオマンコが初めて精子を受け入れた。
チンチンを抜くと予想以上に白い精液に鮮血が交じり私を焦らせた。

佳那「先生を感じる!、まだ先生が中に居るみたい!」

そして佳那ちゃんとキスをした。

それから佳那ちゃんは1ヶ月半後、関西に旅立った。
私も大学を卒業し、建設会社に就職し、この街を離れた。

少しの間は佳那ちゃんとは連絡を取り合ってたけど、佳那ちゃんに告白した大学同級生が現れ、付き合う事になると連絡は疎遠になっていった、それで良かったと思う。
これから大学や社会で色々な恋愛をして貰えればと思った、私が美喜子さんに教えられたように。

佳那ちゃんとの想い出に耽っていた時、「貴方!貴方!」と呼ぶ声が!
後ろを振り向くと妻と義母と義妹が立っていた!

妻 「もう!またエロDVD見てるんだから!ホント好きね!」
私 「ああ、いやちょっとね!」
妻 「あれ!いつからロリコンに転向したの?」全力黒髪少女のパッケージを見て妻が笑った!
私 「ちょっと昔を思い出してね!」
妻 「ふ~ん」
私 「いつもの熟女DVD買おう!探してくる!」
妻 「もうスケベなんだから!」

妻の後ろで義母がニヤニヤとしていた。

佳那ちゃん!彼女も私のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
タグ: ,
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント

  1. いやー心あたたまります

    • ひるこ

      そう言って貰えたなら嬉しいです!
      想い出話で、すみませんけど・・・

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)