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今回は、俺が初体験をした話です。
初体験の相手は、俺の幼なじみのお姉ちゃんです。
幼なじみのお姉ちゃんは、俺の9個上で初体験の時は、二十歳で大学1回生でした。
俺は、小学校5年生11歳で小学校を卒業する前に童貞を卒業しました。
幼なじみのお姉ちゃん以後七華と、初体験した場所は、幼なじみの家でした。
その日俺は、幼なじみの家で2人で遊んでました。
その時に家の中で2人でかくれんぼをしてて、俺が隠れる番でした。
俺は、隠れる前から隠れる場所を決めてました。
七華の部屋です。
性の目覚めが早かった俺は、小学校4年で自分の手でチンコの皮を剥き、よく当時26歳で美人の母の下着でヌイてました。
余談では、ありますが母は15歳で俺を産みました。
俺は、父親の顔を知りません。
小学校に入る前に母からは、俺が産まれる前に死んだとは、聞きましたがたぶん嘘だと思ってます。
何故なら俺が、小学校4年の2学期くらいから見知らぬ男と母が母のベッドの上で交わってるのを何回も覗き見した事があるからです。
今思えばこの男と母の行為を見てから俺は、性に目覚めたのでこの2人が俺を目覚めさしたんだと思います。
母達の行為を見て俺は、セックスやクンニ、フェラ、手マン、手コキ、そして正常位やバック、騎乗位などの体位を覚えました。
俺は、いつしかそれを七華としてみたいと思ってました。
七華は、とても美人でモデル体型でスラッと脚がキレイで長くそして巨乳でした。
俺は、七華を性の対象として見ており、幼なじみの家に来てかくれんぼをする度に七華の部屋に忍びこみ下着を取って持って帰りそれをオカズにしてヌイてました。
この日も七華の部屋に忍びこみ下着をパクり七華の部屋のクローゼットに隠れました。
するとクローゼットの扉が開き、見つかったぁと思い扉の方を見ると、七華が居ました。
七華にクローゼットから引っ張り出され、ポケットに下着を入れてたのがバレて七華が激怒して説教をくらいました。
俺は、七華に弘也(幼なじみ)は?と聞くと他の友達と公園おるけどあんたには関係ないやろ!!と言われました。
邪魔するもんは、居らんし、例のブツ見せて七ちゃんとセックスしたんねん。フフッと俺は、心の中で笑いました。
例のブツとは、七華には、当時彼氏が居ました。
何度か弘也の家で遊んでる時に出くわした事があるので俺は、顔を知ってました。
ところが七華は、違う男とホテルから出てきたのを俺は、たまたま目撃し携帯でその現場を撮りました。
俺は、それをネタに七華の弱みに付け入り、七華の身体を堪能しようと考えてました。
俺 「あの七ちゃん」
七華「なによ!?」
俺 「この男誰?」
と言い俺は、七華に写メを見せました。
七華「!?あんたなんでこの事を!?」
俺 「たまたま見たから写メ撮っちゃった(^w^)それよりこの人彼氏とちゃうやんなぁ?(^w^)これってうわきじゃないん?(^w^)」
七華「それすぐに消しなさい!!てかやってる事サイテーやで!?」
俺 「そんな態度とるんやぁ。んじゃこれ彼氏と弘也とかに見せよ。」
すると七華は、口調が変わり
七華「えっそれはやめて!なんでも言うこと聞くから見せるんは、やめて!」
俺 「なんでも言うこと聞いてくれるんやんなぁ?」
七華「うん。なんでも聞くだから見せんといて!」
俺 「んじゃ裸なって」
七華「はぁ?なんで裸ならなあかんのよ!あんまり大人なめたらあかんで!」
俺 「裸ならんねんやったら見せるで。他にもブツあるしなぁ。」
七華「他のブツって何よ!?」
俺 「これ」
と言って俺は、七華が彼氏とベッドで交わってるのを盗撮した写メを見せました。
七華「!?あんたこんなんまで撮ったん!?」
俺 「これを弘也に見せて子供は、こうやって作るんやでぇ~。俺らは、こうやって父ちゃんと母ちゃんがセックスしてくれたお陰で産まれてきたんやでぇ。って教えたろう思ってなぁ」
七華「弘也に見せんといて!分かった脱ぐからぁ」
と言い七華は、裸になりました。
七華の裸に俺は、興奮し七華をベッドに押し倒し七華の胸を揉み乳首を吸い上げました。
七華「あぁ。。。はぁ。。」
俺 「七ちゃんのおっぱいでっかくて、おいしぃー!しかもやらかくてマシュマロみたいー!」
と言い俺は、七華の胸に貪りつきました。
七華「あぁ。。。はぁ。。。」
俺 「七ちゃんのおっぱいもエエけどここも見たいやわ!」
と言い七華の脚を広げマンコをさらけ出させました。
七華「いやぁぁぁぁぁ!!たかっちソコはあかん!」
と言ってきましたが、俺は、無視し
「七ちゃんのマンコってこうなってるんやぁ。んじゃ頂きまぁす。」
と言い七華のマンコを舐めました。
七華「はぁぁぁぁん。あぁあ。たかっちぃあかんってぇ。。。」
俺 「七ちゃんのマンコうめぇ!めっちゃぐちょぐちょやん!」
七華のマンコを舐めてると七華の反応が変わってきました。
七華「あぁぁぁぁぁん♡ヤバ~い♡はぁあん。小学生の舌にイカされそう。」
俺 「んじゃいかしたげる!」
ズリュリュリュ、チュパ、ズリュリュリュと七華のマンコを舐めてわ吸い、舐めてわ吸いとしてると
七華「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡もぉ。イッちゃ。あっ。イク♡はぁぁぁぁぁ!!イクぅぅぅぅ♡♡♡」
七華は、小学生のクンニでイキました。
俺も裸になり
俺 「七ちゃん。俺のチンコ見て。」
七華「はぁはぁ。えっチンチン?嘘ぉ・・・」
俺のチンコは、そこらの小学生のチンコとは、違い皮が剥けて、サイズも大人の並よりちょっと大きいくらいでした。
俺 「七ちゃんふぇらちおして!」
七華「小学生のチンチンとは、思われへんくらいおっきぃ♡今までのチンチンの中で一番おっきぃ♡うん♡舐めたげる♡」
と言い七華は、ジュポジュポとイヤらしい音をたてて俺のチンコを舐め始めました。
竿だけでなく、玉も攻められた為俺は、
「あぁぁぁぁぁ。七ちゃんあっあっ。出る!出る!」
と言い七華の口の中に今まで出した事のない量の精子を出しました。
七華は、俺の精子を全部飲みました。
七華「スッゴい出たねぇ。たかっちの精子おしかったよ♡」
と言い、俺のチンコに目を向け
七華「あんだけ出したのにまだ起ってるやぁん。」
俺は、七華をベッドの上で仰向けで寝かせ正常位にし
俺 「七ちゃんのマンコに俺のチンコ入れるで!絶対気持ちよくするから!」
七華「この立派なチンチンで七を気持ちよくしてぇ♡」と言い俺のチンコを軽くシゴキました。
そして俺は、七華のマンコにチンコを入れました。
七華「はぁぁぁぁぁ!!ああぁ~ん♡あぁ~♡」
俺 「七ちゃんのマンコ気持ちいい!温かいし、めっちゃキツい!生やから温かいのも、キツいのもめっちゃ分かる!」
と言い俺は、腰を思いっきり振りました。
七華の部屋に俺と七華の腰がバンバンバンバンと当たってる音が響いてました。
七華「あっあっあん♡はぁぁん♡激しすぎるよぉ。もっもうちょっと優しくしてぇ♡」
俺は、優しめに腰を振りました。
七華「あっんっんっ♡はぁあっあっ。あんあんあん♡」
俺は、七華の方に倒れ七華の唇にキスをし、一旦腰の動きを止め七華と深いキスをしました。
そして再び腰を振っていると
俺 「七ちゃん。俺イキそう。」
七華「あぁん♡あっあたしもイキそう♡」
俺は、七華の腰を掴み腰を振るスピードを上げ
俺 「ああぁぁぁぁ!!もっもうあっ出る!出る!ああぁぁぁぁぁ!!ああぁ!!」
七華「あっはっ。イッイィ♡あっあぁぁぁぁ♡あん♡あっはぁぁぁぁん♡あっあっあぁぁぁ!♡」
俺と七華は、同時に叫び俺は、七華のマンコの中に大量に精子を出しました。
そして俺は、七華のマンコからチンコを抜きました。
七華「はぁはぁはぁ。たかっちスゴいよかったよ♡お掃除したげるね♡」
と言い、お掃除フェラを始めました。
掃除が終わるとキュポンとチンコを抜き、精子を飲み込み
七華「たかっち生でヤったやろぉ。中に出してぇ。赤ちゃん出来たらどうするんよぉ。」
俺 「俺の赤ちゃん出来たら産んで。それよりまだまだヤりたい。七ちゃん2回戦するから四つん這いになって」
と言い七華に四つん這いにならせ、後ろから射精しても勃起状態のままのチンコを七華のマンコにブチ込みました。
七華「はぁぁん♡気持ちよくしてぇ♡」
と言ってきたので俺は、バックで七華のマンコに高速ピストンで突き、部屋にバンバンバンバンバンバンと激しく交わってる音が響きました。
七華「あっあっあっあっ♡あはっああぁぁん♡はぁぁぁぁぁぁぁん♡あんあんあん♡イィ♡イク。イッちゃうぅぅぅ♡」
と腰を反らせてイキました。
七華がイッた後も俺は、高速ピストンで突きました。
七華「もっもっおマンコ壊れちゃう♡気持ちいい♡」
俺は、2度目の射精感を感じ
俺 「ああぁぁぁぁ!!出る!七華の中に出すから七華妊娠しろぉぉぉ!うぉぉぁ!!」
七華「あひっ。あっぁぁぁぁ♡あんあん♡七を妊娠させてぇぇ♡あはぁぁぁぁん♡」
俺と七華は、再び同時に叫び果てました。
もちろん七華の中に子種をたっぷり注ぎました。
しかし俺のチンコは、衰えを知らず2度目の射精をしても勃起状態のままでヤり足りなかったので、ベッドの上で仰向けになって脚を広げてる七華のマンコに3回目の挿入をしました。
七華「えっ?待ってあたしもう無理やって!あっあぁぁん♡」
俺 「無理って言うて感じてるや~ん。」
七華の脚を掴み屈曲位にすると七華のマンコの締まりが良すぎて俺は、危うくイキそうになりましたが、耐えて腰を振りました。
俺は、七華を抱いてる内に性の対象から七華を一人占めしたいと思うようになり、七華と交わりながら
俺 「七ちゃん彼氏と別れて、俺の女になってぇやぁ。七ちゃんの事一人占めしたいねん。その為に子供作ろうとしてんのにぃ。」
七華「あっ♡あたしの事一人占めしていいよ♡たかっちのおチンチン気にいっちゃった♡たかっちのおチンチンサイコー♡」
と言い七華は、俺の女になることに決まりました。
七華「あっあっあっ。気持ちいいよぉ♡はっあっぁぁぁぁ♡あん♡」
俺 「気持ちいい?俺も気持ちいい。」
と言い七華とキスをしながら交わりました。
そして3度目の射精感を感じ
俺 「七ぁ。気持ちいい。赤ちゃん出来てまえぇ。うおぉぉぉぉ!!あぁ。あぁぁぁ!!」
七華「あんっあっぁぁぁぁ♡イィ。はぁあっ♡イィイィ。あんあん♡あひゃぁぁぁぁぁん♡」
3回目の射精量とは、思えないくらいの精子が七華のマンコの中に出ました。
俺が七華のマンコからチンコを抜くと七華のマンコから大量の精子が溢れ出てきました。
七華「いっぱい出したねぇ♡妊娠できるかな?あたしたかっちのおチンチンにハマっちゃった♡これからもセックスいっぱいしよね♡」
七華は、完全に俺のチンコにハマリました。
そして七華は、彼氏と別れて俺のモノになりました。
七華が俺の家に来て、セックスをする事もあれば、七華の家でセックスをする事もあります。
毎日のように七華とセックスをしました。
ろくに避妊もせずに。
というかセックスと言うより交尾をしてました。
数ヶ月後七華から妊娠したと報告がありました。
俺が小学校6年の時に七華は、男の子を出産しました。
しかし、2人とも学生で育てる事が出来ないので七華と弘也の弟として、育てられました。
七華とは、俺が中学を卒業するまで関係を持ちました。
その後七華は、2回妊娠し、2人とも胎児しました。
それから12年後俺は、七華とたまたま再会し、昔のようにお互いを求め本能のままに避妊をせず交尾をしたら、七華は妊娠しました。
32歳になった七華は、色気とフェロモンで昔よりきれいに見え、結婚をし子供が2人いるママになってました。
前の話の最後に書いた女性は、七華の事です。
七華とは、また昔のようになりたいなと思ってます。
いつもは休みの日なのに「今日は特別にゆっくり時間かけてできますよ、良かったら来ませんか?」と接骨院の方から電話がかかってきたので、すぐに飛んで行きました。
肩こりのひどい人にしか、この辛さわからないですよね。
ちょうど今ぐらいの季節で、キャミソールに、ノーブラ、ミニスカートで行った私もいけなかったのです。
はじめは、頭、方、、腕、足、足首とマッサージされて、気持ち良くなり、うとうとしてしまい、よく眠ってましたよ。
疲れてるんですね、今日は本当に特別なんですよ。
気が付くと、いつの間にか、キャミソールも脱がされ、パンティだけにされていました。
「ダメ、何するの。私、人妻よ。」
「最高に気持ち良くなりますよ。私にまかせて。」
そう言って彼は、私の乳首を舌で転がし、パンティを脱がし、
「そろそろ、効いてきたでしょ。」と言いながら、なにやら媚薬をあそこに塗られたようで、あそこの中が燃えるように熱くなって指でかき回され、クリちゃんをマッサージ器でグリグリされて、私はもうなすがままでした。
私のあそこはもうびちょびちょ、もういっちゃいそうで、我慢してると、
「良くない無いよ。何回も逝っていいんだよ。」そういって、クリちゃんをマッサージ器で、同時に中を指で激しくかき回され、力が抜けて、今までに無い、快感で大量の潮を吹いていました。
「さーてお楽しみは、これからだよ。」そういって彼も全裸になって、ビックリ(οдО;)
馬並みなんです。彼のあれ。
主人の二倍、三倍はありそうなんです。
思わず口に入れていました、喉の奥まで入れても半分くらいなんです。
こんなの入れられたら、あそこが壊れちゃう。そう思いながら、口からは、「早く入れて」って、言っていました。
ゆっくり、ゆっくりね、痛い、私は小柄で150センチもありません。
「ダメ、やっぱり、壊れちゃう、でも気持ちいい。」
びちょびちょの私のあそこは徐々に彼の馬並みのあれを、根元まで飲み込んで、子宮の奥をえぐられているような、主人では味わった事のない、快楽で、上に下に、バックに数えきれないほど逝かされ、全身痙攣して、気が付くと、何度も、彼の精子を受け入れていました。
この日以来、私は呼び出されては、スーパーのトイレ、駐車場の車の中、今日は駅のトイレで子宮の中に出して頂きました。
もうこのおちんちんから、離れられそうにありません。
今回初めて投稿しようと思ったのは40歳も過ぎ、過去を振り返ることも大事かな・・と思った単なるきまぐれです。
多少、昔の話なので思い出しながらになりますが、過去におつきあいした女性に感謝し、少しずつ投稿してみようと思います。
当時の俺、20歳、学生、彼女無し、モテない、DT(童貞)を地でいっておりました。
そんな私が暇つぶしにと歴史サークル的なものに身をおき、時折勉強会や現地見学に参加していました。
いまでこそ歴女なるものが流行っており若い女性もいるのでしょうが、当時はそのようなこともなく、ずいぶん年の離れた方々ばかり・・・そのなかで一番年が近かったのは裕美(仮名)でした。
28才独身、学生の身分からすると20代後半の女性って憧れなのか輝いて見えますよね?
裕美さんは、周りからは「裕美ちゃん早くいい人と結婚しなさい」と言われていた記憶があります。
端折りますが・・すこしずつですが仲良くなり二人で夜ご飯を食べにいくくらい進展していました。
ご飯のあとはいつもの公園でトーク。
今であれば容赦なくホテルなのでしょうが、なんせDTなのでそんな勇気もなく、おしゃべりで解散することが続きました(あそこだけはビンビンで・・)
だけど、とある夜に意を決して
「裕美さん、僕と一緒にホテルに行ってほしい」
黙っている裕美・・そして黙って目をつぶったので思い切ってキス(ちなみにファーストキス)
こくっとうなずいたので思い切って手を引いてホテルへ・・・裕美は黙ったまま付いてきました。
入室してどうして良いのかよくわからないから、ゆっくりと押し倒して上着を脱がしながら唇、首元やブラウスの上からキスしたり揉んでみたり・・白色ブラウスのボタンを外すときは手が震えた。
そして母親以外初めて見る下着・・・ホックをはずそうとするがうまくいかずあたふたしてしまって。
そうしたら裕美が優しく
「頑張って・・」
その一言に励まされてなんとかブラを外し、むしゃぶりつく。
「もう少し・・優しく・・そう・・ん・・あん」
あの裕美さんが、エッチな声を出してる!凄い!!乳首硬くなってる!!!
もう興奮MAXでパンティもぐいっと下ろそうとするけどつっかえてうまくいかない。
お尻を持ち上げてくれる裕美。
やっと下ろせて思い切り股を広げてしまった。
「嫌、恥ずかしいっ」
「俺、初めて・・見るよ・・・」
べっとり濡れていて少し感動・・
おもいっきり股に顔をうずめてむしゃぶりつく。
多少のチーズ臭がなんともいえない。
「汚いよ・・ダメ・・ダメだって・・あっ・・あんっ」
一心不乱にむしゃぶりつづける俺、手を下から上へと伸ばし裕美の胸を刺激、エロ本や悪友達から仕入れた知識で3点攻めを続ける。
そうするうちに急に足をばたつかせる裕美。
「あ、あ、あぁぁぁぁぁぁ」といって硬直させて仰け反った。
どうやらイッってしまったらしい、あの裕美さんが俺のクンニでイッてくれたなんてめちゃ感動!
えっとここで挿入だよな・・・と思いながらゴムをつけようとするが、まったくうまくいかない。
一つ目をだめにしてもう一つをつけようとするがうまくいかない。
そうするうちに萎んでいくわが息子・・黙って見続ける裕美。
「少し手伝うね・・」といって人生初フェラ。
裕美さんが俺のをしゃぶってくれてる。
目を閉じて赤い唇で包み込むように・・・そうするうちに復活・・でもゴムはぐちゃっとなって使い物になりそうにない。
「絶対に中に出さないのなら・・そのまま・・いいよ・・」と裕美。
「自信ないけど、頑張ってみる」
俺が上に乗り挿入を試みる。
「あれ・・・はいんないよ・・どこかな?」
「もうすこし・・下・・・ん・・そのへん・・・押し込んでみてっ」
「わかった・・・んっ・・お・・おぉ・・んー、、はいって・・る・・よね?」
「入ってきてる・・そう・・そうよっ・・奥まで押し込んでみてっ」
「うんっ・・・わ・・・入った・・ぜんぶ・・裕美さんのなかに俺のがっ」
両手で裕美の肉体にしがみ付き、腰を恐る恐る動かしだす。
裕美さんとセックスしてる!裕美さんが俺のもので声を上げてる!!
そうしているうちにさすがに童貞、あっというまに射精感が。
「裕美さん・・裕美さんっ・・俺・・出そう・・」
「でぶ猫クン・・ダメ・・抜かないと・・中に出したら・・ダメよ」
「わかってる・・でもっ・・わかんない・・無理ですっ・・あっ・・裕美さんっ・・あぁぁあぁぁ」
引いてお腹に出すつもりが奥に押し込んで、たっぷりと裕美の中に童貞精液を射精してしまった俺・・・気まずい・・・
「裕美さん・・・ゴメンナサイ・・・俺・・」
「仕方ないわよ・・いいよいいよ・・気にしないで」
「俺、裕美さんで童貞捨てることができて良かった。でも俺ばっかり気持ちよくなって」
「処女でなくてごめんね。本当に童貞だったの?・・・わたしも気持ちよかったから」
「裕美さん・・何かあれば、俺・・責任とってもいいし」
「でぶ猫クン・・考えすぎよ・・・」
「また、セックス・・俺としてほしいです。」
黙ってうなずく裕美がとっても愛おしく感じた。
こんな感じの初中だしでした。
裕美とは後日、何度も交わったので、思い出しつつ、またここで記載してみたいと思います。(もちろんほかの女性との体験も)
麻里との事が終わり女性関係には消極的になっていた私、社会人3年目の夏の土曜日の夜、卒業した大学のサークルのOB会に参加しました、場所は大学近くのホテルでした。
先輩達や同輩達などと近況を報告し会話の大半は「仕事がどう・・・」「家庭がどう・・・」などの話題が中心になっていました。
そんな中、1人ポツンといる人がいました、村上君でした。
学生時代の村上君からは想像出来ないくらい暗く感じます、何かあったのかな?
私 「村上君、久しぶり!」
村上「ああ!久しぶり!」
私 「どうしたの?皆と話さないの?」
村上「いや、入り辛くてね・・・」
私 「何かあったの?」
村上君の話を聞くと卒業後、某証券会社に就職し営業職になるも仕事が上手くいかず怒鳴られてばかりの日々、合コンで培った会話能力を生かして自信を持って営業職を選んだのに世間は甘くなく仕事に耐えられそうにない、だから仕事の事を聞かれるのが嫌で1人でいたと話しました。
私 「そうか・・・大変だよね・・営業は・・」
村上「こんな事なら違う会社にしておけばよかった・・・」
私の会社でも営業職は大変だと云う話は聞きますが、お金を扱う証券会社となると想像が付かないくらい大変なんだろうと思った。
村上君を慰めようと思い、大学時代に行ったショットバーに行く事にしました、愚痴でも聞いてあげようと思って!
ホテルを抜け出し2人でショットバーに入り注文し村上君の愚痴を聞く。
村上君の愚痴は以下のようなものでした。
「課長に怒鳴られた!」
「後輩に営業成績で遥かに負けている!」
「上司には怒鳴られ後輩には馬鹿にされる!」
「女子社員にはボンクラ呼ばわり!」
「賞与は雀の涙、でも後輩は車が買える程の賞与!」
「同輩からは同期の恥と言われた!」
「営業成績が悪いと見世物扱い!」
など他にも!
今でいう「ブラック企業」かと思う程の扱いです!
私 「そんな会社辞めちまえ!」
村上「でも・・・」すっかり自信を失っている村上君・・・・
私 「前の村上君なら合コンでも仕切りとか段取りとか完璧だったじゃない!人の面倒見がいい村上君ならは他にも仕事はあるよ!」
村上「それだけだよ・・・実際に女の子をお持ち帰りした事なんてないから・・・・」
私 「え?」
村上「だから・・・人の面倒とかばかりで自分が美味しい想いをしたことないから・・・・」
私 「ええーーーー!あれだけ合コンやってたのに!女の子とかの交友関係広かったよね!」
村上「それだけだよ・・・実になった事なんてなかったよ・・・」
思い出してみれば学生時代の村上君主催の合コンでは、確かに段取りや仕切りとか酔った人の介抱とかをやっている村上君を見たことはあっても、お持ち帰りや彼女のいる村上君を見た事は無かった!
村上「仕事で馬鹿にされて彼女もいない・・・このままオナニーだけして死んでいくのかな、俺!」
私 「いや・・・それはないよ・・・・」
慰めようがない・・・・
私 「ほら!仕事だけじゃないでしょ!趣味とかさ!趣味ないの?村上君」
村上「趣味?」
私 「ゴルフとか社会人のバスケのサークルとかあるでしょ!そういうのに参加してみたら!」
村上「俺、ゴルフもバスケも出来ないよ・・・・」
私 「え?大学でバスケのサークルだったよ、俺達!」
村上「だから・・・サークルに参加してただけでバスケなんてやったことがないよ・・・」
私 「・・・・・」そう云えばバスケやっている村上君を見たことがない・・・・
村上「やっぱり、仕事で馬鹿にされて一日5回のオナニーだけを楽しみにして死んでいくだ・・俺・・・」
益々、慰めようがない・・・それにしても一日5回のオナニーって・・・猿かよ・・・コイツ・・・
私 「まぁ、悪い事ばかりじゃないよ、きっと・・・」
そして何の慰めも出来ずに村上君と別れ予約していたホテルに向かう事にした。
ホテルに向かっている途中、金髪のチャライ感じの男が酔っぱらった女を引掛けようとしている場面に出くわした。
男 「飲みに行こうよ!」
女 「アンタみたいな男、趣味じゃないの!向こうに行ってよ!」
男 「いいじゃん!」
すれ違う時に何気なしに女の顔を見ると、どこかで見たような・・・・・
この女どこかで会ったような・・・・誰だっけな・・・
女の上着のバッチが目に入った・・・・ひまわりの形・・・あのバッチ・・・弁護士記章!
あああああ!木村さん!
「里美と偽った女性」の時の弁護士の木村さんだ、髪型が変わっているけど間違いない!
そうなると助けなければ!
私 「ちょっと、お兄さん!」
男 「なんだ、お前!」
私 「その人は辞めた方が良いよ!」
男 「なんで?」
私 「弁護士だから、後々面倒になるよ!」
男 「弁護士!?」
私 「胸のバッチ見なよ、それ弁護士記章!」
男 「そりゃマズイな、あと頼むわ!」
私 「ほい!」
男は、あっさりと木村さん離し立ち去ってしまった。
すぐに木村さんに駆け寄り介抱していると
木村「アンタ誰?」あの時の凛とした面影は微塵もない。
私 「覚えていませんか?前に貴方に世話になった者です」
木村「ふ~ん、そうなの!」フラフラとしている。
私 「このままじゃ危ないから送って行きますよ!自宅はどこですか?」
木村「う~ん、こっち!」
案内して貰い木村さんの住む高級そうな10階建てのマンションに!
部屋に入ると想像を絶する光景が!
大量のゴミの部屋!とても仕事では凛とした木村さんからは想像できないゴミの部屋でした!
木村「ベットまで連れて行って貰える?」
ゴミを避けながらベットへ辿り着き寝かせようとすると木村さんがキスしてきました!
私 「き、木村さん!」
木村「アンタだって、そのつもりで送って来たんでしょ!楽しみましょう!」
私 「そんなつもりは・・・」
木村「女に恥を掻かせるの?」
こういう言い方をされるとやるしかないと覚悟を決めセックスする事にした!
私 「木村さん!」
木村「無粋な男ね、こういう時は下の名前で呼ぶのよ!裕子ってね!」
さっそくディープキスしながら、木村さんの服を脱がし自分も服を脱いだ!
淡いブルーのブラを外し着痩せしていたのかDカップ位はありそうなオッパイが!
木村さんの乳首に吸い付き左手で反対のオッパイを揉み右手で上下揃いのパンツを下ろしオマンコを指で弄った!
木村「あ、あ、ああ~ん、貴方、上手ね!」
私 「こういう時は下の名前で呼ぶんですよ!○○(私の名前)って」
木村「口も上手ね、その口を使ってオマンコをおもいっきり舐めて~!」
木村さんが両足を広げクンニを求めている!
「弁護士の木村さん」と同一人物かと思う程の淫乱だった。
クリトリスを舌で刺激しながら指でオマンコを弄る!
木村「おおおおおおおうううううー、いいい!それいいいー!」
私 「気持ち良いですか?」
木村「気持ちいいい~、もっと、もっもっと~!」と叫びながら潮を吹いた!
今までセックスした女性の中で一番の淫乱だ!ギャップが凄すぎる!
木村「私にも頂戴!」
私の乳首に吸い付いたと思うと、すぐにフェラチオ!
「ング、ング、ウグ、チュウウウウー」とヤラシイ音を立てながら咥えこんでいく!
フェラチオというより完全に「食糧」扱い!
私 「激しいね、こういうの好きなの?」
木村「私に愛や恋は要らないの!セックスがストレス解消なの!オマンコ舐めて~」
69になり互いに性器を舐め合う、木村さんは「貪る」と云う表現が適切なフェラだった。
そしてチンチンをオマンコに正常位で入れようとした時
木村「さあ!頂戴!貴方ので私を犯して~」この人、ちょっとヤバイんじゃないのかと思いました。
チンチンをオマンコに入れ腰を振っていた時、木村さんの両腕が私の背中に廻ったと思った瞬間!
ガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリーーーーーーー
私 「ぎゃあああー、痛てえええええーーー」木村さんが爪で何度も私の背中を引っかいた!
木村「もっと!もっとよ!オマンコを犯す様にチンチンを突き入れてーーーー」
私 「痛い!痛いよ!木村さん!やめてー」
木村「もっと激しく!犯す様に突き入れるのよ!」目が血走っていた・・・
早く終わらせないと殺されると思い腰の動きを速めた!
木村「そう!もっと激しく!壊して~、オマンコがぶっ壊れるくらい激しく~!」
なんとか逝きそうになってきた、早く出さないと!
私 「逝くよ!出すよ!」
木村「出すのよ!いっぱいオマンコの中に出すのよ!」
もう避妊とか妊娠とか考える余裕もなく中出し!早く終わらせないと背中が痛い!
私 「逝く!」
ガブっ・・・木村さんが私の左肩に噛み付いた!
私 「ぎゃああああああああああー、痛てえええええええええええーーー」
木村「ヒフウウウ~(多分、逝く~と言っている)」
やっと木村さんが私から離れ満足そうな顔しながら綺麗な顔つきの恍惚な表情で
木村「ああああ~ん、気持ちいい~、久しぶり!男!」と言った。
背中と肩のあまりの痛さで
私 「シャワー借りますよ」鏡で傷を確認しなくては。
シャワールームの鏡で背中を確認すると血が滲んだ傷が幾つもある・・・・
肩には歯型が・・・・
突然「バン!」と音が鳴りシャワールームのドアが開き木村さんが入って来た!
木村「まだ出来るでしょう!やって!」
フェラをされ再びセックスを求められ朝まで計5回抜かれた・・・
身体はボロボロになりヘロヘロになった・・・この女、性豪だ!
朝になり木村さんに
木村「ところで貴方は誰?」と聞かれた・・・誰かも判らずにセックスしたのか、この人・・・
「里美と偽った女性」の話をすると思い出したみたいで
木村「ああ!あの時の人ね!確かコンビニでも会ったよね!」
私 「はい、ところで避妊してないけど大丈夫ですか?」
木村「私、不妊症みたいで出来にくい体質だから大丈夫だと思う!」
私 「そうですか・・・でも、なんて言ったらいいか・・・」
木村「気にしなくて良いよ!、それより私のセフレにならない?」
私 「セフレ?セックスフレンドって事ですか?」
木村「私、愛だの恋だのは要らないの!セックスも仕事のストレス解消だから、そういう関係がいいの!」
俺には無理だと思いました・・・身体が傷だらけになる!一晩5回・・・・無理!
私 「俺、今、この街に住んでないので残念ですけど・・・」
木村「そう残念ね、誰かセックスが強くて割り切った交際出来る人いないかな!」
私 「今まではいたんですか?セフレ?」
木村「うん!でも、そいの人婚約しちゃったからね、そのまま付き合ってたらヤバイじゃない!」
私 「ですよね・・・」
木村「誰かセックス強くてマメな男いないかな?この部屋の掃除もしてくれるような!」
その言葉を聞いて一人の人物が思い浮かびました!村上君ならイケるかも!
私 「一人思い浮かぶ人がいるのですけど会ってみます?気に入らなければ断ってもいいので!」
木村「いるの?そんな人!」
私 「はい!人の面倒見が良くて一日5回のオナニーが出来るくらいですから強いかと!」
木村「その人会ってみようかな!」
早速、木村さんのマンション近くの喫茶店に村上君を呼び出し、2人を引き合わせました!
村上「無茶苦茶、綺麗な人じゃん!良いの俺で?」
木村「割り切った交際でね!愛や恋は要らないから、それが条件!」
私 「どうですか?2人とも良いですか?」
村上「木村さんさえ良かったら!」
木村「私も!この子、私のタイプかもね!」
2人は付き合う事になり「セフレ」と云う関係ですが交際をスタートしました!
帰りの車の中で「村上君大丈夫かな・・・痛みに耐えられるかな・・・」と心配になりましたが・・・
そして3ヵ月が過ぎたある日、村上君と木村さんが私のアパートに訪ねてきました。
村上「俺達、結婚する事にしたから!」
私 「ええーーー!」
木村「この人ね、私を満足させるだけじゃなくて、まだ求めてくるの!毎日6回も!」
私 「毎日6回も!」
村上「それは裕ちゃんが魅力的だから!俺、我慢出来ないんだよ!」裕ちゃんって・・・
木村「もうマー君(村上君の下の名前は正行)たら!」マー君って・・・
私 「でも木村さん、割り切った交際をって?」
木村「この人ね、私の仕事が終わるまで食事作って待ってくれるし、洗濯も掃除も完璧なの!何より仕事にも集中させてくれるし!それにセックスも強いから、初めて、こんな人!」
村上「それは裕ちゃんの事を愛しているからだよ!仕事も辞めて裕ちゃんの事だけを考えられるから!」
私 「仕事辞めたの!」
村上「うん!あんな仕事、裕ちゃんに比べたらカスだよ!カス!」
木村「もう嬉しい事言うんだから!私が仕事してマー君を食べさせてあげるね!」
村上「嬉しいな裕ちゃん!今夜は寝かせないぞ!」
私 「・・・・・まぁ、おめでとう・・・」
こうして2人は結婚し村上君は「主夫」になった、現在も仲良く暮らしており不妊症だと言っていた木村さんだったが何故か村上君との間には村上君そっくりな子供が3人もおり一日6回のセックスは現在も続いているらしい・・・・この2人、性豪です。
ちなみに「引っかかれたり、噛まれたりしない?」と聞くと
村上「ああ、俺もたっぷりと噛み返すからね!」
どんなセックスしてんだよ・・・・
男女の関係は複雑ね!私には理解出来ないわ!
木村さん、彼女も私のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!
縁あって、何度か関係を共にした43歳の智美(仮名)。
専業主婦で、小学生の娘が一人いる。
会うのは月に1~2回ほどだが、身体の関係は2~3ヶ月に1回程度。
普通の食事はできず、また水分もビール以外は受け付けない体質で、自宅でも店でも、また昼でも夜でも飲むのはビールばかり。
バブル世代の恩恵もあるのか、食事代は払ったことがなく、しかもホテルに行く約束をして会っても、飲み始めるといつまでもだらだらと飲み、4~5時間は同じ店でいつまでも飲んでいるので、結局はそのまま帰ることになるばかりか、とにかく金がかかる。
付き合い始めた頃は珍しさもあって、特に気にすることもなかったが、時が経つにつれて面倒な女性に思えてきた。
旦那からはDVを受けているようだが、離婚する気はなく、また旦那とは今でもほぼ毎日、セックス三昧の日々を過ごしているといい、旦那との行為を赤裸々に語ってもくれる。
濡れやすい体質で、セックスに関してはかなり貪欲。
大きければ大きいほど、そして持続時間も長ければ長いほど良いといい、初めて関係を持った時には私が先にイッてしまい、それに対して酷い罵声を浴びせられたものだった。
ただ、旦那の独りよがりなセックスには不満も抱いているようだが、持ち物には満足しているらしく、DVを受けながらでも、抱かれると思い切り感じてしまうらしい。
私はどちらかといえば淡白で、持続力もなく、前戯で一生懸命に舐めたり、舌を駆使して愛撫を施していたが、
「優しいだけのセックスなんか気持ち悪い。激しければ激しいほどいい。指でもアレでもいいから、思いっきり突いて欲しい。」
と言われたものだった。
しかし何度か関係を持つうちに、今までの旦那との行為に疑問を持ち始め、強制される要求や、家庭内レイプに近い扱いに不信感がつのってきた様子でもあった。
智美との行為は生だが、当然ながら中出しはNG。
セックスは好きとはいえ、典型的なマグロ女で、フェラもほとんどなく、後は寝た状態であれこれ指示を出すのみ。
胸が大きい訳でも、締まり具合がいい訳でもなく、なにかサービスをする訳でもないのだが、「こんな素晴らしい女性を抱けるのだから、ありがたいと思いなさい」という高飛車な態度をとる。
いい加減に自分も飽きてきて、しかも金もかかるので、そろそろ関係を終わりにしようと思うのだが、意に反して智美の方から飲みのお誘いのメールは頻繁にくる。
先日、軽く飲む程度ならと思って付き合うことにしたが、懐具合が心もとなかったため、飲み放題の大衆居酒屋に連れて行ったら大激怒。
「こんな店に連れて来て、あなたバカじゃないの。2時間だけなんてゆっくり飲めないでしょ。」とののしられた。
何とかなだめて適当につまみ、店を出てホテルに誘うと、
「あんなのは食事のうちに入らない。もっといい店に連れていって。なんのために貴方と付き合ってると思ってるのよ」と言い出した。
酒癖が悪いのは分かっていても、さすがに自分も腹が立ってきた。
とりあえずホテルに先に行って、後から飲み直そうということでなだめて部屋に入る。
それでも、「もっといい部屋がなかったの?」と文句は言われる。
これで関係も最後にしようと思い、シャワーを浴びてベッドへ移ると、前戯もなく、いきなり勃ったものを智美の中にぶち込んでやった。
「ちょっと、もっと優しくしてよ。これじゃあ旦那と一緒よ。」
「激しいのがよかったんだろ?」
「今日は優しいのが欲しいの。先にもっと舐めて」と言うが、今さら後には引けない。
智美も結局は感じてきて、大きな喘ぎ声をあげる。
「あっあっ、今日は凄い!」
「おおーっ、いいぞーっ」と言いながら突き上げる。
自分もタフではないので、限界が早く訪れる。
「そろそろ、イキそうだ」
「だめ、もっと、たくさん突いて」
「でも我慢できない」
「私はまだ満足してない。自分が先にイクのなんて許せない。ヘタクソっ」
「もうダメだ」
「中はダメよ」
「生で入れさせておいて、今さらダメもないだろ」
「いやいや、それだけはダメって約束でしょ」
「さんざん人のことをバカにしやがって」
「そんなことない。あなたバカじゃないの」と、この期に及んでも高飛車な態度は変わらない。
どうにでもなれと、そのまま奥に大量の精液を放ってやると、
「ギャーっ、ホントに出してる。ダメだって言ったでしょ。早くどきなさいよ」
「うるさい。舐めた口きくとどうなるか分かったか」
「ダメだって。もうあんたとなんか会わない」
「いいよ。勝手にしろ」
と言って引き抜くと、白い液体がゆっくりと逆流してきた。
「ホントに出して、旦那にだって出されたことないのに。もう帰る」と言ってシャワーを浴びに行くので、
「分かったよ」と言い放って、そのまま服を着てホテルを後にした。
それからも何度もメールが届くが、無視を決め込んでいる。
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