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いいね!ベスト5
前夫とは20年前からSEXレスで嫌気をさしてました。
私はとてもSEXが好きですのでSEX三昧の生活を夢見てます。
私=63歳 悦子 T150 B100 W90 H95
普通のおばさんです。
SNSで出会った40歳の彼と付き合っています。
付き合い始めた頃は、カラオケや食事に行ってデートをしていましたが、1ヵ月後からはSEXをするようになりました。
ホテルや私の家でSEXをしています。
彼のSEXはとてもうまく、私はいつも10回は逝って、もちろん最後はおマンコに熱い精液を中出しして貰います。
付き合いだして始めての私の誕生日に彼からプレゼントを頂きました。
それは、ガーターストッキング・ブラ・パンティーでした。
その夜、彼が下着姿を見せて欲しいと言うのでホテルへ。
早速着替え彼の前に立ち下着姿を見て頂きました。
彼から”最高だ”と褒めていただいた。
一つ指摘が・・・・・・・。
パンティーからはみ出している陰毛を言われました。
私は特に気にしていつも処理をしていませんでしたので、広範囲に生えている陰毛が気になったようです。
私は、彼に「整えて」とお願いをしたら、彼はやってくれました。
左右のバランスを見ながらジョリジョリと、うまく出来ない様で最終的に全部剃ってしまった。
つるつるのおマンコになった。
なんか私もつるつるのおマンコに興奮をしてしまった。
彼も興奮し朝まで4回もおマンコに中出し、私も20回は逝った。
こんなプレイで興奮する私自身Mっけがあるのかな?と少し思った。
この日から、私のおマンコは毛がありません。
デートの日はおマンコの毛を剃ってから会いに行くまでになりました。
時には、彼からノーブラ、ノーパンで来いとか言われる様に、私も言われるままで会いに行きます。
私の自宅では、ほぼ全裸で過ごし、食事したくの時は裸エプロンの格好です。
おっぱいははみ出るは、乳首なんかは擦れて感じるはで、おマンコはいつもヌレヌレ状態。
こんな生活を2年続いてます。
2日目の最終は検査結果を元に担当医との個人診断があります。
今回は外部からの医師で女医でした。
観察した感じでは40代半ば位、身長はありそうなやや細身。
容貌は化粧けもなく色気もなさそうなよくある女医のイメージ。
でもよ~く見ると彫りの深い目鼻立ちで化粧すればそこそこの女に見えるのではないかと勝手に思った。
女医「検査結果は悪いところはありません。少しですが血糖値と中性脂肪が高めです。でも治療する程度ではないので適度な運動と脂身の多い肉類は少し控えめにしてください」とのことでした。
暫らく健康管理について話してから、
私 「鰻とか穴子などは健康にどうなんでしょう?」と質問すると
女医「ビタミンが沢山含まれていて大変良い食べ物だと思います」。
私 「先生は鰻など好きですか?」。
女医「はい、大好きです」。
私 「実は天然鰻を食べさせる美味しいお店があるんです、よかったらご馳走しますからいかがですか?」と一気に持ち込んでみた。
女医「あらぁっ、私まだ天然物はいただいたことがないんです本当ですか?」と言うことで一気に話がまとまった。
待ち合わせた日、迎えに行くと駅前に女医がいた。
診断日とはまるで違う容姿です。
白のタイトスカートにピンヒール。手入れされた肩までのボブカットの髪。
少し濃い目の化粧が彫りの深さを際立たせてる。
助手席に乗ると
女医「こんな車に乗ってるとは思いませんでしたよ!」。
私 「どうしてですか?」。
女医「もっとおとなしめの車かと思いました」。
確かに年甲斐もなくまだ買って半年くらいの真っ赤なニッサンGTRなんです。
私 「確かに荒馬みたいな車ですが飛ばさずゆったり乗ってるのがいいかな?なんて思って乗ってます」。
そんな会話をしながら鰻屋に着いた。
道々自己紹介をしてお互いに安心感も持てた。これが大事な事なんですね。
女医は名前は○×綾絵、×1で大学二年の男子が一人とのこと。
予約しておいたので前庭が見えるゆったりした部屋に案内された。
綾絵「うわぁっ、眺めが良いし広々しててすてき!」。
私 「うな重に白焼きでどうですか?」と勧めると
綾絵「お願いしします」。
私 「せっかくですから冷酒もいけてるので少しいただきましょう。私は車なんでNアルコール・ビールで」と注文。鰻が来るまで肝焼きの串刺しを摘まみながら飲む。
私 「さあっ、白焼きが来ましたから山葵おろしの醤油だれでいただきましょう」と勧める。
綾絵「ああぁっおいしい!、こんな美味しいの初めて!」と大感激。
続いて来た天然鰻の極上の重箱に舌鼓をうちゆったりとした食事は終わった。
満腹になれば食後の運動、と言うことで近くのラブホ街道にシフト。
私 「まだ帰るには少し早い時間ですが少し休んでいきませんか?」と誘う。
綾絵はだまってうなずいた。
部屋は露天の岩風呂がある小奇麗な感じ。
雰囲気的には上々です。
私 「綾絵さん、露天に入りましょう」と言うと
綾絵「私、もう若くないから一緒に入るの恥ずかしい」と言う。
私 「とんでもない、随分若く見えます。お世辞抜きに30代前半くらいです!」と。
ようやく納得して綾絵は服を脱ぎ出した。
純白のブラとショーツが真っ白な肌に張り付いている。
見た目より裸になると量感があった。
くびれたウエストに特に張り出したヒップが意外に大きい。好みのスタイルだ!。
私 「綾絵、そこから先は私に脱がさせてくれ」といい、綾の前に立った。
抱き寄せると細い腰を抱き顔を合わせる。綾絵は上向きになり眼を閉じた。
そっと唇を重ねる。舌で唇を擦ると綾絵は口を開けて舌を誘ってきた。
差込んでお互いの舌を絡め合う。
そして綾絵の舌を吸い出すと綾絵は“あうぅーっ”と言って強く抱きついてきた。
長いキスの後ブラをはずすと手の平サイズの乳房が現れた。
小豆大の小さな乳首、薄い茶色な乳輪に薄い産毛が2本。
堪らず吸い付くと綾絵は“あああぁーっ いい!”と小さな声で呟く。
しっかりと優しく吸って、揉んで愛撫を繰り返す。
そしてしゃがみ込むとフリルの付いたハイレグのショーツを引き下ろした。
そこには濃い目のジャングルが息づいていた。
割れ目からは女の汁のにおいが立ち込めジャングルを分けると割れ目の下から汁が垂れ落ちていた。
感じやすいんだと思いながら汁を吸おうとすると
綾絵「そこはダメ、シャワーを浴びてからお願いよ!」と叫んだ。
私 「綾絵の匂いを消したくない、今のままの綾絵が欲しい!」と。
綾絵「ダメ、ダメそんな恥ずかしいことダメっ、お願い許して」とまじに必死に叫んでる。
雌のにおいと垂れ汁を見ては止めることはできない。
私 「今の綾絵が欲しい、豊かな泉を吸ったらすぐにシャワーしよっ!」と説得。
ようやく抵抗を止めた綾絵の体を抱いてベッドへ。
膝を立て股間を開かせると濃い目の陰毛の中から割れ目が現れた。
これがあの診断時の女医のオマ○コだと両手でかき分けオマ○コを露出させた。
綾絵の体は硬く緊張してる。
「大丈夫、ちょっとだけだから力を抜いて」と今度はこちらが診察医に変わり診断を始めた。
クリはまだ包皮に覆われ陰茎だけ覗いている。
恥丘は高く盛り上がりアッピールしてる。
割れ目を大きく開くと小陰唇はきれいで小ぶり、大陰唇に包まれていた。
中はきれいなピンクだ。オシッコ穴もきれいに口を開け秘密の洞窟の入り口も見える。
ゆっくりと割れ目に口付けしてみる。
強いメスの匂いがし、あふれ出してる蜜が口の中に流れ込んでくる。
私 「綾絵、美味しいよ!」っていうと綾絵はビクットして顔を背けた。
クリの包皮も剥いて口で吸い出すと
綾絵「あああぁーっ、変です、ううううーっ、ダメダメぇー・・・、おねがい、あああー」と何かわけの判らぬ言葉を発して頭を振り振りしてる。
私もシャワーの事を忘れて素早く肌になると綾絵に跨りいきり立った一物をいきなり差し込んでやった。
綾絵「ああああーっ、ダメダメシャワ あああーっ、・・・・」。
産んだ割には膣は締まってます。
根元まで差し込むと反り返るようにのけぞる。
背中に手を回ししっかりと腰を押し付けるとカリの先が子宮にのめり込んでるのが伝わってくる。
私 「我慢できず入れてしまった、すごくいいよ!」。
綾絵は観念したように首に手を回ししっかりと抱きついてきた。
暫らく動かず挿入感を味わっていると
綾絵「ああぁーひさしぶりよ!」と小さな声で耳元で呟いた。
私 「感じる?」
綾絵「すごくいい感じよ、奥がすごく熱いの」。
私 「いきなりこんなに早く結ばれちゃったね!」。
綾絵「○○さんが悪いのよ」。
私 「抜いてシャワー浴びてからにする?」。
綾絵「ダメ、もうこのまま天国に導いて、ああぁっ○○のチンコがいいわ!、動いてるの」。
それならばと細い腰を抱きしめて腰を思い切り突きこむようにアタックすると
綾絵「ダメ、ダメ、壊れるーぅ、突いて壊して、アヤエの壊して・・・子宮に入ってる~、○○お願い・・・」。
女医の子宮に挿入してるのに頭は意外にクールです。
私 「アヤ、恥ずかしい言葉を沢山言いなさい、そしたら一杯いじめてやるから」と誘う。
綾絵「○○、アヤのオマンコ気持ちいいよ!~、オマンコ壊れるまで突き込んで!、○○のチンポ太いよ!、オマンコがいいよ!」。
私 「アヤ、いきそうだよ!、眼一杯出そうだよ!」
綾絵「きて、きて中でいいよ、思い切り突き出して~」。
私 「イクゾーッ、出る出るぅぅうー・・・・・」と言うと思い切り子宮に流し込んだ。
綾は唸るようにして失神し膣だけがピクピクと竿に絡んできた。
目覚めて風呂場で
綾絵「○○のって、すごいのね、綾も本当にひさしぶりなの。でもこんないいの初めてまだ夢心地よ」といって抱きつく。
乳房を吸いながら手は割れ目へと探りに。
生中出しのリキッドが水中浮揚する。
綾も感じて尻を振る。
私 「アヤ、好きなんだね!」。
綾絵「・・・・・」。
私 「最後はお尻から入れてみる?」。
綾絵「どこで?」。
私 「ここでだよ」。
綾絵「したことない・・・」。
と言うのを立ち上がらせバスタブに手をつかせ尻を高く上げさせると一気にバックから貫いた。
綾絵「うううう~ん、こんなのー・・・いいいっ、いくいくー」
で本当に逝ってしまった。
挿したままシャワーをかけ抜き出すとミルクの流れが湯に落ちていった。
久しぶりです、書き込む時間も惜しんで営業マン様に中出ししてもらっています。
女性として八年ぶりに蘇らせて頂き、小母さまのオマンコ疼き放しの状態なの。
週二回も一晩中舐めあったり嵌めたりの繰り返しで、エロ婆と呼ばれそうですワ。
papa様からのご意見で犯されてみたいような気分で、小母さまの休日(火曜日)営業マン様の電話が来たのを良いことに、「お庭の剪定に業者様が来ているの」と嘘の返事をしたのよね。
そしたら夜20時頃、電話もなくいきなり営業マン様が自宅に来たの。
小母さまはその気だったので、快く迎え入れた途端、いきなり荒々しく抱きしめられ、強引にパンテに手を入れてオマンコに指を入れ
「嘘を言った罰だから今日はチンポでなく指で我慢しろ」だって。
確かに嘘を言ったので、
「どうして?」と聞くと
「昼休みに一度やっておいて夜のお楽しみまで待って、テンションを高めてから朝までたっぷりオマンコを可愛がってやろうと電話したら嘘の話、そっと来て覗いてみたら庭屋さんなんか居なかったから、今日はチンポでなく指でしかしてあげない」と言うのよ。
小母さまは当然生のチンポでオマンコを可愛がってもらえるとお思っていたからうろたえ、ごめんごめんと何度も謝ったの。
「償うから小母さまを犯して、好きなように犯して」と謝ったのよね。
「本当に犯していいのか?それじゃ」と言い、裸にされお風呂場に連れて行かれ、営業マン様はおチンチンを出し小水をかけられたの。
小母さまは営業マン様も当然裸になると思っていたのよ、それが不思議なくらいに小母さまのオマンコがジ~ンと痺れたようになり、今日は何でも受け入れ獣の様にしてほしくなり、
「犯して!犯すようにオマンコして!」とお願いしたの。
そのあとお風呂でかけられた小水をシャワーで流し、応接間での痴態を繰り返し嵌めていただいたの。
応接間ではテーブルで仰向けに寝かされ、8年前に亡くなった主人のネクタイでテーブルの足に両手両足を括られ身動きできず、お股を閉じることも出来ず、薄毛のオマンコ丸見えです。
営業マン様は
「いい眺めだぞ」と言いつつバイブを出し入れしたり、頭のほうに回り込んでチンポで額を叩きながら
「『チンポシャブラセテ下さい、子種を下さい』と言わないと前のように嵌めてやらないよ」と意地悪いうの。
でも小母さまは犯してと頼んだものですから、手も使えないのに
「営業マン様のおチンチンを早くシャブラセテ下い、おチンチンを下い」
とお口を開いて動く首だけで求める惨めさがまた、小母さまのオマンコがジ~ンと痺れたように疼くの。
やっとのことお口に入れていただき、舌を絡めては吸ったり鈴口を舌先でこじ開けるように舐めるうちに、営業マン様のおチンチンが大きく硬さも増して最大限に勃起してきたので、
「オマンコに早く入れてちょうだい」とと言ったら、
「犯されたい者がちょうだいはないだろ、チンポで犯して下いだろ」と言うので、
「ごめんなさい、おチンチンで犯して下い」と言い直し、熱い熱いおチンチンをオマンコに差し込んでいただいたのですが、営業マン様は前と違って十回程度の出し入れで膣内の奥深くで子種を放出したの。
膣内に射精された暖かく感じる瞬間は、生で嵌めて中出しして頂く女性しか感じあえないのよ。
営業マン様のチンチン萎えないで勃起したままなのよね。
中出りしされたオマンコに今度は、バイブを挿入され抜き差しされ、小母さまのオマンコのお汁と中出しされた精液が垂れて、オマンコからお尻のあたりがベチョベチョなのがわかるの。
それでも営業マン様はバイブを抜き差しを続けられ、我慢できなく小水を洩らしながら息も途絶え気味に逝ってしまいました。
その後の後始末、お漏らしした小水やら漏れだした精液のお掃除をしながら、皆様方はホテルを使う訳が分かりましたワ。
でも小母さまは一人暮らしの後家、誰にも気兼ねせず若い営業マン様を連れ込んで痴態を繰り広げようと好いのよ、ご近所様にきずかれない限りはね、その辺は必要以上に注意しています。
このような痴態で三回目の中出しをして頂きましたが、小母さまは病みつきになりそうです。
「今度からは犯すようにオマンコをして」と頼んだら、快く返事してくれたの。
こんな小母さまも中出しされてからオマンコライフ、素晴らしい老後です。
週二回でなく三回でもしてほしいです。
これからもっともっと中出ししていただくように、営業マン様に過激で破廉恥極まりない性戯でおチンチンを勃起させて、沢山精液をオマンコに注いでいただくよう助平な小母さまになりますワよ。
田舎育ちのゆえ鍵を閉め忘れる事が多い。
お腹の辺りが重く感じて目を覚ますと隣りの若妻が私の上で腰を振っている。
焦ったが寝たフリをする事にした。
どうやら酔っぱらって部屋を間違えているようだ。
生で入っているせいかマンコの締まりと濡れ具合が良くわかる。
年の頃は二十三,四歳くらいだろうか。
喘ぎ声を盛んにあげ黙えている。
私の腰も若妻の子宮に向かい動き始める、だが自然に寝ているフリを装う。
若妻が一層乱れ始めた。
私も射精しそうだ。
若妻の腰が跳ね上がり私を抱き締めた。
そして私のザーメンは若妻の子宮を満たすように多量に出した。
はあ…良かったわ……は!
マズイ!寝たフリ!
オロオロと若妻が慌てているのが判る。
ドアが締まる音が、けたたましく鳴った。
あぁぁ~気持ち良かった‼︎
次の日、ゴミを捨てに行くと若妻にあったが、笑顔で
「おはようございます!」
心の中では
「私の子供を産んでね!貴方達夫婦の子供として育ててね!」
若妻は引きつる顔で走っていった。
田舎から都会の大学に進学。
子供の頃からスイミングクラブに通い水泳しかしらないような運動バカでしたが、かといって競技会でトップの成績を残せるような天才でもなかったので、水泳での進学はできません。
大学にプールもなく水泳部もなかったので、適当な運動をとテニス部に入りましたが、そこはまあ仲良しテニス部程度のものでした。
そして数カ月、暑い日の練習後、クラブハウスで上半身裸で涼んでいると、4年女子のメイサ(仮名)先輩がドアを開けて「カラオケ行こう」と誘ってきました。
女子は隣の男子禁制の女子の部屋を使うのですが、もう着替えが終わって遊びに行くつもりだったようです。
ま、男子は結構上半身裸でいましたから、覗かれてもどうという事もなく、女子が来ても割と平気なんですが。
さて、男女数名でカラオケの後、盛り上がって飲みに行く事になり、なぜかメイサ先輩が俺の隣に。
そのうちだんだん酔って来て「気持ち悪いから連れて帰ってくれ」と頼まれて、先輩の部屋の駅まで電車に乗り8時くらいの暗くなった夜道を一緒に帰る。
女優の黒木メイサ似の先輩が寄りかかって腕をつかむので、服の上から先輩の旨の膨らみが腕に当たり、女子にあまり免疫がなかった俺はすでにあそこが少々反応してきている。
すでに先輩がその気だったとは気が付かない俺は、ヤバイヤバイと必死に難しい事を考えながら自制して歩く。
「部屋まで連れて行って」
と言われて一緒に部屋に入ったとたん、先輩が部屋の鍵を掛けると、俺に抱きついてきた。
え、ちょっとと驚くうちにブチュっと唇が重ねられ、舌が差しこまれてきた。
ま、高校の時に付き合ってた彼女とキスは経験済なのだが、こんなセクシーなキスではなかったな。
とか考えていると、今度は先輩が俺のTシャツの上から俺の胸を探り、乳首を探り当てると指先でコロコロとさすりだした。
恥ずかしながら異性に乳首を触られるとこんなに気持いいとは知らなかったので、思わず「うっ」と声を上げて力が抜けてしまった。
下の方もすでに固くなってきていて、ジーンズの中で窮屈になって痛くなってきたので、腰を動かしてなんとか逸らそうとしてしまった。
先輩が気が付いて、にこっと笑うと、俺のジーンズのベルトを外しホックとファスナーを開いた。
股間が涼しくなり前が張り出したブリーフ。
先輩はその上からさわさわとさすると、
「もうこんなになってるよ」
と、怪しく笑う。
俺はもう蛇に睨まれたカエル状態で、次に先輩が俺のTシャツを脱がそうとするので、腕を上げて協力する。
開いたズボンを膝上に引っかけ、ブリーフいっちょで上半身裸の情けない格好の俺。
不思議と恥ずかしいという気持ちはなく、内心ではこれから起きる事の期待で一杯だった。
斜め横から寄りかかりながら、俺の胸や腹を手のひらでさする先輩。
「すごい筋肉だね。あこがれるー。」
とか言いながら、とうとう俺の乳首に唇を寄せて吸い始めた。
体から電気が走るような感覚があり、その度に足がガクガクする。
とうとうガクっと腰が抜けたようになって座ってしまった。
先輩がそれを見て
「お風呂いこっか」
といった。
俺は情けなくうなづくだけだった。
目の前で大人の女性が脱衣する姿をまじまじと見つめた。
少しうなだれ始めていた俺の息子も復活する。
この頃になって、先輩が酔っていたのは芝居だったとようやく気が付いた。
俺も残りの服を脱いで、一緒にユニットバスの中に入った。
シャワーを浴びながら先輩の身体をじっくりと鑑賞させてもらい、Cカップというその胸に吸いついた。
昔の彼女の胸はもっと幼い感じで小さく固い感じだった。
一度だけ服をたくしあげてブラもずらした状態で触らせてもらって吸った事はあった。
俺はそれ以上進みたかったけど、カラオケボックスの中だったし、彼女がこれ以上は絶対だめという約束だったのでそれだけだった。
今日はとうとう全裸の年上の女に抱きついて、その胸を味わっていた。
そして、女のヨガリ声というのを初めて聞いた。
俺は勇気づけられてさらに一生懸命に揉んで吸った。
先輩が気持ちよくなって、俺の顔を上げさせると唇をせがんで来た。
背中に手を廻され、口の中に先輩の舌が入り、ぎゅっと吸われた。
お尻を抱き寄せられ、限界まで上を向いていた俺の息子が、先輩の柔らかにカーブを描くお腹にギュッと密着した。
息子の裏側に先輩の体温と肌触りが感じられた時が限界だった。
「あっ」っと身を引く間もなく、息子から全身に電気が走り、本能で先輩のお腹に自分の息子をこすりつけながら何度かの射精を凝り返した。
先輩は俺の唇を奪ったまま背中に手を廻して密着し、俺が落ち着くまで待ってくれた。
そして俺が落ち着いてちょっと恥ずかしくなって体を放すと、
「きれいに洗ってベッドで続きをしようね」
と笑ってくれた。
先輩が俺の身体を洗ってくれて、ちょっと元気をなくしていた息子も再び復活した。
「おおっきいね。昔の彼女もこれで気持ち良くしてあげたのかな?」と聞くので、
「彼女とそこまでしていません」と正直に答えた。
「えー? 舌を入れてくるのとか上手だったよ」というので、
「それくらいはしました」と答えた。
「ふーん、これ(息子)は?」
「触ってもらったけど、入れてません」
「えー、じゃあ今日は初めてもらっちゃうかな。」と嬉しそうにした。
二人でベッドに行って、先輩の胸をもう一度手のひらで掴んで、乳首を舌で弄んだ。
先輩が気持ち良くなって、上下を逆転し、今度は俺の乳首を先輩が弄んだ。
こんなに気持ちいいって初めて知った。
「ここ見て」
先輩が俺の胸の上で膝立てになって、俺の右手を取った。
先輩は淡い茂みのある自分の股間に導くと指を入れるようにした。
俺はそっと指を入れてみる。
ザラザラとした手触りの中にニュルっとした感触があった。
「ここが割れ目で、この上がクリちゃんね。ここがおしっこの所でこの後ろにホラ」
っと本命の谷間を教えてくれた。
そこからはもっと湿った感触の肉の谷間があった。
女性のそんな部分に穴が空いているなんて、知識で知っていても、いざ感触を触って見ると不思議だった。
「今からここに入れるからね。」
先輩はそういうと、体勢を立て直し、俺の腰の上に自分を持ってくると、俺のチンチンを握って自分の股間にあてがった。
おれは「落ち着け落ち着け」と自分に言い聞かせながら、これから起きる事に興奮しながら、しっかり目に焼き付けておこうと考えていた。
僕の先端に先輩のニュルっとした部分が当たり、少し埋まった。
先輩は俺の反応を見るように俺と目を合わせて、ニヤッと笑った。
「どう、まだ我慢できるかな?」と聞かれたので
「大丈夫そうです。気持ちいいです。」
そして思わず
「早く入れて下さい」
と言ってしまった。
言った自分が恥ずかしかったが、先輩はそれを聞いて笑うと、
「じゃ、入れます!」
と言った。
その時避妊などという事は全く考えていなかった、先輩だって付けようともしてなかったし。
そして先輩がゆっくりと体を降ろしてきた。
先端の太い部分が穴を開いて行くのが良くわかった。
この時点で不思議と射精感は来なかった。
不思議とまだ我慢できそうだったがすごい気持は良かった。
オナニーと全然違うと思った。
「まだ大丈夫そうです」
と答えながら、男の気持ちいい所を知っているメイサ先輩って、一体何人の男と経験があるんだろうと、な事を考えた。
先輩がさらにゆっくりと体を沈めてきた。
俺の息子の表皮が押し付けられて根元に集まっていく感じがした。
そのまわりがすべて先輩の体内の粘液に包まれていった。
俺の粘液と先輩の粘液が先輩の穴の中で混じりあっていく。
やがて先輩の中に俺の息子が収まった。
先輩が動くたびに息子を包む肉の塊がぎゅっぎゅっと締めつけた。
「ああ、なんて気持ちいいんだ」
と目を閉じて快感を味わった。
不思議とまだ射精感はなかった。
目を開けると先輩が俺をジッと見ていた。
「大丈夫?気持ちいい?」
と聞かれて、言葉にできずにうんうんと首を振った。
「わかる?」
と先輩が言うと、小さく前後に腰をゆすった。
なんか俺の先端に当たっているものがコリコリっと動く感じがした。
「大きいから奥まであたっちゃってるよ。」
と先輩が言った。
そしてぎゅっと締めつけた。
「それに太いね。」
というと、上下に動き始めた。
先輩の長い髪がCカップの胸まで垂れていて、胸がユサユサと揺れていた。
俺は本能で自然にその胸を両手で掴むと、思うがままに揉み続けた。
先輩の穴の中で俺のがグルグルと書きまわされたかと思うと、次は前後の運動に移り、俺の先端が先輩のコリコリした部分に当たって、裏筋を刺激された。
さすがに我慢できなくなってきた俺は
「先輩、そろそろ」
と射精感を口にした。
それを聞いた先輩は、ちょっと体を浮かせると、自分の肉襞の締め付けられる部分を俺のカリ裏に合わせるようにして上下に軽くゆすりはじめた。
「出していいよ。今日は大丈夫だから。」
そこで俺は初めて避妊という言葉を思いだしたが、それも一瞬の事で、快感の赴くまま、両手を先輩の胸にぎゅっとつかんだ状態で、息子を震わせて、先輩の穴の中に何度も射精を行った。
全身に震えが走り、先輩の胸を掴んでいた腕もだらんと降ろして、ただ快感に身を任せていた。
あとで考えるとそんな状態だった事を思い出せる程度の事で、その瞬間には何も考えていなかった。
気が付くと目を閉じてその感触に集中している自分がいた。
こうして大人になった俺は、その日はあと3回もすることができた。
俺の上半身を見てこの身体がほしくなったと告白してくれた先輩は、卒業まで俺に付き合ってくれて、いろんな事を教えてくれた。
俺の初めての女とお別れするのはさすがに悲しかったが、先輩は地元で就職が決まっていたし、全然違う地元だったのでそれは仕方なかった。
でも自分の身体に自信を持たせてくれたし、いろいろ教えてもらえたので、その後の彼女にも役だっています。
問題は、それからずっと「ちょっと年上の女」が病みつきになってしまった事だな。
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