- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
俺には嫁に絶対言えない性癖があります。
それは旦那や彼氏のいる女の子を抱いて子種を膣内に流し込み孕ませ旦那や彼氏の子供として出産させると言うものです。
一般的に言うと托卵ってやつです。
今までに嫁を除くと9人の女性が俺の子供を孕み今現在3人の女性が俺の子供を出産しました。
最初に孕ませたのは、前に書いた18歳の時に大学4回の先輩に膣内射精し、孕ませ出産しました。
俺はそれ以来托卵にハマってしまいました。
次に托卵したのは、去年托卵した親友の嫁まで開きましたが、去年2人今年上半期だけで6人の女性を孕ませました。
投稿した体験談と孕ませた順番に誤りがありました。
先輩、親友の嫁、義姉(次女)、嫁、嫁の親友、義姉(長女)の順番で孕ませました。
なので嫁との子供は表向きは、1人目ですが、俺にとってホンマは4人目の子供になります。
俺の子供を出産したのは、先輩、親友の嫁、義姉(次女)です。
先輩とは、連絡を取ってないですが、去年たまたま見かけその時連れてた男の子が俺の小さい頃と全く一緒の顔をしてたので見た瞬間俺の子供と分かりました。
親友の嫁、義姉(次女)には協力してもらい旦那に内緒でDNA検査をしたところ俺の子供と判明しました。
その結果を聞いて俺は征服感と達成感をとても味わい托卵好きになりました。
残りの3人とどういう関係かと出会った経緯を書きます。
義姉(長女)の次に恵梨奈と言う女性を孕ませました。
恵梨奈とは、中学時代の同級生で俺の初恋の人です。
彼氏と結婚したいけど彼氏にその気がない為、出来ちゃった結婚でもいいかなぁと言ってたので、彼氏の子供じゃなくて俺の子供作っちゃいました。
恵梨奈とは、俺がひさしぶりに地元に帰った時に再開して2人で飲みに行き2人ともほろ酔い状態でホテルに入り3回種付けをした結果孕みました。
彼氏は、いつもゴムを着けるみたいなのでたぶん俺の子供やと思うと恵梨奈は、言ってました。
恵梨奈も中学の時俺の事が好きやったと言ってきたのでとても燃え上がり、1回目は中出しを嫌がりましたが、2回目、3回目は恵梨奈から中出しを要求してきました(笑)
3回目にたかっちの子供孕ませてぇと恵梨奈の口から出てきた時はめっちゃ興奮しかなり大量の精子を恵梨奈の膣内にブチまけました。
その次に千夏と言う女性を孕ませました。
彼女は俺がよく行くガールズバーのバーテンダーで俺と同い年で彼氏持ちの女性です。
結婚するからもうちょっとで店を辞めると言われたので結婚祝いに俺の子種を膣内にあげたら俺の子供までプレゼントする事になりました。
千夏に1回種付けしただけで彼女は俺の子供を孕みました。
種付けした後にもし出来たらどうすると聞くと千夏はたかっちの子供やし産むわと言いました。
俺の子供やから産むってどういう事やねん(笑)
その次に優愛と言う女性を孕ませました。
優愛は、隣の家の奥さんで俺の3つ上の人妻です。
結婚して3年目になる旦那との間に産まれた1歳になる女の子のママをしてます。
旦那との夜の営みはあるものの旦那のモノが小さい上に早い為かなり欲求不満みたいで欲求不満を解消して欲しいと孕ませる前からセフレみたいな関係になってました。
ある日いつも通り俺の自宅の寝室のベッドで優愛と行為をしてると次の子供は旦那の子供じゃなくてたかっちの子供がいいから孕ませて欲しいと言われたので種付けをしました。
嫁は、里帰り出産を希望した為今自宅に居てません。
その為今自宅は、無料ラブホテル状態です(笑)
優愛の旦那も仕事が忙がしいらしく帰ってくるのが、12時前後らしくそれまで俺の自宅ベッドか優愛の家のベッドの上で交わってます。
優愛は、旦那に抱かれるよりたかっちに抱かれてる方が気持ちいいと言って旦那に抱かれるのを嫌がるようになりました(笑)
旦那は、自分の子供だと思い妊娠してる事をとても喜んでるみたいです。
愛する妻が隣の家の旦那に抱かれて孕まされてると夢にも思ってないと思います。
俺が托卵するようになったのは、2つ理由があります。
その1 他人の女が美味そうに見えつまみ食いするとあまりの美味さに托卵したくなった。
その2 嫁以外の女も抱いて孕ませたいと思うようになった。
托卵した時の征服感と達成感が忘れられないのでこれからも托卵していきたいと思います。
実はつい先日また新たな女性に種付けしました。
危険日だと言ってたので無事に孕んでくれたらいいなぁと思ってます。
無事孕んだのがわかったら書きたいと思います。
見た目が若いので大抵の人は30代半ばくらいに思うらしい。
彼女に始めて会ったのはある外国のナイトクラブだった。
そのナイトクラブはタイ人が日本人向けに経営しており、一時期は繁盛していたが最近はやや落ち目だった。
ビューティコンテストのように並んだホステスの中から一人指名する仕組みだが、いつも胸の大きさで指名すると失敗が多いので、その日はスリムなタイプはいないかと目を走らせた。
他の女性の影にスラッとした20代半ばの女性がなっていたのを見つけた。
それがフィービーとの出会いだった。
身長165センチ、長い髪、スラッとした長い足、小さく上がったお尻、浅黒い肌、大きく優しそうな目、そよ風のような声、人懐こそうでずっと見ていても飽きない顔、溶けるような笑顔。
ホステス稼業をする人は、元から擦れているのか、この稼業で擦れたのか、とにかく擦れた人が多いが、彼女からは微塵も感じられない。
話してみると流暢な英語を話し、会話にも適切についてくるので頭もよい。
聞いてみたら父親は芸術家だが、家は大家族なので、インターナショナルスクールから奨学金をもらって地元の大学に通い通い、妹たちを養うために稼ぎのよい外国のナイトクラブでホステスになる道を選んだらしい。
時折、ドレスの谷間から小ぶりの乳房が垣間見える。
ミニのスカートからかわいらしい下着がのぞく。
酒が進むと我慢ができなくなる。
いつまでも紳士のふりせずにこの女を触りたいという気になった。
嫌われてもいい。エロ親父呼ばわりされてもよい。触わることで何かに一歩近づきたいと思った。
理性がとんだ。次の瞬間、右手を胸の間に差し入れ乳首を触った。
「だめよ。人が見ているわ。」
「ごめん。でも自分が止められなかった。」
(私は現地語がわからないので会話は全て英語です。)
言葉とは裏腹に拒絶はなかった。
女はホステスでも嫌いな男性にはそういう態度がでる。
その日は何もなかったが、翌週店外デートに誘い、彼女がビール好きだというのでドイツビールが飲める店に行った。
杯を重ねた後、彼女から聞いてきた。
「一つ聞いていい。ケイトとは今はどうなっているの?彼女とは大学が一緒なの。」
ケイトとは1年くらい指名した女性だった。
ショートカットでモデル並みのスタイル、身長は167センチの長身。
体は散々交え、相性は悪くはなかったが、他に男ができたので今は指名していない。
他に男ができたら追いかけない。
追いかけて泥仕合をし、自分を惨めにするのではなく、快く祝福して別れる。それが私の生き方だ。
「他に男ができたから、もうやめようと僕から言った。逆に祝福したよ。せめて友達でいようと努力したけど無駄だった。」
「彼女は今の彼とうまくいってないから、あなたと寄りを戻したいと思っているみたい」
「僕は彼女の客でも彼のバックアップじゃないってはっきり彼女に伝えたよ」
金持ちの家で一人娘として我儘に育ったケイトと9人家族の長女として育った彼女。
ブランド品で身を固めてはいても中身が空っぽのケイトと安物で身を包んではいるが、彼女の聡明さで決してそうなみえない彼女。
育ちも性格も全く正反対の2人。
天井から吊るされているファンからの風で彼女の髪が風になびく。
その時、この人がいとおしくなり、今日はこの人を抱きたいと思った。
その後、どこでどうしたのかよく覚えていない。
気づいたときは、場末の木賃宿のベットの上に2人は裸でいた。
長いキスの後、彼女の小ぶりの乳房を口に含み、乳首を口の中で転がす。
かすかな嗚咽が聞こえる。
小鳥のようなさえずりだ。
この女と一つになる。
ホステスだって忘れ、愛おしくなる。
ローションを手にとって反り返ったペニスに塗り、ペニスを彼女の経口にもっていき、彼女の中にゆっくり入る。
彼女の膣は深くないが私のペニスには凄くフィット感がいい。
「コンドームはどこ?コンドームは?」抱かれながら彼女が小鳥のささやきのように言う。
「自然のままのセックスしたい」
「だめよ。コンドームつけて。」
無視し続ける私。
ゆっくりと彼女の中に入り、腰を動かす。
暫くすると彼女から喜びに似た声が聞こえてくる。
彼女もリズミカルに腰を振り始める。
もう、彼女はコンドームのことを忘れ、快楽に身を任せる。耳元でつぶやく。
「僕はセックスが好きだ。君は好きか?」
「はぁ、はぁ、私もセックス好きよ。」
抱きながら口付けをする。
舌を彼女の口に入れ、上唇、舌、下唇をおいしそうにしゃぶる。
小ぶりだが、弾力のある胸をまさぐる。
乳首をリズミカルに吸う。
吐息が漏れる。
彼女の長い足が私の体に巻きつつ。深い挿入感、吐息、肌の温もり。暫くぶりの感覚に酔う。
大海原の上の小船にゆられている感覚。
絶頂が近づくにしたがい、揺れが早くなる。
クライマックスが近くなる。
「いくっ!」
怒涛のように一週間溜められた精子が次々と彼女の体内に送りこまれていく。
「はぁ、はぁ、だしちゃったの。だめっていったでしょ。」
「我慢できなかった。ごめん。あなたに子供を生んでもらいたい」
「今はだめよ。アメリカに留学したいの。だからお金ためているの」
その夜は、何度も何度も交わった。
「もっと私が欲しい?」
「ああ、何度も欲しいさ。」
何度も、何度も彼女の中に入り、自分が空になるまで出した。
空になっていくと、自分自身が抜け殻になるような錯覚になった。
一度、お金が必要だから僕に抱かれているのかと聞いたことがある。
ナイーブな質問だが、一回は聞いておきたい。
お金で誰とも寝る女なのか、客とは寝るが心の中で一線があるかは大きく違う。
「お金が全てではないけどお金は大切よ。私は気に入った人としか寝ないわ。お金だけで体を売ることはしない。でも貴方と寝るときにお店を通してくれれば、私はあなたにお金を欲しいと言わなくてもすむ。どういうことか理解して欲しい。愛しているわ。」
「故郷に帰っても家族は仲がよくないの。母はお金をもっと置いていけと言うし、大学生の妹は私の持ち物を盗むし。でも長女だから家族をサポートしないといけない。故郷には帰りたくないけど逃げれない。」
実社会に公平はない。
別の豊かな家族に生まれていたら、ナイトクラブのホステスにはなっていないだろう。
聡明な娘なので、大学院に進み、どこかの有名企業に勤めていたかもしれない。
イフ・ノットがないのが人生だ。
現実の中でさまよう彼女。
これからどうなるか私にもわからない。
私と抱き合うときくらいは、色々な現実からせめて休ませてあげたい。
現在嫁ちゃんは、妊娠5ヶ月に入りました。
安定期に入った為セックスは、普通にしてます(笑)
頻度は、週3でしてます。
今回は、嫁ちゃんと愛の結晶を作り無事妊娠した時の話です。
嫁とは、入籍してからセックスは、生挿入中出しが当たり前になってました。
籍入れるちょっと前からよく「パパの子供欲しいな(/▽\)♪」と口癖のように言ってました(笑)
俺も嫁を妊娠さして俺の子供産んで欲しいと思ってました(笑)
そんな2人の想いが合致し、子作りをしてました。
そんなある日嫁が「最初の子供は、ハネムーンベイビーがいいな(///ω///)♪」と言い出しました。
そのためハネムーンに行くまで生挿入顔射or乳射でセックスをしてました。
俺ら夫婦は、非常にツイており1週間ハネムーンに行く予定を建てていたのですが、ハネムーンの3日目から嫁排卵日に入るのが判明しました。
すると嫁「ハネムーン行ってる間子作りし一杯しよね(///ω///)♪パパの赤ちゃん欲しい(///ω///)♪大好きなパパとの赤ちゃん産みたい(*´∀`)」と言ってくれてました(/▽\)♪
そしてハネムーン当日宿に着いて混浴の露天風呂に入り、露天風呂で子作り。
その時に女の子2人に目撃され、露天風呂から出た後に目撃された女の子2人と中出しセックス(嫁公認)。
前に書いた話です。
嫁も知ってるんですがこの時関係を持った女の子一人が妊娠しました。
俺の子供です。
子供だけ欲しいから妊娠させて欲しいと頼まれたので子種を提供したらホンマに妊娠するとわ。
その女の子も妊娠5ヶ月に入ってるみたいで妊娠周期的に考えても俺の子供です。
連絡先は、交換しており産むまで連絡する予定です。
そしてその日の夜嫁に「2度と他の女の子とHしやんといてね(´・ω・`)あたし調子乗り過ぎた(´・ω・`)パパが他の女の子とHしてるの想像したらあたし泣きそうになった(。>д<)」と泣きつかれました。 それから嫁と燃え尽きました。 そして2日目の朝嫁のお腹に愛の結晶がやってきた時の中出し談をします。 初日の夜あれから嫁のマンコに5回俺の子種を流し込みました。 流し込み嫁とイチャイチャしてると嫁は、疲れたのか先に寝ました。 嫁が寝てから俺は、亜鉛サプリと精力剤を飲み、可愛い寝顔で寝てる嫁にキスをして寝ました。 2日目の朝股間にモゾモゾとした感覚を感じ目を覚ましました。 股間を見ると嫁が朝立した俺のチンコを舐めてました(笑) 「おはよ~(*´∀`)♪パパのおちんちん元気になってたからついペロペロしちゃった(///ω///)♪子供作ろ?(///ω///)♪朝の方が受精しやすいんよ(/▽\)♪」と嫁が言ってきたので、嫁の乳を揉み愛撫を始めました。 嫁が受精って言うたのがエロくて萌えた(*´∀`) 乳揉みながら、嫁にキスをすると嫁は、嬉しそうな顔をして声を出して感じてました。 乳首をコリコリして乳首を吸ったりしました。 嫁の聖なる秘部に手をのばすと既に軽く洪水を起こしてました(笑) 嫁浴衣の下は、ノーブラノーパンなので俺の指がすっとマンコの中に入り手マンをしました。 嫁は、可愛い声で喘ぎ俺が高速で手マンをすると嫁は「イくあぁぁイッちゃう~(///ω///)♪」と声を上げ潮を吹いてイきました。 そして俺は、嫁に「俺も気持ちよくして」と言い嫁の顔の前にチンコを持って行くと嫁は、嬉しそうな顔をしてチンコを舐めてくれました。 7年かけて仕込んだテクニックで俺のチンコをフル勃起させてくれました。 精力剤を飲んだせいでいつもよりチンコは、ギンギンに起ち堅さもいつもより堅くなりました。 入れる前に嫁の聖なる秘部をくぱぁさせて中を見てると綺麗なピンクと白い液体が見えたので嫁に「マンコの中に白いのあるで(笑)」と言いました。 すると嫁が「それパパの精子(///ω///)♪一杯出すから残ってるの(///ω///)♪パパぁまた濃い精子一杯出してあたしと受精しよ?(///ω///)♪パパの赤ちゃん産みたい(///ω///)♪」と言ってきた嫁が可愛すぎて嫁にキスをし正常位で嫁の聖なる秘部にチンコを入れました。 嫁は、可愛い声で喘ぎ俺は嫁にキスをしながら腰を振りました。 座位、騎乗位、正常位と体位を変え嫁の身体を堪能しました。 2回目の正常位の時嫁の綺麗な脚を掴み上げ腰を振ると嫁が「奥に当たってる~(///ω///)♪一番気持ちいい所に当たってるよぉ(///ω///)♪」と言ってきたので俺は、そのまま高速ピストンで腰を振りました。 嫁の脚から手を離すと嫁は、だいしゅきホールドをしてきました。 嫁「中にいっぱい出して(///ω///)♪受精しよ?(///ω///)♪」 俺「おう。いっぱい出すから妊娠してな。」 嫁「うん(///ω///)♪パパのおちんちんいつもよりおっきくて堅くて気持ちいい(///ω///)♪またイッちゃいそう(///ω///)♪」 俺「俺もそろそろイきそう。中に出すで。」 嫁「いっぱいパパの精子頂戴(///ω///)♪赤ちゃん欲しい(///ω///)♪パパとの赤ちゃん欲しいよぉ(///ω///)♪」 俺「俺も朱里との子供欲しい。精子出すからな!」 と言い俺は、嫁の聖なる秘部の一番奥に精子を流し込みました。 俺は、中に出して余韻に浸ってると嫁のマンコが俺のチンコを締め付け俺の精子を全部吸い上げました。 嫁「なんか今赤ちゃん出来たような気がする(///ω///)♪」 と言ってました。 その後もハネムーン中子作りしまくりました。 精力剤と亜鉛サプリ飲んどいてよかった(笑) そしてハネムーンから帰ってきてからも子作りしてました。 するとある日嫁に「いいもの見せたげる(/▽\)♪」と言われました。 俺「いいものって何?( ̄▽ ̄;)」 嫁「見たら分かるよぉ(*´∀`)はい(///ω///)♪」 見て見るとエコー。 俺「えっ?マジ?」 嫁「うん(///ω///)♪赤ちゃん出来た(//∇//)」 俺嬉しさの余り、嫁に抱きつき、嫁を抱き上げてクルクル回って嫁にキスしました。 嫁「赤ちゃん出来てスゴい嬉しい(///ω///)♪パパの赤ちゃんやからめっちゃ嬉しい(//∇//)」 俺「元気に産んだってな。俺どうしょうもできやんから赤ちゃんの事は、頼んますm(__)mでも家事は、俺やるから自分の体と赤ちゃんの事だけ考えてくれたらええから。」 嫁「ありがとう(*´∀`)あたし絶対元気な赤ちゃん産むから(//∇//)」 とこんな感じで愛の結晶がやってきて居るのが発覚しました。 嫁とは子供3~5人くらい欲しいなと言ってます。 俺色んな意味で頑張ります(笑) 嫁の事マジ大好きなんで俺の子供作りまくりたいと思います(*´∀`)
腰痛が酷い時は、立ちあがれないほど痛みます。
最初は主人に肩を揉んだり、腰にマッサージをしてもらいシップを貼ってもらっていましたが、良くなる事はありませんでした。
私は姉に電話して相談しました。
姉も腰痛に悩んでいたようで、いつも御主人にマッサージをしてもらうと7日間は痛まないと聞いたのです。
その話を姉から御主人にしたらしく、御主人から電話がありマッサージをしてやってもいいと言われたのです。
週末に泊まりがけで来る事になりました。
マッサージはお風呂上がりが効果があると御主人が言うのです。
そして当日、夕食を終え、私はお風呂に入りました。
お風呂から出るとパジャマ姿のままでいました。
御主人が、うちの主人に
「マッサージ中は気が散るから、今日は奥の部屋で寝てくれない?」
と言いました。
主人は、渋々 奥の部屋に入り寝る事になりました。
私と御主人だけになり、私の肩を叩きながらマッサージをしてくれました。
それが終わると、うつぶせになり 腰の辺りもマッサージを細かくしてくれました。
うちの主人より気持ちよく肩や腰が軽くなった感じになりました。
御主人が
「今度は、仰向けになってくれない?」
と言うので仰向けになりました。
パジャマの上からマッサージをしてると、パジャマのズボンが邪魔だと言うので脱がされてしまったのです。
パンティのゴム部分からマッサージをすると、さっきより気持ち良くなりました。
御主人がパジャマの上のボタンを外し始めました。
そして、右手でパンティの上から撫で始めたので私は驚きました。
両足を少し広がられパンティにアソコを指2本ぐらいで擦るようにされました。
私は慌てて
「お兄さん!」と言うと
「いいから、そのまま・・」と言いました。
すると、パンティに中に指を入れられ直接、アソコを撫でまくられました。
乳首を舌で舐められ、両方で気持ちよくなっていたのです。
私は感じて1回は、逝きました。
御主人は短パンを脱ぎ、オチンチンを取り出し、手に触らせたのです。
御主人は
「人妻なんだから、どう言う意味か知ってるよな?」
と言うのです。
私は手でオチンチンを右手で振るような感じでしていました。
御主人のオチンチンは、固くなり太くなっていたのです。
私の手からオチンチンを離すと 私を仰向けに寝かせパンティを取り除きました。
丸見えになったアソコに指を3本ぐらい入れられ、アソコの穴を広がられようでした。
私は感じてしまい声を漏らしてしまったようです。
御主人は私の身体に圧し掛かり、オチンチンをアソコに挿入したのです。
腰を振ったり、突かれると気持ちよくて声を出していたのです。
御主人が突く度に、私は両腕を肩に回し背中辺りを握り閉めていたと思います。
御主人は私を四つん這いにし、突きまくりました。
汗が腰の周りに落ちたように感じました。
そして私をうつぶせにし背後からも挿入して来たのです。
1時間30分ぐらいが過ぎてしまい、御主人が私を仰向けにし挿入して来たのです。
それから私は
「もう逝きそう!」と言うと
「まだだよ」と御主人がいいました。
御主人のピストンが早くなり、同時に逝ってしまいました。
私の中にドックン、ドックンと生温かい精子が流れ込んでいるのに気がつきました。
御主人は全部、流し込むとアソコからオチンチンを抜きティッシュで拭きました。
私のアソコから白い精子が流れ出して来たので、私もティッシュで拭き終えたのです。
朝の4時近くまで2回戦までもしてしまい疲れて寝ていたのです。
オーナーが夜勤で仕事してるある飲み会の帰りに、奥さん(祐子)が「ちょっと酔っちゃった」と言って、家に寄っていくよう言ってきました。
祐子は40代には見えないくらい小柄でめっちゃかわいい感じの人妻です。
「着替えて来るね」
って言って、着替えてきた服が、ノーブラにキャミソールに透け透けのフリルのついたパンティだけ。
乳首が立っているのがすぐわかりました。
誘ってるのかな?って思いながら、ズボンがパンパンに膨らんだのを覚えてます。
子供が起きちゃうからと、寝室に招かれ、
「ズボンがパンパンね、どうしたの?これじゃ、おちんちんかわいそう。」
そう言ってズボンを脱がされ、パンツも脱がされ、
「すごーい、おっきいギンギン。」
そういってパックン。
ジュル、ジュル、口を唾いっぱいにしながら、喉の奥まで入れた濃厚な人妻のフェラでまず発射。
全ての精子を飲んで、「おいしい。まだ、まだいけるよね。」
すぐに濃厚なフェラで、ギンギン。
あとは、上に下に、バックに朝まで。
逝く時、「ダメ、抜いちゃイヤ」って言うので、全て祐子のおまんこの中に出してやりました。
その日から、コンビニの仕事中、事務所の机、バックルーム、祐子の寝室、毎日のようにセックスしてました。
仕事中もノーパン、ノーブラにさせてました。
もちろん、全て精子は祐子の口とおまんこの中に出してやりました。
今でもノーパン、ノーブラで呼び付けては、精子を上下の口に飲ませてます。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

