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投稿No.6004
投稿者 Saki (22歳 女)
掲載日 2014年9月11日
前回投稿したとき(投稿No.6000)の最後に書いた話です。

私はセフレがいるけど、お盆は他の人ともしちゃいました。
その人とは高校のときのバイト先で会った人で、割と話があって仲良くしてました。
その人は、今は地元を離れて暮らしていて、私はお盆にそっちの方へ遊びに言ったのでお泊りさせてもらいました。

お酒を飲みながら映画を見て、久々に直接あってのお話をしました。
そのときにセフレとのことも話して、最近は生でしてるのも話しました。
相手は驚きながらも
「じゃあ、俺にもさせてよ」と続けてきて
「えー」と私は微妙な反応を返したけど、今回も押されてエッチすることにしました。

愛撫をしっかりされて、挿入・・・バックで2回中だしをされました。
私たちはそのまま寝て、おきると当然のようにお触りからのエッチ、寝起きからまた中だしをされました。

結局2泊して、友達の家にいる間は裸の時間のほうが長かったです。
そんな恥ずかしいお盆でした。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6003
投稿者 古井戸 (47歳 男)
掲載日 2014年9月10日
投稿No.3130の続き

◯枝との話。もう7時前の話。

◯枝はその年の6月に再婚ながらウエディングドレスで結婚式と披露宴をあげた。ワシはよばれなかった。
そして、7月に◯枝の旦那が入院した。食あたりだとか。
◯枝と二人の子は何ともなかったってさ。変なの?

ワシの妻と子は他県の友達のところに遊びに行って留守。
そこに◯枝から「会いたい」との電話があった。
会いに行きました。

アパートの下に付き、電話を入れると迎えにきてくれた。パジャマで。
子供二人は寝かしてあるとのこと。
ワシらは声と足音をひそめ、◯枝の部屋に入った。

声を落として◯枝の離婚と再婚の話を聞いた。
新しい旦那は食あたりで入院しているとのこと。
◯枝と二人の子は何ともないとのこと。何でだ?

ワシは、まあ、そんな事より、ヤル事ばかり考えていた。
ソファーに並んで座って、話を聞きながら、肩に手を回したり、脚に手を置いたりして聞いていた。
肩を抱き、顔を寄せても抵抗しない。
話の合間に唇をくっつけても、普通に話を続けている。
キスの間隔が次第に短くなり、キスの時間が1~2秒、それが、5秒ぐらい、さらに30秒も超えるようだった。

◯枝の目が潤んできて、話が遅くなる。
パジャマの上から胸を触る。
◯枝はワシの手をつかんでおろしたりはするが、体はさらにすり寄ってくるようだ。
ワシが◯枝の胸に手を置く。
◯枝が手をつかんで下ろす。
何度か繰り返すと、◯枝が
「そんなにしたいの」と聞いてきた。
ワシは黙って◯枝のてをワシの股間に当てる。
すっかり固くなったブツに◯枝は照れた顔をした。
「ちょっと待ってて」と言って子供の寝ている部屋に行った。
寝ているか確認しているようだった。
「だって娘は時々『昨日の夜はうるさかったね』と言ってくるから」とのこと。
もう愛し合うことは知っているらしいが、まだ経験はないとのこと。
彼氏がいるが、なかなかのヘタレで夜に花火を見に行っても親と会うと親と一緒に家に帰るようなやつだそうだ。
まだ幼いからしょうがないのでしょうか?

で、◯枝と始め出した。
子供が来るかもしれないから、なるべく着衣で始め出した。
◯枝はパジャマの下を脱ぎ、ワシはジャージのしただけ脱いで。
お互いに横座りで顔をよせあって、キスしたり、◯枝が好きな首への愛撫。
「◯枝、ゴムある?」
「無いよ」との返事。
「娘のカバンにあるからとって来い」
「起きたらどうするの?」との返事だったので、そのまま刺すことにした。
◯枝を仰向きにして、股間を責める。
結婚指輪も入れてみた。
そして、◯枝に導いてもらう。
久しぶりの◯枝の中。
少しゴツゴツした感じは◯枝のそれ。

どこに出すかカレンダー見ながら相談。
中はダメとの事になった。
騎乗位にチェンジ。
◯枝が
「胸を触って欲しい。シコリが無いか診て」と頼んできた。
丁寧に触るが特に何もない。
そして、◯枝の好きな首への愛撫。
このまま黙って出そうとしたら、◯枝が疲れておりてきた。
◯枝をうつ伏せに寝かしてそこに覆いかぶさり挿入。
この姿勢では締まりが良くいきそうになる。
◯枝の携帯電話で顔を並べて前から記念撮影。

正常位に移って、◯枝の首を締めながら(◯枝はコレがイイらしい。コレすると早くイク)ペースを早める。
◯枝が締められた喉で
「クチに、クチに」と囁く。
本当に出る瞬間、口に持っていく。
パクッと咥えて、射精する。

◯枝が着ていたパジャマにサオを擦り付けてお掃除。
◯枝には飲めと言ったが、口の中でモゴモゴしている。
やおら立ち上がってキッチンのシンクに「ぺっ」っとはいていた。
飲んでもらえなかった。

濡れタオルを作ってもらって汚れた所を拭いていると、◯枝はふきもせずパジャマを履いた。
服を身につけると押されるように玄関に出され、アパートの階段を静かに二人で降りて行った。
止めてあったワシの車まで来て、早く帰るように急かされた。
ワシが車に乗り窓を開けて別れを伝えていると、車に顔を突っ込んでキスしてくれた。
ワシが
「これからホテル行こうよ」と誘って見たが、ちょっと悩んで
「ダメ、子供が起きたら、私を探すわ」とのことで、断念しました。

旦那の入院期間と子供の居場所(◯枝の親の家に返す事もあるらしい)、を考えてまた電話するとのことだった。
タイミングがよければ中だし付きで接待してくれるとのこと。
その夜は車でかえりました。

~中だしがない投稿はNGだけど、そこを何とか~

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投稿No.6002
投稿者 HOT!! (36歳 男)
掲載日 2014年9月09日
前回の投稿No.3396、2007年6月の投稿から7年経過した現在のことを書きたいと思います。

前回の投稿当時、Mちゃん17歳(K3年生)、Yちゃん14歳(C2年生)、私も29歳でしたが、あれから7年経過し、現在、Mちゃん24歳(幼稚園の保母さん)、Yちゃん21歳(陸上自衛官:陸曹)で、Mちゃん3人、Yちゃんが2人の子供を産んでいます。
Mちゃんは女の子2人(現在6歳:高校卒業時に出産、現在2歳:おととしの秋に出産)と男の子(現在5歳:専門学校卒業と同時に出産)、Yちゃんは2人とも女の子(7歳:中学2年のとき出産と5歳:高校1年の時に出産)です。
私は36歳になり、2人の嫁と5人の子供(まだ2人増える予定)の大家族を守るためがんばっています。

まず2人の現在です。
Mちゃんは高校卒業と同時に私と入籍(書類のサインは保険医と悪友の医者に書いてもらった)し、正式に私の妻となっています。
高校卒業後、保育士や看護士などの福祉関係の資格を取るため専門学校へ行き、現在近所の幼稚園で保母さんをしています。
どうやら子供が本当に好きなようです。

Yちゃんは、いろいろあったものの無事に中学、高校を卒業。
結婚はできないものの、形式上は私の2人目の妻としています。
そのYちゃんは高校卒業と同時に陸上自衛隊に曹候補士として入隊。
現在は自宅からは離れているものの、勤務する駐屯地の近くで単身生活を送っています。
そのためYちゃんの子供2人は私とMちゃんで面倒をみています。
週末はYちゃんが自宅に帰ってくるか、Mちゃんが子供4人を連れてYちゃんの部屋に遊びに行っていますので、Yちゃんも不安は感じていないようです。
ところでなぜYちゃんが自衛隊を選んだのか聞いたのですが、私とMちゃんの稼ぎだと4人の子供を養うのに不安だ。
それにもっと子供が欲しいから給料と福祉の待遇が厚い自衛隊を選んだんだそうです。
もう立派な大人です。

その2人とは、避妊SEXは絶対にしない。
子供ができたらそれで良いと3人で決めているので、今でも当たり前のように中出しSEXライフを楽しんでいます。
Mちゃんは一緒にいる時間が多いので必然的にSEXの回数が多くなり、そのためかもうすぐ4人目の子供が生まれてくる予定です。
Yちゃんは週末とお休みが取れたときだけ会えるので、SEXの回数は少ないものの私との体の相性がいいのか現在3人目を身篭っていて、妊娠5ヶ月になります。

2人とも出会ってから仕込んだ変態的なプレイも、私が喜ぶのならと今でも平気で実践してくれるのはうれしい限りです。
Mちゃんとは自宅以外では幼稚園の中、公園のトイレ、電車の中での痴漢プレイなど等。
Yちゃんとは最近青姦にはまっています。自衛官だけに。

特に興奮するのはMちゃんとYちゃん2人との3P青姦、それとMちゃんの勤める幼稚園で、お昼寝中の園児達がいる部屋での半裸立ちバックですね。
つい先日の金曜日の昼にもやってきました。
Mちゃんも断らないんですよね。

お昼寝の時間に合わせてMちゃんの手引きで、他の保母さんや園長さん達に見つからないように幼稚園に進入し、Mちゃんの担当のクラスに入ると、園児達が熟睡しているのを見計らってMちゃんのパンツを脱がせてスカートをまくり、立ったまま壁に手をつかせてバックから犯します。
Mちゃんは声が出ないように自分の指を咥えて必死に耐えますが、うめき声がどうしても出てしまい園児が目を覚まさないか冷や冷やの興奮の中でのSEXは病み付きになります。
そして私はMちゃんに何も言わずに勝手に中出しするのです。
なぜかMちゃんは私が中出しすると必ず絶頂を迎えるらしく、その後腰砕けになってしばらく立っていられなくなるそうです。

まあこんなことをやっているんですから過去に2回ほど園児と他の保母さんにその場面を見られてしまい焦ったこともあります。
1回目はまさにMちゃんを後ろから腰を打ち付けている最中を園児に目撃され、寝ぼけていた子供を何とか言いくるめてその時は事なきを得ましたが、2回目の時は中出ししてMちゃんが絶頂を迎えているその瞬間を他の保母さん(Mちゃんの高校の同級生で友達)に目撃され、いまだに会うたびに冷やかされています。

そんなこんなで2人とは本当に幸せに暮らし、子宝にも恵まれています。
また機会があれば近況を書きたいと思います。

ちなみに保険医もMちゃんの後を追うように男の子を出産。
父親であるT君は子供を見せられて最初はどうしていいのか分からずパニクッていたようですが、そこは男子です。
高校卒業と同時にT君は保険医と入籍し、現在はうちの近所で子供2人の4人家族で幸せそうに暮らしています。
私たちとの交友ももちろんあります。

それから私の悪友ですが、Yちゃん経由で紹介した女の子だけでは飽き足らず、S学生にまで手を出して2人を妊娠させ、怖くなってトンズラしたもんだから現在塀の中で暮らしています。
あと数年は出てきませんね←アホですこいつ。
どうやら私以上に収集がつかなくなって怖くなって逃げたみたいです。
逃げなきゃよかったのに、男ならT君を見習って腹くくって欲しかった・・・

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6001
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年9月08日
投稿No.5992の続き

社会人5年目の私。
退職しました・・・・会社・・・・
牧村主任の事もあり、女性にだけ責任を負わすわけには!・・と今思えばセンチな感情からでした。
ちょっと後悔しましたが・・・・

そして引っ越し!
どこに行こうか?どこで働こうか?それとも地元に帰ろうか?何も考えずに退職した為、焦るしかない私!
村上君と木村さんからは「こっちにおいでよ!」との誘いも受けましたが、考えた結果、あの街に行く事にしました。
あの街とは、大学受験の浪人生活を送った街であり、美喜子さんと出会った街です!

適当なワンルームマンションに契約しハローワークに通う日々が始まりました。
中々、条件に見合う仕事が見つからず焦る日々でしたが、この街に帰って来た理由、「美喜子さんを遠くからでも良いから見る事!」を達成する為に、まずやった事は出会った銭湯に行く事でした。

しかし訪れてみると、銭湯は取り壊され駐車場に変わっていました・・・・
これで美喜子さんとの繋がりは途切れてしまったと思いました、探偵でも雇えば別でしょうが内心「これで良かったんだ!」と思ったのも事実でした、会ったところでどうにもなりませんから・・・

そして私は、その街の、とある建築設計事務所に就職しました。
そこは木造住宅を中心にデザインする設計事務所で、規模は小さいですが活気のある事務所と感じたので就職しました。

そんなある日、事務所にヤ○ルトのセールスレディーがやってきました、これが妻となる貴美香との出会いでした!
貴美香は私好みのムッチリ体型、同僚達も「あの女、なんかエロイな!」と。

私  「野菜ジュース一本下さい!」
貴美香「ありがとうございます!」
私  「毎日、野菜ジュース持ってきてよ!買うから!」
貴美香「良いんですか!ありがとうございます!」
私  「じゃあ、お願いね!」

独身生活だった私は「野菜ジュースで栄養を補おう!」そんな簡単な考えで貴美香に頼みましたがこの事が、貴美香と親しくなる第一歩だったと思います。

ある日の日曜日の朝、トイレで携帯電話を水没させてしまいました・・・
仕方なくド○モショップに行くと、偶然にも貴美香がいました!

私  「あれ!ヤ○ルトさん!」
貴美香「ああ!こんにちは!」
私  「どうしたの?」
貴美香「機種変更しようと思って!」
私  「そうなんだ!」
貴美香「○○(私)さんは?」
私  「携帯、水没させちゃってね!」
貴美香「大変ですね!」

貴美香と会話していた時、貴美香の横に1人の4歳位の女の子がいる事に気が付きました。

私  「あれ!娘さん?」
貴美香「そうなんです!娘なんです!」
私  「へえー、結婚してたんだ!」
貴美香「いえ・・・×1なんです・・・」
私  「あ!ごめん・・・」
貴美香「いえいえ!あ・・○○さん、ちょっとお願いしてもいいですか?」
私  「え?何?」
貴美香「この後、時間あったら映画付き合って貰えないですか?ポ○モンの映画なんですけど・・・」
私  「ああ良いよ!てか連れってて!暇だから!」

そして3人で映画館に行き観賞!貴美香の娘である沙也加が異常に私に懐いてきたことを覚えています。
そして映画館近くのファミレスで色々と貴美香の話を聞いた。

27歳(当時)で私と同い年である事。
×1である事。
22歳で結婚し3年目で離婚した事。
その理由は前夫が他に女を作り離婚届けを置いて貴美香と沙也加を残して失踪した事。
今は実家で暮らし、貴美香、沙也加、母、妹2人との女ばかりの5人で暮らしている事。
父親は2年前、脳梗塞で亡くなった事。
等を話した。

私  「そうか・・・色々あったんだね・・・・」
貴美香「いえ・・ごめんなさい、こんな話しちゃって・・・」
私  「いや・・・俺で良かったら・・また沙也加ちゃんと3人で映画に行こうよ!」
貴美香「ええ!良いんですか!嬉しいな!」

しかし、この時、貴美香に何か言い知れない懐かしい感情を抱いていた事も事実でした、その時は判りませんでしたが。

そして、なんやかんやで気が付けば貴美香と自然の流れで男と女として付き合っていました。
普段の休日は沙也加を連れ遊園地や映画館、プリクラを撮ったりして遊び、男女としては貴美香の母親に沙也加を預け私の部屋でゴム付でしたがセックスしていました。
セックスして判った事ですが私と貴美香の身体の相性がバッチリだと判りました!

そんな安穏とした日々が続いた1年が過ぎたある日、いきなり貴美香から別れを告げられました!

貴美香「私達、今日で終わりにしようか・・・」
私  「ええ!どうして?」
貴美香「○○は、沙也加の父親になれる?」
私  「え・・・・」
貴美香「ごめん・・・でも、私と付き合うって事はそういう事だから・・・」

私は、貴美香の中に女と云うより母親としての情念を見たような気がしました。
それは、あの麻里の中に見た「子供を育てる母親」の信念を感じました。

私  「逆に聞くけど・・・・・」
貴美香「何?」
私  「俺が沙也加の父親になってもいいかな?父親になる資格があるかな?」
貴美香「でも○○の血が繋がった子供じゃないのよ?沙也加は!」
私  「血の繋がりよりも、俺は貴美香と沙也加とこれから人生を過ごしたいと思う!」

結果、この言葉がプロポーズになりました!

貴美香「私と沙也加と、ずっと暮らしてくれるの?」
私  「今の俺には、それが最高の選択だと思う!結婚してくれる?俺と?」
貴美香「私で良いなら!貰って下さい!」
私  「じゃあ指輪とか貴美香の家族の人に挨拶しないとね!」
貴美香「その前に・・・・今からセックスしよう!」
私  「勿論!すぐに貴美香を抱きたい!」

まずはディープキス!
キスしていた時、今までセックスした女性達の事を何故か思い出した、そして美喜子さんからの「これからは、たくさんの女の人と恋愛してね!」の言葉を思い出した!
そうだ、紆余曲折はあったけど、おかげで貴美香と出会えたんだと思うと美喜子さんの教えは間違っていなかったんだと思えて嬉しかった!

私は貴美香の服を脱がし、貴美香は私の服を脱がす!
一刻も早く「一つになりたい!」と貪る様に互いに求めた!

貴美香の乳輪の大きなピンク色の乳首に吸い付き、薄っすらと血管の浮き出たオッパイ(Eカップ)を味わう!
そして貴美香が私の首筋に自分の跡を残す様に噛みつく、今までとは違ったセックス!
クンニする時も結婚を決めた以上、「貴美香のオマンコは俺のものだ!」って思いました!
遠慮なくクンニ!所有物を愛おしく愛撫する!
貴美香も私のチンチンを愛おしくフェラチオしてくれる、互いに「自分の所有物」を確かめるように舐め合った!

貴美香「生でやろう!生で入れて!」
私  「そうだな!結婚するし、すぐに子供も作ろう!たくさん子供作ろう!」

生まれて初めての子供を作る為の生殖行為としてのセックス!
貴美香の身体一つ一つを愛撫して美喜子さんに教えられた「焦らせ!」を実行しながらチンチンを挿入した。

貴美香「はぁ~ん、もう焦らすんだから・・・・意地悪!」
私  「こういうの良いだろう!」
貴美香「もう馬鹿!」

少しでも貴美香と密着し抱いていたい、少しでも貴美香に自分を感じて欲しい!
そう思いゆっくり労わりながら腰を振ると貴美香も私を抱きしめ応えてくれた!

私  「貴美香、ずっと一緒だ!」
貴美香「ずっと、ずっと一緒だよ!」
私  「う、う、う・・逝きそう!」
貴美香「出して!貴美香の中に出して!」

その時何故か貴美香の手を握っていた。

私  「逝く!」
貴美香「逝く!」

ドクドクと貴美香の子宮に向かって出した!
貴美香も私の精子を逃がさないように私の身体にしがみついた様な気がした。

貴美香「このチンチン!これから私の物ね!」そう言われる事が何となく嬉しかった!

セックスが終わり2人でベットの上で喋っていた時、貴美香が奇妙な事を話しだした。

貴美香「あのね、不思議に思う事があるの!怒らないで聞いてくれる?」
私  「怒らないよ、何?」
貴美香「いつも○○とセックスした時に思うんだけど、私も何人かとはセックス経験があるし上手いなって思う人もいたけど、○○は初めから私の身体を知ってたようなセックスするなって思ってたの!何故だろうね!」
私  「私の身体を知ってたって?」
貴美香「私が好むセックスっていうか、セックスが上手いとかじゃなくて!既に理解していたような!」
私  「身体の相性が良いって意味じゃないかな!俺達!」
貴美香「そうだよね!きっと!」

この貴美香の疑問が後に起こる事を暗示していたとは、その時は気づきませんでした・・・・
しかし、この街に戻って来た理由は「美喜子さんを遠くからでも良いから見る事」でしたが、そんな事は頭から抜け落ち貴美香に出会う為に来たんだ!運命だったんだ!と思う程嬉しい時間であった事も事実でした!

それから、お互いの親族への挨拶や手続きの話をして、貴美香は自宅に帰って行きましたが、次の日、事務所に野菜ジュースを持ってきた時に「母が○○に2人だけで会いたいと言っている!」と告げられました。
新しく貴美香の夫になる私を見定める為に来るんだろうなと思い貴美香に

私  「じゃあ俺が貴美香の自宅まで伺おうか?」
貴美香「いえ、お母さんが今日の夜に○○の部屋に行くって!部屋の場所教えたから!」
私  「判ったよ!待っていますって、お母さんにお伝えして!」
貴美香「うん、伝えておくよ!」
私  「ねえ、お母さんってどんな人?気難しいとか?」
貴美香「いや・・・・少し天然な感じの人だよ!」

そう聞いて、ちょっと安心した。

そして夕方、社長に事情を話し早退させてもらいました、社長は笑って「頑張って結婚認めて貰えよ!」と励ましの言葉を頂きました。
しかし、誰もが通る道でしょうが、すごく不安になっていきました、認めて貰えなかったらどうしよう・・
言い知れぬ不安に襲われていた時「ピンポーン!」とチャイム音が・・・・

私   「は、はい!」
貴美香母「貴美香の母ですが・・・・」
私   「はい!すぐ開けます!」

玄関のドアを開け、貴美香の母親に挨拶しようとした時・・・・・これ夢だよね・・・・嘘だよね・・・

「貴美香の母です!」と気難しい表情で立っている「貴美香の母」であり、私が会いたくて熱望していた美喜子さんがいました・・・・
私は美喜子さんに「貴美香の母」として再び出会ってしまった・・・・
その時の私の心境は・・・・・
「夢なら早く醒めてくれ・・・頼む・・・」でした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6000
投稿者 Saki (22歳 女)
掲載日 2014年9月07日
趣味で色々なところに行くのですが、その際、予定が合えばセフレと一緒にいきます(もちろん寝泊りも)
ホテルではお酒を飲んで趣味のお話から始まって、そのまましちゃうか、寝よっか~からベッドにはいってからエッチをはじめます。

今回は初めて中だしエッチした時のことを話します。
私が21の時の話です。
その時はセフレとするようになって半年くらいでした。
私たちはお酒を飲んで楽しくお話。今と余り変わりませんねw
そして、自然にボディタッチが増えていって抱きしめられたまま体中を触られました。
背中を撫でて髪を触り、お尻、秘部・・・
そうやって愛撫されるうちにベッドにつれてかれて、開脚させられてアソコを集中的に弄られました。
下着の上からグリグリとされて、後に確認したら下着にはしっかりとシミの後ができてましたw

そして、裸にされて、いよいよ挿入のとき・・・
「今日は生でしてもいい?」
そう聞かれました。
「えー、ダメだよ~」
と私ははじめは反対だったけど、押しに押されて「今日だけだよ」と認めました。

挿入された感触はゴムよりもお互いがひとつになったようでした。
そして、バックで突かれて、セフレが
「出すよ」
といいました。
お尻をしっかりと掴まれて、ちんちんは奥の奥まで押し付けられた感じがして、ビクビクと動いてました。
「出たよ」といわれて、わたしは
「え、今のビクビクなの?」と思ってあっけなさに驚きました。

そして、その後も2回。合計3回の生ハメ中だしをされました。

それからはセフレの気分で中だしをされるようになってます。
彼女のいる男の人に(避妊薬使ってるけど)子作りをされて、っ複雑な気分です。
しかも、お盆は他の男の人(遠征先で泊めてもらった男友達)にも生を許しちゃいました・・・><

そんな恥ずかしいお話でした!
駄文ですいません・・・

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カテゴリー:セフレ・愛人
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