- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
以前投稿No.5868で紹介したソープ嬢にまた会ってきたときのお話をさせて頂きたいと思います。
件の嬢とは数年ぶりに再会し、前と変わらぬ極上プレイだったとお話しましたが、この嬢のよいところはやはり「プロ」だということです。
客を喜ばすことに並々ならぬ情熱を傾けてくれるのです。
私はキンタマを舐められるのが大好きなんですが、前回、玉舐めを要求したことをしっかり覚えていてくれて何もいわなくても、玉をベロベロ舐めまわしてくれます。
部屋に入って、会話は数分で、すぐに即尺してくれて、その後、5分近く玉を舐めて吸い続けてくれました。
ディープキスも厭わずしてくれます。
しかもキスしながらも玉を揉んでくれたり、尻を優しく撫でてくれたり、終始、快感を与え続けてくれます。
私が「中出し」が大好きだということも、ちゃんと記憶していてくれてます。
「生でいれていっぱい中出しして・・」「精子が出てくるの見てください・・」
と、彼女のほうから言ってくれます。
「○○ちゃん、中出しが好きなの?」、と私がすっとぼけた質問をすると、
「うん、中で出されるとあったかくて大好きなんです」と、ちゃんと合わせた返しをしてくれます。
私はかなりの巨漢なので、ピストンがうまくいかなかったり、疲れ気味になると、彼女のほうから優しく腰を動かしてフォローしてくれます。
さらに感動してのは、バックで挿入中に、股の間から手を回して、玉を触ってくれるのです。
すごい気持ちよさでした。
「○○ちゃん、おれ、1週間以上出してないから、すごいザーメンいっぱい出ちゃうよ。妊娠しちゃうかも」タブー的な問いかけですが、これにも
「うん、○○さんなら、妊娠してもいい。産んであげる!いっぱいザーメン、マンコに出してください!」と答えてくれました。
我社のキャリアウーマン祥子(仮名)との格差不倫最終章かもです。
いつものとおり、2段書きです。
[情けない頃]
我社のキャリアウーマン祥子さん。54歳。
仕事は出来るし、スタイル抜群、人妻、とても50代半ばの女性にはみえません。
出張先のビジネスホテルではいつも祥子さんを思い浮かべながら自己処理。
美しい顔、程よい大きさのバスト、くびれたウエスト、程よい大きさのお尻、張りのある太股、引き締まったふくらはぎ、細い足首、いい女だな、バックで生中出しをしたい。
祥子さんの子宮に俺のザーメンをたっぷり注入したい。
祥子さん、やりたい、祥子さん、祥子・・・・・
あー、情けない。
しかし祥子さんは、俺にとってこれまで最高のオナペットだ。
[格差不倫]
祥子さんと出張先のホテルで密会。
お互いシャワー後、ディープキス。
私は、祥子さんのバストを愛撫し、濃いアンダ-ヘアをかき分け、局部を愛撫。
もう、グッチョリ。
そして次は私のチンコをフェラチィオ。もう我慢限界。
バックで祥子さんの膣に生挿入。
「どうですか奥さん生は」とチンコを突きまくります。
阿吽のタイミングで腰をくねらせるから、たまりません。
部屋には、祥子さんの押し殺したような妖艶なうめき声が響き渡ります。
祥気(良いことがおきそうな気分)の私。(祥子さんと関係をもった以降、営業成績もバッチリ)
子供が出来る不安はありません。(でも、妊娠させたかったな~)
とにかく、チンコを突きまくります。
やっぱり最高な女だ。
素晴らしい四つん這いの後ろ姿。
りんとした会社での姿と正反対の淫れっぷり。
たまりにたまったザーメンを
いっぱい子宮に注入するぞ。
「もうだめだ。中に出すよ、祥子さん」
「うんちょうだい。いっぱい出して、あなたの精子」
「いくよ~」
大量のザーメンを祥子さんの子宮に注入。
最高の気分でした。
その数ヶ月後、彼女は自ら早期退社となり、出身県へ帰郷してしまいました。
メルアドも変更され、会う機会を持つことが非常に厳しい状況です。
しばし、休刊です。
村上君宅での説明に自分自身の罪悪感に苛まれた私!
幸せになろうとする2人は兎も角、不幸になった2人の事が気になって仕方がなかった。
その内に井田係長は退職し牧村主任は復職した、あれから2ヵ月が過ぎようとした日、牧村主任から食事に誘われました、あの割烹料理店でした。
牧村「色々と迷惑かけたね・・・」
私 「いや・・なんか責任感じます・・・・」
牧村「いや○○(私)君には迷惑掛けた・・・それだけだよ・・」
私 「いや・・・・」
牧村「でもね、井田さんも私も、今考えると相手の気持ちなんて考えてなかったかもね・・・」
私 「そうかもしれませんね・・・」
牧村「色々、ゴメンね・・・」
私 「いえ・・・」
牧村「私ね・・・元主人も楽しんでくれていると思ってた・・・、でも違ったんだね・・・」
私 「そのへんは何とも・・・」
牧村「今日は付き合ってくれてありがとう!なんでも食べてなんでも飲んで!奢るから!」
私 「ゴチになります!」
それから慰めと罪悪感から牧村主任と仕事終わりに遊びに行くようになり休日には彼女の1人暮らしのアパートにもお邪魔するようになった!
ある日の休日、牧村主任とテレビを観ながら食事(水炊き鍋)をしていると映画(ジェラシックパーク)が放映されていた。
牧村「この映画、結婚する前に達也と観に行ったんだよね・・・」
私 「そうですか・・・」
突然泣き出した牧村主任。
牧村「なんて馬鹿な事しちゃったんだろう!もう取り返しがつかないよ!」
私 「・・・・・」
牧村「寂しいよ・・・達也・・・会いたい・・・」
私 「・・・・・」
牧村「でも会えないよね・・・達也にも新しい家庭があるから・・・」
私 「そうですね・・・」
牧村「私も新しい人見つけなくちゃね!達也より良い男!」
この頃、慰めの意味で牧村主任に付き合っていた私だったが、付き合ううちに牧村主任に惹かれる自分がいる事も自覚していたので卑怯とは思いつつ
私 「俺じゃあ役不足かもしれませんけど、男と女として付き合って貰えませんか?」
牧村「え?」
私 「俺の恋人になってください!」
牧村主任を押し倒しキスをした!
牧村「ダメよ!私なんかじゃ!」
私 「好きなんです、俺の彼女になって下さい!」
牧村「でも私・・・」
私 「いいからなれって言ってんだよ!俺の女に!」こんな言葉を女性に使ったのも初めてだった。
すぐにベットまで牧村主任を運び押し倒してレイプするように服を剥ぎ取った。
牧村主任は無抵抗だった・・・・しかし「加代子(下記から加代子)って呼んで・・・」とだけ言った。
「好きな女を自分の女にしたい!」と自分の持てる経験と技術を使ったがマグロ状態の加代子、達也さんへの未練がありありと判った。
私 「加代子、好きなんだ!」
加代子「うん・・・」
私 「俺の女になって!達也さんは忘れて!」必死だった。
加代子「うん・・・」
我慢出来ずにチンチンをオマンコに挿入しようとした時
加代子「コンドーム着けて・・・」
この言葉で理性を取り戻しコンドームを着けて挿入、腰を振り頑張るも喘ぎ声の一つもあげない加代子。
一生懸命に頑張るが独り善がり・・・・
そしてコンドームに射精・・・・最悪・・・・
そんなこんなでプライベートは加代子との独り善がりの恋愛が開始したが空回り・・・
同棲を開始、食事は作ってくれる、普段の会話はある、セックスも加代子のマグロ状態が続くがある・・・
今までで経験した事のないセックス・・・・疲れてきました・・・・
そして加代子と付き合い始め1ヶ月、残業をこなし加代子に遅れて帰ると普段掛かっていない鍵が・・・
合鍵で開けると・・・
男の喘ぎ声が・・・
男 「加代子~お前が最高だーーー!」
加代子「ああ~ん、もっと!私の中に来て~」
男 「こうか!加代子!お前は俺の物だー!」
加代子「達也ーー」
達也!達也という加代子の叫び声・・・
ゆっくり少し戸を開けの覗くと・・・
ソファの上でセックスする加代子と達也さんが!
2人は帰って来た私に気付かないようで情熱的にセックスに興じていました・・・しかも生で・・・
達也さんのチンチンが加代子のオマンコに突き刺さり上下に深々と入っていくのが見えました・・・
突かれる度に加代子が狂ったように喘いでいました・・・・
2人が正常位に変わりディープキスしながら達也さんのチンチン入ると同時に「グチュ」と云う加代子の愛液の音と達也さんの「パンパンパン」と云う腰を打ち付ける音も激しく聞こえていました。
達也 「はぁはぁ、加代子~、お前は俺の女だ!俺の女だ!」
加代子「達也、私の達也~離さないで~」
達也 「離すものか!二度と離すものか!」
加代子「嬉しい達也~」
達也 「加代子!お前の中に逝くぞー、中に!」
加代子「逝く、来て~達也~、中に来て~」
達也さんの腰の動きが早くなっていくと同時に加代子が達也さんに抱き付きました!受け入れ態勢を整えるように!
そして達也さんの尻が萎んでいくようになると・・・
達也 「逝くぞ、逝く、逝く!」
加代子「逝く~」
達也さんの腰がビクビクと震え加代子がギュっと達也さんを抱きしめていきました・・・
2人が離れると加代子のオマンコから精液が大量に流れ出し2人はディープキス・・・
加代子「もう一回やろう!達也!」
達也 「ああ、一回だけで終わってたまるか!」
加代子がフェラチオを開始し「達也の美味しい!美味しいよ達也!」と叫びました・・・・
加代子の頭の中には同棲している私の事など微塵も消え去っている事が判りました!・・・・
寝取られた・・・否、負けた・・・・男として負けた・・・・
私は下駄箱の上に自分の名刺に「さよなら」とメモし合鍵を置き逃げるように出て行きました。
玄関が閉まる瞬間まで2人の喘ぎ声が聞こえていました・・・・
車に乗り適当な有料駐車場に止め会社の課長に電話を入れ7日程休まして欲しい旨を伝え了承を貰い、そして号泣・・・・
男として負けた事、結局は加代子に男として見て貰えていなかった事、自分が弱く思えて号泣しました。
3時間程して加代子から何度も携帯電話に連絡が入りましたが出ませんでした、出れませんでした。
自分が情けなくて・・・・
それから7日間どうやって過ごしたのか覚えていませんが「会社に行かなくちゃ!」という思いから出社する事に!
出社すると加代子が急遽退職した事を課長から聞きました。
課長に会議室に連れて行かれ説明を受けました。
課長「色々と聞いたよ、牧村から・・・ちょっとは落ち着いたか?」
私 「もう大丈夫です・・・」
課長「お前に謝ってくれって頼まれたよ・・」
私 「そうですか・・・」
加代子は課長に全てを話したらしい。
井田係長とのスワップの事、離婚の事、達也さんが志穂さんとの間に子供が出来るも結局はスワップ以上の関係が築けず「夫婦」という信頼関係を築けずに1ヶ月持たず離婚した事も話したと言う。
そして達也さんと復縁する事決め、会社や私にケジメをつける意味で退職し達也さんの地元に行く事にしたと話したらしい。
志穂さんの子供の件は認知をし養育費を支払う事で志穂さんと合意済みと木村さんから後に聞いた。
ただ加代子は私がスワップに関係した事は話さなかったようでした。
私 「そうですか・・」
課長「今回の休んだ件は体調不良って事で届けてあるから心配するな!」
私 「ありがとうございます」
課長「女に振られたくらいでメソメソするな!女なんて星の数ほどいるからな!」
私 「はい!」
課長に感謝した。
結局、このスワップで誰1人、幸福を掴んだものはいなかった・・・私も含めて・・・
志穂さん、牧村主任!彼女達も私のチンチンを磨いてくれた女性達だと思う!
社会人4年目の私!建築士一級免許も取得し念願の本社設計部に配属され気合も一新し頑張ろう!と思っていた時、社内で奇妙な噂話が持ち上がりました。
「経理部の井田係長(37歳男)と設計部の牧村主任(33歳女)が不倫関係にあるらしい!」
誰が噂話を振り撒いたのか判りませんが、井田係長も牧村主任も既婚者だから社内でも調査に入る事になり2人は調べられる事になったが、そういった事実はなく2人は否認し又2人に特に接点が無かった事もあり調査は終了となった。
私 「牧村主任、大変でしたね!」
牧村「うん・・・・」
私 「くだらない事は早めに忘れて下さい!気にしちゃダメですよ!」
牧村「ちょっと相談があるの!今夜2人で食べに行かない?奢るから!」
私 「ゴチになります!」
退社後、2人で牧村主任お薦めの割烹料理屋さんに行きました。
そこには私達を待っている2人がいました、井田係長夫婦でした。
私 「どうして井田係長が?それに奥さんまで御一緒に?」
牧村「あのね○○君!君を信じて話すけど、私と井田係長の噂話ね、あれ半分は本当なの!」
私 「どういう事ですか?」
牧村「これから話す事は他言無用ね、約束よ!」
牧村主任と井田夫婦が言うには、彼らは牧村主任の御主人も含めた「スワップ関係」に半年前からあるらしい!
牧村「誰かにホテルに入るところを見られたのね、気を付けていたんだけど!」
井田「まさか見られるとはな!あのホテルには二度と行けないな!」
牧村主任と井田係長は頻りに悔しそうに話した。
私 「ところで、そういう話をどうして私に話すのですか?マズイんじゃないのですか?」
井田「実は君に頼みたい事があるんだ!俺の妻を抱いてみないか?」
私 「はぁ?抱いてみないかって?」
牧村「実はね・・・・」
3人が話すには、牧村主任の御主人が2ヵ月の海外出張中で帰国するまでの1ヵ月半程、井田係長の奥さんのスワップ相手がいないらしい、他を探すにも信頼が出来て身元のハッキリした口の堅い人物が必要で、私が適任者ではないかということになったらしい。
井田 「どうだ!君さえ良ければ妻を抱いてやってくれないか!」
井田奥「私が嫌でなければですけど!」
牧村 「難しく考えなくてもいいの!ただ相手と一時の恋愛を楽しむだけでいいの!」
私 「いや・・でも・・・・」
井田奥「それにね、私、貴方の事を少し知ってるのよ!だから貴方にお願いしたの!」
私 「え?知ってるって?」
井田奥「弁護士の木村裕子を知ってるよね!彼女と同級生なの、彼女の結婚式で祝辞をする貴方を見たわ!」
私 「ええ!そうなんですか!」
井田奥「だから彼女と知り合いの貴方なら信頼できるって思ったの!」
井田 「一晩だけ抱いてみて、それで決まるってのは!お互いに相性もあるからな!」
井田係長の奥さんの身体を眺めると、私好みのムッチリ体型で顔も優しそうな可愛い感じの顔つき!
抱くだけならお願いしたいほどの女性だ!
私 「とりあえず一晩だけって事でいいなら!恨みっこなしで!」
井田「勿論!それから、この事は他言無用!社内では俺に仕事の話でない限り話し掛けないように!」
牧村「じゃあ○○君、来週の日曜日に合わせて、明日にでも性病検査を受けて診断書を貰ってきて!」
私 「そんな事までするのですか!」
牧村「そうよ、こういうのは信頼第一だからね!それからセックスはゴム装着が絶対条件よ!」
井田「じゃあ、○○君が初参加だから、今回から俺と牧村さんが俺の自宅で!そして妻と○○君がドライブでも兼ねて県外のラブホでって云うのはどうだろう!その方が○○君も気軽になるだろう!」
牧村「ええ!私が井田さんの家で!なんか興奮するなぁ!!」
井田「一度、俺達夫婦の寝室で牧村さんを抱いてみたかったんだ、きっと興奮するぞ!」
一瞬、奥さんの顔が歪んだのを見逃さなかった・・・・・
次の日、性病検査を受け、木村さんに電話をしてみた。
それとなく木村さんに井田係長の奥さんの事を聞こうとすると
木村「何かあったの?貴方の事を彼女からも聞かれたけど?」凛とした口調の木村さん!
私 「いや特には無いのですけど、同じ会社の人の奥さんなので」
木村「そう!彼女は真面目で大人しい女性よ!」弁護士口調の木村さん!
私 「そうですか、ありがとうございました、それから、この事は・・・」
木村「判ってるわ!他言はしないわ!」
さすがは弁護士だ!全てを見透かされているように思った!
日曜日になり3人に診断書を見せて私と奥さんはドライブに、井田係長と牧村主任は井田係長宅で疑似夫婦遊びに興じるらしい。
一つ気になる事があるので奥さんに聞いてみた。
私 「聞いて良いのか判りませんけど、奥さんは御主人以外の男に抱かれるのって嫌じゃないのですか?」
井田奥「主人が求めるからね、こういうのを!」
私 「嫌なら、私に抱かれたって事にしてもらっても!」
井田奥「まぁ今日は外出してるのだからデートして楽しみましょう!」
私 「そうですね!」
井田奥「それから奥さんじゃなくて志穂って呼んでね!」(下記から志穂)
それから志穂さんと映画を観たりビリヤードをしたりイタリア料理屋で食事をしたりして夜になった。
私 「どうしましょうか?もう帰りましょうか?セックスしたって事にして」
志穂「ううん、ホテルに行きましょう!その為に来たんですから!」
私 「判りました!行きましょう!」
適当なラブホに入り志穂さんとセックスする事に!
一緒にシャワーを浴びていると
志穂「お願いがあるの!セックスは優しくして!それから私の身体の隅々まで覚えて欲しいの!」
私 「隅々まで?」
志穂「ホクロの位置とか、どういう喘ぎ方をしたとか!」
私 「判りました!」スワップとは、そういうものなのかと思いました。
ベットに志穂さんを寝かせ、まずはキスそしてディープキス、首筋にあるホクロを確認しながら大きなお椀形のヤラシイ感じで薄らと血管の浮き出たオッパイに吸い付いた!
志穂「う、うん、う、う~ん、ゆっくりと、そう、いいわ!」
私 「どうですか?良いですか?」
志穂「うん!気持ちいいわ!」
志穂さんの左のオッパイにも吸い付き右のオッパイとの若干の大きさの違いを確認した。
志穂さんのお腹にある痣を舐めながら確認しオマンコに指で軽くタッチしながら志穂さんの反応を見ると
志穂「う、うん、ん、ん~」と喘ぎながらビクビクしている!
志穂さんのオマンコに指を入れようとすると
志穂「お願い!激しくしないで!」
奇妙な違和感を感じたので舌を使いクンニをすることに!
今までの経験から何かがオカシイと感じた!
志穂「私にも貴方のチンチンを確認させて!」
69になり互いに舐め合うが正直面白くないセックス!
嫌になってきたので早々に挿入して射精して終わらせたくなった!
正常位で入れようとコンドームを着けようとすると
志穂「着けなくていいわ!必要ないから!」
私 「でも、装着が条件でしょう?」
志穂「病気もないし、妊娠もしないから大丈夫!」
私 「・・・・・」
志穂「でも絶対に激しくしないで!お願い!」
チンチンを入れ、ゆっくりと腰を動かしながら違和感と疑問で頭がいっぱいになってきた。
優しく!激しくしないで!でも生で入れても大丈夫!やっぱりオカシイ・・・・
それでも、ゆっくりと優しく腰を振っていると志穂さんも感じてきたのか
志穂「あ、ああ、ああ~ん、ダメ、感じちゃう・・・ごめんなさい・・・達也・・・ダメ・・・」
達也って井田係長の事か?
そろそろ出そうになってきた!
私 「志穂さん出しますよ!どこに出しますか?」
志穂「中で大丈夫だから中に出して!」
私 「出る~」
志穂「・・・達也・・・・ごめん・・・逝く・・・・」
それからシャワーを2人で浴び服を着てホテルを出た、今回限りで断ろうと思いながら!
帰りの車の中で志穂さんが
志穂「ごめんね・・・白けさせちゃったね・・・」
私 「いや、そうじゃないですけど、スワップって自分には向いていないみたいです!」
志穂「お願いがあるの!」
私 「なんでしょうか?」
志穂「このまま私とスワップの関係を1ヵ月半の間だけ続けて欲しいの!」
私 「いや、でも自分には向いていないですから!」
志穂「貴方でないとダメなの!お願いします!」
志穂さんから必死な目で懇願され仕方なく承諾・・・・面倒な事になった・・・・
結局、志保さんとセックス無のスワップ関係?を1ヶ月半続けて、その間は牧村主任や井田係長に志保さんとの嘘のセックス話を報告、志穂さんの身体の特徴を覚えていた事は役に立ちましたが・・・・
ただ志穂さんが段々太っていくような気が・・・・・
その内、牧村主任の御主人が帰ってきて、この関係は終わりました。
まぁ1ヶ月半の間、美味しい食事を志穂さんに、たくさん奢って貰ったので良かったかなと・・・
しかし、その約1ヵ月後、事態が急変しました!
牧村主任夫婦と井田係長夫婦が離婚してしまったのです!
牧村主任も井田係長も離婚のショックから長期療養と云う事になり休暇を申請しましたが、結果的に井田係長は精神科に入院となり依願退職していきました・・・・
それから一週間後、村上君から電話があり村上君宅に日曜日に来て欲しいと告げられました!
日曜日に村上君宅に行くと村上君夫婦の他に2人の男女がいました。
1人は何故かマタニティドレスの志穂さん、もう1人は・・・・・
男 「初めまして、牧村達也です」(下記から達也)
私 「え!じゃあ牧村主任の!」
達也「ええ、元旦那になりますが・・・」
木村「○○君も関係者の1人になっちゃったから全てを私から説明するね!」
木村さんの説明では、元々この2人はスワップには興味もなく、むしろ反対の立場だったらしい。
しかし偶々、牧村主任と井田係長がスワップの専門雑誌みたいなのを通じて知り合い、同社社員と云う事からスワップ話が持ち上がり、互いの配偶者を無理やり説得し2組の夫婦のスワップ関係が成立!
興味があった2人は割り切った交際を出来たが、達也さんと志穂さんは割り切った交際が出来ずに真剣な交際に発展してしまい、その内に志穂さんの妊娠2ヵ月と発覚(井田係長とはゴム付)!
離婚しようと互いの配偶者に言おうと準備をしていた矢先、達也さんの長期海外出張が決定。
出張の前に離婚話をすると逆上してお腹の子に何かされるかもしれない、かと言って達也さんが出張中は志穂さんに別のスワップ相手を探そうとする牧村主任と井田係長!
どうしようと悩んでいた時、木村さんとの会話で同社社員で村上君夫婦の結婚式で見た私が本社に配属されたと聞き、いざとなれば事情を話せるかもと思い私をスワップ相手に指名したとの事だった!
私 「妊娠2ヵ月、だから優しくしてだったのか!」
達也「君には迷惑かけたね、すみませんでした!」
志穂「ごめんね、巻き込んじゃったね」
私 「最初に言ってくれればセックスしなくても良かったのに!」
志穂「一回はしておかないと2人が聞いてきた時に辻褄が合わなくなるから!」
私 「でも離婚するつもりがあったなら志穂さんの実家なり達也さんの実家なりに逃げれば?」
達也「それも考えたんだけど、どちらも片親で高齢で相手が逆上した時に志穂を守れそうにもなかったからね、友人宅も考えたけど2ヶ月も迷惑を掛けられないから・・・」
私 「そうだったんですか!」
実際、牧村主任と井田係長は、こんな事になるとは思わなかったはずだと思った。
互いの配偶者を信頼し、そして愛があるからスワップは出来る、何より夫婦2人にスワップ趣味がなければスワップ関係は成立しない!
木村「向こうの2人も志穂が達也さんの子を妊娠している事を話すと泣きながら離婚に同意したから最初に言った方が良かったかもね、共有財産も折半、慰謝料請求も無にしてくれたくらいだから!」
私 「請求無だったんですか?」
木村「こういう話は、お金じゃ割り切れないのよ!子供の件も書類に同意してサインしたから!」
牧村主任と井田係長の事を思うと胸が痛んだ!
配偶者に信頼されていると思っていたからこそスワップ関係を持ち出したはずだ!
しかし配偶者は、それを受け入れず夫婦の信頼を失ってしまった。
木村「しかし○○君も巻き込まれやすいわね!男と女の話に!」
巻きこまれたとは云え、牧村主任と井田係長に申し訳ない気分になった・・・・・
達也「あの2人には俺達、愛も未練もあるけど夫婦としては、もう信頼出来ないんだ!」
ちょっと、この話、長くなるので2に続きます。
大柄な私は柄にも無く茶道をしてます。
家でもよく玉露を飲んでいます。
これ猛暑のこの時期冷やした玉露茶が体調維持に大変効きます。
その玉露が無くなりお茶屋にもとめに出かけました。
いつもはお婆ちゃんが店頭にいるのですがこの日は妙齢ななんとも色香の漂うご婦人がいました。
聞くとこの猛暑で体調を崩して娘の私がピンチヒッターで出ていますとの事。
見た目は30代前半とも見えるしアラフォーかな?とも見える巾が広く感じられるご婦人です。
今は亡き女優の三ツ矢歌子さんの顔をすこ~し細めにしたような色香のある美人です。
体型は長身でやや細めかな?、でも尻の張りはありそうだしオッパイもあるかも?なんて想像しながら暫らく話をして段々と打ち解けて最後はメルアド交換ができました。
メールで3回ほど話してからホテルランチに誘うと「是非お願い」と難なくOK。
その日ホテルで待ち合わせ、現れた彼女は白のボディコンのミニスカにノースリーブのブラウス。体型バッチリです。
尻は高く張り出しオッパイの盛り上がりも歩くと振れる感じのボリューム!。
気合を入れてフルコースメニューをオーダー。無論ワイン付きでカンパイ!。
会話も弾み段々と核心に触れてきます。
彼女、名前は百合絵といい35歳、娘が一人で旦那は札チョンで隔月で帰ってくる程度、多分札幌に彼女いるかも?との事。
でも家庭や娘は大事にしているので波風立てないで夫婦しようと考えているようです。
ですからHも2ヶ月に1度あるかないか程度だそうです。
何気に誘導尋問すると一人Hも週一くらいあるらしい。
ワインもきいて大分リラックスしてきてました。
私 「百合絵さん、せっかくの出会いのチャンスですからこのまま帰るにはもったいない、二人だけの静かな空間でもっとお話しませんか?」とおもいきって誘ってみた。
百合絵「いきなりですか?」
私 「ガツガツしてるようで躊躇いましたが鉄は熱いうちに打て、と言うでしょう、このチャンスを逃すと幸運が逃げてしまうようで思い切り白状しました。」と言うと百合絵は暫らく考えて「いいわ」と言ってくれた。
タクシーでペントハウスのあるラブホに直行した。
部屋は広くミストサウナもあるし屋上露天風呂も付いてる。
私「百合絵さん、露天風呂もあります。都心の真っ昼間屋上露天は最高かもしれませんよ」と言いながら僕に脱がさせてくれませんかと言うと彼女の後ろにまわった。
ブラウスのホックをはずし脱がすと純白のキャミソールに純白のブラ。
ブラをはずしキャミソールも脱がしてやると真っ白なきめ細かな肌が現れた。
しゃがんでスカートのファスナーとボタンもはずすとストンとスカートが落ちた。
ショーツも純白でしかもTバック。
細い布が尻の割れ目に食い込んでいる。
白桃のような見事な大きなお尻が眼に飛び込んできた。
「ぅ~ん、みごとだ!」と思わず呟いてしまった。
そして前を向かせると小さな布が品良く割れ目を覆うように付いている。
紐の片側の結び目を解くとバタフライがはらりと床に落ちた。
目の前に品良く茂った森が現れた。
恥丘はモッコリと盛り上がり恥毛は天井を向いて茂っている。
触ると細く柔らかな感触、思わず顔を近付けると
百合絵「ダンメーッ、恥ずかしいからお風呂の後にしてーっ、お願い!」。
急いで自分も裸になりアダムとイブのように手を繋いで屋上露天へ。
そのままドボーンと豪快に風呂に入る。
後ろ向きに百合絵を抱きしめる。
あのオッパイはやはり大きかった。
子供一人生んだ割には垂れてないっ、柔らかな張り。
両のオッパイを丁寧に揉んでやる。
時には指先で摘まんだり転がして、手の平でも同じようにしてやる。
オッパイからお腹そして割れ目へと指を這わすともう割れ目からはヌルヌルしたお汁が溢れていた。
百合絵の息使いも荒くなってきた。
慌てることなく太腿からお腹、お臍へと手で擦る。
妊娠したお腹の痕も見られず熟女としての少し脂の乗ったお腹の感触が心地良い。
百合絵「ダンメ、お腹出てるからぁー」って言うが
私 「全然だよ娘さんのようなお腹だよ!」と言いながら百合絵の顔をこちらに向かせると彼女の方から眼をつむり唇を寄せて来た。
バスタブの中で長いキスが始った。
お互いの舌を吸い合い、絡め合い時には歯がぶつかり合うほどの激しさで。
もうその時百合絵の息は乱れて体を捻って激しく抱きついてきた。
どのくらい長くキスしてたろう?、息絶え絶え?の百合絵から体を離すと立ち上がった。
百合絵の顔の前に私の怒張した竿が突き出していた。
百合絵「ああぁっ、、すごいぃー」と言うとパクリとかぶりついてきた。
私 「百合絵、あのマットの上でシャブリ合いっこしよっ」と言ってエアーマットに誘った。
最初は私が上向きになりマットに寝そべった。
見上げる百合絵の裸体がまぶしく太陽に光る。
少し脂の乗ったお腹がなんともエロく見える。
そのお腹に品良く縦割れのお臍が窪んでみえる。
百合絵「私、こんなの初めてなんかすごく恥ずかしいけどいいのかしら?」。
私 「こんな昼間、都心の露天で楽しむなんて天からの授かりものだよ、徹底して楽しも!」。
百合絵「はい」っと言うと私の脚を跨いでチ○チンを握るとカリを咥え込んだ。
舌先で暫らく舐めていると
百合絵「すごく硬い、○○さんすごくお元気なのね!」。
私 「百合絵のような素晴らしい体を見てたからこんなに興奮してるんだ」。
そして百合絵は段々と竿を飲み込み始めた。
私 「お終いは根元まで咥え込んでね、その前にディープスロートで竿を咥えて!」と言うと竿を半分まで咥えて口を上下に動かし始めた。
究極のフェラまで会得してない?のか勉強中の感じ。
私 「前歯をかる~く当てて出し入れしたり、口をすぼめて引き出すようにしゃぶるといい よ!」など少しずつ伝授すると流石に人妻は飲み込みが早い。
すするようにしてディープスロートを楽しみ始めた。
私 「百合絵、そろそろ百合絵のオマ○コもしゃぶろうか?」。
百合絵「はい、御願いします」。
やっと69の体位を取ると百合絵の熟したオマ○コに吸い付いた。
蜜がもう尻の穴まで垂れ流れている。
舌ですくい飲み込む。
この味はいく千回いく万回しても常に新鮮で元気を与えてくれる。
タップリお汁を味わうと流石に前戯の長さに小休止。
百合絵を上向きに寝かせてM字姿勢をとらせると嵌め込む前に指で膣穴の具合を探索してみた。
膣壁のザラザラ感は残っている。
指に感じる狭さも良さそうだ。
二本指にしてGスポを探り出すと
百合絵「ああ~ん、そこっダンメっ、なんか変みたい~」って言うと腰を捻った。
抜かずにGスポを攻めてみると「あああ~ンゥゥー」って言うとチョロチョロっと潮を噴出した。
おおっやったぞ!と感激しながら更にGスポ攻めを続行。
百合絵「おおおぉーっ、ウウウんっいくう~んっ」と言うとどびゃっと最後の潮を噴出した。そのまま昇天する。
暫らく荒い息を続けていたのでそのまま寝かせて股を広げて人妻のスケベ観賞をする。
小陰唇も摘まんで広げオシッコ穴からクリの皮を根元まで剥き上げて陰核を晒してやる。
オシャブリしてたから包皮の裏の垢もきれいになっている。
膣穴を開いて少し中まで覗かせてもらう。
小さな突起が左右から伸びている。
十分弄ばせてもらったころ百合絵が目覚めた。
百合絵「眼が回るような感じでわけがわからなくなってしまいました、ごめんなさい」と。
私 「いやいいんだよ、気持ちがよければ最高じゃないか、百合絵が寝てる間私は百合絵の大事なところを穴の中までよーく観賞させてもらったから」と言うと
百合絵「いや~ん、そんな恥ずかしいところ今まで誰にも見させたことないの!」どうしよー。
私 「もう恥ずかしがることはないよ、これからいろんなHをして二人の記念にしよっ!」と言うと
百合絵「はい」と素直に頷いた。
十分な前戯でもはやオ○ンコはヌルヌル。
いきり立つ竿をあてがうと静に沈めて行った。
百合絵「ああぁーっ、入ってきますぅー、ぅぅウーンっいいっ」。
私 「百合絵、どこがいい?」。
百合絵「ううっ、ぁそこぉー」。
私 「あそこじゃだめだよ、どこがいいんだ?」。
百合絵「ぉまん○ぉ」。
私 「どこ?、もっと大きな声で言いなさいっ、はっきりと」。
百合絵「お○んこ」と大きな声で言うとしがみついてきた。
コアラのように抱きついたままの状態で激しく腰を打ち付けて竿の先端が壁にめり込むほどに動かしてやる。
百合絵「ああああ~っしんじゃうよ~っ、ダメダよぅーっ、イクイクっ、ダメダメ」
と言うとチンの周りが生暖かになり百合絵は逝ってしまい膣壁だけがヒクヒクと痙攣していた。
噴水と同時に私も耐え切れなくなり一番深い宮の中に溜め込んだリキッドを大量に放出してやった。
膣のヒクヒクを感じながら嵌めた状態で私もウトウトしてしまった。
眼が覚めると百合絵がトロンとした眼で私を見ていた。
私 「どうした?」
百合絵「うう~ん、すごくよかった!、初めてよ!」と言って抱きついてきた。
私 「まだはまってるんだよ」って言うと
百合絵「わかってる、立派だったわ!、忘れないわ!」。
私 「忘れない?、これっきり?」って聞く
百合絵「なに言ってるの?、初めての出逢いのことだから忘れないこれからも大事にしてくれる?」。
私 「当然だよ、百合絵は私だけの女にしておきたいよ!」
百合絵「いいわよ!」。
こんな出会いで茶屋の娘人妻との付き合いが始った。
あの体、あの肌はお宝かも暫らくはキープしておきたい。
※生中出ししたけどふたりともそのことには触れなかった。百合絵は当然承知してるはずだけど。
以上最近の巡り逢いでした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

