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でも日本に来てから、日本人女性への愛情がどんどん深まっていった。
ただの見た目じゃない。話し方、仕草、控えめな中にある芯の強さ――全部が魅力的だ。
それだけじゃない。
俺の中には、もう一つの思いがある。
もしできるなら、この国の未来に少しでも貢献したい。
日本の人口は減っている。
俺には、与えられるものがある。
出会ったのはデーティングサイト。
彼女は30歳、写真ではおとなしそうで優しそうだった。
日本語でやり取りしたけど、翻訳アプリにかなり頼った。
それでも彼女は優しく返してくれた。興味を持ってくれていた。
ランチ休憩中に会おうと提案したら、彼女は静かにうなずいた。
駅の近くのラブホテルで会った。
俺が部屋に入った時、彼女はもう中にいて、両手を前にそろえて立っていた。
「こんにちは…」と、かすかに挨拶する声がかわいかった。
多くを語る必要はなかった。
彼女の体が、すでに俺に従う準備ができていることを伝えていた。
俺はゆっくり服を脱ぎ、彼女の目を見ながら下着を脱いだ。
ズボンを脱いだ瞬間、彼女は息をのんだ。
俺のサイズは23センチ。日本の女性はたいてい驚く。
「無理かも…」
彼女は言わなかったが、目がそう語っていた。
俺は特別な潤滑ジェルを持ってきていた――妊娠の可能性を高めるためのやつだ。
本気で“残したい”時だけ使う。
今日はその日だった。
ベッドに寝かせ、脚を優しく開いた。
ジェルを塗り、温かくて滑らかにしてから、ゆっくりと挿入した。
「…あっ…」と小さく声を上げ、彼女の手がシーツを握りしめる。
狭くて、小さくて、完璧だった。
俺は深く、ゆっくりと動き出した。
壊れそうな声で彼女が囁いた。
「気持ちいい…」
手首を押さえつけ、彼女を完全に支配した。
「中に出すぞ」と言った時、彼女はただうなずいた。
顔を赤らめて、息を乱しながら。
そして俺は、奥まで注ぎ込んだ。温かく、濃く、深く。
終わってもしばらく抜かなかった。
でも、まだ時間は残っていた。
後ろからも抱いた。
彼女の体は震えながらも、俺を受け入れ続けた。
「大きすぎる…」と呟いたが、腰を引いて俺に応えた。
二度目の絶頂はさらに強かった。
さらに深く、彼女の奥に届くように。
仕事に戻るために服を着たとき、彼女はベッドの上で静かに横たわっていた。
余韻に包まれたまま。
額にキスして、「また連絡する」とだけ言った。
別に何かが足りないわけじゃない。
刺激を求めてるわけでもない。
ただ、俺は日本の女性が好きなんだ。
そして、もしこの国に新しい命を残すことができるなら――
俺は、喜んでそれをやる。
「酔うとキス魔になっちゃう」「彼氏いないからご無沙汰なんだよね」
とか聞いてもいないことを言ってました。
自分は車なので送っていく事になり途中信号待ちでいきなりキスをされ舌を絡ませてきました。
「ごめん 我慢出来なかった」
と言われこの続きは?と聞くと
「どこでもいいよ」
と言われホテルに行きました。
ホテルに着きソファに座ると女友達が膝の上に乗りキスをしてきました。
女友達が先にシャワーを浴び自分がシャワーを浴びて出ると
「好きでしょ? 笑」
とセーラー服のコスプレを着ていました。
ベットに押し倒しキスをして愛撫するととても濡れていて
「舐めたい」
と言われフェラをしてもらい、そろそろ入れようとなり正常位の姿で寝かせ生でなぞると喘ぎながら
「ねぇ はやく入れて」
と言われゴムを着けようとすると女友達が生のまま挿入してきました。
腰を振るととても気持ちよさそうに喘ぐ姿に興奮してきて、セーラー服を少し脱がせ激しく突くと
「ねぇ もっと激しくして」
と甘えた声で言われ普段とのギャップにより興奮しました。
騎乗位で挿入すると、とてもエロい腰使いをするのですぐイッテしまいそうになると
「イク時は正常位がいい」
と言われ正常位で挿入しセーラー服を脱がせるとDカップにスタイル抜群な体があらわに。
ふざけてハメ撮りをすると
「男友達に全裸晒して生で挿入されてる姿撮られてる自分やばい」
と言いながら満更でもない様子。
抱き合いながら腰を振りキスをし、そろそろイキそうと言うと強く抱きしめられ
「ねぇ もっと激しく」
と言われ激しく突き、このままだと中に出ちゃうと言うと
「このまま中に出して」「いっぱい出していいよ」
と言われ中に出しました。
しばらくして女友達から抜くと白い液体が溢れ出てきました。
「いっぱい出たね 笑」「気持ちよかった?」
と聞かれ本当に中でよかったか聞くと
「好きな人なら気持ちよくなってほしいじゃん」
と言いながら
「2回戦目は外でしよ」
と言われ、露天風呂付きなので外に行きソファでフェラをしてもらい対面座位で挿入。
お互い対面座位が好きという事でとても盛り上がりそのまま中出し。
「相性ばっちりだね」「これから毎日にしたい」
と言われ、その後は出来る限り毎日中出ししています。
これまでたくさんの女性とセックスをしてきました。
AカップからHカップ、パイパンから剛毛まで、合法JK、JD、OL、社長、看護師、保育士、専業主婦、人妻、シンママ、熟女、色んな方とセックス、そして中出しをしてきました。
今でも定期的に連絡をくれる人がいて、週2~3の頻度で中出しセックスをしています。
基本的に裏アカでは中出しされたい人限定でお会いしてるので、みなさんに満足して頂いてます。
今回は100人を突破したなかで、最も多く会っていて、1番中出ししたであろう人妻さんとのレポをお届けしますね。
もしかしたらみなさんがよく見るハメ撮りは僕のアカかも!?笑笑
Aさん 29歳(当時26歳) Fカップ 1児の母。
Aさんからはじめて連絡が来たのは3年前です。
こんなDMが届きました。全文どうぞ。
「はじめまして! いつも動画拝見させていただいてます。よかったら私のお話聞いていただけませんか?
私は結婚しているのですが、旦那が短小包茎で、セックスしていても全然気持ちよくなくて。旦那がいないときにディルドでオナニーしている毎日です。
よかったら今度お会いできませんか?」
こんなに欲に溢れたDMが送られてきたと思ったら、おっぱいとまんこの写真まで送りつけて来るほど性欲がたまっていたみたいなので、即アポとって会うことにしました。
数日後、カフェのテラス席で待ち合わせをしていたところ、外でとてもスタイルが良くて綺麗な方が歩いていて見蕩れていると、その方が私の方まで歩いてきて興奮MAX!笑
「もろもろさんですか?」と前かがみに声をかけてきた時にがっつり谷間がこんにちはしていて、こいつ狙ってんなって思ってしまった笑
小一時間ほど、夫婦の営みについてお話をしたあと、Aさんからそろそろ行きませんか?と誘われたので、2人でホテルに。
友達にも口裏合わせをお願いしているらしく、友達とお泊まりということで、今日は朝まで楽しみたいですと、部屋に入った瞬間にちんこをしゃぶりだし、おっきいおっきいと連呼。
あんまり嬉しそうにしゃぶるもんだから、こちらも負けじとベッドに押し倒して服をはいでまっぱにしました。
Fカップで張りがよく、ツンと立った乳首にちょい整えのびっしりマン毛。おまけにくびれときた。
こんなの全人類がハメたい女だろ笑
もうまんこはとんでもないくらいドロドロになってたので、いつでも入れられるが、それだと面白くないので、いったん手マンで解していくが、まさかの絶頂。
はやすぎない?こんなに早いのに旦那ではいけないの?どんだけ旦那下手なのよ笑
そこからクンニでいかせてからお待ちかねの挿入。
もちろん生だけど、どうして欲しい?と意地悪に聞いたら、
「もろもろさんのデカチン生でAのまんこにください」
なんて、頼んでもないセリフをいきなり言ってきた。
こりゃ今日は空っぽになりそうだ。と意気込んで挿入。
あんまりにも喘ぎ声がうるさいのでラブホにして正解でした笑
何度もいってまんこが締まるけど気にせず突き続けて腰ガクガクになってるままバックでまずは一発目。
抜いた時にガッツリ潮撒き散らして倒れちゃいました。
いったんお風呂に行って、そこからお風呂で2回戦目。
お風呂なら何回吹いても一緒だよね笑笑
もう一発目の精子が絡みついて音がえろすぎて脳がバグりそうになった笑
3回戦はちゃんとイチャイチャセックス。
愛撫からすべて時間をかけて、たっぷりとAさんをトロトロにして旦那好きな騎乗位で快楽の上書きしときました笑 余計に満足出来なくなっちゃうね笑
そこからはベッドで1発、お風呂で1発、立ちで1発、もうなにも出ないけど、しごかれて立たされて騎乗位で1発。
死ぬほどいってるのにそれでもやめないなんてとんだ変態さんでしたね笑
そんなスタイル抜群な人妻さんは3年たって2歳になる子供がいる今でも頻繁に僕の家に遊びにきます笑
もちろん毎回中出しですし、母乳もたくさん飲ませてもらいましたよ笑 ほんのり甘かった笑
今までセックスした100人の方にありがとう!
俺の前世はどんな得を積んだのだろう笑
神に与えられたこのちんこでこれからも色んな子に中出ししまくろうと思います笑
ちなみに今度のアポは同郷で、高校卒業したてのまさかの母校後輩ピルJDちゃんとその子の家で中出しセックスです。
気が向いたらまた投稿しますね笑
一戸建ての家の一角でどうやらビューティーマッサージをメインにしているようだが、指圧、タイマッサージという言葉に誘われ、現地で予約を入れ入ってみた。
中から出てきたのは、スラっと細身で小顔の若いアジア人女性。年はおそらく、20代半ば?
にこやかに挨拶をされ、奥の部屋へ通された。
部屋はとても清潔感があり、真ん中に大きめのマッサージテーブルがある。
フルボディーで特に肩と首を重点的にとリクエストをしてま待つ。
聞けばタイから来たと…片言の日本語と英語がメインの会話も初々しい。
マッサージ師の白衣の下に伸びる長い脚と胸のふくらみがちょっと気になる。
彼女はちょっと席を外したて戻ってきて、あれ、まだ脱いでないの?脱いで横になってと、どんどん脱がされてしまう。
え?隠すタオルは?「ダイジョウブ、ダイジョウブ」と言いながらタオルを渡され、あっという間に丸裸でベッドに寝かされた。
ほどなく始まったマッサージは指圧と、ディープティッシュマッサージ、その他いろいろなテクがミックスしたとても上品な指使い。
良い気持ちになってきたところで、静かに彼女は歌い始めた。
マッサージを受けながら現地の歌を聞かされたのは初めてだ。
小鳥のようなその声で聴く異国の言葉はとても耳障りもよくついうとうとしてしまった。
そして、「ハイ、ハンタイ」と仰向けにされ、指先や、胸もゆっくり優しくもみほぐされていく。
背の高い彼女は頭のほうに立つと、丁度、彼女の下腹部のあたりが頭に当たる。
ふと目を開けると、目の前に彼女の胸が逆さから見える形になる。なんか得した気分。
「ヘヤアツイネ、ホラ、ワタシ、アツイ」と彼女は私の手を取ってシャツの下の汗ばむ胸に当てる。
「え?」とびっくりする私。
そして、おもむろに彼女が何かをささやく、が聞き取れない「え?」と聞き返すと。
「キモチイイ、ホシイ?」と。
「え?気持ちいいよ」
「モット、キモチイイホシイ?」
「あ、はい…」
「しーっ」のしぐさをして、彼女がおもむろに脱ぎだす。
「え?え?え? どゆこと…?」と頭に混乱と興奮が入り乱れる。
「トクベツ、トクベツ、ネ」と彼女。
いきなり、私のタオルを取ったかと思ったら、私の息子をパクっと!
「うわっ!」
「ダイジョウブダイジョウブ、キモチイイヨ」
突然の展開に意識より先に私の体が反応する。
私の息子は、彼女の口の中で、転がされ、吸われ、興奮状態。
彼女は私の左手をつかみ自分の胸に持っていく、そして右手をつかみ自分の秘部へもっていく。
そのまま、恐る恐る私の指はひだをなぞり、敏感なところを撫で、中へと導かれていく。
「あっ!あっ!…」と反応がかわいい。
そして、それ以上されたらやばいというところで突然止められ、彼女がいきなり私の上にまたがってきた。
息子の先をあてがったと思ったらそのままニュルっと!「ああっ!」まさかまさかの展開。
彼女の秘部はローションなどではなく、彼女自身の液ですでにぬるぬる状態。
奥まで一気に挿入し、くわえ込むそこは怪しくうごめき、締め付け、ザラつき、彼女も思わず声が漏れてしまう。
次第に動きが速くなり、彼女のその細い体は震え、思った以上にふくよかで形の良い胸が揺れる。
彼女の長い両足が私の腰を外側から挟む。
もう我慢できない…
彼女の最後の一押しが、ワタシを解放した。
ぎゅっと両足で挟まれストンと打ち付けた彼女の体に、私は思いっきり発射した。
「アアアっ~‼」とのけぞる彼女。ビクビクと震え両手を突っ張る!
沈黙の中にハアハアという息遣いだけが続く。
そして、私の上で息遣いを整え、ワタシにニコッと微笑み「ワタシ、トテモキモチイイ!サイコー」と。
そして、そーっと、シャワールームに連れていかれ、一緒にシャワーを浴び、今度はそこでバックから。
すべてを終え、着替える私に彼女は「ケイタイ、ドコ?」「ワタシ、アリス。アイタイトキデンワシテ」と個人の番号を勝手に入れてキスされた。
後で聞いたら彼女はタイ人ではなく、ヴェトナム人だった。
小顔でがキュートで細身の彼女とはこれからもいい時を過ごせそうだ。
私は19歳の頃産んだ娘がいるんですが、中学生の頃から全寮制の女子校に通っていて、休みになると時々帰ってきます。
娘にとっての父親の家と私の家を行ったり来たりしているのでなかなか会えないのですが、彼氏ができてから色々話したいことが出てくるのか、私の家に彼を連れてきたいというようになったので、最近、思い切ってマンションに引っ越しました。
先週、泊まりに来たのですがまだ結婚していないし未成年なので、彼氏と娘の部屋は別々にしてました。
しかもその時ちょうど付き合いはじめた人(例の電気屋さんとセックスの相性が良すぎて今付き合ってます)が来ていて、ダブルブッキング。
私たちも大人なので自分の子供にセックスは見られたくないし、その逆も嫌なので、娘と彼氏の部屋は別々に準備しました。
まだ未成年だし結婚してないし、付き合ってるくらいでは部屋は同じにしたくなかったのもあります。
だったんですが…お風呂掃除や家事を終えて、寝ようとしたら娘の部屋から聞こえるはずがない喘ぎ声が聞こえてきました。
嘘でしょ?と思って部屋をのぞいたら「~君!いぃ!あん!もっと突いて!そこ気もちぃの!あぁん!」とおっぱいが激しく揺れるほど娘が彼氏に跨って、騎乗位で激しく腰を打ちつけてました。
良くも悪くも、性癖は私に似たようです。
若いので体力もあって、全く勢いは衰えず、何度も
娘の彼「出すよ!~の顔に出すからね!」
娘「ごっくんしたい!口にちょうだい!口ん中にだしてぇ~!」
と何度も精飲しているようでした。
それを聞いてた彼が私の前に聳り立つ竿を出してきて、「俺たちもヤろう」とオナニーを見せてきて、私の我慢も限界に達しました。
声を出さないようにして必死に彼のちんぽを吸い上げるように激しくフェラをしていると、我慢してたのか5分足らずで口の中にいつもより多めの精液を出したので1回目はごっくんしてその口でディープキス。
そっからクンニでクリ責めしてもらい私も最初のクリイキ。
そこからいつも使ってるバイブを突っ込んで見せオナして2回目も声を我慢しつつ、足ピンしながら全力で静かにイキました。
その間も娘の部屋からは「イッた!またイッた!!まんこおかしくなってる!イキすぎてヤバいって!ママに聞こえるからダメ!もうヤバいからぁぁ!」と激しいセックスに励んでる様子が伺えました。
学生時代の私のセックスより激しくて、その声を聴きながら彼のちんぽを挿れることを考えたら興奮して、いつのまにか声を我慢できなくなってました。
クンニされてる途中から、「あぁ良い!おまんこすごくきもちぃ!」といつものように言っていて、その声が聞こえたのか一気に娘たちの部屋から喘ぎ声が聞こえなくなってました。
終わったのかなと思っていたら単に休憩したか、聞き耳を立てていたかのどちらかで、まるで私と競うかのように「良い!~君のおちんぽ良い!イクのとまんない!きもちぃ!!」ともの凄い喘ぎ声を出してました。
その時には私ももう「あの子もセックスしてるんだから、私がしてたってお互い様よ!」と心の中で開き直って、挿れる時には「あぁん!入ったぁ…!!~さんのちんぽが、あたしのおまんこに入ってるのが見える…!!あぁ!気持ちぃ!」と大きな声で喘ぐと、彼もいつもより力強いピストンをしながら「あ~やらしい!!俺のちんぽが、みほのまんこに入ってるよ~!」といいながら腰を強く打ち付けます。
いつも以上に興奮するシチュエーションに加えて激しくピストンされて奥まで突かれた私はあっという間に4回、5回とビクビク痙攣しながらイきます。
でも彼はピストンを止めてくれず、一回突いて、抜いて、突いて、抜いて、突いて…を繰り返してるうちにまんこから鯨のような潮が噴き出てきて、弧を描いてまんこから勢いよく吹き出しました。
「あーみほのまんこから潮噴き出てるよ~!」と彼に言われた私はますます興奮して「もっと激しくして!中にいっぱい出してぇ~!!」と中出しを懇願し、激しくピストンしてもらって2回連続で膣の中に出してもらいました。彼のちんぽは激しくドクン!ドクン!と脈打っていて、「あぁ!あぁ!」と彼は爽快感あふれる雄叫びを出しながら溢れるくらい大量の精子を出してくれ、私のまんこはそれを飲み込むように受け取りました。
「あ~出てる…私のまんこの中に、~さんの精子いっぱい出てるぅ…」と言うと、「まだだよ~、まだ出るっ!うぅ!」と大量の精子を出しました。
彼は全部出し終えて私のまんこからちんぽを抜くと、アナルにかけてとろーんと精液がたくさん流れ落ちるのが分かりました。
「かわいそうに…~ちゃん達は中出しファックの快感をまだ知らないんだね」「そうね…何でこんなセックスって気もちぃのかしら…」と優越感に浸りながら大の字で精子をティッシュで拭き取ってそのまま気絶したかのように眠りました。
朝方起きると、案の定娘には「ママ、ママのエッチなかなか激しいね」と言われ、「あなたもしてたじゃない」と話すと「うん、、昨日私も潮吹いちゃったから、シーツ洗濯に出したからね」と言われました。
私に似てなかなかな淫乱さの持ち主なようです。
その日、娘の彼が帰った後、結婚するまで中出しはダメだよとしっかり伝え遅めではありますが、性教育もしっかりしておきました。
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