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朝早い時はおっさんがいて、その若奥さんのようでした。
HKTあたりににいそうな、目がパッチリの美白で、バリバリの博多弁です。
オーダーっぽいジャージを着てるので、体型がもろに見えます。
150cmちょいの小柄ですが、お胸とお尻がしっかりあってスタイル最高でした。
名前は、近所の人がミキちゃんと呼んでたので、覚えちゃいました。
最初は挨拶交わす程度から、何週間かかけて仲良くなり、オカズにしていました。
待機中はヒマなので、ミキちゃんを内覧に誘い込み襲って、俺の子を仕込む妄想をしたら、勃起しすぎてテーブルの下のパイプに届いちゃいました(どうでもいい笑)
現地販売回の最終月、いつも通り外にテーブルを広げ、妄想しながら座っていると、急に本人が家から走って出てきて、
「今から車に荷物積むっちゃ、しばらく道にうちの車を停めてよかですかー!」と。
とっさに立って返事したら、勃って膨らんでるのを、凝視されました。
エッて顔して爆笑しながら引き返してしまいました。
恥ずかしくて、その日は他のことは上の空でした。
次に現地で会った時、思い切って勃起してた理由を話しました。
そしたら、予想外に優しく、
「いっちゃん性欲盛んな歳っちゃもんねー^_^ 私も人のこと言えんけど」と言われ、ミキさんは25歳で、旦那が40歳だと知りました。
そのまま笑い話しは盛り上がり、
「19時までなら?同年代同士、お友達として相手してえーと?」と誘われて、家に上がり込ませて頂きました。
ミキさんも溜まってたようで、早い段階でベロチューしてむさぼり合いました。
このときの、柔らかくてプリップリな体つきが忘れられません。
ソファで、小柄なミキさんを全裸にし、体を触り舐めまくりました。
毛穴やシミひとつない、全身ツルツルの肌でした。
不動産屋だけに意思確認はきちんとします。
反り勃つ物を見せて、
「もう挿れたいのですが、宜しいでしょうか?」
というのも、太め硬めの16センチ砲なので、挿れる前に拒否られることがあるからです。
「このタイミングで聞く! え童貞!?笑」
「いやそんな。笑」
愛液も入り口に充分溜まっており、ニュールーっと入りました。
狭くて、一瞬ミキさんが苦悶の表情しました。
俺「痛く…ないですか?」
ミキ「大丈夫よ、童貞のわりに気遣えるじゃん笑」
俺「違いますって。笑」
さすが、ちょいちょい小馬鹿にされるくらいが嬉しいのがよく分かってる、3つ上のお姉さんです。
けど、間もなく冗談を言う余裕も無くなります。
巨根が根元まで収まったので、ミキさんの全身を強く抱きしめて、突いて突きまくります。
ミキ「アン…デカいしゴリゴリやん。ゆっくりな。」
半分無視してピストンすると面白いくらいに感じる奥さん。
やがて喘ぎ声も、叫び声みたいな本気レベルです。
ミキ「アッ!アッ!まだ…出んの? 長持ちするっゃね…」
バックに切り替え数分続けたら、興奮度アップ。
キーキー高い声出して、潮吹きました。
ミキ「もう…ゴメン、ちょっと休ませー」
少しだけ抜いて休ませ、正常位にしてまた突き上げ再開です。
興奮度マックスの叫びでした。
ミキ「ゴメンて、やばくてこれ以上無理やん!あたし!」
俺「いま一番いいとこだから!オラオラオラオラ!」
ミキ「逆にペースアップするの、やめ!やばいて、アッ!イク!イグイグー!!」
俺「じゃ、俺も!中でイキまーーーす!!」
ミキ「あ、、ちょ!」
俺「頼む、孕んでくれー!!」
同時のオーガズムでドク!!ドク!!
ミキ「アンッ!!…♡」
30秒くらい射精が止まらない俺と、マンコ締めて腰ピクピクさせて受精しようとしているミキさんの、幸せの沈黙の時間でした。
しばらくして抜くと、ミキさんはオヘソあたりを手で押さえて、
ミキ「デカすぎって。えらい深いとこに入っちゃぁ…」
俺「同時にイけて、気持ちよかったですね!」
ミキ「そうね。それは否定できんけど♡」
無許可で大量にぶちまけてしまった形ですが、ミキさんも気持ちいいが勝ったみたいで、良かったです。
抜いてから綺麗な足を広げて、お股から精子を掻き出してティッシュで拭いてる姿は、エロすぎの一言に尽きます。
ミキ「あんさ、血液型…なんば?」
俺「Oです」
ミキ「はー良かった…」
俺「旦那さんと一緒ですか。」
ミキ「そうっちゃけど。旦那と妊活しなきゃ…」
俺「まあ…何回かしないとデキないっすよね!」
ミキ「いや。こんな出したら、一回だってできるよ?」
俺「それはそれで…嬉しいです。責任とります!」
ミキ「まあ安全日やから誘ったけど、あんた、最初から孕ます気マンマンで出したっちゃ?笑」
俺「いえ、つい本能で。。いつもの倍くらい出まして。」
ミキ「やっぱし。お股の中に残ってる精子は出せるけど、お腹の奥に入ってきた温かいの、ぜんぜん残ってるばい。」
俺「すみません。めり込ませすぎました?」
ミキ「これ…友達とか彼女にもやってるの?ダメだよ、一発で赤ちゃんできるよ?」
俺「ミキさんが初めてです!綺麗で可愛いくて…」
ハイハイと適当にあしらわれました。
俺「また次は時間ある時2発したいです」
ミキ「いやいや、お相手は今日だけっちゃ!笑 しかも二回戦まであんな突かれたら体おかしなるわ。もうオカシイもん。」
俺「一晩寝たらしたくなると思うので、いつでも遠慮なく連絡下さいね」
ミキ「せんからね!笑 まあでも今日は、あたしから誘ったし、バリ気持ちよかった。ありがとね。」
旦那さんと鉢合わせるといけないので、着替えて部屋を出ました。
仮に会社にバレてクビになっても後悔ありません!笑
抱き合わせかと思ったがもう1人は第二候補の嬢だったうえに「生中出し無制限•どちらに何回出してもいい」という爛れきった内容だった。
乗り掛かった船という心境になった俺は意を決して大枚をはたいた。
当日、はやる気持ちでラブホの部屋で待っているとチャイムが鳴り、ドアを開けると以前お世話になった黒髪嬢と、金髪に染めたもう1人の嬢が並んで立っていた。
黒髪嬢は今で言うなら風吹ケイみたいなアスリートじみた爆乳グラマラスボディで、金髪嬢は篠崎愛みたいなムチムチ感の爆乳グラマラスボディという圧巻の見応えだった。
始まりからフルスロットルだった。
挨拶をしようとしたら金髪嬢が急いで扉を閉め、そして黒髪嬢が俺を一気に抱き寄せて「ブチュウウウーーー!」と音が鳴るくらいのベロチューを強行した。
その後は嬢達が俺の左右に立って体を擦り付け、互いに交代しながら俺とブチュブチュとベロチューしまくった。
オンナの匂いと肌の感触と粘膜を一気に叩き込まれた俺は早くも頭がおかしくなりそうになった。
ベロチューが3巡程したあたりで嬢2人が互いに向き合った。
そして俺の見ている前で嬢同士が肩を軽く抱き寄せ合ってベロチューをやりだした。まごうことなきレズプレイだった。
レズプレイを肉眼で見るのは初めてで、グラマラスな女2人が絡み合う姿は異様に艶めかしかった。
その姿に見とれていると嬢2人がこちらへ振り向いて俺を引き寄せ、そのまま3人でのベロチューが始まってしまった。
舌を絡め合い、むしゃぶり合い、捩じ込み合う。一通り済む頃には口の中がクタクタになっていた。
俺は体を流してなかったのでバスルームに入ることになった。
嬢達もすぐに全裸になる。真っ白な肌の、パイパンなので具も丸見えな爆乳グラマラス全裸が顕になった。
この素晴らしい体に、しかも2人に、時間と体力の許す限り中出しアクメしてもいいという事実が性衝動を更に後押ししていった。
嬢は俺をバスルームに連行し、ボディソープを塗りたくって前後挟み撃ちにして体というか爆乳を擦り付けまくった。
柔肌や乳房がヌルヌルと俺の肌を刺激しまくり、嬢の荒い息遣いが間近にあるので完全に妖しい雰囲気になっていった。
洗い終わったら今度はベッド前まで連行される。
今度は仁王立ちフェラになった。
2人はペニスを取り合いするのように交互にしゃぶり合いそして…以前通りペニスを喉奥までぶち込んだ。
相変わらず刺激が強くて俺は思わず呻き声を上げたが、嬢達はお構いなしに交代しながら喉奥にペニスをぶち込みまくった。
ゴブゥッ!ブフゥーーーーーッ!!と嬢達はえづきまくるのだが、嬢達に躊躇など無い。俺の腰を押さえつけてまでペニスを何度も喉奥にぶち込みまくる。
「やっぱりすごい…!あーヤバい!気持ちいい…!」という言葉から俺の口から思わず漏れる。
壮絶なディープスロートの迫力に俺は改めて感嘆した。
合体する前の時点でこれなので、腹上死しても止むなしという感想が頭をよぎったのは言うまでもない。
ディープスロートが何巡かしたあたりで嬢達はついにホンバンを誘う。
2人で俺の手を引きながらベッドで仰向けM字開脚になる。
プレイ自体は取っ替え引っ替え合体して、イキそうになったら好きなほうに中出ししていいというケダモノのような内容だった。
「オチンチンタッテル。キモチヨク、ナリタイデショ?」「セックス!セックスシテ、スッキリシヨ!」と嬢達がカタコトの日本語を呪文のように話しながら軽く抱きついて誘う。
俺も呪文のように「この体で気持ちよくなるよ」「子宮にたっぷりぶちまけるよ」「孕ませる気でヤるよ」「中でしっかり受け止めてもらうよ」と卑猥な発言をいくつも返した。
発言内容を嬢達はよく理解できていないらしくてウンウン頷くばかり。
体はドスケベもいいとこなのに日本の卑猥な言葉には無知というアンバランスさが最後の一押しとなり、俺はまず黒髪嬢と一思いに合体した。
膣内は以前合体したように瑞々しく、肉厚さでペニスをワナワナと絞り込んでいく。
これまで散々刺激されていたため射精感があっさり込み上げてきたので、達する前に金髪嬢に交代したがこれまたヤバかった。
金髪嬢はギリギリと締め上げる典型的なキツマンで、結局どちらと合体しても射精は時間の問題というしかなかった。
合体の度に黒髪嬢は「オオーーーゥ!オオオーーーーーゥ!!」と絶叫し、帰国子女だという金髪嬢は「オゥイエス!イエス!!」と絶叫するので、それこそ洋物のアダルト作品の撮影中みたいな様子になった。
どうにか耐えて3巡目まできたがもう限界になった。
俺は「あーザーメンぶちまけるよ!孕め!孕め!孕めっ!!」と叫びながら激しくピストンする。
最後に奥までペニスを押し込んで黒髪嬢を抱きしめて「妊娠させてやる!妊娠させてやる!!」と叫びながらザーメンを膣奥へビュービューと流し込んだ。
黒髪嬢は渾身の力で俺を抱きしめて、脚を絡ませながらザーメンを膣でしっかり受け止め絶叫する。
嬢の本気のSEXの姿に俺は改めて感動した。
果ててクタクタになった俺と黒髪嬢を、金髪嬢がメチャクチャ羨ましそうに見ていた。
休み始めた俺にしがみついてせがむ様子を見せる。
金髪嬢は回復し始めた俺のペニスをむしゃぶり始め、喉奥ディープスロートを敢行しまくる。
そのうちに黒髪嬢とペニスの取り合いになっていた。
回復させるというには刺激が強すぎるプレイで半ば無理矢理勃たされた。
金髪嬢は俺をベッドに寝かせて杭打ちピストン騎乗位で合体を始めた。
黒髪嬢のほうは俺と人工呼吸のような体勢でベロチューを繰り出してくる。
そのうちに黒髪嬢と金髪嬢がかわりばんこに…という流れ。逆レイプごっこという見た目だった。
そのうちついに耐えられなくなる。2回目の膣内射精は金髪嬢に対してだった。
俺は金髪嬢の腰を両手で掴んで合図にして、声にならない叫びと共にザーメンをぶっ放しにかかった。
金髪嬢は「Coming!?coming!coming!coming!」と絶叫しながら、何回かパンパンと深くて鋭いピストンをしたあと、ペニスを子宮口までめり込ませて俺にトドメを刺した。
あとはご褒美を堪能という感じで甘い喘ぎ声を上げながら、ザーメンを一番奥で受け止めていた。
射精する瞬間が分かっているのかというくらい素晴らしいタイミングだった。
黒髪嬢は俺の反応お構いなしにベロチューをやりまくって楽しんでおり、金髪嬢に負けじと快楽を味わうような状態だった。
ヘトヘトになった俺にまだ終わりは告げられなかった。
少し休んだあたりで金髪嬢から「three shots!three shots!」と3回戦目を要求されたのだった。
金髪嬢は持参していたバッグから電マを取り出してクリに当てがい「アオォーー!アオォォーーーッ!」と吠えてヨガりまくって臨戦状態になり始めた。
黒髪嬢はそれを見やりながら俺とベロチューしたあと、壮絶な喉奥ディープスロートの応酬を繰り出して俺を無理矢理勃たせる。
お膳立てが済んだあたりで、俺は体を求めてきた金髪嬢をゆっくりベッドに倒し、密着正常位で合体した。
3回戦目ということもあり、どうにか奮い立たせようとした俺は2人の嬢を取っ替え引っ替えして乱暴なピストンを繰り返していた。
たが嬢達が想定以上で、嬢達は乱暴にピストンしまくっている俺をまるで自慰するためのマシンみたいに扱っている感じだった。
これまで以上に俺を抱きしめ、これまで以上に足を絡ませ、より深いベロチューをして、そして自ら腰を突き出していた。
3度目の射精も搾り取られるのは時間の問題となった。
嬢の取っ替え引っ替えが何巡か続き、黒髪嬢との合体最中に限界に達した俺は「残りのザーメン絞り出すぞ!今度こそ孕め!孕めーッ!!」と叫んで黒髪嬢の肉厚な膣内にザーメンを吐き出した。
黒髪嬢はハングルらしき言葉を矢継ぎ早に喋りながら絶叫して、搾り出したザーメンを最奥で受け止めた。
黒髪嬢はザーメンを受け止めたあとにハアハアしながら舌舐めずりをしており、美味しく頂きましたと言わんばかりだった。
金髪嬢は再び羨ましそうな顔をしていた。
その後はベロチューを黒髪嬢からされながら、金髪嬢のお掃除フェラならぬお掃除ディープスロートを受けた。
4回目の射精を迎えさせる気なのかという勢いで、後始末さえ凄かった。
俺はその後部屋に残って嬢達が部屋を出るのを見送った。
嬢達が部屋を出ても俺のテンションは消えておらず、俺の体がもっと若ければもっと果てることができたのにと心底思った。
こうして、2人の性獣との生中出しSEXは幕を閉じた。
アヤは15年前に職場へ専門学高卒の新卒として入ってきた。
見た目はちょっと派手目でかなりの美形だった。
職場のBBQにも胸元ユルユルで来たり、かなり男を意識した雰囲気だった。
そんなアヤに私も釣られ、家が同じ方向だったこともあり、仕事帰りに下心満載で飲みに誘い2人で飲んだりもしたが、男女の関係になったのはアヤが職場を辞めた後にたった1回であっただけで、その後も飲み友として2か月に1回くらいのペースで2人で飲みに行っていた。
そうするうちに、私が遠方に転勤になりアヤも不倫彼氏との同棲で引っ越したりで疎遠になっていた。
そして2年前に私が転勤から戻り、アヤも不倫彼氏と別れお互い東京に戻ると、また定期的に飲むようになった。
もちろん私は下心アリアリだが、毎回至らず解散になる普通の飲み友として続いている。
アヤは37歳になって、派手さは少し抑え気味にはなったが相変わらず美人で、男にチラホラされている間はプンプンしている。
そして前回飲んだとき、急に
アヤ『結婚してください』
とまたいつもの男をのめり込ます本人には悪気のない魔性の女トークを展開。
私『オッケーオッケー!しよう!でもアヤちゃん彼氏いるべ?』
アヤ『お互い結婚する気ないから彼氏ではないんだよねぇ』
私『つまりセフレ的なやつ?』
アヤ『うーん…近いけどちゃんとデートで出かけたりもするし』
私『それ聞かされて結婚しては無いだろ笑』
アヤ『もう37の女がセックス無しでいるのは普通無理だよー』
私『あら、お盛んね笑』
アヤ『籍入れるだけでいいから結婚して。私はこのまま実家住むから。』
私『それ俺である意味ある?笑』
アヤ『無いけど、結婚しているっていう肩書きが欲しい。』
私『何やそれ笑』
なんて会話をしているうちに時間も遅くなりお開き。
アヤをタクシーに乗せこの日は解散になった。
そして今回。
また2人で早い時間から飲んだ。
明日から連休と2人とも気が緩んだのか、酒も進みビール、ハイボールから始まり店をハシゴして最終的にワインを3本空け、2人ともベロベロ。
特にアヤは電車で帰るのは無理そうで、タクシーだと数万は掛かる『これはラブホだ!』と頭をよぎったが近くにラブホは無いし、私自身飲み過ぎて勃ちそうも無いので、ビジネスホテルを探して何とか2部屋取り、アヤを部屋に送り届け、あれこれしたいのを我慢して私も自分の部屋に入った。
それから3時間ほ経った2時過ぎ、アヤから鬼電。
何回目かの着信で気づき
アヤ『なんかホテル居るっぽいんだけど、ここどこー?』
私『◯◯の△△ってビジホだよ』
アヤ『オレさんは帰ったの?』
私『いや、オレも泊まって別の部屋いる』
アヤ『そうなんだ!相変わらず紳士ですね笑。ここいくら?』
私『まぁ払ってあるから好きなだけ寝て』
アヤ『なんかいつもすみません』
私『散々飲んだから寝よう』
と電話を切った。
それからまたしばらくして、アヤから電話。
アヤ『オレさん何号室?』
私『◯◯◯だよ。どした?』
アヤ『とりあえず行くね』
と電話を切られると、すぐにアヤが到着。
部屋に入ってくるとベッドに座り
アヤ『お風呂入った?』
私『シャワーだけね』
というと、アヤが急に私に覆い被さりキスをしてきた。
内心ガッツポーズではあったが、
私『何だ急に!』
アヤ『イヤ?』
私『いや、歓迎』
アヤ『やっぱり!』
と浴衣で肌けた私の乳首を舐め、手はパンツの中に入れて弄ってきた。
私『待って笑、とりあえず脱ごう』
とあやの服を脱がせると、過去に1度だけあった時より少しだけ肉が付いたかなくらいで細身なことは変わらず、黒地に紫のバラがデザインされたTバックの下着。
私『(やっぱこの子はエロいな)』
私『めっちゃエロいね。』
アヤ『今日可愛いやつ付けてきてよかった』
と自ら69の体勢に。
一生懸命フェラするアヤに負けじと私もクンニ。
アヤはのマンコはハナっから濡れ濡れで、舐めれば舐めるほど愛汁が流れ出した。
私『めっちゃ濡れ濡れじゃん』
アヤ『恥ずかしいから入れて?』
と仰向けになり、ゴムが無いので生挿入。
アヤ『久しぶりだね。何年振り?』
私『多分10年くらい?今回はお金取るよって言わないん?前は結局取られなかったけど笑』
アヤ『あ、あっ、ん~…今回は言わない…んっんっ、私が襲ったんだしっ』
と顔を赤らめ悶えている。
そのうち、騎乗位となり
アヤ『気持ちいぃ…ヤバい、オレさんいつ振り?』
私『2か月前くらいの風俗振り笑。アヤちゃんは?』
アヤ『先週の土曜…んぁーヤバぃ』
と小ぶりな美乳を見せつけるように腰をグラインドさせる。
私もたまらず体を起こし、抱き合いながら正常位へ。
アヤ『イキそうなの?ハァハァ』
私『うん… 多分出るとき凄い出て顔まで飛びそうな気がするから、顔隠しといて』
アヤ『ダメ、中に出してっ…子供欲しいから』
私『いや、ダメだろ。オレが無理。』
アヤ『ほんと大丈夫だっからっ…んっ』
と四つん這いになりバックを要求。
アヤ『早く突いて、絶対オレさんのせいにしないし、セフレっぽいのともこないだ中出しだったしっ…赤ちゃんできてもどっちの子かわかんないからっ』
私『マジ言ってる?じゃあ…』
とバックで突いていると
アヤ『あ゛ぁこれヤバい…イクっイクっ!』
とイキ果てそのまま前に突っ伏した。
そのまま寝バックで突き続け
私『ホントに中で出すよ?いいの?』
アヤ『ホントにいいのっ!お願ぃ…んん~』
とそのまま中出ししてしまった。
ことを終え、2人で横になりながら
私『大人のエロさムンムンだったね笑』
アヤ『大人のエロさでてたぁ?』と上目遣いで聞いてくる。
私『ヤバかった!どこぞの風俗の子よりエロい』
アヤ『風俗で働いたことはないよっ』
と私の腹を摘む。
私『いや~こんな子いたら毎週通うわ笑』
アヤ『だーめ、時々ね笑』
と意味深な返事。
私『んなことならセフレ乗り換えよう笑』
アヤ『んー、気持ちよさは圧倒的にオレさんだけど、今の彼はオレさんより顔も良いし、色々買ってくれるから手放せないかなー笑』
なんて話しつつ、もう一発中出しを決めて解散。
あれから1週間ほど経つが、セフレ2号になれたかな?と期待を抱きつつ今週も飲まない?と誘ってみようかな笑
以上
魔性の女?の怖さを思い知ったけど、最高に良かったことのお話でした。
長文にお付き合い頂き、ありがとうございました。
投稿No.8871の続編です。
今回は私の好みであるぽっちゃりパートナーとのホテルでの様子を書きます。
前回はバイアグラを飲みましたが、今回はレビラトを飲んでのお試しです。
前回ほど副作用も少なく、服用30分ほどで効果が出るとのことなので、お風呂に入る前にバレないように飲みました。
お互いお風呂上がりでビールで喉を潤しピロトークをしながらイチャイチャを始めました。
ディープキスをしながら豊満なおっぱいを揉み、指先で乳首を刺激するとあ~ンと声を上げました。
私の指は乳首から徐々に下腹部を目指し秘部に到達。
パートナー私の指を待っていたかのように足を開き受け入れてくれました。
段々と呼吸が荒くなり声も上ずりはじめ、私の息子をパンツの上からニギニギし始めました。
レビラトを服用してから40分ほど経っていましたので、ニョキニョキと勃起が始まりパートナーは待ってましたとばかりに私のパンツをはぎ取り一気にフェラを開始しました。
いつになく固くなった息子を愛おしそうに撫でたりしゃぶったり、バキュウムフェラをしてくれました。
いきそうになったので攻守交替をしてクンニをはじめました。
付き合い始めは声を出さずにいましたが、付き合いが進むうちに段々と喘ぎ声が多きくなり「もっともっと、そこそこが気持ちいいいの!」など体を仰け反りながらあえぐ姿に私の息子はさらに大きく勃起したのです。
その時でした。「イクいく!!」と大きな声と共に体をさらに仰け反らせ果てたのです。
そんな姿を見た私は息子を膣に押し当て、一気に挿入しました。
パートナーの入口は狭くてかたいのですが、EDサプリの効果で折れることなく無事挿入に成功したのです。
しかし、溜まりに溜まっていたせいか直ぐにいきそうになり何度かピストン運動にインターバルを設けながら突いていき、とうとう我慢できずに「○○ちゃん、いくよ~、イクいく!!」ドクドクドクビュービュービューと何度も子宮にぶちまけたのです。
お互い肩で息をしながら満足した顔でした。
パートナーを肘枕で抱き寄せ、ピロトークをしていました。
その時パートナーから思いがけない一言があり、「私の友人で80歳の方とお付き合いしている人がいて、サプリメントを飲み始めたらアレが元気になりSEXができるようになったみたいよ」と。もしかしてバレた??
パートナーには今回EDサプリを飲んでいることは黙っていたので、ドキッとしました。
次回は種明かしをしようかなと思っています。
次回以降は、最初のパートナーをP①、二番目のパートナーをP➁と表記させていただきます。
次回はP①とのEDケアーについて書きますので、宜しければまた読んで下さい。
Fカップ、オフパコ大好き36歳の独身OLです。
2日前の話なんですが、連休で、エアコンのメンテをしに業者さんに来てもらったんですけど、性欲に負けてそのとき来た整備のおじさんを誘惑したら中出しセックス2回戦もしちゃいました//。
予約時間にちょうどピンポンが鳴ったんですけど、その時から、ムラムラしてたんです。
インターホン見たらおじさんだったし、AVでこういうシチュあるしワンチャン犯されちゃう?みたいな好奇心が働いて、わざとブラ外して、深めのVネックのタンクトップにめちゃ短いショートパンツをノーパンで履いて、誘惑する気満々で作業員さんを家ん中に入れました。
もともとワンルームなんですけど、エアコン近くのベッドにわざとパンツとブラ置いて、朝使ってたバイブ(その日の朝ムラムラでオナニーしました笑)を置いたままトイレに行ったんです。
トイレから出て部屋覗いてみたら、おじさんがしっかりブラとかパンツとか、バイブの匂い嗅いでて、「あの人やらしぃ」って思って誘惑すれば絶対あのちんぽ挿れれる!って思いました笑。
もうその時は誰のちんぽでもいいからとにかく挿れたくて…笑。
暑かったのでわざと股を広げるみたいに座って、団扇で仰いだりして誘惑し通しました笑。
エアコンの整備も終わって、書類に何やら記入する時も、私の正面からチラチラおっぱい見てて、チラッとおじさんの股のところみたらもうビンビンでした笑。
私もシャツに擦れて乳首が勃ってたし。
おじさんにお金を渡してお見送りしようとしたんですけど、玄関まで来たらずっと立っててドア開けようとしなくて、振り向いておっぱいずっと見てました。
私「おっぱい見てます?」
おじさん「え、、あ、すいません…」
私「触ってもいいですよ?…見てみる?」
おじさん「あ、なんかすいません…」
私がおっぱい出したら、まじまじと見てアソコ押さえてたので
「触ってもいいですよ?」と言ったら
「あの…しゃぶってもいいですか?…」と言われたので
「どーぞ♪」と言って、好きなようにさせてみました笑。
最初は人差し指でコリコリ乳首いじりながら
「うわぁ…おっきい…何カップあるんですか?」と聞いてきて
「Fカップです」と答えると乳首を舌で転がしたりチューチュー吸ったり、顔をうずくめたりして
「あー、凄い…柔らかい…こんなおっぱい初めてなんです、私」ってずっとおっぱい吸ってるんです。
そしたら、だんだん私のズボンの下に手入れてきて
「お客様…あの、すごくビチャビチャしてますけど、、こっちも整備しましょうか?」って言われながらだんだんおじさんの中指がクリをいい感じに刺激してきて、私も言われた時にはイク寸前でした。
もう気持ち良いしイキそうで身体に力が入ってるので声出せなくて。
めっちゃお願いするみたいに何度も頷いたら、ものすごい勢いでクリ攻めされました。
ピチャピチャピチャって音だけが玄関に響いて、もう我慢できなくて「アッ…ツッ…ぐあぁ…」って下品な声と一緒にびっくんびっくん体が痙攣しちゃって。
おじさん「うわぁ…凄い…お姉さん…やらしいですね…」
私「ああんッ!あんッ!良い…あぁ、あぁ…ハァ、ハァ、イッたぁ…」
おじさん「気持ちいいですか…」
私「きもちぃ…もっと…もっと激しいのしてください…」
私がそう言うと、おじさんはスイッチが入ったみたいに口の中をかき回すようなキスをしてきました。
もうキスからすごく激しくて、唇を離すともう唾液の糸が何番も垂れてて。
絡みながら服を脱いで家のリビングに上がって床でシックスナインしました。
お互い一心不乱にちんぽとまんこにしゃぶりついて、おじさんは2回くらい私の口に出して、私は何回も痙攣しながらおじさんに跨ってるのお構いなしに潮吹きしました。
お互い淫らになって、いろんな汁飲んだり顔にかけたりしてから、私が「ぁん!これ挿れたい……早く挿れて…欲しい…早く欲しいのぉ…」と騎乗位になっておじさんのアソコを私のアソコにスリスリ擦り付けてると、
「コンドーム無いんですよ…外出ししていいですか…」とおじさんに言われたんですが、私は安全日だしピルも飲んでたので
「中に出してください…」って言って、騎乗位でゆっくり挿れました。
おじさん「ぁああー凄っ…トロトロしてる!」
私「あん!すご、、おっきぃ…!」
おじさん「動かしますよっ…あー良い!」
私「ぁ、だめ!イッちゃう!イクイクイク‼︎」
パンパンパンパンパンパンパンパン…
私「ぁっ…ぅッ…イぐ……。…ぅあぁぁーー…」
おじさん「うわぁ凄い…お客さんまたイッた…凄い締まってますよ…」
パンパンパンパン!
私「あー!ダメ!今イッたの!イッたからだめぇ‼︎」
パンパンパンパンパン…
私「ダメダメダメダメ…またイク‼︎イッちゃう…ィク…ァダメ……ァア゛ーーまたイッたぁぁぁ」
おじさんは容赦なく私の身体をバックの体位にして挿れた瞬間、アソコが奥にピンポイントで当たってものすごい快感で、挿れた瞬間にイキました笑
私「ぁあーイクっ……動かさないで…………っつあァーー」
おじさん「またイッた、お客さん…凄いね、何回イッたの⁇ん?何回イッた?」
私「わかんない…ぁあん…また、またイキそう…そこ気持ちぃから突いてくださぃ…」
パンパンパンパン…
私「ぁあ良い!きもちぃきもぢぃきもぢぃ…イックイックイック。ぅ゛あああー」
パンパンパンパン
私「ダメダメダメ、ダメ!イクのどばらない…どべで、、イぐのどばらないからぁーーーォウォウォウ…うぅぅイッてる…いまイッてる…」
私はそこからイキ地獄に突入してしまって、正常位からタチバックでベランダに出て、突かれまくり、イキまくりでマンコが壊れるだけ突かれ続けて快感感じまくりでした。
立ちバックで突かれながら家中歩いて色んなところに汁を垂らしまくった挙句、廊下でヤッてたら、とうとうおじさんが
「ぁあ…ヤバいイクッ…」と言って、私たちは廊下で騎乗位になりました。
おじさんはそこから私に前屈みになってグラインドするように言って、私がおっぱいをおじさんの口元に垂らすように前屈みになって腰を前後に振り出したらこれまでに感じた事がない快感に襲われました。
私「ぁあああん!きもちぃきもちぃ…イクイクイク!出して!中に出して!」
おじさん「出すよ!?全部中に出すよ!?ぁあああイク!」
私「来て!!中にちょうだい!!」
「「ぁああああああ!!」」
おじさんのちんぽはものすごい勢いで、熱いのを出したのが伝わりました。
もうおじさんのおちんぽが私のまんこにちょうどよくて、何回イッたか分かりません笑
そのあとは、お掃除フェラもしっかりしてあげたんですけど20年ぶりのセックスだったらしくて、お掃除フェラの途中で「お客さんのまんこに挿れさせて…」って言われて時間聞いたら私がおじさんの連休突入前の最後のお客さんだったらしく、もう一回ヤリました笑
2回戦目もお互いイキまくりで、3回戦もしたいと言われ、私は同じようなエッチは飽きちゃうので、3回目は相互オナニーでお互いイキまくりました。
身体の相性が抜群で、おじさんのおちんぽを一度挿れるたら病みつきになってしまって。
今絶賛連休中なんですが、お互い独身ということで、あの後から2人ラブホに篭って暇さえあればセックスと見せオナばっかしてます笑。
今年は残りの連休期間も、おじさんとのセックスで終わりそうです笑
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