- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
「酔うとキス魔になっちゃう」「彼氏いないからご無沙汰なんだよね」
とか聞いてもいないことを言ってました。
自分は車なので送っていく事になり途中信号待ちでいきなりキスをされ舌を絡ませてきました。
「ごめん 我慢出来なかった」
と言われこの続きは?と聞くと
「どこでもいいよ」
と言われホテルに行きました。
ホテルに着きソファに座ると女友達が膝の上に乗りキスをしてきました。
女友達が先にシャワーを浴び自分がシャワーを浴びて出ると
「好きでしょ? 笑」
とセーラー服のコスプレを着ていました。
ベットに押し倒しキスをして愛撫するととても濡れていて
「舐めたい」
と言われフェラをしてもらい、そろそろ入れようとなり正常位の姿で寝かせ生でなぞると喘ぎながら
「ねぇ はやく入れて」
と言われゴムを着けようとすると女友達が生のまま挿入してきました。
腰を振るととても気持ちよさそうに喘ぐ姿に興奮してきて、セーラー服を少し脱がせ激しく突くと
「ねぇ もっと激しくして」
と甘えた声で言われ普段とのギャップにより興奮しました。
騎乗位で挿入すると、とてもエロい腰使いをするのですぐイッテしまいそうになると
「イク時は正常位がいい」
と言われ正常位で挿入しセーラー服を脱がせるとDカップにスタイル抜群な体があらわに。
ふざけてハメ撮りをすると
「男友達に全裸晒して生で挿入されてる姿撮られてる自分やばい」
と言いながら満更でもない様子。
抱き合いながら腰を振りキスをし、そろそろイキそうと言うと強く抱きしめられ
「ねぇ もっと激しく」
と言われ激しく突き、このままだと中に出ちゃうと言うと
「このまま中に出して」「いっぱい出していいよ」
と言われ中に出しました。
しばらくして女友達から抜くと白い液体が溢れ出てきました。
「いっぱい出たね 笑」「気持ちよかった?」
と聞かれ本当に中でよかったか聞くと
「好きな人なら気持ちよくなってほしいじゃん」
と言いながら
「2回戦目は外でしよ」
と言われ、露天風呂付きなので外に行きソファでフェラをしてもらい対面座位で挿入。
お互い対面座位が好きという事でとても盛り上がりそのまま中出し。
「相性ばっちりだね」「これから毎日にしたい」
と言われ、その後は出来る限り毎日中出ししています。
普通に道路に面しているので車が通る。
「おーい!」って聴き慣れた声の女性の呼ぶ声がした。
ヤバいって周りを見たら知り合いのHがいた。
ニヤニヤして「何してるのかな?」って言われた。
「ん、ちょっと…」と、返した。
走り去ろうとしたので「内緒ね、お願い」って言ったら、「ちょっと待ってて、下着取り替えてくるから」と、トロンとした目で言うので通りで待っていたら、ホントに帰って来た。
車から窓開けてHが「乗って!」って。
Hはバツ1だが、ポニーテールにしていて可愛い。
「どこの部屋にする?」って聞いたら「1番上の部屋」って。
「いっぱい私で出してね」って先にシャワー浴びてたら入って来た。
胸は無いけどしぐさが可愛い。
顔寄せて来たから唇を奪ってやった。
Hは「離婚してからSEXしてないからやりたかったの!」って。
自らフェラしてきて、大きくなったら窓際に誘われたから行ったら、「みんなに見せようよ!」って自ら尻を突き出してきた。
「着けないで!」って言うので、ゴムを着けずにヌルヌルのアソコに挿入した。
凄く感じてるみたいで声が大きかったが、そういう場所だから問題なかった。
望み通り精子を身体の中に出した…
俺達の親友・玲子(仮名、83・61・86)が叫ぶ。
俺・玲子・里代は高校時代からの友達で俺は里代と付き合っていた。
ある日、里代(仮名)が出会い系で知り合った男と浮気したのだった、しかも中出しで。
それを知ってから、当然、俺は別れを告げる、そして玲子が俺のマンションに一人説得しに訪れた。
「はるいちも里代をほったらかしにしたのも悪いんじゃない!」と俺を責める。
その言葉に俺はキレて「じゃあ、そんな事で浮気してもいいのか?大体、なんでお前でてくんの?」
さらに俺は「大体、あいつ、一回知り合った程度の男とセックスしてんだぞ!そんなヤツ信じられない、割に合わないよ!」と怒鳴る。
この「割に合わない」って言葉に玲子は噛み付いた、どういう意味よ、それって!!
そこから30分言い合いになった。
「もう帰れよ!お前」と言うと
「別れないと言うまで帰らない」と言う。
余程「割に合わない」って言葉が気に要らないのか
「じゃあ、あんたも浮気しなさいよ!それで御相子でしょう!」と無茶苦茶な理論で、まくしたてる。
俺がさらにキレ
「バカな事言うな!するかボケ!浮気したくても俺、里代と玲子と若干の女しか知り合いいない!」と恥を晒すように自爆する、俺は里代しかセックスの経験が無かったから。
「里代と同じように出会い系使えばいいじゃない!それで御相子でしょ!」と噛み付くように玲子は言う。
「出来るか、そんなの!!いきなり知らない人と出来るほど根性座ってないわーー」と更に自爆。
「じゃあ、知り合いとなら浮気できんの?」と玲子は俺をバカにしたように言う。
売り言葉に買い言葉、俺は
「おおー、やってやるよ、何ならお前でもいいぞ!!」と言ってしまった。
玲子も負けず嫌いなのか
「おおー、やってみなさいよ、セックスしてみなさいよ!相手してあげるから!」と喧嘩越し。
完全に当初の目的を忘れている。
俺のベットの上に座り、服を脱ぎ出し下着姿に!
「バカ、やめろ!お前、どうかしてるぞ!」と言うと、
「はるいち、怖いんだ!根性ないねー」と更にバカにする。
俺は完全にキレた。
「お前、後悔すなよ!」と叫び服を脱ぐ、全裸になり玲子に抱き付いた。
「ひ!」と言う声が聞こえたので
「玲子、お前怖いんだろう!止めてやろうか!」と言うと
「はん!はるいちの方こそ怖いんじゃないの!」と言いながら玲子は下着を脱ぎ捨てた。
意外に張りのあるオッパイとうっすらした陰毛に隠れたマンコが見えた。
バカにしやがって!とキスをする、舌を絡める、玲子も舌を絡める。
「玲子、止めるなら今だぞ」と脅しをかけるも
「アンタ、ビビッてんじゃないの?」と言い返してくる。
クソーーっとオッパイに吸い付いた!
玲子が「あ、あん」と小さな声で喘いだのが聞こえた。
「玲子、お前感じてんじゃないのか!!」と言うと
「アンタこそチンコ、ビンビンじゃない」と言い返えされる。
ムカついたので
「玲子、お前、チンコ見るの初めてか、ビビってる?」
「アンタのチンコごときでビビる訳ないでしょ!」
「ほう!じゃあビビってないなら触ってみろよ!出来るだろ!」
「触ってやってやるよ!」と荒々しくチンコをシゴキ始めた。
ドンドン反りかえるチンコ、玲子の荒い吐息が聞こえる。
「こんな位でビンビンなら、里代に浮気されても仕方ないねえー!」とバカにされる。
クソーーーーー、と俺はマンコを愛撫する事に、負けない為に。
「くくーー」と玲子は喘ぎだした、玲子、ここが良いのかとクリを軽く指で弾く。
「あ、あ、あー」と玲子の身体が反り始めた、そこで俺もクンニ開始。
クリを中心に舐め上げる、愛液がじわっと溢れ出した。
「卑怯よーー、舌使うなんて!」と玲子が嗚咽しだしたので
「じゃあ、お前もしろよ」とチンコを玲子の顔の前に!
玲子はチンコを頬張った、カリ・玉・竿と念入りに舌を這わす。
俺も負けじと69でマンコに舐めまわした。
お互いに我慢できなくなり挿入する事に、ここまでは引き分け。
「玲子、生チンコ入れるぞ」と言うと玲子が股を自ら開き「来て」と言う。
挿入するとマンコは意外に狭く、、腰を動かす度にヌチャ、ヌチャとローションでも使用しているかのように粘った感じがし、しかも亀頭を膣で圧迫しながら絡んでいるような感覚がする。
玲子の顔を見ると快楽に溺れた顔しており、俺も玲子のマンコの締りに圧倒されつつあった。
「あ、駄目だ、いきそうだ、玲子!!!」
「ああ、出していいのよ、はるいち!」
「あ、やばい、玲子! 中で出してもいい?中で」
「中に出して、はるいち!思いっきり出して!!」
「あああ、やっぱ駄目だ、妊娠させてしまうーー」
「いいのよ、いいのよ、貴方の子供産んであげる!産ませてーー」
「玲子、産んでくれーー」
思いっきり精子を玲子の子宮に流し込みました。
腰がビクビクし精子を放出しました。
チンコを抜くと、精子がダラーとゆっくりと粘りながらマンコはら出てきました。
喧嘩は引き分けとなり、約一年後、俺と玲子は結婚しました、出来ちゃった婚でした。
普段だったら日帰りなんだけど、今回は金曜日ということもあって、泊まりにして、新宿にホテルを取っておいたのでした。
夜は久しぶりに遊び友達の里沙と六本木で飲みにでも行こうかということになってたのでした。
夕方になって、クライアントとの打ち合わせが終わって、ホテルにチェックインしようかと思っていた矢先に里沙から突然電話がはいった。
里沙『純一、ホテル取ったの?』
俺 『うん。新宿のP取ってるけど…』
里沙『こっち(六本木)の取っとくから、キャンセルしなよ』
俺 『取れるの?本当は取るつもりたったんだけど一杯で…』
里沙『大丈夫だから、取っとくよ』
…そんな訳で、元々取っていた予約をキャンセルして、里沙が取ってくれた六本木のホテルにチェックインするべくタクシーで向かった。
里沙が仕事を終えるのが8時過ぎだと聞いていたので、それまでの間、シャワーを浴びて、ちょっと身体を休めて里沙からの電話を待った。
8時半に電話が入った。
ホテルのロビーに向かうとのこと。
すぐに支度してロビーに向かった。
するともう里沙は着いていて、そのまま彼女が予約していたレストランに行って、食事。
きょうは朝から規則的な生活をしていなかったというよりも、待ってばっかりの一日だったから、結構食べてたような…。
ワインも二人ですぐにボトルを開けてしまい、ほぼ2年ぶりの再会なんだけど会話も弾み…。
レストランを後にして、飲み直そうかと思ったんだけど、金曜日の夜ということもあって、何処も一杯。
じゃ、折角取ってくれたんだし、ホテルで飲もうかということになって、ホテルに戻ることにした。
途中のワインセラーでワインとシャンパンを買って、部屋に戻ってきた。
40平米ほどの部屋だったけど、窓際で小一時間飲みながらわいわいと話していた。
すると、里沙は『明日の朝は早くなくってもいいの?』って聞いてきた。
私は『昼過ぎの便で帰れればいいけど』と答えた。
里沙『じゃ、こんな時間になって帰るのも嫌だし、泊まってもいい?』
俺 『いいよ。じゃ、もっと飲もっか』
里沙『そうだね』
…と言って、また飲み始めた。
午前2時ぐらいだったか。
里沙は『なんか暑くない?』って言ってブラウスを脱いだ。
私もちょっと身体が火照ってきたので、シャツを脱いで、私は裸に。
里沙もブラジャーだけになった。
『よしっ、いける』、そう思った。
その瞬間、里沙を引き寄せてKissした。
里沙も抵抗することなく舌を絡ませてきたので、より気持ちが高ぶってきて…。
どんどん興奮してきたお陰で私のペニスはパンツから張り出すほどに大きくなって、里沙の下半身に当たっていた。
それを感じたのか、里沙はパンツの上から私のペニスをまさぐり、しゃがみ込んでパンツの上から舐め始めた。
夜の東京の街をバックにしてフェラチオする里沙の姿が窓に映っていて、まさしくエロティックな光景だった。
ちらっと窓を見た里沙もそれを見て更に感じているようだった。
フェラチオしながら大きくなるペニスを里沙は感じて、私に『もう、我慢できないの。早く入れてぇ』と言ってきた。
里沙を窓際に立たせて後ろからインサートしようとした。
私は里沙に何もしていなかったのに既にびっしょり濡れていた。
そんな里沙にインサートした。
びしょびしょのヴァギナの中は暖かく、そしてヌルヌルしていて気持ちよかった。
立ちバックで続けざまに本能の赴くままにピストン運動した。
窓越しにはTV局の建物もあって、人目につくはずなんだけど、そんなことはお構いなくズンズンと突いていった。
里沙が最初に絶頂を迎えて、『いやぁ~だめぇ~』と叫ぶ里沙を尻目に私はまだまだ突いていった。
『ねえ、純一、私リング入れてるから大丈夫だよ』って言葉を聞くと、何か余計に元気になってきた。
お言葉に甘えて、里沙の2度目の絶頂を迎えるのとほとんど同時に里沙の中に思いっきり遺伝子をぶちまけた。
そして、今度はベッドに戻って前戯からしっかりとスタートした。
里沙の均整の取れた美しい姿態には吸い込まれそうになった。
クンニをすると、里沙の愛液とさっき私が逝った時の精液が混じってヴァギナがネトネトしていた。
そして、何とも言えない臭いを発していたが、それがまた興奮を呼び起こしていた。
こうなったら、何でも感じてしまうんだろうか。
わざと、シックスナインの体勢に持ち込んだら、自然と里沙はフェラチオしてきた。
唾液を口の中に溜め込んでフェラしてくるからペニスは更に怒張してきた。
今度は私が我慢できなくなって、正常位でインサートした。
夢中になってピストン運動していた。
自分でも何でこんなに腰が動くんだろって思うぐらいに腰が動いていた。
そして、里沙が先に逝って、その直後に私も逝った。
あまりに激しかったせいか、二人とも果ててそのままベッドで寝てしまっていた。
そして朝になり、三度目に入った。
私のペニスはビンビンになっていて、里沙の舌のちょっとした動きだけで反応してしまっていた。
もう我慢できない。
里沙を四つん這いにしてバックからインサート。
寝る前に激しかったことも忘れるぐらいに激しく腰を動かしていた。
バックの後は騎乗位になり、髪を振り乱しながら里沙も一心不乱に腰を振っていた。
まず騎乗位のまま彼女が逝った。
私はその後再びバックに体勢を変えて激しく突きまくって、そのまま里沙の中で逝った。
里沙とは普段は飲みに行く程度で、Sexしたのも何年前だかに1度あったかな…ってぐらいだったから、脈はなくはないけどここまで上手くいくなんて思ってもみなかった。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

