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投稿No.8957
投稿者 るる (35歳 男)
掲載日 2025年7月22日
私の住んでいる家は10棟以上ある分譲地で、その中には長男の同級生が数人おり、自然と親子で仲良くなっていた。
月に一度は誰かの家に集まり、子供たちはゲームか外で遊び、大人達はお酒を飲みながら喋ったりしている。
そんな集まりが開催されるようになってから、あるママさん(ユキさん)からの視線をよく感じていた。
また、うちの子の事をよく褒め、会う度に『可愛い可愛い』『将来は顔で食べていけるね』と兎に角褒める。

ある日、車で10分程の場所にある公園でバーベキュー&お泊り会の話が持ち上がった。
その公園には市町村が管理するコテージでがあり、参加できる父親と子供達で泊まる事になった。
当日、和気あいあいとバーベキューをしていたのだが、意図的だと確信できるほど何度もユキさんと目が合う。
また、バーベキュー終盤には話の流れで、誰がどこのコテージを使うのか話し合いで決めていると、ユキさんが『うちはパパが参加できなかったから、懐いてる〇〇君パパにお願いしたい』と私を指名してきた。
私も酔っているせいか【よく目が合うし、夜這いにでもくるのかな??】と心の中で笑いながらシャワーを浴びて寝る準備を行った。
父親達はベロベロ、子供達はヘトヘトな状態でコテージに入ると、子供達はあっという間に寝てしまった。
私も寝ようかと考えていると、外を歩く音が聞こえたと同時に扉が開いた。
車のエンジン音もしなかったし周りはもう寝ているので、驚きながら目を凝らすと、ユキさんが立っておりコテージに入って来た。
『どうしたんですか??』
『すいません。子供の様子が気になって』
そう言いながら子供の顔を見ているが、全く帰る気が無さそうだった。

長い沈黙が続き…
『あのー…2人目を考えてるのですが…』
『どうしても、〇〇君(うちの子)のような子供が欲しくて』

心が警告を伝える。
【お酒の勢いですよね。聞かなかった事にします。】と言えと。
だが、手汗を握りながらも次の言葉を待っている…

『お、お願いできませんか? 北側の駐車場に車が停めてあります。私は先に出ますので。』
返事をする暇もなく扉を開け、音を立てずにユキさんは出て行ってしまった。
万が一、誰かに見られたら家族を失う事は分かっている。
それでもここ2ヶ月ほど妻と営みは無いし、アプリ漁りも控えていたので、考えとは反し足を運んでしまった。

北側の駐車場はゲートボールをする人が使用する小さな駐車場。
また、雑木林を迂回しなければ車は入れないため、人目に付きにくい。
指定された駐車場へ歩いて向かうと、車を隠すように停められていた。
私が近付いて来るのが分かると、運転席のシートを持ち上げて頭を下げるユキさん。
助手席のドアを開け乗り込むと
『来てくれてありがとうございます。絶対に言いませんし、バレないようにお願いします。』
『こちらもバレたら終わりですからね。最初で最後でお願いします。』
『はい。分かってます。』
ユキさんが後ろを向くので、つられるように後ろを見ると、後部座席はフラットシートにしてあり、敷布団も敷いてある。
『準備のいいことで』
笑いながら伝えると、乾いた声で『ふふっ』と空笑いが返ってきた。

『うーんと、どうしたらいいですかね?』
俯いているばかりで、話が前に進みそうにも無かったので、こちらから聞いてみる。
『どんな形でも構いませんし、して欲しい事があったら言ってください』
『じゃあ取り敢えず、大きくさせてください』
『分かりました。後ろにお願いします』
二人で後部座席に移動し、私がパンツを下ろすとそのまま咥えようとするので
『私だけ脱いでテンション上がると思いますか?ユキさんも脱いでください!』
そう伝えると素直に上着を脱ぎ、ブラジャーを外す。
ルームライトは消しているが、月明かりに晒された身体は、細いのに胸は程よく膨らんでいた。
チンを咥え一生懸命に大きくさせようと頑張るユキさん。
私は胸を揉みながら乳首を軽くつねると『んっーんっー』と喘ぎ始める。

大きくなったところで『入ります?』と聞くと、コクっと首を縦に振るので、股を開かせそのまま挿入した。
ゆっくり奥まで挿れると『んっんっ』と右手で口元を抑え、涙目になりながら声が漏れないように我慢している。
そんなユキさんの顔、仕草が可愛く燃えてくる。
こんな場所で喘ぎ声が出てもバレる事は無いが、ユキさんが感じるスポットを探しながら腰を振る。
すると、マンの入り口から下に向かって擦るようにチンを当てると、より一層、我慢する様子が伺えた。
【ここだ!】と重点的に攻めながら、ピストンしていくと声が漏れ始める。
『あっん、あっん』と小さく可愛い声で喘ぐ姿が可愛く、胸を揉みながらユキさんの身体を堪能する。
最後は『中に出すよ』と伝えると、小さく頷いたので、車が揺れるほど思いっきり突き中出しをした。

今日1日の疲れにチンはあっという間に萎んでいき、マンから精子が垂れてくるのが見える。
敷布団を汚してしまったので謝ると
『大丈夫です。〇〇地区は明日が収集日なので、帰りに寄って捨てるつもりでしたし』
よく調べて計画してたんだな。と感心していると
『一回目は古い精子が出るようなので、2回お願いしたいですのですが大丈夫ですか?』
コテージを離れ20分は経過していたし、子供達が心配なので
『じゃあ時間も掛けてられないので、また大きくしてください』
そう言うと色んな汁で濡れたチンを咥え、また大きくなるまで頑張ってくれる。
意地悪をして頭を撫でながら奥まで咥えさせると、『んっーー』と少し苦しそうにしながらも歯を当てないように咥え続ける。

2回目は大きくなるまで時間が掛かり、裏筋や乳首を舐め回しやっと大きくなった。
せっかく大きくなっても萎むのは早いので『ユキさん早く』とすぐに股を開かせ挿入。
2回目もまだ口を抑えているので、ユキさんを四つん這いにさせる。
そして、ヘッドレストに手を掛けさせ、バックで胸を揉みしだきながら腰を振ると今日一番の喘ぎ声が漏れる。
体勢的に口を抑える事はできず、それでも必死に我慢しているのでお構い無く突き上げる。
次第に『あんっあんっ』喘ぎ声を出すようになってきた。
『今日だけなんだし、お互いに気持ち良く終わろうよ』
突きながら耳元で呟くと
『気持ちいい、気持ちいい』『いっぱい、いっぱい、気持ちいい』
と連呼するようになってきた。
『ユキさん出すよ』
『はいっ』と頷く。
射精感が強まってきたので最後にピストンを早めると、最後は高い声で『いやーっっっ!』と、中出しと同時にイクことができたようだった。

飲み疲れと連戦でヘトヘトになっていると、みすずさんがウェットシートでチンを拭きながらお礼を伝えてくる。
『ありがとうございました…』
事が終わり罪悪感が込み上げてきたのか、俯きながら肩を震わせ泣いていた。
特に話すことも無かったので、疲れた身体を引きずりながら車を後にした。

それから約一年後、ユキさんは男の子を出産した。
まだまだ宇宙人のような顔なので、誰の遺伝子が入っているのか分からないが、ヒヤヒヤしながらその子の成長を楽しみにしている。

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投稿No.8956
投稿者 ミー太 (55歳 男)
掲載日 2025年7月20日
バイブでの刺激的なひととき

薄暗い部屋、蒸し暑い空気の中、ベッドの上であみちゃんがTバックと透けたキャミソール姿で微笑む。
彼女との対戦は3回目だろうか。
「ミー太さん、私の手でたっぷり気持ちよくしてあげますよ…♥ じっくり見ててくださいね?」と囁かれ、50をとっくに過ぎた私でも胸が高鳴る。
年齢はまだ私の半分以下だろうか。若さと美しさと健康に溢れている。
あみちゃんのそこはすでにしっとりと濡れており、Tバックに染みがジュワッと広がっている。
「ミー太さん、ほら、私の匂い、感じてみて…アン♥」と挑発的に言われ、Tバックをスルリと脱いで私の顔に押しつけてくる。
思わずその香りを嗅いでしまう。女らしい匂いに私のものがビクンッと反応するが、まだ我慢はできる。
「ミー太さん、もうこんなに硬くなって…素敵ですよ♥」とあみちゃんがニヤリと微笑む。
私も「悪い子だな、ちょっとお仕置きが必要かな」と返すが、ビクッと跳ねてる時点であちらのペースになりかけている。なんとも可愛い女だ。

あみちゃんがベッドサイドからピンクのバイブを取り出し、ローションをタラ~っと垂らす。
ヌルリとした感触が彼女のクリに触れる。
「ミー太さん、ほら、こんなにヌルヌル…見てて…アン!」と喘ぎながら、ブーンと乳房から下腹部へバイブを移動させる。
ヴヴヴと振動が響き、愛液がトロッと溢れ出す。
「アン! 気持ちいいけど…やっぱりミー太さんのものが欲しい! 入れてください♥」とおねだりされたら、男として黙っていられなくなる。
腰を軽くプルンッって痙攣させ、グチュッと音を立てつつ、「ミー太さんの硬いのでグボッと突いてほしい…アン!」と叫ぶあみちゃん。
私のものもビクンッと跳ね続けて興奮が止まらない。
彼女のスケベな姿に、たまらなく高ぶるのである。

前戯:濃厚なキスと愛撫
一旦ソファに戻る。
「あみちゃん、たまらないよ」と近づき、濃厚なキスで舌を絡ませる。
唾液がジュルッと糸を引き、あみちゃんの舌が負けじと応戦してくる。
「生意気な子だな!犯して調教してやらないとな」と呻きながら、彼女の頭を軽く押さえ、舌を深くねじ込む。
口の中で舌が絡み合い、唾液がベトベトになる。
「違うよ、ミー太さんのを私の身体で犯すんだから♥アン!」とSっ気たっぷりに言い返す彼女に、ますます火がつく。
私の唾液であみちゃんの顔がベトベト、あみちゃんの唾液で私の顔もベトベト。熱いキスに心が燃える。

私の指があみちゃんの開いた部分にズイッと入り、Gスポットをググッと刺激する。
愛液がニチャァと糸を引き、指で軽くかき混ぜてやるとクチャっと音が響く。
「アン! ミー太さん、ヤバい…そこ、気持ちいい!」と喘ぐ彼女に、
「あみちゃん、なんてエロいんだ」と興奮する。
あみちゃんが私の硬くなったものをスリスリと撫でてくるが、私の愛撫が気持ちいいのか彼女の手も止まりがち。
それでも私の先端からはガマン汁がタラ~っと滲み、ソファにポタッと滴る。
「ミー太さん、こんなに濡れて…エロいですね♥」囁かれ、
「悪い子だな!」と返すが、彼女の愛液でソファが濡れているのにも気づく。

前戯:クンニとフェラ
ベッドに移り、あみちゃんの脚を広げて顔を近づける。
舌でクリをペロッと舐めると、「アン! ミー太さん、クリ舐められるの…最高♥!」と彼女が叫ぶ。
膣口をジュルッと舐め上げると、口についた愛液がニチャァと糸を引き、グチュッという音が響く。
「もっと舐めて…アン!」と腰をクネクネ動かす彼女に、
「悪い子だな!」と舌をズイッと差し込む。彼女の愛液がトロッと溢れ、私の顔がベトベトになる。

「あみの番♥」と彼女が私のパンツをズッと下ろす。
バッキバキの私のものがビクンッと跳ね、ガマン汁でヌルッと光っている。
「ミー太さんの匂い、めっちゃエッチ…ハァハァ!」と囁き、バキュームフェラでジュルッ、ヂュルルルと吸い上げる。
舌がカリ首をツーっと這い、唇で亀頭をヌルッと包むと、私の身体がヒクヒク震える。
「あっ、気持ちいい!」と跳ねる私に、
「まだイっちゃダメ♥」とSっぽく焦らす彼女。
たまらない瞬間である。

前戯:シックスナイン
「あみちゃん、私も負けないから!」とシックスナインの体勢に持ち込む。
彼女の敏感な部分に顔を埋め、クリをチュッと吸い、膣口をジュルッと舐め上げる。
彼女も私のものをブジュッと吸いながら、「アン! ミー太さん、舐め合いっこ…ヤバい! ハァハァ!」と喘ぐ。
愛液とガマン汁が混ざり、グチュッ、ジュルッとやらしい音が部屋に響く。私の舌がクリをゴリッと刺激すると、彼女の身体がキュッと締まり、プシャアとしぶきが出てきて、私の顔をビショビショに濡らす。
「アン! ミー太さん、ごめん…潮吹いちゃった♥!」と喘ぐ彼女に、
「あみちゃん、エロすぎるよ!」と返す。
たまらない瞬間である。

本番:騎乗位
あみちゃんが私の顔に近づき、ビショビショに濡れた私の顔をキスでペロッと舐め取ってくれる。
「ミー太さん、私の味、美味しい? 今度は私の身体で犯すから♥」とあみちゃんが囁き、私に跨り、硬いものをズチュッと挿入。
ああ、これは締め付けが危ない。うごめいている。
負けじとグチュッ、グボッと奥を突き上げると、「アン! ミー太さん、奥まで届く! ハァハァ!」と喘ぐ。
彼女が身体を上下に動かし、私と彼女の結合部を一緒に見つめる。
愛液がニチャァと糸を引き、グチュッと音が響く。
「ミー太さん、ほら、めっちゃやらしいよ♥」とSっぽく囁かれ、
「あみちゃん、犯されてる気分…気持ちいい!」と返す。
私が腰を突き上げて反撃するが、彼女の身体がギュムッと締め付け、私をよがらせる。
彼女の身体は快感でガクガク震え、私の腹もジュワッと濡れる。

本番:正常位
「あみちゃん、私のターンだ!」と彼女を押し倒し、正常位に。
濃厚なキスで舌を絡ませ、唾液がジュルッと交換されながら、硬いものをズチュッと再挿入。
グチュッとGスポットを刺激し、部屋にパンパンと腰の音、ズチュッ、グチュッと擦れ合う音、彼女の「アン! ミー太さん、ヤバい! ハァハァ!」と私の「エロすぎるよ!」の声が響き合う。
「もっと突いて…アン!」と叫ぶ彼女に、脚を広げて奥をゴリッと突き上げる。
彼女の身体がガクガク震え、その後脱力してヘロヘロになった。

本番:バック
「あみちゃん、もっと感じてほしい!」と彼女の手を引いて、四つん這いに。
イったばかりで身体がガクガクしていて動きが鈍い彼女だが、ゆっくりと体勢を整えさせる。これぞ眼福、良い景色だ。
「そこ、恥ずかしいよ…アン!」と呟く彼女のおしりにチュッとキス。ゾクッと震える彼女を後ろからペロッと愛撫する。
バックで硬いものをズボッと挿入、グボッ、グボッと奥を突き上げ、Gスポットをググッと刺激。
「アン! ミー太さん、奥まで…ハァッ ハァッ!」と喘ぐ彼女。
腰をタパンッと打ちつけると、愛液がプシャアアと飛び散る。
「ミー太さん、愛してる! アン!」と叫びながら、負けじと腰を振り返す彼女に、私のものもギュムッと締め付けられる。

フィニッシュ:種付けプレス
「あみちゃん、限界だ…中に出したい」と彼女を押し倒し、種付けプレスの体勢に。
硬いものがズチュッと入り、グチュッ、グボッと奥をゴリッと突き上げる。
コンスタントにズボンッ、ズボンッとピストンし、中を刺激する。
「アン! ミー太さん、子宮まで届く♥ ハァハァ!」と喘ぐ彼女。
愛液がまたビュっと飛び散ったようだ。
私の陰毛も液体で濡れている。
「ミー太さん、孕ませて♥ アン!」と叫ぶ彼女に、
「全部出していいか?」と聞くと、
「いいよ、いいよ、いっぱい出して♥!」とだいしゅきホールドで私の腰をギュムッとロック。
私の身体もヒクヒク震え、何度も彼女の奥を抉りながら突き上げる。
彼女も唸るように声で「オホッ! ミー太さん、愛してるーー」と叫んでくれる。
私のものがドクーッドクッ、ビュルルルと彼女の中でフィニッシュを迎え、深い満足感に浸る。

余韻:二回戦目への期待
汗だくで抱き合い、息を整える。
あみちゃんが私のものを軽く握ると、残りの液がドロッと出て、彼女の手をヌルッと濡らす。
彼女の身体からも私のものと愛液が混ざった汁がトロ~っと垂れ、シーツがジュワッと濡れている。
「ミー太さん、めっちゃ濃いですね…ハァッ!」とニヤッと笑う彼女に、
「また私がリードするよ」と返す。
「でも私も負けませんよ♥ ハァハァ!」とSっぽく言い返す彼女に、また興奮が蘇る。
彼女の手が軽く動き、私のものがビクッと反応。
次の再戦を既に予感させる、私が大好きなスケベな余韻を感じるときである。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8955
投稿者 関西主婦 (31歳 女)
掲載日 2025年7月19日
30代主婦です。
かなり品のない内容ですので苦手な方は読むのをやめてください。

2人の子供も手がかからなくなり、ある程度の時間の余裕ができた私はオナニーに夢中になっていました。
旦那はとても優しく顔も好みで、週に1~2回セックスもありますが、かなり早漏なようで正直なところ欲求不満に悩んでいて、推しの韓国アイドルの動画を見ながら隠れてオナニーするのが日課になっていました。
そんなある日、スーパーからアパートに帰ると階段で推しにそっくりな男性とすれ違い、一目惚れをしてしまいました。
それから旦那の事を蔑ろにしてしまうのが不安でセックスを求める頻度も多くしましたが、アパートの付近では自然にあの男性を探してしまう自分に気がついていました。
そしていつしかその男性に犯されている自分を想像してオナニーするようになっていきました。

1ヶ月ほどした頃、またあの男性に会うことができました。
私が駐車所に車を止めたとき、彼は車から降りてアパートへと向かっていました。
「神様ありがとうございます!」と心のなかで喜び、自然に後ろをついていく形になりました。
彼は私の階より1階下に住んでいるようで階段の途中で別れました。
自分の部屋に着いた私は「背が高かったな」とか「オシャレだったな」とかなんて思いながら我慢できずにディルドを手に取りパンツを脱いだんですが、その濡れ方が尋常ではなくて驚きました。
これは掃除が大変だと思いお風呂場に向かい何回もイキました。

この頃には旦那への罪悪感は薄れていて、夜の誘いも減っていきました。それよりも彼のことを思ってするオナニーが気持ちよかった。
この時から何か私の中のスイッチが入ってしまい、私は少し行動に移すようになりました。
「部屋を特定したい…」少し危険な思考になっていることは自覚しつつも、私は子供が家にいないときは前に彼が車を降りた時間に車で待機することにして、数日経ったとき彼が帰ってきました。
呼吸が乱れるほど心臓が高鳴り、彼の後をついていきます。
例の階まで来たとき、私はそのまま上に行く素振りをして彼の行った廊下に向かいます。
彼は私にはちっとも気がついていないようであっさりと部屋を特定できました。
表札は出ていませんでしたがドアにもオシャレな飾りが付いていて彼のすることは無条件に全部好きになっていました。

(ここから変態です)
その日の夜、午前3時頃に私はワンピース状パジャマにノーパンでディルドを持って彼の部屋の前に行って静かにオナニーをしました。
部屋の前の廊下はよくあるフェンス越しにそのまま外になっているので、誰かに見られるのを恐れて1回だけイッてあとは部屋に戻ってお風呂で激しくしました。

これが日常化してしまい、少しずつ慣れていった私は部屋の前に愛液をダラダラと垂らして興奮するようになっていました。
もちろんティッシュで拭いて朝には目立たなくなってるとは思いますが、その場所は私だけがわかるシミが残っています。

私はどんどんエスカレートしてしまい、彼に手紙で接触を試みました。
今こうして書いても自分で引いてしまいますが、内容は「今週の水曜の午前2時にこのディルドでポスト越しにマンコをいじめてください。」という旨の手紙とディルドを投函しました。

その日まではソワソワして旦那も少し心配していました。
その姿を見て自分のしていることにハッとしましたが、時間が経つと頭の中は彼のことでいっぱいです。
もしかするとこの行動のせいで彼は引っ越すかもしれないし、警察に連絡してるかもしれない。でもそれよりも彼が好きでたまりませんでした。

当日の夜、私は少し早めに部屋のの前について緊張がピークに達しました。
彼の部屋の電気がついているのが確認できたんです。
私はもう理性が保てていませんでした。
スカートを捲り上げバックのようなかなり無理な姿勢でお尻をドアのポストめがけ押し付けました。
私は昔からお尻だけがかなり大きく、マンコ少しでも密着させるように手を床について強く押し付けました。
するとドア越しにカタカタと物音が聞こえたと思うと、マンコに何かが触れ彼が応じてくれたことがわかりました。
私は絶対に出してはいけない声にならない大きな声を出してしまいました。
彼はしばらく指で穴を刺激してから例のディルドを入れてくれました。
気がつけば愛液は脚を伝ってサンダルがヌルヌルになってしまったので、裸足になって腰を押し付け何度も何度もイキました。

姿勢が限界になってしまいお尻をドアから離すと、ドアにはくっきりとお尻の後が付いていて、ポストの周りは白濁してたり透明だったり液体でドロドロになっていました。
ポストを見ると彼はどうやらライトで照らしていたようで、強い明かりが漏れていました(もしかしたら撮影していたかもしれません)。
じっくり見てくれた喜びでうれしくなっていると、彼がポスト越しにチンポを出したんです。
頭が真っ白になりました。
ビックリするほど大きくて吸い込まれるように手を伸ばし、口に咥えました。
それだけで何回もマンコが脈動してしまいました。

正直もうマンコに彼のチンポを入れたくて仕方がありません。
1つになりたいと思いながら喉奥までチンポを咥えると彼が腰を引いてしまいました。
少し待ってから再び出てきたチンポにはコンドームが付いていました。
私は合意を得るかのようにしゃぶって、マンコを押し付け挿入しました。
2人がバラバラの動きをするので何度も抜けてしまい、しばらくすると彼は動くのをやめ、私だけがドアに「タンッタンッ」とお尻を打ち付けて、私は人生で感じたことのない快感に何度も達しました。

しばらくすると彼は再び腰を引き、指でお尻をどかすような仕草をしたので、ポストを見るとコンドームを外したチンポが飛び出していました。
私は少しだけ生でしたいのかな?と思い生のチンポを挿入しました。
もちろん生でしたかったのは私の方だったのですが、彼はどうやらイキそうになって抜いたんだと思います。
10数回動かしたとき突然中に精子が注ぎ込まれました。
ガチガチのチンポはえぐり上げるように脈動し、マンコの奥がキュンキュンしてしまい私はまた思わず下品な声をあげて思いっきりイッてしまいました。
しばらくお尻を突き出したまま半分気絶したような虚ろな状態が続き、気がつけばポストも閉まっていたので簡単に回りを拭いてから部屋に帰り、お風呂場に行きました。

妊娠が心配でしたがあれから2ヶ月経ちましたがどうやら妊娠はしていなかったようで、ホッとしています。
またもう少し彼とお付き合いしていくつもりです。

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投稿No.8954
投稿者 トリプトン (35歳 男)
掲載日 2025年7月18日
あれ(投稿No.8934)から半月程。
予定調整してもう一度あの嬢に…と思っていた矢先、出張案件のお鉢が回ってきた。
上手く周る順番を調整して、ラストをこの前のフェスがあった地域に設定。
次の日を有給にして、ゆっくり帰って来まーすということにした。
前回の嬢は風俗サイトで確認する限り出勤になっている様子。一週間ほど溜めながら行くことにした。
上手くタイミングが合うだろうか…

仕事を終え、食事をしつつホテルにチェックイン。
身支度を整えサイトで空きを確認すると運良く待機中。
兎にも角にもまずは呼ぶことに。十数分で到着できるとのこと。
前回のことを思い出して既に期待に鎌首をもたげている愚息。
緊張ではないが若干のソワソワ感を感じているとチャイムが鳴った。

ドアを開け、目があった瞬間、満面の笑みの嬢。
鍵も閉めていないのにそのまま熱烈なキスをお見舞いされた。
カバンを落としてこちらに身を任せてくれている。
今回もワンピースだったのでたくし上げてボリュームのある尻や太ももをまさぐる。
吐息に甘いものが混ざってくる。
嬢の方も、シャワーを済ませてホテルのガウンだった自分の前を開いて愚息に手を伸ばしてくる。
硬さと形を確かめるように撫でている。
お返しにパンティ越しに秘部に指を這わせると水音がする。もう中々に濡れている感触。
「…ぁん…また呼んでくれてありがとうございます。本指名の人だよって言われたからもしかして、って思ったけど当たりでした」
「忘れられてなくてよかったよ。返さなきゃいけないものもあったし」
「忘れられるわけないじゃないですか…言ったじゃないですか、私の身体は貴方専用になっちゃったって」
「今日まで処女だったの?」
「あの後すぐ生理になっちゃったので、お店には出てないんですよ。先週はお休みしてたので、今日からまた出始めたら貴方が呼んでくれたので…」
「あ、お客さんもあれから俺だけなんだ?」
「そうですよー。だから多分病気とかも無いです、安心ですね!」
話しながらソファに移動。
対面座位の形に誘導して股間を擦り合わせながらキスしているとふと思い出す。
「お店、連絡して無いよね?」
「あ!あ、コースとか、金額とか忘れちゃった…」
「今日の最後までで時間とったけどもうあんまり長くないよね?」
えっと、えっと、と言いながらスマホを探す嬢。なんだかデジャブ。まぁ嬢の言うことを信じるのであれば、あれからお客さんについてないというのだから、慣れようがない。

お店にあたふたと電話し終わり、
「シャワー行きましょ?貴方は入ったみたいだけど、暑かったし私の方が恥ずかしいから…お願いします」
お風呂でこの半月の話家庭の話を聞きつつ、洗いっこ。
Eカップ(!)だという綺麗な乳首のおっぱいを弄り回して反応を堪能していると徐々に元気になる愚息。後ろからお尻に擦り付けているので即バレ。
「大っきくなってる…」
さっと泡を流してからお尻の割れ目から太ももと入り口で挟んで擦るように動きを変える。
泡は流したはずなのに嬢の汁でヌルヌル。
「おっぱいいじめるから濡れちゃってる…」
前回はお風呂でフィニッシュだったなぁと思い至ったところで嬢が愚息を掴むと
「ごめんなさい我慢できないぃぃあぁん!」
位置調整して腰を後ろに突き出すようにして挿れてしまった。生なんだけど良いのだろうか。
やっぱりちょっと浅い嬢の中。
腰を掴み奥までゆっくり押し込んで感触を確かめていると
「奥気持ちいい…やっぱり凄い広がってる…ずっと欲しかったの…」
奥を揺するように動かすとギュンギュン締め付けてくる。
「それ気持ちいい…なんで好きなところわかるの…」
締め付けも凄いが濡れ方が凄いからか溜めていた割にはこちらは我慢できている。
我慢汁が出ているのは少し感じるので奥には自分の精子が溜まり始めていると思うとやはり興奮してくる。
そのまま奥を刺激し続けていると
「あ、だめ、くる、あぁああ!」
と言いながら締め付けられる愚息。壁についていた腕の力が抜け、嬢が崩れ落ちる。
「ごめんなさい、わたしだけイっちゃいました…お風呂出てベッドに行きましょう?」

体を拭くのもそこそこにベッドにいくと
「今日はまだお仕事してないので…」
と言い咥えてくる。
「硬い…このおちんちん好き…」
目を閉じて浸っている様子の嬢。
この前も思ったがイカせるフェラではなく勃たせるフェラ。玉袋まで丁寧に舐められ、玉も片方ずつ緩く吸ってくる。
丁寧に緩く吸われるが刺激が強すぎないので逆にもどかしい。
一応デリなので、既に今日挿れてはいるが素股に。
「さっきお仕事って言ったからですかぁ?クリだけじゃやだぁ…」
「クリも好きでしょ?」
と言いつつクリを中心に亀頭でゆっくり擦っていく。
膣口から出てくる嬢の汁だけで今日は十分にヌルヌルだ。
擦ってるうちに体を震わせてイってしまったようだ。
それでも擦るのはやめずにクリから入り口までを亀頭で擦る方にシフトし、そのまま続ける。
というか、この前よりもヌルヌル感が強い気がする。前の後すぐ生理だったって言うし…
「ねぇ、もしかして今日って生まずい日?」
とたずねてみると
「…あは、そうです…危険日って言っちゃうと遠慮しちゃうかなぁと思って。」
「さっきも生で自分で挿れちゃったけどほんとにいいの?」
「はい…」
ギンギンの愚息は嬢の入り口で擦られてヌルヌルを纏って我慢汁もダラダラ。
「もう生で挿れたら止まらないよ?」
「だってさっき貴方に会った時からずっと欲しいんですもん…この前みたいに奥に全部出して…何も気にしなくていいから…いっぱい使ってください」
そこまで言われて勃たない男がいるかよってことで一気に奥まで進んでいく。
「あぁ!きたぁあん!奥…!」
奥で揺すって馴染ませた後今回は早めに抽送を繰り返す。
使われるのが好きそうなので一発目は自分の好きなように気持ちよくさせてもらう。
足は腰に組まれてだいしゅきホールド。この前もだったが密着度が凄い。
深いキスをしながら緩急もなく、奥へ奥へと突き込んでいく。時折突くタイミングで不規則に締まるので、イっているようだ。
そんな締まりの中で好き勝手動いていれば流石にイキそうになってくる。
キスしていた口を離して
「そろそろいくよ!どこに出す?」
「あ、あっあああああ!奥!奥ぅ!」
また口を合わせると一層嬢の足に力が入りしがみついてくる。
堪えきれずに奥に突き入れてコリコリした部分を探して発射。大量に出ているのが分かる。
キスしたままのために愚息が跳ねるたびに声にならない声で反応して嬢の腰が動き続ける。
跳ねる毎に尿道の精液まで全部搾り取るような動きで凄く気持ちがいい。

会心の射精。何回脈動したかわからないくらいだったが、そのままキスを続けていても萎える気配がない。
足を解いてくれたので抜いてみるが出した精液が垂れてくる感じがしない。濃すぎて奥にへばり付いているのか…?
せっかく萎えないし、と股を広げっぱなしでいる嬢を無言でうつ伏せにして後ろから寝バックで再び挿入。
「え、もう?え、あ、硬いぃぃい!」
困惑している嬢は置いてけぼりにして奥を突きつつ少し抑えめに中の感触を味わう。
奥の方を突くと1回戦よりもグボグボと音がするので奥で精液はしっかり溜まっていてくれているらしい。
嬢の締める感覚が短くなっており、突いていると時おり水音がするためハメ潮吹きまくりのよう。股間が生温かい。
ピストンに合わせて出る声が「おぅ!お!」と若干獣じみてきている。不慣れだったとは思えない感度の良さ…
不規則な締まりに早めに限界を迎える愚息。
今度は特に宣言もせずに勝手に中に出す。
先程の射精と同じくらいの塊で吐き出されていく。
それに合わせて「お…あ!」などと声が出ている嬢。そのままぐったりとしてしまった。
人妻がここまで汗だくで我を忘れるような感じで自分の吐き出す精に応えてくれているのに物凄い優越感に似た何かを感じる。
愚息を引き抜くと白く泡立ってはいるが先程と同じく奥から精液が垂れてくる感じがない。
嬢の汁に塗れた愚息はまだ元気なまま。
危険日の女の汁で本能的にガッチガチなんだろうか。萎える気配がない。
嬢の顔の横に愚息を差し出してみると気だるげに身を起こしてお掃除フェラをしてくれる。

今回はラスト枠ではあったが短めでしか取れなかったので鳴り響くタイマーの音。
とりあえず股間だけでもと嬢と再びシャワーへ。
「今日もいっぱい出してくれてありがとうございました。まだ出したそうですけど。なんかお腹の奥が重いです(笑)」
「まだ出てこないもんねー。またエレベーター大変そう」
「今度は下着ちゃんとカバンのところに置いてあるから大丈夫だと思います!」
「中出しちゃったけど良かったの?お薬まだなんでしょ?」
「明日ピル貰い始めようと病院行くつもりだったので、アフターピルも貰います。すみません、どうしても中に欲しくて。いっぱいくれてありがとうございます。嬉しいです、いっぱいしてくれて。」
「ピル代出すよ?」
「あ、あの、じゃあ、ピル代のかわりでいいので、今からラブホテルに行きませんか?まだしたい…と思ってくれて、ますか?」
「もちろんしたいし、溜めてきてるからまだまだいけるしだけど、いいの?今日早かったんじゃ…?」
「あまり声かからないから早上がりにしますって言っただけなので、子供見てくれてる親には帰るのは明日の朝ってはじめから伝えてますから…」

せっかくのお誘いなので、ビジホから徒歩圏のラブホに移動。財布と前回の嬢のパンティのみ持って。
嬢は一度お店でお金などやり取りしてから合流することに。
ラブホの玄関で合流後、部屋に入り改めまして本名で自己紹介。デリは辞めてきたとのこと。
「病気とか流行ってるって聞くし、リスクばっかりなんだなって。変な男の人とか、強引だとか不潔な人とかに呼ばれる前に辞めちゃえっと思って」
「もういいの?」
「もともとえっちなことしたいだけでしたし。お金は旦那が入れてくれてるから。」
「あー、悪い奥さんだー」
「はい(笑)あの、これからも会ってくれます?多分もうひとりえっちじゃ満足できない…」
「良いけど割と遠いから頻繁には会えないけど良いかな?」
「その方が家族にバレなさそうですし、会えない期間長いとその分する時にいっぱいおちんちんくれますよね?」
お客さんからセフレに昇格しました。
凄いラッキーを引き当てたのかもしれない…

この日はここからも中に出し続け、乱れに乱れた嬢は最後は気絶するように寝落ちしていました。
街が起きだす頃にチェックアウト。
その後はお別れして自分はしれっとビジホでご飯を食べて帰宅しました。

家に帰って出張報告を仕上げていると夕方くらいに嬢から
「今すごい量の貴方のが奥から出てきました。下着から溢れちゃった…」
と報告が来ました。
我が分身たちは半日以上奥でへばりついていたようです。
禁欲の成果だったのか女性の危険日の体の働きによるものなのか…ただ、人妻の生活圏に自分の出したものを膣に入れて持ち帰らせるってすごく興奮しますね…!

この時からしばらく経ちましたが、ちゃんとアフターピルも飲んだようで、妊娠はしていません。
危険日ドンピシャだったので飲んでいなかったら孕んでいたのかもしれませんが。
ピルを飲み始めたということで、一昨日も会って中に出してきましたが、出した精液を掻き出させないまま帰すのがやはり興奮しますね。
次からはもっと色々チャレンジしたいと言われているのでこちらの精力が保つか心配になってきましたが、気持ちいい関係を築いていけそうです。

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投稿No.8953
投稿者 ヒロミ (48歳 女)
掲載日 2025年7月17日
「投稿No.8848 大学生の時のこと 続き」の続きです。

叔父との淫らな関係を続けたくて実家には戻らず、大学卒業と同時に都内の企業に就職して叔父との同居生活を続けました。
よくあれだけ叔父とのセックスに明け暮れながら留年することなく卒業できたと我ながら感心しました。
それくらいセックス三昧の大学生活でした。

就職を境に私たちのセックスに変化が出ました。
避妊に気をつけるようになり、危険日は挿入時からコンドーム、生理の前後2日は中出し、それ以外の日は外だしか私の口の中で叔父の射精を受けるようになりました。
生理中はもちろん中出しです。
中出しができる時のセックスは特別です。
お互いにいつもより興奮して大胆になり、翌日が休日の時はそれこそ朝まで何度も中出しのセックスを楽しみました。
安全日が土日の場合は、家の中で全裸又は下半身だけ裸で過ごしていました。
今思えばセックス中毒ですね。

その後、叔父は海外の大学へ留学しましたが、留学先で末期のガンとわかり、呆気なく亡くなってしまいました。
叔父が日本を離れる前の数日は、惜しむようにセックスに没頭し危険日に関係なく叔父の精液を私の中で何度も受けました。

叔父の死から半年経った頃、私は高校時代に付き合っていた元彼と付き合うようになり結婚して男の子を出産しましたが、彼の不倫が原因ですぐに離婚しました。
離婚とともに実家の近くに戻り就職しました。
就職先で私より15歳年上の男性と親しくなり、すぐに肉体関係になりました。
叔父に似た感じの男性でセックスも上手で、その男性とのセックスにのめり込んでいきました。
彼は避妊に気をつけていましたが、私から「安全日だから」と中出しを求めていました。
彼には妻子がいたこともあり、私たちの関係は社内ですぐに広まってしまい、結局二人で退社しました。
彼は離婚した後、田舎暮らしに憧れて人里離れた小さな村に移住して、趣味の山のガイドをしたり小さなカフェを開いたりしていました。
彼の田舎の家をたびたび訪ねては一緒に山に登ったり、カフェの手伝いをしながら、誰にも邪魔されない彼とのセックスを楽しんでいました。

その後、私は実家からほど近い企業に就職し社長秘書室に配属されました。
入社して間もなく社長の大阪出張に同行しました。
出張先で社長から夜の秘書になるよう口説かれました。
もちろん相応の手当も提示されましたが条件がありました。避妊をしないことでした。
シングルマザーで子育てをしている私にとって断れない話でした。

社長と関係を持つようになって驚いたのは、社長が私の体に夢中になってしまったことでした。
あとで分かったのですが、社長室の女性秘書は全員が社長の夜の秘書でした。
ただ、社長が私の体に夢中になってしまい、出張に私を同行させることが多かったことが先輩秘書の恨みを買うこととなり、入社して2年くらい経った頃、誰かが社長の奥様に密告し、私は奥様から解雇されてしまいました。
社長秘書をしている間も、休みの日には田舎暮らしをしている彼を訪ねて、彼の仕事を手伝いながら大人のセックスに酔いしれていました。
もうその頃は彼も避妊することはなく当たり前のように中出しでした。

社長秘書を解雇された後、その社長の口利きで県内の別の企業に就職しました。
社長は私の体が忘れられないと言い、私とのセックスのために奥様に内緒で密会ができるマンションを購入してしまい、今はそこで避妊をしない社長のセックスに応じています。
また、昨年秋には、友人の紹介で某有名企業の同い年のエリート社員の男性と知り合い、お付き合いを始めました。
その彼とは真剣にお付き合いをしていますが、田舎暮らしの彼と、前の勤務先の社長ともお付き合いは続けています。
それぞれの男性に嘘をつきながら、清楚な女性を演じ続けています。

20代前半の数年間、叔父と異常なくらいのセックス三昧の生活を続けたことで、セックスに対する何かが狂ってしまったのかもしれません。

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