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投稿No.8922
投稿者 keikeikei (45歳 男)
掲載日 2025年5月22日
「keiさん最後に私とヤりに来ちゃったんだ?」
それがアミと名乗る嬢からの第一声だった。

生中出しを裏で敢行していたデリヘルの1つが、コロナ禍のあおりを受けてもうじき閉店という状態になった。2年半ほど前のことだった。
以前からひいきにしていたアミが閉店間際に出ると知り、予約をしたら通ったので頼んで会いに行った。冒頭の発言はその時に交わされた。
アミからの発言に俺は「そうだよ。最後にめちゃくちゃヤりに来ちゃった」と言いながら素直にうなづいた。
アミは「すぐにシャワー浴びてベッドに入っちゃおっか?keiさんすごいウズウズしてる。いつもの感じでいい?」とにっこりしながら答え、お互いすぐにシャワーを浴びてベッドに入り、横になって向き合う。
当時20代後半の、本来はOLをしている嬢だった。
無駄な贅肉の無い真っ白な肌の体で、俺はその綺麗な体を何度も愚息で貫いては精液を注ぎ込んで満足していた。
今後はコロナ禍やその後の仕事の影響もあって、風俗店の類には出ないとのことだった。

嬢は本業ゆえに出勤時間が限られていたのだが、俺が頼んでいられる時間と一致しがちなため1番SEXをした客だと知る。
「結局ね、keiさんに一番出されちゃってるよ」「オクスリ(ピル)無かったらとっくに妊娠してるよ。keiさんすごい出しちゃうもん」「でも仕方ないもんね。気持ちいいんだもんね。本能だもんね」
アミはおしゃべりを自称してるだけあって色々発言しまくっていた。
しかもソフト手コキしたり、下腹部をちんちんに押し付けたりしながらなので性欲に悪い。

ひとしきり話し込んだあたりでアミが一気に真剣な顔つきになった。
嬢はプレイを本格的に始めようとすると、人が変わったように無言に近くなってグイグイいくタイプだった。
過去に「私、アンアン喘いだりするくらいイッたりしないけど、シたい人やシてもいいかなって人とSEXするのは燃えるよ」と言うだけあるコだった。
アミ「舌しゃぶってあげるから、舌出して」
俺は言われるままに舌を突き出した。
アミは俺の舌を宣言通りチュルチュルと口に含んでむしゃぶり、俺の後頭部を絶えずなでなでしていた。
静まりかえったラブホの部屋内に、嬢がチュパチュパと俺の舌をしゃぶる音が鳴り響く。
しばらくしたら口を離したアミが「SEXしよ?」とストレートに誘ってきた。
俺は頷いた後に対面側位の体勢を取り、ちんちんで膣内をほぐしながら嬢の中に侵入した。

アミは恥骨に力を入れて中を締めることができるのだそうで、早速亀頭のあたりがぐいぐい締められまくってどんどん気持ちよくなった。
加えて奥は若干かずのこ天井という名器で、ザラザラした部分が亀頭を更に刺激する。
激しくプレイしなくても、何分か時間をかければ確実に俺を射精に導けるくらいだった。
嬢は俺の後頭部をぐいっと手で引き込み、俺の舌を再びしゃぶりだした。
頭なでなでも再開されて、そのうちに俺は快楽に耐えられなくなる。
口が塞がれているのでアミの肩をタップして射精が近いのを知らせた。
アミは俺の舌をズズーッと深くしゃぶったあと、腰を小刻みに前後させまくった。
射精受け入れ体勢になったアミの姿に安心して気が抜けた俺は、耐えきれなくなったままに高速ピストンして、あとは一番奥までペニスを突き入れて中にぶっ放した。
尿道を通る感触が分かるくらいに勢いのいい射精をした。
嬢の膣壁に出した精液がびちゃびちゃ当たるのが分かる。格別の気持ちよさだった。
アミは射精が済んだ後もプレイをしばらくやめなかった。
締めて吸って残ったものも搾り出す勢いで、その念の入れように感動を覚えた。

そして唇をやっと離したあと、真剣だった表情が戻ってニコニコ顔になり。アミはすぐにキスを再開できるくらいの顔の近さで語りかけてくる。
アミ「気持ちよかった?」
俺「気持ち良すぎ…」
アミ「あっ、keiさんまだ腰に力込めてる。最後まで出したいんだ」
俺「アミちゃんのカラダ気持ち良すぎて…止まんない…!」
アミ「そんなに気持ちいいんだ!?これなら私とSEXした甲斐あるね」

そう語りかけたあとに出し終えたちんちんが引き抜かれると、大量のザーメンがアミの膣内から溢れ出した。
アミはニコニコした表情で俺を見つめながら「いっぱい出たね。やっぱりオクスリなかったら妊娠だよー」と言ってのけた。

一旦休憩に入って軽く雑談していくうちにちんちんは回復していき、それを嬢がソフト手コキや下腹部を押し当てる行為で増進させて準備万端になった。
アミ「回復したみたいだし、しちゃおっか?」
俺「うんヤリたい。回復した分また中に出したい」
アミ「わーすごいやる気だー!?じゃあ回復した分出そうね。来て…」
アミの表情が本気モードになる。正常位を求めてきたアミをちんちんで貫いた。
アミが俺の頭を引き寄せて俺の舌をしゃぶり出して、頭なでなでし始めた。
そして俺の腰に脚をかけてグイグイ押してちんちんをより深く貫かせた。
当然中は締めまくっているので、一回出した後のちんちんでもそこまでは耐えられなかった。
この時点で残り時間が割と近かったので、これが最後になるだろうと思いながらアミのプレイに身を委ねた。

そのうちに最後の射精が訪れる。
1回戦目と同じようにアミの肩をタップして知らせ、そして1回戦目と同じように俺は舌を吸い付かれちんちんを締められ、言葉を発せないまま射精した。
射精中もアミの膣がペニスをキュッキュと締め続けて俺の回復した分を吸い取り続け、アミの口が何度も俺の舌を強くしゃぶり続けた。
サービスとばかりに射精が済んだ後も、アミは少なくとも続けており、俺は搾られるたびに無言で悶絶していた。

アミは体を離し、ザーメンを拭き取りながら満足気に話しかけてくる。
アミ「keiさんお疲れ様だね。最後に大仕事な感じだったね。2回目も気持ちよかった?」
俺「すごい気持ちよかった…」
アミ「私も没頭しちゃった。私のプレイで男の人が気持ちよくなっちゃうの、達成感あって嬉しいし。お互いイイ思いしたね」

アミ(小声で)「最後まで、オクスリ飲んでなきゃ絶対妊娠みたいな感じで出す量すごかったよ。keiさん精力がそういう意味ですごい」
最後にこのコらしいざっくばらんなお喋りが出た後、お互いじゃあねと言い合って別れた。
あれだけしがみつきあって密着しまくりのプレイをしてたのが嘘に思えるくらい、お互い後腐れの無いルンルン気分のお別れだった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8921
投稿者 ゆみ (27歳 女)
掲載日 2025年5月21日
以前に投稿したことがありますが、今回は先日のお話を投稿させていただきます。

最近は仕事も私生活も忙しく、なかなか欲を発散できない日々が続いていました。
いつも以上に男性を求めていたので、とにかくテクニックに自信のある方を求めてアプリで何人かとやり取りをしました。
その中でも「良さそう」と思ったヒデさん(仮名)とお会いする事になりました。
45歳ということでしたが、見た目は30代後半ぐらいにも見えました。
会える日が危険日ドンピシャだったのでさすがにゴムありの約束でホテルに向かいました。

別々にシャワーを浴びていざベッドへ。
ヒデさんは私のEカップの胸に大興奮でした。
乳首をいっぱい舐められて吸われて、私もたくさん濡れてしまいました。

濡れてそろそろ触ってほしいと疼いた頃に下も触って舐めてもらえて、これがとてもお上手で最高でした。
焦らしと力加減がちょうど良かったんだと思います。
クリが弱いというとがバレてしまい、重点的に責められちゃいました。
おかげでおまんこは真っ赤に腫れて濡れ濡れ、ひくひく…。
まだ挿れてないのにもうセックスし終わったぐらいの満足感でした!

頭も体もトロトロになったところで、攻守交代。
ヒデさんのおっきくなったおちんちんを口いっぱいに頬張って、一生懸命舐めました。
途中でおっぱいを揉まれておろそかになってしまったタイミングもありましたが笑、
「ゆみちゃんすごく上手。ちょっとイキそくになっちゃったよ笑」と褒めてもらえました。

そろそろかな、と思ったタイミングで、横になるように言われ従う私。
少し指で中をほぐされてから、
「ねえ、まだ中には挿れないから、ゴムつける前にこうしていい?」
と、素股をされました。
ぬるぬるのおちんちんでクリを擦られて、またトロトロになってしまいました。
素股は実は初めてだったんですが、想像以上の気持ち良さでした。
しばらくすると、ヒデさんがわざとおちんちんでクリに当ててくれなくなりました。
物足りなくなって、私は自分から腰を動かしてクリに当てるようになり、だんだんその動きをしているうちに、挿れてほしくて仕方なくなりました。
なのにヒデさんは何も言わず、まだゴムをつける素振りも見せません。
「ヒデさん、私そろそろ我慢できないです…」
と泣きそうになりながら懇願しても、
「うん、そうだよね。こんなにびちゃびちゃだもんね。でもゴムがカバンの中でさ。ナマはダメなんでしょう?取りに離れるのも惜しいからもう少し。」
と断られてしまいました。
その間もずっとぬるぬると、おちんちんの熱を感じているんです。
我慢の限界が来て、ついに「このままで良いから、ゴムしなくて良いから挿れてください…」とお願いしちゃいました。
そしたらヒデさんがニヤッと笑って、「え?なに?もう一回言って?」と焦らしてきました。
もう一度「このまま挿れてください!」とすがるようにお願いしたら、その瞬間遠慮なしに思いっきりおちんちんが入ってきました。
急に想像以上の快楽が来て、思わずイッてしまいました。

「ゆみちゃん、えっちだね。ナマで挿れられてイッちゃったの?」
といじわるなことを言われ、私は興奮してしまって頷くしかできませんでした。
ずっと欲しくてたまらなかったと、ヒデさんは私の弱いところを見つけて的確に突いてくるので、ずっと頭がフワフワして気持ち良いことしかわかりませんでした。
正常位、騎乗位、バック、立ちバックと体勢を変えましたが、初めて会ったのに、体の相性が良いってこういうことなんだとわかるくらい、どの体位になっても気持ち良いスポットにおちんちんが来て最高でした。

立ちバックになるとき、ヒデさんがゴムを取ってきて「ゆみちゃん、つけなきゃダメだったんじゃないの?ほら、ここにあるよ?つけよっか?」と言うので、
「やだぁ…このままがいいのぉ…」
とすっかり危険日だということを忘れて快楽に没頭していました。

15分ぐらい経ったところで、ヒデさんが「そろそろ、やばいかも」と汗だくの顔で耳元で囁いてきました。
正常位に寝かされ、「ゆみちゃん、このまま出して良い?」と聞かれます。
こんなに気持ち良くなったのが初めてだったので、コクコクと頷きました。
だんだんと動きが速くなって、ヒデさんの呼吸も速くなって、私の膣もキュンキュンしてそれが最高潮になったころ、
「……っあぁぁ…!っんはぁっ」
という獣のようなヒデさんの声とともに、腰の動きが止まりました。
と同時に、おまんこの中に液体が放たれる感覚があり、じんわり広がっていくのを感じました。
おちんちんはおまんこの一番奥に入ったままです。

30秒ぐらい経っておちんちんを抜くと、おもらししちゃったかと混乱するぐらい、液体が大量に流れ出るのを感じました。
体勢的に見えなかったのですが、ヒデさんは
「わ、すごい…今までで一番出たかも笑」と笑いながら精子を掻き出して私にみせてくれした。
私も自分で触って確認してみると、濃くて大量のねばねばした精子がべっとり指について、それを見てまた興奮してしまいました。

その後はシャワーを浴びてヒデさんとは解散して帰宅。
少し正気に戻って生理管理アプリを見ましたが、しっかり「とても妊娠しやすい日」となっています。
やってしまったなーとネットで調べたら危険日に中出しをして妊娠する確率は30~50%。若ければ確率は上昇すると書いてありました。
あんなに興奮したのは初めてだったし精子も濃くて大量だったので、なんとなく、このままでは妊娠してしまうかもと思い、2日後に初めてアフターピルを飲みました。
アフターピルも100%ではないし、飲むのが遅くなるほど効果が薄れるので、2日後に飲んだ私の避妊が成功したかは次の生理が来るのでわかりません。

でも、もし妊娠しちゃったら、気持ち良いから知らないおじさんと子どもを作っちゃったという事実に興奮しちゃいそうです。
もしかしたら、心の中では妊娠したがっているのかもしれません。

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投稿No.8920
投稿者 あらフィフ夫 (50歳 男)
掲載日 2025年5月20日
ゴールデン・ウイークに息子が義娘と孫2歳をつれて帰省。
私たち夫婦も若くして結婚した方だが、息子はさらに早く21歳で結婚して家を出て独立している。
いつも仲の良い夫婦で、ちょっと照れるくらいに日頃からイチャイチャしている。

ゴールデンウイークも明日が最終日という日、昼間は孫と遊んでいたりして疲れたので孫も寝たのでこちらも9時ごろには寝ていた。
息子夫婦(25歳同士)はリビングでまだテレビを見ていた。
田舎の大きな家なのでリビングとは離れているが、和室も多く鍵のかかるような部屋は少ない。
私たちは1階の自分たちの寝室で寝ていた。
息子たちはちょうど真上の二階の息子が使っていた部屋で寝泊まりしていた。
夜中になにやら聞きなれない物音で目が覚めた。時計は12時を回った頃。
息子たちの部屋からだった。
なにかくぐもった声やゴトゴトという振動。
どうやら数日夫婦の交わりを我慢していてとうとう始めてしまったらしい。
全く困った息子たちだが、私たちも若いころ盛んだった事もあり、こういうのも遺伝かと思うと笑ってしまう。

しばらく聞いていると、隣の妻も気が付いて目をあけていた。
薄明りの中しばらく顔を見合わせていたが、やがて妻が私の方に顔を寄せてキスをせがんできた。
こちらも断る理由もないので口づけを交わすとお互いに横向きで手を回して抱き合った。
最近は月に2~3回に減っていた交わりだが、今夜は久しぶりだったこともあり、私の股間がすぐに硬くなり始めた。
妻が気づいて手を伸ばしてパジャマの上から裏筋を中心に指をなぞるとあっというまにカチカチに怒張した。
私は妻のパジャマのボタンをはずし、下着の上から胸を包み、すぐに硬くなり始めた乳首を親指ではじく。
妻が小さく「あ」と声をあげ、私の裏筋をなぞっていた手をパンツの下に入れて局部を握ると上下に捌き始めた。
私の股間からクチャクチャと音がして、すでに濡れてきていた。
私も妻のパジャマのズボンとパンティーに手をかけて引き下ろそうとして、妻が尻を上げてそれに協力する。
妻の股間に中指を入れてまずは割れ目の周囲をなぞると妻は再び「あ」と声を出してのけぞる。
割れ目の上部の突起が硬くなるのがわかり、そこを指の腹でなそり、そして割れ目の中に指を入れると、クチャと音がして中に入る。
指を2本にして出し入れすると、妻が「入れて」と声を出す。

私は自分のパジャマのズボンとパンツを下ろして布団の中で妻の上にのしかかる。
自分の股間を見るとすでに上に向いて反り立っていて、久しぶりに自分の若いころの興奮を思い出した。
妻は自分で足にまとわりついていたズボンとパンティーを引きずりおろして股間を私にさらけ出していた。
上の階ではまだ、小さな喘ぎ声とゴトゴトした振動が聞こえている。
私はそれをBGMにして妻の上に体を合わせると、起立した自分の先端を妻の中心に突き立てて一気に押し込んだ。
妻が「ひゅっ」と息をのんだ後、私を締め付ける力がぎゅーっと強くなって私を飲み込んでいた。
妻は5年ほど前に生理が不定期になり、ここ2年ほどはまったく生理がないのでおそらく閉経したと理解していて、最近はつけることはしていない。

私は妻のキャミソールをたくし上げて胸を露出させると、両肘で自分の体を支えると両手で妻の胸をつかみ、飛び出した乳頭を親指で撫でまわした。
二階から聞こえるリズムに合わせて私も股間を妻に打ち付ける。激しく何度も。
若い息子たちの律動のリズムはさすがに早く、私はすぐについていけなくなり、妻を上から抱きしめるとディープキスをしながら股間をまゆっくりとした抜き差しに変更。
妻はぎゅっぎゅっと締めつけて私の動きに変化を加えた。
耳元で「二階すごいね」とささやくと妻も「そうね、でも、あなたもすごいわよ。いつもより硬いみたい」とささやいた。
私はそれで勇気が出て、両手を妻の両脇についてもう一度起き上がって、一旦ギリギリまで抜いてから思い切り奥に「ドン」と押し込んだ。
妻が「ひゃ」と声を上げる。
それからその動きを早くしていき「ドン、ドン」と何度も打ち付ける。
妻が目を閉じて「あん、あん」と声を出して私を締め付ける力をぎゅーっと強くした。
それを見てさらに勢いよく何度も抜き差しをしていると二人の結合部からぐちゃぐちゃと音が出る。
もはやこちら一階の物音も二階でも聞こえるかもしれないと思ったが、そこはお互い様。
そしてすぐに私は絶頂が近いことを悟り妻の中に押し付けながら腰を細かくゆすった。
妻に抱き着くと「もうイク!」と耳元でいうと妻も腕を私の背中に回して「来て!」とささやいた。
私は快感で動けなくなり、妻の奥に硬くなった自分を押しつけ先端半分がビクビクと律動すると、妻の膣の奥深くに愛の証を放出した。
そして息が収まるまで妻を上から抱きしめてじっとしていた。

昔はこのまま2回戦に突入することもできたが、さすがに今は1度に1回が限度だった。
二階ではもう何回目かもわからないが物音がしばらく続いていた。

翌朝、私たちがダイニングで朝食をとっていると、息子たちと孫が下りてきて「おはよう」とあいさつを交わした。
どことなく恥ずかしそうにしていたような気もした。
こちらも「聞かれたかもしれない」と思ったが、そういうことはお互い話題にはしなかった。
ただ、性欲というか精力というか、そういうのも遺伝するのだろうとは思った。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8919
投稿者 もかちゃん (18歳 女)
掲載日 2025年5月19日
私はこの春高校卒業して就職した田舎の18歳です。
仕事終わりどうしてもムラムラしてしまい、実家暮らしのため家に帰ると親がいるしどこで1人でしようか考えていました…
車で通勤しているのでとある防犯カメラのないであろう駐車場で1人ですることにしました。

駐車場に着いて死角になりそうな人目につきにくいところに車を停めて、サンシェードをして、椅子の背もたれを倒して足が伸ばせる状態にしました。
いつも1人でするときに足を広げてするのでズボンとパンツを脱いでハンドルの上のダッシュボード?のところに足をあげてお股を広げました。
お外でえっちなことをしているという開放的な気分になってしまい、いつもはイヤホンをつけるのにイヤホンをつけずにちょっとえっちな動画を流し見しながらクリを中心に触りました。
1人でするとき最初にクリを触るのですが、この日は車の横から覗かれると丸見えな状態なため緊張でドキドキしていつもより早くイってしまいました。
そして動画の挿入に合わせて膣内に指を出し入れして徐々に中で気持ち良くなっていきます。
指で激しくしてクチュクチュという音と、周りに誰もいない車内だから大丈夫だろうと声が出るまま喘いで今まで1人でした中でかなりえっちな状態で、こんなことをしている自分に興奮してビクビクとイってしまいました。

そして余韻に浸りながらえっちな動画を見つつまたクリを触り、家にあるディルドを挿れたいな~なんて思っていると…本当にびっくりしたのですが、窓をノックされてしまいました。
自分が気持ち良さに負けて人の気配に気づいていませんでした。
警察だったら終わりだと思いました。
急いで手を止めて焦りながら車の中に置いてた膝掛けであそこを隠し窓を見ると、男性が窓越しに「一緒にしない?」とスマホのメモを見せてきていました。
見ず知らずの人にえっちな姿を見られた恥ずかしさはあったものの、私は少し考えて「このこと誰にも言わないなら」と窓越しにスマホで返事しました。
すると男性は「言わないよ」とメモしたスマホを見せてきました。
そして少しだけ窓を開けて「どこから見てたんですか?」と聞くと、男性は「指入れて気持ち良くなってるところから」と答えました。
もうかなり見られていたなら仕方ないと振り切って勇気を出してドアを開けることにしました。
するとまたびっくりしたのですが、男性はズボンのチャックを開けておちんちんだけ出してシコっていました。

男性が「触ってほしい」と言ってきたので私は「じゃあ触り合っこで…」と言い運転席に座った状態で外に向けて足を広げて男性と向かい合ってお互いに触り合いました。
私のあそこはすでに濡れているのでピチャピチャと、男性のあそこは我慢汁でぬるぬるになっていました。
触り合っている間、
男性「そういえば若く見えるけどいくつ?」
私「18歳、社会人…何歳?」
男性「46歳、、仕事終わり?」
私「うん」
男性「よくオナニーしてるの?」
私「たまに笑」
という感じでたわいもない会話を少ししました。
ついさっきまでディルドを挿れたいと思っていたけど、おちんちんを見てしまったらおちんちんを挿れてほしいような気がしてきました。
ただ私はゴムを持っていないので危険だなと思って我慢しました。

しばらく触り合ってその後男性が手を止めて、「僕も脱ぐから上の服も脱いで」と言われ全裸になりました。
そして男性は私の胸を揉みながら「ちょっと擦るだけ」と言いながら私のあそこにおちんちんを擦り付けてきました。
男性の亀頭が私のクリにスリスリ当たってクリを弄るのが好きな私は嫌な気がしませんでした。
いけないことをしている自覚はありましたが、男性がおちんちんを少しずつ出し入れしているとき私は「外に出してね」と言って挿入は許可していました。
すると男性は挿入の許可を待っていたかのように「挿れるね」と言いながらズボッと挿れてきました。
初めてのおちんちん挿入で、ディルドとは違う感覚に私は思わず「ん~っ///」と声を漏らしてしまいました。
初セックスとはいえしっかり濡れていて過去のディルドオナニーで少しだけ慣れてた私は痛みはなく、むしろディルドより気持ちいいと思っていました。

男性は「18のまんこやばっ」と言いながら腰振りがどんどん早くなり、息も上がっていました。
私は少し怖くなって「外に出してね!」と強めに言いました。
男性はうるさいなという感じで「あぁ」とだけ言い激しく腰を振っています。
どんどん腰振りが早くなっていくと同時に男性は「出すよ」と言いました。
私は外に出すのだと思っていたけど、男性は少し膣内に出してからお腹の上に出してきました。
私はどうすることもできず、気持ち良かったものの少しの精子で妊娠したらどうしようという不安でいっぱいになりました。

男性はすかさずスマホを手に取り、私のあそこを指で広げて精子が流れてくるのをパシャパシャと写真を撮り始めました。
私が「写真やめて!外に出してって言ったじゃん!!」と涙目で言うと男性は「気持ち良すぎてちょっと早く出ちゃった」と半笑いで悪びもなく言ってきました。
正直ムカついたけどそもそも見ず知らずの人とした私も悪いと思い何も言い返せずにいると、男性は私のお腹にかけた精子を拭きながら「ピル代は出すからさ」と言いました。
私は「わかった…」しか言えませんでした。

そして男性が「立ってお尻突き出して」と言いました。
言われた通り立ってお尻を突き出すと、男性が「気持ちいいんだろ?どうせピル飲むんだからもっと気持ち良くなってからにしよう」と後ろから挿入されました。
これが立ちバックってやつ?!と思っているとおちんちんがさっきより奥に入ってきて、私の愛液と男性精子が混ざり、激しく突かれながら静かな夜の外にパンパンと音を響かせながら、小鹿のように足がガクガクして見ず知らず人のおちんちんで過去1番の快感に溺れました。
オナニーなんかとは比べ物にならなくて白目剥きそう失神しそうとまで思いました。
そして男性が「中に出すよ」と言うと私は「中に出して」とあれだけ嫌がっていた中出しを求めていました。
そして今度は精子全て膣内にたっぷり注がれました。
ビューっと熱いのが伝わってきたうえに、奥にぐいぐいとおちんちんを押しつけられました。

男性がおちんちんを抜いた後には膣内に収まりきらない精子が垂れて地面にポタポタと落ちました。
本当にガッツリ中出しされちゃったと若干戸惑いながら恥ずかしながらも、中出しセックスってお互い気持ち良くていいなと思いました。

その後男性からピル代を貰い、一応連絡先を交換して別れました。

ふとスマホの通知を見ると親から「帰るの遅いね、残業かな?」と連絡が入っていました。
帰るのが遅いのを心配している娘は実際残業ではなく、見ず知らずの男性とセックスして中出しまでされちゃってるんですごめんなさいと思いながらも、何事もなかったかのよう「今から帰るよ~」と返信して帰りました笑

いつもの感じで家に帰ると親が「おかえり、お仕事どうだった?」と聞いてきて「気持ち良かった」と言う言葉をグッと堪えて「がんばったよ!」と返しました。
このとき私のあそこから精子がまたトロッと流れ出てきちゃったのは絶対に親には秘密です。

お風呂に入る時、パンツを脱ぐと糸を引くように精子が垂れていて中出しされて気持ち良くなった自分の姿を改めて思い出し興奮して、指を入れてまたオナニーをしてしまいました。
シャワーを流しっぱなしにすると親に水道代がもったいないと怒られるけど、この日ばかりはシャワーの音で誤魔化して膣内の精子をぐちゅぐちゅしながら気持ち良くなるのがやめられませんでした。

ただ1人で気持ち良くなるだけのはずが、見ず知らずの男性で初めてのセックスを体験して、しかも野外の全裸で中出しまでされるとは予想外でした…
ですがこの刺激的な体験が私の新たな世界への扉を開いちゃった気がします♡

彼氏がいないのにおちんちんの気持ち良さを知ってしまったからには、出会い系やネットで割り切って行為してくれる人を探すしかないんですかね?
全然そういうのしたことがなくてわからないんですが、18歳に中出ししたい人って結構いるものですか??
また、嫌がりつつもなんだかんだ責められて気持ちよくなるのはM気質なんでしょうか…自分のえっちな部分もっと知りたいです(>_<;)
今後も誰かと気持ち良くなれたらいいなと思います♪

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投稿No.8918
投稿者 剛史 (36歳 男)
掲載日 2025年5月18日
嫁妊娠中で実家に2~3日帰るってタイミングで転職で会社辞めた子とご飯行って、そのままラブホ行った。
その子は嬉しいことに一緒に働いてるころから俺のことを好いてくれてて既婚で更には今嫁が妊娠中ってのも知ってる。
知った上でラブホ誘ってきて俺はチンポ勃起させてホイホイついてった。

一緒に風呂場入ったら跪いてチンポ舐めてくれて、ベッドに移って足抱えてマン開きで舐め返してあげてたら俺のムスコは今までで一番ビンビンに堅くなっててなんか色々頭で考えられなくなって、理性が吹っ飛んだ。
「ちゃんと最後外出すから」って我慢汁だっらだらの生亀頭を擦ってヌルっと挿入。
ゆっくり侵入して、根元までずっぽり咥えこんじゃって、お互いの混ざり合った汁でぐっちゅぐちゅ。
元気な反りチンだからイイところに当たってびっしょびしょだし、「イクっ!!」ってイっちゃってすんごい締まるし。

まぁそれで問題の最後。
当然のことながら、俺はオスなのでこのまま彼女の中に出したい。
覆いかぶさって、カラダ密着させて
「中出していい?」って聞いたら
「いいよ、中出して」って腕にしがみついて言われて、それで俺はもう頭真っ白。
中でギンギンのチンポがびぐん!と痙攣して彼女の一番奥にぶっかけるように勢いよく精子が噴射した。
射精を感じたのか(多分違うと思うけど)、ビュッビュッと出してる間、「あ、、あ、、あ、、」と喘いで、しっかり出し終わるまでずっぽりハメたまま動けなかった。

更にはしばらく挿し込んだまま彼女の首とか耳舐めたりして、やっと抜いたときには、中に収まりきらなかった精子がドロっと出てきた。
感覚的にもとんでもない量の精子が出た。
彼女は中出しを嬉しがって、喜んでいた。
自分で割れ目に指をあてて、白い精子がねっとり付くと
「あぁ、、すごい、、、笑」と悦に浸ってた。
大げさにも盛って
「1週間分の精子が出た」と言ったら
「えぇ、、そんなに、、、、笑」って、また指をあてて精子を確認した。

彼女はしばらくグッタリしてたけどカラダを洗おうと風呂場に連れてって、一応中の精子を掻き出した。
けれど、精子のヌルヌル感と匂いが取れなかった。
それに俺はすごい興奮した。征服感なのか、なんのかはわからない。
また段々とチンポがムクムク堅くなってきて
彼女がそれに気づいてチンポを握ってシコシコしてくれた。
俺が「もう一回したい」というと
「いいよ」と言って、カラダを拭いてまたベッドに戻った。

折角さっき掻き出したのに、もう一発勢いよく噴射した。

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