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投稿No.8937
投稿者 まりん (39歳 女)
掲載日 2025年6月19日
つい最近、育休から開けて教師の仕事を再開しました。
職場は女子校。教員は男女共に30代から60代くらいが多いです。
みなさんご存知の通り女教師って、淫乱が多くて私の同僚も生徒の保護者とセフレになってたり、教務主任とセフレになってたりするんです。
特にストレスの多いクラスを受け持ったりするとそのストレスが性欲にいって発散したくなるので、そういう人は大体業務時間内の空き時間や早朝、放課後に倉庫や職員トイレに篭って出てこなくなります。
で、大体籠ってする事はオナニーかセックスです。

私の学校でのお相手は2人ほどで、1人は同僚のK先生。48歳。もう1人は校長先生。59歳です。
校長先生とはまだセックスには至っていませんが、ほぼ毎日、空き時間校長室に呼ばれては鍵を閉めてとにかくおっぱいをしゃぶったり、まんこを舐めたり弄ったりしてるので、近々、まんこに挿れる感じかな?というところです。
もう一人のK先生は体育教師で、もちろん絶倫。
一回のセックスで終わってくれないので、朝早く出勤して倉庫で1回、足りなければトイレに移動して2回戦目をヤってから仕事に入ります。
K先生とは妊娠前からセックスしていて、妊娠前は避妊してましたが出産後はまだ生理が再開していないのでそのまま中出しで楽しんでます。
前の日の夜に先生からLINEが来て、明日の朝、校長先生や旦那さんとおまんこする予定ありますか?と聞かれるので、無ければそのまま朝6時前に学校集合。
そのまま倉庫に入りますが時々、ほかの先生たちの喘ぎ声が聞こえてくるのでその時はトイレに移動してヤリます。

教員の車椅子用トイレは、教員とデキてる学生、教員とデキてる保護者もセックスに使ったりしてるので、トイレの端っこに桃とナスのシールが貼ってあるんです。
もちろん桃はおまんこの割れ目、ナスはおちんぽの意味です。
なのでカギをかけていれば皆が、あ、今セックスしてるな。と分かってしまいます。
それほど職員同士の不倫などなどが多いのもこの職場の特徴なんです。
まぁ、田舎でセックス以外する事がないので仕方ないですが…。

私たちはいつも倉庫でするのが日課だったんですけど、その入った時は倉庫からすでに「またイク~!先生!奥良い!もっとイカせて!」という同僚の声と教務主任の「あー!出るっ!」という声、そしてフィニッシュに向かってガタガタと腰を振りまくっているであろう音が聞こえてきたので、場所をトイレに変えました。
さっきの同僚達のセックスがあまりにも卑猥な音だったのでそれに興奮して、しばらくお互いちんぽとまんこを自分で擦りながら彼らのセックスの音を聞いてました。
途中、「あ~ん!吹いちゃった!」と言っているのが聞こえて、もうすぐほかの教員が来るというのに潮を吹いたりしている様子が丸わかりで、しかも誰もいないと思っているのか2人とも外にはっきり聞こえる声で狂ったようにハメまくっていたのを聞いた私たちは、トイレに入るなりすぐに下着姿になって、K先生は私のパンツの隙間から勃起したおちんぽを挿れて、ブラのカップに収まってたおっぱいを片方ずつ外に出しました。
ブラのカップからぼろんと出たおっぱいに興奮したK先生は動画を撮り始めました。
ちんぽとまんこが繋がってはすぐ離れ、何度も抜き差ししている姿を動画に撮りながら、自分でもしっかり目に焼き付けます。
ちんぽの先にはマン汁が糸を引いてびっちゃり付いていて、いつの間にか白く濁った本気汁がまんこから溢れていました。
その匂いと味、体育教師独特の力強くい高速ピストンに、互いのちんぽとまんこから出た汁がぴちゃぴちゃと音を立てながら床に垂れていくのを見て、私たちも始業前なのを忘れていつのまにか吠えまくっていました。
トイレから「ぃやん!あ!出ちゃうっ!おまんこから汁出ちゃう!」とか「まりん先生のおまんこからいっぱいのお汁が出てるよーー‼︎」と言いながら、1秒間に2回以上も突き上げるほど早いピストンと、それに合わせてブルンブルンと揺れるおっぱいをしゃぶり続けて、限界に達したK先生は「あ!出る‼︎まりん先生出るっ‼︎」と言い、さらに腰の速さを速めます。
そうするとポルチオがいい具合に刺激されてしまって、私はものの数秒でイッちゃうんですが残念なことにK先生は、あとひと押し足りなくて。
なので私はK先生のピストンが早くなったらイクのを意識して手のひらでクリをとにかく刺激します。
そして一度軽くイッてから、K先生に乳首をコリコリしたり舐め回してもらいながらさらに自分でクリいじりのスピードを早めます。
そうすると潮吹きたいって感覚がやってきてそのあと中イキする感覚が来ます。
それから2人で「あぁあぁあー!!」と雄叫びを上げながら2人同時にフィニッシュに集中。
私は「ぁああああ!来る!!来る!!先生!出して!!おまんこの中に全部出して!!」と言うしK先生も「ぁああ!出る!あぁダメだ!!出るッ!!あぁっ!!」と声を絞るようにして言うと、K先生のおちんぽが大きく脈打って、大一波がおまんこに出てきます。

ただK先生、これだけでは終わらないんです笑。
一波を出し終えるとすぐ「まりん先生…、そろそろ2回目に向けてピストン始めていいですか…」と言ってきます。
私は中イキしてるので、「待って…あたしのまんこ、、まだヒクヒクしてるから…おっぱい吸って待ってて…」と待ってもらわないといけないんです。
その間もK先生は母乳を飲みながら「まりん先生のおまんこ、、大きくて俺好みですよ…。ワレ目も肉付きが良くて、パンツから先生のまんこ盛り上がってんの見るのたまんないんですよ…出産してから、クリもデカくなりましたよね…」と言って興奮させてくるので、どんどんまんこから汁が出てきちゃうんです。
しかもそのまま抜かずにバンバン突くので、まんこから1発目の精液やら潮やらマン汁がさらにビチャビチャ私のワレ目の入り口を汚しちゃって、トイレはセックスの匂いで充満してます笑
2回目は便器に寄りかかってお互いパンツもブラも取って素っ裸の正常位になって、入ってるのを見つつ「おまんこ良い~!」と何度もよがりながらたまに自分で乳首をいじったりしてハメ狂い、「アッ!出すよ先生!!」「あたしも!私も潮吹いちゃう!」と言いながらK先生は私のまんこの中に精液をドクドクと出して、私は先生がちんぽを抜いた瞬間にシャーッと潮を吹いて一旦終えます。

そのあとはお互いにちんぽとまんこを舐め合って、軽く床を掃除して一息ついたらちょうど他の先生や生徒がやってきます。
ほかの先生たちもラブホに寄ってセックスしたりしてきた人達はどこかしらイカ臭かったりします笑

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投稿No.8936
投稿者 はやと (26歳 男)
掲載日 2025年6月18日
友達の彼女から連絡がきて、仕事で嫌な事があったから話聞いてほしいと。
彼女を駅に迎えに行くと、手にはビールを持っていてすでに酔っていました。
食事をしてドライブがてら話を聞く事になり話を聞いていると、酔っているのでふざけてキスをしてきて舌を絡めてきました。
車を停め後部座席に移動しキスをし服の中に手を入れようとすると
「ねぇ」
と言われ抵抗されましたが、無視して胸を触ると少し感じていました。
少し強引に胸を舐め、下腹部に手をやるとすでに濡れていました。
「さすがダメだから」
と言われましたが、色々誘ったのそっちだよと言うと
「ここじゃダメでしょ」
と言うので、ホテルに行きました。

ホテルに着きベットに押し倒し、キスをしながら服を脱がせようとすると
「シャワー浴びたい」
と言われ、別々にシャワーを浴びました。
スタイル抜群でバスタオル1枚だけの彼女はとてもエロく、興奮しベットに押し倒し、キスをしながらすぐにバスタオルを脱がせました。
愛撫するととても濡れていて
「こんなことするつもりなかったのに」
と言いながら喘いでいました。
フェラしてほしいと言うと
「上手じゃないよ」
と少し照れながらフェラしてくれました。

彼女の方から
「そろそろ入れてほしい」
と言われ、ゴムを着け正常位で挿入。
「やばい、彼氏のより気持ちいい」
と言いながらとても喘いでいました。
騎乗位してと言うと
「得意じゃないんだよね」
と言いながら挿入すると、動きがぎこちないので動き方を教えると
「やばい、すごい気持ちいい」
と激しく腰を振っていました。

疲れたと言うので、正常位で挿入する際に生で入れていいか聞くと
「生はダメだよ、彼氏でもないのに」
と言うので元カノとは基本生だったよと言うと
「生って気持ちいい?」「興味あるけどした事ない」「絶対中に出さないでね」
と言われ生で挿入すると
「生の感覚やばい」「めっちゃ気持ちいい」
と、とても喘いでいました。

しばらく腰を振りそろそろイッテいいか聞くと
「元カノとは中出ししてた?」
と聞くので、中出ししてたよと言うと
「このまま出されたらどんな感じか気になる」「でも彼氏でもないのによくない」
と言うので激しく腰を振りmそろそろイキそうだけどどーする?中に出していいの?中の方が気持ちいいよと言うと強く抱きしめられ
「中はダメだよ」「彼氏じゃないし」
と言いながら喘いでいて、中はダメって言ってるのに離してくれないから中に出すよと言うと
「もうダメ、いっちゃう」「中で一緒にいこう」
と言われ、中に出しました。

彼女から抜くと白い液体が溢れ出てきました。
抱きしめられ
「中に出される感覚好きかも」「一回も二回も同じだよね?」
と二回戦目をねだられ二回戦目に。
挿入する時にゴム着けるか聞くと
「もう生じゃないと嫌」「またいっぱい中に出して」
と自ら生で挿入してきました。

そろそろイクよと言うと
「いいよ」「中にいっぱい出して」
と言われ、わざと外に出そうと抜こうとすると
「ダメ、ちゃんと中に出して」
と言われ中に出しました。

その日以降は
「彼氏とする時はゴム着けてる」
と言いながら少なくても週3回は会い、自分とは中出ししていました。

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投稿No.8935
投稿者 雄三 (70歳 男)
掲載日 2025年6月16日
昔の事。
その日、会社の飲み会で皆からつがれた酒を飲んでいた優子。
皆が優子に飲ませようとしていたのだ。
お開きの頃には優子もほろ酔い状態に成っていた。
次に行く者は行くぞ、優子は私帰ると言う。
ほろ酔い優子、お前送っていけと言われた。
俺は車なので飲んでいなかったので、指名されたという事。
「優子、帰ろう!大丈夫か?」
「ウフフ大丈夫よ~、帰りましょ~」ご機嫌だ。
帰りの方向は少し違うが、よく送っていたのでそうなった。
途中、ご機嫌に話していたが、様子がおかしい。
「大丈夫か?」と聞くと
「なんかダメ」と言う。
「じゃあ少し休もうか?」と、目についたモーテルへ。

ベッドに横に成って「なんか飲みすぎちゃったわ、ちょっと休むわ」
優子の寝姿が何とも色っぽく見えた。
暫く眺めていたが、寝ている様なので、ブラウスのボタンをはずしブラの脇からふっくら乳房を触った。
柔らかな感触でそっと揉む。
そしてブラをずらし乳房を揉み口に含んだ。
すると感じたのか乳首がたってきた。
こんなチャンスは無いと優子のスカートを脱がし、パンティーを抵抗も無く脱がす。
初めて見る優子のふくよかな腰から黒い陰毛が現れた。
指で優子のクリから割れ目、そしてジトと湿った秘部を探る。
指を膣口から中へと滑り込ませていく。
ジットリが徐々にヌルヌルへと変っている。
何度もゆびを出し入れしているとさらにヌルヌルが増している。
優子も感じているのか身体が動いている。
優子を頂くのは今だと優子の足を抱えて俺の物を優子のマンコへ押し当てグイッと突き入れた。
滑らかだがキツイ、グググッズブッ一気に根元まで突き入れていた。
なんとも言えない気持ちよさ、優子をものにしたと言う気持ちよさだ。
そのまま何度も腰を振り、快感を味わいながら我慢を繰り返していた。
優子の反応は夢うつつの夜だった。
俺の我慢もそろそろ限界に成って来たので、足を抱え激しく腰を振っていた。
やがて限界に。勢いよく優子の中へ大量の射精した。

身体を離すと、開いた優子の膣口からダラダラと俺の精液が流れ出していた。
暫く寝て仕舞った様。
気が付くとまだ優子は横に成ったままだった。

暫くすると優子が目を覚ました。
「あら何? どうしたの? 何で裸なの? ここ何処?」と聞いてきた。
「帰りにさ、気持ち悪いって言うから此処で休んでいたんだよ。」
「でも何で裸なの?」
「其れは優子がさ、自分で裸に成っちゃったんだよ。」
「でも~~」
股間の感じがおかしいのは何なのかは恥ずかしいのか言い淀んでいたが、
「もしかして、した? 私とした?」と恥ずかし気に聞いてきた。
「ああ、優子が好きだからしちゃった、ごめんね。」
「そうなんだ、しちゃったんなら許してあげるわ。でも出来ちゃったら良いわね。」
「出来ちゃったらそん時は解っているよ。」

その後は週三程の関係に成ったが、二年で関係も優子の結婚で終わった。

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投稿No.8934
投稿者 トリプトン (35歳 男)
掲載日 2025年6月15日
先日音楽フェスに参加してきました!
準備に大忙しでほぼ1週間ほど抜いていない事に気がつかないまま当日を迎えました。
普段使わない筋肉をガンガン使った結果、足はガタガタ。ビジホで風呂にお湯を溜め、足湯をしながら寝落ちてしまいました…
そのまま1時間ほど寝ると眠気もスッキリ!
なんとなく忘れていた性欲も沸々と湧き上がり愚息も元気に…
収まりがつかないので、夜の宅配便の案内サイトを物色していると32歳の人妻さんが待機中。
むっちりとした太ももと細めの顔の輪郭…ボブに近いショートカット。スレンダーな体を想像させました。
新人さんのようであまり慣れていなさそうな雰囲気が気に入り、愚息の導きもあり呼んでみることに。

えーと、えーと、と小声で呟きながらワタワタしている嬢をじっくり観察。
どちらかというと切長の目に通った鼻筋。
美人の部類に入る整ったお顔をしていました。
そして思った通り細身の体型ではありましたが、タイト目のワンピースの胸元が想像より大きく膨らんでいたのは嬉しい誤算でした。控えめに言って当たりです。

自分もソファーの隣に座り、お店に到着確認電話をしている嬢の肩をそっと抱き寄せ、太ももをサワサワしてみると、少し驚いた表情をしながらもお店への電話をすぐに終わらせ、そのまま唇を寄せてきてくれました。
舌を絡ませ太ももを撫でながら「電話の感じとか、もしかしてあまり慣れてない?」
「実は今日が2日目で…夜の出勤ははじめてなんですけど、人妻コースで登録しちゃったからか、指名も全然なくて…せっかくの指名なのでこれでおしまいにして貰いました。」
と微笑みながら舌を絡めてくる。
話ししながらもそのままワンピースを脱がしていると、少し皮が伸びたお腹に一本の傷。お腹の上の傷周りが左右で高さが違う。
「あっ…子供いるんです私。帝王切開の傷がよれてくっついてしまって…こうなってから旦那さんは私に触ってくれないんです…やっぱりこういうのって興奮できませんか…?」
既に人のものになった人妻にエッチなことをできるんだという興奮からビンビンの我が愚息。嬢の手をとり、愚息まで誘導。
「あっ…私でこんなにしてくれてるんですか…?嬉しい…」
とそのままパンツから愚息を取り出し、先っぽから愛おしそうにキスを始めました。
汗は流していたが、デリのお決まりの流れの一緒にお風呂には入っていない状態。
「お風呂は?いいの?」
「…あっ…忘れてました…でも、変な匂いもしませんし、このままでも私は…」
押しに弱そうなので前の人の残置(笑)があっても嫌だしなぁと
「今日は他に呼ばれたりしたの?」
亀頭にキスしながら
「いえ、出勤してすぐにフリーでおじいさんに呼ばれたんですけど、ずっとお話ししていただけで…不思議で…それからはずっと待機で…」
今日は処女っぽい感じ。続行決定。

ワンピースを脱がしながらベッドに。
ブラも外すと経産婦と思えない綺麗な乳首がこんばんわ。
胸に手を置き下からゆっくりと揉み上げていく。
合わせて下にも手を伸ばし外側を刺激しているいくとすぐに息が荒くなってくる。
「おっぱいも、下の中も外も、みんな感じちゃう…」
「エッチな身体なんだね。旦那に開発されたの?」
「旦那さんが構ってくれなくなってから、子供が寝てる時は子供と一緒に寝てるか、1人えっちしていて…離婚はしてなくて、旦那さんは明日のお仕事でもう出てて、子供は実家にお泊まりなので、ここ出れてるんですけど」
「エッチなママだ。じゃああんまりエッチの経験はないの?お店入る前とか」
「昨日までおちんちん見たの旦那さんだけでした…お兄さんで人生3本目のおちんちん…」
見た目の整い具合から想像できない程経験の少ない嬢。
しかし身体は開発済み、なんだこのエロ漫画みたいな展開は!
「じゃあ昨日は1人だけ?チンコ3本しか見たことないのに自分で感じるようにしちゃって?こんなにびしょびしょになるの?」
左手は乳首を転がしながら下はクリだけで既に大洪水というか大災害。シーツまで垂れてる。
あまり触ってないのに上手くなったと錯覚するレベルの濡れ方。指もすんなり飲み込まれる。
「ち、ちょっと待って、あぁん!…おちんちん、あっ…舐めたい…」
奥のコリコリした部分が指に当たるようになってきてる。
愛液でぐちゃぐちゃのクリを指で擦りつつ、逆の手で下がってきている奥を刺激。
「あん!ちょっと、まっ、ああああああああ!」
中がギュッと締まった後、汁がとめどなく溢れて蠢いている…それをみるだけで先から涎を垂らす愚息…

「ちょっと待ってって言ったじゃないですかぁ…」
ちょっと話し方が可愛くなってる嬢がのそりと起き上がり愚息から滴る涎を見てトロンとした顔で舐め取り始めた。
「3本目?」
と意地悪く聞いてしまったが
「昨日の昼の人は手だけで…あんまり固くもなってなかった。一番短いコースだったと思うけど、そのせいなのかな、私が好みじゃなかったのかも…」
ラッキー!ほぼ2本目じゃん!
「じゃあ2本目にお口に入ったチンコ、どう?」
「んっ…旦那さんのより、固くておっきい…ドクドク言ってる…」
2本目とは思えない、涎をしっかり絡めて丁寧な舌づかい。絞るとる感じではなく、入れる準備をするフェラ。
「先週、このお仕事するって決めて、お家のバイブで練習したんです…」
「ん?どうしてこの仕事だったの?」
ともすれば場が冷めそうな質問をポロッとしてしまったのですが
「どうしてもエッチなことがしたくて…でもこのお仕事って、本当のエッチはしないんですね。入るって言っちゃってからそれを知って…でも旦那さんに悪いかと思って結果オーライかなって」
下に手を伸ばすとすぐに沈み込んでいく指。弄っているとすぐにまた中が蠢いて締め付けられる指。相当自分で自分を仕込んでいるようだ…

「じゃあそろそろ俺出したいな。素股ってできる?」
「あ、多分…ローションいりますもんね?」
とローションをちょっと手にとり、クリのあたりに塗るとごろんっと寝転び足を開いて
「どうぞ!」
…ん?もしかして、素股のやりかた知らない?
「ここにおちんちん擦るんですよね?はじめてですけど、大丈夫です!」
とりあえずぐちゃぐちゃの割れ目を愚息でなぞりつつ、クリを亀頭でゴシゴシ。
手で抑えることもしてないし、こりゃ入ってもしょうがないよね。とりあえず様子見。
「あ、それ気持ちいい、ああああ!」
もう、クリを擦り始めてすぐイってる。
イった時にぐりんっと腰が上がってしまったので、そのまま膣に愚息が包み込まれてしまった。
「ああん!あっえっちは!ダメなんです!」と急に我に返ったのかキチンと拒否。
「ごめんなさい、一応えっちは…」
チンコを手に取ると、正常位をキープして、手で扱きながらもずっとクリ周辺にチンコを擦り付けて喘いでいる嬢。
クリに俺のチンコをすりこぎ棒っぽく擦っている感じで、腰の上下の動きで入口に引っかかったりと完全に我慢汁は押し込まれていっている。
人様の物に少しずつ精子を入れていっている感じに興奮してきた。
そうこうしている間に溜まりに溜まっていた愚息も遂に限界の兆し。
「ちょっとイキそうになってきたよ、どこに出そうか?」
「このままクリにかけてください!」
クリに先の割れ目を押し付けられ射精。不完全燃焼感からか2ドピュくらいで射精は落ち着く。

「あったかいの出てるのわかる…あぁ…久しぶりの精子の匂い…でも凄い…濃いんだ…」
と右手でチンコをクリに押しつけたまま、左手で精子を摘み、恍惚とした表情で匂いを嗅いでいる嬢。
人妻が他人の自分のザーメンを弄りながら喜んでいる、そんな姿に興奮してきた俺は萎えるどころか逆に硬くなってきた。
腰を使いつつ、ザーメンがついたままのチンコを拭かずに入口近くまで擦り付ける。かけたザーメンをなるべく集めるようにして。
「あ、凄い、イってくれたのにまだ硬い…」
「拭かないで擦れちゃってるよ?精子中に入っちゃうよ?」
「…本当はダメなのはわかってるけど中に欲しい…」
「ここビジホだしゴムないよ?そのまま入れちゃうよ?」
「お願いします…付けなくていいから…そのまま奥まで入れああああん!」
お言葉に甘えてそのまま突き込む。
だいぶ子宮が下がっている感じですぐ奥まで届いてしまった。
腰を押し付け根元までしっかりと入れて、馴染むまでゆっくりと腰を揺らしながら舌を絡める。
ピルの確認をすると
「お薬はまだ飲んでないです…さっきちょっと入った時押し広げられたのがはじめての感覚で我慢できなくて…本当にダメな日、では無いと思いますから多分大丈夫、のハズです…」
「多分かぁ。じゃあ今日は旦那さんとのエッチを上書きして帰ろうね」
「オチンチン入れてるだけでも気持ちいい…全然違う…すごく詰まってる感じがする…」
経産婦とは思えない締まり具合。
ゆっくり動かしていると愛液と精液が混ざって白く泡立っている。
自然にだいしゅきホールドされていてずっと舌を絡め合わせながらの交尾。
あまり動かしてなくても奥に奥に誘導されていく感じで気持ちいい。
奥のコリコリした部分を重点的に擦るように突けば、突いたタイミングで喘いでハメ潮まで吹いている。
人妻に無避妊で精子を塗り込んでいる状況に興奮して込み上げる射精感。
ここまできて抜く気も全く無いが、一応イキそうなことを告げると
「奥に…奥にどうぞ…お願い…」
「全部中に出すよ!」
奥に突き入れて渾身の射精。
クリに出した時と違い、塊が5回くらいに分けて通っていく感覚があった。
「凄い奥でビクビクしてる…出てる…」
そのままキスをしながら余韻を楽しみつつ、少しずつ萎えてきたので抜いてみても何も垂れてこない。間違いなく大量に出たのに…
「奥まで染められちゃった…」
「旦那さんに申し訳ないって言ってなかった?」
「こんなに気持ちよかったのはじめてだし…私に興味ないみたいだしもう知りません。」
お互い汗だくで旦那さんから年単位でレスの話など聞きながら胸をいじり倒していると徐々に元気を取り戻す愚息。

「もっとしてくれるんですか?嬉しい…」
当たり前のように生挿入。
2回戦は人妻生膣に興奮しすぎてできなかったバックなどもしながら交わったのだが
「騎乗位はじめてで…動き方がわかんない」
旦那は何やってたんだと思いつつも前後の動き方とか種類を教えてみると
「あ、これ奥も外もいい…」
と腰を振ってすぐにイってしまった。
でも密着正常位がお好みのようで最後はだいしゅきホールドから奥に押し付けての本日三発目とは思えない大量射精。
「あぁ…出てる…あぁ!当たるのわかる…」
と恍惚とした表情。
精液が奥に当たるタイミングで反応しているのでタイミングよく締まって搾り取られる。

ゆっくり抜くと今回は白いものが大量に逆流してきた。
どちらの汁かもはやわからないものに塗れたチンコをジーッと見ていたので、お掃除フェラを教えこんでいると鳴り響くタイマー。
最初にお風呂はキャンセルしてしまったのでフェラは名残惜しかったがお風呂へ。

洗ってもらっているとまたしても元気を取り戻してきた。
ボディソープを取るために後ろを向いた時に精液が垂れている割れ目にロックオン。
強引に一気に奥まで侵入。
時間もないので立ちバックでこちらが気持ち良くなるだけの激しい抽送。
どんどん嬢の声が大きくなると共に力が抜けていくので、壁に押し付けるようにしてピストン。
どんどん締め付けが強くなり今回は我慢せず奥に早々に発射。
四発目の割にはしっかりと出た感覚があった。
人妻に種付けしている感覚って本当に堪らない。

時間もないのでサッと流しながらの感想戦だったが、遠慮のない量の中出し(笑)と最後の立ちバックが使われてる、求められてる感があってとても良かったそう。
パンティがどうしても見つからなくて、時間もないってのでノーパンでお見送り。
舌を絡めながら
「絶対また呼んでオチンチンください…病気怖いし、あなたにもうつすとかしたくないから、他の人には絶対に入れられないようにするので…」
「じゃあ次呼ぶまで処女でいてね?おっきいチンコいても浮気しないでね?」
「はい。もうあなたのものにされちゃいました。それぐらい良かったです…あ、もし見つけたら次の時にパンツ返してくださいね?」
と言いながら帰っていった。

余韻に浸っているとドアがノック。
覗き穴からみると嬢が。
「すみません、エレベーターに乗って1階に着いたんですけど…止まる時の勢い?みたいなので奥から沢山出てきてしまって…足とか拭かせてもらっていいですか?」
とワタワタと真っ赤な顔でお願いされてしまった。
パンツがなかったから足首までそのまま垂れていて、匂いもしていてこのままだとドライバーさんにもバレちゃうって思って帰ってきたと。
靴下にまで垂れててちょっと笑ってしまってどれだけ出したんだろうと。

最後は間抜けな感じになりましたが、また呼んで種付けしていこうという、いい感じの人妻と出逢えました。
しばらく自分以上の客と出会わないことを祈りつつ、早めの再戦で夢中になってくれればなぁと思っております。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8933
投稿者 ダンディ (70歳 男)
掲載日 2025年6月14日
投稿No.8909の続きです。

さてさてEDケアーのお試しは3つ目の効果のほどをレポートします。
今回は、シリアスになります。
飲むタイミングは食前食後問わず、食事の影響もほぼ受けなず服用してから1時間後で持続時間は約36時間となっています。

今回のお相手はP①さんです。
場所は、秦野にある温泉施設です。
先ずシリアスを服用してから温泉に浸かり、汗を流してから部屋で喉を潤すビールで乾杯。
前回は飲みすぎてて効果が半減?したみたいなので、一杯だけにとどめました。

P①はいつも浴衣を着るので袖脇からキスをしながら手を忍ばせおっぱいに手を這わせていきます。
おっぱいは小さいのですが乳首は大きめなので指先でクリクリすると「あッいいいい!気持ちいい」と甘い声で喘ぎます。
そうしていくうちP①の手は私の股間をまさぐり始め、パンツを剝ぎ取るとフェラへと。
私は思わず「おオ!気持ちいいよ」と発し、69体勢に体を入れ替えました。
舌先でクリをつんつん舐め舐めを繰り返し、お互いの気分も最高潮となりいざ挿入へと。

P①の入口に固く大きくなった息子をあてがい腰を突き上げ一気に進めると「痛・・い」と顔が苦痛に歪み「ゆっくりお願い・・・」と。
前回と同じ位の固さと大きさだと思っていたのですが、P①の感触は違っていたようです。
私は膣内の感触を確かめるように下からゆっくりと動き、P①の顔つきも徐々に和らぎ、喘ぎ声を発するようになりました。
ここからはP①の本領発揮で私の上で腰をグラインドしたり前後に動いたり、息子の感触を楽しんでいました。
そんなP①の大きな乳首を手のひらでクリクリしたり指先でつねったり、甘痛みを楽しんでいるようでした。
次第にP①の動きが大きくなりそろそろ限界にきているようなので、私も同時にしたからガンガン突き上げ「いい!イクイク!」私も同時に「出るよ~出でる!」と発し久々に同時に行くことが出来ました。

その時の射精感は半端なく、正に頭の中が真白状態と化し暫くは動けませんでした。
P①に「気持ち良かったよ、好きよ○○ちゃん」と言われ私はギュッと抱きしめ熱いキスをしました。
幸福感を味わえたSEXでした。

後日、LINEで「あの日のあと暫くは○○ちゃんのアレがまだ入っているような感じが残っていたよ」と言われEDケアーをして良かったと思っています。

今後は3種類のケアー薬を絞ってまた試していきたいと思っています。
またレポートさせて頂きます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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