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投稿No.8604
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2024年3月19日
さえと出会ったのは、2ヶ月ほど前。
深夜にいつもの出会いサイトで物色していると、車で40分ぐらいのところに住む「さえ」とつながった。
さえは20歳のフリーター。隣の県から友達のところに遊びに来ていたが、友達が彼氏と会うとのことで家を追い出されたらしく、サイトで募集をしたところ、俺に捕まったということだった。

待ち合わせは、さえの友達の家の近くのブックオフの駐車場。大通り沿いだが深夜なので、かなり暗い駐車場だった。
とりあえず車を停めて待っていると、大通りの方からダウンにミニスカート、生足の金髪の女の子が歩いてきた。
細身ではなく、肉付きがよく抱き心地の良さそうな体つきで、胸もそこそこありそうな俺好みの女だった。
車に近づいてきて、助手席の窓を叩いてくる。
車の鍵を開けると、乗り込んできた。

さえ「こんばんは!はじめまして!」
  「ほんまいてるし笑 ウケる~」

ギャルにありがちな少し低めの声で、いきなり発した言葉が「うける~」て言うのはびっくりしたが、顔はそれなりに整っており、目元の優しさが印象的な女の子だった。

俺「ギャルやなぁ。ほんまに来たんや」
 「ウケるぅ笑」

そうやって返すと、

さえ「真似してる!かわいい笑」

そう言いながら、着ていたダウンを後ろの座席に置いて、助手席に乗り込んできた。
ミニスカートは相当短く、助手席に座ると、白い太ももがかなりの範囲で露わになる。
肌は白くてきめ細やか、足は細すぎない、いい感じの太さ。ダウンの下は、思いのほか薄着で、胸元の大きく開いたTシャツのみという、割と露出多めの服装だった。
こういう服装をしてる女は、大体短い時間で体を許してくる。そんな直感の中ドライブをすることにした。

車を走らせながら、さえから話を聞いてると、
 ・近々、デリヘルを始めようと思ってた。
 ・彼にそういう話をしたら振られた。
 ・彼と同棲していたため、追い出された。
 ・今は友達の家に転がり込んでいる。
と、失恋して若干自暴自棄になってそうな雰囲気だった。
正直、彼氏が別れたくなる理由はよくわかったのだが、とりあえず話を合わせて「そんなんで別れる?」とか「ひどい奴だね?」とか適当に返していると、さえの警戒心が薄らいでいった。
その間、さえは足を組んだり、太ももを掻いたりするので、ついつい目線がそちらに行ってしまう。
すると、ある時、

さえ「俺君さぁ、チラチラさえの足見てるっしょ?」
  「超エロい目で見てくるんやけど。ヤバっ笑」
俺「そりゃそうやん。見えそうやし。」
 「美味しそうやから、目が行くって!」

軽く笑いながらそう返し、おもむろにミニスカの中に手を入れ、パンティーの隙間からマンコに指を入れた。

さえ「あぁぁん、絶対触ると思った。」
  「でも、いきなり直接って変態やん」
  「俺君、スケベやな笑」

そう言ってるものの、さえのマンコはトロトロになってくる。
俺の指に合わせて、可愛く喘ぐようにもなっていったので、そのまま近くのホテルに直行した。

ホテルの駐車場に着くと、まずはさえの唇を奪い、首元にキスマークをつける。
さえは「見えるとこやん」と、少し焦っていたが、何も言わずにキスマークを受け入れた。
そして部屋に入るなり、さやのTシャツを捲り上げ、豊満なおっぱいを揉みしだく。
思いのほか、大きなおっぱいで、いわゆるマシュマロおっぱい。

俺「さえ、めっちゃでかいやん。何カップ?」
さえ「あん、自慢やねん。Fだよ」
俺「俺好みや。今日から俺のやしな。」

そう言うと、さえは気丈な声で、

さえ「いきなり、俺のってどういうこと?笑」
  「証拠ないし、あんたのちゃうで!」

そんなことを言ってくるので、乳首の近くに4カ所ほどキスマークをつけてやった。
さえのおっぱいは、今までにない位マシュマロ感が強く、胸を揉みながらおっぱいを吸うとすごく授乳感がある。こんなおっぱいは初めてだった。
そんなこともあり、我慢できなくなってきたので、ミニスカートをめくると、思いの外子供っぽい白いパンティーが。
ミニスカなのに、JKのようなパンティのギャップが妙にエロく、しかも割れ目のところは透けるぐらい湿っていた。
パンティーをずらすと、案の定糸を引いており、そこから綺麗なオマンコとご対面。
普段ならクンニなどもするのだが、それまでの事で興奮していたため、間髪入れずにチンポをさえのオマンコに突き立てた。

さえ「えぇぇ、あんっ!やだ。いきなり深いって!」

そう言いながらも、すっぽりと受け入れる。
その瞬間、チンポ全体を包み込む暖かい感触。若い子ならではの、ぬるぬるでも、しっかりと締まりのあるまんこだった。

俺「そんなこと言いながら、ちゃんと咥えてるやん。」
さえ「だって入れるんやもん。受け入れるしかないやん。」
  「すっかり征服されてるんやけど。。」

メスの顔になったさえを見ながら、竿全体でマンコの感触を感じながら腰を振ってみると、さえもどんどん奥のほうに誘ってくる。
キスをしながら、マシュマロおっぱいを鷲掴みにして、さえのポルチオを攻め続けた。
眉間にしわを寄せながら、しっかりと感じ続けるさえ。体は正直で、吸い取るような動作を続けてくるので、俺も盛り上がってきた。

俺「なぁ、さえ、どこで出す?」
さえ「えー、どうしよっかなぁ笑」
  「どこがいい??」

さえは、トロンとした目をしながら、イタズラっぽく返してくる。

俺「それは中やろ」
さえ「ん?なんてー?どこがいい?笑」
俺「さえの中やって。マンコの中!」

そう言うと、またまたさえはトロンとして、ちょっと色っぽい声で

さえ「へへっ、いいよぉ。中で」
俺「マジで?ピル飲んでるんか?」
さえ「飲んでない。さっきルナルナで見たら安全日やった」

そう言って、首に抱きついてきた。
ここまできたら、さえの中にしっかり出さないと。俺の子種を注いでやる。。。その想いでいっぱいになった。

俺「じゃ、名実ともに俺のにしてやるよ!」

そう言って、さえの膣奥まで差し込み子作りピストンを開始する。
さえはさっきのピストンでポルチオで感じることがわかっていたので、グリグリしてると頬を真っ赤にしながら、「んっんっんっ」と可愛く喘いでくる。
その声と、チンポを絞ってくるさえのマンコに耐えきれなくなった俺は、右手でさえのおっぱいを握り、左手でさえの頭を押さえながらディープキス。
そのまま、さえの奥の奥で、溜まりに溜まった精子を爆発させた。

さえ「あぁぁぁぁぁ・・・・、ハァァぁぁ。」

そんなさえのため息とも言える喘ぎ声を聞きながら、さえの中に流し込むポンプのように脈動する。
キンタマから精子が出ていく感触と頭の中が真っ白になる快感に浸りながら、さえの中に全てを吐き出した。
いつまで経っても、脚の脱力感と、頭の真っ白が消えないが、そっと唇を離すと、

さえ「遠慮なく中に出したんや。普通初対面に出す?」
  「俺君、オスになっててウケる~」

お馴染みとなった「ウケる~」と言いながらの笑顔のあと、さえからまたキスをしてきた。
一通りキスしたあと、さえの口にチンポを抜くと、さえのマンコからブピッぶちゅっという音と共に、精子が出てくる。
その精子は、指で再度マンコの中に返し、チンポはお掃除フェラ。
「ちょっと苦い」とか言ってたが、きちんと吸わせて残り汁までしっかり処理をさせた。

さえ「俺君、さえ孕ませる気マンマンやん。」
  「出てきた精子を中に擦りつけるって変態やな」
俺「もったいないしな。種付け用やし笑」
 「どこで出すって聞いたけど、中しか考えてなかった笑」
さえ「ヤバっ!いつか孕まされそう笑」
  「でも、俺君やしオッケーしたんやしな」

そんな可愛いことを言うさえと話していると、友達から連絡があり、この日はこの1回で終わった。
拾った場所まで送るとさえから「LINE交換しようよ」と言われ、友達になると、俺の住んでる所の、近くの住所が送られてきた。
俺が怪訝な顔をしてると、

さえ「来週、そこに引っ越すねんか!お祝い来てなー!」

と嬉しいお誘いが。
もちろん一人暮らしとのことだったので、翌週アパートに行くと

さえ「ホンマに来たんや。ウケるー」
  「俺君、さえを精液便所にする気やろー笑」

と、いつものさえワールドを展開。
どうやらデリ嬢になるのはやめたらしく、近くの工場で働くとのことだったが。さえの扱いは、精液便所とは言わないものの多少雑な扱いだと思う。
ただ、少しMっ気のあるさえは、まんざらではなさそう。
それ以降、会社帰りにさえの家に行っては、さえのマシュマロおっぱいとご飯を交互に食べては、さえの中に精子を流し込む生活を続けている。

さえは結婚とかは考えてないと言ってたが、いつ孕むことやら。
顔は好みではないが、あのマシュマロは捨てがたい・・・。

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投稿No.6662
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年6月09日
大型の介護施設で働いてます。
介護業界は女性が多いんですが自分の会社は8割が女性です。
女性も平日休みが主なので職場含めて出会いは少ないみたいみたいです。
だから。。。女性も飢えてます。

名前はエリ。
年齢は35歳スタイル良くバストF。
未婚で彼氏無しが不思議なほど。
しかし、これがこの業界なんだと思う。

前から話しはする関係だったのだが、たまたま話しをする機会が続いたので深く聞いたら、高望みではなく楽しい男が最近は現れなかったとの事。
それから数日して再び会話の機会の中で
「襲われる覚悟があるなら日帰り温泉に行く?」
と聞いたら、考えた末に行く事になった。

当日はあえて下道で会話を弾ませて温泉に到着。
彼女はびっくり!
そこはオール離れの家族風呂のシステム。
料金は最初から二時間にしてもらった。

離れに入り脱衣場へ。
なんか吹っ切れた様子の彼女。
桧風呂に温泉を入れて、いざ!風呂場へ!!

湯船に入ってしばらくすると彼女登場。
タオル等無し!吹っ切れた!!良い覚悟!!
大きなオッパイも気になるほどには落ちてない。

広い桧風呂に二人で向かい合って入ってる。
下道での会話が効いたの完全に信用で吹っ切れたかんじで彼女が近づいてきた。

オッパイは浮力でユサユサだよ。
そしていきなり膝の上に跨がって片手はチンポへ。
「しっかり硬くなってるね」と笑顔。
「まあ、いいものを見せてもらえたからね」と答える。

そのままチンポ片手のディープキス。
乳首をつまんでフワフワオッパイを堪能。
お互いに我慢出来なくて桧風呂の中で合体。
彼女にしたら数年ぶりの生チンポだったらしい。
「なんかいい感じ、懐かしい!」
「しばらく動かないでね。チンポを思い出すから」
「やっぱりチンポはいいね。やっぱりチンポ好き!」
吹っ切れた女性は素晴らしい。

その何もしないまま数分後。
身体を洗ってもらう事になり洗い場へ。
完全にわざとらしく髪を洗う時は正面にマンコがくる位置で洗ってくれる。
そしてチンポへ!
「いいね、チンポ元気で!」
「とりあえず洗いまーす!」と可愛く元気に。
さっと洗うと「咥えまーす!」とフェラ。
吹っ切れ過ぎだとは思うがたのしいから良いと思った。

「挟みまーす」と言って期待してたパイズリ。
まあ気持ち良い快感ですね。

いつの間にか洗い場の床でパイズリを堪能してると
「お願いしますね」と言ってお尻を顔の前に。
いい感じでビラビラでヌルヌルが顔の前に。
頑張って舌と指で刺激、お尻と腰の反応がエロ過ぎ。
この時、アナルに指を入れたが嫌がる様子無し。

我慢出来なくなった彼女。
「もう、チンポ入れるから」と速攻で騎乗位。
「私の好きにしていい?とにかくチンポ欲しいから」
と返事をする隙もなく攻撃開始。
目の前で大きなオッパイが揺れるのは最高の瞬間だ。

空き家期間が長かった彼女のマンコは新しい入居者を確認するみたいに動いて止まって、動いて止まって。
「深いのも浅いのもいいよ!擦れる感じがいい!」
「もう動いていいよ!好きなだけ突いて!」
と彼女のリクエスト登場。
彼女、意外と声が大きくなく静かに喘ぐタイプかな?
それでも隣の家族風呂には。。。。

エリのリクエストから座位へ。
正直、すでに発射したかったのだが。

とりあえずは大きなオッパイにシャブリながら大きななお尻を持ち上げては落とす攻撃。
「はー、うー、はー、うー、いい、いい、いい、いい、いい、、」
息が荒れてそのまま撃墜。
「チンポ気持ちいい。」
とキスしてきたので追加攻撃。
「後、後からして!」とリクエストなので後から
「前と後はどっちが好きなの?」と質問。
「後と上」「なんかイヤらしいから後は好き」と。

ぼちぼちヤバイので悩みながら聞いてみる。
「もうダメ。。発射しそう。。どうする?」
「中、中で、たぶん大丈夫だから」
お言葉に甘えて。。。。発射!
よく締めてくれる。。。気持ちいい!!

「エリちゃん、気持ち良かったよ」
「私も久しぶりで気持ち良かった」
「チンポまだドクドクだね、年齢のわりに元気だよね」

エリちゃんは自分からチンポを抜いてお掃除フェラ。
「私、精子も飲むから。口に出してもいいからね」
「チンポの復活はどれくらい?」
「やっぱり生の中はいいね。。男も中がいいでしょう?」
と言いながら、マンコから出た精子を指に付けて舐めるエリちゃん。

「なんか、どうでもよくなった」
「チンポが気持ちいいから、結婚とか色々と考えてたけど、楽しい方がいいよね」
「誘われた時はどうしょうかなやんだけど、たまにはセックスもいいよね。と思ったのよ」
「たまにはチンポは食べないとダメだね」

ここでエリちゃんの本音の会話が。。。。

「なるようにしかならないからね」
「早く復活させて!」と笑顔のエリちゃん。

その後、家族風呂で2回戦。

その後、エリちゃんとは週に数回。
最近はアナルも。
何が気に入ったのか?聞いてみたらバカで素直だからと最近言われたが、楽しいから良いと思ってます。

次回は別の社員との事を書きたいと思います。

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