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1人目(投稿No.6632)とセックスする機会がなくなってしまったので、新たな売り子を発掘する旅に…
見つけた彼女は20歳(仮称モモちゃん)一目惚れです。
どうにかして仲良くなりたかったので、まずはたくさん買うことから始めます。
話した感じもよく、頻繁に通うことにしました。
チャンスがこないかなと思っていたある日、偶然にも帰りの電車の車両が一緒でした。
いろんな話をしながら一緒に帰り、降りる直前になって
モ「次いつくるか教えてくださいね。出勤するようにするので」
と、連絡先を教えてくれました。
その後1ヶ月は頻繁に通い、良いお客さんとして過ごし、ある日デーゲームで終わる日に思い切って誘ってみました。
自「今日終わったらご飯でも行かないかな?」
モ「今日は用事ないですしいいですよ~」
自「やったー。終わったら連絡して」
モ「わかりました~」
試合後に出てきた彼女は大人っぽく、普段とは違う雰囲気。
売り子の時よりさらに可愛い。
自「仕事してる姿しか見たことないから新鮮だね。私服姿も可愛いね。」
思わず本音がポロリ…
モ「ほんとですか~。ありがとうございます。」
自「どこ行こっか~?」
モ「あまり飲めないですけど、居酒屋でも大丈夫ですよ」
居酒屋で盛り上がり、そのあとはカラオケへ…
ほんのりと赤くなってるモモちゃんもまた可愛い。
自「疲れてるのに大丈夫かな?」
モ「ちょっと眠いけど、楽しいし大丈夫ですよ~」
数曲後、モモちゃんは右肩に寄りかかりながら寝てしまっていた。
寝顔も可愛い。
胸元からは、赤いブラが見えた。
大人っぽい下着で興奮した。
我慢できなくなり軽くキス。
まったく気付かないモモちゃん。
体勢を変え、右腕で抱きしめながら再度キス。
まったく起きる感じがないので、キスしながら左手はおっぱいへ。
小さいけど感じやすいのか敏感に反応。
売「…んっ…、んんっ…、やめてください」
起きてしまった。
自「可愛くてついしちゃった」
売「こんなとこで恥ずかしいです」
ん?こんなとこで恥ずかしいってことは??
少し気まずくなってしまったので、
自「突然ごめんね。遅くなっちゃったし疲れてるだろうから送っていくね」
一人暮らし、彼氏いなくて寂しいということは確認済みなので、タクシーで彼女の家へ送ることに。
荷物を持ってるせいか、玄関まで入れてくれたモモちゃん。
荷物を玄関に置き、
自「今日はありがとね」
と言って抱きしめてキス。
抵抗がないので舌を出してみると絡ませてくる。
キスだけで気持ち良い!久しぶりにそう思えた。
おっぱいを触り始めたら、
モ「…んっ、んんっ…、ここじゃイヤです」
自「上がってもいいかな?」
モ「はい…」
キスしたままベッドへ押し倒す。
モ「ちょっと待って…汗かいたしお風呂入りたい」
自「一緒に入るならいいよ」
モ「それでもいいから入りたい…」
逃げるようにお風呂に行くモモちゃん。
入ったのを確認して自分もお風呂へ。
色白の細い身体が目の前に現れた!
モ「恥ずかしいからあまり見ないでください」
自「綺麗だよ。スタイルもいいんだね。」
モ「おっぱい小さいし悩んでるよ」
自「綺麗だから気にすることないよ」
一通り洗ったあとに、モモちゃんが指差しながら、
モ「◯さん、ずっとおっきくなったままですね」
自「そりゃそうだよ(笑) こうならないほうがおかしいわ」
モ「元カレよりおっきいです」
自「舐めてくれたらもっとおっきくなるからさ。お願い」
モ「ここでですか?」
手を取り握らせる。
モ「固くて熱いんですけど…」
キスすると手を動かしてくれる。
自「舐めて欲しいな」
覚悟を決めたのか膝立ちになった。
モ「元カレとしかしたことないので、下手だったらごめんなさい。」
自「経験1人なの?」
モ「そうだよ…」
自「大丈夫だよ。してもらえるだけで嬉しいから」
フェラしてる顔を見ながら、こんな可愛くて経験1人か。
ってことは生とか中出しとかもしたことなさそうだな~。
そんなことを考えてた。
自「こんなことしてもらえるなんて嬉しいよ。無理やりキスしちゃってごめんね。」(←何を今さら)
モ「大丈夫だよ~。◯さんすごい優しいし、歳上好きだし、カラオケで気持ち良くなっちゃったから」
我慢できなくなったので浴槽に手かせる。
綺麗な小さい割れ目がよく見える。
両手で広げるとすでに濡れている。
自「モモちゃん感じやすいのかな?」
モ「恥ずかしいのであまり見ないでください」
結構濡れてるし我慢できなかったので、バックから挿れようとすると
モ「えっ??」
自「ちょっとだけダメ?」
モ「ダメだよ~」
自「じゃー擦るだけね」
クリや入口を擦ると声が漏れる。
モ「あっ…、んっ…」
モモちゃんの唾液と愛液で亀頭はヌルヌル!
擦りながら亀頭を少し挿れてみる。
モ「あーヤダっ」
逃げようとしたので腰を押さえたら、一気に奥まで入っちゃった!
モ「アーーーーーー」
モ「アッ、ンッ、抜いてよ~」
自「ゴムしないほうが気持ち良いでしょ?」
激しく奥まで打ち付ける。
モ「アッ、ンッ、ダメッ…ゴムしないと赤ちゃん出来ちゃうって」
こんな可愛くて若い奥さん欲しいんだけどな~
モ「ダメッ、アーー、ンーー、気持ち良い」
声が響いてヤバイし、イキそうだったので一旦抜く。
自「ダメって言うから抜いちゃうね」
モ「えっ?」
自「ゴムしないと悪いしさ」
モ「ん~。ありがと」
といいつつ、いかにも不満そうな顔をしてる。
そのままベッドへ移動し、綺麗なマンコを舐めることに。
自「結構濡れてるけど気持ち良かった?」
モ「いじわる…」
自「ゴムしてないし、やめないと出ちゃいそうだったから。(ガマン汁は中にたくさん出てるけどね)でもゴム持ってないから続きどうしよっか」
モ「外に出してもらえば大丈夫ですか?ここまでしちゃったのに…」
外には出さないよ。
こんな可愛い子に中出し出来るチャンスはそうそうないから!!
自「気をつけるねー」
M字にしてクリに擦り付けて焦らすと
モ「もう挿れてください…」
自「入るとこちゃんと見ててね」
モ「ヤダよ~」
自「初めてナマで入るんだよ!」
モ「優しくしてよね~」
自「さっき激しかったからね(笑)」
亀頭まで挿れてみる。
モ「アッ、きもちぃ」
結構濡れてるから気持ち良い。
一気に奥まで挿れてみる。
モ「アーーー、奥まできてる」
モ「アッ、ダメッ、おかしくなりそう」
普段の雰囲気からはこんな声出す感じじゃないんだけど。
普段見れない一面が見れると良い。
モ「ンッ、アアッ、ンッ」
自「やっぱりナマは良いな」
モ「ゴムしてても気持ち良いけど、無い方が気持ち良いかな~」
自「またしたくなったらしようよ」
モ「彼氏でも無いのにムリ~」
自「でも初めてナマで挿れられてるじゃん(笑)」
一旦抜いてヌルヌルのチンコを見せて
自「こんな濡れてるし」
モ「恥ずかしいから見せないでよ」
自「バックしよーよ」
言われた通りにするモモちゃん。
お互いのアソコがヌルヌルだから挿れやすい。
モ「アアッ、バック気持ちいい」
モ「さっきより、こっちのほうがいいよ~」
自「モモちゃん、こっちのほうが締まってる」
モ「イイッ、アンッ、ンッ」
一段と激しく突いてみる。
モ「アーーー、もうダメっ」
モ「おかしくなっちゃうよ」
自「気持ちいいね。イキそうになってきちゃった」
モ「ンッ、アァ、イッていいよ~」
自「じゃー出すね」
奥までねじ込んだところで暴発。
亀頭が破裂しそうなくらいドクッドクッと脈打った。
自「うぉぉぉー気持ちいい」
モ「ちょっと待って~中に出してない?」
自「ごめん…気持ち良くてそのまま出しちゃった」
モ「外に出してくれるって言ったからしたのに」
自「モモちゃん可愛くてつい」
モ「これどうしたらいいの?」
とりあえず抜いてみると大量の精子が出てきた。
モ「ヤバいでしょ。どうしよ」
自「お風呂いこー」
お風呂へ急いで移動。
自「ちゃんと洗うからバックの体勢になってね」
自「生理いつくらい?」
モ「たぶんそろそろかな」
自「じゃー大丈夫そうだね」
シャワーをクリにあてながら指でかきだしてると
モ「ちょっと、それっ」
モ「ンッ、ンンッ、ちゃんとやってよー」
自「気持ち良くなってない?」
モ「アアー、そこダメだって」
シャワーを置き、立ち上がって一気に挿入。
モ「アッ、何してんのー」
自「指より気持ちいいでしょ?」
モ「ンッ、アアーー」
自「生理前だから大丈夫だし、もう一回しちゃお」
モ「アーーー、ヤダッ、気持ちいい」
バックが一番感じるらしく締めつけてくる。
自「モモちゃん、今度も中に出すね」
モ「ダメッッ、アッ、外に」
自「大丈夫だから。出すよー」
モ「アーーー、ダメッッーー」
自「あっー、気持ち良すぎる」
モ「何かあったかいんだけど」
自「スゴイ出てるかも」
モ「もーダメッ」
ドロッとした物が流れてきた。
モ「今度は自分で洗うからいいよ」
自「洗わせてくれないのね」
モ「どうせまた挿れるでしょ?」
自「バレてた(笑)」
モ「今日はおしまい」
自「じゃー明日の朝しよ?」
その夜は泊まって、朝から中出し2回!
次の日には無事に生理が来たって連絡きたので、
自「また生理前にしよーね」
モ「彼氏でもないのでしませんよ~」
と言いつつ、今度の週末に遊ぶ約束をしているので、絶対にしたいなと思ってます。
長文失礼しました。
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やっぱり生の中出しが良いよね
孕ませたいね!