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中学からの同級生で早く子供を作りたかったこともあり23で結婚。
25で長女、28で長男、35で次男を授かりました。
旦那が建築関係の家で早くに家を建てて部屋は多め、子供達もそれぞれ部屋を持ち、寝室は夫婦だけで使うので営みも気にせずにできます。
なので順調に3人仕込まれました。
そして今年の夏にまさかの4人目の妊娠発覚。
長女がGW部活の遠征に行き、下2人はじいじの家に泊まりたいと言い、泊まりに行きました。
じいじとばあばも企んでいたのか、たまには夫婦でゆっくりしたら?と言い、下半身をチラチラ見られていたような気がします。
義実家はかなり性にオープンで
「たまにはやってんのか?」とか
「長女はおっぱいかなり大きくなったな」とか平気で言ってきます。
最初はえ!?って思ったけど今はまぁこの親にしてこの息子(旦那)ありだな、と思うくらいのエロ家族です。
そしてGWの夜。
いつもは子供が寝たかとか気にする所ですが何も気にせず、その日は全裸生活にし、新婚初夜のハメ撮りをリビングで見て、お風呂に入って、新婚旅行のハメ撮り見て、子供たちの出産のビデオ(義父がお股をバッチリ撮ってた)を見て下半身ウズウズにさせてからのsex。
もちろんハメ撮り。
ものすごく気持ち良くてあんあん喘ぎまくって
「あなたー、大好きよ。中出ししてくれるわよね!排卵日だけど中出ししてくれるのよね! あーーー、いく!いく!いっちゃう! 出してーーー!」
と喘ぎまくって旦那もギンギンになったちんちんをズボズボはめながら
「出すぞー、出すぞ!排卵日なら孕ませてやる、愛する女のおまんこに射精してやる!」
と言いながらドックンドックンビュービューと射精したのです。
その日は2回中出ししてもらい、精子がこぼれないように腰を浮かせてクッションを敷いて眠りました。
次の日は全員帰ってきたのですが、長女が彼氏を連れてきたのです。
何度も会ったことはありました。
性教育も避妊すること、排卵日のしくみ、色々伝えていました。
そして相手の親御さんにも連絡し、今日は泊まっていくことに。
もちろん念の為別々の部屋で寝かせます。
そして夜、寝付けない私は旦那のちんちんを舐めていました。
興奮してきた私達はsexをバレないように始めてしまったのです。
でもそれが逆に興奮してしまい、吐息の喘ぎ声から思わず「あん!いいっ!」と声が出てしまったり旦那も「出る!中に出すぞ!」と声に出して言ってしまいました。
そのまま寝てしまい、朝起きると和室に寝てもらってた彼の横に長女が寝ていたのです…
しかも、裸で……
話を聞くと私達の部屋からパンパン音がして、これは?と思い2人で聞き耳をたてていたそうで、お互い興奮してやってしまったと言っていました。
ゴムがなく、2人で相談して出来ても産もうと言い、中に出してそのまま寝てしまったと…
そして今日、長女の妊娠が分かり、私の妊娠も判明しました。
これからは2人で妊婦生活です。
大きくなるお腹を抱えてsexは大変よ、とは言っていますが、
「ママ達はいつもお迎え棒とか言って生まれる寸前までsexしてるじゃん」
と言われ、どうやら夫婦性活もバレバレのようです。
妊婦姿が大好きな旦那なのでこれからは腹ボテsexで思う存分興奮させてあげようと思います。
産んでからもまだまだ子作りしますよ。
新卒23才で入社した同じ部署にいた先輩は35才独身。小柄スレンダー。
清潔感はあるが色気はあまり無く、関西弁じゃないが、今で言えばヒコロヒーのような感じで、俺はいつも「亮っ」って呼ばれてた。
詳しい経過は省略して、大学時代に処女と童貞で致そうとして失敗して以来トラウマとなってた俺と、男運が悪くてセフレは居ても結婚対象はいないヒロコ先輩。
金曜の夜に飲みに行ってそのまま彼女の部屋へ。
ドアを閉めたらそのままディープキス。
酒とタバコの匂いがする強烈なヤツ。
どんどん舌が入って来て唾液も注がれる。
両手を背中に回すと
「亮、オッパイ握って」
言われた通りに握ると意外に大きかった。
ヒロコさんの手は俺のモノを握った。
「なに~大っきいじゃない…シャワー行こ」
慌ただしく靴だけ脱いでバスルームに。
1LDKのマンションにしては広い。
ヒロコさんがスーツを脱いでブラとショーツだけになり、俺も脱いだ。
「これだけ脱がせて」
慣れない手つきでブラを外すと、垂れてない張りのあるバストが飛び出した。
下ろしたショーツは真ん中が濡れていた。
中に入ってシャワーを出すと、ボディソープを手に取って泡立ててまず自分の股間を洗ってから、俺のモノも洗ってくれた。
「すごいね、ガッチガチだし大っきいし…」
しゃがんでそのまま先端を口に含んだ。
出し入れを繰り返して職場では見たことがなかったトロンとした目つき。
「全部入るかなぁ…」
AVでイラマチオは見たことがあったので俺も突き出してみると、ほぼ全部収まった。
もうイキそうだった。
「イキそうでしょ…最初のはオクチにちょうだい」
ホントにAV見てるようだった。
アナルまで触られて舌がグルグル回った。
「あぁぁっ…イキます…イクッ…」
あっという間にドクドク出してしまった。
深呼吸をするようにしてヒロコさんは全て飲んだ。
「私にもして…」
口の周りを腕で拭いながら立ち上がって。
片足をバスタブの縁にかけた。
股間がパックリ開いてピンク色の肉が見えた。
「吸っても舐めても指入れてもいいよ」
ボディソープの匂いを感じながらクリトリスと思われるところを舌先でほじって、指を2本差し込んだ。
「あぁぁ凄い凄い…もっと激しくしていいよ」
無茶苦茶にしゃぶりつきながら指の出し入れも速くした。
「あぁぁっ……」
ヒロコさんが俺の頭をつかみながら腰を震わせて、ピンクの谷間からはトクトクと甘い香りの熱いモノが湧き出していた。
「さ、ベッド行こ…」
ベッドに移動して俺を仰向けに寝かせるとヒロコさんが重なってきて、また濃いキスを続けた。
右手で俺のモノを握って上下させているのが現実とは思えなかった。
「初めてだよこんな大っきいの……入るかな」
握りながら腰を動かして全部中に収めた。
オマンコの中はとっても熱かった。
「あぁ…いっぱいだよ…動かないでね…」
そう言いながら腰を前後に動かし始めた。
「どお?二人目のオマンコは?」
「凄いです…熱くてキツくてイキそうです」
「だったら激しく突き上げて…」
唇を合わせてまた激しいディープキス。
俺に覆い被さってきたヒロコさんの体を抱きしめてオッパイの感触を感じながら腰を突き上げると止まらなかった。
「あぁ…イクイクイクぅ…」
ヒロコさんがイクのとほぼ同時に俺もイッた。
ギュ~っと締め付けられながらドクドク、ドクドク、長い時間続いた。
上から強く抱きしめられて、グチャグチャなキスがまた続いた。
「凄いね、出したのにまだガッチガチだよ…」
そう言いながら軽く締められた。
「ヒロコさんとなら何回でもできそうです」
「ホントに?嬉しい……」
そう言うと抱きしめながら引き起こされて対面座位の格好になった。
「ねぇ、こんなに凄いの初めてなんだけど」
「何がですか?」
「大っきいし、固いし…」
「ありがとうございます」
「ねぇ、今日だけじゃなくてまたしてくれる?」
「いえいえ、俺こそよろしくお願いします」
「ねぇ、オッパイ舐めて吸って噛んで…」
そう言われたらもう遠慮はしない。
下半身は繋がったまま背を丸めて音を立ててしゃぶりついて、お望み通り乳首を舐めて吸って歯も立てた。
ヒロコさんは腰を前後に振ってぶつけてきた。
「あぁぁっ…イックぅ…」
腰の動きが止まって震えながらギューっと抱きしめられて、黙って唇を合わせてきた。
1~2分そのままだった。
耳元でささやき合う。
「凄い…凄過ぎ…やめられないかも…」
「俺もやめられなさそうです…」
「ねぇ、バックでしたことある」
「ありません」
「してみたい?」
「もちろんです」
「私ね、こうやって向き合って目を合わせながらするのも好きなんだけど、見えない後ろからされるのも好きなの…してくれる?」
そう言うとヒロコさんは俺の上から降りて股間をちょっとだけタオルで拭いて、ベッドの上で四つん這いになった。
「焦らさないで一気に奥まで来て…あとはメチャクチャにしていいから…」
AVで見ただけで未経験なバック。でもヒロコさんのお尻の方に回ると、ピンク色で濡れて光ってるのはよくわかった。
その上にはアナルもヒクヒク動いてたのでちょっと触ってみた。
「だめぇそこは…ちょっと触るならいいけど指入れちゃだめぇ」
ご希望通り一気に突っ込んで止まった。
「あぁぁっ…凄い凄い凄い…」
今日一番の大声をあげた。
8割くらい抜いて一番奥まで突っ込むのを猛スピードで繰り返し始めた。
「あぁ…オッパイ握って一緒にいこう…」
「あぁ…もう出ちゃいそうです…」
「いいよ…出して…」
「あぁぁっ…」
二人とも大声私上げてイッた。
ヒロコさんは力が抜けたようにうつ伏せになって肩で息をしてた。
俺は抜いてヒロコさんの隣に寝転んで抱いた。
「大丈夫ですか?」
しばらく返事がなかった。
後で聞くと、この時は初体験以来一番凄いイキ方だったそうだ。
窓の外が明るくなるまでヤリ続けて何回したのか覚えてないけど、昼頃目覚めて二人でシャワー浴びてまた夜まで続けた。
あれから10年。
親の反対とかいろいろあったけど、2人の子供と一緒に暮らす妻はヒロコ。
俺33、ヒロコ45になったけど、今でもスレンダー体型を維持して胸も垂れてないヒロコは、二児産んだ今の方が性欲も高まってて激しくイキます。
1人2ゲームずつの合計点でレーン毎の団体、男女別の個人種目が有り、私は個人で3位にはいり、賞状と景品目録を頂きました。
ボーリング場を出てバス停で待って居たら、他部門のパートさんがバス停に来て、ボーリングの話しで盛り上がる内にバスが来たので乗りました。
私が降りるバス停が次に成ったので、挨拶をして停車用のプッシュボタンを押して降りました。
少し歩いたら、後ろからトントンとされて振り向くと、後2~3更に行った先のバス停で降りる筈の人妻が「私も降りちゃた! 家に行っても良いよね?」
私は頭を高速回転させた後、「夕食と明日朝の分の食料が有るから、別に構わないけど…」
私の頭の中では(独身男性の1人住まいの家に人妻が自分の意思で来る… それって多分抱いても良いよ~!!と言う意味だよなぁ~)
人妻「あぁ~良かった、お邪魔しょっと!!」
バス停から5分も歩くと借家に付きました。
鍵でドアを開けて中から招き入れました。
テーブルに座布団をテレビが見やすい様に横並びに2枚出して、座って貰ってテレビをONにしてリモコンを渡して、好きなチャンネルを観てもらい、お湯沸かして「コーヒーで良いよね?」
お菓子を2種類容器に開けて、テーブルに出して食べて、キリマンジャロコーヒーを2カップに注ぎ、私も座布団に座りテレビをみながら、そしてお互いの部門の話をしながらコーヒーとお菓子を食べてました。
コーヒーを二人ともほぼ飲み終わる頃、私の横でテレビを観ていた人妻が手を私の太ももに置いて話し掛けて来ました。
私はOKの合図と判断してリモコンでテレビを消して、足でテーブルを前に押し出して、隣の人妻を抱き寄せてキスをしました。
案の条キスに応じてくれたので、服の上からオッパイを揉みました。
人妻が「アァ~ン」と発して来たので、上の服を脱がせました。
人妻が「一緒に脱ごうか?」
私「そうだね!」と言い二人で裸に成りました。
69に一旦成り、お互いのペニスとホールを舐めて刺激しあい、私の息子が元気に成ったので体勢を変えて、人妻の足を広げてペニスを差し込みました。
人妻「あぁ~硬い!!」と言いました。
事前想定無しだったので何も用意出来ずに生でしていますが、人妻が何も言わないのでOKと捉えて、最後は高速でペニスを出し入れして膣内にドクドクと出し切りました。
気持ち良かったし風俗店と違い特に制限時間も無いので、ホールの中にペニスを入れたままにしてました。
発射から5~6分したらペニスが柔らかく成り、ホールからポロンと抜ける時、人妻が「イャン!!」と艶めかしいか声を発しました。
バスタオルを腰に巻いて、冷蔵庫からアイスコーヒーを出して、硝子コップに注ぎ、二人で飲みました。
人妻「ヤッパリ、若い人のは硬いから、膣奥迄突かれると超気持ち良いよね!」
私は女性じゃ無いのでピント来ませんが、何と無く(処女なら痛いかも知れないけど、経験者はそうなかも知れない)と思いました。
時間を見るとまだ15時を少し廻った所だし、また息子が元気に成ったので、バスタオルを外して人妻の片足だけを持ち上げて、ペニスを深く迄挿入しました。
人妻は嬉しそうに「アアン~奥に当たるわ~」
私は2回目だし長く入れてから出したいので、速い突きとゆっくり突きを織り交ぜて、生暖かい膣内を楽しみました。
1度目の2倍位の時間がしてから中で発射しました。
人妻が「私、ソロソロ帰るね~」
私は「今度また会わない?」
1ヵ月後辺りの日時で約束して玄関で見送りました。
それから私がお見合い結婚で相手が決まる迄10ヵ月程、セフレ人妻として12回程会い、毎回生中出しで身体だけの関係が続きました。
1回だけ待ち合わせしてラブホテルでしましたが、後は全部私の借家に来て貰いしてました。
朝9:30から夕方16:30迄居た時は、7発位した事が有りました。
人妻は帰る時、「私の中は今日はトロトロに成った! 気持ち良かった! 組合のボーリング大会様々だわ(笑)」と迄言って帰って行った事も有りました。
彼氏もなく、毎日オナニー三昧。
ある日会社の同僚とデートすることに。
いい雰囲気にはなったけどエッチはお預け。
なぜなら離婚したその日に私、思い切ってパイパンにしたんです。
すごい開放感と、ずっとしたかった念願かなったのとで嬉しくて。
毛をジョリジョリ剃る度にどんどん興奮して愛液がダラダラ。
剃りながら触ってオナっていました。
同僚と2回目のデート。
ホテルに誘われました。
シャワーを浴びるときにお互いの服を脱がせたらパイパンの私に驚いていましたが、なんと彼もツルツルのパイパン。
お互い興奮状態になり、シャワーをすぐに浴びてすぐにベットへ。
お互いの性器を見つめ合いながらオナニーの見せ合い。
もう気持ちが高ぶって潮吹いてびくびくなってるところに
「おまんこにちんぽいれてー!早く!」
と叫んでしまいそこから朝まで中出しSEX!
排卵日だろうが安全日だろうがお構い無し。
孕んだら孕んだ時。
朝にはドロドロの精液と潮と愛液でぐちゃぐちゃ。
パイパンカップルになろうと告白され付き合うことに。
快適なパイパンライフで今日も中出ししてもらいます。
彼の顔見るだけでちんぽとまんこが丸出しのSEXを思い出し愛液が流れ出ます。
仕事で泊まってその翌朝、朝一発目で呼んでみた。
地方都市のお水って出稼ぎが多く地元民は少ない印象だけど、その日呼んだかなちゃんは地元民とのことでそれだけで少しテンションがあがった。
背は165くらいで背は高め、胸はDですらっとこそしていないが、そこそこのスタイル。
予約時間から10分程遅れてラブホのインターフォンが鳴った。
「すみません、遅れちゃって」
どうやら出勤そのものに遅れたらしいw
この仕事は初めてらしくて素人感があってよい。が、とにかくよくしゃべるw
年齢は21歳 すごい可愛いわけでは無いが当たりだと思った。
所定の手続きを済ませると雑談。
ここが長かったけど、ようやくシャワーを浴びてかなちゃんが先にベッドへ。
体を拭いて追いかけ、ベッドに潜り込む。
軽くキスしてから全身リップからスタート。若い身体はたまらん。
パイパンのアソコをクンニ。濡れ具合はそこそこ。
控えめに喘いでくれるのが素人感があってよい。
クリを攻めるとたっぷり濡れてきた。
暫くして攻守交代。
乳首なめはうまかったが、フェラのテクニックはイマイチ。
そしてそのまま素股へ。
だけど、手を添えないスタイル。
大丈夫か?と思っていたが、そのまま吸い込まれるようにIN!
もちろんゴムはしていない。
「大丈夫?」
と一応聞いたが、息を荒くしながら無言で頷いてたw
そのまま騎乗位を楽しんでいたが疲れてきたのか、覆いかぶさってきた。
攻守交代で正常位で突く。
顔を軽く隠しながらあえいでる姿が燃える。
果てそうになり
「このままいい?」
って聞いたらここも無言で頷いたので、そのまま中に出した。
その後シャワーを浴びて退室。
どつやら平日は殆ど呼ばれないらしいw
地方都市はやむ得ないのかな。
おそらく、テクニック、喋りすぎて時間がなくなり自ら入れたのでしょうw
ラッキー中出しでした。
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